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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Tatatta</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-16T03:55:23Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinesofaction&amp;diff=3347</id>
		<title>Gamehelplinesofaction</title>
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		<updated>2019-03-23T04:21:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
自分の駒を動かし、全て連結させるのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一直線に連結させる必要はなく、縦横斜めにぐにゃぐにゃと連結してればOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==駒を動かすルール==&lt;br /&gt;
駒を動かせるのは、縦横斜めの最大八方向です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番で自分の駒をひとつ移動できます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
そして、移動できるマス数は固定で、縦横斜めの移動したいラインにある「&#039;&#039;&#039;全ての駒の数&#039;&#039;&#039;」だけ移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(そのラインには移動する自分の駒が最低1つあるので、1マスは確実に移動できます)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
敵の駒を飛び越えることはできませんし、自分の駒と重なることもできませんが、移動する場所に相手の駒があれば、その敵駒を&#039;&#039;&#039;捉えて除外することができます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「全部つながれば勝ち」という条件上、基本的には駒が減ったほうが有利なゲームなので、捉えるのは慎重に行う必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinesofaction&amp;diff=3346</id>
		<title>Gamehelplinesofaction</title>
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		<updated>2019-03-23T04:20:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: ページの作成：「==ゲームの目的== 自分の駒を動かし、全て連結させるのが目的です。  一直線に連結させる必要はなく、縦横斜めにぐにゃぐ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
自分の駒を動かし、全て連結させるのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一直線に連結させる必要はなく、縦横斜めにぐにゃぐにゃと連結してればOKです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==駒を動かすルール==&lt;br /&gt;
駒を動かせるのは、縦横斜めの最大八方向です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番で自分の駒をひとつ移動できます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
そして、移動できるマス数は固定で、縦横斜めの移動したいラインにある「&#039;&#039;&#039;全ての駒の数&#039;&#039;&#039;」だけ移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(つまり、そのラインには移動する自分の駒が最低ひとつあるので、1マスは確実に移動できます)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
敵の駒を飛び越えることはできませんし、自分の駒と重なることもできませんが、移動する場所に相手の駒があれば、その敵駒を&#039;&#039;&#039;捉えて除外することができます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「全部つながれば勝ち」という条件上、基本的には駒が減ったほうが有利なゲームなので、捉えるのは慎重に行う必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3344</id>
		<title>Gamehelpseasons</title>
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		<updated>2019-03-06T16:41:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 最終的な勝敗 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、季節を3年巡らせた後、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。(←は選択ルールによってないことも)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めます。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の前に効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードの召喚が発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3343</id>
		<title>Gamehelpseasons</title>
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		<updated>2019-03-06T16:40:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* １、ダイスの選択 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、季節を3年巡らせた後、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。(←は選択ルールによってないことも)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めます。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の前に効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードを召喚することが発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3342</id>
		<title>Gamehelpseasons</title>
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		<updated>2019-03-06T16:39:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* セットアップ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、季節を3年巡らせた後、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。(←は選択ルールによってないことも)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めます。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の初めに効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードを召喚することが発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3341</id>
		<title>Gamehelpseasons</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3341"/>
		<updated>2019-03-06T16:39:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ゲームの始まり */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、季節を3年巡らせた後、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。(←は選択ルール)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めます。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の初めに効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードを召喚することが発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<title>Gamehelpseasons</title>
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		<updated>2019-03-06T16:37:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、季節を3年巡らせ、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。(←は選択ルール)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めます。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の初めに効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードを召喚することが発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblooms&amp;diff=3339</id>
		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-20T07:26:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、カラフルな囲碁です。相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ち、自分のターンでこの2色のタイルをボードに置いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、空きマスに「2色のタイル2枚を置く」か、「片方の色を1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「片方の色を1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム(花弁)」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手のタイルも使って囲えます。ブルームの内側に隙間があると獲得できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された[勝利条件の点数]を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblooms&amp;diff=3330</id>
		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T11:56:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、カラフルな囲碁です。相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ち、自分のターンでこの2色のタイルをボードに置いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、空きマスに「2色のタイルを2枚置く」か、「片方の色を1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「片方の色を1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム(花弁)」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも使って囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された[勝利条件の点数]を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T07:54:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ち、自分のターンでこの2色のタイルをボードに置いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、空きマスに「2色のタイルを2枚置く」か、「どちらかを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム(花弁)」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも使って囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblooms&amp;diff=3328</id>
		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T07:53:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ち、自分のターンでこの色のタイルをボードに置いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、空きマスに「2色のタイルを2枚置く」か、「1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム(花弁)」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも使って囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblooms&amp;diff=3327</id>
		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T05:15:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ちます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、空きマスに「自分の2色両方のタイルを2枚置く」か、「どちらかの色タイルを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかの色タイルを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム(花弁)」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも含めて囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblooms&amp;diff=3326</id>
		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T05:14:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ちます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、「自分の2色両方のタイルを2枚置く」か、「どちらかの色タイルを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかの色タイルを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも含めて囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンで自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T05:08:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ちます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、「自分の2色両方のタイルを2枚置く」か、「どちらかの色タイルを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかの色タイルを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端や、相手の色のタイルも含めて囲えます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンに自分の色のブルームが囲われてしまっても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T05:05:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ちます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、「自分の2色両方のタイルを2枚置く」か、「どちらかの色タイルを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかの色タイルを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ボードの端も含めて囲えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分のターンに自分の色のブルームが囲われていたとしても、それを相手が獲得するのは相手のターンの終わりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ブルームAとブルームBを獲得できる時に、ブルームAを獲得した結果ブルームBの横に隙間ができても、両方獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>Gamehelpblooms</title>
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		<updated>2019-02-19T05:01:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: ページの作成：「==ブルームス== ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。   =...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ブルームス==&lt;br /&gt;
ブルームスは、色付きの囲碁といったようなゲームで、相手の色のタイルを囲んで獲得するのが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・プレイヤーはそれぞれ自分の色を2色持ちます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレイヤーのターンで出来ることは、「自分の2色両方のタイルを2枚置く」か、「どちらかの色タイルを1枚置く」のどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最初のプレイヤーの最初のターンだけは「どちらかの色タイルを1枚置く」しか出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色が途切れず隣接している塊を「ブルーム」と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分のターンの終わりに、相手の色の「ブルーム」が隙間なく囲まれていたら、そのブルームをボードから除外してそのブルームのタイル数が自分の得点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勝利条件===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ゲームテーブルを作る時に選択された点数(X)を先に獲得したほうが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードを大きくするほど選択出来る最大点数は増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpeminentdomain&amp;diff=3318</id>
		<title>Gamehelpeminentdomain</title>
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		<updated>2019-01-28T21:40:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームのおおまかな流れ==&lt;br /&gt;
プレイヤーの行動は、「探査」「軍事」「入植」「生産」「貿易」「研究」の６つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンは「アクション」「任務」の２フェイズに分かれ、それぞれ１回ずつ先程の６つから行動をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アクション」と「任務」フェイズで少しずつ違いますが同じ行動なら効果は近いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みのカードや、自分のターンの終わりに手札から選んだカードは捨て札にされますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手札→捨て札→デッキ→手札」と、一度捨て札にしたカードはまた手札に戻ってくる、いわゆる「デッキ構築型」ゲームです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
まず最初は惑星の開発が目的となりますが、それには２つの方法があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「探査」で未開拓の惑星を集め→「入植」で必要な人員を配置→「入植」で惑星を開拓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「探査」で未開拓の惑星を集め→「軍事」で必要な軍事コマを集め→「軍事」の攻撃で惑星を開拓&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
その後、開拓した惑星によって勝利点を集めます（惑星を開拓したときにも勝利点をもらえます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「生産」で惑星の資源スロットに資源を置く→「貿易」でそれを勝利点（影響点）に変換&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
また、それと平行してデッキの強化も行いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「研究」任務でより強力なカードをデッキにしこみます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「研究」アクションで、自分の手札の不必要なカードをゲームから除外する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクションと任務の違い&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・アクション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札にあるカードのアクション効果を発動してそのカードを捨て札にします。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・任務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札にその種類のカードがあれば何枚でも捨て札にでき、効果を強力にできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任務を行うときは、その種類のカードを山札から１枚引きプレイ用のカードとして手札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでそのカードが手札になくても行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;（※重要）そして、他のプレイヤーは自分の手番でなくてもその行動をプレイできます。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、他のプレイヤーは山札からは引いてこれないので手札にそのカードがなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、選択したプレイヤーにだけ効果のあるリーダー効果もあります。&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpeminentdomain&amp;diff=3317</id>
		<title>Gamehelpeminentdomain</title>
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		<updated>2019-01-28T21:40:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: ページの作成：「==ゲームのおおまかな流れ== プレイヤーの行動は、「探査」「軍事」「入植」「生産」「貿易」「研究」の６つです。  自分...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームのおおまかな流れ==&lt;br /&gt;
