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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-16T01:32:06Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpyokohama&amp;diff=9531</id>
		<title>Gamehelpyokohama</title>
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		<updated>2023-04-11T05:01:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲーム終了とタイブレーク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
横濱の商人となり交易などで名声を上げ勝利点を最も獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準備・手番の流れ ==&lt;br /&gt;
各プレイヤー部下コマ８個・店舗チップ２個を手元に置く。更に銅・生糸・お茶・魚介類を１個ずつとスタートプレイヤーは３円、他プレイヤーは４円を持って始める。&lt;br /&gt;
更に注文書カードを１枚受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A．追加アクションフェイズ（任意・前半）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B．メインアクションフェイズ（必須）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C．追加アクションフェイズ（任意・後半）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記のように手番では基本メインアクションを必ず行うが、その前と後に追加アクションを行うこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メインアクションフェイズ ==&lt;br /&gt;
メインアクションフェイズは下記のステップを上から順番に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　１．配置ステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　２．移動ステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　３．エリアアクションステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　４．５パワーボーナスステップ （任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　５．店舗・商館建設ステップ （任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　６．回収ステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ステップは、１～３と６は必ず行い、４と５を実行するかは手番プレイヤーが選択することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例外として、２を行なった場合の結果で、３ステップ以後を行わない場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== １．配置ステップ ==&lt;br /&gt;
次の２つのうちどちらか１つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
a) 部下コマを３つ違うエリアに置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
b) 部下コマを２つ同じエリアに置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
a) とb) のどちらを行うにしても必ず次の【配置ルール】に従います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・部下コマを配置するエリアに他プレイヤーの社長コマがある場合、部下コマを1 つ置くたびに、そのプレイヤーにお金を１円支払います。複数の社長コマがある場合、それぞれにお金を１円ずつ支払います。支払うお金が足りない場合、そのエリアに部下コマを配置できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・運河には部下コマを配置できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手元に部下コマが足りない場合、もしくは置きたくない場合、必ずしも３個置く必要はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ２．移動ステップ ==&lt;br /&gt;
次の２つのうちどちらか１つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
a) 社長コマを移動させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
社長コマが自分の手元にあるか、いずれかのエリアにあるかで移動方法が変わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
社長コマが自分の手元にある場合、【アクション可能エリア】であればどのエリアでも社長コマを置くことが可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【アクション可能エリア】の条件下記の両方を満たしていること。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動先に自分の部下コマが１個以上置いてある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動先に他の社長コマが置いていない状態である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の社長コマがすでにいずれかのエリアにある場合、移動させたいエリアまで社長コマを移動させなくてはなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際の移動ルールは以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【移動ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・社長コマのいるエリアから隣接するエリアに１つ移動する。その際、移動先のエリアには自分の部下コマが１つ以上置かれていなければならない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※店舗チップや商館チップは部下コマではありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
店舗チップや商館チップを置いていて、部下コマを置いていないエリアには移動できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動したエリアが【アクション可能エリア】であれば、移動を終了してもよいし、さらに隣接するエリアに移動してもよい。これを何度も行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動したエリアが【アクション可能エリア】でない場合、つまり他の社長コマがそのエリアに置かれている場合、移動を終了できず、他の社長コマを置いているプレイヤーに１円ずつ支払った後、さらに隣接するエリアに移動しなければならない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・社長コマが元々いたエリアには戻れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
b) 社長コマを手元に戻す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
こちらを選択した場合、３．エリアアクションステップ以降のステップは行いません。このステップが終了すると、C. 追加アクションフェイズ（後半）に進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の社長コマを自分の手元に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、各エリアに置かれている自分の部下コマを好きなだけ手元に戻すことができます。選んだエリア上にいる全ての部下を回収します。複数のエリアを選択可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ３．エリアアクションステップ ==&lt;br /&gt;
このステップでは、自分の社長コマがいるエリアでエリアアクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ただし、追加アクションフェイズで、お雇い外国人チップを使用した場合は、自分の社長コマがいるエリアではなく、指定したエリアとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、そのエリアにある自分の部下コマ・社長コマ・店舗チップ・商館チップ、更に駅チップについて各１パワーを獲得し、そのパワーでエリアに関するアクションを処理します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
合計が６パワー以上となっても、最大５パワーとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エリアアクションを行うエリアに、他のプレイヤーの商館コマがある場合、その商館コマを所有するプレイヤーは場から１円を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意：自分の商館コマが置いてあるエリアでエリアアクションを実行しても、お金を得ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ４．５パワーボーナスステップ（任意） ==&lt;br /&gt;
※このステップは行っても行わなくてもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【３．エリアアクションステップ】でパワーが５パワーだった場合に実行できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのエリアに５パワーチップがまだ置かれている場合、５パワーチップを取って自分の前に置き、その効果を解決します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
