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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=Gamehelpglassroad</id>
	<title>Gamehelpglassroad - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-10-23T09:55:03Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpglassroad&amp;diff=10974&amp;oldid=prev</id>
		<title>Sarasa1a: ページの作成:「==ゲームの準備== 各プレイヤー自分のボードを規定に沿ってセットし、ホイールで資源を規定通りにセットし、同じ内容の１５枚の専門家カードを受け取る。また規定通りに建物カードを準備する。&lt;br&gt; スタートプレイヤーを決めスタートプレイヤートークンを受け取る。&lt;br&gt;  ==ラウンドの流れ== プレイヤーはラウンドの最初に15枚のカードから、この…」</title>
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		<updated>2024-03-21T12:56:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「==ゲームの準備== 各プレイヤー自分のボードを規定に沿ってセットし、ホイールで資源を規定通りにセットし、同じ内容の１５枚の専門家カードを受け取る。また規定通りに建物カードを準備する。&amp;lt;br&amp;gt; スタートプレイヤーを決めスタートプレイヤートークンを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;  ==ラウンドの流れ== プレイヤーはラウンドの最初に15枚のカードから、この…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー自分のボードを規定に沿ってセットし、ホイールで資源を規定通りにセットし、同じ内容の１５枚の専門家カードを受け取る。また規定通りに建物カードを準備する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーを決めスタートプレイヤートークンを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンドの流れ==&lt;br /&gt;
プレイヤーはラウンドの最初に15枚のカードから、このラウンドでプレイしたい5枚のカードを手札として選ぶ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残り10枚はラウンド中使わないので横に避けておく。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、全員カードを１枚伏せて手前に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、スタートプレイヤーは手番で伏せたカードを公開し効果を処理する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの左側がコストになり、コストを支払い右の上下２つの効果を好きな順番で処理できる（コストの支払いは１回でいい）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここで、手番プレイヤー以外の人は公開されたカードと同じカードを「手札に」持っていたら、「持っています」と宣言して個人ボード横のくぼみに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※場に伏せたカードはバッティングしても公開しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※くぼみは2つなので、ラウンド中のバッティング上限は2枚まで。それ以上バッティングしても公開しなくて良い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤー以外はもしプレイしたカードがバッティングしてしまったら、カードに描かれた上下アクション2つのうちどちらか片方しか実行できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーから時計回りで処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一連の処理が終了すると次のプレイヤーに手番が移り、上記の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを各プレイヤー3回ずつ、つまり3枚のカードをプレイすると一ラウンド終了。&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ゲームは4ラウンドで終わる。&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、5枚の手札のうち「2枚」はバッティングしないと場に出してアクションが出来ない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
計算すると、ラウンド中の最大アクション数は8。最小アクション数は3となり、うまくやらないと大変な差がついてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、スタートプレイヤーを次のプレイヤーに渡す。また、空の建物スペースを補充する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の種類==&lt;br /&gt;
・変換系建物（上の建物）→　ある資源を別の資源に変換する青い背景の建物。建てた瞬間から、変換を任意のタイミングで何回でも行える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・即時建物（真ん中の建物）→　建てた瞬間に、1回だけ効果を発揮する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボーナス建物（下の建物）　→　ゲーム終了時に、描かれた条件を満たせば勝利点となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物にはコスト・勝利点・効果が書いてあって、もちろん対応した資源が無いと建てられない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したタイルは個人ボードの空きスペースに配置するのだが、最初は森や池だらけで建てられる場所が少ない（空いていないと建築できない）。ただしアップグレードと指定された建物は、それに従いその上に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
横ダブルサイズのタイル「森」は、カードアクションを使わないと除去できないが、小さい地形タイルは自由に除去することが出来てしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所がなかったらどかせばいいのだ。でも「隣接した池1つにつき2点」とかそういう建物も有るので注意。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
除去した「森」タイルは二度と復活しないが、小さい地形「池」「林」「粘土採掘坑」は作成できるカードアクションが存在する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==資源の管理==&lt;br /&gt;
リソース管理ボードとして2つのリングがボードにあり、それぞれガラス用・レンガ用だ。リング中央には数字が書いてあり、このエリアにある資源コマを、数字分持っていることを表している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源を獲得した時や、消費した時はボード上のコマを移動させる。上限の数字より多く獲得しても上限までしか上げることはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「食料」と「炭」は、どちらのリングにも存在するので消費・獲得するとき選んでコマを動かせる。ただしどちらかだけ。分散して獲得・消費は出来ない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そしてこのボードの一番の特徴として、茶色い数字「０」のエリアにコマがひとつも無くなったら、即座に針を動かして「ガラス」「レンガ」を得る処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、「ガラス」「レンガ」に必要な材料が１つ以上揃ったら、職人たちは自動的にに資源を１つずつ消費して製品を作ってしまうのだ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし「ガラス」「レンガ」が上限にある場合この処理は行わない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
4ラウンドが終了したら、建物に書いてある得点を集計して順位を決める。ボードに最初から描かれている建物の点数を計算し忘れないようにしよう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークはなし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Sarasa1a</name></author>
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