プレイヤーの行動は、「探査」「軍事」「入植」「生産」「貿易」「研究」の６つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンは「アクション」「任務」の２フェイズに分かれ、それぞれ１回ずつ先程の６つから行動をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アクション」と「任務」フェイズで少しずつ違いますが同じ行動なら効果は近いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用済みのカードや、自分のターンの終わりに手札から選んだカードは捨て札にされますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手札→捨て札→デッキ→手札」と、一度捨て札にしたカードはまた手札に戻ってくる、いわゆる「デッキ構築型」ゲームです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
まず最初は惑星の開発が目的となりますが、それには２つの方法があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「探査」で未開拓の惑星を集め→「入植」で必要な人員を配置→「入植」で惑星を開拓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「探査」で未開拓の惑星を集め→「軍事」で必要な軍事コマを集め→「軍事」の攻撃で惑星を開拓&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
その後、開拓した惑星によって勝利点を集めます（惑星を開拓したときにも勝利点をもらえます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「生産」で惑星の資源スロットに資源を置く→「貿易」でそれを勝利点（影響点）に変換&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
また、それと平行してデッキの強化も行いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「研究」任務でより強力なカードをデッキにしこみます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「研究」アクションで、自分の手札の不必要なカードをゲームから除外する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクションと任務の違い&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・アクション&lt;br /&gt;
手札にあるカードのアクション効果を発動してそのカードを捨て札にします。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
・任務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札にその種類のカードがあれば何枚でも捨て札にでき、効果を強力にできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任務を行うときは、その種類のカードを山札から１枚引きプレイ用のカードとして手札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでそのカードが手札になくても行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;（※重要）そして、他のプレイヤーは自分の手番でなくてもその行動をプレイできます。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、他のプレイヤーは山札からは引いてこれないので手札にそのカードがなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、選択したプレイヤーにだけ効果のあるリーダー効果もあります。&lt;br /&gt;
----&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbuttons&amp;diff=3316</id>
		<title>Gamehelpbuttons</title>
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		<updated>2019-01-28T18:05:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;ゲームの目的&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
同じ色のボタン３つに白いボタンを置くことで手に入る☆を５つ、水平または垂直に（斜めではなく）並べることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、誰かが☆を合計12個集めた時にも終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ランダムで選ばれる１つのボーナスカラー（２人で遊んでいるなら２色）と個々に全て異なる内容のプレイヤーボードを持って始めます。赤色のボタンを持つプレーヤーが最初にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;各ターンごとのアクション&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、金色の目の白いダイス１つと、１つだけが金色の目をした合計５つの黒いダイスを振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、白いダイスと黒いダイス５つのうちどれかの組み合わせを１つ選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらがボード上で交差する場所に白いボタンを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、白と黒の金色の目のダイスの組み合わせに対して、白いボタンを置くか選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてボード上に置かれた白いボタンは、水平方向および垂直方向に隣接する場所を「ブロック」して、ラウンドが終了するまで白いボタンをおけなくします。　したがって、白いボタンが多いほど配置場所がブロックされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーが配置するかやめるかの決定を下すと、サイコロを次のプレイヤーに渡して、その人の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以降、プレイヤーはサイコロを振るか、ボード上に少なくとも1つの白いボタンを置いていれば、ゲームから降りることを選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）プレイヤーがサイコロを振る場合は、白いボタンをどこかに置かなければなりません。もしできなければバーストし、今までに置いた白いボタンは全て没収されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）プレイヤーがゲームから降りると、ラウンドの終わりに☆を１つ獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）一人でも脱落するかゲームから降りるたび、次のラウンドまで白色の(金色の目でない)黒いダイスを１つずつ取り除きます。つまり、参加者が少なくなるほど黒いダイスが減っていくのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;各ラウンドの終わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがバーストして脱落するかゲームから降りて、参加者がいなくなった時、それぞれ以下に示される数の☆を取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）ゲームから降りることに成功すると１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）ターン中に３つ以上の同じ色のボタンに対し選択して白いボタンを配置している場合、1色ごとに☆１つ（つまり、4つ目以降は無意味です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）ターンの最初に決まったボーナスカラーに対して、（２）の条件を満たしている場合、そのボーナスカラー１色ごとに追加で☆１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取得した☆は、ラウンド終了時にこのラウンド中に配置されたボタンのうち、いずれかに配置します。　☆が置かれたら、残りの白いボタンはリセットされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、指定したボーナスカラートークンを次のプレイヤーに渡します。　赤いボーナストークンを持つプレイヤーから、次のラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のラウンド以降は同じようにプレイしますが、☆をおいた場所にはボタンを置くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;戦略のヒント&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
白いダイスは1つしかないので、縦に並べるほうが早く終わりやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲームの終了条件&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
５つの☆を縦か横に連続して場に並べることができたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人以上のプレイヤーが勝利条件を達成した場合、最も多くの☆を持つプレーヤーが勝ちます。これも同じならば同着です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしこの条件を満たせずに誰かが12個☆を集めきった場合、そのラウンドでゲームは終了し、最も多くの☆を持つプレイヤーがゲームに勝利します。同じ数なら同着です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
BGAの実装では、5つの☆を連続で結ぶと100ポイントが与えられます。そのため、ゲームは12ポイント以上あるときに終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbuttons&amp;diff=3315</id>
		<title>Gamehelpbuttons</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbuttons&amp;diff=3315"/>
		<updated>2019-01-28T18:05:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;ゲームの目的&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
同じ色のボタン３つに白いボタンを置くことで手に入る☆を５つ、水平または垂直に（斜めではなく）並べることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、誰かが☆を合計12個集めた時にも終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ランダムで選ばれる１つのボーナスカラー（２人で遊んでいるなら２色）と個々に全て異なる内容のプレイヤーボードを持って始めます。赤色のボタンを持つプレーヤーが最初にプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;各ターンごとのアクション&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、金色の目の白いダイス１つと、１つだけが金色の目をした合計５つの黒いダイスを振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、白いダイスと黒いダイス５つのうちどれかの組み合わせを１つ選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらがボード上で交差する場所に白いボタンを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、白と黒の金色の目のダイスの組み合わせに対して、白いボタンを置くか選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてボード上に置かれた白いボタンは、水平方向および垂直方向に隣接する場所を「ブロック」して、ラウンドが終了するまで白いボタンをおけなくします。　したがって、白いボタンが多いほど配置場所がブロックされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーが配置するかやめるかの決定を下すと、サイコロを次のプレイヤーに渡して、その人の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以降、プレイヤーはサイコロを振るか、ボード上に少なくとも1つの白いボタンを置いていれば、ゲームから降りることを選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）プレイヤーがサイコロを振る場合は、白いボタンをどこかに置かなければなりません。もしできなければバーストし、今までに置いた白いボタンは全て没収されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）プレイヤーがゲームから降りると、ラウンドの終わりに☆を１つ獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）一人でも脱落するかゲームから降りるたび、次のラウンドまで白色の(金色の目でない)黒いダイスを１つずつ取り除きます。つまり、参加者が少なくなるほど黒いダイスが減っていくのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;各ラウンドの終わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがバーストして脱落するかゲームから降りて、参加者がいなくなった時、それぞれ以下に示される数の☆を取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）ゲームから降りることに成功すると１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）ターン中に３つ以上の同じ色のボタンに対し選択して白いボタンを配置している場合、1色ごとに☆１つ（つまり、4つ目以降は無意味です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）ターンの最初に決まったボーナスカラーに対して、（２）の条件を満たしている場合、そのボーナスカラー１色ごとに追加で☆１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取得した☆は、ラウンド終了時にこのラウンド中に配置されたボタンのうち、いずれかに配置します。　☆が置かれたら、残りの白いボタンはリセットされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、指定したボーナスカラートークンを次のプレイヤーに渡します。　赤いボーナストークンを持つプレイヤーから、次のラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のラウンド以降は同じようにプレイしますが、☆をおいた場所にはボタンを置くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;戦略のヒント&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
白いダイスは1つしかないので、縦に並べるほうが早く終わりやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲームの終了条件&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
５つの☆を縦か横に連続して場に並べることができたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人以上のプレイヤーが勝利条件を達成した場合、最も多くの☆を持つプレーヤーが勝ちます。これも同じならば同着です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしこの条件を満たせずに誰かが12個☆を集めきった場合、そのラウンドでゲームは終了し、最も多くの☆を持つプレイヤーがゲームに勝利します。同じ数なら同着です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
BGAの実装では、5つの☆を連続で結ぶと100ポイントが与えられます。そのため、ゲームは12ポイント以上あるときに終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3314</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3314"/>
		<updated>2019-01-28T09:42:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ゲームの終了条件 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に必要数（後述）集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの供給アイコンの影響力はプレイヤー情報欄に書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;がそのドグマの種類になり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアイコンの影響力が高いと、他のプレイヤーが発動したドグマにも次のようなメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のその供給アイコンの影響力を持つすべてのプレイヤーは、その効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：塔のアイコンを持ったドグマを、塔の影響力３のプレイヤーが発動しました。この場合、塔の影響力４のプレイヤーＡと塔の影響力３の発動者本人には効果が及ばず、塔の影響力２のプレイヤーＢだけがデメリット効果を受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上の影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他用語==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域 ：場。メルドしてカードを出す場所。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タック：そのカードを、自分の場の山の一番下にもぐらせる。その色の山がなければ一番上になるので普通にメルドしたのと同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生する：そのカードを山札の一番下に戻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊する ：そのカードを山札にも戻さずゲームから除外する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3313</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3313"/>
		<updated>2019-01-28T09:39:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* Innovatin(イノベーション)の進め方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に必要数（後述）集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの供給アイコンの影響力はプレイヤー情報欄に書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;がそのドグマの種類になり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアイコンの影響力が高いと、他のプレイヤーが発動したドグマにも次のようなメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のその供給アイコンの影響力を持つすべてのプレイヤーは、その効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：塔のアイコンを持ったドグマを、塔の影響力３のプレイヤーが発動しました。この場合、塔の影響力４のプレイヤーＡと塔の影響力３の発動者本人には効果が及ばず、塔の影響力２のプレイヤーＢだけがデメリット効果を受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上の影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3312</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3312"/>
		<updated>2019-01-28T09:38:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ゲームの終了条件 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイ用のルールを専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に６つ集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの供給アイコンの影響力はプレイヤー情報欄に書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;がそのドグマの種類になり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアイコンの影響力が高いと、他のプレイヤーが発動したドグマにも次のようなメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のその供給アイコンの影響力を持つすべてのプレイヤーは、その効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：塔のアイコンを持ったドグマを、塔の影響力３のプレイヤーが発動しました。この場合、塔の影響力４のプレイヤーＡと塔の影響力３の発動者本人には効果が及ばず、塔の影響力２のプレイヤーＢだけがデメリット効果を受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上の影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3311</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3311"/>
		<updated>2019-01-28T09:37:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 供給アイコンとスプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイ用のルールを専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に６つ集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの供給アイコンの影響力はプレイヤー情報欄に書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;がそのドグマの種類になり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのアイコンの影響力が高いと、他のプレイヤーが発動したドグマにも次のようなメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のその供給アイコンの影響力を持つすべてのプレイヤーは、その効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：塔のアイコンを持ったドグマを、塔の影響力３のプレイヤーが発動しました。この場合、塔の影響力４のプレイヤーＡと塔の影響力３の発動者本人には効果が及ばず、塔の影響力２のプレイヤーＢだけがデメリット効果を受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上の影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;：プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3310</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3310"/>
		<updated>2019-01-28T09:36:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 供給アイコンとスプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイ用のルールを専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に６つ集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの供給アイコンの影響力はプレイヤー情報欄に書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;がそのドグマの種類になり、そのアイコンの影響力が高いと、効果によって次のメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のその供給アイコンの影響力を持つすべてのプレイヤーは、その効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：塔のアイコンを持ったドグマを、塔の影響力３のプレイヤーが発動しました。この場合、塔の影響力４のプレイヤーＡと塔の影響力３の発動者本人には効果が及ばず、塔の影響力２のプレイヤーＢだけがデメリット効果を受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上の影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;：プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3309</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3309"/>
