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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-30T13:20:20Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14174</id>
		<title>Gamehelpterraformingmarsthedicegame</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14174"/>
		<updated>2026-09-29T12:54:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* ダイスの目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=== 簡単な説明 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは毎ターン「産出」１回もしくは「アクション」２回を行って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの獲得やカードのプレイをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードのプレイや特定の資源ダイスを消費したアクションで、勝利点（VP）獲得・酸素濃度上昇・温度上昇・海洋タイル配置が行われ、ゲームが進んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酸素濃度・温度・海洋タイルのうち２つが最大値になると十分にテラフォーミングされたと見なし、ゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くのVPを獲得したプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイスの目 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各色のダイスは下級資源が３面、上級資源が２面、希少資源が１面となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;max-width: 100%; overflow-x: auto;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Grid_of_dice_face_rarity_JP.png]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの準備（BGAでは自動） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトカード86枚をシャッフルして、プロジェクトの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに、プロジェクトの山から5枚を配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカード12枚から、プレイ人数によって決まっている枚数をランダムに引き、裏向きで置いてボーナスの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスの山の枚数は、１～２人なら４枚、３人なら６枚、４人なら８枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードの隣に６色の資源ダイスが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードに様々な道具が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右にある温度はマイナス30℃に、中央上部の酸素濃度は０％に透明マーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右上に海洋タイル７枚の山札が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード外周のVPトラックは、右上の０点に各プレイヤーカラ－のVPマーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左上には褒賞ダイスが置かれます。各色１つ合計６つのダイスを振り、その中からランダムに３つ選ばれて置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左下には称号タイル８枚からランダムに３枚が選ばれて置かれます。マウスカーソルを置くと条件を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム開始 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業カード８枚から各プレイヤーに２枚がランダムに渡されます。その内１枚を選び取ります。（選ばれなかったカードはゲームに使用しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期資源として、企業カードに書かれた産出ダイスとワイルドトークンを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が最初となるプレイヤーは、ハンデとして１つの資源ダイスを手持ちから選び、手番が最後のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が企業カードを選んで初期資源を受け取ったらプレイ開始です。各プレイヤーは順番に手番を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自分の手番 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が来たら「産出」と「アクション」のどちらかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダム要素のある選択肢を選ぶまでは「ターンをやり直す」でこの２択に戻ってこれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産出を選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの産出をします。手札が少ない場合には補充を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の持ってるダイスとカードから捨てる物を選んで暗い状態にしたら「生産を確定する」を押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出を行うとき、持ってるダイスは３個までしか手元に残せません。（ワイルドトークンはダイスではないので、捨てる必要がありません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札のカードは何枚でも捨てる事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出後の手札が５枚未満の場合、５枚になるようカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の選んだ企業カードの右に描かれたダイスと、プレイ済みの緑のカード右上に描かれたダイスを振って、手持ちの資源ダイスにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みの青いカードがあれば、全て「使用可能状態」に戻します。これで再び青カードを使用できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートアクションを１回、メインアクションを１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または、メインアクションの代わりにもう一度サポートアクションを行うこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ダイス置き場から好きな色のダイスを１個取り、振って自分の手持ち資源とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、別の資源ダイスを好きな面（出目）に変更します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、プロジェクトカードを２枚引きます。（手札が５枚以上でも引けます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;黄色い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手札のカード上部に描いてあるコストを手持ちのダイスで払ってそのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ サポートアクションをもう１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 赤ダイスの熱を３つ支払い、気温を１段階上昇させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 青ダイスの水を３つ支払い、ボードに海洋タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 緑ダイスの植物を４つ支払い、ボードに森林タイルを１枚配置して、酸素濃度を１段階上昇させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 灰ダイスの都市を３つ支払い、ボードに都市タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 黄ダイスのメガクレジットを３つ支払い、２VP（勝利点）を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;赤い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フリーアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;緑の矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを&amp;lt;u&amp;gt;いつでも&amp;lt;/u&amp;gt;使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勝利点（VP） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;酸素濃度&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;気温&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;海洋タイル&#039;&#039;&#039; - １枚置くごとに２VPを獲得する。（すでに７枚すべてが置かれている場合は１VPの獲得のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;森林タイル&#039;&#039;&#039; - タイル配置時に隣接した都市１つにつき１VPを獲得する。酸素濃度が１段階上昇した場合、２VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;都市タイル&#039;&#039;&#039; - ２VPに加え、隣接する森林１つにつき１VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;緑のリボン１つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;即座に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;赤のリボン２つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気温表と酸素濃度表のダイス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右の気温表と中央上部の酸素濃度表には、特定の値にダイスが書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その値になった時の手番プレイヤーが書かれたダイスを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ＶＰトラックボーナス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外周のVPトラックで、[５]と[12]だけ強調表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VPを獲得する事でこのマスを通過もしくは到達したら、ボーナスの山を自分だけ見て、ボーナスカードを１枚だけ選んで即座にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカードは資源ダイスのコスト無しでプレイできるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 称号 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号は、ボード左下に置かれている称号タイルの条件を達成すると獲得できる得点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件はマウスカーソルを置くと確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、条件達成までの数値をプレイヤーリストで確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を達成したプレイヤーが称号タイルを取ったら、その後から他のプレイヤーが条件達成しても取れません。プレイヤーリスト上にも❌が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号タイルは&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;４VPとして計算します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 褒賞 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞は、ゲーム開始時３つのダイス目がランダムに決められ、それが含まれるカードをプレイする事で、ゲーム終了時にVPが貰えるシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞ダイスは、ゲーム開始時からボード上の左上に置かれているため、いつでも確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プレイヤーの使用済みカードエリア右上や、プレイヤーリスト内では、現在の褒賞ダイス目がいくつあるのか分かるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、一番多いプレイヤーに５VP、二番目に多いプレイヤーに３VPが与えられます。（１位が複数の場合はその者達に５VPが与えられ２位の３VPは無し。２位が複数いる場合はその者達に３VPが与えられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１～２人プレイの場合は、２位の３VPがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞によるVP得点は３種類の褒賞ダイス目それぞれで得点されるため、最大で15VPを獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの終了 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 酸素濃度が16に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 気温が＋８℃に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 海洋タイル７枚すべてが配置される。（ボードには置けるマスが８マスなので１マス空いたままになります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のゲーム終了条件３つのうち、２つが満たされると最終ターンが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の手番のプレイヤーから全員が１手番ずつプレイしたらゲーム終了です。（２つ目の終了条件を達成したプレイヤーが次にプレイしたら終わりです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中に獲得したVPに、称号、褒賞、プレイしたカードによるVPを合計し、最も多くのVPを得たプレイヤーの勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14173</id>
		<title>Gamehelpterraformingmarsthedicegame</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14173"/>
		<updated>2026-09-29T12:26:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=== 簡単な説明 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは毎ターン「産出」１回もしくは「アクション」２回を行って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの獲得やカードのプレイをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードのプレイや特定の資源ダイスを消費したアクションで、勝利点（VP）獲得・酸素濃度上昇・温度上昇・海洋タイル配置が行われ、ゲームが進んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酸素濃度・温度・海洋タイルのうち２つが最大値になると十分にテラフォーミングされたと見なし、ゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くのVPを獲得したプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイスの目 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各色のダイスは下級資源が３面、上級資源が２面、希少資源が１面となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Grid_of_dice_face_rarity_JP.png|style=max-width: 100%; height: auto;]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの準備（BGAでは自動） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトカード86枚をシャッフルして、プロジェクトの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに、プロジェクトの山から5枚を配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカード12枚から、プレイ人数によって決まっている枚数をランダムに引き、裏向きで置いてボーナスの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスの山の枚数は、１～２人なら４枚、３人なら６枚、４人なら８枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードの隣に６色の資源ダイスが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードに様々な道具が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右にある温度はマイナス30℃に、中央上部の酸素濃度は０％に透明マーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右上に海洋タイル７枚の山札が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード外周のVPトラックは、右上の０点に各プレイヤーカラ－のVPマーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左上には褒賞ダイスが置かれます。各色１つ合計６つのダイスを振り、その中からランダムに３つ選ばれて置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左下には称号タイル８枚からランダムに３枚が選ばれて置かれます。マウスカーソルを置くと条件を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム開始 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業カード８枚から各プレイヤーに２枚がランダムに渡されます。その内１枚を選び取ります。（選ばれなかったカードはゲームに使用しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期資源として、企業カードに書かれた産出ダイスとワイルドトークンを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が最初となるプレイヤーは、ハンデとして１つの資源ダイスを手持ちから選び、手番が最後のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が企業カードを選んで初期資源を受け取ったらプレイ開始です。各プレイヤーは順番に手番を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自分の手番 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が来たら「産出」と「アクション」のどちらかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダム要素のある選択肢を選ぶまでは「ターンをやり直す」でこの２択に戻ってこれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産出を選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの産出をします。手札が少ない場合には補充を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の持ってるダイスとカードから捨てる物を選んで暗い状態にしたら「生産を確定する」を押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出を行うとき、持ってるダイスは３個までしか手元に残せません。（ワイルドトークンはダイスではないので、捨てる必要がありません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札のカードは何枚でも捨てる事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出後の手札が５枚未満の場合、５枚になるようカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の選んだ企業カードの右に描かれたダイスと、プレイ済みの緑のカード右上に描かれたダイスを振って、手持ちの資源ダイスにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みの青いカードがあれば、全て「使用可能状態」に戻します。これで再び青カードを使用できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートアクションを１回、メインアクションを１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または、メインアクションの代わりにもう一度サポートアクションを行うこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ダイス置き場から好きな色のダイスを１個取り、振って自分の手持ち資源とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、別の資源ダイスを好きな面（出目）に変更します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、プロジェクトカードを２枚引きます。（手札が５枚以上でも引けます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;黄色い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手札のカード上部に描いてあるコストを手持ちのダイスで払ってそのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ サポートアクションをもう１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 赤ダイスの熱を３つ支払い、気温を１段階上昇させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 青ダイスの水を３つ支払い、ボードに海洋タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 緑ダイスの植物を４つ支払い、ボードに森林タイルを１枚配置して、酸素濃度を１段階上昇させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 灰ダイスの都市を３つ支払い、ボードに都市タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 黄ダイスのメガクレジットを３つ支払い、２VP（勝利点）を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;赤い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フリーアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;緑の矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを&amp;lt;u&amp;gt;いつでも&amp;lt;/u&amp;gt;使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勝利点（VP） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;酸素濃度&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;気温&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;海洋タイル&#039;&#039;&#039; - １枚置くごとに２VPを獲得する。（すでに７枚すべてが置かれている場合は１VPの獲得のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;森林タイル&#039;&#039;&#039; - タイル配置時に隣接した都市１つにつき１VPを獲得する。酸素濃度が１段階上昇した場合、２VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;都市タイル&#039;&#039;&#039; - ２VPに加え、隣接する森林１つにつき１VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;緑のリボン１つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;即座に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;赤のリボン２つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気温表と酸素濃度表のダイス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右の気温表と中央上部の酸素濃度表には、特定の値にダイスが書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その値になった時の手番プレイヤーが書かれたダイスを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ＶＰトラックボーナス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外周のVPトラックで、[５]と[12]だけ強調表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VPを獲得する事でこのマスを通過もしくは到達したら、ボーナスの山を自分だけ見て、ボーナスカードを１枚だけ選んで即座にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカードは資源ダイスのコスト無しでプレイできるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 称号 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号は、ボード左下に置かれている称号タイルの条件を達成すると獲得できる得点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件はマウスカーソルを置くと確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、条件達成までの数値をプレイヤーリストで確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を達成したプレイヤーが称号タイルを取ったら、その後から他のプレイヤーが条件達成しても取れません。プレイヤーリスト上にも❌が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号タイルは&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;４VPとして計算します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 褒賞 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞は、ゲーム開始時３つのダイス目がランダムに決められ、それが含まれるカードをプレイする事で、ゲーム終了時にVPが貰えるシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞ダイスは、ゲーム開始時からボード上の左上に置かれているため、いつでも確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プレイヤーの使用済みカードエリア右上や、プレイヤーリスト内では、現在の褒賞ダイス目がいくつあるのか分かるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、一番多いプレイヤーに５VP、二番目に多いプレイヤーに３VPが与えられます。（１位が複数の場合はその者達に５VPが与えられ２位の３VPは無し。２位が複数いる場合はその者達に３VPが与えられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１～２人プレイの場合は、２位の３VPがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞によるVP得点は３種類の褒賞ダイス目それぞれで得点されるため、最大で15VPを獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの終了 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 酸素濃度が16に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 気温が＋８℃に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 海洋タイル７枚すべてが配置される。（ボードには置けるマスが８マスなので１マス空いたままになります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のゲーム終了条件３つのうち、２つが満たされると最終ターンが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の手番のプレイヤーから全員が１手番ずつプレイしたらゲーム終了です。（２つ目の終了条件を達成したプレイヤーが次にプレイしたら終わりです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中に獲得したVPに、称号、褒賞、プレイしたカードによるVPを合計し、最も多くのVPを得たプレイヤーの勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Grid_of_dice_face_rarity_JP.png&amp;diff=14172</id>
		<title>ファイル:Grid of dice face rarity JP.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Grid_of_dice_face_rarity_JP.png&amp;diff=14172"/>
		<updated>2026-09-29T12:15:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14171</id>
		<title>Gamehelpterraformingmarsthedicegame</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14171"/>
		<updated>2026-09-29T11:45:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* ダイスの目 */ 試しにframeless|100%を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=== 簡単な説明 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは毎ターン「産出」１回もしくは「アクション」２回を行って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの獲得やカードのプレイをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードのプレイや特定の資源ダイスを消費したアクションで、勝利点（VP）獲得・酸素濃度上昇・温度上昇・海洋タイル配置が行われ、ゲームが進んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酸素濃度・温度・海洋タイルのうち２つが最大値になると十分にテラフォーミングされたと見なし、ゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くのVPを獲得したプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイスの目 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各色のダイスは下級資源が３面、上級資源が２面、希少資源が１面となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Grid_of_dice_face_rarity.png|frameless|100%]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの準備（BGAでは自動） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトカード86枚をシャッフルして、プロジェクトの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに、プロジェクトの山から5枚を配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカード12枚から、プレイ人数によって決まっている枚数をランダムに引き、裏向きで置いてボーナスの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスの山の枚数は、１～２人なら４枚、３人なら６枚、４人なら８枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードの隣に６色の資源ダイスが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードに様々な道具が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右にある温度はマイナス30℃に、中央上部の酸素濃度は０％に透明マーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右上に海洋タイル７枚の山札が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード外周のVPトラックは、右上の０点に各プレイヤーカラ－のVPマーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左上には褒賞ダイスが置かれます。各色１つ合計６つのダイスを振り、その中からランダムに３つ選ばれて置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左下には称号タイル８枚からランダムに３枚が選ばれて置かれます。マウスカーソルを置くと条件を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム開始 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業カード８枚から各プレイヤーに２枚がランダムに渡されます。その内１枚を選び取ります。（選ばれなかったカードはゲームに使用しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期資源として、企業カードに書かれた産出ダイスとワイルドトークンを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が最初となるプレイヤーは、ハンデとして１つの資源ダイスを手持ちから選び、手番が最後のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が企業カードを選んで初期資源を受け取ったらプレイ開始です。各プレイヤーは順番に手番を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自分の手番 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が来たら「産出」と「アクション」のどちらかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダム要素のある選択肢を選ぶまでは「ターンをやり直す」でこの２択に戻ってこれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産出を選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの産出をします。手札が少ない場合には補充を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の持ってるダイスとカードから捨てる物を選んで暗い状態にしたら「生産を確定する」を押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出を行うとき、持ってるダイスは３個までしか手元に残せません。（ワイルドトークンはダイスではないので、捨てる必要がありません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札のカードは何枚でも捨てる事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出後の手札が５枚未満の場合、５枚になるようカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の選んだ企業カードの右に描かれたダイスと、プレイ済みの緑のカード右上に描かれたダイスを振って、手持ちの資源ダイスにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みの青いカードがあれば、全て「使用可能状態」に戻します。これで再び青カードを使用できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートアクションを１回、メインアクションを１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または、メインアクションの代わりにもう一度サポートアクションを行うこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ダイス置き場から好きな色のダイスを１個取り、振って自分の手持ち資源とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、別の資源ダイスを好きな面（出目）に変更します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、プロジェクトカードを２枚引きます。（手札が５枚以上でも引けます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;黄色い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手札のカード上部に描いてあるコストを手持ちのダイスで払ってそのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ サポートアクションをもう１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 赤ダイスの熱を３つ支払い、気温を１段階上昇させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 青ダイスの水を３つ支払い、ボードに海洋タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 緑ダイスの植物を４つ支払い、ボードに森林タイルを１枚配置して、酸素濃度を１段階上昇させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 灰ダイスの都市を３つ支払い、ボードに都市タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 黄ダイスのメガクレジットを３つ支払い、２VP（勝利点）を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;赤い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フリーアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;緑の矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを&amp;lt;u&amp;gt;いつでも&amp;lt;/u&amp;gt;使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勝利点（VP） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;酸素濃度&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;気温&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;海洋タイル&#039;&#039;&#039; - １枚置くごとに２VPを獲得する。（すでに７枚すべてが置かれている場合は１VPの獲得のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;森林タイル&#039;&#039;&#039; - タイル配置時に隣接した都市１つにつき１VPを獲得する。酸素濃度が１段階上昇した場合、２VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;都市タイル&#039;&#039;&#039; - ２VPに加え、隣接する森林１つにつき１VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;緑のリボン１つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;即座に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;赤のリボン２つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気温表と酸素濃度表のダイス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右の気温表と中央上部の酸素濃度表には、特定の値にダイスが書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その値になった時の手番プレイヤーが書かれたダイスを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ＶＰトラックボーナス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外周のVPトラックで、[５]と[12]だけ強調表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VPを獲得する事でこのマスを通過もしくは到達したら、ボーナスの山を自分だけ見て、ボーナスカードを１枚だけ選んで即座にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカードは資源ダイスのコスト無しでプレイできるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 称号 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号は、ボード左下に置かれている称号タイルの条件を達成すると獲得できる得点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件はマウスカーソルを置くと確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、条件達成までの数値をプレイヤーリストで確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を達成したプレイヤーが称号タイルを取ったら、その後から他のプレイヤーが条件達成しても取れません。プレイヤーリスト上にも❌が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号タイルは&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;４VPとして計算します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 褒賞 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞は、ゲーム開始時３つのダイス目がランダムに決められ、それが含まれるカードをプレイする事で、ゲーム終了時にVPが貰えるシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞ダイスは、ゲーム開始時からボード上の左上に置かれているため、いつでも確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プレイヤーの使用済みカードエリア右上や、プレイヤーリスト内では、現在の褒賞ダイス目がいくつあるのか分かるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、一番多いプレイヤーに５VP、二番目に多いプレイヤーに３VPが与えられます。（１位が複数の場合はその者達に５VPが与えられ２位の３VPは無し。２位が複数いる場合はその者達に３VPが与えられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１～２人プレイの場合は、２位の３VPがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞によるVP得点は３種類の褒賞ダイス目それぞれで得点されるため、最大で15VPを獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの終了 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 酸素濃度が16に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 気温が＋８℃に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 海洋タイル７枚すべてが配置される。（ボードには置けるマスが８マスなので１マス空いたままになります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のゲーム終了条件３つのうち、２つが満たされると最終ターンが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の手番のプレイヤーから全員が１手番ずつプレイしたらゲーム終了です。（２つ目の終了条件を達成したプレイヤーが次にプレイしたら終わりです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中に獲得したVPに、称号、褒賞、プレイしたカードによるVPを合計し、最も多くのVPを得たプレイヤーの勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14155</id>
		<title>Gamehelpterraformingmarsthedicegame</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpterraformingmarsthedicegame&amp;diff=14155"/>