解決後は、５パワーチップを裏向きにします。その５パワーチップは手元に残しておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ５．店舗・商館建設ステップ（任意） ==&lt;br /&gt;
※このステップは行っても行わなくてもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【３．エリアアクションステップ】でパワーが４パワー以上だった場合に実行することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記の２つのうちどちらか１つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
a) 店舗１軒を建てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【３．エリアアクションステップ】でエリアアクションを行ったエリアの立地カードを見ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の店舗チップがまだそのエリアの立地カードに置かれていない場合のみ建てることができます。自分の手元にある店舗チップを立地カードで空いている店舗スペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既に他の店舗チップが置かれている店舗スペースに置くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、店舗チップを置いた店舗スペースに書かれた報酬を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
b) 商館１軒を建てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【３．エリアアクションステップ】でエリアアクションを行ったエリアの立地カードを見ます。そのエリアの立地カードに誰の商館チップも置かれていない場合のみ建てることができます。自分の手元にある商館チップを立地カードの商館スペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、商館チップを置いた商館スペースに書かれた報酬を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ６．回収ステップ ==&lt;br /&gt;
【３．エリアアクションステップ】でエリアアクションを行ったエリアにいる自分の部下コマを全て手元に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意：部下コマをいくつ置いていても、すべて手元に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※BGAでは移動ステップの直後に行われますがプレイには影響しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 追加アクションフェイズ ==&lt;br /&gt;
各追加アクションフェイズでは、以下の３つについて好きな順番で好きな回数（お雇い外国人の使用は手番に１回のみ）だけ実行できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また技術で１ターンに１回使用できる効果も実行できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
a) お雇い外国人の使用（手番に１回）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の前に表向きになっているお雇い外国人チップを１枚裏向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1 つのエリアを指定します。指定するエリアは、以下の条件をすべて満たしてください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の部下コマが１つ以上置いてあるエリア&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の社長コマが置かれていないエリア&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※ 他人の社長コマがいるエリアを指定することは可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※ 他人の社長コマがいるエリアを指定してもお金を支払う必要はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そこで、メインフェイズと同じ以下のステップ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３．エリアアクションステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４．５パワーボーナスステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５．店舗・商館建設ステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
６．回収ステップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
を順番に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
b) 目標の達成&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
目標カードに書かれている目標を達成している場合、自分の手元にある部下コマ１個をその目標カードの上に置き、勝利点を獲得します。目標達成で該当リソースを支払う必要はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に目標を達成したプレイヤーは左側の勝利点を獲得します。二番目以降に目標を達成したプレイヤーは右側の勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意：各プレイヤーは同じ目標カードについてゲーム中１度しか達成できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
c) 注文書の達成&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある注文書カードを１枚、自分の前に置き、表向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その注文書カードに書かれている交易品を場に支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、注文書右下に書かれている報酬を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この注文書カードを出したことにより、以下の【国チェック】を行い、お雇い外国人チップを手に入れる場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【国チェック】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書を達成したとき、もしくは技術カードを手に入れたときに行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
達成した注文書カードもしくは手に入れた技術カードの国マークを見ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他の達成済の注文書カードや既に持っている技術カードに書かれている国カードと合わせて同じ種類の国マークがちょうど２枚、４枚、６枚になった場合、同じ国マークのお雇い外国人チップを得ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その国マークのお雇い外国人が場にない場合、お雇い外国人チップを得ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了とタイブレーク ==&lt;br /&gt;
以下の条件のうち、１つでも満たしたらゲーム終了のトリガーとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・１人以上のプレイヤーが商館を４軒全て建設した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・１人以上のプレイヤーが店舗を８軒全て建設した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・注文書カードの補充の後、いずれかの港カード置き場に空きができた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・教会- 管理ボードのコマ置き場にプレイ人数に応じた一定数のコマが置かれた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　２人……４個、３人……５個、４人……６個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・税関- 管理ボードのコマ置き場にプレイ人数に応じた一定数のコマが置かれた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　２人……４個、３人……５個、４人……６個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーの手前（右隣）のプレイヤーまで手番を行い、さらに全員１回ずつ手番を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、以下のボーナス最終スコア計算を行った後、ゲーム終了となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１．教会ボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは教会の管理ボードの信仰値マスに置いた自分の部下コマの数を数えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会の信仰値マスに一番多くの部下コマを置いたプレイヤーが勝利点６点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会の信仰値マスに二番目に多くの部下コマを置いたプレイヤーは勝利点３点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
部下コマの数が同じ場合、より右の信仰値マスに部下コマを置いたプレイヤーが上位となります。&amp;lt;br&amp;gt;※2人戦の場合は、ダミープレイヤー（信仰値7）も順位に含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２．税関ボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは税関の舶来品マスに置いた自分の部下コマの数を数えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