		<updated>2019-01-28T09:30:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイ用のルールを専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に６つ集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の影響力が高いと、ドグマの種類により次のメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のそのドグマのアイコンの影響力を持てば、自分に対するドグマの効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動者にも効果は及びません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のそのドグマのアイコンの影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;：プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3308</id>
		<title>Gamehelpinnovation</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpinnovation&amp;diff=3308"/>
		<updated>2019-01-28T09:30:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: 詳しくはBGAうぃきがあるので、こっちはサーバーでやってくれることは省き簡単にしてみました&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==Innovatin(イノベーション)のヘルプ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモにマウスを置くと、アクションとキーワードを思い出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Innovatin(イノベーション)の進め方==&lt;br /&gt;
プレイヤーは各ラウンドに以下のどれか2つのアクションが出来ます。（ゲーム開始プレイヤーは1つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２人プレイ用のルールを専門用語を解説しながら並べていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１．ドロー&#039;&#039;&#039; (＝カードを引く)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
山札から手札へカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時代Ⅰ」の山札がなくなれば「時代Ⅱ」の山札からドローし、それが終われば「時代Ⅲ」と山札の時代が進み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引くカードも強力になっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２．メルド&#039;&#039;&#039; (＝カードをプレイ)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
手札から場にカードを出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全5色あるカードは、同じ色のカードが重ねられ、最後にメルドした一番上のカードだけが有効になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３．ドグマ発動&#039;&#039;&#039; (＝カード効果の発動)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
場にあるカードの中からひとつ選びカード効果を発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、カード効果発動までに、メルド→ドグマの2アクション必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルド説明文の前に書かれた&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の種類により、他のプレイヤーにもメリット・デメリットどちらの影響も及ぼします（詳しくは後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;４．時代の支配&#039;&#039;&#039;（＝アーカイブの達成）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
勝利条件の獲得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
条件を満たしたプレイヤーが早いもの勝ちで獲得出来、先に６つ集めると勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==供給アイコンとスプレイ==&lt;br /&gt;
このゲームの中核である項目を説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドされたカードの中で、見えている&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の数がそれぞれのアイコンのプレイヤーが持つ影響力になり、これがプレイヤーの基本パワーとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドグマ説明文の前の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;の影響力が高いと、ドグマの種類により次のメリットが受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・デメリットを及ぼすドグマ（「要求する。」からはじまります）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のそのドグマのアイコンの影響力を持てば、自分に対するドグマの効果を防げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動者にも効果は及びません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・メリットを及ぼすドグマ（それ以外）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
ドグマ発動者以上のそのドグマのアイコンの影響力を持てば、自分にもドグマの効果が発動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スプレイ&#039;&#039;&#039;（＝ずらす）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの場には、５種類の山があり、カードには４つまでの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり最大２０個の&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;しか持てないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいえ、スプレイ効果のあるドグマを発動することにより、それぞれの山を、上下左右どれかにずらすことが出来ます。（それぞれの山につき一方向だけ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、重ねられていた下のカードの&#039;&#039;&#039;供給アイコン&#039;&#039;&#039;も、プレイヤーの力になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の時代に積み重なった力を使い、時代の覇者を目指しましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始の処理==&lt;br /&gt;
ゲームの開始時には、あなたの手に「時代1」のカードが2枚配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは1枚メルドし、もう一方をあなたの手札とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルドしたカードのうち、英語のアルファベット順でスタート時の順番が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーは、1回行動できます（4人プレイの時は、同様に2番目のプレイヤーも1回行動できます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降は、自分の手番で2回行動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
3つの終了条件があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;功績を集める&#039;&#039;&#039;：プレイヤーが必要な数の功績を獲得した場合、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
功績は、その時代の価値の5倍以上のスコアを持ち、自分の場のトップカードが同等以上の価値(＝時代)である場合も、得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、時代１を達成するには、あなたの得点ボードに５点と場に時代1以上のカードが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代２の功績を得るには、得点ボードに１０点、場に時代２以上のカードがあれば達成できます(累積で数える必要はありません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な業績は、獲得にアクションをを必要とせず、条件が満たされるとすぐに達成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：6つの功績&lt;br /&gt;
*3人プレイ時：5つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ時：4つの功績&lt;br /&gt;
*4人プレイ（チーム戦）時：チーム内で6つの功績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;時代11以上の山札を引こうとする&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
プレイヤーが時代11以上のカードを引こうとした時、(ドグマ効果内でさえも)ゲームは直ちに終了します。勝者は、得点の一番高いプレイヤーです。タイブレーカーが生じた場合、功績の数に依ります(これが同数の場合、同着になります)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ドグマの効果&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
いくつかのカードの中には、ドグマの効果によって勝利が設定されています。この効果を満たす場合、勝利することができます。複数のプレイヤーが資格を有する場合(チーム内で有している場合を除き)、ゲームは続行されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===勝利のために===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
できるだけ多くのことをし、他を無視してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、あいまいさを埋める手助けとなるはずです。また、多くの効果を見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*状況により、交換は一律ではありません。2枚が2枚、2枚が4枚、また、0枚でさえ10枚になりえるのです。&lt;br /&gt;
*発動された効果を満たすのに十分なカードがない場合は、持っているすべてのカードが適用されます。&lt;br /&gt;
*発動するためのカードが足りていない場合、発動されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのエディションと違い==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、2010年にAsmadi Gamesによって最初に出版されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、Ielloは2011年に同じメカニックスとカードの効果で、別の用語を使用して別のエディションのゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、Asmadi Gamesが新しいゲーム「Innovation Deluxe」に新しいグラフィックスを加えて元のゲームとそのすべての拡張版を集め、バランスのとれた9枚のカードに若干の変更を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン・アダプテーションは、作品のためのアスマディ・ゲームの初版に基づいています。 ルールについては、次の中から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラストエディション(これがデフォルトです)：これらはAsmadiの「Innovation Deluxe」パックのルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初版：これはオリジナルのアスマディーゲームのルールです。 これらのルールは、Ielloエディションと一致しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3305</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:41:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* クロノスとは */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
あなたは冒険家たちを、「暴力」→「信仰」→「理性」の3つの時代へタイムマシンによって行き来させれる魔法使いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームの目的はそれぞれの時代の求めるものを満たしながら、この世界の税収（＝エキュ）を稼ぐことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代を超えた影響を未来に与え、自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Pic150446.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・山や森の上に建物を建てるには、余分にコストがかかります。このコストはどのカードでも良い。（マウスオーバーで確認）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得られる最大の建物の上に、税収コイントークンが置かれていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に税収を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、そのタイミングで税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3304</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:40:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* クロノスとは */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
あなたは冒険家たちを、「暴力」→「信仰」→「理性」の3つの時代へタイムマシンによって行き来させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Pic150446.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・山や森の上に建物を建てるには、余分にコストがかかります。このコストはどのカードでも良い。（マウスオーバーで確認）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得られる最大の建物の上に、税収コイントークンが置かれていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に税収を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、そのタイミングで税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Pic150446.jpg&amp;diff=3303</id>
		<title>ファイル:Pic150446.jpg</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Pic150446.jpg&amp;diff=3303"/>
		<updated>2019-01-19T12:40:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3302</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3302"/>
		<updated>2019-01-19T12:36:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 税収について */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
あなたは冒険家たちを、「暴力」→「信仰」→「理性」の3つの時代へタイムマシンによって行き来させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・山や森の上に建物を建てるには、余分にコストがかかります。このコストはどのカードでも良い。（マウスオーバーで確認）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得られる最大の建物の上に、税収コイントークンが置かれていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に税収を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、そのタイミングで税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3301</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:34:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 建設・拡張ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
あなたは冒険家たちを、「暴力」→「信仰」→「理性」の3つの時代へタイムマシンによって行き来させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・山や森の上に建物を建てるには、余分にコストがかかります。このコストはどのカードでも良い。（マウスオーバーで確認）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収は、全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得る場合は、税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3300</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:30:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* クロノスとは */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
あなたは冒険家たちを、「暴力」→「信仰」→「理性」の3つの時代へタイムマシンによって行き来させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収は、全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得る場合は、税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3299</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3299"/>
		<updated>2019-01-19T12:29:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 「暴力の時代」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
冒険家たちを「暴力」「信仰」「理性」の3つの時代に行き来させ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収は、全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得る場合は、税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「宗教の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3298</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:28:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 領域ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
冒険家たちを「暴力」「信仰」「理性」の3つの時代に行き来させ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領域」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収は、全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得る場合は、税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「理性の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkhronos&amp;diff=3297</id>
		<title>Gamehelpkhronos</title>
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		<updated>2019-01-19T12:27:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: ページの作成：「==クロノスとは== 冒険家たちを「暴力」「信仰」「理性」の3つの時代に行き来させ  それぞれの時代の求めるものを満たしな...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==クロノスとは==&lt;br /&gt;
冒険家たちを「暴力」「信仰」「理性」の3つの時代に行き来させ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの時代の求めるものを満たしながら、時代を超えた影響を未来に与えこの世界の税収（＝エキュ）を稼ぐゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の領地を広げながら、他のプレイヤーの領地の拡大を邪魔しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分の冒険者を二人持ち、操ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラウンド開始時に「宗教」「軍事」「市民」のカードをランダムに４枚持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーに出来ることは2つで、可能なら好きな順番で何回でも行なえます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
１、一人の冒険者を他の時代に移動させる（-１エキュ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※移動させるために自分の色の冒険者コマをタッチしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、カードを消費し、建物を建設する。もしくは既存の建物を拡張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※右側の建物ブロックから建設・拡張したい領地を選び、建設・拡張したい場所をタッチし必要なカードを払います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※既存の建物の上に建設しようとすると自動で拡張になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張ルール==&lt;br /&gt;
・建物ブロックの右上の数字（＝コスト）だけ、その建物と同じ色のカードを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その時代に建物を立てるには、自分の冒険者がその時代にいる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一人の冒険者は１ラウンドにつき２つの建設コストカードしか払えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ つまり、二人の冒険者で合計４枚のカードを消費し建設・拡張できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・拡張は、「建設したい建物のコスト - 元の建物のコスト」のカードが必要になります。（拡張のほうがお得に建物を建てられますね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「軍事」「宗教」建物を建てると、自分の色の「&#039;&#039;&#039;領民キューブ&#039;&#039;&#039;」が置かれ、自分の建物となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設・拡張の禁止==&lt;br /&gt;