		<updated>2026-09-16T09:27:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 英語版wiki、改訂版日本語ルールpdf、BGA実装を元にざっくり新規作成。説明不足あるかも。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=== 簡単な説明 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは毎ターン「産出」１回もしくは「アクション」２回を行って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの獲得やカードのプレイをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードのプレイや特定の資源ダイスを消費したアクションで、勝利点（VP）獲得・酸素濃度上昇・温度上昇・海洋タイル配置が行われ、ゲームが進んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酸素濃度・温度・海洋タイルのうち２つが最大値になると十分にテラフォーミングされたと見なし、ゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くのVPを獲得したプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダイスの目 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各色のダイスは下級資源が３面、上級資源が２面、希少資源が１面となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Grid_of_dice_face_rarity.png]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの準備（BGAでは自動） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトカード86枚をシャッフルして、プロジェクトの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに、プロジェクトの山から5枚を配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカード12枚から、プレイ人数によって決まっている枚数をランダムに引き、裏向きで置いてボーナスの山とします。（BGAでは表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスの山の枚数は、１～２人なら４枚、３人なら６枚、４人なら８枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードの隣に６色の資源ダイスが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星ボードに様々な道具が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右にある温度はマイナス30℃に、中央上部の酸素濃度は０％に透明マーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右上に海洋タイル７枚の山札が置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード外周のVPトラックは、右上の０点に各プレイヤーカラ－のVPマーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左上には褒賞ダイスが置かれます。各色１つ合計６つのダイスを振り、その中からランダムに３つ選ばれて置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左下には称号タイル８枚からランダムに３枚が選ばれて置かれます。マウスカーソルを置くと条件を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム開始 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業カード８枚から各プレイヤーに２枚がランダムに渡されます。その内１枚を選び取ります。（選ばれなかったカードはゲームに使用しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期資源として、企業カードに書かれた産出ダイスとワイルドトークンを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が最初となるプレイヤーは、ハンデとして１つの資源ダイスを手持ちから選び、手番が最後のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が企業カードを選んで初期資源を受け取ったらプレイ開始です。各プレイヤーは順番に手番を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自分の手番 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番が来たら「産出」と「アクション」のどちらかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダム要素のある選択肢を選ぶまでは「ターンをやり直す」でこの２択に戻ってこれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 産出を選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源ダイスの産出をします。手札が少ない場合には補充を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の持ってるダイスとカードから捨てる物を選んで暗い状態にしたら「生産を確定する」を押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出を行うとき、持ってるダイスは３個までしか手元に残せません。（ワイルドトークンはダイスではないので、捨てる必要がありません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札のカードは何枚でも捨てる事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産出後の手札が５枚未満の場合、５枚になるようカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の選んだ企業カードの右に描かれたダイスと、プレイ済みの緑のカード右上に描かれたダイスを振って、手持ちの資源ダイスにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みの青いカードがあれば、全て「使用可能状態」に戻します。これで再び青カードを使用できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを選んだ場合 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートアクションを１回、メインアクションを１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または、メインアクションの代わりにもう一度サポートアクションを行うこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ダイス置き場から好きな色のダイスを１個取り、振って自分の手持ち資源とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、別の資源ダイスを好きな面（出目）に変更します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手持ちの資源ダイスを１つ支払い、プロジェクトカードを２枚引きます。（手札が５枚以上でも引けます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;黄色い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の中から１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 手札のカード上部に描いてあるコストを手持ちのダイスで払ってそのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ サポートアクションをもう１回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 赤ダイスの熱を３つ支払い、気温を１段階上昇させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 青ダイスの水を３つ支払い、ボードに海洋タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 緑ダイスの植物を４つ支払い、ボードに森林タイルを１枚配置して、酸素濃度を１段階上昇させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 灰ダイスの都市を３つ支払い、ボードに都市タイルを１枚配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 黄ダイスのメガクレジットを３つ支払い、２VP（勝利点）を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;赤い矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フリーアクション ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ プレイ済みの青カードにある&amp;lt;u&amp;gt;緑の矢印&amp;lt;/u&amp;gt;のアクションを&amp;lt;u&amp;gt;いつでも&amp;lt;/u&amp;gt;使用できます。（次に「産出」を行うまで、１回しか実行できません。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勝利点（VP） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;酸素濃度&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;気温&#039;&#039;&#039; - １段階上げるごとに２VPを獲得する。（すでに最大値で上げられない場合は１VP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;海洋タイル&#039;&#039;&#039; - １枚置くごとに２VPを獲得する。（すでに７枚すべてが置かれている場合は１VPの獲得のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;森林タイル&#039;&#039;&#039; - タイル配置時に隣接した都市１つにつき１VPを獲得する。酸素濃度が１段階上昇した場合、２VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;都市タイル&#039;&#039;&#039; - ２VPに加え、隣接する森林１つにつき１VPを獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;緑のリボン１つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;即座に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ &#039;&#039;&#039;赤のリボン２つのVP&#039;&#039;&#039; - カードに記載されたVPを&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気温表と酸素濃度表のダイス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード右の気温表と中央上部の酸素濃度表には、特定の値にダイスが書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その値になった時の手番プレイヤーが書かれたダイスを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ＶＰトラックボーナス ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外周のVPトラックで、[５]と[12]だけ強調表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VPを獲得する事でこのマスを通過もしくは到達したら、ボーナスの山を自分だけ見て、ボーナスカードを１枚だけ選んで即座にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスカードは資源ダイスのコスト無しでプレイできるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 称号 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号は、ボード左下に置かれている称号タイルの条件を達成すると獲得できる得点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件はマウスカーソルを置くと確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、条件達成までの数値をプレイヤーリストで確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を達成したプレイヤーが称号タイルを取ったら、その後から他のプレイヤーが条件達成しても取れません。プレイヤーリスト上にも❌が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
称号タイルは&amp;lt;u&amp;gt;ゲーム終了時に&amp;lt;/u&amp;gt;４VPとして計算します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 褒賞 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞は、ゲーム開始時３つのダイス目がランダムに決められ、それが含まれるカードをプレイする事で、ゲーム終了時にVPが貰えるシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞ダイスは、ゲーム開始時からボード上の左上に置かれているため、いつでも確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プレイヤーの使用済みカードエリア右上や、プレイヤーリスト内では、現在の褒賞ダイス目がいくつあるのか分かるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、一番多いプレイヤーに５VP、二番目に多いプレイヤーに３VPが与えられます。（１位が複数の場合はその者達に５VPが与えられ２位の３VPは無し。２位が複数いる場合はその者達に３VPが与えられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１～２人プレイの場合は、２位の３VPがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
褒賞によるVP得点は３種類の褒賞ダイス目それぞれで得点されるため、最大で15VPを獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの終了 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 酸素濃度が16に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 気温が＋８℃に到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ 海洋タイル７枚すべてが配置される。（ボードには置けるマスが８マスなので１マス空いたままになります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のゲーム終了条件３つのうち、２つが満たされると最終ターンが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の手番のプレイヤーから全員が１手番ずつプレイしたらゲーム終了です。（２つ目の終了条件を達成したプレイヤーが次にプレイしたら終わりです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中に獲得したVPに、称号、褒賞、プレイしたカードによるVPを合計し、最も多くのVPを得たプレイヤーの勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Grid_of_dice_face_rarity.png&amp;diff=14142</id>
		<title>ファイル:Grid of dice face rarity.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Grid_of_dice_face_rarity.png&amp;diff=14142"/>
		<updated>2026-09-15T14:06:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpschottentotten&amp;diff=14136</id>
		<title>Gamehelpschottentotten</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpschottentotten&amp;diff=14136"/>
		<updated>2026-09-05T14:51:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: ヘルプボタンの説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ストーリー ==&lt;br /&gt;
暖かい春風がスコットランドの谷を吹き抜ける季節、雪解けにより村の領地を区切る石が顔を出し始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土は柔らかく、石が &#039;&#039;&#039;”たまたま”&#039;&#039;&#039; 隣村へ転がり込めば、一族に必要な余剰スペースが確保できるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし隣村も同じ考えのようで、こちらへ石を押し出して領土を広げようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村人カードを配置してより良い陣形を作り、村の領土のため、境界石を集めて勝利しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームはとてもシンプルなルールで遊びやすい２人用カードゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札から出したカード３枚でポーカーのような役を作り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手より強い役を作った方が石カードを取って得点できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『バトルライン』というゲームを知っていれば、ゲームの流れを理解しやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームで使う物 ==&lt;br /&gt;
・村人カード　54枚（６色あり、１～９の数字が各１枚ずつ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・境界石カード　９枚（以下、「石」と呼びます） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
石９枚が中央に横一列で並んだ状態から始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村人カードの山札から６枚が引かれ手札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
手番では、次の２アクションを順番に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1. カードを出す&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手元からカードを１枚選び、石の手前側に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置ける場所は自分が置いた村人カードが２枚以下の場所だけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度置いたカードは動かせません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2. カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札の一番上のカードを引いて手札を補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなった場合は、カードを引かずにプレイを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石の獲得 ==&lt;br /&gt;
カードを出した後、&#039;&#039;&#039;新しいカードを引く前&#039;&#039;&#039;に&#039;&#039;&#039;１つ以上&#039;&#039;&#039;の石を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石を獲得するには、その石の横に自分が置いた３枚のカードの&#039;&#039;&#039;組み合わせ（役）&#039;&#039;&#039;が相手より強い必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得した石はそのプレイヤー側に移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石が取られた場所には村人カードを置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、石は互いに3枚のカードを置いたときにのみ獲得しますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手がより強い組み合わせを作れない場合、その時点で石を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役の名前と形 ↓強い順（ポーカーでの役名） ==&lt;br /&gt;
カラーラン：１色で連続した数字（ストレートフラッシュ）　例：赤のみで７８９&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スリーカード：同じ数字３枚　例：赤４、緑４、青４ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラー：数字は問わず同じ色３枚（フラッシュ）　例：赤のみで３枚 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラン：２色以上で連続した数字３枚（ストレート）　例：赤６、緑７、青８ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サム：役なし　例：赤１、緑１、青２ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手と同じ役の場合、数字の合計が大きい方が勝ち、石を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし合計も同じ場合は、先に３枚目を置いたプレイヤーが勝ち、石を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と得点 ==&lt;br /&gt;
・３つ連続した場所の石を獲得する。　例：左から２，３，４番目の石を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・合計５つの石を獲得する。　例：左から１，３，５，７，９番目の石を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかの条件を達成した瞬間にそのプレイヤーの勝利となりゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗者は自分が獲得している石１つにつき１点を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヘルプボタンの説明 ==&lt;br /&gt;
プレイ画面左下にはヘルプボタンがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Schottentotten_helpbuttons.png]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像の左から順に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「マウスカーソルを乗せてる間だけ役の強さを表示するボタン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手札の並び順：カードを受け取った順」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手札の並び順：カードの色順」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手札の並び順：数字の大きさ順」　となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札の並び順切り替えボタンは、押すごとに３パターンが切り替わります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Schottentotten_helpbuttons.png&amp;diff=14135</id>
		<title>ファイル:Schottentotten helpbuttons.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Schottentotten_helpbuttons.png&amp;diff=14135"/>
		<updated>2026-09-05T14:38:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: Schottentottenのプレイ画面左下にあるヘルプボタン&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
Schottentottenのプレイ画面左下にあるヘルプボタン&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=14128</id>
		<title>Gamehelpdoubleseven</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=14128"/>
		<updated>2026-09-02T09:29:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 1.タイルを引く */ 何か動物がダブってるとレインボー宣言できない事を明記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
ダブルセブン(double seven)では、プレイヤーが動物のファミリーを集めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを置いたり、拡張したり、交換したりしながら、同じ動物のグループを作ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナストークンを確保するため、7枚以上の動物タイルからなるファミリーを2つ最初に完成させることが目的の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- タイル91枚(各11枚×8種の動物ファミリー + クローバー(ワイルド)3枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- セブントークン×8&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブントークン×1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
最初に各プレイヤーはラックを1つ受け取り、タイルをランダムで3枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各手番の前に、中央に表向きのタイルが1枚もなければ1枚めくります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは以下の行動を順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.タイルを引く===&lt;br /&gt;
中央から2枚のタイルを取ります(表向き・裏向きどちらでも可)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- クリア:手番開始時にラックにタイルがない場合は3枚取ります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- レインボー:タイルを引いた後、ラック上の動物が5種類以上で１匹ずつの場合、レインボーと宣言してラックを公開し、追加でタイルを1枚引きます(1手番に1回)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.アクション===&lt;br /&gt;
好きな順番で好きなだけアクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ファミリーを始める:同じ動物(またはワイルドとの組み合わせ)を2枚以上、自分の前に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　既に公開している動物を公開することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 拡張する:自分が既に公開しているファミリーに一致する動物またはワイルドを加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 交換する:自分のファミリーと相手のまったく同じ枚数のファミリーを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クローバーを奪う:任意のファミリー(自分・相手問わず)のクローバータイルを、自分のラックから対応する動物タイルを出して交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　クローバータイルは自分のラックに加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 2枚で1枚:1手番に1回、ラックから2枚を表向きに中央へ捨てて、別のタイルを1枚取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3.手番の終了===&lt;br /&gt;
「パス」と宣言して手番を終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 手札制限:ラックに6枚以上のタイルがある場合、1枚をゲームから完全に除外しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クリア!:ラックが完全に空になった場合、「クリア」と宣言し、次の手番に3枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==達成==&lt;br /&gt;
- セブン!:ファミリーが7枚以上になったとき、セブントークンを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブン!:2つ目のファミリーを7枚以上にした最初のプレイヤーがダブルセブントークンを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これによりゲーム終了条件を満たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
ダブルセブントークンが取られたラウンド、または最後のタイルが引かれた後にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;他のすべてのプレイヤーは最後の手番を1回行います。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置いたファミリーのタイル:1枚1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
セブントークン:1枚1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダブルセブントークン:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラックに残ったタイル:0点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpschottentotten&amp;diff=14126</id>
		<title>Gamehelpschottentotten</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpschottentotten&amp;diff=14126"/>
		<updated>2026-09-01T06:27:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 全体的に大幅な編集をしました。情報の追加、読みにくい部分の調整、一桁数字の全角化、説明書冒頭のストーリーを追加など。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ストーリー ==&lt;br /&gt;
暖かい春風がスコットランドの谷を吹き抜ける季節、雪解けにより村の領地を区切る石が顔を出し始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土は柔らかく、石が &#039;&#039;&#039;”たまたま”&#039;&#039;&#039; 隣村へ転がり込めば、一族に必要な余剰スペースが確保できるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし隣村も同じ考えのようで、こちらへ石を押し出して領土を広げようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村人カードを配置してより良い陣形を作り、村の領土のため、境界石を集めて勝利しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームはとてもシンプルなルールで遊びやすい２人用カードゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札から出したカード３枚でポーカーのような役を作り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手より強い役を作った方が石カードを取って得点できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『バトルライン』というゲームを知っていれば、ゲームの流れを理解しやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームで使う物 ==&lt;br /&gt;
・村人カード　54枚（６色あり、１～９の数字が各１枚ずつ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・境界石カード　９枚（以下、「石」と呼びます） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
石９枚が中央に横一列で並んだ状態から始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村人カードの山札から６枚が引かれ手札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
手番では、次の２アクションを順番に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1. カードを出す&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手元からカードを１枚選び、石の手前側に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置ける場所は自分が置いた村人カードが２枚以下の場所だけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度置いたカードは動かせません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2. カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札の一番上のカードを引いて手札を補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなった場合は、カードを引かずにプレイを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石の獲得 ==&lt;br /&gt;
カードを出した後、&#039;&#039;&#039;新しいカードを引く前&#039;&#039;&#039;に&#039;&#039;&#039;１つ以上&#039;&#039;&#039;の石を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石を獲得するには、その石の横に自分が置いた３枚のカードの&#039;&#039;&#039;組み合わせ（役）&#039;&#039;&#039;が相手より強い必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得した石はそのプレイヤー側に移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石が取られた場所には村人カードを置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、石は互いに3枚のカードを置いたときにのみ獲得しますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手がより強い組み合わせを作れない場合、その時点で石を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役の名前と形 ↓強い順（ポーカーでの役名） ==&lt;br /&gt;
カラーラン：１色で連続した数字（ストレートフラッシュ）　例：赤のみで７８９&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スリーカード：同じ数字３枚　例：赤４、緑４、青４ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラー：数字は問わず同じ色３枚（フラッシュ）　例：赤のみで３枚 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラン：２色以上で連続した数字３枚（ストレート）　例：赤６、緑７、青８ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サム：役なし　例：赤１、緑１、青２ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手と同じ役の場合、数字の合計が大きい方が勝ち、石を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし合計も同じ場合は、先に３枚目を置いたプレイヤーが勝ち、石を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と得点 ==&lt;br /&gt;
・３つ連続した場所の石を獲得する。　例：左から２，３，４番目の石を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・合計５つの石を獲得する。　例：左から１，３，５，７，９番目の石を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかの条件を達成した瞬間にそのプレイヤーの勝利となりゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗者は自分が獲得している石１つにつき１点を得る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppentaquest&amp;diff=14117</id>
		<title>Gamehelppentaquest</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppentaquest&amp;diff=14117"/>
		<updated>2026-08-28T04:29:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 2人以上の対戦ルール */ 引き分け時の勝敗判定について説明追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
5つのサイコロを使って、山札から出てくる敵を倒そう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、サイコロを使った操作と、ダンジョン冒険を組み合わせたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒した敵は捕まえて、その敵カードに書かれた特別なサイコロの使い方ができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、捕まえた敵カードの能力は一度しか使えません。よく考えて使いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くの敵を倒すことを目指してがんばりましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本ルール（1人用） ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.敵の補充：&#039;&#039;&#039;敵カードの山札から5枚を表にします。（BGAでは自動です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2.ダイスロール&#039;&#039;&#039;：6面サイコロを5個振ります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、振ったサイコロの組み合わせが、敵カードの下に描かれているサイコロの目と一致したら、そのカードを倒したことになります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのカードを自分の「軍団エリア」に置きます。 もし複数の敵カードを倒せる場合は、その中から1枚だけ選んで倒せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;3.無料の振り直し&#039;&#039;&#039;：1ターンに1回だけ、好きな数のサイコロを選んで振り直すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※BGAでは選択した（枠に色がついた）ダイスが振り直すダイスとなります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの最初のサイコロを振るときだけ、特別に2回まで振り直すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;4.振り直し&#039;&#039;&#039;：自分の軍団エリアにあるカードを使って、サイコロの目を変更できます。使いたいだけ何枚でも使えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用したカードは捨て札になります。 カードの効果は、カードの右上に描かれているマークで示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＋：サイコロ1個の目を「1」増やせます（ただし、サイコロの目の最大値は6までです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－：サイコロ1個の目を「1」減らせます（ただし、サイコロの目の最小値は1までです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
±：サイコロ1個の目を「1」増やすか、または「1」減らせます（上記と同じく、1～6の範囲内で）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＠：好きな数のサイコロを振り直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇔：サイコロ1個を「反対の目」に変えます。1なら6に、2なら5に、3なら4に変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;5.ゲーム終了の確認&#039;&#039;&#039;：カードを倒した場合、まだ倒すべき敵カードが残っていれば、1から続けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしそのターンで敵を倒せなかったら、ゲームに負けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札とクエストエリア（場のカード）が両方なくなったら、ゲームクリアです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのときの得点は「軍団エリアに残ったカードの枚数」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイコロの条件例==&lt;br /&gt;
敵カードには、その敵を倒すために必要なサイコロの条件が書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件には「数字」「☼（太陽マーク）」「☽（月マーク）」の3種類があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カードに数字が書かれている場合、その敵を倒すのにその通りのサイコロが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば「2」「2」と書かれている場合、サイコロ5個のうち「2」が2つ以上出ていれば、そのカードを倒せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の目は何でも良いので「2・2・3・5・6」や「2・2・2・4・5」で倒すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・☼（太陽マーク）はサイコロの目がどの数字でもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼」なら、どんな数字のペアでもOKです（例：1・1、2・2、3・3など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☼」なら、同じ数字が3つあればOKです（例：4・4・4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・☽（月マーク）は、太陽マークと一緒に書かれていて、太陽マークと同じ数字でも違う数字でも条件を満たせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☽・☽」なら、同じ数字2つ＋同じ数字2つ（ペアが2組）または同じ数字4つ（4個同じ）でもOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☽・☽・☽」なら、同じ数字2つ＋他の同じ数字3つ、または全部同じ数字5つでもOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点について==&lt;br /&gt;
理論上の最高得点は42点（すべてのカードを1度も使わずに獲得した場合）ですが、現実的には非常に難しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20点以上なら上出来、30点を超えたらすごい実力です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使えば使うほど得点が減るので、「強力な効果をいつ使うか」のバランスが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2人以上の対戦ルール==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番にプレイして得点を競います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本ルールは1人用と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている敵に全プレイヤーで挑みますが、倒して捕まえたカードはその人の物になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターン中に敵を倒せなくても次のプレイヤーにターンが移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札とクエストエリアのカードが全て無くなったらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームが終了した時、&#039;&#039;&#039;最も倒した敵の数&#039;&#039;&#039;が多い人の勝利です。（1人プレイと違い、使った敵カードも得点に入ります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は未使用のカードが多いプレイヤーの勝ちです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppentaquest&amp;diff=14116</id>
		<title>Gamehelppentaquest</title>
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		<updated>2026-08-28T03:42:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 1人用に寄っていたので、初プレイが2人以上の場合でも読みやすいよう編集。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