税関の舶来品マスに一番多くの部下コマを置いたプレイヤーが勝利点８点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
税関の舶来品マスに二番目に多くの部下コマを置いたプレイヤーは勝利点４点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
部下コマの数が同じ場合、より右の舶来品マスに部下コマを置いたプレイヤーが上位となります。&amp;lt;br&amp;gt;※2人戦の場合は、ダミープレイヤー（2舶来品：9点＋1円）も順位に含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３．技術ボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは所持する技術カードの工業値の合計を計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
工業値の合計が一番多いプレイヤーが勝利点１０点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
工業値の合計が二番目に多いプレイヤーは勝利点５点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、スタートプレイヤーから時計回りに近い順番で上位となります（スタートプレイヤー自身がもっとも上位です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2人戦の場合は、ダミープレイヤー（工業値7.5）も順位に含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４．国ボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時点で、各プレイヤーの手札にある注文書カードを箱に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは所持している技術カードと達成した注文書カードの国マークを見てセットを作ります。複数のセットを作れますが、一つのカードは一つのセットにしか含めてはいけません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
異なる５つの国マークのセット→ １２勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
異なる４つの国マークのセット→８勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
異なる３つの国マークのセット→４勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
異なる２つの国マークのセット→２勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５．その他&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の種類のチップ・お金等を持っていると勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
未使用のお雇い外国人チップは１枚につき１勝利点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
舶来品チップ１枚につき１勝利点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金２円につき１勝利点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
交易品チップ３枚につき１勝利点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝利点が一番多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、その中でスタートプレイヤーから時計回りに近い順が上位となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エリア詳細 ==&lt;br /&gt;
●銅鉱山・製糸場・茶畑・漁場（生産エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パワーに応じ交易品を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パワーに応じお金を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●港・船渠（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書カードを１枚または２枚手に入れることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書カードを１枚手に入れる場合、無料で手に入れることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書カードを２枚手に入れる場合、お金を２円か舶来品チップを１枚支払う必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意：注文書カードは手札に３枚まで持つことができます。４枚以上手札に持つような選択を行うことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書カードを港の管理ボードのカード置き場から取り、手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションパワーによって対象となる港の管理ボードのカード置き場の範囲が変わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１パワー：注文カードを受け取れません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２パワー：Lowのカード置き場から注文書を手に入れる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３パワー：Low～Midのカード置き場から注文書を手に入れる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４パワー：Low～Highのカード置き場から注文書を手に入れる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５パワー：Low～Highのカード置き場から注文書を手に入れ、さらに３勝利点を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●研究所・調査機関（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードを1 枚手に入れることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードを手に入れるには工業値を支払う必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
必要な工業値は技術カードの左上に書かれた工業値とその技術カードがある管理ボードのカード置き場に書かれた工業値の合計になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションパワーから得られる工業値は、最大５工業値です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金を２円支払うごとに１工業値、舶来品チップを１枚支払うごとに１工業値上げることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
工業値を支払った後、その技術カードを手に入れ、自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
余った工業値はその場でなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、【国チェック】を行い、お雇い外国人チップを手に入れる場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードは何枚でも所持することは可能です。ただし、４枚目以後の技術カードを所持する場合、技術カードを入手するたびにお金を２円または舶来品チップを１枚支払わなくてはなりません（つまり３枚目まで無料）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
支払うことができない場合、技術カードを手に入れることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同名のカードは同一プレイヤーが複数獲得できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カード補充：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードを手に入れた後、研究所の管理ボードにある技術カードを左側に詰めておきます。その後、山札から技術カードを１枚引き、空いている一番右のカード置き場に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が無くなった場合は、以後補充を行わず、空いているカード置き場はそのままにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●斡旋所（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
部下コマ無料、店舗２円、商館１／２／３／４個目で４／５／６／７円。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●中華街（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
舶来品１個⇒４円、２円⇔銅１個。２円⇔生糸１個。１円⇔お茶１個。１円⇔魚介類１個。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●教会（商業エリア）&lt;br /&gt;
２円／舶来品／銅／生糸／お茶／魚介類で信仰値を１上げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じものは２つ以上使えない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手元か教会エリアの部下コマを教会の該当マスに置き示された報酬を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでにコマが置かれたマスには置けない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●税関（商業エリア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手元か税関エリアの部下コマを税関ボードの該当マスに置き示された報酬を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでにコマが置かれたマスには置けない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●運河&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここにはコマは置けない。移動の際ここを通過する場合１円払う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 技術カード詳細 ==&lt;br /&gt;