・川の上、横には領地は建設できません（拡張はできます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーのキューブが乗った建物ブロックからの拡張はできません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２つ以上の建物から拡張することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==領域ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣接したまとめて囲ったひとつの塊が「領地」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一マスブロックだけ置かれた一コマが最小の領域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域と領域をつなげるように置ける建物は、「市民」建物のみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「市民」建物を置いて領域がつながったときに、下記禁止事項に抵触した場合、つなげたプレイヤーの建物のランクが落ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞＞同じ「&#039;&#039;&#039;領域&#039;&#039;&#039;(次項で説明)」内で同じコストの「軍事」「宗教」建物が存在するように建設拡張は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==税収について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
領域内で最大コストの「軍事」 or 「宗教」(時代によって代わります) 建物を持つプレイヤーが、その領域中の領主となり税収を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収はその領域内の「市民」建物のコスト合計になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収は、全７ラウンド中、４ラウンドと７ラウンドの終わりの２回に得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税収を得る場合は、税収を得たい時代に一人でも冒険者を置いておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「暴力の時代」==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、１エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「軍事」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「宗教の時代」「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;そして、そこにあったはずの「理性の時代」の建物は、タイムパラドクスにより消えてしまうのです！！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「宗教の時代」==&lt;br /&gt;
4マス以上の建物を建設拡張した場合、２エキュを得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代では領域中で最大の「宗教」建物を持つものが、その領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の時代で4マス以上の建物を建てると、その建物は「理性の時代」にも残すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力の時代から残っている建物は、暴力の時代から継続して同じプレイヤーの領民キューブが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「理性の時代」==&lt;br /&gt;
この時代には建物は建設・拡張できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の時代から残っている「軍事」「宗教」建物は、荒廃し領民キューブは取り除かれます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
この時代だけの特殊行動は２つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・市民カードを払い、市民建物に自分の領民キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※領域内に一番領民キューブを置いた人がその領域の領主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※税収は、その領域の「軍事」「宗教」建物のコスト合計です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・荒廃した建物を、その建物と同じ建設カードを払い、修繕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これをすることでその建物のコストが上昇します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
７ラウンドの行動が全員終わり、その時点で一番エキュを持っていたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊な行動==&lt;br /&gt;
・その建物を作るのに必要なカードを払えば、自分の建物を破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２エキュを払い、カードを何枚でも引き直せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これらの行動も可能なら好きなだけ行えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3296</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3296"/>
		<updated>2019-01-19T02:45:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カバレオ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置き、積み重ね、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
 ・一番上に置いたコマの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
 ・何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
 ・同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマの置き方の制限===&lt;br /&gt;
・自分の前のプレイヤー置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
・ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
・ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
・最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3295</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3295"/>
		<updated>2019-01-19T02:32:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 遊び方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カバレオ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置き、積み重ね、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
 ・一番上に置いたコマの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
 ・何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
 ・同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマの置き方の制限===&lt;br /&gt;
#自分の前のプレイヤー置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
#ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
#ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
#最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3294</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3294"/>
		<updated>2019-01-19T02:05:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カバレオ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置き、積み重ね、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
#一番上に置いたコマの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
#何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
#同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマの置き方の制限===&lt;br /&gt;
#自分の前のプレイヤー置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
#ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
#ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
#最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3293</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
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		<updated>2019-01-19T01:32:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カバレオ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置き、積み重ね、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
*一番上に置いたコマの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
*何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
*同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマの置き方の制限===&lt;br /&gt;
*自分の前のプレイヤーが置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
*ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3292</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
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		<updated>2019-01-19T01:30:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カバレオ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置く、積み重ねる、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
*一番上に置いたコマがその山の色となります。&lt;br /&gt;
*何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
*同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマの置き方の制限===&lt;br /&gt;
*自分の前のプレイヤーが置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
*ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkabaleo&amp;diff=3291</id>
		<title>Gamehelpkabaleo</title>
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		<updated>2019-01-19T01:27:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=カバレオ=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバレオは非常に短時間ながらブラフと戦略が楽しめる2-4人用のゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;をピラミッドの一番上にすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピラミッドを置く、積み重ねる、取り除き、ピラミッドの色を変えていくダイナミックなゲームです! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボードの山の色が一番多いプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=遊び方=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはそれぞれ異なる&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;を持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなる複数のピラミッドの上に、自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多くなるよう順番にコマを重ねて行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、以下の特性を利用しましょう。&lt;br /&gt;
*一番上に置いたコマがその山の色となります。&lt;br /&gt;
*何もコマが置かれていない場合、ベースのピラミッドの色がその山の色となります。&lt;br /&gt;
*同じ色のコマを連続して置くと、今置いたコマと一番上のコマ2つは取り除かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマの置き方の制限==&lt;br /&gt;
*自分の前のプレイヤーが置いた山には、コマは置けません。&lt;br /&gt;
*ベースピラミッドと同色のコマは、ベースピラミッドの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=勝利条件=&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがコマを置き終わったら終了です。&lt;br /&gt;
以下の勝利条件を上から順に比べ、最終的な勝利プレイヤーが決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*ベースではない自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山が一番多いプレイヤー&lt;br /&gt;
*最も高い自分の&#039;&#039;&#039;秘密の色&#039;&#039;&#039;の山を持つプレイヤー&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplewisclark&amp;diff=3196</id>
		<title>Gamehelplewisclark</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplewisclark&amp;diff=3196"/>
		<updated>2017-12-20T05:45:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* 3.マップエリア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==■ルイス・クラーク探検隊(Lewis &amp;amp; Clark)とは==&lt;br /&gt;
あなたはアメリカ西海岸の調査という重大な役目を任命されました。&lt;br /&gt;
頼もしい仲間たちや、現地のインディアンたちとともに、アメリカを開拓していきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的は、川を下り太平洋まで輸送船を運ぶことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■画面構成==&lt;br /&gt;
====1.プレイエリア====&lt;br /&gt;
川を下るボートの絵が書かれた、持っている「資源」や雇った「インディアン」トークンが置かれる場所です。&lt;br /&gt;
====2.手札エリア====&lt;br /&gt;
画面上部、頼もしい仲間たちです。&lt;br /&gt;
====3.マップエリア====&lt;br /&gt;
マップや川が描かれたエリアです。全プレイヤーに共通して使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■ゲームのチュートリアル==&lt;br /&gt;
まず、このゲームの目的は川下りなので、実際に川を移動してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札エリアの「指揮官」カードを見てください、「食料をひとつ払って河川スペースを2マス進む」と書かれていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「食料」とは、このゲームに4つある「基本資源」のひとつです。プレイヤーは初期で食料をひとつ持っているので進んでみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使うにはコストを最低1払わなくてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コストは、手札のカードや「インディアン」トークンで支払え、最大3レベル(3回使ったのと同じ)に出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず1レベルのカード(左上に1とある)で支払ってください。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
次のターンでは、また探索隊を進める時にそなえて食料を調達してきましょう。マップエリアの左上に、コマを置くところがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「狩猟」マスに「インディアン」トークン(こちらも初期で1人所持しています。)を置いてください。「基本資源」の「食料」や「毛皮」が手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「資源の交換」が出来るマスもあり、より早く河川を進めるようになる「カヌー」や、この先に出てくる「山岳」を進むのに必要な「馬」などが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こうして労働した「インディアン」トークンは、カードのコストに使ったのとは違い、一度使ったらそれきりで自分のものではなくなってしまうので注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ではインディアントークンは、もう使えなくなってしまうのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時は手札から「通訳」カードを使ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マップエリアに置かれたインディアン(相手の置いたものも含めて)が回収できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マップにインディアントークンを送るのは早い者勝ちなので、「置きたいマスがあるのに先に置かれてる！」といった時にも役立ちます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
こうして進行していると、手札がなくなり、出来ることがなくなってくるので、そうしたら「野営」をしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使ったカードやインディアンが手札に戻ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「野営」をすると、手札のカードや持っている資源、雇っているインディアンの分だけ探検隊は戻されてしまいます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■探検隊の強化==&lt;br /&gt;
こうして探検隊を進めていくのですが「手札の6枚を使ったら野営をしなくてはいけないのに、野営で戻されてしまうからなかなか進めない」となるかと思います。(ならなかった？それはすごい才能ですね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームでは川を進む、資源を集める、インディアンを雇う、の他に、探検隊を強化していくことが出来ます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
マップエリアの端に、どちらの物でもないカードが並んだエリアがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは「遭遇日誌エリア」です。ここから、必要な資材を払って新しい探検隊を「雇用」し、手札を増やすことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雇用は、自分のターンのアクションとは別に、好きなタイミングで出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンの最初に雇用すれば、その場ですぐ使うことも出来るのでとても便利ですね！&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
マップエリア右下、「探検隊の改良」マスにインディアントークンを送れば、「木材」資源と交換にボートを増やし、野営時に戻される量を減らすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換できるのは、インディアン用のボート、資源用のボートがあり、それぞれ大小あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートタイルが尽きたらもう交換出来ませんが、2人プレイではあまり尽きることがない程度には用意されているので、焦らなくても大丈夫です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、野営時の戻される量の計算は、詳しいルールで解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■ゲームの終了==&lt;br /&gt;
「野営トークン」を、先に太平洋に置いたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※野営トークン：最後に野営して戻された位置に置かれるトークンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり太平洋を超えて終了ではなく、太平洋を超えて野営をしてそれでも太平洋エリアに残れたプレイヤーがいれば終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■詳しいルール==&lt;br /&gt;
*野営で戻される量&lt;br /&gt;
**プレイエリアの「月と太陽」マークがあるボートブロックを1つ(1マスではなく)使うごとに、戻される量がひとつ増えます。&lt;br /&gt;
**「月と太陽」マークの横に「？」マークや「インディアン」マークがあるブロックは、1マス使うごとに1つ戻されてしまいます。&lt;br /&gt;
***このブロックまで使ったまま野営してしまうと、すごい量戻されてしまうので注意しましょう。&lt;br /&gt;
**BGA上では、自動で戻される量が最小になるような配置に組み替えられます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*一番最初の地点まで戻されると&lt;br /&gt;
**ゲームの最初は河川の6マス目からスタートしますが、これが野営により0マス目まで戻ってしまうと、全ての装備を失い初期状態からのスタートになってしまいます。&lt;br /&gt;
***絶望なので本当に気をつけましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*カードコストの払い方&lt;br /&gt;
**コストを支払うほどカードの使用レベルが上がります(MAXの3Lvなら3回効果発動)&lt;br /&gt;
**カードは1枚しか支払うのに使えませんが、インディアントークンはいくつでも使えます。&lt;br /&gt;
**ただし、カードで支払う時は、左上のカードレベルの分だけ、カードの使用レベルを上昇させられます。&lt;br /&gt;
**カードに支払ったインディアントークンも、野営で戻される量に計算されます&lt;br /&gt;
**ちなみにカードのレベルのことを、使用レベルと区別してこのゲームでは「強さ」と呼びます&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*河川スペースと山岳スペースの間の移動&lt;br /&gt;
**探検隊の移動で、河川スペースと山岳スペースの間に来たら、たとえ移動量が残っていても、一度止まらなくてはなりません。&lt;br /&gt;
**ただし、そのあいだの水しぶきのマスは、山岳、河川、どちらのマスとしても扱えます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*資源の収集について・バッジ&lt;br /&gt;
**カードで資源を収集すると、やけにいっぱいもらえたことはありませんか？&lt;br /&gt;
**手札から使用されたカードは、野営するまでプレイエリアの横or下に配置されていますね&lt;br /&gt;
**それらのカードの右上の、「バッジ」の分だけ、資源を収集量が増えています。これを「資源バッジ」と呼びます。&lt;br /&gt;
**「ひとつ収集」など数が指定されていた場合は除きます&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*ワンポイントレッスン・資源集め&lt;br /&gt;
**資源を集める時に、インディアンで集めるか手札のカードで集めるか最初は迷いがちです。&lt;br /&gt;
**上記の通り、「バッジ」というものがあるので、手札から何枚かカードをプレイして「バッジ」が貯まったらカードで、貯まってなかったらインディアンで集めるというのを最初の方針にするといいと思います。&lt;br /&gt;
**バッジは隣のプレイヤーの使ったカードでも貯まっていくので、他の人のプレイエリアもよく見ておきましょう。&lt;br /&gt;
**他のプレイヤーの野営タイミング(そのプレイヤーからの資源バッジがリセットされる)も重要ですね。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplewisclark&amp;diff=3194</id>
		<title>Gamehelplewisclark</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplewisclark&amp;diff=3194"/>
