<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=Gamehelpopenfacechinesepoker</id>
	<title>Gamehelpopenfacechinesepoker - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=Gamehelpopenfacechinesepoker"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpopenfacechinesepoker&amp;action=history"/>
	<updated>2026-09-17T06:26:47Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpopenfacechinesepoker&amp;diff=11766&amp;oldid=prev</id>
		<title>Destiner: ページの作成:「【概要】 中国や香港などで多くプレイされるポーカーゲームの一種で、 チャイニーズポーカーやチャイポと略称されることが一般的で、海外では「OFC」や「OFCP」と表記されます。  各プレイヤーはトップ、ミドル、ボトムの3つの列にカードをプレイし、 最終的にトップが3枚、ミドルが5枚、ボトムが5枚になるようにします。 この時、ハンドの強さ…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpopenfacechinesepoker&amp;diff=11766&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2024-08-22T06:43:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「【概要】 中国や香港などで多くプレイされるポーカーゲームの一種で、 チャイニーズポーカーやチャイポと略称されることが一般的で、海外では「OFC」や「OFCP」と表記されます。  各プレイヤーはトップ、ミドル、ボトムの3つの列にカードをプレイし、 最終的にトップが3枚、ミドルが5枚、ボトムが5枚になるようにします。 この時、ハンドの強さ…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;【概要】&lt;br /&gt;
中国や香港などで多くプレイされるポーカーゲームの一種で、&lt;br /&gt;
チャイニーズポーカーやチャイポと略称されることが一般的で、海外では「OFC」や「OFCP」と表記されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはトップ、ミドル、ボトムの3つの列にカードをプレイし、&lt;br /&gt;
最終的にトップが3枚、ミドルが5枚、ボトムが5枚になるようにします。&lt;br /&gt;
この時、ハンドの強さが、ボトムが最も強く、次にミドルが強く、トップが一番弱くなるようにプレイしなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてプレイした手札の役による点数と、トップ、ミドル、ボトムの列ごとに他プレイヤーとの役勝負を行った点数を獲得しますが、&lt;br /&gt;
もしハンドの強さの順がルール通りになっていない（バースト）場合は、列の点数はすべて0点、他のプレイヤーとの列勝負もすべて敗北となります。&lt;br /&gt;
これを繰り返して点数をより多く獲得したプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【手札の配り方・プレイの仕方】&lt;br /&gt;
　スタートプレイヤーから順番にプレイを行う。&lt;br /&gt;
　得点計算後、次のラウンドに移る際にスタートプレイヤーは順番的に次のプレイヤーに変更となる。&lt;br /&gt;
　（ただし、下記で説明するファンタジーの際はスタートプレイヤーの変更なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・オリジナル（2～4人プレイが可能）&lt;br /&gt;
　初めは5枚配られるため、3つの列に好きに分配して配置。&lt;br /&gt;
　2周目以降は1枚配られて好きな列に配置を行う。&lt;br /&gt;
　全員が13枚の配置を終えたら得点計算を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・パイナップル（2～3人プレイが可能）&lt;br /&gt;
　初めは5枚配られるため、3つの列に好きに分配して配置。&lt;br /&gt;
　2周目以降は3枚配られて、その中から2枚を好きな列に配置し、残りの1枚は破棄する。&lt;br /&gt;
　全員が13枚の配置を終えたら得点計算を行う。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ハンドの強さ&lt;br /&gt;
ハンド毎の役の強さランキングは、下記の通り通常のポーカーと同じルールです。&lt;br /&gt;
また、同じ役の場合はカードの数字の強さで勝敗を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強：A&amp;gt;K&amp;gt;Q&amp;gt;J&amp;gt;T&amp;gt;9&amp;gt;8&amp;gt;7&amp;gt;6&amp;gt;5&amp;gt;4&amp;gt;3&amp;gt;2：弱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【強】&lt;br /&gt;