・ガス灯【３・仏】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この技術を得た直後から店舗を設置すると追加で２勝利点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・駅【４・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅チップを好きなエリアに置く。駅チップは全てのプレイヤーに１パワーをもたらす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また駅の技術を持つプレイヤーは社長コマの移動の際駅チップの置かれたエリアに直ちに移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際他の社長コマがあってもかまわないしお金を払う必要もない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただしそのエリアでアクションをする必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・採掘技術【３・独】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全ての機会において銅を１個以上獲得する時、追加で１個銅を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・紡績工場【４・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番に１回、生糸１個を捨てて２円を獲得することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・乗合馬車【３・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移動ステップで通過エリアに他の社長コマがいてもお金を払う必要がなくなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし他の社長コマのいるエリアでアクションはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・博覧会【５・独】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このカードを手に入れたら、ただちに１０勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・舞踏会【３・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書達成時に通常の報酬の獲得に加え、２勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・外国語学校【３・米】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注文書達成時に通常の報酬の獲得に加え、お金を１円獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・活版印刷【３・蘭】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードを手に入れたら、ただちにお金を１円獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・葡萄酒工場【３・仏】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会でエリアアクションを行い、部下コマを教会の信仰値マスに置いた場合、通常の報酬に加え、３勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・郵便【３・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移動ステップで他の社長コマがいるエリアで移動を終了できます。移動終了した後に、そのエリアでエリアアクションが可能です。社長コマへの１円の支払いは必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新聞【５・蘭】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置ステップで部下コマを３つ違うエリアに置く場合、３エリアではなく４エリアに置けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・電灯【４・仏】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この技術を得た直後から商館を設置すると追加で３勝利点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学【３・英】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番に１回、お金を１円支払うと、倉庫から部下コマを１個手元に置くことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・電信【６・米】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置ステップで部下コマを２つ同じエリアに置く場合、さらに追加で隣接エリアに１個コマを置けます。その際に隣接エリアに他の社長コマが置いてある場合は追加コストを通常通り支払ってください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・電話【６・米】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回収ステップで部下コマをエリア上に１つ残すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・煉瓦工場【３・独】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
税関でエリアアクションを行い、部下コマを税関の舶来品マスに置いた場合、通常の報酬に加え、４勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・株式制度【３・蘭】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番の開始時に所持するお金が１円以下の場合、２円にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・特許制度【３・仏】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードを手に入れたら、ただちに２勝利点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・路面電車【５・米】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移動ステップで他の社長コマがいないエリアであれば、どのエリアでも自分の社長コマを移動させることができます。社長コマを路面電車の効果で社長コマが移動した後、さらに移動するといったことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8977</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8977"/>
		<updated>2023-01-25T14:10:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* トリック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
|2枚&lt;br /&gt;
|5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3人&lt;br /&gt;
|各色2～7（18枚）&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4人&lt;br /&gt;
|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
|3枚&lt;br /&gt;
|0枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数値の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Image.png|サムネイル]]&lt;br /&gt;
右のカードは例外的に、いつでも出せるカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に場に出ているカードのうち、（倍増の効果も加味したうえで）最も数値の大きいプレイヤーのカードと交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤー決め、又はスタートプレイヤーがこれを出した場合は、無色の【0】として扱う。&lt;br /&gt;
==スタートプレイヤー決め==&lt;br /&gt;
全員が手札から1枚のカードを同時に出し、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、最も数字の大きいプレイヤーが複数人いた場合は、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが2人の場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の相性を判断して、強い側がスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（4人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の数字カードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（3人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・imitation(偽)カードを出したプレイヤーが2人の場合（2人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