		<updated>2017-12-19T09:33:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ■画面構成 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==■ルイス・クラーク探検隊(Lewis &amp;amp; Clark)とは==&lt;br /&gt;
あなたはアメリカ西海岸の調査という重大な役目を任命されました。&lt;br /&gt;
頼もしい仲間たちや、現地のインディアンたちとともに、アメリカを開拓していきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的は、川を下り太平洋まで輸送船を運ぶことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■画面構成==&lt;br /&gt;
====1.プレイエリア====&lt;br /&gt;
川を下るボートの絵が書かれた、持っている「資源」や雇った「インディアン」トークンが置かれる場所です。&lt;br /&gt;
====2.手札エリア====&lt;br /&gt;
画面上部、頼もしい仲間たちです。&lt;br /&gt;
====3.マップエリア====&lt;br /&gt;
マップや川が描かれたエリアです。全プレイヤーが共通して使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■ゲームのチュートリアル==&lt;br /&gt;
まず、このゲームの目的は川下りなので、実際に川を移動してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札エリアの「指揮官」カードを見てください、「食料をひとつ払って河川スペースを2マス進む」と書かれていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「食料」とは、このゲームに4つある「基本資源」のひとつです。プレイヤーは初期で食料をひとつ持っているので進んでみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使うにはコストを最低1払わなくてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コストは、手札のカードや「インディアン」トークンで支払え、最大3レベル(3回使ったのと同じ)に出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず1レベルのカード(左上に1とある)で支払ってください。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
次のターンでは、また探索隊を進める時にそなえて食料を調達してきましょう。マップエリアの左上に、コマを置くところがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「狩猟」マスに「インディアン」トークン(こちらも初期で1人所持しています。)を置いてください。「基本資源」の「食料」や「毛皮」が手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「資源の交換」が出来るマスもあり、より早く河川を進めるようになる「カヌー」や、この先に出てくる「山岳」を進むのに必要な「馬」などが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こうして労働した「インディアン」トークンは、カードのコストに使ったのとは違い、一度使ったらそれきりで自分のものではなくなってしまうので注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
ではインディアントークンは、もう使えなくなってしまうのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時は手札から「通訳」カードを使ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マップエリアに置かれたインディアン(相手の置いたものも含めて)が回収できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マップにインディアントークンを送るのは早い者勝ちなので、「置きたいマスがあるのに先に置かれてる！」といった時にも役立ちます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
こうして進行していると、手札がなくなり、出来ることがなくなってくるので、そうしたら「野営」をしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使ったカードやインディアンが手札に戻ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「野営」をすると、手札のカードや持っている資源、雇っているインディアンの分だけ探検隊は戻されてしまいます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■探検隊の強化==&lt;br /&gt;
こうして探検隊を進めていくのですが「手札の6枚を使ったら野営をしなくてはいけないのに、野営で戻されてしまうからなかなか進めない」となるかと思います。(ならなかった？それはすごい才能ですね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームでは川を進む、資源を集める、インディアンを雇う、の他に、探検隊を強化していくことが出来ます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
マップエリアの端に、どちらの物でもないカードが並んだエリアがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは「遭遇日誌エリア」です。ここから、必要な資材を払って新しい探検隊を「雇用」し、手札を増やすことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雇用は、自分のターンのアクションとは別に、好きなタイミングで出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンの最初に雇用すれば、その場ですぐ使うことも出来るのでとても便利ですね！&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
マップエリア右下、「探検隊の改良」マスにインディアントークンを送れば、「木材」資源と交換にボートを増やし、野営時に戻される量を減らすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換できるのは、インディアン用のボート、資源用のボートがあり、それぞれ大小あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートタイルが尽きたらもう交換出来ませんが、2人プレイではあまり尽きることがない程度には用意されているので、焦らなくても大丈夫です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、野営時の戻される量の計算は、詳しいルールで解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■ゲームの終了==&lt;br /&gt;
「野営トークン」を、先に太平洋に置いたプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※野営トークン：最後に野営して戻された位置に置かれるトークンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり太平洋を超えて終了ではなく、太平洋を超えて野営をしてそれでも太平洋エリアに残れたプレイヤーがいれば終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==■詳しいルール==&lt;br /&gt;
*野営で戻される量&lt;br /&gt;
**プレイエリアの「月と太陽」マークがあるボートブロックを1つ(1マスではなく)使うごとに、戻される量がひとつ増えます。&lt;br /&gt;
**「月と太陽」マークの横に「？」マークや「インディアン」マークがあるブロックは、1マス使うごとに1つ戻されてしまいます。&lt;br /&gt;
***このブロックまで使ったまま野営してしまうと、すごい量戻されてしまうので注意しましょう。&lt;br /&gt;
**BGA上では、自動で戻される量が最小になるような配置に組み替えられます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*一番最初の地点まで戻されると&lt;br /&gt;
**ゲームの最初は河川の6マス目からスタートしますが、これが野営により0マス目まで戻ってしまうと、全ての装備を失い初期状態からのスタートになってしまいます。&lt;br /&gt;
***絶望なので本当に気をつけましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*カードコストの払い方&lt;br /&gt;
**コストを支払うほどカードの使用レベルが上がります(MAXの3Lvなら3回効果発動)&lt;br /&gt;
**カードは1枚しか支払うのに使えませんが、インディアントークンはいくつでも使えます。&lt;br /&gt;
**ただし、カードで支払う時は、左上のカードレベルの分だけ、カードの使用レベルを上昇させられます。&lt;br /&gt;
**カードに支払ったインディアントークンも、野営で戻される量に計算されます&lt;br /&gt;
**ちなみにカードのレベルのことを、使用レベルと区別してこのゲームでは「強さ」と呼びます&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*河川スペースと山岳スペースの間の移動&lt;br /&gt;
**探検隊の移動で、河川スペースと山岳スペースの間に来たら、たとえ移動量が残っていても、一度止まらなくてはなりません。&lt;br /&gt;
**ただし、そのあいだの水しぶきのマスは、山岳、河川、どちらのマスとしても扱えます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*資源の収集について・バッジ&lt;br /&gt;
**カードで資源を収集すると、やけにいっぱいもらえたことはありませんか？&lt;br /&gt;
**手札から使用されたカードは、野営するまでプレイエリアの横or下に配置されていますね&lt;br /&gt;
**それらのカードの右上の、「バッジ」の分だけ、資源を収集量が増えています。これを「資源バッジ」と呼びます。&lt;br /&gt;
**「ひとつ収集」など数が指定されていた場合は除きます&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*ワンポイントレッスン・資源集め&lt;br /&gt;
**資源を集める時に、インディアンで集めるか手札のカードで集めるか最初は迷いがちです。&lt;br /&gt;
**上記の通り、「バッジ」というものがあるので、手札から何枚かカードをプレイして「バッジ」が貯まったらカードで、貯まってなかったらインディアンで集めるというのを最初の方針にするといいと思います。&lt;br /&gt;
**バッジは隣のプレイヤーの使ったカードでも貯まっていくので、他の人のプレイエリアもよく見ておきましょう。&lt;br /&gt;
**他のプレイヤーの野営タイミング(そのプレイヤーからの資源バッジがリセットされる)も重要ですね。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3193</id>
		<title>Gamehelpseasons</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasons&amp;diff=3193"/>
		<updated>2017-12-18T09:20:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの始まり==&lt;br /&gt;
「十二季節の魔法使い」は、プレイヤーが魔法使いとなり、4つの季節を3年繰り返し、最終的な得点（クリスタル）を競うゲームです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム左上、ルーレットのようなものの中央が現在の年数、外側に置かれたキューブが現在の月数を表します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは「季節ボード」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
まず、プレイヤーたちは、並べられたカードの中から順番に欲しいカードを1枚ずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
それが9枚になったら、それぞれのプレイヤーはそれらをを1年目、2年目、3年目の始まりに手札に追加したいカードに分けます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲームの流れ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
このゲームには、使用可能なトークンが2種類あり、まずはこれらを集めなければなりません。トークンはカードの召喚などに使用されます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;魔力&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::水, 大地, 大気, 炎の、4種類のトークンです。プレイヤー欄の中央に置かれ、合計7つまでしか持つことができません&lt;br /&gt;
::・&#039;&#039;&#039;クリスタル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::プレイヤー欄上部、星の横にある数字です。ゲームの最後まで持っていた場合勝利点になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
実際のゲームの進行は、以下の２つのフェイズを繰り返します。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;１、ダイスの選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
:プレイヤー数+1個のダイスが並べられますので、そこから順番にひとつずつ選択していきます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:ダイスは描かれた模様によって、「魔力を得る」「クリスタルを得る」「召喚枠を増やす」「カードドロー」「魔力変換を可能にする」の効果があり、「２、プレイヤーの行動」の初めに効果を得られます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:これらの効果はマウスオーバーで確認できます。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最後まで選択されなかったダイスの種類により、そのラウンド後経過する月数が決まります。&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;２、プレイヤーの行動&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;カードの召喚&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::もっとも基本的な行動となります。&lt;br /&gt;
:::カードの召喚には、「&#039;&#039;&#039;召喚枠&#039;&#039;&#039;の空き」、「召喚に必要なトークン(魔力orクリスタル)」が必要になります。&lt;br /&gt;
:::召喚に必要なトークンは、カード中央、絵の下に書かれています。&lt;br /&gt;
:::「召喚枠」は初期が0で、ダイスの効果やカードの効果などで増やしていく必要があります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;魔力変換&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::これは、魔力変換のダイスを選択した場合に行える行動です。魔力をクリスタルに変換します。&lt;br /&gt;
:::１つの魔力で１～３個のクリスタルに変換可能で、この変換効率は時期により変動し、「季節ボード」に表されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
::&#039;&#039;&#039;サービスの選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:::左上、「季節ボード」の四隅から色々な効果を選択できます。&lt;br /&gt;
:::ただし、これらサービスを実行するごとに、ペナルティとなり最終的な勝利点から点数がマイナスされます。&lt;br /&gt;
:::サービスは合計3回しか選択できません。ペナルティは1回目は5点となり、2回目は7点、3回目は8点となります。&lt;br /&gt;
:::選択できるサービス：&lt;br /&gt;
::::1.召喚枠を1増加&lt;br /&gt;
::::2.魔力をクリスタルに変換（変換効率はクリスタル＋１される）&lt;br /&gt;
::::3.2つの魔力を任意の2つの魔力に交換できる&lt;br /&gt;
::::4.カード2枚を引いてそのうち1枚を手札にできる&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===&#039;&#039;&#039;最終的な勝敗&#039;&#039;&#039;===&lt;br /&gt;
十二の季節が過ぎたあとに、以下の得点を計算し勝敗が決まります&lt;br /&gt;
#1.クリスタルの数&lt;br /&gt;
#2.場に出されたカードの得点(左上に記載の数字)の合計&lt;br /&gt;
#3.手札に残っているカード1枚につき5点のマイナス&lt;br /&gt;
#4.サービスに支払ったペナルティをマイナス&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意※:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔力がスロット数よりも多くなった場合、直ちに魔力を捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード効果で別のカードを召喚することが発生したが、召喚するだけの空きスペースがない場合は、その召喚されたカードは何の効果も無く捨て札にされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難易度レベル: ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;見習い魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームを易しく理解するために9枚の”構築済み”セットを用意しました。最初のゲームフェイズ、ステップ1の代わりに各プレーヤーはこのセットを手に入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～30番の番号のカードだけでプレイします。これらのカードは効果を把握するのが容易で十二季節の魔法使いの世界観をゆっくり知るのに役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大魔術師レベル&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
50種の全カードを使用します。31～50番のカードは基本カードよりも複雑な効果がありますが、新しい効果とコンボの発見で遊びの幅を広げてくれるでしょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3192</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3192"/>
		<updated>2017-12-17T05:24:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* カード種別特別ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■3つのプレー方式 ==&lt;br /&gt;
Through the Agesは3つの方式でプレーできます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*・｢シンプル｣は&#039;&#039;&#039;最初の学習ゲームとして推薦されます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
**　　軍事関連などなどの概念を排除し、時代Ⅰまでで終了するモードです。&lt;br /&gt;
*・｢アドバンスド｣はコンプリートゲームよりも早く終わるバージョンとして役に立ちます。&lt;br /&gt;
**　　シンプルに侵略の概念などを追加し、時代Ⅱまでで終わるモードです。&lt;br /&gt;
*・｢コンプリート｣ゲームでは経験豊富なプレイヤー1人につき約1時間を目安にします（BGA上では1人約30分）。&lt;br /&gt;
**　　アドバンスドに戦争などすべての概念を追加し、時代Ⅲまで遊ぶモードです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■画面構成 ==&lt;br /&gt;
ゲーム画面は、4つのエリアに別れます&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;1.共用場札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**上部のカードが並んだエリアで、各プレイヤーはここから欲しいカードを手札へ持ってきます。左から3枚はターンの終わりに捨てられ、右側に行くほど持ってくる「内政アクション」のコストがかかります。この場札エリアが消費されると、並ぶカードが「A→Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ」と進んでいき、より強力(かつコストが高い)カードが並ぶようになってきます。これが、このゲームの基礎部分である「時代が進む」という概念になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2.手札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**手札です。　&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;3.プレイエリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**黄色や青色の「トークン」プールや、プレイヤーが手札から出したカードなどが並べられます。「トークン」はプールからは直接使えず、一度使用可能にしなければなりません。「トークン」を使用可能にするほど必要な消費財などがふえていくので、プールはどれだけトークンを使用可能にしたかのメモ欄のような場所ですね。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;4.プレイヤー欄&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**パラメーターアイコンが並んでいる場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲームのプレイ方法 ==&lt;br /&gt;
すべての行動は「&#039;&#039;&#039;内政アクション&#039;&#039;&#039;」ポイントを消費しながら行っていきます。基本は1行動1アクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使用する際は、場札から手札に持ってくる(1アクション)、手札からプレイエリアに出す(1アクション)の2アクションに分けて行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはパラメーターやカードの種類が多く、少々分かりづらい部分もありますが、カードは色分けされてシンプルモードでは8種類ほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラメーターもひとつひとつ理解していけば難しくはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー欄のパラメーターを順に解説しながらシンプルモードで使う基本的なルール(+α)を説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に得られる「&#039;&#039;&#039;文化点&#039;&#039;&#039;」(勝利点)です。「都市施設カード」(灰)などによる上昇の合計値です。&lt;br /&gt;
施設などのカードは、必要な「建築コスト(青)＋労働力(黄)のトークン」を払ってはじめて効果が発動するのに注意しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球のアイコン：[技術点]===&lt;br /&gt;
これを貯めて「発明コスト」として消費すれば強いカードをプレイエリアに出すことが出来ます。「技術点生産」を上げ積極的に貯めていきましょう。使い捨ての「アクションカード」(黄)でも獲得可能。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球に+のアイコン：[技術点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に貯まっていく「技術点」です。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・笑顔のアイコン：[幸福度]===&lt;br /&gt;
これは労働者たちの不満の解消に使われる値で、不満度の欄で説明します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・剣と盾のアイコン：[軍事力]===&lt;br /&gt;
戦争や侵略をする際などに比べられます。軍事力に関係した行動は、「内政アクション」」とは別の「軍事アクション」を消費して行われます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・袋のアイコン：[食料]===&lt;br /&gt;