5つのサイコロを使って、山札から出てくる敵を倒そう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、サイコロを使った操作と、ダンジョン冒険を組み合わせたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒した敵は捕まえて、その敵カードに書かれた特別なサイコロの使い方ができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、捕まえた敵カードの能力は一度しか使えません。よく考えて使いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くの敵を倒すことを目指してがんばりましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本ルール（1人用） ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.敵の補充：&#039;&#039;&#039;敵カードの山札から5枚を表にします。（BGAでは自動です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2.ダイスロール&#039;&#039;&#039;：6面サイコロを5個振ります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、振ったサイコロの組み合わせが、敵カードの下に描かれているサイコロの目と一致したら、そのカードを倒したことになります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのカードを自分の「軍団エリア」に置きます。 もし複数の敵カードを倒せる場合は、その中から1枚だけ選んで倒せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;3.無料の振り直し&#039;&#039;&#039;：1ターンに1回だけ、好きな数のサイコロを選んで振り直すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※BGAでは選択した（枠に色がついた）ダイスが振り直すダイスとなります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの最初のサイコロを振るときだけ、特別に2回まで振り直すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;4.振り直し&#039;&#039;&#039;：自分の軍団エリアにあるカードを使って、サイコロの目を変更できます。使いたいだけ何枚でも使えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用したカードは捨て札になります。 カードの効果は、カードの右上に描かれているマークで示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＋：サイコロ1個の目を「1」増やせます（ただし、サイコロの目の最大値は6までです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－：サイコロ1個の目を「1」減らせます（ただし、サイコロの目の最小値は1までです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
±：サイコロ1個の目を「1」増やすか、または「1」減らせます（上記と同じく、1～6の範囲内で）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＠：好きな数のサイコロを振り直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇔：サイコロ1個を「反対の目」に変えます。1なら6に、2なら5に、3なら4に変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;5.ゲーム終了の確認&#039;&#039;&#039;：カードを倒した場合、まだ倒すべき敵カードが残っていれば、1から続けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしそのターンで敵を倒せなかったら、ゲームに負けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札とクエストエリア（場のカード）が両方なくなったら、ゲームクリアです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのときの得点は「軍団エリアに残ったカードの枚数」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイコロの条件例==&lt;br /&gt;
敵カードには、その敵を倒すために必要なサイコロの条件が書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件には「数字」「☼（太陽マーク）」「☽（月マーク）」の3種類があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カードに数字が書かれている場合、その敵を倒すのにその通りのサイコロが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば「2」「2」と書かれている場合、サイコロ5個のうち「2」が2つ以上出ていれば、そのカードを倒せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の目は何でも良いので「2・2・3・5・6」や「2・2・2・4・5」で倒すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・☼（太陽マーク）はサイコロの目がどの数字でもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼」なら、どんな数字のペアでもOKです（例：1・1、2・2、3・3など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☼」なら、同じ数字が3つあればOKです（例：4・4・4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・☽（月マーク）は、太陽マークと一緒に書かれていて、太陽マークと同じ数字でも違う数字でも条件を満たせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☽・☽」なら、同じ数字2つ＋同じ数字2つ（ペアが2組）または同じ数字4つ（4個同じ）でもOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「☼・☼・☽・☽・☽」なら、同じ数字2つ＋他の同じ数字3つ、または全部同じ数字5つでもOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点について==&lt;br /&gt;
理論上の最高得点は42点（すべてのカードを1度も使わずに獲得した場合）ですが、現実的には非常に難しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20点以上なら上出来、30点を超えたらすごい実力です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使えば使うほど得点が減るので、「強力な効果をいつ使うか」のバランスが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2人以上の対戦ルール==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番にプレイして得点を競います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本ルールは1人用と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている敵カードに全プレイヤーで挑みますが、倒して捕まえた敵カードはその人の物になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターン中に敵を倒せなくても次のプレイヤーにターンが移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札とクエストエリアのカードが全て無くなったらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームが終了した時、&#039;&#039;&#039;最も倒した敵の数&#039;&#039;&#039;が多い人の勝利です。（1人プレイと違い、使った敵カードも得点に入ります）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchoconnect&amp;diff=14106</id>
		<title>Gamehelpchoconnect</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchoconnect&amp;diff=14106"/>
		<updated>2026-08-15T13:12:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 勝利条件 */ 引き分けの説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲーム概要==&lt;br /&gt;
チョコネクトは、とてもシンプルで親しみやすいチョコレート配置ゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはショコラティエ（チョコレート職人）となって、ボードに様々なチョコレートを配置していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巧みな技術でチョコレートを配置し、究極のショコラティエとしてその腕を見せつけましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用する道具==&lt;br /&gt;
・ゲームボード（1枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・チョコレートタイル 全36枚(ダーク9枚・ミルク12枚・ホワイト15枚)&amp;lt;br&amp;gt;・布袋（1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備（BGAでは自動です）==&lt;br /&gt;
ゲームボードが画面中央に置かれ、全てのタイルが布袋の中でシャッフルされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番に以下を行います。&lt;br /&gt;
===1.袋からタイルを取る===&lt;br /&gt;
袋からランダムに1枚、チョコレートタイルを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.チョコレートを差し込む===&lt;br /&gt;
引いたチョコレートタイルをボードの端から差し込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの端にチョコレートタイルがある場合は、そのまま押し込みます。&amp;lt;br&amp;gt;その列または行にタイルが埋まっている場合はタイルを差し込めません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
一番早くチョコレートで勝利ラインを作ったプレイヤーの勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョコレートごとに決められている数（ダーク3個・ミルク4個・ホワイト5個）を、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タテ・ヨコ・ナナメのいずれかで並べたら勝利ラインとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのチョコレートが置かれても勝利ラインが無かった場合は引き分けとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpgammelogic&amp;diff=14069</id>
		<title>Gamehelpgammelogic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpgammelogic&amp;diff=14069"/>
		<updated>2026-07-14T01:12:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: ツールチップの翻訳が弱い事を注意書きに追加。また該当箇所の説明を太字化。（隣接とは限らない点）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
手がかりを使って論理パズルを解き、答えが分かったら『検証する！』を押してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
間違えてもペナルティはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;注:バードとジャングルは1マスにつき1体までですが、ホテルではマスを共有できます。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ツールチップの一部に日本語への翻訳が弱い部分があります。以下の説明を読みながらプレイする事をおすすめします。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==操作方法==&lt;br /&gt;
コマをクリックして、置きたい場所をクリックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コマをダブルクリックするとロックがかかり、リセットしても戻らないようにできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手がかりをクリックすると暗転(消し込み)できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(ジャングル・ホテル)場所をクリックすると暗転できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点==&lt;br /&gt;
ソロプレイでは、タイムが短いほど高得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マルチプレイでは、各パズルごとに最速のプレイヤーが参加人数と同じ数を得点します。2番目はその数から-1点、3番目はさらに-1点…と続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最速のプレイヤーはさらにボーナス点を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バードの手がかり==&lt;br /&gt;
鳥の上に緑の↓ - この鳥はこの場所にいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥の上に赤い↓と×印 - この鳥はこの場所にいない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2羽の鳥の間に緑の♡ - この2羽の鳥は隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2羽の鳥の間に赤い壊れた♡ - この2羽の鳥は隣接していない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥と鳥の間に緑の←→ - この2羽の鳥の位置関係は左右にある（&#039;&#039;&#039;隣接とは限らない&#039;&#039;&#039;）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥の外側に緑の線がある←→ - この鳥はどちらかの端にいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥の外側に赤い線がある←→ - この鳥はどちらの端にもいない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ジャングルの手がかり==&lt;br /&gt;
縦横に繋がる十字の矢印 - この2匹は縦か横で隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
斜めに繋がる十字の矢印 - この2匹は角(ナナメ)で隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
横の矢印とクリップ - この2匹は左右で隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上下の矢印とクリップ - この2匹は上下で隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上下の点線矢印 - どちらかの動物がもう一方よりも上/下にいる（&#039;&#039;&#039;同じ列とは限らない）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
小さい円 - 動物はこのマスにいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大きい円 - 動物はこれらのマスのいずれかにいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地形に動物 - 動物はこの地形にいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地形に円 - この地形には円の数だけ動物がいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地形に赤い✕印 - この地形には動物がいない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記のいずれかに赤い✕印 - 動物は[それ]ではない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ホテルの手がかり==&lt;br /&gt;
モンスターがいるフロア - このモンスターはこのフロアにいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤い✕印があるフロア - このフロアにはモンスターがいない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
円があるフロア - 円の数だけこのフロアにモンスターがいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターに赤い✕印があるフロア - このモンスターはこのフロアにはいない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターが1体だけ - このモンスターは単独でいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターと円のあるフロア - このモンスターは他の円の数だけ他のモンスターと一緒にいる(例:モンスターと円が2つ場合、モンスター+他の2つのモンスター)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
実線で区切られた2体のモンスター - 一方のモンスターはもう一方の上か下で隣接している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
破線で区切られた2体のモンスター - 一方のモンスターはもう一方の上か下にいる（&#039;&#039;&#039;隣接とは限らない）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上下に実線がある2体のモンスター - これらのモンスターは同じフロアにいる(他のモンスターもいる可能性がある)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上下に実線と赤い✕印がある2体のモンスター - これらのモンスターは同じフロアにいない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==統計==&lt;br /&gt;
プレイヤーがパズルを終了するたびに、統計情報が表示されます。（ゲーム中のスコアには影響しません）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この統計は、プレイヤーのクリア時間を、過去に記録された全プレイヤーの結果と比較します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
Top1%は、プレイヤーがベストタイムの上位1%以内にランクインしたことを意味します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
表示される値はTop1%からTop50%までで、何も表示されない場合は上位50%未満です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=14066</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=14066"/>
		<updated>2026-07-12T21:57:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 基本版の説明を編集。発展カードの枚数表記や資源コスト表記順などを編集。また機械翻訳的・衒学的な読みにくさ緩和も行いました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
ダイスロールで資源を手に入れ、建物や発展カードを購入し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰よりも早く勝利点10ポイントを獲得しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&lt;br /&gt;
* ボードに六角形の地形タイル19枚が配置されます。（森林(濃い緑)4枚／丘陵(オレンジ)3枚／牧草地(薄い緑)4枚／畑(黄色)4枚／山地(グレー)3枚／砂漠(無地)1枚）&lt;br /&gt;
* ボード外周に港が9つ置かれます。（港には資源の交換レートが3:1もしくは2:1で書かれています）&lt;br /&gt;
* 砂漠以外の地形タイル上に数字トークンが置かれます。（３～11各２個、２と12各１個）&lt;br /&gt;
* これらの配置ルールはゲーム開始前のオプションによって変わります。（初めて／ランダム／今月のセットアップ など）&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルに盗賊コマを置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、各プレイヤーは街道15個、開拓地5個、都市4個を持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&lt;br /&gt;
* スタートプレイヤーから順に、開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら今度は最後に配置したプレイヤーから逆の順番で配置していきます。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番です)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;2つ目の開拓地を置くと、&#039;&#039;&#039;その周囲にある地形から資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 各プレイヤーの持つ資源は、枚数のみ公開されます。どの資源を何枚持っているかは非公開です。（後で説明する発展カードについても同じです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&lt;br /&gt;
* 開拓地は地形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません(街道２本分、離れている必要があります)&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必ず行う)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
出た目と同じ数字トークンが置かれた地形から資源が生産されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林からは木材、丘陵からはレンガ、牧草地からは羊毛、畑からは麦、山地からは鉄が生産されます。砂漠からは何も生まれません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源が生産される地形の周りにある開拓地１つにつき資源１つがもらえます。また、都市の場合は1つにつき2個の資源がもらえます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源の生産はダイスロールしたプレイヤー以外も受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、生産の代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 資源を8個以上持っている全てのプレイヤーは、持ってる資源を半分選んで捨てます（奇数の場合は小数点以下を切り捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形タイルに移動します。動かした地形の周りに開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んで、持っている資源をランダムに1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形からは資源が生産されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「木材1つ＋レンガ1つ」です。（勝利点は0ポイントです）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「木材1つ＋レンガ1つ＋羊毛1つ＋麦1つ」です。（勝利点は1ポイントです)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「麦2つ＋鉱石3つ」です。（勝利点は2ポイントです)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 次で説明する発展カードを1枚入手します。コストは「羊毛1つ＋麦1つ＋鉱石1つ」で購入できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
大きく分けて3種類の発展カードがあります。&lt;br /&gt;
:・騎士カード(14枚)：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード(6枚)：特殊な建築や資源獲得が行えます。効果はそれぞれのカードを見てください。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード(5枚)：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点1点になるカードです。&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の使用するタイプのカードは、購入した次のターンから使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターン中に使用できる発展カードは1枚だけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サイコロを振る前でも自分のターン中であれば使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（&#039;&#039;&#039;都市と騎士&#039;&#039;&#039;版）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【都市と騎士】スタンダード版との主な違い ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 勝利条件は10点ではなく&#039;&#039;&#039;13点&#039;&#039;&#039;になります。&lt;br /&gt;
* 資源算出時、通常のダイス二つに加えて特殊ダイスを１つ振ります。面の内訳は、黒（蛮族船）が３面と、緑（科学）、青（政治）、黄（商業）が各１面ずつです。&lt;br /&gt;
* 最初の蛮族船イベントが発生するまで、盗賊の移動は行いません。&lt;br /&gt;
* 2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
* 森林、牧草地、山地に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が１つずつ産出されます。丘陵、畑からは通常通り対応する資源が２つ産出されます&lt;br /&gt;
* 最大騎士力による得点はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
* 発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
* 初めてプレイする場合、麦を生産できるように配置することをおすすめします。（騎士の活性化などで頻繁に使用します）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+要約&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!交易品&lt;br /&gt;
!産地&lt;br /&gt;
!開発レベル３&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|科学&lt;br /&gt;
|緑&lt;br /&gt;
|紙&lt;br /&gt;
|森林&lt;br /&gt;
|無産出時に好きな資源&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治&lt;br /&gt;
|青&lt;br /&gt;
|貨幣&lt;br /&gt;
|山地&lt;br /&gt;
|大騎士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|商業&lt;br /&gt;
|黄&lt;br /&gt;
|布&lt;br /&gt;
|牧草地&lt;br /&gt;
|交易品の専門港&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。ただし、（自他問わず）騎士が配置された点には開拓地を建築できず、他人の騎士によって街道の接続は途切れます。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、占有されていないタイル交点に配置します。「1羊＋1鉄」で配置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】騎士===&lt;br /&gt;
１戦力をもつ小騎士を配置できます。強化すると、２戦力をもつ中騎士に置き換えます。条件（政治レベル３）を満たすことで、中騎士をさらに強化し、大騎士を配置できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターン開始時に有効化されていた騎士&#039;&#039;&#039;は、以下の効果を起動できます。※これらの効果を起動することなく、騎士を任意のタイミングで非有効化させる（空打ちする）ことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う: その騎士に隣接するタイルを妨害する盗賊を移動し、移動先に隣接した開拓地の所有者１人からランダムに資源を奪えます。※ダイスを振る前に盗賊を追い払うことはできません。&lt;br /&gt;
*移動する: 同一道路網内の移動可能な箇所に移動します。移動先に、よりレベルの低い敵プレイヤーの騎士が配置されている場合、その敵騎士を強制的に再配置（または、移動先が無い場合は撤退）させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果を起動した騎士は、非有効化されます。「1麦」を消費して再び有効化することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、次に説明する蛮族戦では、有効化された騎士のみが使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の&#039;&#039;&#039;都市の総数&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に&#039;&#039;&#039;有効化されている騎士全員の強さの合計&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側の戦力が蛮族側の戦力以上であれば、騎士団の勝利となります。最も貢献した（戦力の高い）プレイヤーは、その人数に応じて以下のボーナスを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 単独の場合: 英雄点カード（１勝利点）&lt;br /&gt;
* 複数の場合: 任意の種類の戦略カード1枚（ターンプレイヤーから順に処理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗北時、（メトロポリスでない）都市を持つプレイヤーの中で最も貢献していない（戦力の低い）プレイヤーの都市１つが破壊され、開拓地に置き換えられます。複数いる場合、全プレイヤーの都市を一つ開拓地に置き換えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊された都市に城壁が建築されていた場合、城壁も一緒に破壊され、効果も失います。再度都市化しても城壁は破壊されたまま戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし破壊された都市のほかに開拓地を5件建て切っている場合、破壊された都市を6件目の開拓地として扱います。ただし、都市化の際はかならずその開拓地を優先して都市化しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【都市と騎士】開発タイル ===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれ5段階開発できます。開発をすることで、資源生産フェーズで戦略カードを獲得できるチャンスが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応する交易品（紙、貨幣、布）を消費して開発することができます。※開発をするためには、都市を所有している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1段階目の開発に必要な交易品の数は1枚です。段階を増すにつれ必要な交易品の数も増えます。（2段階目は2枚、……5段階目は5枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源生産フェーズで特殊ダイスの出目が蛮族船でなかった場合、赤いダイスの出目に応じた開発が完了しているプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;戦略カード&#039;&#039;&#039;を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ3段階目まで開発したプレイヤーは、特殊能力を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 科学（緑）：水道 生産フェーズで、７以外のダイス目で生産がなかった場合、任意の&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を一枚受け取る。※他プレイヤーのターンでも起動　※&#039;&#039;&#039;交易品&#039;&#039;&#039;は選択不可&lt;br /&gt;
* 政治（青）: 要塞 大騎士を配置できるようになる&lt;br /&gt;
* 商業（黄）: 商社 同じ交易品2枚を好きな資源または交易品と海外貿易できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各分野、初めに4段階目まで開発したプレイヤーは、メトロポリスを都市に設置し、追加の２勝利点を獲得します。※メトロポリスを設置できない場合、開発できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メトロポリスは各色１つずつあり、もし他プレイヤーがメトロポリスを所有しているプレイヤーの開発力を上回った場合、メトロポリスの所有権が移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれの開発タイルに対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所持上限は4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※即座に使う場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】得点計算===&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;開拓地、都市、最長交易路&#039;&#039;&#039;: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある商業（黄）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある政治（青）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasaltpaper&amp;diff=13985</id>
		<title>Gamehelpseasaltpaper</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasaltpaper&amp;diff=13985"/>
		<updated>2026-06-08T03:26:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 見出し「ゲームのオプション」を追加。英語版を自動翻訳して調整したもので、細かい間違いあるかも。要検証&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カードの効果==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;デュオカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カニ：カニのペア1つにつき1点。効果：捨札の山を選び、好きなカード1枚を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボート：ボートのペア1つにつき1点。効果：即座にもう一度ターンをプレイする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚：魚のペア1つにつき1点。効果：山札の1番上のカードを手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スイマーandサメ：スイマーとサメのペア1つにつき1点。他のプレイヤー1人からカード1枚を盗む。（公開されているカードは盗めない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デュオカードの点はプレイしていなくてもカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;人魚カード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
人魚：最も多く持っている色のカード1枚につき1点。同じ色を複数の人魚カードにカウントすることはできない。効果：4枚プレイすると即座にゲームに勝利する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コレクターカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
貝：1/2/3/4/5/6枚で0/2/4/6/8/10点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タコ：1/2/3/4/5枚で0/3/6/9/12点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンギン：1/2/3枚で1/3/5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
船乗り：1/2枚で0/5点&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ポイントカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
灯台：ボート1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚の群れ：魚1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンギンの群れ：ペンギン1枚につき2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
船長：船乗り1枚につき3点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
ゲームは、1人のプレイヤーが勝利に必要な点数に達するまで、ラウンド制で行われます（「ゲームの終わり」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイントを獲得するために、取るカードを慎重に選び、その効果を賢く利用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
山札を作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2枚のカードを引き、それらを表向きに並べ、捨て札の山を2つ作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターンプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは時計回りに順番にプレイします。手番中、プレイヤーは以下の手順を実行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.手札を増やす（必須）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のどちらかの方法で手札を1枚増やす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・山札から2枚引く。1枚を手札に加え、もう1枚目を好きな捨山札に表向きで捨てる（空の捨て札の山があればそこにカードを置く）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・好きな捨山の1番上にあるカードを取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. デュオカードのプレイ（任意）&amp;lt;br&amp;gt;デュオカードは、ペアでプレイすることで効果を発動することができます（カードの詳細を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためには、プレイヤーはカードを自分の前に表向きに置き、効果を適用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ターンに複数の効果を発動できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.ラウンドを終了させる（任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札とデュオカードの点数が合計して7点以上になっている場合、そのプレイヤーはラウンドを終了することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、左隣のプレイヤーの手番となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了の合図をしたら、プレイヤーは手札を公開し、「STOP」か「LAST CHANCE」を宣言します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リスクを取りたくない場合は「STOP」と言います。すべてのプレイヤーは手札を公開し、すぐに自分のカード（手札と目の前にあるカード）に点数をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に最も多くの点数を獲得していることに賭ける場合は「ラストチャンス」と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣言したプレイヤーは手札を公開します。これらは攻撃から守られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーはそれぞれ最終手番を行います。出番を終了したプレイヤーは手札を公開します。これも攻撃から守られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、全プレイヤーが自分の手札と手前のカードの点数を数えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動したプレイヤーの点数が、相手の点数以上なら賭けに勝利します。自分のカードの点数＋カラーボーナス（一番多く持っている色のカード1枚につき1点）を得点します。対戦相手はカラーボーナスのみを得点とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の点数が対戦相手の点数より少ない場合、賭けに敗北します。自分の得点はカラーボーナスだけです。対戦相手は自分の手札に点数をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な場合：手番終了時に山札が空だった場合、そのラウンドは無得点で終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点は、前のラウンドの得点に加算されます。誰も勝利に必要な点数に達していない場合、新しいラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのカードをシャッフルし、山札と捨山を作り直します。前のラウンドを終了したプレイヤーの次のプレイヤーがスタートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4枚の人魚を全て配置したプレイヤーは即座にゲームに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以外の場合は、1人のプレイヤーが必要な勝利ポイント数に達した時点でゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人/3人/4人:40点/35点/30点&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを獲得したプレイヤーがゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、最終ラウンドで最後にプレイした人の勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームのオプション ==&lt;br /&gt;
・塩分追加パック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5種類(計8枚)のカードが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒトデ（3枚）任意のデュオ/トリオを形成可能：+2ポイントだが、デュオの効果は無効になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラゲ（2枚）スイマーとデュオを組むことができます: 他のプレイヤーは、デュオを組んだりコールしたりすることなく、次のターンに山札から1 枚引くことしかできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロブスター（1枚）カニとデュオを組むことができます: 山札の上から 5 枚を見て1 枚選び取ります。残りを山札に戻します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カニの群れ（1枚）カニ 1 匹につき 1 ポイント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タツノオトシゴ（1枚）コレクターカード（タコ、貝、ペンギン、船乗り）1枚としてカウントします。この効果を発動するには、コレクションカードが少なくとも1枚必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・追加ペッパー拡張&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカード12枚を使います。イベントカードはラウンド開始時に1枚が公開され、そのラウンド中プレイヤー全員がそれに従います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時の得点計算後、イベントカード右下に「＋」マークがあるなら最も点が高いプレイヤーに渡され、「－」マークがあるなら最も点が低いプレイヤーに渡されます。（同点の場合、カードは破棄されます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡されたイベントカードはプレイヤーの前に置き、その後のゲーム中そのプレイヤーにのみ効果が適用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカード右下のマークによる保持判定は毎ラウンド終了時に行い、合計得点が最も高いか最も低い状態でいる限り、イベントカードを保持します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プレイヤーが保持するイベントカードは1枚だけで、2枚目を取得した場合はどちらを保持するか選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ダブルポイント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームが終了する得点が初期値の2倍になります。40/35/30点 から 80/70/60点に変更になります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdnup&amp;diff=13940</id>
		<title>Gamehelpdnup</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdnup&amp;diff=13940"/>
		<updated>2026-05-23T10:38:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 自分の番で出来ること */ カードを加える際の例に誤った内容があったため修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームは、カードの上下によって数値が変わる、ダイナミックなカードゲームです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは手札を誰よりも早く捨ててラウンド得点を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが4点を獲得したらゲーム終了です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー同士の駆け引きと、戦略的なカード回転操作が、スピーディーなゲーム展開を生み出します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使う道具 ==&lt;br /&gt;