==トリック==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーはトリックの勝者がもらえる宝石を、共通在庫または自分の手元から1つ選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・カードのプレイ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順番に、カードを1枚出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この際、対象の宝石の色のカードを持っている場合、そのカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持っていない場合は好きな色のカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお偽カードについては、色の縛りに関わらずに出すことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の獲得&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員のプレイヤーがカードを出し終えた後、最も数値の大きいプレイヤー（後述）は宝石を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・勝敗の判定&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の考慮を含めて、最も数値の大きいカードを出したプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお最も数値の大きいカードを出したプレイヤーが2人いた場合、その2枚の属性相性が有利なカードを出したプレイヤーが勝利する。（例1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も数値の大きいカードを出したプレイヤーの属性が同じ、または3色あった場合は、カードを後に出したプレイヤーが勝利する。（例2,3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4人戦での例）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例1）　赤3⇒青6（12扱い）⇒緑6（12扱い）⇒青5　　　 ：青と緑では緑が有利であるため、緑6のプレイヤーの勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例2）　赤4⇒青2（8扱い）⇒赤3⇒青4（8扱い）　　　　  ：青2と青4は同色のため、後から出した青4のプレイヤーの勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例3）　赤6⇒青2（8扱い）⇒緑4（8扱い）⇒赤2（8扱い）：青2、緑4、赤2で3色あるため、後から出した赤2のプレイヤーの勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド==&lt;br /&gt;
1ラウンドはすべての手札を使い終わった5トリック終了時に終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在保持している宝石はそのままに、すべてのカードを混ぜて6枚ずつ配りなおし、次のラウンドに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計3ラウンドが終了したら得点計算をするが、特殊な状況となった場合は【ただちに】ゲームが終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲーム終了条件は3つあり、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・いずれかのプレイヤーが赤、青、緑3色の宝石を、それぞれ2セット集めた場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただちにそのプレイヤーの勝利となる(BGAでは100点と表示)　※2位以下の順位は通常の得点計算により決定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・共通在庫からいずれか1色の宝石がすべてなくなった場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのトリックを最後まで実施し、その後ただちに得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・上記2つの条件を満たさず、3ラウンドが終了した場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
最終的に、持っている宝石の種類と数によって以下の順序で計算する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【1点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・2色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【-2点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・残った宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つにつき、【共通在庫に残っているその色の宝石の数】分の点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の合計点によって決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお同じ点数の場合は、持っている宝石の数が多いプレイヤーが勝者となる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8976</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8976"/>
		<updated>2023-01-25T13:55:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* トリック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
|2枚&lt;br /&gt;
|5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3人&lt;br /&gt;
|各色2～7（18枚）&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4人&lt;br /&gt;
|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
|3枚&lt;br /&gt;
|0枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数値の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Image.png|サムネイル]]&lt;br /&gt;
右のカードは例外的に、いつでも出せるカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に場に出ているカードのうち、（倍増の効果も加味したうえで）最も数値の大きいプレイヤーのカードと交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤー決め、又はスタートプレイヤーがこれを出した場合は、無色の【0】として扱う。&lt;br /&gt;
==スタートプレイヤー決め==&lt;br /&gt;
全員が手札から1枚のカードを同時に出し、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、最も数字の大きいプレイヤーが複数人いた場合は、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが2人の場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の相性を判断して、強い側がスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（4人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の数字カードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（3人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・imitation(偽)カードを出したプレイヤーが2人の場合（2人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
==トリック==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーはトリックの勝者がもらえる宝石を、共通在庫または自分の手元から1つ選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・カードのプレイ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順番に、カードを1枚出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この際、対象の宝石の色のカードを持っている場合、そのカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持っていない場合は好きな色のカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお偽カードについては、色の縛りに関わらずに出すことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の獲得&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員のプレイヤーがカードを出し終えた後、最も数値の大きいプレイヤーは宝石を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、もっとも大きい数値が同じ場合は、後にカードを出したプレイヤーが勝つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例⇒青4、緑2、赤2の場合は赤2のプレイヤーが勝つ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、そのプレイヤーが次のスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド==&lt;br /&gt;