「労働力」(黃トークン)を増やす際に消費されます。食料は資源と共通の「青トークン」プールから持ってきます。青トークンはプレイエリア左上に最初からある「生産施設カード」(深緑)で生産されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・石のアイコン：[資源]===&lt;br /&gt;
プレイエリアに置いたカードの「建設コスト」として「資源」(青トークン)が消費されます。「青トークン」は持ってきすぎると生産が滞るため、適度に消費してトークンプールに戻しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・手を繋いでいるアイコン：[労働力]===&lt;br /&gt;
労働力として使用可能な「人口」(黃トークン)の数です。「建設コスト」(青トークン)を消費すると「施設」や「軍隊」の稼働のため送りこめ、「施設」や「軍隊」を解体すると、使用可能なトークンとして戻ってきます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・不満顔アイコン：[不満度]===&lt;br /&gt;
不満労働者の数です。プレイエリアの「黃トークン」(人口)プールから持ってきたトークンが多いほど不満が貯まっていきます。「幸福度」と、「使用可能にしたまま働かせてない黃トークン」の数だけ不満は解消されます。解消されないと「蜂起」され生産場が働かなくなるのであまり働かせすぎず適度に不満は解消しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カード種別特別ルール===&lt;br /&gt;
*・[アクションカード](黄)：アクションカードは、手札に持ってきたターンには使うことが出来ません。&lt;br /&gt;
*・[リーダーカード](黄緑)：リーダーカードは強力なカードですが、プレイエリアに出せるのは1プレイヤーにつき1枚だけで、新しいリーダーを出すと前のリーダーは捨てられます。&lt;br /&gt;
*・[政治体制カード](オレンジ)：プレイヤーの「アクション数」や、施設に置ける労働者(黃トークン)の上限などを決めるカードで、これもプレイエリアに出せるのは1枚だけです。文明の基本方針を決めるカードだけにとても多くの「技術点」が必要になりますが、そのターン「内政アクション」を使わないことを選ぶと、少ない「技術点」で出すことができます。&lt;br /&gt;
*・[偉業カード](紫)：共有ボードがら持ってきてすぐプレイエリアに置かれますが、2アクション必要になります。労働者(黃トークン)はいりませんが、資源消費は複数回しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
*・[施設の改良]：同じ種類かつより進んだ時代(上位)の施設は、重ねて置かれます。このとき上位の施設と下位の施設の「建設コスト資源の差」を払うことにより、「労働者」(黄トークン)を上位施設に移せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■3つのプレー方式の詳細 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|||シンプルの基本概念|||│||[アドハンスド]の追加概念|||│||『コンプリート』の追加概念&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.&lt;br /&gt;
||カードの列&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||未来のイベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||黄色のトークンの損失（時代の終わりに影響を受けます）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.&lt;br /&gt;
|技術の発見&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍事侵略と協定&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||戦争と空軍戦術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.&lt;br /&gt;
|偉業の建設&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍の用兵&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代の偉業とリーダー（文化ポイントを獲得する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.&lt;br /&gt;
|建物とユニットの関係&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||植民地の競り&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代終わり後の最終ラウンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.&lt;br /&gt;
|生産と維持管理&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||蜂起と汚職&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅢ時代で終わります（A→I→Ⅱ→Ⅲ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.&lt;br /&gt;
|消費&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||時代の終了と衰退&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7.&lt;br /&gt;
|時事イベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅡ時代で終わります（A→I→Ⅱ）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.&lt;br /&gt;
||ゲームはⅠ時代で終わります（A→I）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
===シンプル===&lt;br /&gt;
*Ⅰ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*2.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*3.ボーナス文化ポイント賞与:最後のターンの後、各々のプレイヤーは文化ポイントを文明で獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々のⅠ時代の技術カード（茶色、灰色、赤、青、オレンジ）のカードにより2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の幸福ポイントにより2文化ポイントを獲得します（最大16ポイント）。&lt;br /&gt;
*--・各々の軍事力につき2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の毎ターン得られる科学力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の食糧と資源の合計生産力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・&#039;&#039;&#039;食糧、資源、科学力、毎ターン得る文化ポイントからはボーナス文化ポイントは獲得できません&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*4.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===アドバンスド===&lt;br /&gt;
*Ⅱ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅠ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅠ時代の軍事カードを引かないように、Ⅰ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*-・&#039;&#039;&#039;ゲーム開始時にⅢ時代のイベントカード4つが場に置かれます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンプリート===&lt;br /&gt;
*Ⅲ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅡ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅡ時代の軍事カードを引かないように、Ⅱ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・各々のプレイヤーは2つの黄色トークンを失います。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.このラウンドと次のラウンドを終了します:&lt;br /&gt;
*-・現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンド最後のプレイヤーはターンを獲得します。各々のプレイヤーはもう1ターンプレイします。&lt;br /&gt;
*-*例外*-スタートプレイヤーは内政デッキを空にする:そのラウンドは最終ラウンドになります。&lt;br /&gt;
*--・各々のプレイヤーは最終ラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
*-最終ラウンド-&lt;br /&gt;
*-・ユニット犠牲ボーナスはありません:&lt;br /&gt;
*--・最終ラウンドの戦争のためにユニットを犠牲にすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-植民地のため犠牲にできます。&lt;br /&gt;
*-・戦争の宣言はできません:&lt;br /&gt;
*--・プレイヤーは最後のラウンドで戦争をプレイすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-前ラウンドで戦争をプレイし最終ラウンドで戦争を起こすことはできます。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション等についての注釈==&lt;br /&gt;
*2プレイヤーでのゲームプレイ時はイベントカードの上から(下から)2つの文明、は上から(下から)1つの文明、に読み替えられます。&lt;br /&gt;
*平和バリアントとは軍事デッキから全ての侵略カード、戦争カード、協定カードを取り除いてゲームをプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3191</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
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		<updated>2017-12-17T05:23:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ・袋のアイコン：[食料] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■3つのプレー方式 ==&lt;br /&gt;
Through the Agesは3つの方式でプレーできます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*・｢シンプル｣は&#039;&#039;&#039;最初の学習ゲームとして推薦されます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
**　　軍事関連などなどの概念を排除し、時代Ⅰまでで終了するモードです。&lt;br /&gt;
*・｢アドバンスド｣はコンプリートゲームよりも早く終わるバージョンとして役に立ちます。&lt;br /&gt;
**　　シンプルに侵略の概念などを追加し、時代Ⅱまでで終わるモードです。&lt;br /&gt;
*・｢コンプリート｣ゲームでは経験豊富なプレイヤー1人につき約1時間を目安にします（BGA上では1人約30分）。&lt;br /&gt;
**　　アドバンスドに戦争などすべての概念を追加し、時代Ⅲまで遊ぶモードです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■画面構成 ==&lt;br /&gt;
ゲーム画面は、4つのエリアに別れます&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;1.共用場札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**上部のカードが並んだエリアで、各プレイヤーはここから欲しいカードを手札へ持ってきます。左から3枚はターンの終わりに捨てられ、右側に行くほど持ってくる「内政アクション」のコストがかかります。この場札エリアが消費されると、並ぶカードが「A→Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ」と進んでいき、より強力(かつコストが高い)カードが並ぶようになってきます。これが、このゲームの基礎部分である「時代が進む」という概念になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2.手札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**手札です。　&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;3.プレイエリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**黄色や青色の「トークン」プールや、プレイヤーが手札から出したカードなどが並べられます。「トークン」はプールからは直接使えず、一度使用可能にしなければなりません。「トークン」を使用可能にするほど必要な消費財などがふえていくので、プールはどれだけトークンを使用可能にしたかのメモ欄のような場所ですね。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;4.プレイヤー欄&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**パラメーターアイコンが並んでいる場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲームのプレイ方法 ==&lt;br /&gt;
すべての行動は「&#039;&#039;&#039;内政アクション&#039;&#039;&#039;」ポイントを消費しながら行っていきます。基本は1行動1アクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使用する際は、場札から手札に持ってくる(1アクション)、手札からプレイエリアに出す(1アクション)の2アクションに分けて行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはパラメーターやカードの種類が多く、少々分かりづらい部分もありますが、カードは色分けされてシンプルモードでは8種類ほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラメーターもひとつひとつ理解していけば難しくはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー欄のパラメーターを順に解説しながらシンプルモードで使う基本的なルール(+α)を説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に得られる「&#039;&#039;&#039;文化点&#039;&#039;&#039;」(勝利点)です。「都市施設カード」(灰)などによる上昇の合計値です。&lt;br /&gt;
施設などのカードは、必要な「建築コスト(青)＋労働力(黄)のトークン」を払ってはじめて効果が発動するのに注意しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球のアイコン：[技術点]===&lt;br /&gt;
これを貯めて「発明コスト」として消費すれば強いカードをプレイエリアに出すことが出来ます。「技術点生産」を上げ積極的に貯めていきましょう。使い捨ての「アクションカード」(黄)でも獲得可能。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球に+のアイコン：[技術点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に貯まっていく「技術点」です。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・笑顔のアイコン：[幸福度]===&lt;br /&gt;
これは労働者たちの不満の解消に使われる値で、不満度の欄で説明します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・剣と盾のアイコン：[軍事力]===&lt;br /&gt;
戦争や侵略をする際などに比べられます。軍事力に関係した行動は、「内政アクション」」とは別の「軍事アクション」を消費して行われます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・袋のアイコン：[食料]===&lt;br /&gt;
「労働力」(黃トークン)を増やす際に消費されます。食料は資源と共通の「青トークン」プールから持ってきます。青トークンはプレイエリア左上に最初からある「生産施設カード」(深緑)で生産されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・石のアイコン：[資源]===&lt;br /&gt;
プレイエリアに置いたカードの「建設コスト」として「資源」(青トークン)が消費されます。「青トークン」は持ってきすぎると生産が滞るため、適度に消費してトークンプールに戻しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・手を繋いでいるアイコン：[労働力]===&lt;br /&gt;
労働力として使用可能な「人口」(黃トークン)の数です。「建設コスト」(青トークン)を消費すると「施設」や「軍隊」の稼働のため送りこめ、「施設」や「軍隊」を解体すると、使用可能なトークンとして戻ってきます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・不満顔アイコン：[不満度]===&lt;br /&gt;
不満労働者の数です。プレイエリアの「黃トークン」(人口)プールから持ってきたトークンが多いほど不満が貯まっていきます。「幸福度」と、「使用可能にしたまま働かせてない黃トークン」の数だけ不満は解消されます。解消されないと「蜂起」され生産場が働かなくなるのであまり働かせすぎず適度に不満は解消しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カード種別特別ルール===&lt;br /&gt;
*・[アクションカード](黄)：アクションカードは、手札に持ってきたターンには使うことが出来ません。&lt;br /&gt;
*・[リーダーカード](黄緑)：リーダーカードは強力なカードですが、プレイエリアに出せるのは1プレイヤーにつき1枚だけで、新しいリーダーを出すと前のリーダーは捨てられます。&lt;br /&gt;
*・[政治体制カード](オレンジ)：プレイヤーの「アクション数」などを決めるカードで、これもプレイエリアに出せるのは1枚だけです。文明の基本方針を決めるカードだけにとても多くの「技術点」が必要になりますが、そのターン「内政アクション」を使わないことを選ぶと、少ない「技術点」で出すことができます。&lt;br /&gt;
*・[偉業カード](紫)：共有ボードがら持ってきてすぐプレイエリアに置かれますが、2アクション必要になります。労働者(黃トークン)はいりませんが、資源消費は複数回しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
*・[施設の改良]：同じ種類かつより進んだ時代(上位)の施設は、重ねて置かれます。このとき上位の施設と下位の施設の「建設コスト資源の差」を払うことにより、「労働者」(黄トークン)を上位施設に移せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■3つのプレー方式の詳細 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|||シンプルの基本概念|||│||[アドハンスド]の追加概念|||│||『コンプリート』の追加概念&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.&lt;br /&gt;
||カードの列&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||未来のイベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||黄色のトークンの損失（時代の終わりに影響を受けます）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.&lt;br /&gt;
|技術の発見&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍事侵略と協定&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||戦争と空軍戦術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.&lt;br /&gt;
|偉業の建設&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍の用兵&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代の偉業とリーダー（文化ポイントを獲得する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.&lt;br /&gt;
|建物とユニットの関係&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||植民地の競り&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代終わり後の最終ラウンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.&lt;br /&gt;
|生産と維持管理&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||蜂起と汚職&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅢ時代で終わります（A→I→Ⅱ→Ⅲ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.&lt;br /&gt;
|消費&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||時代の終了と衰退&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7.&lt;br /&gt;
|時事イベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅡ時代で終わります（A→I→Ⅱ）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.&lt;br /&gt;
||ゲームはⅠ時代で終わります（A→I）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
===シンプル===&lt;br /&gt;
*Ⅰ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*2.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*3.ボーナス文化ポイント賞与:最後のターンの後、各々のプレイヤーは文化ポイントを文明で獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々のⅠ時代の技術カード（茶色、灰色、赤、青、オレンジ）のカードにより2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の幸福ポイントにより2文化ポイントを獲得します（最大16ポイント）。&lt;br /&gt;
*--・各々の軍事力につき2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の毎ターン得られる科学力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の食糧と資源の合計生産力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・&#039;&#039;&#039;食糧、資源、科学力、毎ターン得る文化ポイントからはボーナス文化ポイントは獲得できません&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*4.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===アドバンスド===&lt;br /&gt;
*Ⅱ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅠ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅠ時代の軍事カードを引かないように、Ⅰ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*-・&#039;&#039;&#039;ゲーム開始時にⅢ時代のイベントカード4つが場に置かれます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンプリート===&lt;br /&gt;
*Ⅲ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅡ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅡ時代の軍事カードを引かないように、Ⅱ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・各々のプレイヤーは2つの黄色トークンを失います。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.このラウンドと次のラウンドを終了します:&lt;br /&gt;
*-・現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンド最後のプレイヤーはターンを獲得します。各々のプレイヤーはもう1ターンプレイします。&lt;br /&gt;
*-*例外*-スタートプレイヤーは内政デッキを空にする:そのラウンドは最終ラウンドになります。&lt;br /&gt;
*--・各々のプレイヤーは最終ラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
