<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Yoruboshi</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Yoruboshi"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/Yoruboshi"/>
	<updated>2026-09-16T03:21:03Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpconcept&amp;diff=5343</id>
		<title>Gamehelpconcept</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpconcept&amp;diff=5343"/>
		<updated>2021-05-24T14:47:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yoruboshi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;連想ゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「？」メイン要素。「お題を表すもの」に配置する。同色のキューブを追加で配置可能（これによってヒント範囲を広げる）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「！」サブ要素。同色のキューブを追加で配置可能（これによってヒント範囲を広げる）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒　https://imgur.com/a/pVcyi3E　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイナマイト　https://imgur.com/a/Jkr50zH　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パンドラの箱を開ける　https://imgur.com/a/WHrBwf6 　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
BGAでは出題者の時、左側の解答欄に出る回答をクリックし、緑の顔アイコンをチェックを選択することで正解とする他、黄色は答えに近く赤は遠いことを表す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
正解が出たら、正解したプレイヤーに２点、出題者に１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yoruboshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=5295</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=5295"/>
		<updated>2021-05-13T15:52:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yoruboshi: 地図カードを使って、何が見えるのか、ゴールカードに隠されているものは何なのかの説明がないので追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、金鉱掘りが宝物を得ようとするのを阻止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りかお邪魔者か）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
“道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます。（回転アイコンが手札のカードの上に出ます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（「お邪魔者II」では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。いずれかの道具を破壊されているプレイヤーは、道カードが使用できなくなります。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたもの（金か、黒い石か）を見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）その内容を公言するかどうかはその人の自由です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!プレイヤー&lt;br /&gt;
!お邪魔者&lt;br /&gt;
!金鉱堀 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3人 || 1 人|| 3 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4人 || 1 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5人 || 2 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6人 || 2 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7人 || 3 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8人 || 3 人|| 6 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  9人 || 3 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先か要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yoruboshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprailroadink&amp;diff=5294</id>
		<title>Gamehelprailroadink</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprailroadink&amp;diff=5294"/>
		<updated>2021-05-13T11:32:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yoruboshi: 誤字脱字の修正、分かりにくいと感じた箇所の修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;路線を繋ぐ紙ペンゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==手番ですること==&lt;br /&gt;
全７ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドの始めにダイス４つを振る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは以下のルールに従い、そのすべてのダイスに示されたルートを、&#039;&#039;&#039;可能な限り&#039;&#039;&#039;それぞれ７×７のシートの１マスに書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
条件が合わず書き込めない場合、そのダイスは無視する。これによるペナルティはない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
必ずしもすべてのダイスを使うことを優先するわけではなく、書き込んでいく上で、いずれの場所にも書き込めない状態が発生した場合、無視してもよい。書き込んでいく順番によっては書き込めるという場合であっても、その順番を優先しなくてもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が書き込んだら次のラウンドへ移る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
★ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに書かれたルートに繋げるか、外側に１２個設置された起点のいずれかの『線路』か『道路』に繋げて書かなければならない（最初の１マスは必ずこれになる）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『線路』と『道路』があり、これらが互いに繋がるように書いてはいけない。つまり『線路』は『線路』、『道路』は『道路』に繋げる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、『駅』があれば『線路』と『道路』を繋ぐことが可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルートは、回転と反転が可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
拡張のルールで言及されていなければ、基本的にすでに書いたルートに上書きはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
★特殊ルートの使用&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シートには６種類の特殊ルートが示されている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのルートは&#039;&#039;&#039;ラウンド中に１回&#039;&#039;&#039;使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ特殊ルートは複数回選択できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム中&#039;&#039;&#039;３回まで&#039;&#039;&#039;特殊ルートを使用可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
●完成したルート（『線路』と『道路』が駅で繋がっているものは１つのルートとしてみなすが、『線路』と『道路』が交差しているが中心に駅がないものは別々のルートとしてみなす）それぞれについて、いくつの外郭の起点を通っているかを数え以下のポイントを得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２個で４点、３個で８点、４個で１２点、５個で１６点、６個で２０点、７個で２４点、８個で２８点、９個で３２点、１０個で３６点、１１個で４０点、１２個で４５点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●最も長い『道路』のみで構成されたルート（駅を中継してもよい。ループ部分や枝分かれしている部分は含まない。）について１マスにつき１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●最も長い『線路』のみで構成されたルート（駅を中継してもよい。ループ部分や枝分かれしている部分は含まない。）について１マスにつき１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●中央の３×３の９マスに書き入れられたマス１つにつき１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○外郭や駅に繋がらずに終わった『線路』と『道路』のルートの端１つにつきマイナス１点。最初からシートに書かれている１２個の外郭からの起点はこれに含まない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは該当プレイヤーの中でマイナスポイントが最も少ないプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==河川拡張==&lt;br /&gt;
通常ルールに加え、以下の追加と変更を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全６ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、追加で河川ダイス２つを振る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
河川ダイスの書き込みは、任意で行う。望むなら１つのダイスでもよいし、書き込みを行わなくてもよいし、２つともの書き込みを行ってもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