1ラウンドはすべての手札を使い終わった5トリック終了時に終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在保持している宝石はそのままに、すべてのカードを混ぜて6枚ずつ配りなおし、次のラウンドに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計3ラウンドが終了したら得点計算をするが、特殊な状況となった場合は【ただちに】ゲームが終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲーム終了条件は3つあり、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・いずれかのプレイヤーが赤、青、緑3色の宝石を、それぞれ2セット集めた場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただちにそのプレイヤーの勝利となる(BGAでは100点と表示)　※2位以下の順位は通常の得点計算により決定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・共通在庫からいずれか1色の宝石がすべてなくなった場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのトリックを最後まで実施し、その後ただちに得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・上記2つの条件を満たさず、3ラウンドが終了した場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
最終的に、持っている宝石の種類と数によって以下の順序で計算する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【1点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・2色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【-2点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・残った宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つにつき、【共通在庫に残っているその色の宝石の数】分の点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の合計点によって決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお同じ点数の場合は、持っている宝石の数が多いプレイヤーが勝者となる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8965</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
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		<updated>2023-01-25T05:52:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
|2枚&lt;br /&gt;
|5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3人&lt;br /&gt;
|各色2～7（18枚）&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4人&lt;br /&gt;
|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
|3枚&lt;br /&gt;
|0枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数値の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードは例外的に、いつでも出せるカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に場に出ているカードのうち、（倍増の効果も加味したうえで）最も数値の大きいプレイヤーのカードと交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤー決めで、またはスタートプレイヤーが出した場合は、無職の【0】として扱う。&lt;br /&gt;
==スタートプレイヤー決め==&lt;br /&gt;
全員で1枚のカードを決め、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、最も数字の大きいプレイヤーが複数人いた場合は、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが2人の場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の相性を判断して、強い側がスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（4人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の数字カードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（3人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
==トリック==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーはトリックの勝者がもらえる宝石を、共通在庫または自分の手元から1つ選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・カードのプレイ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順番に、カードを1枚出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この際、対象の宝石の色のカードを持っている場合、そのカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持っていない場合は好きな色のカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお偽カードについては、色の縛りに関わらずに出すことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の獲得&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員のプレイヤーがカードを出し終えた後、最も数値の大きいプレイヤーは宝石を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、そのプレイヤーが次のスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド==&lt;br /&gt;
1ラウンドはすべての手札を使い終わった5トリック終了時に終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在保持している宝石はそのままに、すべてのカードを混ぜて6枚ずつ配りなおし、次のラウンドに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計3ラウンドが終了したら得点計算をするが、特殊な状況となった場合は【ただちに】ゲームが終了する可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲーム終了条件は3つあり、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・いずれかのプレイヤーが赤、青、緑3色の宝石を、それぞれ2セット集めた場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただちにそのプレイヤーの勝利となる　※2位以下の順位は通常の得点計算により決定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・共通在庫からいずれか1色の宝石がすべてなくなった場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのトリックを最後まで実施し、その後ただちに得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・上記2つの条件を満たさず、3ラウンドが終了した場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
最終的に、持っている宝石の種類と数によって以下の順序で計算する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【1点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・2色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【-2点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・残った宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つにつき、【共通在庫に残っているその色の宝石の数】分の点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の合計点によって決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお同じ点数の場合は、持っている宝石の数が多いプレイヤーが勝者となる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8964</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8964"/>
		<updated>2023-01-25T05:51:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
1人6枚ずつカードを配り、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
|2枚&lt;br /&gt;
|5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3人&lt;br /&gt;
|各色2～7（18枚）&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4人&lt;br /&gt;
|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
|3枚&lt;br /&gt;
|0枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数値の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードは例外的に、いつでも出せるカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に場に出ているカードのうち、（倍増の効果も加味したうえで）最も数値の大きいプレイヤーのカードと交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤー決めで、またはスタートプレイヤーが出した場合は、無職の【0】として扱う。&lt;br /&gt;
==スタートプレイヤー決め==&lt;br /&gt;