*-最終ラウンド-&lt;br /&gt;
*-・ユニット犠牲ボーナスはありません:&lt;br /&gt;
*--・最終ラウンドの戦争のためにユニットを犠牲にすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-植民地のため犠牲にできます。&lt;br /&gt;
*-・戦争の宣言はできません:&lt;br /&gt;
*--・プレイヤーは最後のラウンドで戦争をプレイすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-前ラウンドで戦争をプレイし最終ラウンドで戦争を起こすことはできます。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション等についての注釈==&lt;br /&gt;
*2プレイヤーでのゲームプレイ時はイベントカードの上から(下から)2つの文明、は上から(下から)1つの文明、に読み替えられます。&lt;br /&gt;
*平和バリアントとは軍事デッキから全ての侵略カード、戦争カード、協定カードを取り除いてゲームをプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3190</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
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		<updated>2017-12-17T05:22:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産] */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■3つのプレー方式 ==&lt;br /&gt;
Through the Agesは3つの方式でプレーできます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*・｢シンプル｣は&#039;&#039;&#039;最初の学習ゲームとして推薦されます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
**　　軍事関連などなどの概念を排除し、時代Ⅰまでで終了するモードです。&lt;br /&gt;
*・｢アドバンスド｣はコンプリートゲームよりも早く終わるバージョンとして役に立ちます。&lt;br /&gt;
**　　シンプルに侵略の概念などを追加し、時代Ⅱまでで終わるモードです。&lt;br /&gt;
*・｢コンプリート｣ゲームでは経験豊富なプレイヤー1人につき約1時間を目安にします（BGA上では1人約30分）。&lt;br /&gt;
**　　アドバンスドに戦争などすべての概念を追加し、時代Ⅲまで遊ぶモードです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■画面構成 ==&lt;br /&gt;
ゲーム画面は、4つのエリアに別れます&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;1.共用場札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**上部のカードが並んだエリアで、各プレイヤーはここから欲しいカードを手札へ持ってきます。左から3枚はターンの終わりに捨てられ、右側に行くほど持ってくる「内政アクション」のコストがかかります。この場札エリアが消費されると、並ぶカードが「A→Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ」と進んでいき、より強力(かつコストが高い)カードが並ぶようになってきます。これが、このゲームの基礎部分である「時代が進む」という概念になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2.手札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**手札です。　&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;3.プレイエリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**黄色や青色の「トークン」プールや、プレイヤーが手札から出したカードなどが並べられます。「トークン」はプールからは直接使えず、一度使用可能にしなければなりません。「トークン」を使用可能にするほど必要な消費財などがふえていくので、プールはどれだけトークンを使用可能にしたかのメモ欄のような場所ですね。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;4.プレイヤー欄&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**パラメーターアイコンが並んでいる場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲームのプレイ方法 ==&lt;br /&gt;
すべての行動は「&#039;&#039;&#039;内政アクション&#039;&#039;&#039;」ポイントを消費しながら行っていきます。基本は1行動1アクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使用する際は、場札から手札に持ってくる(1アクション)、手札からプレイエリアに出す(1アクション)の2アクションに分けて行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはパラメーターやカードの種類が多く、少々分かりづらい部分もありますが、カードは色分けされてシンプルモードでは8種類ほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラメーターもひとつひとつ理解していけば難しくはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー欄のパラメーターを順に解説しながらシンプルモードで使う基本的なルール(+α)を説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に得られる「&#039;&#039;&#039;文化点&#039;&#039;&#039;」(勝利点)です。「都市施設カード」(灰)などによる上昇の合計値です。&lt;br /&gt;
施設などのカードは、必要な「建築コスト(青)＋労働力(黄)のトークン」を払ってはじめて効果が発動するのに注意しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球のアイコン：[技術点]===&lt;br /&gt;
これを貯めて「発明コスト」として消費すれば強いカードをプレイエリアに出すことが出来ます。「技術点生産」を上げ積極的に貯めていきましょう。使い捨ての「アクションカード」(黄)でも獲得可能。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球に+のアイコン：[技術点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に貯まっていく「技術点」です。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・笑顔のアイコン：[幸福度]===&lt;br /&gt;
これは労働者たちの不満の解消に使われる値で、不満度の欄で説明します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・剣と盾のアイコン：[軍事力]===&lt;br /&gt;
戦争や侵略をする際などに比べられます。軍事力に関係した行動は、「内政アクション」」とは別の「軍事アクション」を消費して行われます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・袋のアイコン：[食料]===&lt;br /&gt;
「人口」(黃トークン)を増やす際に消費されます。食料は資源と共通の「青トークン」プールから持ってきます。青トークンはプレイエリア左上に最初からある「生産施設カード」(深緑)で生産されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・石のアイコン：[資源]===&lt;br /&gt;
プレイエリアに置いたカードの「建設コスト」として「資源」(青トークン)が消費されます。「青トークン」は持ってきすぎると生産が滞るため、適度に消費してトークンプールに戻しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・手を繋いでいるアイコン：[労働力]===&lt;br /&gt;
労働力として使用可能な「人口」(黃トークン)の数です。「建設コスト」(青トークン)を消費すると「施設」や「軍隊」の稼働のため送りこめ、「施設」や「軍隊」を解体すると、使用可能なトークンとして戻ってきます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・不満顔アイコン：[不満度]===&lt;br /&gt;
不満労働者の数です。プレイエリアの「黃トークン」(人口)プールから持ってきたトークンが多いほど不満が貯まっていきます。「幸福度」と、「使用可能にしたまま働かせてない黃トークン」の数だけ不満は解消されます。解消されないと「蜂起」され生産場が働かなくなるのであまり働かせすぎず適度に不満は解消しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カード種別特別ルール===&lt;br /&gt;
*・[アクションカード](黄)：アクションカードは、手札に持ってきたターンには使うことが出来ません。&lt;br /&gt;
*・[リーダーカード](黄緑)：リーダーカードは強力なカードですが、プレイエリアに出せるのは1プレイヤーにつき1枚だけで、新しいリーダーを出すと前のリーダーは捨てられます。&lt;br /&gt;
*・[政治体制カード](オレンジ)：プレイヤーの「アクション数」などを決めるカードで、これもプレイエリアに出せるのは1枚だけです。文明の基本方針を決めるカードだけにとても多くの「技術点」が必要になりますが、そのターン「内政アクション」を使わないことを選ぶと、少ない「技術点」で出すことができます。&lt;br /&gt;
*・[偉業カード](紫)：共有ボードがら持ってきてすぐプレイエリアに置かれますが、2アクション必要になります。労働者(黃トークン)はいりませんが、資源消費は複数回しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
*・[施設の改良]：同じ種類かつより進んだ時代(上位)の施設は、重ねて置かれます。このとき上位の施設と下位の施設の「建設コスト資源の差」を払うことにより、「労働者」(黄トークン)を上位施設に移せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■3つのプレー方式の詳細 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|||シンプルの基本概念|||│||[アドハンスド]の追加概念|||│||『コンプリート』の追加概念&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.&lt;br /&gt;
||カードの列&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||未来のイベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||黄色のトークンの損失（時代の終わりに影響を受けます）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.&lt;br /&gt;
|技術の発見&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍事侵略と協定&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||戦争と空軍戦術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.&lt;br /&gt;
|偉業の建設&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍の用兵&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代の偉業とリーダー（文化ポイントを獲得する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.&lt;br /&gt;
|建物とユニットの関係&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||植民地の競り&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代終わり後の最終ラウンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.&lt;br /&gt;
|生産と維持管理&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||蜂起と汚職&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅢ時代で終わります（A→I→Ⅱ→Ⅲ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.&lt;br /&gt;
|消費&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||時代の終了と衰退&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7.&lt;br /&gt;
|時事イベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅡ時代で終わります（A→I→Ⅱ）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.&lt;br /&gt;
||ゲームはⅠ時代で終わります（A→I）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
===シンプル===&lt;br /&gt;
*Ⅰ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*2.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*3.ボーナス文化ポイント賞与:最後のターンの後、各々のプレイヤーは文化ポイントを文明で獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々のⅠ時代の技術カード（茶色、灰色、赤、青、オレンジ）のカードにより2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の幸福ポイントにより2文化ポイントを獲得します（最大16ポイント）。&lt;br /&gt;
*--・各々の軍事力につき2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の毎ターン得られる科学力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の食糧と資源の合計生産力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・&#039;&#039;&#039;食糧、資源、科学力、毎ターン得る文化ポイントからはボーナス文化ポイントは獲得できません&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*4.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===アドバンスド===&lt;br /&gt;
*Ⅱ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅠ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅠ時代の軍事カードを引かないように、Ⅰ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*-・&#039;&#039;&#039;ゲーム開始時にⅢ時代のイベントカード4つが場に置かれます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンプリート===&lt;br /&gt;
*Ⅲ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅡ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅡ時代の軍事カードを引かないように、Ⅱ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・各々のプレイヤーは2つの黄色トークンを失います。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.このラウンドと次のラウンドを終了します:&lt;br /&gt;
*-・現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンド最後のプレイヤーはターンを獲得します。各々のプレイヤーはもう1ターンプレイします。&lt;br /&gt;
*-*例外*-スタートプレイヤーは内政デッキを空にする:そのラウンドは最終ラウンドになります。&lt;br /&gt;
*--・各々のプレイヤーは最終ラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
*-最終ラウンド-&lt;br /&gt;
*-・ユニット犠牲ボーナスはありません:&lt;br /&gt;
*--・最終ラウンドの戦争のためにユニットを犠牲にすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-植民地のため犠牲にできます。&lt;br /&gt;
*-・戦争の宣言はできません:&lt;br /&gt;
*--・プレイヤーは最後のラウンドで戦争をプレイすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-前ラウンドで戦争をプレイし最終ラウンドで戦争を起こすことはできます。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション等についての注釈==&lt;br /&gt;
*2プレイヤーでのゲームプレイ時はイベントカードの上から(下から)2つの文明、は上から(下から)1つの文明、に読み替えられます。&lt;br /&gt;
*平和バリアントとは軍事デッキから全ての侵略カード、戦争カード、協定カードを取り除いてゲームをプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3189</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
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		<updated>2017-12-17T05:21:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* ■ゲームのプレイ方法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■3つのプレー方式 ==&lt;br /&gt;
Through the Agesは3つの方式でプレーできます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*・｢シンプル｣は&#039;&#039;&#039;最初の学習ゲームとして推薦されます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
**　　軍事関連などなどの概念を排除し、時代Ⅰまでで終了するモードです。&lt;br /&gt;
*・｢アドバンスド｣はコンプリートゲームよりも早く終わるバージョンとして役に立ちます。&lt;br /&gt;
**　　シンプルに侵略の概念などを追加し、時代Ⅱまでで終わるモードです。&lt;br /&gt;
*・｢コンプリート｣ゲームでは経験豊富なプレイヤー1人につき約1時間を目安にします（BGA上では1人約30分）。&lt;br /&gt;
**　　アドバンスドに戦争などすべての概念を追加し、時代Ⅲまで遊ぶモードです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■画面構成 ==&lt;br /&gt;
ゲーム画面は、4つのエリアに別れます&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;1.共用場札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**上部のカードが並んだエリアで、各プレイヤーはここから欲しいカードを手札へ持ってきます。左から3枚はターンの終わりに捨てられ、右側に行くほど持ってくる「内政アクション」のコストがかかります。この場札エリアが消費されると、並ぶカードが「A→Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ」と進んでいき、より強力(かつコストが高い)カードが並ぶようになってきます。これが、このゲームの基礎部分である「時代が進む」という概念になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2.手札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**手札です。　&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;3.プレイエリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**黄色や青色の「トークン」プールや、プレイヤーが手札から出したカードなどが並べられます。「トークン」はプールからは直接使えず、一度使用可能にしなければなりません。「トークン」を使用可能にするほど必要な消費財などがふえていくので、プールはどれだけトークンを使用可能にしたかのメモ欄のような場所ですね。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;4.プレイヤー欄&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**パラメーターアイコンが並んでいる場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲームのプレイ方法 ==&lt;br /&gt;
すべての行動は「&#039;&#039;&#039;内政アクション&#039;&#039;&#039;」ポイントを消費しながら行っていきます。基本は1行動1アクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使用する際は、場札から手札に持ってくる(1アクション)、手札からプレイエリアに出す(1アクション)の2アクションに分けて行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはパラメーターやカードの種類が多く、少々分かりづらい部分もありますが、カードは色分けされてシンプルモードでは8種類ほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラメーターもひとつひとつ理解していけば難しくはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー欄のパラメーターを順に解説しながらシンプルモードで使う基本的なルール(+α)を説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に得られる「&#039;&#039;&#039;文化点&#039;&#039;&#039;」(勝利点)です。「都市施設カード」(灰)などによる上昇の合計値です。&lt;br /&gt;
施設などのカードは、必要な「建築コスト＋労働力のトークン」を払ってはじめて効果が発動するのに注意しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球のアイコン：[技術点]===&lt;br /&gt;
これを貯めて「発明コスト」として消費すれば強いカードをプレイエリアに出すことが出来ます。「技術点生産」を上げ積極的に貯めていきましょう。使い捨ての「アクションカード」(黄)でも獲得可能。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球に+のアイコン：[技術点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に貯まっていく「技術点」です。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・笑顔のアイコン：[幸福度]===&lt;br /&gt;
これは労働者たちの不満の解消に使われる値で、不満度の欄で説明します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・剣と盾のアイコン：[軍事力]===&lt;br /&gt;
戦争や侵略をする際などに比べられます。軍事力に関係した行動は、「内政アクション」」とは別の「軍事アクション」を消費して行われます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・袋のアイコン：[食料]===&lt;br /&gt;
「人口」(黃トークン)を増やす際に消費されます。食料は資源と共通の「青トークン」プールから持ってきます。青トークンはプレイエリア左上に最初からある「生産施設カード」(深緑)で生産されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・石のアイコン：[資源]===&lt;br /&gt;
プレイエリアに置いたカードの「建設コスト」として「資源」(青トークン)が消費されます。「青トークン」は持ってきすぎると生産が滞るため、適度に消費してトークンプールに戻しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・手を繋いでいるアイコン：[労働力]===&lt;br /&gt;
労働力として使用可能な「人口」(黃トークン)の数です。「建設コスト」(青トークン)を消費すると「施設」や「軍隊」の稼働のため送りこめ、「施設」や「軍隊」を解体すると、使用可能なトークンとして戻ってきます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・不満顔アイコン：[不満度]===&lt;br /&gt;
不満労働者の数です。プレイエリアの「黃トークン」(人口)プールから持ってきたトークンが多いほど不満が貯まっていきます。「幸福度」と、「使用可能にしたまま働かせてない黃トークン」の数だけ不満は解消されます。解消されないと「蜂起」され生産場が働かなくなるのであまり働かせすぎず適度に不満は解消しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カード種別特別ルール===&lt;br /&gt;
*・[アクションカード](黄)：アクションカードは、手札に持ってきたターンには使うことが出来ません。&lt;br /&gt;
*・[リーダーカード](黄緑)：リーダーカードは強力なカードですが、プレイエリアに出せるのは1プレイヤーにつき1枚だけで、新しいリーダーを出すと前のリーダーは捨てられます。&lt;br /&gt;