１から10までの数字が書かれたカード 全40枚　（2～4人プレイではいくつかのカードを抜いて遊びます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム開始 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーに手札が配られます。配られる手札の枚数はプレイ人数によって変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人なら13枚、3人なら10枚、4人なら9枚、5人なら8枚の手札が各プレイヤーに配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードには1～10の数字が書かれてありますが、カードの上下の向きで数字が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはカードの数字が重要です。いつでも勝手に上下を変えられるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自分の番で出来ること ==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の番になったら４つのアクションから１つだけプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションは「カードを出す」「カードを加える」「カードを取る」「カードを逆さにする」の４つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを出す」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札から同じ数字のカード&#039;&#039;&#039;1枚以上&#039;&#039;&#039;を選んで自分の場に出します。出された場のカードをカードセットと呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他人の場にカードセットがある場合は、それより強いカードセットや、違う枚数のカードセットのみ出せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例えば、他人の場に2の3枚セットがある場合、3枚セットで出せるのは3以上のカードだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より大きい数字で出す必要があるのは同じ枚数の場合だけで、この場合1枚や2枚、あるいは4枚以上のカードセットを出すなら数字を気にしなくて大丈夫です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・そして元々あった弱いカードセットは、その場の持ち主の手札へ、上下逆にして渡されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例えば、4の3枚セットを出した場合、他人の場にあった2の3枚セットは場の持ち主へ渡され、上下逆にして手札となります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを加える」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の場にあるカードセットと同じ数字のカードを、手札から&#039;&#039;&#039;1枚だけ&#039;&#039;&#039;付け足します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・こちらも「カードを出す」と同じように数字の大きさに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例１：場のカードセットに5が2枚と3が1枚あるなら、手札から3を加える事はできません。3が2枚のカードセットになって、5が2枚のカードセットより弱くなってしまうからです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例２：場のカードセットに5が1枚と3が2枚の場合、5を加える事で、5が2枚のセットになるため、3が2枚のセットは場の持ち主へ渡され、カードの上下を逆にして手札とします。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを取る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の場にあるカードセットを全て取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取ったカードは上下を逆にして手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを逆さにする」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の手札のカード全てを上下逆にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札に出せるカードが無い場合は「カードを取る」「カードを逆さにする」どちらかを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の自分のターンが回ってきた時、自分の場にあるカードは自動で捨て山に捨てられます。（BGAでは捨て山は表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 得点計算 ==&lt;br /&gt;
手札が0枚になったプレイヤーは、1位が2点、2位は1点を獲得します。（BGAでは得点と同じ数のdnupトークンが場に置かれます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位が決まったらラウンド終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードをシャッフルして新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に4点を取った人が優勝です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2人プレイ用ルール ==&lt;br /&gt;
2人でプレイする場合、少しだけ特殊なルールになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人で2つの場(手番)を持ち、プレイ順は先攻の場２→後攻の場１→後攻の場２→先攻の場１→先攻の場２…というように進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2位による1点の獲得がありません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdnup&amp;diff=13939</id>
		<title>Gamehelpdnup</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdnup&amp;diff=13939"/>
		<updated>2026-05-23T09:26:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 大規模な変更を行いました。　主に、初期手札の枚数間違い、ボドゲ説明あるある「説明順とプレイ中の操作順が違う」の2つを起点として変更しました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームは、カードの上下によって数値が変わる、ダイナミックなカードゲームです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは手札を誰よりも早く捨ててラウンド得点を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが4点を獲得したらゲーム終了です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー同士の駆け引きと、戦略的なカード回転操作が、スピーディーなゲーム展開を生み出します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使う道具 ==&lt;br /&gt;
１から10までの数字が書かれたカード 全40枚　（2～4人プレイではいくつかのカードを抜いて遊びます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム開始 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーに手札が配られます。配られる手札の枚数はプレイ人数によって変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人なら13枚、3人なら10枚、4人なら9枚、5人なら8枚の手札が各プレイヤーに配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードには1～10の数字が書かれてありますが、カードの上下の向きで数字が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはカードの数字が重要です。いつでも勝手に上下を変えられるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自分の番で出来ること ==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の番になったら４つのアクションから１つだけプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションは「カードを出す」「カードを加える」「カードを取る」「カードを逆さにする」の４つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを出す」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札から同じ数字のカード&#039;&#039;&#039;1枚以上&#039;&#039;&#039;を選んで自分の場に出します。出された場のカードをカードセットと呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他人の場にカードセットがある場合は、それより強いカードセットや、違う枚数のカードセットのみ出せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例えば、他人の場に2の3枚セットがある場合、3枚セットで出せるのは3以上のカードだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より大きい数字で出す必要があるのは同じ枚数の場合だけで、この場合1枚や2枚、あるいは4枚以上のカードセットを出すなら気にしなくて大丈夫です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・そして元々あった弱いカードセットは、その場の持ち主の手札へ、上下逆にして渡されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例えば、4の3枚セットを出した場合、他人の場にあった2の3枚セットは場の持ち主へ渡され、上下逆にして手札とします。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを加える」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の場にあるカードセットと同じ数字のカードを、手札から&#039;&#039;&#039;1枚だけ&#039;&#039;&#039;付け足します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・こちらも「カードを出す」と同じように数字の大きさに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例えば、場のカードセットに5が2枚と3が1枚あるなら、手札から3を加える事はできません。3が2枚のカードセットになってしまい、それは5が2枚のカードセットより弱いからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合、5を1枚だけ付け足す事ができます。そして3が2枚のカードセットは場の持ち主へ渡され、カードの上下を逆にして手札とします。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを取る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の場にあるカードセットを全て取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取ったカードは上下を逆にして手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カードを逆さにする」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の手札のカード全てを上下逆にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札に出せるカードが無い場合は「カードを取る」「カードを逆さにする」どちらかを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の自分のターンが回ってきた時、自分の場にあるカードは自動で捨て山に捨てられます。（BGAでは捨て山は表示されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 得点計算 ==&lt;br /&gt;
手札が0枚になったプレイヤーは、1位が2点、2位は1点を獲得します。（BGAでは得点と同じ数のdnupトークンが場に置かれます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位が決まったらラウンド終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードをシャッフルして新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に4点を取った人が優勝です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2人プレイ用ルール ==&lt;br /&gt;
2人でプレイする場合、少しだけ特殊なルールになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人で2つの場(手番)を持ち、プレイ順は先攻の場２→後攻の場１→後攻の場２→先攻の場１→先攻の場２…というように進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2位による1点の獲得がありません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbootydice&amp;diff=13869</id>
		<title>Gamehelpbootydice</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbootydice&amp;diff=13869"/>
		<updated>2026-05-05T21:00:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 勝敗条件 */ 　より詳細な説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームは、海賊をテーマにした展開の速いのダイスゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは海賊となり、お互いを攻撃・強奪しながらダブロン金貨(以下、金貨)を集めるか、最後まで生き残ることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ブーティ・ダイス」を上手く振り直して、有利なアクションを選択しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームスタート ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、金貨5枚とライフ10を持った状態でゲームが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にプレイする海賊がランダムで決まり、プレイヤーリストの順番にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
1. 6個の「ブーティ・ダイス」を振る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最大3回までダイスを選んで振りなおすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. ダイスの出目を確定したら、全ての「ブーティ・ダイス」のアクションをダイスカードに示された順番で解決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;ダイス目の効果&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
💰(金貨)：金貨を2枚得る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　お宝の山に金貨が残ってない場合、何も得られない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✖(無効)：金貨2枚を失う（お宝の山へ払う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☠(ドクロ)：他の海賊から金貨を2枚奪う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;他の海賊が金貨を持っていなければ、この手番では何も奪えない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;1人からまとめて奪っても、複数人から分けても構わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚔(カトラス)：他の海賊を攻撃する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;攻撃された海賊は盾を持っていれば、攻撃1回につき1枚失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾が無い場合は、攻撃1回ごとにライフを1つ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🌊(&#039;&#039;板歩き&#039;&#039;)：ライフを1つ失う（板歩きに盾は効果ありません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🛡(盾)：盾を1枚受け取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾が残っていない場合、何も入手できない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾はカトラスの攻撃のみ防げる&lt;br /&gt;
----🌊🌊🌊(反乱 「🌊」が3個以上)：自分以外の海賊はライフを1つ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;残りの出目に「🌊」があれば、更に1つにつき1ライフ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✖✖✖(難破船 「✖」が3個以上): 自分以外の海賊は金貨を3枚失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;残りの出目に「✖」があれば、更に1つにつき1ライフ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
💰✖☠⚔🛡🌊(黒ひげの呪い 全種類1つずつ)：自分以外の海賊はライフを2失い、さらに5枚の金貨を失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;船長の略奪&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイス目のカトラス【⚔】、反乱【🌊🌊🌊】、黒ひげの呪い【💰✖☠⚔🛡🌊】を出して他の海賊のライフをゼロにした場合、その海賊の持つ金貨をすべて奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝敗条件 ==&lt;br /&gt;
・ターン終了時に金貨が25枚になったプレイヤーが1位となりゲームが終了します。（例えそのターンのダイス目を処理した結果、ライフ0になったとしても勝ちです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝者以外の生き残ってるプレイヤーは全員が2位となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲーム中にライフが無くなって脱落したプレイヤーから下位が決まっていきます。もし最後の生存者になったらそのプレイヤーが勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例：4人プレイで金貨25枚取った勝者が1位、生き残った2人は同着2位、途中でライフ0になった人は4位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TIPS : 1位以外の生存者達は、残ったライフ・金貨・盾の数に関係なく同着2位です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbootydice&amp;diff=13868</id>
		<title>Gamehelpbootydice</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbootydice&amp;diff=13868"/>
		<updated>2026-05-05T15:35:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: よりBGA実装に近い内容へ説明内容を近づけました。　一部単語をBGA上の翻訳に準拠して置換しました。　用語集はBGA版ルールの把握に不必要だと感じたため削除しました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
このゲームは、海賊をテーマにした展開の速いのダイスゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは海賊となり、お互いを攻撃・強奪しながらダブロン金貨(以下、金貨)を集めるか、最後まで生き残ることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ブーティ・ダイス」を上手く振り直して、有利なアクションを選択しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームスタート ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、金貨5枚とライフ10を持った状態でゲームが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にプレイする海賊がランダムで決まり、プレイヤーリストの順番にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
1. 6個の「ブーティ・ダイス」を振る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最大3回までダイスを選んで振りなおすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. ダイスの出目を確定したら、全ての「ブーティ・ダイス」のアクションをダイスカードに示された順番で解決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;ダイス目の効果&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
💰(金貨)：金貨を2枚得る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　お宝の山に金貨が残ってない場合、何も得られない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✖(無効)：金貨2枚を失う（お宝の山へ払う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☠(ドクロ)：他の海賊から金貨を2枚奪う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;他の海賊が金貨を持っていなければ、この手番では何も奪えない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;1人からまとめて奪っても、複数人から分けても構わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚔(カトラス)：他の海賊を攻撃する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;攻撃された海賊は盾を持っていれば、攻撃1回につき1枚失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾が無い場合は、攻撃1回ごとにライフを1つ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🌊(&#039;&#039;板歩き&#039;&#039;)：ライフを1つ失う（板歩きに盾は効果ありません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🛡(盾)：盾を1枚受け取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾が残っていない場合、何も入手できない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;盾はカトラスの攻撃のみ防げる&lt;br /&gt;
----🌊🌊🌊(反乱 「🌊」が3個以上)：自分以外の海賊はライフを1つ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;残りの出目に「🌊」があれば、更に1つにつき1ライフ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✖✖✖(難破船 「✖」が3個以上): 自分以外の海賊は金貨を3枚失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;/small&amp;gt;残りの出目に「✖」があれば、更に1つにつき1ライフ失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
💰✖☠⚔🛡🌊(黒ひげの呪い 全種類1つずつ)：自分以外の海賊はライフを2失い、さらに5枚の金貨を失う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;船長の略奪&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイス目カトラス【⚔】、反乱【🌊🌊🌊】、黒ひげの呪い【💰✖☠⚔🛡🌊】を出して他の海賊のライフをゼロにした場合、その海賊の持つ金貨をすべて奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝敗条件 ==&lt;br /&gt;
・金貨25枚を集めきった人から上位が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・HPが無くなった脱落者から下位が決まっていきます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationparis&amp;diff=13852</id>
		<title>Gamehelpnextstationparis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationparis&amp;diff=13852"/>
		<updated>2026-05-01T05:13:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: ゲームオプションについて追加。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;パリ史上最高の地下鉄路線計画をあなたの手で作りましょう！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
首都の象徴的な建造物を結び、立体交差を有効活用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
巨大な中央駅を通る最適な路線計画を見出しましょう！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本的なルールは『ネクストステーション:ロンドン／東京』と同じなので、プレイ済みだと理解が早いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全4ラウンドにわたって駅と駅をつないで得点を稼ぐゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ラウンドは5ターンから10ターンで終わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に4色のペンから1色が各プレイヤーに配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シートにあるペンと同じ色の駅が、路線図を書き始める最初の駅です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターンの流れ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードが1枚公開されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅へ繋がる路線を書きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返していき、5枚目の青い地下鉄カードが引かれたら、そのターンでラウンド終了です（なのでターン数は最小５、最大１０となります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
線路を書くペンを、まだ使ってない別の色に交換して、次のラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線を書く時のルール==&lt;br /&gt;
路線を書く時にはいくつかのルールがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
BGAでは可能な操作だけが強調表示されるので、プレイしながら覚えるのも良いでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Paris_Rail.png]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の端から点線をなぞるように新しい駅へ直線を引けます。（画像例：上段左）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.点線が無い部分に線を書いたり、途中で曲がったりできません。また、他の駅を跳び越えて書く事もできません。（画像例：上段右）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.書いた線の上に交差する線は書けません（画像例：中段左）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.既にある線路と同じ線を引くことはできません（画像例：中段右）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできません（画像例：下段）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎中央駅&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パリの中央には4つのマーク全てが書かれた巨大な駅があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この駅は他の駅と同じく路線を引いたり、ここから次の駅へ線路を伸ばしたりできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一つの路線で中央駅を2度通過できないなど、その他のルールも通常の駅と同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に計算する『2/3/4種類の路線が接続する駅（×2/5/9点）』を数える時にも中央駅は含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎パリの記念碑&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の中には十字マークが書かれたトゲ枠の駅が8か所あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それらは記念碑と呼ばれ、公開された駅カードがどのマークでも線を引くことが出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に記念碑１つにつき２点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎立体交差（線路の交わる箇所にある交差）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パリには8か所の立体交差があり、2つの線路が交わることができます（同じ色でも可）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注：立体交差は駅ではなく、地下鉄の区間が移動するための通路です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スペシャルカード「フリーエントリーまたはガイド付きツアー」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この特殊な地下鉄カードが公開された場合、以下のどちらかの行動ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・どのマークの駅でも選んで線を書けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・記念碑まで線を引いた場合、さらにその記念碑から好きなマークの駅まで線を書きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注：線路を書く時のルールは通常通りに守る必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スイッチカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この地下鉄カードが引かれたら、追加でもう１枚地下鉄カードを引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして路線の両端ではない駅からも、線路を伸ばす事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、そのラウンドの1枚目か2枚目でスイッチカードが出た場合は無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点計算はプレイヤーリスト下にある表をクリックすると拡大表示できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Paris_Score.png]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコアシート左側にある水色で強調された部分は上から&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A. その路線が入ったエリア&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B. 一番駅が多いエリアの駅数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C. 通った記念碑の数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
D.上記のA×B＋Cの得点計算結果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
となっており、4列で4路線のスコアが書かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート右側の緑色で強調された部分は、駅に接続している路線の数が多いほど得点が多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２路線繋がってる駅が１つごとに２点、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３路線繋がってる駅が１つごとに５点、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４路線繋がってる駅が１つごとに９点が加算されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシートの一番下は、立体交差の利用によって得点します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
立体交差の片方だけ通っていれば2点、両方が通っていれば6点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは全ての立体交差で得点できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同点の場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、１路線で最も高い得点を獲得したプレイヤーの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート左側にある路線ごとの得点3要素を合計した(D)点数4つのうち、一番高いものを採用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション ==&lt;br /&gt;
・効果の種類（デフォルト：なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペンの効果：ラウンド開始時、黄色い正方形のボーナスカードが公開されます。カードの特殊効果はそのラウンド中に１回だけ使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊駅によるペンの効果：ボーナスカードの右上に駅マークが付いてきます。その駅マークにつなぐ時だけ特殊効果を使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市門：4枚のボーナスカードが公開されます。マップ四隅にある駅に接続すると、その場所に対応した駅マークの付いたボーナスカードが発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・共通目標（デフォルト：クラシック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無効：共通目標なしでゲームをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ：？？？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ソロプレイのランキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
？？？？？&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationtokyo&amp;diff=13805</id>
		<title>Gamehelpnextstationtokyo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationtokyo&amp;diff=13805"/>
		<updated>2026-04-12T05:28:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: ゲームオプションの見出しを追加して加筆。それと細部の修正。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
ロンドン版と異なる箇所は&#039;&#039;&#039;太字表記&#039;&#039;&#039;しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは全4ラウンドで、各ラウンドは5～10ターンあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎ターンの流れ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードが公開されます&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅に路線を繋ぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5枚目の&#039;&#039;&#039;緑の&#039;&#039;&#039;（ロンドン版の赤ではなく）地下鉄カードが引かれた場合、そのターンでラウンド終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンの色を交換して、次のラウンドに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線敷設のルール==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Tokyo_Rail.png]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の終端より点線をなぞって新しい駅に線を引くこと&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.途中で曲折することはできない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.他の駅を跳び越えることはできない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（例：A-B-Cが一直線上にあるとき直接AからCへ向かう）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.既に敷設されている線路を交差できない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできない（環状線）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6.既に敷設した線路に再度線を引くことはできない&#039;&#039;&#039;（例外として、東京マップのルールで、このルールを無視して既に敷かれた現在の色と異なる線路上（山手線を含む）に同じ線路の2本目を敷くことが可能になる『ジョーカー＋複線』の地下鉄カード・ペンの能力が登場する。ただしこの能力で同じ線路に3本目を敷くことはできない。&#039;&#039;&#039;）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●東京マップのルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;緑の山手線はゲーム中、常に既に敷かれた線路として扱う（路線の1つとしてもカウントする）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
・このラウンドで敷いた線路において、【路線が通る区域の数×（最も多くの駅がある）1区域内の駅の数】に等しい点数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・《観光スタンプの収集》ゲーム中、指定された区域で異なる2種類の線路を持つ駅が現れたら即座に得点シートの該当部分を塗りつぶしチェックし、これにより該当点数(5点か10点)の合計を得る&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・山手線の駅について、緑以外の線路が接続していない駅1つにつきマイナス3点&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3/4/5種類の路線が接続する駅（山手線を含む）1つにつき(5/15/30点）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・達成した目標（×10点）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。同点の場合は、１つの路線で最も高い得点を獲得した該当プレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 効果の種類（デフォルト：なし） ===&lt;br /&gt;
・ペンの効果：ラウンド開始時、駅カードのそばに「ペンの効果カード」が公開されます。そのラウンド中に1度だけ、好きなターンに使用する事ができます。新しいラウンドが始まるとペンの色交換と一緒に新しい「ペンの効果カード」が公開されます。&amp;lt;br&amp;gt;・特殊駅によるペンの効果：（ロンドン版とは違い）&#039;&#039;&#039;効果を発動できる駅の形が決められています（※BGAでは右上にアイコンが表示）。ただし1ラウンドに効果を最大2回使える可能性がある(1ラウンドに1回の制限がない)。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共通目標（デフォルト：オン✅） ===&lt;br /&gt;
オフにすると共通目標なしでゲームを遊びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロプレイのランキング（デフォルト：オフ） ===&lt;br /&gt;
オンにした場合、説明を書いてくれる人を募集中&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationtokyo&amp;diff=13799</id>
		<title>Gamehelpnextstationtokyo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationtokyo&amp;diff=13799"/>
		<updated>2026-04-10T05:15:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 路線敷設のルール */ 画像をロンドン版の流用から東京版に変更。ついでに&amp;lt;br/&amp;gt;を&amp;lt;br&amp;gt;に変更&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
ロンドン版と異なる箇所は&#039;&#039;&#039;太字表記&#039;&#039;&#039;しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全4ラウンド。各ラウンドは5～10ターンで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎ターンの流れ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードがドローされる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅に路線を繋ぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5枚目の&#039;&#039;&#039;緑の&#039;&#039;&#039;（ロンドン版の赤ではなく）地下鉄カードが引かれた場合、そのターンでラウンド終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンシルを交換し、次のラウンドに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線敷設のルール==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Tokyo_Rail.png]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の終端より点線をなぞって新しい駅に線を引くこと&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.途中で曲折することはできない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.他の駅を跳び越えることはできない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（例：A-B-Cが一直線上にあるとき直接AからCへ向かう）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.既に敷設されている線路を交差できない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできない（環状線）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6.既に敷設した線路に再度線を引くことはできない&#039;&#039;&#039;（例外として、東京マップのルールで、このルールを無視して既に敷かれた現在の色と異なる線路上（山手線を含む）に同じ線路の2本目を敷くことが可能になる『ジョーカー＋複線』の地下鉄カード・ペンの能力が登場する。ただしこの能力で同じ線路に3本目を敷くことはできない。&#039;&#039;&#039;）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●東京マップのルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;緑の山手線はゲーム中、常に既に敷かれた線路として扱う（路線の1つとしてもカウントする）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ペンの効力 =====&lt;br /&gt;
追加ルール設定時、1ラウンドに1回だけ任意のタイミングで「ペンの効力」を使うことができます（効力はラウンドごとにランダム）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎特殊駅：（ロンドン版とは違い）&#039;&#039;&#039;効果を発動できる駅の形が決められている（※BGAでは右上にアイコンが表示）。ただし1ラウンドに効果を最大2回使える可能性がある(1ラウンドに1回の制限がない)。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
・このラウンドで敷いた線路において、【路線が通る区域の数×（最も多くの駅がある）1区域内の駅の数】に等しい点数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・《観光スタンプの収集》ゲーム中、指定された区域で異なる2種類の線路を持つ駅が現れたら即座に得点シートの該当部分を塗りつぶしチェックし、これにより該当点数(5点か10点)の合計を得る&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・山手線の駅について、緑以外の線路が接続していない駅1つにつきマイナス3点&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3/4/5種類の路線が接続する駅（山手線を含む）1つにつき(5/15/30点）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・達成した目標（×10点）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。同点の場合は、１つの路線で最も高い得点を獲得した該当プレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Tokyo_Rail.png&amp;diff=13798</id>