全員で1枚のカードを決め、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、最も数字の大きいプレイヤーが複数人いた場合は、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが2人の場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の相性を判断して、強い側がスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（4人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の数字カードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（3人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのカードを戻して、配りなおす。&lt;br /&gt;
==トリック==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の選択&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーはトリックの勝者がもらえる宝石を、共通在庫または自分の手元から1つ選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・カードのプレイ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順番に、カードを1枚出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この際、対象の宝石の色のカードを持っている場合、そのカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持っていない場合は好きな色のカードを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお偽カードについては、色の縛りに関わらずに出すことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・宝石の獲得&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員のプレイヤーがカードを出し終えた後、最も数値の大きいプレイヤーは宝石を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、そのプレイヤーが次のスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド==&lt;br /&gt;
1ラウンドはすべての手札を使い終わった5トリック終了時に終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在保持している宝石はそのままに、すべてのカードを混ぜて6枚ずつ配りなおし、次のラウンドに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計3ラウンドが終了したら得点計算をするが、特殊な状況となった場合は【ただちに】ゲームが終了する可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲーム終了条件は3つあり、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・いずれかのプレイヤーが赤、青、緑3色の宝石を、それぞれ2セット集めた場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただちにそのプレイヤーの勝利となる　※2位以下の順位は通常の得点計算により決定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・共通在庫からいずれか1色の宝石がすべてなくなった場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのトリックを最後まで実施し、その後ただちに得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・上記2つの条件を満たさず、3ラウンドが終了した場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
最終的に、持っている宝石の種類と数によって以下の順序で計算する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・3色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【1点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・2色セットの宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セットにつき【-2点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・残った宝石&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つにつき、【共通在庫に残っているその色の宝石の数】分の点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の合計点によって決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお同じ点数の場合は、持っている宝石の数が多いプレイヤーが勝者となる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8963</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8963"/>
		<updated>2023-01-25T05:25:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
1人6枚ずつカードを配り、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数値の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードは例外的に、いつでも出せるカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に場に出ているカードのうち、（倍増の効果も加味したうえで）最も数値の大きいプレイヤーのカードと交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤー決めで、またはスタートプレイヤーが出した場合は、無職の【0】として扱う。&lt;br /&gt;
==スタートプレイヤー決め==&lt;br /&gt;
全員で1枚のカードを決め、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、最も数字の大きいプレイヤーが複数人いた場合は、以下のように処理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが2人の場合&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性の相性を判断して、強い側がスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（4人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の数字カードを出したプレイヤーがスタートプレイヤーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・最も数字の大きいプレイヤーが3人の場合（3人戦）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下編集中&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビルド==&lt;br /&gt;
表向きのギズモカードを1枚、場またはアーカイブから選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、自分のエネルギー貯蔵リングから、そのカードの色とコストに合った数、エネルギーを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場からギズモを1枚作ったら、すぐに山札の上から新しいギズモを1枚補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
補充が終わったら、構築アクションは終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギズモはプレイヤーダッシュボードの下の、ギズモの種類に応じた場所に置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンバーター==&lt;br /&gt;
ビルドアクションを行う際に、アクティブなギズモを使って、手持ちのエネルギーを必要なエネルギーに変換できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンバーターは、ビルドしたコンバーターギズモを選択することで使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リサーチ==&lt;br /&gt;
裏向きのレベル別山札を選び、リサーチ量に等しい枚数のカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度に複数の山札からカードを引くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーはリサーチ量3ですが、ギズモによってリサーチ量が増加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択したレベルデッキのカードがリサーチ量より少ない場合、その枚数だけ引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを引いたら、その中から1枚を選び、（エネルギーに余裕があれば）構築するか、 （アーカイブに空きがあれば）ファイルするか、パスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残りのカードは対応するレベルデッキの一番下に、好きな順番で戻します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：研究アクション中に行うファイルや構築のアクションも、アクティブなギズモの発動にカウントされます（以下の「ギズモの効果の発動」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ギズモの発動==&lt;br /&gt;