*・[政治体制カード](オレンジ)：プレイヤーの「アクション数」などを決めるカードで、これもプレイエリアに出せるのは1枚だけです。文明の基本方針を決めるカードだけにとても多くの「技術点」が必要になりますが、そのターン「内政アクション」を使わないことを選ぶと、少ない「技術点」で出すことができます。&lt;br /&gt;
*・[偉業カード](紫)：共有ボードがら持ってきてすぐプレイエリアに置かれますが、2アクション必要になります。労働者(黃トークン)はいりませんが、資源消費は複数回しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
*・[施設の改良]：同じ種類かつより進んだ時代(上位)の施設は、重ねて置かれます。このとき上位の施設と下位の施設の「建設コスト資源の差」を払うことにより、「労働者」(黄トークン)を上位施設に移せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■3つのプレー方式の詳細 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|||シンプルの基本概念|||│||[アドハンスド]の追加概念|||│||『コンプリート』の追加概念&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.&lt;br /&gt;
||カードの列&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||未来のイベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||黄色のトークンの損失（時代の終わりに影響を受けます）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.&lt;br /&gt;
|技術の発見&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍事侵略と協定&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||戦争と空軍戦術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.&lt;br /&gt;
|偉業の建設&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍の用兵&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代の偉業とリーダー（文化ポイントを獲得する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.&lt;br /&gt;
|建物とユニットの関係&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||植民地の競り&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代終わり後の最終ラウンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.&lt;br /&gt;
|生産と維持管理&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||蜂起と汚職&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅢ時代で終わります（A→I→Ⅱ→Ⅲ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.&lt;br /&gt;
|消費&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||時代の終了と衰退&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7.&lt;br /&gt;
|時事イベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅡ時代で終わります（A→I→Ⅱ）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.&lt;br /&gt;
||ゲームはⅠ時代で終わります（A→I）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
===シンプル===&lt;br /&gt;
*Ⅰ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*2.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*3.ボーナス文化ポイント賞与:最後のターンの後、各々のプレイヤーは文化ポイントを文明で獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々のⅠ時代の技術カード（茶色、灰色、赤、青、オレンジ）のカードにより2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の幸福ポイントにより2文化ポイントを獲得します（最大16ポイント）。&lt;br /&gt;
*--・各々の軍事力につき2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の毎ターン得られる科学力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の食糧と資源の合計生産力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・&#039;&#039;&#039;食糧、資源、科学力、毎ターン得る文化ポイントからはボーナス文化ポイントは獲得できません&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*4.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===アドバンスド===&lt;br /&gt;
*Ⅱ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅠ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅠ時代の軍事カードを引かないように、Ⅰ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*-・&#039;&#039;&#039;ゲーム開始時にⅢ時代のイベントカード4つが場に置かれます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンプリート===&lt;br /&gt;
*Ⅲ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅡ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅡ時代の軍事カードを引かないように、Ⅱ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・各々のプレイヤーは2つの黄色トークンを失います。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.このラウンドと次のラウンドを終了します:&lt;br /&gt;
*-・現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンド最後のプレイヤーはターンを獲得します。各々のプレイヤーはもう1ターンプレイします。&lt;br /&gt;
*-*例外*-スタートプレイヤーは内政デッキを空にする:そのラウンドは最終ラウンドになります。&lt;br /&gt;
*--・各々のプレイヤーは最終ラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
*-最終ラウンド-&lt;br /&gt;
*-・ユニット犠牲ボーナスはありません:&lt;br /&gt;
*--・最終ラウンドの戦争のためにユニットを犠牲にすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-植民地のため犠牲にできます。&lt;br /&gt;
*-・戦争の宣言はできません:&lt;br /&gt;
*--・プレイヤーは最後のラウンドで戦争をプレイすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-前ラウンドで戦争をプレイし最終ラウンドで戦争を起こすことはできます。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション等についての注釈==&lt;br /&gt;
*2プレイヤーでのゲームプレイ時はイベントカードの上から(下から)2つの文明、は上から(下から)1つの文明、に読み替えられます。&lt;br /&gt;
*平和バリアントとは軍事デッキから全ての侵略カード、戦争カード、協定カードを取り除いてゲームをプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=3188</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
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		<updated>2017-12-17T05:10:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tatatta: /* カード種別特別ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■3つのプレー方式 ==&lt;br /&gt;
Through the Agesは3つの方式でプレーできます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*・｢シンプル｣は&#039;&#039;&#039;最初の学習ゲームとして推薦されます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
**　　軍事関連などなどの概念を排除し、時代Ⅰまでで終了するモードです。&lt;br /&gt;
*・｢アドバンスド｣はコンプリートゲームよりも早く終わるバージョンとして役に立ちます。&lt;br /&gt;
**　　シンプルに侵略の概念などを追加し、時代Ⅱまでで終わるモードです。&lt;br /&gt;
*・｢コンプリート｣ゲームでは経験豊富なプレイヤー1人につき約1時間を目安にします（BGA上では1人約30分）。&lt;br /&gt;
**　　アドバンスドに戦争などすべての概念を追加し、時代Ⅲまで遊ぶモードです。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■画面構成 ==&lt;br /&gt;
ゲーム画面は、4つのエリアに別れます&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;1.共用場札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**上部のカードが並んだエリアで、各プレイヤーはここから欲しいカードを手札へ持ってきます。左から3枚はターンの終わりに捨てられ、右側に行くほど持ってくる「内政アクション」のコストがかかります。この場札エリアが消費されると、並ぶカードが「A→Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ」と進んでいき、より強力(かつコストが高い)カードが並ぶようになってきます。これが、このゲームの基礎部分である「時代が進む」という概念になります。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2.手札エリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**手札です。　&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;3.プレイエリア&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**黄色や青色の「トークン」プールや、プレイヤーが手札から出したカードなどが並べられます。「トークン」はプールからは直接使えず、一度使用可能にしなければなりません。「トークン」を使用可能にするほど必要な消費財などがふえていくので、プールはどれだけトークンを使用可能にしたかのメモ欄のような場所ですね。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;4.プレイヤー欄&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**パラメーターアイコンが並んでいる場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲームのプレイ方法 ==&lt;br /&gt;
すべての行動は「&#039;&#039;&#039;内政アクション&#039;&#039;&#039;」ポイントを消費しながら行っていきます。基本は1行動1アクション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはパラメーターやカードの種類が多く、少々分かりづらい部分もありますが、カードは色分けされてシンプルモードでは8種類ほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パラメーターもひとつひとつ理解していけば難しくはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー欄のパラメーターを順に解説しながらシンプルモードで使う基本的なルール(+α)を説明していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・楽器に+マークのアイコン：[文化点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に得られる「&#039;&#039;&#039;文化点&#039;&#039;&#039;」(勝利点)です。「都市施設カード」(灰)などによる上昇の合計値です。&lt;br /&gt;
施設などのカードは、必要な「建築コスト＋労働力のトークン」を払ってはじめて効果が発動するのに注意しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球のアイコン：[技術点]===&lt;br /&gt;
これを貯めて「発明コスト」として消費すれば強いカードをプレイエリアに出すことが出来ます。「技術点生産」を上げ積極的に貯めていきましょう。使い捨ての「アクションカード」(黄)でも獲得可能。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・電球に+のアイコン：[技術点生産]===&lt;br /&gt;
毎ターンの終了時に貯まっていく「技術点」です。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・笑顔のアイコン：[幸福度]===&lt;br /&gt;
これは労働者たちの不満の解消に使われる値で、不満度の欄で説明します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・剣と盾のアイコン：[軍事力]===&lt;br /&gt;
戦争や侵略をする際などに比べられます。軍事力に関係した行動は、「内政アクション」」とは別の「軍事アクション」を消費して行われます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・袋のアイコン：[食料]===&lt;br /&gt;
「人口」(黃トークン)を増やす際に消費されます。食料は資源と共通の「青トークン」プールから持ってきます。青トークンはプレイエリア左上に最初からある「生産施設カード」(深緑)で生産されています。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・石のアイコン：[資源]===&lt;br /&gt;
プレイエリアに置いたカードの「建設コスト」として「資源」(青トークン)が消費されます。「青トークン」は持ってきすぎると生産が滞るため、適度に消費してトークンプールに戻しましょう。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===・手を繋いでいるアイコン：[労働力]===&lt;br /&gt;
労働力として使用可能な「人口」(黃トークン)の数です。「建設コスト」(青トークン)を消費すると「施設」や「軍隊」の稼働のため送りこめ、「施設」や「軍隊」を解体すると、使用可能なトークンとして戻ってきます。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===・不満顔アイコン：[不満度]===&lt;br /&gt;
不満労働者の数です。プレイエリアの「黃トークン」(人口)プールから持ってきたトークンが多いほど不満が貯まっていきます。「幸福度」と、「使用可能にしたまま働かせてない黃トークン」の数だけ不満は解消されます。解消されないと「蜂起」され生産場が働かなくなるのであまり働かせすぎず適度に不満は解消しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カード種別特別ルール===&lt;br /&gt;
*・[アクションカード](黄)：アクションカードは、手札に持ってきたターンには使うことが出来ません。&lt;br /&gt;
*・[リーダーカード](黄緑)：リーダーカードは強力なカードですが、プレイエリアに出せるのは1プレイヤーにつき1枚だけで、新しいリーダーを出すと前のリーダーは捨てられます。&lt;br /&gt;
*・[政治体制カード](オレンジ)：プレイヤーの「アクション数」などを決めるカードで、これもプレイエリアに出せるのは1枚だけです。文明の基本方針を決めるカードだけにとても多くの「技術点」が必要になりますが、そのターン「内政アクション」を使わないことを選ぶと、少ない「技術点」で出すことができます。&lt;br /&gt;
*・[偉業カード](紫)：共有ボードがら持ってきてすぐプレイエリアに置かれますが、2アクション必要になります。労働者(黃トークン)はいりませんが、資源消費は複数回しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
*・[施設の改良]：同じ種類かつより進んだ時代(上位)の施設は、重ねて置かれます。このとき上位の施設と下位の施設の「建設コスト資源の差」を払うことにより、「労働者」(黄トークン)を上位施設に移せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■3つのプレー方式の詳細 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|||シンプルの基本概念|||│||[アドハンスド]の追加概念|||│||『コンプリート』の追加概念&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1.&lt;br /&gt;
||カードの列&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||未来のイベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||黄色のトークンの損失（時代の終わりに影響を受けます）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2.&lt;br /&gt;
|技術の発見&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍事侵略と協定&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||戦争と空軍戦術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3.&lt;br /&gt;
|偉業の建設&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||軍の用兵&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代の偉業とリーダー（文化ポイントを獲得する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4.&lt;br /&gt;
|建物とユニットの関係&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||植民地の競り&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||Ⅲ時代終わり後の最終ラウンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5.&lt;br /&gt;
|生産と維持管理&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||蜂起と汚職&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅢ時代で終わります（A→I→Ⅱ→Ⅲ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6.&lt;br /&gt;
|消費&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||時代の終了と衰退&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7.&lt;br /&gt;
|時事イベント&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||ゲームはⅡ時代で終わります（A→I→Ⅱ）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.&lt;br /&gt;
||ゲームはⅠ時代で終わります（A→I）&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
||│&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
===シンプル===&lt;br /&gt;
*Ⅰ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*2.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*3.ボーナス文化ポイント賞与:最後のターンの後、各々のプレイヤーは文化ポイントを文明で獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々のⅠ時代の技術カード（茶色、灰色、赤、青、オレンジ）のカードにより2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の幸福ポイントにより2文化ポイントを獲得します（最大16ポイント）。&lt;br /&gt;
*--・各々の軍事力につき2文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の毎ターン得られる科学力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・各々の食糧と資源の合計生産力により1文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*--・&#039;&#039;&#039;食糧、資源、科学力、毎ターン得る文化ポイントからはボーナス文化ポイントは獲得できません&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*4.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===アドバンスド===&lt;br /&gt;
*Ⅱ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅠ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅠ時代の軍事カードを引かないように、Ⅰ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.最終ラウンド:現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンドで最後のプレイヤーがゲームの最終ターンとなります。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*-・&#039;&#039;&#039;ゲーム開始時にⅢ時代のイベントカード4つが場に置かれます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンプリート===&lt;br /&gt;
*Ⅲ時代の最後のカードが内政デッキからカード列に置かれるときに、ゲーム終了を告げます。&lt;br /&gt;
*1.時代の終了と衰退:取り除けるⅡ時代のカードを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・プレイヤーはターン終了時にⅡ時代の軍事カードを引かないように、Ⅱ時代の軍事デッキを取り去ります。&lt;br /&gt;
*-・各々のプレイヤーは2つの黄色トークンを失います。&lt;br /&gt;
*2.カード列を補充しません。&lt;br /&gt;
*3.このラウンドと次のラウンドを終了します:&lt;br /&gt;
*-・現在のラウンドの終わりまでプレイします。&lt;br /&gt;
*-・ラウンド最後のプレイヤーはターンを獲得します。各々のプレイヤーはもう1ターンプレイします。&lt;br /&gt;
*-*例外*-スタートプレイヤーは内政デッキを空にする:そのラウンドは最終ラウンドになります。&lt;br /&gt;
*--・各々のプレイヤーは最終ラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
*-最終ラウンド-&lt;br /&gt;
*-・ユニット犠牲ボーナスはありません:&lt;br /&gt;
*--・最終ラウンドの戦争のためにユニットを犠牲にすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-植民地のため犠牲にできます。&lt;br /&gt;
*-・戦争の宣言はできません:&lt;br /&gt;
*--・プレイヤーは最後のラウンドで戦争をプレイすることはできません。&lt;br /&gt;
*-*例外*-前ラウンドで戦争をプレイし最終ラウンドで戦争を起こすことはできます。&lt;br /&gt;
*4.Ⅲ時代のイベントを解決する:最後のターンが終了したらⅢ時代のイベントで示されたボーナス文化ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
*5.最多の文化ポイントを獲得したプレイヤーは勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション等についての注釈==&lt;br /&gt;
*2プレイヤーでのゲームプレイ時はイベントカードの上から(下から)2つの文明、は上から(下から)1つの文明、に読み替えられます。&lt;br /&gt;
*平和バリアントとは軍事デッキから全ての侵略カード、戦争カード、協定カードを取り除いてゲームをプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tatatta</name></author>
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