		<title>ファイル:Next Station Tokyo Rail.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Tokyo_Rail.png&amp;diff=13798"/>
		<updated>2026-04-10T05:10:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationparis&amp;diff=13793</id>
		<title>Gamehelpnextstationparis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstationparis&amp;diff=13793"/>
		<updated>2026-04-03T05:02:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 初心者がこのページだけ見て完結できるようルール明記。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;パリ史上最高の地下鉄路線計画をあなたの手で作りましょう！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
首都の象徴的な建造物を結び、立体交差を有効活用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
巨大な中央駅を通る最適な路線計画を見出しましょう！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
基本的なルールは『ネクストステーション:ロンドン／東京』と同じなので、プレイ済みだと理解が早いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全4ラウンドにわたって駅と駅をつないで得点を稼ぐゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ラウンドは5ターンから10ターンで終わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に4色のペンから1色が各プレイヤーに配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シートにあるペンと同じ色の駅が、路線図を書き始める最初の駅です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターンの流れ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードが1枚公開されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅へ繋がる路線を書きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返していき、5枚目の青い地下鉄カードが引かれたら、そのターンでラウンド終了です（なのでターン数は最小５、最大１０となります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
線路を書くペンを、まだ使ってない別の色に交換して、次のラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線を書く時のルール==&lt;br /&gt;
路線を書く時にはいくつかのルールがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
BGAでは可能な操作だけが強調表示されるので、プレイしながら覚えるのも良いでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Paris_Rail.png]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の端から点線をなぞるように新しい駅へ直線を引けます。（画像例：上段左）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.点線が無い部分に線を書いたり、途中で曲がったりできません。また、他の駅を跳び越えて書く事もできません。（画像例：上段右）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.書いた線の上に交差する線は書けません（画像例：中段左）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.既にある線路と同じ線を引くことはできません（画像例：中段右）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできません（画像例：下段）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎中央駅&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パリの中央には4つのマーク全てが書かれた巨大な駅があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この駅は他の駅と同じく路線を引いたり、ここから次の駅へ線路を伸ばしたりできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一つの路線で中央駅を2度通過できないなど、その他のルールも通常の駅と同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に計算する『2/3/4種類の路線が接続する駅（×2/5/9点）』を数える時にも中央駅は含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎パリの記念碑&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の中には十字マークが書かれたトゲ枠の駅が8か所あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それらは記念碑と呼ばれ、公開された駅カードがどのマークでも線を引くことが出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に記念碑１つにつき２点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎立体交差（線路の交わる箇所にある交差）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パリには8か所の立体交差があり、2つの線路が交わることができます（同じ色でも可）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注：立体交差は駅ではなく、地下鉄の区間が移動するための通路です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スペシャルカード「フリーエントリーまたはガイド付きツアー」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この特殊な地下鉄カードが公開された場合、以下のどちらかの行動ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・どのマークの駅でも選んで線を書けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・記念碑まで線を引いた場合、さらにその記念碑から好きなマークの駅まで線を書きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注：線路を書く時のルールは通常通りに守る必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スイッチカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この地下鉄カードが引かれたら、追加でもう１枚地下鉄カードを引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして路線の両端ではない駅からも、線路を伸ばす事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、そのラウンドの1枚目か2枚目でスイッチカードが出た場合は無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点計算はプレイヤーリスト下にある表をクリックすると拡大表示できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_Paris_Score.png]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコアシート左側にある水色で強調された部分は上から&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A. その路線が入ったエリア&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B. 一番駅が多いエリアの駅数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C. 通った記念碑の数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
D.上記のA×B＋Cの得点計算結果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
となっており、4列で4路線のスコアが書かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート右側の緑色で強調された部分は、駅に接続している路線の数が多いほど得点が多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２路線繋がってる駅が１つごとに２点、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３路線繋がってる駅が１つごとに５点、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４路線繋がってる駅が１つごとに９点が加算されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシートの一番下は、立体交差の利用によって得点します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
立体交差の片方だけ通っていれば2点、両方が通っていれば6点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは全ての立体交差で得点できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同点の場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、１路線で最も高い得点を獲得したプレイヤーの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート左側にある路線ごとの得点3要素を合計した(D)点数4つのうち、一番高いものを採用します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Paris_Score.png&amp;diff=13792</id>
		<title>ファイル:Next Station Paris Score.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Paris_Score.png&amp;diff=13792"/>
		<updated>2026-04-03T01:43:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Paris_Rail.png&amp;diff=13791</id>
		<title>ファイル:Next Station Paris Rail.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Next_Station_Paris_Rail.png&amp;diff=13791"/>
		<updated>2026-04-03T01:32:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstation&amp;diff=13790</id>
		<title>Gamehelpnextstation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstation&amp;diff=13790"/>
		<updated>2026-04-02T20:59:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* ゲームの流れ */ 最初にペンが配られるステップが抜けていたので追加。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== あらすじ ==&lt;br /&gt;
あなたはロンドン市から地下鉄路線の再設計を依頼されました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗り換えを最適化し、より多くの観光スポットに立ち寄れるようにしましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テムズ川の下を通るトンネルも活用を期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ロンドン市が定めた規則は必ず守りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの誰が一番優秀な地下鉄プランナーでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全4ラウンドにわたって駅と駅をつないで得点を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンドは5ターンから10ターンで終わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に4色のペンから1色が書くプレイヤーに配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シートにあるペンと同じ色の駅が、路線図を書き始める最初の駅です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターンの流れ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードが1枚公開されます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅へ繋がる路線を書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返していき、山札から5枚目の赤い地下鉄カードが引かれたら、そのターンでラウンド終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路を書くペンを別のまだ使ってない色に交換して、次のラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線を書く時のルール==&lt;br /&gt;
路線を書く時にはいくつかのルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGAでは可能な操作だけが強調表示されるので、プレイしながら覚えるのも良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Rail.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の端から点線の通りに新しい駅へ直線を引くこと（画像1段目左）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.点線が無い部分に線を書いたり、途中で曲がったりできません。必ず点線上に直線を書きます。（画像例：1段目右）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.他の駅を跳び越えて書く事はできません（画像例：2段目左）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.書かれている線の上に交差する線は書けません（画像例：2段目右）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできません（画像例：3段目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
6.既にある線路と同じ線を引くことはできません（画像例：4段目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;観光地&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
〇の周りにトゲトゲが付いた駅は観光地です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今のラウンドで使ってる色で、初めての観光地に線路が繋がる度、マークシートの下部にある観光地トラックを左から順に×印を付けていきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つの観光地は複数回チェックの対象になります。つまり別の色で線を繋げた時、また観光地トラックに×をつけられます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
×印が無いマスの内、一番左のマスに書かれている数字がゲーム終了時に得点されます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;中央駅&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
シート中央の区画内にあるトゲ付きの (？) 駅には、どの地下鉄カードが出ても線を引くことができます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スイッチカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この地下鉄カードが引かれたら、追加でもう１枚地下鉄カードを引きます。そしてこのターン路線の両端ではない駅からも新しい線路を描くことができます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、そのラウンドの1枚目か2枚目でスイッチカードが出た場合は無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点計算はプレイヤーリスト下にある表をクリックすると拡大表示できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Scoreboard.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「＃」路線が通った区域の数（区域とは、シート上で黄色の太い線によって区切られた13のエリアのこと）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
②「〇⁺」その色の駅が最も多くある区域で、駅の数を数えます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
③「&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#578AAA; background:#6CADB6&amp;quot;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;≡&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;²」中央を横切る川を通過した線の数 × 2点&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
④観光地（トゲ付き丸）に繋いだ線路数による得点&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤2色以上の線路が繋がってる駅を見ます。駅に 2/3/4 色の線が繋がってる駅１つにつき 2/5/9 点が加算されます&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥共通目標をクリアすると１つにつき10点貰えます&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、１路線で最も高い得点を獲得したプレイヤーの勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション：ペンの効力 ==&lt;br /&gt;
1ラウンドに1回だけ、任意のタイミングで「ペンの効力」を使うことができます。（効力はラウンドごとにランダムです）。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstation&amp;diff=13787</id>
		<title>Gamehelpnextstation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstation&amp;diff=13787"/>
		<updated>2026-04-01T17:53:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 全体的に、鉄道マニアでない初心者の方にも分かるよう、説明内容を調整いたしました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== あらすじ ==&lt;br /&gt;
あなたはロンドン市から地下鉄路線の再設計を依頼されました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗り換えを最適化し、より多くの観光スポットに立ち寄れるようにしましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テムズ川の下を通るトンネルも活用を期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ロンドン市が定めた規則は必ず守りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの誰が一番優秀な地下鉄プランナーでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全4ラウンドにわたって駅と駅をつないでいくゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンドあたり5ターンから10ターンで終わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターンの流れ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードが1枚公開されます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅へ繋がる路線を書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返していき、5枚目の赤い地下鉄カードが引かれたら、そのターンでラウンド終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線路を書くペンを別の色に交換して、次のラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線を書く時のルール==&lt;br /&gt;
路線を書く時にはいくつかのルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGAでは可能な操作だけが強調表示されるので、プレイしながら覚えるのも良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Rail.jpg]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の端から点線の通りに新しい駅へ直線を引くこと（画像1段目左）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.点線が無い部分に線を書いたり、途中で曲がったりできません。必ず点線上に直線を書きます。（画像例：1段目右）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.他の駅を跳び越えて書く事はできません（画像例：2段目左）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.書かれている線の上に交差する線は書けません（画像例：2段目右）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできません（画像例：3段目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
6.既にある線路と同じ線を引くことはできません（画像例：4段目）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;観光地&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
〇の周りにトゲトゲが付いた駅は観光地です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
今のラウンドで使ってる色で、初めての観光地に線路が繋がる度、マークシートの下部にある観光地トラックを左から順に×印を付けていきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つの観光地は複数回チェックの対象になります。つまり別の色で線を繋げた時、また観光地トラックに×をつけられます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
×印が無いマスの内、一番左のマスに書かれている数字がゲーム終了時に得点されます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;中央駅&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
シート中央の区画内にあるトゲ付きの (？) 駅には、どの地下鉄カードが出ても線を引くことができます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スイッチカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この地下鉄カードが引かれたら、追加でもう１枚地下鉄カードを引きます。そしてこのターン路線の両端ではない駅からも新しい線路を描くことができます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、そのラウンドの1枚目か2枚目でスイッチカードが出た場合は無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点計算はプレイヤーリスト下にある表をクリックすると拡大表示できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Scoreboard.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「＃」路線が通った区域の数（区域とは、シート上で黄色の太い線によって区切られた13のエリアのこと）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
②「〇⁺」その色の駅が最も多くある区域で、駅の数を数えます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
③「&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#578AAA; background:#6CADB6&amp;quot;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;≡&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/span&amp;gt;²」中央を横切る川を通過した線の数 × 2点&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
④観光地（トゲ付き丸）に繋いだ線路数による得点&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤2色以上の線路が繋がってる駅を見ます。駅に 2/3/4 色の線が繋がってる駅１つにつき 2/5/9 点が加算されます&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥共通目標をクリアすると１つにつき10点貰えます&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、１路線で最も高い得点を獲得したプレイヤーの勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション：ペンの効力 ==&lt;br /&gt;
1ラウンドに1回だけ、任意のタイミングで「ペンの効力」を使うことができます。（効力はラウンドごとにランダムです）。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrailblazers&amp;diff=13784</id>
		<title>Gamehelptrailblazers</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrailblazers&amp;diff=13784"/>
		<updated>2026-04-01T02:57:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* ゲームオプション：動物拡張 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
茶色のハイキングコース／オレンジのサイクリングコース／青のカヤックコースがあり、それぞれのキャンプからルートを伸ばして同じキャンプへ戻ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ラウンドは3ターンで構成され、4ラウンド終了時に最多得点獲得者が勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド開始時==&lt;br /&gt;
8枚の手札が配られた後に、3種類のキャンプカードから1枚を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4ラウンド目は行いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
手札から2枚を選んで自分のエリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りの手札を次のプレイヤーに渡します(1/3ラウンド目は左のプレイヤー、2/4ラウンド目は右のプレイヤー)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3ターン終了後、残った2枚の手札は捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード配置のルール==&lt;br /&gt;
他のカードに隣接しても重なっても構いませんが、離して置くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプカードに重ねてトレイルカード・キャンプカードを置くことはできませんが、トレイルカードに重ねてキャンプカードを置くことはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイル(3種類のルート)は一致しなくても、繋がらなくても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム中とゲーム終了時の目標==&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に4枚の目標がランダムに置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム中の目標は、先着順で点数を獲得します(1位:6点　2位:3点　3位:1点)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同着は同じ点数を獲得します。4位以降は0点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の目標は、どれだけ上手く達成したかで点数が決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
4ラウンドが終了するとゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各キャンプごとに、ループ(始点から終点まで同じ色のトレイルのルートで繋がっている)から得点します（１マス１点、２度通過するマスは２回点数をカウントする）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各キャンプは複数のループから得点します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、目標を多く達成した該当プレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション：動物拡張 ==&lt;br /&gt;
動物が描かれてるカードを置いた場合、そのカードに動物トークンを置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物トークンが置かれたカードは、今後カードを重ねて置くことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算時に、&#039;&#039;&#039;完成したループ上にある&#039;&#039;&#039;動物トークンの&#039;&#039;&#039;種類&#039;&#039;&#039;によって得点します。（つまりカード中央の道が使われてない場合、トークンは計算されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物トークンが １/２/３/４/５/６ 種類の場合、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加算される点は １/３/６/10/15/21 点となります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrailblazers&amp;diff=13783</id>
		<title>Gamehelptrailblazers</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrailblazers&amp;diff=13783"/>
		<updated>2026-04-01T01:43:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 動物拡張の項目を追加しました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
茶色のハイキングコース／オレンジのサイクリングコース／青のカヤックコースがあり、それぞれのキャンプからルートを伸ばして同じキャンプへ戻ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ラウンドは3ターンで構成され、4ラウンド終了時に最多得点獲得者が勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド開始時==&lt;br /&gt;
8枚の手札が配られた後に、3種類のキャンプカードから1枚を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4ラウンド目は行いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
手札から2枚を選んで自分のエリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りの手札を次のプレイヤーに渡します(1/3ラウンド目は左のプレイヤー、2/4ラウンド目は右のプレイヤー)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3ターン終了後、残った2枚の手札は捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード配置のルール==&lt;br /&gt;
他のカードに隣接しても重なっても構いませんが、離して置くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプカードに重ねてトレイルカード・キャンプカードを置くことはできませんが、トレイルカードに重ねてキャンプカードを置くことはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイル(3種類のルート)は一致しなくても、繋がらなくても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム中とゲーム終了時の目標==&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に4枚の目標がランダムに置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム中の目標は、先着順で点数を獲得します(1位:6点　2位:3点　3位:1点)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同着は同じ点数を獲得します。4位以降は0点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の目標は、どれだけ上手く達成したかで点数が決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
4ラウンドが終了するとゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各キャンプごとに、ループ(始点から終点まで同じ色のトレイルのルートで繋がっている)から得点します（１マス１点、２度通過するマスは２回点数をカウントする）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各キャンプは複数のループから得点します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、目標を多く達成した該当プレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームオプション：動物拡張 ==&lt;br /&gt;
動物が描かれてるカードを置いた場合、そのカードに動物トークンを置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物トークンが置かれたカードは、今後カードを重ねて置くことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算時に、&#039;&#039;&#039;完成したループ上にある&#039;&#039;&#039;動物トークンの&#039;&#039;&#039;種類&#039;&#039;&#039;によって得点します。（つまりカード中央の道が使われてない場合、トークンは計算されません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物トークンが 1/2/3/4/5/6 種類の場合、 1/3/6/10/15/21 点が加算されます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpforsale&amp;diff=13782</id>
		<title>Gamehelpforsale</title>
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		<updated>2026-03-31T10:17:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 1.大まかな説明内容はそのままに、全体的に文章を調整。2.セットアップ説明の細かい説明項目が見出しになっていたので太字に変更。3.ゲームオプションの説明を追加。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
このゲームは、物件購入のフェイズ１と、小切手獲得のフェイズ２に分かれてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズ１ではコインをつかって場に出された物件カードを競っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズ２では獲得した物件カードで小切手カードを競っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手元に残ったコインと獲得した小切手の合計が最も多いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
物件カード　1~30点　各1枚&amp;lt;br/&amp;gt;小切手カード　0,2~15　各2枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始前の準備（BGAでは自動）==&lt;br /&gt;
物件カードと小切手カードを以下のルールで取り除き、それぞれの山札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;不動産カード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5,6人の場合、すべてのカードを使用します。&amp;lt;br /&amp;gt;4人の場合、2枚ずつカードを除きます。&amp;lt;br /&amp;gt;3人の場合、6枚ずつカードを除きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、人数に応じた数のコインを各プレイヤーに配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コイン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5,6人の場合、各プレイヤーに14枚ずつ配ります。&amp;lt;br /&amp;gt;3,4人の場合、各プレイヤーに18枚ずつ配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ1==&lt;br /&gt;
以下の競りを物件カードの山札が無くなるまで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイ人数と同じ数の物件カードが山札から公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・スタートプレイヤーから順に入札を行います。コインをクリックして入札価格を決めて下さい。&amp;lt;br /&amp;gt;・次のプレイヤーからは、今の価格＋１以上の金額で入札するか、パスして入札から降りるか選択します。&amp;lt;br /&amp;gt;・パスした場合、現在入札している額の半額を手元に戻し(端数の処理はオプションによる)、残りを支払って、公開されてる物件カードから一番低い価値のカードを受け取ります。&amp;lt;br /&amp;gt;・パスしたプレイヤーは競りから抜け、次の競りまで手番は回ってきません。&amp;lt;br /&amp;gt;・最後の1人まで残ったプレイヤーは、入札した全額を支払って最後の1枚のカードを獲得します。&amp;lt;br /&amp;gt;・獲得した物件カードは、非公開の手札になります。&amp;lt;br /&amp;gt;・最後まで残ったプレイヤーは、次の競りでスタートプレイヤーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ2==&lt;br /&gt;
物件カードの山札が無くなったら、フェイズ2を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の競りを小切手カードの山札がなくなるまで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・人数と同じ数の小切手カードが山札から公開されます。&amp;lt;br /&amp;gt;・全プレイヤーは手札から物件カードを伏せて出し、一斉に公開します。&amp;lt;br /&amp;gt;・出した物件の数値が大きいプレイヤーから順に、金額の高い小切手カードを獲得していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;・出した物件カードは捨てられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
小切手カードの山札が無くなったらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手持ちのコインと小切手カードの数値を合計し、数値が最も高いプレイヤーの勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合はコインが多いプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オプション ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・パスしたプレイヤーへの返金（デフォルト：切り捨て）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切り上げに変更可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・初期資金（デフォルト：標準）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大金に変更可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・手持ちのお金と小切手の額を公開する（デフォルト：OFF）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ON（公開する）に変更可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・タイブレークルール（デフォルト：コイン＆物件）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コイン＆物件（残りのコイン数で決める。複数のプレイヤーが同数の場合、獲得した最高の物件カードで決めます。 勝者は1人だけです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コイン（残りのコインの数で決めるが、複数のプレイヤーが同数の場合、同点になります。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpheythatsmyfish&amp;diff=13756</id>
		<title>Gamehelpheythatsmyfish</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpheythatsmyfish&amp;diff=13756"/>
		<updated>2026-03-26T11:02:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: オリジナルルールに書かれていない、BGA特別実装の動きについて明記。ついでに全体的な機械翻訳状態の修正。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
氷が崩れ出したぞ！魚が逃げる前にいそいで捕まえろ！さもなくば他のペンギンが逃げちまう!ペンギン家族は自力で生き延びるんだ!&amp;lt;br&amp;gt;ペンギンたちは急速に縮小する流氷の上を駆け抜け、一番多くの魚を集め、ライバルを寄せ付けないようにしよう！&amp;lt;br&amp;gt;油断は禁物！流氷に引っかかったら、もうおしまい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見簡単そうに見えますが、狡猾なペンギンたちと、どんどん小さくなっていくゲームボードによって、あなたの目標は阻まれます。&amp;lt;br&amp;gt;相手を出し抜くために、あなたはどんな戦略を立てるのでしょうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使う物==&lt;br /&gt;
氷タイル：60枚　(魚１匹：30枚、魚２匹：20枚、魚３匹：10枚)&amp;lt;br&amp;gt;ペンギン：16体　(各色４体ずつ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
１．氷タイルを裏向きにしてシャッフルします。&amp;lt;br&amp;gt;おおよそ正方形になるように並べて、タイルを表に向けます。（上段から7枚、8枚、と置いていく）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．各プレイヤーはプレイ人数によって決まった数のペンギンを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイの時は４個、３人プレイの時は３個、４人プレイの時は２個を受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～ここまでBGAでは自動～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．順番にペンギンを１羽ずつ置いていきます。&amp;lt;br&amp;gt;氷タイルの魚が１匹の場所のみ置けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進め方==&lt;br /&gt;
ペンギンを置いた時と同じ順番で手番が回ってきます。&amp;lt;br&amp;gt;動かすペンギンを選び、6方向の直線上にある好きな所まで動かせます。&amp;lt;br&amp;gt;自分や相手のペンギン、氷タイルが無い場所を飛び越えることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;移動したら、動かす前にいた氷タイルを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;すべてのペンギンが動けなくなるまでこれを繰り返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスはできません。動かせる場合はペンギンを動かす必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終盤、他のプレイヤーがどのペンギンを動かしても動かせる場所が変わらない場合、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのペンギンが孤立したと見なし、そのプレイヤーは連続で手番を処理します。（BGAでの特別実装）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
