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(ページの作成:「== ゲームの目的 == 動物の同盟を作って、最も多くの勝利点を獲得しましょう。 同盟には、以下の3種類があります。 ・同じ動物のカードを4枚連続して並べる ・タコを使って、3種類の動物のペアを作る。ペアはカードが隣同士である必要があります。 ・ライオンを含めて、7種類の異なる動物を揃える。 == ゲームの準備 == 全てのカード(カード 64…」) |
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自分の場に置く場合は、既に置いたカードの右側か左側か、どちらかを選択します。 | |||
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ヤドカリ:自分の行にカニまたはカメレオンがある場合、このカードを引いたとき、もう 1 回手番を行います。 | ヤドカリ:自分の行にカニまたはカメレオンがある場合、このカードを引いたとき、もう 1 回手番を行います。 | ||
ワニ:自分を含む任意のプレイヤーの行からカードを 1 枚選び、どちらかのデッキの一番下に戻します。 | |||
サル:引いた新しいサルのカードを、自分を含む任意のプレイヤーのカード1枚と交換します。 | |||
オウム:デッキを 1 つ選び、次に出てくる動物を予想します。 | オウム:デッキを 1 つ選び、次に出てくる動物を予想します。 | ||
当たりなら、そのカードを入手し、そのカードの効果を適用します。 | |||
ライオン:勝利条件追加、7 種の異なる動物。 | |||
タコ:勝利条件追加、3 つの異なる動物のペア。 | |||
各ペアのカードは連続していなくてもよい。 | 各ペアのカードは連続していなくてもよい。 | ||
2026年6月8日 (月) 11:05時点における最新版
ゲームの目的
動物の同盟を作って、最も多くの勝利点を獲得しましょう。
同盟には、以下の3種類があります。
・同じ動物のカードを4枚連続して並べる
・タコを使って、3種類の動物のペアを作る。ペアはカードが隣同士である必要があります。
・ライオンを含めて、7種類の異なる動物を揃える。
ゲームの準備
全てのカード(カード 64 枚(各動物 8 枚))をよく切り、2 つの山に分けます。
ゲームの流れ
どちらかの山からカードを 1 枚引き、自分の場に置くか、山札に戻します。
自分の場に置く場合は、既に置いたカードの右側か左側か、どちらかを選択します。
山札に戻した場合は、もう一方の山札からカードを1枚引き、自分の場に置きます。(引いたカードが不要だと思うカードだとしても、必ず置かなければなりません)
カード特別能力
カメレオン:任意の動物として使えるワイルドカード。
ただし、自分の行にカメレオンが 2 枚ある場合、2 枚ともデッキの一番下に戻さなければなりません。
カニ:自分の行または相手の行のカードを 1 枚選び、好きな数だけ動かします。
4 枚連続勝利条件を達成するのを助ける(または妨げる)ことができます。
ヤドカリ:自分の行にカニまたはカメレオンがある場合、このカードを引いたとき、もう 1 回手番を行います。
ワニ:自分を含む任意のプレイヤーの行からカードを 1 枚選び、どちらかのデッキの一番下に戻します。
サル:引いた新しいサルのカードを、自分を含む任意のプレイヤーのカード1枚と交換します。
オウム:デッキを 1 つ選び、次に出てくる動物を予想します。
当たりなら、そのカードを入手し、そのカードの効果を適用します。
ライオン:勝利条件追加、7 種の異なる動物。
タコ:勝利条件追加、3 つの異なる動物のペア。
各ペアのカードは連続していなくてもよい。
チームプレイ
ルールは上記と同じですが、勝利条件をチームメイトが満たしても勝利できます。
チームメイトを助けることも、相手チームを妨害することも自由です。