・ロイヤルフラッシュ： ストレートフラッシュのうち、TJQKAで構成されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ストレートフラッシュ: 列の5枚のカードがすべて同じスートで、かつ数字が連続している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・4カード: 同じ数字のカードが4枚。引き分けの場合、4 of a kind を先に比較する(33334&amp;gt;2222A)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・フルハウス： 3カード+ペア。引き分けの場合、まずトリオの価値を比較し、次にペアの価値を比較する(33322&amp;gt;222AA)(666TT&amp;gt;66622)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・フラッシュ(Flush): 同じスートのカード5枚。引き分けの場合は一番高いカードを比較する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ストレート(K9JQT): 連続した5枚のカード。引き分けの場合は一番高いカードを比較する(AKQJT9&amp;gt;JT987&amp;gt;T9876&amp;gt;5432A)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・スリー・オブ・ア・カインド: 同じ数字のカードが3枚。引き分けの場合、まずこのトリオを比べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ツーペア：同じ数字のカード2枚のペアが2つ。同点の場合はペアの大きい方が勝ち。 (AA662&amp;gt;JJ773)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ワンペア:同じ数字のカードが2枚。引き分けの場合、まずペアの価値を比較する(TT652&amp;gt;99AKQ)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ハイカード: 上記のどの役にもならない場合。引き分けの場合、一番高いカードの値を取り、次に二番目に高いカードの値を取る。&lt;br /&gt;
【弱】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■点数&lt;br /&gt;
ハンドの強さが、ボトムが最も強く、次にミドルが強く、トップが一番弱くなるようにプレイしなくてはなりません。&lt;br /&gt;
もしハンドの強さの順がルール通りになっていない（バースト）場合は、列の点数（ロイヤリティー）はすべて0点、他のプレイヤーとの列勝負もすべて敗北となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーストをしていない場合、下記の点数表を基にロイヤリティーを計算します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②その後、相手プレイヤーと1対1で、ロイヤリティーの差と、各列での勝敗を比べます。&lt;br /&gt;
　1列で勝つごとに1点、3列全てで勝った（スクープ）場合、スクープボーナスの3点を得ます。&lt;br /&gt;
　この合計を相手プレイヤーから受け取り（または支払い）ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列の点数（ロイヤリティー）一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【上段（トップ）】&lt;br /&gt;
・トリップス：+10〜22点&lt;br /&gt;
（222：10点、AAA：22点、数字が上がる毎に+1点）&lt;br /&gt;
・ペア：+1〜9点&lt;br /&gt;
（66：1点、AA：9点、数字が上がる毎に+1点）※55以下は0点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中段】&lt;br /&gt;
・トリップス：+2&lt;br /&gt;
・ストレート：+4&lt;br /&gt;
・フラッシュ：+8&lt;br /&gt;
・フルハウス：+12&lt;br /&gt;
・クワッズ：+20&lt;br /&gt;
・ストフラ：+30&lt;br /&gt;
・ロイヤル：+50&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【下段】&lt;br /&gt;
・ストレート：+2&lt;br /&gt;
・フラッシュ：+4&lt;br /&gt;
・フルハウス：+6&lt;br /&gt;
・クワッズ：+10&lt;br /&gt;
・ストフラ：+15&lt;br /&gt;
・ロイヤル：+25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ファンタジーについて&lt;br /&gt;
通常時、上段でQQ以上のペアを作るとファンタジーに突入する。&lt;br /&gt;
ファンタジーは通常時と違って、一気に全てのカードが配られるため、強い役を完成させやすい。&lt;br /&gt;
また、特定役を完成させることでファンタジーが継続します。（ルールごとに記載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記はファンタジー突入時に配られるカードの枚数。&lt;br /&gt;
（レギュラーモードでは全て14枚）&lt;br /&gt;
QQ：14枚&lt;br /&gt;
KK：15枚&lt;br /&gt;
AA：16枚&lt;br /&gt;
トリップス：17枚（一部ルールの場合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンタジーに突入すると、ターンが進まず、スタートプレイヤーも変更にならずに1ラウンドプレイが行われます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Destiner</name></author>
	</entry>
</feed>