動かせるペンギンがいなくなったらゲーム終了です。&amp;lt;br&amp;gt;ペンギンが終了時にいる氷タイルもそのペンギンの持ち主が受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての取った氷タイルに描かれてる魚の数がそのプレイヤーの得点です。&amp;lt;br&amp;gt;一番多く魚を取ったプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;魚の数が同点の場合、取った氷タイルの枚数が一番多いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ヴァリアント==&lt;br /&gt;
===眠れるペンギン===&lt;br /&gt;
手番終了時、次のプレイヤーが動かすペンギンを指定します。&amp;lt;br&amp;gt;次のプレイヤーは、指定されたペンギンしか動かすことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===押し出すペンギン===&lt;br /&gt;
自分のペンギン、相手のペンギン、氷タイルが無い穴、という位置関係の時に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手のペンギンを押し出して落とすことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthirteenclues&amp;diff=13753</id>
		<title>Gamehelpthirteenclues</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthirteenclues&amp;diff=13753"/>
		<updated>2026-03-25T01:31:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* アクション：【目撃者に質問する】 */ 見える枚数の回答がBGAでは自動で行われる事を明記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの目的 == &lt;br /&gt;
各プレイヤーに出された事件の謎を、最も早く解決するのが目的です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
解決には「人と場所、そして凶器（武器）」を正しく指摘することが必要となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
===ゲームで使用する物===&lt;br /&gt;
手掛かりカード：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　「人・場所・武器」の3種類に分かれ、各種類につき1色1枚ずつしか存在しません。&lt;br /&gt;
:　2種あるカテゴリのどちらかに属します。（人なら「男性／女性」、場所なら「屋内／屋外」、武器なら「遠隔／近接」）&lt;br /&gt;
:　プレイ人数によって使用する色の数が増減します。&lt;br /&gt;
虫眼鏡トークン：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　そのターンで実行できる&#039;&#039;&#039;アクション数&#039;&#039;&#039;を示すトークンです。（2人用ゲームでは使用しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム開始時の処理===&lt;br /&gt;
各プレイヤーにランダムな「人・場所・武器」カード各1枚と、追加で2枚ずつランダムなカードを配ります。（合計5枚）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配られたカードから「人・場所・武器」を1種類ずつ選び、そのセットを&#039;&#039;&#039;下家（手番が次）&#039;&#039;&#039;のプレイヤーの解答とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚1組の「解答」は、その事件の&#039;&#039;&#039;担当プレイヤーだけ&#039;&#039;&#039;が見えないようにそのプレイヤーの前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残った2枚は自分の手札になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーに配られなかった（手札にも解答にもならなかった）カードは、「秘密情報カード」として裏向きに置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
秘密情報カードの枚数はプレイ人数によって変動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※BGAでは「他プレイヤーの手札」と「自分の解答カード」はプレイ終了まで描写されません&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
所持している虫眼鏡トークンの数がそのターンで行える&#039;&#039;&#039;アクション数&#039;&#039;&#039;となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ターン開始時に虫眼鏡トークンを1個も持っていない場合、サプライから1個とります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サプライに虫眼鏡トークンが無い場合は他のプレイヤーから１個とります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
虫眼鏡を使用して、以下のアクションのいずれかを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのアクションは任意の順序で実行でき、同じアクションを複数回行うこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
虫眼鏡をすべて使い切ったら手番は終わり、次のプレーヤーの番になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アクション：【目撃者に質問する】===&lt;br /&gt;
任意のプレーヤーに虫眼鏡を1個渡し、「&amp;quot;1つの色&amp;quot;または、&amp;quot;1つのカテゴリ&amp;quot;のカードがいくつ見えるか」を尋ねます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
質問されたプレーヤーは、正直に答えなければなりません（嘘/ブラフは禁止です。BGAではシステムが自動的に数字を回答します）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カテゴリとして指定できるのは「男性／女性／屋内／屋外／近接／遠隔」の6種類です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回答者は、以下にあるカードから条件を満たす枚数を回答します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーが担当する解答カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の手札にあるカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
Hint：回答された枚数とあなたから見えている枚数の違いが重要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その差は「回答者の手札・あなたの手札・あなたの解答・回答者の解答」のいずれかにあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「あなたの手札と回答者の解答」にある分を除くことで、「回答者の手札＋あなたの解答」にある枚数が判明します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アクション：【秘密の情報提供者に相談する】===&lt;br /&gt;
秘密情報カードとして裏向きに置かれたカードの内、1枚を指定します。それを密かに見て裏向きに戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションを行う際、虫眼鏡を持っていないプレイヤーに虫眼鏡を1個渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数いる場合、時計回りで最も近いプレイヤーに渡します。すべてのプレイヤーが1個以上持っている場合は、サプライに捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アクション：【告発する】===&lt;br /&gt;
「人・場所・武器」を全て指定して、事件を解決します。それがあなたの前にある解答と一致する場合、あなたの勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・あなたが見ることができるカード（手札や他プレイヤーの解答にあるカード）を解答として指定することはできません&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・解決に失敗した場合、手番は終了となります（残った虫眼鏡がある場合、サプライに捨てます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションを行う際、虫眼鏡を持っていないプレイヤーに虫眼鏡を1個渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数いる場合、時計回りで最も近いプレイヤーに渡します。すべてのプレイヤーが1個以上持っている場合は、サプライに捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2人用ゲームの追加ルール ==&lt;br /&gt;
虫眼鏡とそのルールは無視され、各プレイヤーは常に各ターンに1つのアクションのみを実行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;quot;目撃者に質問する&amp;quot;アクションを行う際、相手の「手札カードの左側か右側」を含めるか指定する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対戦相手は、手札の指定されなかったカードは見えない扱いにして回答します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：「あなたの左側の手札カードを含めて、紫色のカードは何枚ありますか？」（※右側の手札カードはカウントせずに回答する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリアント ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;トップシークレット&#039;&#039;&#039;：3〜6人のプレイヤー向け&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このバリアントでは、各プレイヤーには1個だけ極秘トークンが与えられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム中1度のみ、目撃者に質問するときに虫眼鏡と共に極秘トークンを捨てることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうした場合、質問と回答の内容が質問者と回答者にのみに表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_knarr&amp;diff=13746</id>
		<title>Tips knarr</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_knarr&amp;diff=13746"/>
		<updated>2026-03-22T13:46:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 英語版を低品質な機械翻訳しただけだったので編集。ゲーム理解度が低いので明確に間違っている箇所ありましたらどなたか編集おねがいします。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=== 各アクションの価値について ===&lt;br /&gt;
評判の獲得はゲーム開始時からターンが経過するにつれて価値が下がっていきます。ゲーム序盤に取るのがおすすめです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徴兵アクションは価値が変わりません。腕輪の獲得は、土地をたくさん持っている場合や、腕輪1つを徴兵や目的地獲得の時に使えるワイルドカードとして使いたい場合におすすめです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利点の獲得はゲーム終盤2～3ターンの頃が最も高価値です。最後から3番目のターンでは20勝利点という少ない値から開始することもあります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppixies&amp;diff=13742</id>
		<title>Gamehelppixies</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppixies&amp;diff=13742"/>
		<updated>2026-03-21T13:05:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 冒頭の文章を追加。その他全体的に調整。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ピクシーズは、四季のさまざまな風景にひそむ、小さな生き物たちのカードを集めるゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎ターン3x3の9マスにカードを配置していき、3ラウンド後の得点が高いプレイヤーの勝ちです！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
山札からプレイヤーの人数と同じ数カードを公開します。（2人プレイの場合のみ4枚）&amp;lt;br&amp;gt;&#039;&#039;&#039;スタートプレイヤーから&#039;&#039;&#039;順に1枚ずつカードを取り、自分のプレイエリアにある&#039;&#039;&#039;同じ数字&#039;&#039;&#039;の場所に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置く場所に…&amp;lt;br&amp;gt;カードが&#039;&#039;&#039;無い&#039;&#039;&#039;場合：表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;b&amp;gt;表向き&amp;lt;/b&amp;gt;のカードが&amp;lt;b&amp;gt;ある&amp;lt;/b&amp;gt;場合：取ったカードと置いてあったカードのどちらかを&#039;&#039;&#039;表&#039;&#039;&#039;向きで&amp;lt;b&amp;gt;キープ&amp;lt;/b&amp;gt;して、もう片方を裏向きにして重ねておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;b&amp;gt;裏向き&amp;lt;/b&amp;gt;のカードが&amp;lt;b&amp;gt;ある&amp;lt;/b&amp;gt;場合：&#039;&#039;&#039;表&#039;&#039;&#039;向きで重ねておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;b&amp;gt;2枚(表と裏)&amp;lt;/b&amp;gt;のカードが&amp;lt;b&amp;gt;ある&amp;lt;/b&amp;gt;場合：取ったカードを&#039;&#039;&#039;好きな空きマス&#039;&#039;&#039;に&#039;&#039;&#039;裏&#039;&#039;&#039;向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開カードが無くなったら、スタートプレイヤーを次の人に移して、また山札からカードを公開します。&amp;lt;br&amp;gt;これを繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了と得点計算==&lt;br /&gt;
誰かが1から9&#039;&#039;&#039;全てのマスを埋めた&#039;&#039;&#039;ら、そのターンを最後まで行ってラウンド終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&amp;lt;b&amp;gt;裏&amp;lt;/b&amp;gt;向きの上に&amp;lt;b&amp;gt;重&amp;lt;/b&amp;gt;なってる&amp;lt;b&amp;gt;表&amp;lt;/b&amp;gt;向きの&amp;lt;b&amp;gt;カード&amp;lt;/b&amp;gt;:数字がそのまま点数&amp;lt;br&amp;gt;　(単に表向きのカード1枚ではこの得点のみ無得点です。以下はすべて表向き1枚でも加算されます)。&amp;lt;br&amp;gt;・&#039;&#039;&#039;うずまき🌀&#039;&#039;&#039; 1個につき、プラス1点&amp;lt;br&amp;gt;　（1 per 色、は自分の持つ該当の色１枚につきうずまき1個）&amp;lt;br&amp;gt;・&#039;&#039;&#039;バツ&#039;&#039;&#039;xマーク1個につき、マイナス1点&amp;lt;br&amp;gt;・&#039;&#039;&#039;同&#039;&#039;&#039;じ&#039;&#039;&#039;色&#039;&#039;&#039;で&#039;&#039;&#039;タテヨコ&#039;&#039;&#039;につながった一番大きい&#039;&#039;&#039;エリア&#039;&#039;&#039;は、1枚につき:1/2/3ラウンド→2/3/4点&amp;lt;br&amp;gt;　(多色のカードはどの色としても数えます。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
3ラウンド終了時に合計得点が一番多いプレイヤーの勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpknarr&amp;diff=13739</id>
		<title>Gamehelpknarr</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpknarr&amp;diff=13739"/>
		<updated>2026-03-21T12:13:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: ゲームに使う道具の一覧を追加。その他多数の文章変更を行いました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ゲームの目的===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイキングを徴兵してあなただけの船団を結成しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船（knarr）にバイキングを乗せ、新たな領土を探検させて富を築きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交易路を確立していきますが、場合によっては永住の地を見つけられるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名声を高め、英雄歌にその名を刻み、勝利点を獲得していきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要：徴兵トークン・腕輪トークンは、それぞれ3つまで所持できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使う道具 ===&lt;br /&gt;
・メインボード　1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・目的地カード　35枚　(裏が緑でAと書かれた交易地 20枚、裏が青でBと書かれた影響地 15枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・船シート　4枚（ホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・バイキングカード　50枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・銀の腕輪トークン　12個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・徴兵トークン　12個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・得点トークン　4個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・評判トークン　4個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・運命トークン　4個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ターンは次のフェーズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 交易 (オプション)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 評判&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• アクション (徴兵または探検)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 交易 (オプション)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交易===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オプションであり、自分のターンの開始時または終了時に一度だけ実行できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ボードの船には3つの列(左から列1,2,3)があります。後述する目的地カードを獲得した場合、各列がつながるように置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交易では次のいずれかを実行できます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 銀の腕輪を1つ消費し、列1のすべての資産を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 銀の腕輪を2つ消費し、列1と列2のすべての資産を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 銀の腕輪を3つ消費し、列1と列2と列3のすべての資産を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意: 腕輪1つで任意の1列を獲得できる訳ではなく、獲得する列は選べません。つまり、列3(右端)の資産を獲得したい場合は3つの腕輪を消費する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評判===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評判トラック上であなたのマーカーの位置をチェックし、それに応じた勝利点を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===徴兵===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.手札からバイキングカード1枚をプレイし、自分の船員ゾーンにある同じ色の列に配置します。すでにカードがある場合は、上部のシンボルだけ見えるよう重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.置いた列の見えているシンボルすべて（今プレイしたカード + 前からあるカード）の資産を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.メインボード下の公開バイキングカードから、プレイした色に対応するスペースに置かれたカードを獲得します。(獲得するカードの色は関係ありません。スペースの色を参照します。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空いたスペースを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・徴兵トークンを1つ消費することで、対応する色以外の任意のスペースからバイキングカードを選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・バイキングデッキと捨て札が空になった場合、バイキングを最も多く所持しているプレイヤーは、新たにバイキングカードを引くために自分が徴兵したバイキングを選んで捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===探検===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共通ボードの上に並べられた目的地カードを1枚選択し、左上に表示されているコストを、その色のバイキングをプレイエリアから捨てることで支払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必要とされている色であれば、その色の列の一番上である必要はなく、任意のカードを選択して捨てることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コストに「＝」が書かれている場合、すべて同じ色であることを意味します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイキングの代わりに徴兵トークンを使用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的地カードを獲得してあなたの船の上に置き、右上に表示されている資産を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じデッキ(Aデッキ(裏面が緑)またはBデッキ(青))から目的地カードを補充します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===資産===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで説明したように、色々な方法で資産を獲得できます。これらのいくつかはトークンであり、その他は即時ボーナスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 黄色の三角形 - 1勝利点を獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 緑のヘルメット - 徴兵トークンを1つ獲得 (最大3つまで保持)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 赤のブレスレット - 腕輪トークンを1つ獲得 (最大3つまで保持)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 青の楽器 - 評判トラックを1つ前進&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 黒のカード - デッキからバイキングを1枚獲得(徴兵と異なり、プレイエリアの列に加えるだけで資産は獲得できません)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かの勝利点が40点以上になったらゲーム終了の合図です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーの一つ前のプレイヤーがプレイしたら終了です。（つまり全員が同じターン数をプレイする）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、残っているトークン(徴兵・腕輪)の合計数が多いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードの分布===&lt;br /&gt;
各色のカードに書かれた資産は、プレイヤー人数によって分布が異なります:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:auto;text-align:center;&amp;quot; border=&amp;quot;2&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 50px;&amp;quot; | 2人&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 勝利点&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 腕輪&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 徴兵トークン&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 70px;&amp;quot; | 評判&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:red;&amp;quot; |赤&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:goldenrod;&amp;quot; |黄&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:green;&amp;quot; |緑&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:blue;&amp;quot; |青&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:purple;&amp;quot; |紫&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:auto;text-align:center;&amp;quot; border=&amp;quot;2&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 50px;&amp;quot; | 3人&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 勝利点&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 腕輪&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 徴兵トークン&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 70px;&amp;quot; | 評判&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:red;&amp;quot; |赤&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:goldenrod;&amp;quot; |黄&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:green;&amp;quot; |緑&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:blue;&amp;quot; |青&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:purple;&amp;quot; |紫&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:auto;text-align:center;&amp;quot; border=&amp;quot;2&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 50px;&amp;quot; | 4人&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 勝利点&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 腕輪&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 徴兵トークン&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 70px;&amp;quot; | 評判&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:red;&amp;quot; |赤&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:goldenrod;&amp;quot; |黄&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:green;&amp;quot; |緑&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:blue;&amp;quot; |青&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;color:purple;&amp;quot; |紫&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バリアントルール：アーティファクト===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時にアーティファクトカード7枚からランダムに1枚をボードの横に公開します。（残り6枚は使いません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ターンにプレイヤーがアクションを行った後、アーティファクトカードの条件を確認し、満たしていれば報酬を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：原作のルール上はアーティファクトカードの条件をいつチェックするか明確ではなかったため、BGA版実装の際にパブリッシャーによって次の仕様が決定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アクションの流れ：交易(オプション) → アクション → アーティファクトの確認 → 交易(オプション) → アーティファクトの確認 (風見鶏/アミュレットの場合のみ)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpstreetcar&amp;diff=13705</id>
		<title>Gamehelpstreetcar</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpstreetcar&amp;diff=13705"/>
		<updated>2026-03-02T14:39:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 荒らしによる編集を取り消しました。Gomikuzu19 (トーク) による版 13704 を取り消し　&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
『1号線で行こう！』は、2つのフェイズからなるゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に、線路タイルを使用して路面電車が通るルートを作り、その後作ったルートの上をダイスを振って路面電車に走らせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に自分の路線カードに示されたルートを完走したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
闇雲に線路を繋がず、効率よく通行できるルートを構築しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤーに以下を配る:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・線路タイル5枚（直線3枚、カーブ2枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・路線カード (いわゆる目標カード)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　路線カードには、メインボードの端にある「始点駅」と「終点駅」の数字と、「経由する停留所」のアルファベットが記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　路線カードは伏せて、他のプレイヤーには見えないようにする。&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
※ゲームはフェイズ1・フェイズ2に分かれていますが、フェイズ同士が深い関連を持つため、フェイズ2まで通して読むことを推奨します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェイズ1: ルートを作る ===&lt;br /&gt;
手番では、線路タイルを2枚まで以下の方法で配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・空きマスに&#039;&#039;&#039;新しく置く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・既に置かれているタイルと&#039;&#039;&#039;交換する&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番終了後、手元の線路タイルが5枚未満なら、5枚になるよう補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズ1の注意点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイルは回転して置くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・この手番で置くタイルも、既存のタイルも、いずれも線路をつなげる必要はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換する場合、既に置かれていた線路がなくなるような置き方はできない。&lt;br /&gt;
 交換の例:「｜」タイルは「＋」や「Ｔ」と交換できるが、「ノ」や「ナ」と交換できない。&lt;br /&gt;
・線路が行き止まりになる(壁や停留所、駅に直接つなぐような)置き方はできない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・緑色のタイルは交換できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイルは自分の手元か、または後述する&#039;&#039;&#039;フェイズ2に移行したプレイヤーの手元&#039;&#039;&#039;から選ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;停留所の設置&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の上下左右いずれかに初めて隣接してタイルを置いたとき、そのタイルに停留所を置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フェイズ2: 路面電車を進める===&lt;br /&gt;
路線カードに記されたルート（始点〜経由する停留所〜終点）が線路タイルでつながった時、フェイズ2に移行できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズ2を始めるときは、手元の線路タイルと路線カードを公開し、始点にするターミナル駅を選んで路面電車を配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、最初に3個のダイスを振り、そのうち1つを選んで出目の効果を実行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、残りのダイスを1個減らして再び振る（最大3回まで行える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ダイスの出目と効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑信号（1または2）: 緑信号の数だけ電車を前進させる。2マス進む場合でも、路線カードにある停留所では一度停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
H: 次の停留所またはターミナル駅まで進む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤信号: 電車は進めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道具（×2面）: 故障のため、路面電車は最寄りの停留所かターミナル駅まで戻す。その後、その手番は終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズ2の注意点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・フェイズ2に移行したプレイヤーは、フェイズ1に戻ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;路面電車は前方向にしか進むことができない。&#039;&#039;&#039;また、&#039;&#039;&#039;直角に曲がって進むことはできない。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;　&#039;&#039;&#039;線路がつながっているように見えるのにフェイズ2に進めない場合、ルートのどこかに前方向の進行だけでは通れない線路がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・停留所を経由するには、停留所があった建物の側面を走行するのはなく、停留所が置かれた路線タイルに路面電車を停止する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・停留所は目標カードの順番に経由する必要は無い。&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分の路面電車が、自分の路線カードに記されたすべての停留所に一度停車した後、始点にした駅の反対側にある同じ番号のターミナル駅に到達できたら勝利となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝者が決まった時点で、ゲームは直ちに終了する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelporapamine&amp;diff=13703</id>
		<title>Gamehelporapamine</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelporapamine&amp;diff=13703"/>
		<updated>2026-03-01T13:59:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 全体的に色々と追加や変更を行いました。詳細は編集差分を見て下さい。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの概要==&lt;br /&gt;
世界最大のダイヤモンド鉱山「オラパ鉱山」。あなたはそこで宝石の位置を特定してほしいという依頼を受けました。&amp;lt;br&amp;gt;超音波を地中深くに送り、返ってくる信号を分析することで、宝石の位置と状態を特定します。&amp;lt;br&amp;gt;信号が異質な場合もありますが、私たちはこれまで通り専門家として的確に宝石の場所を探し当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
すべての宝石の正確な配置を推理すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に特定したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== BGA版で実装されてるサポート ==&lt;br /&gt;
3つの重要な要素、「グリッド状の&#039;&#039;&#039;マップ&#039;&#039;&#039;」、「宝石のオーバーレイ用&#039;&#039;&#039;ピース&#039;&#039;&#039;」、「&#039;&#039;&#039;ヘルプボタン&#039;&#039;&#039;」が、BGA用にプレイヤー補助機能として実装されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;マップ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;u&amp;gt;宝石がどの位置に置かれているか予測するシート&amp;lt;/u&amp;gt;として使用します。また、&amp;lt;u&amp;gt;解答を提出するシート&amp;lt;/u&amp;gt;としても使用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各行の左端・右端と各列の上下に識別記号 (1～18とA～R) が記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マップの四隅には宝石の保存・クリア・表示切替ボタンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ピース&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝石の位置、空きマスを記録するためにマップにドラッグして配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四隅にはオーバーレイの保存、リセット、宝石オーバーレイの表示切替、操作パネルの表示切替のツールが用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ヘルプボタン&#039;&#039;&#039; (プレイ中の画面左下)&lt;br /&gt;
[[ファイル:オラパマインのヘルプボタン.png|サムネイル|ヘルプボタン]]&lt;br /&gt;
１．超音波が当たった宝石が2色以上の場合、どの色に変化するのか簡単な説明が見れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．思考の助けとなる簡易版ゲームログが表示されます。予測を容易にするために、「超音波の送信」と「特定の位置について尋ねる」アクションの履歴が記録されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．間違った解答を提出した後に押すと、提出した誤答の内容を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
BGA版ではゲームマスター（出題者）が存在しないため、ランダムに設定された問題に全プレイヤーで挑戦します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナル版の2人用ルールは使用しません。&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
プレイヤーは以下の3つのアクションから1つ選ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;1. 超音波の送信&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答シートの端にある識別記号を1つ選び、その位置から直線で進む超音波を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超音波は宝石との反射によって、「&#039;&#039;&#039;出て来る場所&#039;&#039;&#039;」と「&#039;&#039;&#039;出て来る色&#039;&#039;&#039;」が変わる場合がある。&lt;br /&gt;
 出て来る場所の例&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ・宝石と反射しなかった場合、反対側まで透明で進む (例①)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ・宝石の斜面で反射した場合、90度反射して進む (例②)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ・宝石の平面で反射した場合、180度反射して進む (例③)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 出て来る色の例&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ・1色の宝石と反射した場合、反射した宝石の色が出る (例②)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ・複数の色の宝石と反射した場合、混合色が出る (例④ 詳細は左下の【？】を参照)&lt;br /&gt;
