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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-15T14:07:38Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpaves&amp;diff=10228</id>
		<title>Gamehelpaves</title>
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		<updated>2023-10-04T00:56:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Wktk: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの背景 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;世界の初、すべての鳥は白色だった。&#039;&#039; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;創造主は鳥たちを彩らせようとして、虹の果樹を創造した。上の果実を食べれば、その果実の色は鳥の体に現れるようになる。 &#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;鳥たちはわくわくして、一番美しい七色のエーブスになりたいのだ。 &#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;すると、鳥たちが互いに争い合い、七色のエーブスになるための戦いは展開だ！ &#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
各果実カードの裏面には果実色と対応する羽根が描かれています。プレイヤーたちは果実の交換で違う色の羽根を集めて、一番早く七つの色の羽根が揃ったプレイヤーは勝ちです。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セットアップ ==&lt;br /&gt;
プレイ人数によって変わる果実カードの使用枚数を確認します。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２人プレイ時：７色、果実数１～３（２１枚） &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３人プレイ時：７色、果実数１～４（２８枚） &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４人プレイ時：７色、果実数１～５（３５枚） &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５人プレイ時：７色、果実数１～６（４２枚） &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シンプルモードはカラスカードを使用しません。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、使用しないカードはすべて箱へ戻します。 &amp;lt;br&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用する果実カードをよくシャッフルして山札とします。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から各プレイヤーに３枚ずつを配り手札とます。手札は羽根の面を外にします。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後、山札からカード７枚を引いて山札を中心に回しておきます。これらを果実圏と呼びます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
一番最近果物を食べたことがある人から始まり（あるいはじゃんけんで決めても大丈夫）、時計回りでゲームを進めます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分のターンで果実交換法則に従い、手札で果実圏のカードか山札のカードを交換します。済んだら次のプレイヤーに交替。七つ色の羽が揃うとゲーム終了です。&amp;lt;br&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 果実交換法則：手札から１枚を選んで果実圏の任意のところに置いて、その両側の果実数の差を計算します。&lt;br /&gt;
1. もしその差が出したカードの果実数と等しい場合、両側のカードを取ることができます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 逆に山札の底のカード１枚だけ取ります。 &amp;lt;br&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ご注意&lt;br /&gt;
1. 手札の上限は７枚です。果実の交換が終わって７枚を超える場合、同じ色のカード１枚を選び、果実圏の任意のところに置いてください。その時果実数を計算することはなく、果実圏や山札からカードを取れません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 果実圏のカードは１枚しか残らない時に、山札からカード６枚を引き、果実圏のカードを満たしたらゲームを続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 山札のカードがなくなるとゲームは早めに終了です。プレイヤーたちは手札の色の種類を計算して、一番多い者は勝ちです。もし色の種類は等しい場合、果実の数を比べて勝ち負けを判定します。多いほうは勝ちです（終わった時にプレイヤーの手札は７枚を超えるなら、余りのカードを果実圏に戻してから計算します。) &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 変則プレイ == &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;貪欲なカラス&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
　　&#039;&#039;カラス、一番強欲な鳥なのだ。色は似合うかどうかにもかかわらず、ただ果実を食いまくっていた。その代価は全身真っ黒な見た目……&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セットアップ時に全てのカラスカードを加えてシャッフルします。カラスカードは何色でもみなされないので、六つ色の羽根とカラスを持っても勝ちません。&lt;br /&gt;
カラスカードの果実数は０です。果実交換法則によって、果実数の差が０のところ（つまり果実数が同じのカード２枚の間、下記の図の通り）に置いたら両側のカードを取ることができます。&lt;br /&gt;
しかし任意なところに出して山札の底からカードを取ることはできません。手札は７枚以上、その中にはカラスカードがある場合、カラスカード以外のカードを選んで果実圏に戻します。&amp;lt;br&amp;gt; &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;エリートモード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
プレイヤーたちは手札を全部果実数の面を表にしてゲームが進みます。&lt;br /&gt;
貪婪烏鴉や一般モードと同時にするのはおすすめしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 其他資訊 ==&lt;br /&gt;
* 制作 &#039;&#039;&#039;玩聚設計（Play With Us Design）&#039;&#039;&#039; 公式サイト：https://pwud.ga/&lt;br /&gt;
* 制作 &#039;&#039;&#039;玩聚設計（Play With Us Design）&#039;&#039;&#039; LinkTree：https://linktr.ee/PWUDesign&lt;br /&gt;
　[[File:PWUDlogomini.png||||玩聚設計（Play With Us Design）]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Wktk</name></author>
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