河川ダイスの書き込みは、外郭から始めなくてもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『河川』の端と『線路』・『道路』の端は繋がってはいけない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記以外は基本的に『線路』と『道路』と同様のルールを用いる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算時、『河川』ルート１つを選択し以下の方法で得点を得る。１マスにつき１点、更にその川の両端が外郭に隣接していれば追加で３点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外側に繋がらずに終わった『河川』の端１つにつきマイナス１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==湖拡張==&lt;br /&gt;
通常ルールに加え、以下の追加と変更を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全６ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、追加で湖ダイス２つを振る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
湖ダイスの書き込みは、任意で行う。望むなら１つのダイスでもいいし、湖ダイスの書き込みを行わなくてもよいし、通常通り２つの湖ダイスの書き込みを行ってもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
湖ダイスの書き込みは、外郭から始めなくてもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『湖』の閉じてない辺と『線路』・『道路』の端は繋がってもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空きマスを『湖』３つで囲むような地形が形成されたら、即座にその空きマスに『湖』（全面）を書く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記以外は基本的に『線路』と『道路』と同様のルールを用いる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算時、最も小さい湖の地形（閉じてない辺があってもよい）について１マスにつき１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ湖にある駅はそれぞれルートが繋がっているとみなし起点の得点計算を行う。『湖』の閉じていない辺と『線路』・『道路』の端が繋がっていてもそれはルートが繋がっているとはみなさない。&#039;&#039;&#039;最も長いルート計算時は、湖隣接駅での繋がりは関係しない。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
閉じなかった湖の辺についてのマイナス点は発生しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==隕石拡張==&lt;br /&gt;
通常ルールに加え、以下の追加と変更を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全６ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、追加で隕石ダイス２つを振る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
隕石ダイスは距離１・２・３の距離ダイスと、東西南北の方向と東西南北をプレイヤーが任意に決められる面がある方向ダイスがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初のラウンド（ドットのマスがボードにない状態のラウンド）は、ボード中央のマスから、隕石ダイスと方向ダイスで示されたマスに、新たなクレーターマークと左上のドットを書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降のラウンドは、&#039;&#039;&#039;ドットマークのあるマス&#039;&#039;&#039;から、隕石ダイスと方向ダイスで示されたマスに、新たなクレーターマークと左上のドットを書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時古い方のドットマークは消す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも新しい位置にすでにルートが書き入れてあったら、そのルートは消されてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
距離を数える時に、すでに書かれたクレーターマークは飛ばして数えない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも外郭に当たったら、１８０度反射して数える（外郭の隣りのマスは反射後も距離を数える）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例：３西で、　外郭・空(１)・クレーター(２)・ドットのあるクレーター(３)・ルート(４)　のように並んでいたら、ルート(４)を消して新たな隕石マークを書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
隕石ダイスが振られた後に、特殊ルートのいずれかをチェックして使用済みにすることでこのラウンドの隕石の効果を無視できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その場合、特殊ルートをこのラウンドで使った判定になるのでルートを広げる際の追加アクションはできなくなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
クレーターはいつでもルートを書き込むことで上書きできる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしドットマークのあるクレーターに上書きする場合、ドットマークは残し次のラウンドは&#039;&#039;&#039;ドットマークのあるマス&#039;&#039;&#039;から隕石の効果を処理する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算時、クレーターに隣接した『線路』と『道路』の端１本につき２点（この端の先が起点や外郭に繋がらず途切れていても構わないが、外郭の起点はこれに含めない）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
またこれらの端は、外郭や駅に繋がらずに終わった『線路』と『道路』のマイナスポイントには数えない（ただし、湖拡張のように繋がっているとはみなさない）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==溶岩拡張==&lt;br /&gt;
通常ルールに加え、以下の追加と変更を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全６ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、火山マーク（４辺すべてが溶岩）をボード中央のマスに書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、追加で溶岩ダイス２つを振る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;溶岩ダイスは１つは必ず書き込まなければいけないが、２つ目は書き込んでも書き込まなくてもよい。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
溶岩はすでに書き込まれた溶岩に溶岩同士が隣接するように書き込む。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド中に１回、いつでも新たな火山（４辺すべてが溶岩）１つをすでにある溶岩の存在するマスに隣接（斜めは隣接とみなさない）していないマスに書くことができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
溶岩の塊の中に複数の火山が存在してもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
溶岩を書きこむスペースがない場合、新たな火山からスタートするか、&#039;&#039;&#039;溶岩のない&#039;&#039;&#039;ルートを消して上書きで書き入れる必要がある。また、これらは他に書き込めるスペースがあっても選択可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
溶岩は火山に繋がった状態でしか存在してはいけない（新たに溶岩を書き入れる時、その溶岩の塊に火山がないと書き込めない）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算時、閉じられていない溶岩の辺がない塊１つにつき５点（外郭は閉じているとみなす）。更に閉じられているかどうかに関わらず最も大きい溶岩の塊の地形のマス１つにつき１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
閉じられていない溶岩の辺は１つにつきマイナス１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yoruboshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=5205</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=5205"/>
		<updated>2021-05-07T13:24:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yoruboshi: 破壊カードを使用する意味が書いていないので追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、金鉱掘りが宝物を得ようとするのを阻止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りかお邪魔者か）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
“道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます。（回転アイコンが手札のカードの上に出ます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（「お邪魔者II」では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。いずれかの道具を破壊されているプレイヤーは、道カードが使用できなくなります。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）その内容を公言するかどうかはその人の自由です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!プレイヤー&lt;br /&gt;
!お邪魔者&lt;br /&gt;
!金鉱堀 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3人 || 1 人|| 3 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4人 || 1 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5人 || 2 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6人 || 2 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7人 || 3 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8人 || 3 人|| 6 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  9人 || 3 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先か要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yoruboshi</name></author>
	</entry>
</feed>