例:&amp;lt;table style=&amp;quot;border-collapse:collapse;font-family:monospace;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;width:30px;height:30px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;1&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 2 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 3 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 4 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; … &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 10 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt;&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;超音波の結果&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;A&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;①→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 11 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;①A → 11&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;B&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;②→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;◥&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 12 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;②B → &amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;2B → 2D → 14&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;C&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;↓&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;◥&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 13 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;D&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;◣&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;→&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 14 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt; ③ &amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;↔&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 15 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;③E → (&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;2E →&amp;lt;/font&amp;gt;)&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt; E&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;F&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt; ④→&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;◥&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 16 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;④F → (&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;2F → 2G →&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;purple&amp;quot;&amp;gt; 2H →&amp;lt;/font&amp;gt;)&amp;lt;font color=&amp;quot;purple&amp;quot;&amp;gt; H &amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;G&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;↓&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 17 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt;H&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;purple&amp;quot;&amp;gt;←&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;◢&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;◣&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;…&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;th style=&amp;quot;border:1px solid #999;background:#eee;&amp;quot;&amp;gt; 18 &amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td align=&amp;quot;left&amp;quot; style=&amp;quot;border:1px solid #999;&amp;quot; ;td&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid; border-width: 20px&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+超音波の結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!異なる宝石色の数!!対象となる宝石の色 (順不同)!!超音波の結果としての色&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|0||無し||透明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||青||青&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||赤||赤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||白||白&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||黄||黄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||青 / 赤||紫 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||青 / 白||淡い青 (空色)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2||青 / 黄||緑&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||赤 / 白 ||桃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||赤 / 黄||オレンジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||白 / 黄||レモン &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||青 / 赤 / 白||ライトパープル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||青 / 赤 / 黄||黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||青 / 白 / 黄||淡い緑&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
| 赤 / 白 / 黄||淡いオレンジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||青 / 赤 / 白 / 黄||灰&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
注意: 同じ色の宝石に複数回当たっても結果は変わりません (赤+白でも、赤+白+白でも桃色)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;2. 特定の位置について尋ねる&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選んだマスに宝石が&amp;lt;u&amp;gt;ある場合はその色&amp;lt;/u&amp;gt;を、宝石が&amp;lt;u&amp;gt;無ければ何も無いこと&amp;lt;/u&amp;gt;を特定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし宝石の形や向きは特定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;3. 解答を提出する&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置かれている宝石すべての場所と向きを特定できたと思ったプレイヤーは、「回答を提出する」で現在の&#039;&#039;&#039;マップを解答として&#039;&#039;&#039;提出できます。&amp;lt;br&amp;gt;正解ならゲームが終了し、そのプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;間違っていた場合は、残りチャンス数（プレイヤーリストの❤）を1つ失います。もう一度間違えると0❤になり、そのプレイヤーは脱落となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;ダイヤモンド (透明な宝石)&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイヤモンドは超音波を反射しますが、色は変わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;石油 (黒の宝石)&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石油は超音波を吸収します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%91%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3.png&amp;diff=13702</id>
		<title>ファイル:オラパマインのヘルプボタン.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%91%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3.png&amp;diff=13702"/>
		<updated>2026-03-01T13:26:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;BGA版オラパマインで実装されているヘルプボタンを説明するための画像&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%83%AD%E3%82%B0%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3.png&amp;diff=13701</id>
		<title>ファイル:ログ表示ボタン.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%83%AD%E3%82%B0%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3.png&amp;diff=13701"/>
		<updated>2026-03-01T12:08:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;BGA版オラパマインの左下に置かれているログ表示ボタン&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13685</id>
		<title>Gamehelpcatannewenergies</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13685"/>
		<updated>2026-02-16T07:34:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: /* 1. ボードの組み立て */ 　細部の編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
初期の開拓者や単純な農業の時代は遠く過ぎ去り、カタン島は現代の世界に踏み出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今やカタン島は発展した社会となり、その進歩とともに新たな課題が生まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木材やレンガといった伝統的な資源に加えて、もう一つ必要になったもの、&#039;&#039;&#039;エネルギー&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは島のリーダーとなり、開発とフットプリント&amp;lt;sub&amp;gt;※&amp;lt;/sub&amp;gt;のバランスを取りながら街や都市の発展を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;※フットプリント: 人間の活動がどれくらい環境に負荷をかけているかを「足跡」として、数値化する方法&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1. ボードの組み立て（BGAでは自動で行われて開始します） ===&lt;br /&gt;
プレイヤー数に応じた枠を組み立て、地形タイルと数字チップが配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地形タイル19枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　森林4枚、草原4枚、田畑4枚、山岳3枚、丘陵3枚、砂漠1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・数字チップ18枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３～６と８～11は各２枚ずつ、２と12は各１枚ずつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2. コンポーネントの準備 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と同じ物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 「エネルギー版の名称&#039;&#039;(スタンダード版の名称)&#039;&#039;」の形式で表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・資源カード95枚、各19枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　木材、レンガ、食料&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;小麦&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、繊維、鋼鉄&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;鉱石&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、砂漠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・開発カード&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(発展カード)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;25枚、環境保護団体タイル&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(最大騎士力)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;、最長交易路タイル、ダイス、環境監査人&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(盗賊)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と異なる物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・地球規模フットプリントマーカー&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 3人なら「9」、4人なら「12」に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(茶)43枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主に有害なイベントが発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議9枚(Climate conference)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大気汚染9枚(Air pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生産量増加9枚(Production increase)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　環境汚染8枚(Environmental pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　雨と洪水8枚(Rain and flooding)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・科学カード20枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゲーム内で都市を持つと入手でき、プレイヤーに追加の効果や選択肢をもたらす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・危険トークン10枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　資源の産出や建物の機能が停止し、カードが獲得できなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　効果発動後、トークンは共通サプライに戻す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・化石発電チップ24枚、エネルギートークン20個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3. 各プレイヤーの準備 ===&lt;br /&gt;
・町5つ、都市4つ、交易路12本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーボード、化石発電チップ6枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(緑)9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有益なイベントが発生する。ボードに伏せて配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議3枚(Climate conference、1枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　持続可能な生産12枚(Sustainable production、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政府資金提供12枚(Government funding、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・再生可能発電チップ9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントチップ(緑)の上に重ねて置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倉庫タイル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7の目が出た場合の環境調査官による手札のバースト上限が8枚 → 11枚になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;4. 初期配置&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
1. 各プレイヤーはダイスを振り、出目が一番大きいプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. スタートプレイヤーから時計回りに1つの&#039;&#039;&#039;町&#039;&#039;&#039;、町に接続する交易路を置く(町同士は2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. その後、逆回りに同様に1つの&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;、交易路を置く(都市同士も2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. プレイヤーは以下の物を受け取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源カード(自分の都市に隣接する地形の資源1枚ずつ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・都市1つにつき科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・緑のイベントチップ(プレイヤーボードの再生可能発電所スペースに伏せて配置)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的と終了条件 ==&lt;br /&gt;
1. 誰かが自分の手番中に10点に到達する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　10点に到達したプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 誰かが10点に到達する前にイベントチップがなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　化石発電所と再生可能エネルギー発電所の差が最も大きいプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. 上記の該当者が現れない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　島発展は失敗し&#039;&#039;&#039;全員敗北&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
手番は4つのフェイズで構成される:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;1.イベントフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球規模フットプリントに従い、袋から指定枚数のイベントチップを引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人フットプリント = 個人ボードの☁「+」と「-」を合算値&lt;br /&gt;
 例: 町1、都市1、再生可能エネルギー発電所1を建設していた場合、町1(+1)、都市1(+2)、再生可能エネルギー発電所1(-1) = +2&lt;br /&gt;
低い個人フットプリントや再生可能エネルギーへの強い投資をしたプレイヤーには報酬がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 洪水や汚染、その他の環境変化が起こることがありますが、すべてが悪いわけではありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ ゲーム開始時は茶色の有害なチップが多いですが、再生可能エネルギー発電所を建てるごとにプレイヤーボードから緑色のチップが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　袋に追加され、イベントのバランスを徐々に変えていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;2.生産フェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスを振り、出た目に対応する地形タイルに隣接する建物から資源を生産する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　町: 資源(木材、レンガ、食料、繊維、鋼鉄) 1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　都市: 資源1つと科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発電所: エネルギー1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7の目が出た場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・環境調査官を危険トークンが無い地形タイルに移動させる。移動させた地形タイルに隣接する建物を持つプレイヤーからカードを奪う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　環境調査官が移動するまで、その地形タイルの生産が停止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・上限(倉庫有: 11枚 倉庫無: 8枚)を超える手札を持つプレイヤーは手札の半分(端数切捨て)を捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;3.アクションフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交易路や建物を建設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーや共通サプライと貿易(資源を別の資源などに交換)できる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!コスト、条件&lt;br /&gt;
!得点&lt;br /&gt;
!注意点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|交易路&lt;br /&gt;
|木材、レンガ&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|町&lt;br /&gt;
|木材、レンガ、繊維、食料&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|発電所を3つ配置できる&lt;br /&gt;
フットプリント+１&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|都市&lt;br /&gt;
|食料2、鋼鉄3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|フットプリント+２&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|化石発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント+1&lt;br /&gt;
エネルギー1で解体できる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|再生可能エネルギー発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード3&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント-1&lt;br /&gt;
緑チップを袋に入れる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|開発カード&lt;br /&gt;
|繊維、食料、鋼鉄&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|得点は勝利点が描かれたカードのみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最長交易路タイル&lt;br /&gt;
|5本以上から成る交易路を建設&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より長い交易路を建設したプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|環境保護団体タイル&lt;br /&gt;
|3枚以上の開発カード&lt;br /&gt;
「浄化」を使用&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より多い枚数の「浄化」をプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※ 発電所の建設はイベントを除き1手番で1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;貿易の比率&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・研究カード3枚 → 資源1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源4つ → 資源1つ / 研究カード1枚(港に隣接する町/都市があれば有利な貿易が可能)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・エネルギー(4通りの使い方がある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　①2つ → 資源1つ / 研究カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　②2つ → 倉庫の購入 倉庫は手札のバーストが11枚からになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　③1つ → 環境破壊マーカーを1つ除去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　④1つ → 火力発電所の解体(1手番に一度)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※ 保持できるエネルギーは最大5つまで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;4.手番の終了&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件が達成されたか確認する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未達成の場合は、ダイスとイベントチップ袋を次のプレイヤーに渡し、次のプレイヤーが手番を行う。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13684</id>
		<title>Gamehelpcatannewenergies</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13684"/>
		<updated>2026-02-16T07:30:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 「化石燃料発電所」を「化石発電所」に変更。BGA日本語ツールチップに準拠。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
初期の開拓者や単純な農業の時代は遠く過ぎ去り、カタン島は現代の世界に踏み出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今やカタン島は発展した社会となり、その進歩とともに新たな課題が生まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木材やレンガといった伝統的な資源に加えて、もう一つ必要になったもの、&#039;&#039;&#039;エネルギー&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは島のリーダーとなり、開発とフットプリント&amp;lt;sub&amp;gt;※&amp;lt;/sub&amp;gt;のバランスを取りながら街や都市の発展を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;※フットプリント: 人間の活動がどれくらい環境に負荷をかけているかを「足跡」として、数値化する方法&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1. ボードの組み立て ===&lt;br /&gt;
プレイヤー数に応じた枠を組み立て、地形タイルと数字チップを配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地形タイル19枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　森林4枚、草原4枚、田畑4枚、山岳3枚、丘陵3枚、砂漠1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・数字チップ18枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3-6・8-11各2枚、2・12各1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2. コンポーネントの準備 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と同じ物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 「エネルギー版の名称&#039;&#039;(スタンダード版の名称)&#039;&#039;」の形式で表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・資源カード95枚、各19枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　木材、レンガ、食料&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;小麦&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、繊維、鋼鉄&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;鉱石&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、砂漠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・開発カード&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(発展カード)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;25枚、環境保護団体タイル&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(最大騎士力)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;、最長交易路タイル、ダイス、環境監査人&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(盗賊)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と異なる物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・地球規模フットプリントマーカー&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 3人なら「9」、4人なら「12」に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(茶)43枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主に有害なイベントが発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議9枚(Climate conference)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大気汚染9枚(Air pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生産量増加9枚(Production increase)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　環境汚染8枚(Environmental pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　雨と洪水8枚(Rain and flooding)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・科学カード20枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゲーム内で都市を持つと入手でき、プレイヤーに追加の効果や選択肢をもたらす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・危険トークン10枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　資源の産出や建物の機能が停止し、カードが獲得できなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　効果発動後、トークンは共通サプライに戻す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・化石発電チップ24枚、エネルギートークン20個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3. 各プレイヤーの準備 ===&lt;br /&gt;
・町5つ、都市4つ、交易路12本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーボード、化石発電チップ6枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(緑)9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有益なイベントが発生する。ボードに伏せて配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議3枚(Climate conference、1枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　持続可能な生産12枚(Sustainable production、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政府資金提供12枚(Government funding、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・再生可能発電チップ9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントチップ(緑)の上に重ねて置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倉庫タイル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7の目が出た場合の環境調査官による手札のバースト上限が8枚 → 11枚になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;4. 初期配置&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
1. 各プレイヤーはダイスを振り、出目が一番大きいプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. スタートプレイヤーから時計回りに1つの&#039;&#039;&#039;町&#039;&#039;&#039;、町に接続する交易路を置く(町同士は2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. その後、逆回りに同様に1つの&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;、交易路を置く(都市同士も2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. プレイヤーは以下の物を受け取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源カード(自分の都市に隣接する地形の資源1枚ずつ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・都市1つにつき科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・緑のイベントチップ(プレイヤーボードの再生可能発電所スペースに伏せて配置)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的と終了条件 ==&lt;br /&gt;
1. 誰かが自分の手番中に10点に到達する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　10点に到達したプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 誰かが10点に到達する前にイベントチップがなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　化石発電所と再生可能エネルギー発電所の差が最も大きいプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. 上記の該当者が現れない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　島発展は失敗し&#039;&#039;&#039;全員敗北&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
手番は4つのフェイズで構成される:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;1.イベントフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球規模フットプリントに従い、袋から指定枚数のイベントチップを引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人フットプリント = 個人ボードの☁「+」と「-」を合算値&lt;br /&gt;
 例: 町1、都市1、再生可能エネルギー発電所1を建設していた場合、町1(+1)、都市1(+2)、再生可能エネルギー発電所1(-1) = +2&lt;br /&gt;
低い個人フットプリントや再生可能エネルギーへの強い投資をしたプレイヤーには報酬がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 洪水や汚染、その他の環境変化が起こることがありますが、すべてが悪いわけではありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ ゲーム開始時は茶色の有害なチップが多いですが、再生可能エネルギー発電所を建てるごとにプレイヤーボードから緑色のチップが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　袋に追加され、イベントのバランスを徐々に変えていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;2.生産フェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスを振り、出た目に対応する地形タイルに隣接する建物から資源を生産する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　町: 資源(木材、レンガ、食料、繊維、鋼鉄) 1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　都市: 資源1つと科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発電所: エネルギー1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7の目が出た場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・環境調査官を危険トークンが無い地形タイルに移動させる。移動させた地形タイルに隣接する建物を持つプレイヤーからカードを奪う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　環境調査官が移動するまで、その地形タイルの生産が停止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・上限(倉庫有: 11枚 倉庫無: 8枚)を超える手札を持つプレイヤーは手札の半分(端数切捨て)を捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;3.アクションフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交易路や建物を建設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーや共通サプライと貿易(資源を別の資源などに交換)できる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!コスト、条件&lt;br /&gt;
!得点&lt;br /&gt;
!注意点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|交易路&lt;br /&gt;
|木材、レンガ&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|町&lt;br /&gt;
|木材、レンガ、繊維、食料&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|発電所を3つ配置できる&lt;br /&gt;
フットプリント+１&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|都市&lt;br /&gt;
|食料2、鋼鉄3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|フットプリント+２&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|化石発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント+1&lt;br /&gt;
エネルギー1で解体できる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|再生可能エネルギー発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード3&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント-1&lt;br /&gt;
緑チップを袋に入れる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|開発カード&lt;br /&gt;
|繊維、食料、鋼鉄&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|得点は勝利点が描かれたカードのみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最長交易路タイル&lt;br /&gt;
|5本以上から成る交易路を建設&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より長い交易路を建設したプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|環境保護団体タイル&lt;br /&gt;
|3枚以上の開発カード&lt;br /&gt;
「浄化」を使用&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より多い枚数の「浄化」をプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※ 発電所の建設はイベントを除き1手番で1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;貿易の比率&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・研究カード3枚 → 資源1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源4つ → 資源1つ / 研究カード1枚(港に隣接する町/都市があれば有利な貿易が可能)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・エネルギー(4通りの使い方がある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　①2つ → 資源1つ / 研究カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　②2つ → 倉庫の購入 倉庫は手札のバーストが11枚からになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　③1つ → 環境破壊マーカーを1つ除去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　④1つ → 火力発電所の解体(1手番に一度)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※ 保持できるエネルギーは最大5つまで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;4.手番の終了&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件が達成されたか確認する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未達成の場合は、ダイスとイベントチップ袋を次のプレイヤーに渡し、次のプレイヤーが手番を行う。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13683</id>
		<title>Gamehelpcatannewenergies</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatannewenergies&amp;diff=13683"/>
		<updated>2026-02-16T07:18:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: イベントディスクをイベントチップに変更。BGAでのツールチップ日本語訳に合わせた。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
初期の開拓者や単純な農業の時代は遠く過ぎ去り、カタン島は現代の世界に踏み出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今やカタン島は発展した社会となり、その進歩とともに新たな課題が生まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木材やレンガといった伝統的な資源に加えて、もう一つ必要になったもの、&#039;&#039;&#039;エネルギー&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは島のリーダーとなり、開発とフットプリント&amp;lt;sub&amp;gt;※&amp;lt;/sub&amp;gt;のバランスを取りながら街や都市の発展を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;※フットプリント: 人間の活動がどれくらい環境に負荷をかけているかを「足跡」として、数値化する方法&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1. ボードの組み立て ===&lt;br /&gt;
プレイヤー数に応じた枠を組み立て、地形タイルと数字チップを配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地形タイル19枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　森林4枚、草原4枚、田畑4枚、山岳3枚、丘陵3枚、砂漠1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・数字チップ18枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3-6・8-11各2枚、2・12各1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2. コンポーネントの準備 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と同じ物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 「エネルギー版の名称&#039;&#039;(スタンダード版の名称)&#039;&#039;」の形式で表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・資源カード95枚、各19枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　木材、レンガ、食料&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;小麦&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、繊維、鋼鉄&#039;&#039;(&amp;lt;small&amp;gt;鉱石&amp;lt;/small&amp;gt;)&#039;&#039;、砂漠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・開発カード&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(発展カード)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;25枚、環境保護団体タイル&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(最大騎士力)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;、最長交易路タイル、ダイス、環境監査人&#039;&#039;&amp;lt;small&amp;gt;(盗賊)&amp;lt;/small&amp;gt;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;『カタンの開拓者たち』と異なる物&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・地球規模フットプリントマーカー&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 3人なら「9」、4人なら「12」に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(茶)43枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主に有害なイベントが発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議9枚(Climate conference)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大気汚染9枚(Air pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生産量増加9枚(Production increase)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　環境汚染8枚(Environmental pollution)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　雨と洪水8枚(Rain and flooding)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・科学カード20枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゲーム内で都市を持つと入手でき、プレイヤーに追加の効果や選択肢をもたらす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・危険トークン10枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　資源の産出や建物の機能が停止し、カードが獲得できなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　効果発動後、トークンは共通サプライに戻す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・化石燃料発電チップ24枚、エネルギートークン20個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3. 各プレイヤーの準備 ===&lt;br /&gt;
・町5つ、都市4つ、交易路12本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーボード、化石燃料発電チップ6枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・イベントチップ(緑)9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有益なイベントが発生する。ボードに伏せて配置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気候会議3枚(Climate conference、1枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　持続可能な生産12枚(Sustainable production、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政府資金提供12枚(Government funding、4枚は4人用)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・再生可能発電チップ9枚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントチップ(緑)の上に重ねて置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倉庫タイル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　7の目が出た場合の環境調査官による手札のバースト上限が8枚 → 11枚になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;4. 初期配置&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
1. 各プレイヤーはダイスを振り、出目が一番大きいプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. スタートプレイヤーから時計回りに1つの&#039;&#039;&#039;町&#039;&#039;&#039;、町に接続する交易路を置く(町同士は2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. その後、逆回りに同様に1つの&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;、交易路を置く(都市同士も2交易路以上離す)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. プレイヤーは以下の物を受け取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源カード(自分の都市に隣接する地形の資源1枚ずつ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・都市1つにつき科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・緑のイベントチップ(プレイヤーボードの再生可能発電所スペースに伏せて配置)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的と終了条件 ==&lt;br /&gt;
1. 誰かが自分の手番中に10点に到達する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　10点に到達したプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 誰かが10点に到達する前にイベントチップがなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　化石燃料発電所と再生可能エネルギー発電所の差が最も大きいプレイヤーが勝者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. 上記の該当者が現れない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　島発展は失敗し&#039;&#039;&#039;全員敗北&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
手番は4つのフェイズで構成される:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;1.イベントフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球規模フットプリントに従い、袋から指定枚数のイベントチップを引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人フットプリント = 個人ボードの☁「+」と「-」を合算値&lt;br /&gt;
 例: 町1、都市1、再生可能エネルギー発電所1を建設していた場合、町1(+1)、都市1(+2)、再生可能エネルギー発電所1(-1) = +2&lt;br /&gt;
低い個人フットプリントや再生可能エネルギーへの強い投資をしたプレイヤーには報酬がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 洪水や汚染、その他の環境変化が起こることがありますが、すべてが悪いわけではありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ ゲーム開始時は茶色の有害なチップが多いですが、再生可能エネルギー発電所を建てるごとにプレイヤーボードから緑色のチップが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　袋に追加され、イベントのバランスを徐々に変えていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;2.生産フェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスを振り、出た目に対応する地形タイルに隣接する建物から資源を生産する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　町: 資源(木材、レンガ、食料、繊維、鋼鉄) 1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　都市: 資源1つと科学カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発電所: エネルギー1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7の目が出た場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・環境調査官を危険トークンが無い地形タイルに移動させる。移動させた地形タイルに隣接する建物を持つプレイヤーからカードを奪う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　環境調査官が移動するまで、その地形タイルの生産が停止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・上限(倉庫有: 11枚 倉庫無: 8枚)を超える手札を持つプレイヤーは手札の半分(端数切捨て)を捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;3.アクションフェイズ&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交易路や建物を建設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーや共通サプライと貿易(資源を別の資源などに交換)できる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!コスト、条件&lt;br /&gt;
!得点&lt;br /&gt;
!注意点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|交易路&lt;br /&gt;
|木材、レンガ&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|町&lt;br /&gt;
|木材、レンガ、繊維、食料&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|発電所を3つ配置できる&lt;br /&gt;
フットプリント+１&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|都市&lt;br /&gt;
|食料2、鋼鉄3&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|フットプリント+２&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|化石燃料発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント+1&lt;br /&gt;
エネルギー1で解体できる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|再生可能エネルギー発電所&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|研究カード3&lt;br /&gt;
|0&lt;br /&gt;
|フットプリント-1&lt;br /&gt;
緑チップを袋に入れる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|開発カード&lt;br /&gt;
|繊維、食料、鋼鉄&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|得点は勝利点が描かれたカードのみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最長交易路タイル&lt;br /&gt;
|5本以上から成る交易路を建設&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より長い交易路を建設したプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|環境保護団体タイル&lt;br /&gt;
|3枚以上の開発カード&lt;br /&gt;
「浄化」を使用&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|より多い枚数の「浄化」をプレイヤーが現れたらタイルを渡す&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※ 発電所の建設はイベントを除き1手番で1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;貿易の比率&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・研究カード3枚 → 資源1つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源4つ → 資源1つ / 研究カード1枚(港に隣接する町/都市があれば有利な貿易が可能)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・エネルギー(4通りの使い方がある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　①2つ → 資源1つ / 研究カード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　②2つ → 倉庫の購入 倉庫は手札のバーストが11枚からになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　③1つ → 環境破壊マーカーを1つ除去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　④1つ → 火力発電所の解体(1手番に一度)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※ 保持できるエネルギーは最大5つまで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;4.手番の終了&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件が達成されたか確認する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未達成の場合は、ダイスとイベントチップ袋を次のプレイヤーに渡し、次のプレイヤーが手番を行う。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchoconnect&amp;diff=13579</id>
		<title>Gamehelpchoconnect</title>
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		<updated>2026-01-12T03:51:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 全体の大幅な編集。自動翻訳そのままな文を調整。不足情報の追加。概要はフレーバーテキストの雰囲気を残しつつ、ゲーム内容が分かるよう作成。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲーム概要==&lt;br /&gt;
チョコネクトは、とてもシンプルで親しみやすいチョコレート配置ゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはショコラティエ（チョコレート職人）となって、ボードに様々なチョコレートを配置していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巧みな技術でチョコレートを配置し、究極のショコラティエとしてその腕を見せつけましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用する道具==&lt;br /&gt;
・ゲームボード（1枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・チョコレートタイル 全36枚(ダーク9枚・ミルク12枚・ホワイト15枚)&amp;lt;br&amp;gt;・布袋（1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備（BGAでは自動です）==&lt;br /&gt;
ゲームボードが画面中央に置かれ、全てのタイルが布袋の中でシャッフルされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番に以下を行います。&lt;br /&gt;
===1.袋からタイルを取る===&lt;br /&gt;
袋からランダムに1枚、チョコレートタイルを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.チョコレートを差し込む===&lt;br /&gt;
引いたチョコレートタイルをボードの端から差し込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの端にチョコレートタイルがある場合は、そのまま押し込みます。&amp;lt;br&amp;gt;その列または行にタイルが埋まっている場合はタイルを差し込めません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
一番早くチョコレートで勝利ラインを作ったプレイヤーの勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョコレートごとに決められている数（ダーク3個・ミルク4個・ホワイト5個）を、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タテ・ヨコ・ナナメのいずれかで並べたら勝利ラインとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchoconnect&amp;diff=13578</id>
		<title>Gamehelpchoconnect</title>
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		<updated>2026-01-12T00:25:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
チョコネクトでは、プレイヤーはショコラティエとなり、魅惑的な製菓の世界に没頭します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたの使命は、さまざまなチョコレートを巧みに並べ、究極のショコラティエとなって、この甘美な挑戦で勝利を掴むことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用する物==&lt;br /&gt;
・ゲームボード（1枚）&lt;br /&gt;
・チョコレートタイル36枚(ダークチョコレート、ミルクチョコレート、ホワイトチョコレートの3種類)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・布袋（1つ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備（BGAでは自動です）==&lt;br /&gt;
ゲームボードが画面中央に置かれ、全てのタイルが布袋の中でシャッフルされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番に、以下の操作をします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
===1.袋からタイルを取る===&lt;br /&gt;
袋からランダムに1枚、チョコレートタイルを取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.チョコレートを差し込む===&lt;br /&gt;
チョコレートタイルをボードの端から差し込みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボードの端に置かれているチョコレートタイルがある場合は、そのまま押し込みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その列または行にタイルが埋まっている場合はタイルを差し込めません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
チョコレートごとに決まった数(ダーク3個、ミルク4個、ホワイト5個)を、タテ・ヨコ・ナナメのどれかで並べたプレイヤーが勝ちです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplure&amp;diff=13496</id>
		<title>Gamehelplure</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplure&amp;diff=13496"/>
		<updated>2025-12-06T15:06:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 細部の編集ミス修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;プレイヤーは振るダイスの個数をこっそり選ぶ。より少ないダイスを選んだプレイヤーからダイスを振って魚を釣る。我先にと少ないダイスで素早く釣るか？それとも多くのダイスで確実に大物を釣るか？目の前で泳ぐ魚を見極め、振るべきダイス個数を決めよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用する物 ==&lt;br /&gt;
魚カード20枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルアーカード24枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤー色のダイス　６面５個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤー色のスペシャルダイス　12面１個　20面１個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームプレイ ==&lt;br /&gt;
ゲームはいくつかのラウンドに分けて行われます。各ラウンドは３つのステップに分かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．スプラッシュ　山札から魚を３匹（２-３人用ゲームでは２匹）公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．キャスト　各プレイヤーは任意の数のダイスとルアーを同時に選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．フィッシング　各プレイヤーは選んだダイスの個数が少ないプレイヤーから順にダイスを振って釣ります。複数のプレイヤーが同じ数のダイスを出した場合は同時に振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイスを振って釣る ==&lt;br /&gt;
１．選んだダイスをすべて振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ダイスの出目（アジャストルアー含む）の合計が魚カードの丸で囲まれた黄色い数字 （ｘ+） 以上で、なおかつカード下部のダイス条件（ 6⃣、□=□など）を満たした場合、その魚を釣りあげます。釣った魚は裏にして自分の得点山に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ブーストルアーを使って魚を１匹以上釣った場合、プレイした全てのブーストルアーを得点山の近くに置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．それ以外の使用したルアーは「ルアー捨て札」へ送られます。魚を１匹も釣れなかったプレイヤーは、ルアー山札から１枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．クールダウンにスペシャルダイスが置かれていた場合、利用可能ダイス置き場へ移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒にサイコロを振る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出したダイスの個数が同じだったプレイヤーは、同時にダイスを振ります。そのプレイヤー達が同じ魚を釣れる場合、その魚はダイスの出目合計が一番小さいプレイヤーの物になります。同点の場合は魚を取らず真ん中に置いておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルアー ==&lt;br /&gt;
振るダイスを決める時に、持っているルアーから使うルアーを選べます。（選ばなかったルアーはそのラウンドでは使えません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨てたルアーはルアー捨て山に置かれ、ルアー山札が無くなった場合のみシャッフルされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルアーは３種類あります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- アジャストルアー：使った数と同じだけ、ダイスの出目を上下できます。そのダイスの最高値または最低値を超えて変えることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 追加ダイスルアー：書いてある数字のダイスとして扱います。釣るための条件ダイスとして使えますが、釣る順番を決める時のダイス個数には含めません。またアジャストルアーで追加ダイスルアーの数字を変える事は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- ブーストルアー：使用時に魚が釣れた場合２点を獲得します。２枚以上使った場合、魚を１匹でも釣れたらすべてのブーストルアーが得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャルダイス ==&lt;br /&gt;
12面ダイスと20面ダイスは、通常の６面ダイスと同様に釣るためのダイス条件をクリアできます。ラウンド終了時にクールダウンエリアへ置かれ、次のラウンド終了後に使用可能なダイスへ戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;nowiki&amp;gt;== 魚が無くなったら ==&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の表向きの魚が釣れたら、まだダイスを振っていない全員が、自分の出したルアーをすべて捨て、ルアーを１個引きます。その後、自分のダイスを返します（特別なダイスはそのまま表になります）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と得点計算 ==&lt;br /&gt;
山札が無くなったら次の釣りでゲーム終了です。ラウンド終了時に公開された魚が場に残っていても終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分の釣ったすべての魚とブーストルアーの勝利点を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、釣った魚の数が少ないプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は引き分けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深海拡張 ==&lt;br /&gt;
・スペシャルダイスに４面ダイスが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・セットアップ時に、15枚の拡張魚カード(背景が青)をデッキに加えてシャッフルした後、デッキからランダムに15枚の魚カードを取り除きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・得点計算時に、釣った魚のトロフィーと未使用のルアーの合計が最も多いプレイヤーは７点を獲得します。プレイヤーが３人以上の場合、トロフィーが最も少ないプレイヤーは７点を失います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplure&amp;diff=13495</id>
		<title>Gamehelplure</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplure&amp;diff=13495"/>
		<updated>2025-12-06T15:03:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 機械翻訳そのままみたいなので大幅修正。それと深海拡張について説明が無かったので追加。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;プレイヤーは振るダイスの個数をこっそり選ぶ。より少ないダイスを選んだプレイヤーからダイスを振って魚を釣る。我先にと少ないダイスで素早く釣るか？それとも多くのダイスで確実に大物を釣るか？目の前で泳ぐ魚を見極め、振るべきダイス個数を決めよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用する物 ==&lt;br /&gt;
魚カード20枚&lt;br /&gt;
ルアーカード24枚&lt;br /&gt;
各プレイヤー色のダイス　６面５個&lt;br /&gt;
各プレイヤー色のスペシャルダイス　12面１個　20面１個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームプレイ ==&lt;br /&gt;
ゲームはいくつかのラウンドに分けて行われます。各ラウンドは３つのステップに分かれています。&lt;br /&gt;
１．スプラッシュ　山札から魚を３匹（２-３人用ゲームでは２匹）公開します。&lt;br /&gt;
２．キャスト　各プレイヤーは任意の数のダイスとルアーを同時に選びます。&lt;br /&gt;
３．フィッシング　各プレイヤーは選んだダイスの個数が少ないプレイヤーから順にダイスを振って釣ります。複数のプレイヤーが同じ数のダイスを出した場合は同時に振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイスを振って釣る ==&lt;br /&gt;
１．選んだダイスをすべて振ります。&lt;br /&gt;
２．ダイスの出目（アジャストルアー含む）の合計が魚カードの丸で囲まれた黄色い数字 （ｘ+） 以上で、なおかつカード下部のダイス条件（ 6⃣、□=□など）を満たした場合、その魚を釣りあげます。釣った魚は裏にして自分の得点山に置きます。&lt;br /&gt;
３．ブーストルアーを使って魚を１匹以上釣った場合、プレイした全てのブーストルアーを得点山の近くに置きます。&lt;br /&gt;
４．それ以外の使用したルアーは「ルアー捨て札」へ送られます。魚を１匹も釣れなかったプレイヤーは、ルアー山札から１枚引きます。&lt;br /&gt;
５．クールダウンにスペシャルダイスが置かれていた場合、利用可能ダイス置き場へ移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒にサイコロを振る&lt;br /&gt;
出したダイスの個数が同じだったプレイヤーは、同時にダイスを振ります。そのプレイヤー達が同じ魚を釣れる場合、その魚はダイスの出目合計が一番小さいプレイヤーの物になります。同点の場合は魚を取らず真ん中に置いておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルアー ==&lt;br /&gt;
振るダイスを決める時に、持っているルアーから使うルアーを選べます。（選ばなかったルアーはそのラウンドでは使えません）。&lt;br /&gt;
捨てたルアーはルアー捨て山に置かれ、ルアー山札が無くなった場合のみシャッフルされます。&lt;br /&gt;
ルアーは３種類あります&lt;br /&gt;
- アジャストルアー：使った数と同じだけ、ダイスの出目を上下できます。そのダイスの最高値または最低値を超えて変えることはできません。&lt;br /&gt;
- 追加ダイスルアー：書いてある数字のダイスとして扱います。釣るための条件ダイスとして使えますが、釣る順番を決める時のダイス個数には含めません。またアジャストルアーで追加ダイスルアーの数字を変える事は出来ません。&lt;br /&gt;
- ブーストルアー：使用時に魚が釣れた場合２点を獲得します。２枚以上使った場合、魚を１匹でも釣れたらすべてのブーストルアーが得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャルダイス ==&lt;br /&gt;
12面ダイスと20面ダイスは、通常の６面ダイスと同様に釣るためのダイス条件をクリアできます。ラウンド終了時にクールダウンエリアへ置かれ、次のラウンド終了後に使用可能なダイスへ戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
//== 魚が無くなったら ==&lt;br /&gt;
最後の表向きの魚が釣れたら、まだダイスを振っていない全員が、自分の出したルアーをすべて捨て、ルアーを１個引きます。その後、自分のダイスを返します（特別なダイスはそのまま表になります）。&lt;br /&gt;
何言ってるかわからないのでコメントアウト。翻訳前がわかり次第直す。//&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と得点計算 ==&lt;br /&gt;
山札が無くなったら次の釣りでゲーム終了です。ラウンド終了時に公開された魚が場に残っていても終わりです。&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分の釣ったすべての魚とブーストルアーの勝利点を獲得します。&lt;br /&gt;
最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
同点の場合、釣った魚の数が少ないプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は引き分けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深海拡張 ==&lt;br /&gt;
・スペシャルダイスに４面ダイスが追加されます。&lt;br /&gt;
・セットアップ時に、15枚の拡張魚カード(背景が青)をデッキに加えてシャッフルした後、デッキからランダムに15枚の魚カードを取り除きます。&lt;br /&gt;
・得点計算時に、釣った魚のトロフィーと未使用のルアーの合計が最も多いプレイヤーは７点を獲得します。プレイヤーが３人以上の場合、トロフィーが最も少ないプレイヤーは７点を失います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsolstis&amp;diff=13440</id>
		<title>Gamehelpsolstis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsolstis&amp;diff=13440"/>
		<updated>2025-11-02T23:59:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: カスタムオプションについての説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このゲームは手札と場のタイルを取って、自分のパノラマ(風景)を広く大きくしていくゲームです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中うまくやれば精霊たちも手伝ってくれることでしょう!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし花札を知ってればルールを飲み込みやすいよ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始時==&lt;br /&gt;
プレイヤー 2 人は 手札に 3 枚のパノラマタイルを持って始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キューにはパノラマタイルが裏向きで 6 枚並び、その上に表向きで 6 枚 並べられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==自分のターンにできること==&lt;br /&gt;
次のどちらかの行動ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. キューからパノラマタイルを取るため、手札から同じ色または同じ数字のパノラマタイルを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- キューから取得したタイルと手札から出したタイルは、自分のパノラマ内に置きます。置く場所はタイルの色と数字によって決まっています。キューから取得したタイルの下に裏向きのタイルがあった場合、表向きにします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.手札のタイルから、キューに同じ色と数字が無いタイルを出し、セカンドチャンスを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- セカンドチャンス：手札から出したタイルを表向きでキューに置きます。次に、デッキからタイルを 1 枚引いて、そのタイルでキューからタイルを取ります。もし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引いたタイルを使ってキューからタイルを取れない場合は、そのタイルを表向きでキューに追加します。そして虹タイルを 1 枚取り自分のパノラマに置きます。虹タイルを置ける場所は、既にタイルが置かれている場所の隣です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からパノラマタイル 1 枚を手札に引いたら自分のターン終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを 2 人のプレイヤーが交互に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意 !&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取ったパノラマタイルを置く場所に虹タイルがある場合、次のようにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 虹タイル上に精霊がいる場合、取ったパノラマタイルは捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 虹タイル上に精霊がいない場合、虹タイルを別の所に移してから、取ったパノラマタイルを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精霊==&lt;br /&gt;
1 ターンに 1 回まで、パノラマタイルで 2 x 2 を作った場合に、精霊 1 匹を取るため、次のどちらかを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 表になっている精霊の中から、 1 匹を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 精霊デッキから 2 枚引いて表にして並べ、その 2 匹のうち 1 匹を取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取った精霊は、作った 2 x 2 パノラマタイルの中央に配置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度に 2 か所以上の 2 x 2 ができた場合でも、1 ターン中に取得できる精霊は 1 匹までです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
パノラマデッキが無くなっても、プレイヤーが手札のパノラマタイルを使ってキューからタイルを取れる限り、順番に行動し続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キューからタイルを取れないプレイヤーはパスして、両方のプレイヤーがパスしたらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
最大エリア：虹タイルを含めて一番大きくタイルが繋がったエリアを見ます。パノラマタイル 1 枚につき 1 点ですが、虹タイルは数えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
点火：火のアイコンが付いたパノラマタイルは、最大エリアに含まれている場合、火のアイコン 1 つにつき 1 点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊：パノラマに置いた精霊 1 匹につき 1 点です。さらに、一部の精霊はゲーム終了時に条件を達成していると点が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カスタムオプション ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;悪霊の使用&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・精霊デッキに「悪霊」カードが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ホタル拡張&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・悪霊に加え、さらに4種の精霊カードが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1ターン中に精霊配置条件となる2x2が2か所以上作られた場合、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊カードの置かれなかった2x2の中央にホタルが配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パノラマにホタルが4個置かれたプレイヤーは即座に勝利となります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsushigo&amp;diff=12902</id>
		<title>Gamehelpsushigo</title>
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		<updated>2025-08-30T02:09:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;YmsrtK: 巻き寿司の数詞を修正。一桁数字は全角、二桁数字は半角にして可読性向上。カードの種類順を調整。その他、文章の細部を調整。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
* ゲームは３ラウンド１ゲームです&lt;br /&gt;
* 参加人数に応じて以下の枚数カードを全プレイヤーに配り手札とします&lt;br /&gt;
** ２人：10枚&lt;br /&gt;
** ３人：９枚&lt;br /&gt;
** ４人：８枚&lt;br /&gt;
** ５人：７枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手札から１枚のカードをプレイします&lt;br /&gt;
* 手札を次のプレイヤーに渡します&lt;br /&gt;
* 全ての手札が無くなったら１ラウンド終了、プレイしたカードをリセットして次のラウンドを始めます&lt;br /&gt;
* 各ラウンド終了時に得点を計算し、３ラウンド終了時の点数で順位が決まります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各カードの枚数と効果 ==&lt;br /&gt;
* 握り　たまご(５枚)、サーモン(10枚)、いか(５枚)&lt;br /&gt;
　たまご１点、サーモン２点、いか３点&lt;br /&gt;
　ワサビの上に乗るとそれぞれ、３点、６点、９点&lt;br /&gt;
*巻き寿司（３切れ８枚, ２切れ12枚, １切れ６枚）&lt;br /&gt;
　ラウンド内で最も多く集めたプレイヤーが６点、２番目に多く集めたプレイヤーが３点（０枚では得点しない）&lt;br /&gt;
*餃子(14枚)&lt;br /&gt;
　１枚１点、２枚３点、３枚６点、４枚10点、５枚以上15点&lt;br /&gt;
* さしみ(14枚)&lt;br /&gt;
　３枚集めると10点&lt;br /&gt;
* 天ぷら(14枚)&lt;br /&gt;
　２枚集めると５点&lt;br /&gt;
* プリン(10枚)&lt;br /&gt;
　３ラウンド終了時に一番多く集めたプレイヤーは＋６点、一番少ないプレイヤーはー６点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ枚数だった場合は点数を山分け&lt;br /&gt;
* ワサビ(６枚)&lt;br /&gt;
　０点だが、次ターン以降に握りを重ねると３倍（すでにプレイした握りには後からワサビを重ねられない）&lt;br /&gt;
* お箸(４枚)&lt;br /&gt;
　０点だが、次ターン以降に使用することで手札から２枚プレイできる（使ったお箸は手札に戻る）&lt;br /&gt;
* しょうゆ(４枚)　追加ルール&lt;br /&gt;
　0点だが、ラウンド終了時にプレイしたカードの色数が一番多いと４点（同率一位でも得点できる）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>YmsrtK</name></author>
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