このゲームは４つのアクションの内1つを行うことが基本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、核心と勝利の鍵はギズモの効果を発動して多くのコンボを生むことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダッシュボードの下に配置するギズモには特定の行動によって発動する効果があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションを実行すると、発動できるギズモはハイライトで表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動できるギズモは、好きな順番で効果を発動することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：ギズモの効果は、それが構築されたのと同じターンに使用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それを構築したのと同じアクションで誘発させることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連鎖反応==&lt;br /&gt;
発明王の秘訣は、連鎖反応を引き起こすようにギズモを組み立てることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるギズモの効果で他のギズモが発動されることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動されるギズモの数に制限はありませんが、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギズモを発動する順番は自由です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのターンで構築したギズモが連鎖反応の後半に発動されることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションと効果の最適な実行順序を見つけることで、より大きな成果を得られるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
・プレイヤーが4枚目のレベル3ギズモを構築したとき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・合計16枚目のギズモ（スタート時のギズモを含む）を構築したとき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーが手番を終えるまでプレイを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、すべてのプレイヤーの手番が同じ数になるまで、ゲームを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了のトリガーとなったプレイヤーが、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーであれば、そのプレイヤーが手番を終えた時点でゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くの勝利ポイントを獲得したプレイヤーが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、アクティブギズモエリアにあるギズモの数が多い方が勝ちです（アーカイブにあるギズモは含まれません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、自分のエネルギー貯蔵リングに残っているエネルギーが多い方が勝ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、最初のプレイヤーから時計回りに最も遠い同点プレイヤーの勝ちとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8962</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8962"/>
		<updated>2023-01-25T05:17:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
1人6枚ずつカードを配り、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
TriATriはマストフォローのトリックテイキングゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚のカードのうち、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）。&lt;br /&gt;
==内訳==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!火・水・木のカード&lt;br /&gt;
!偽カード&lt;br /&gt;
!使用しないカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人&lt;br /&gt;
|各色2～6（15枚）&lt;br /&gt;
|2枚&lt;br /&gt;
|5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3人&lt;br /&gt;
|各色2～7（18枚）&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|1枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4人&lt;br /&gt;
|各色2～8（21枚）&lt;br /&gt;
|3枚&lt;br /&gt;
|0枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
宝石：各色6個（赤（火）、青（水）、緑（木））&lt;br /&gt;
==倍増、入れ替わり==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・倍増&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの強さは、その色に関わらず、常に数字の大きいプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
属性は3すくみとなっていて、前のプレイヤーが出したカードにより、自身のカードの数値が2倍になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前のカードが火なら水が、水なら木が、木なら火が有利なカードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、自身のカードが【2】の場合に限り、2倍ではなく4倍となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・入れ替わり&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ&lt;br /&gt;
==ピック==&lt;br /&gt;
エネルギー列にある6つのエネルギーから1つを選んで、自分のエネルギー貯蔵リングに入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貯蔵リングに入るエネルギーには上限があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上限はプレイヤーダッシュボードのアップグレードエリアに表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーは5個まで貯蔵できますが、ギズモによってその数は増加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貯蔵リングには自分のエネルギー貯蔵量を超える量のエネルギーを入れることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上限に達した場合はそれ以上エネルギーを取ることはできず、既存のエネルギーと交換することもできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要：アビリティの中にはランダムなエネルギーを1つ引けるものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはピックアクションではないので、他のアクションを引き起こすことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビルド==&lt;br /&gt;
表向きのギズモカードを1枚、場またはアーカイブから選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、自分のエネルギー貯蔵リングから、そのカードの色とコストに合った数、エネルギーを消費します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場からギズモを1枚作ったら、すぐに山札の上から新しいギズモを1枚補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
補充が終わったら、構築アクションは終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギズモはプレイヤーダッシュボードの下の、ギズモの種類に応じた場所に置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンバーター==&lt;br /&gt;
ビルドアクションを行う際に、アクティブなギズモを使って、手持ちのエネルギーを必要なエネルギーに変換できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンバーターは、ビルドしたコンバーターギズモを選択することで使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リサーチ==&lt;br /&gt;
裏向きのレベル別山札を選び、リサーチ量に等しい枚数のカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度に複数の山札からカードを引くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーはリサーチ量3ですが、ギズモによってリサーチ量が増加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択したレベルデッキのカードがリサーチ量より少ない場合、その枚数だけ引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを引いたら、その中から1枚を選び、（エネルギーに余裕があれば）構築するか、 （アーカイブに空きがあれば）ファイルするか、パスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残りのカードは対応するレベルデッキの一番下に、好きな順番で戻します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：研究アクション中に行うファイルや構築のアクションも、アクティブなギズモの発動にカウントされます（以下の「ギズモの効果の発動」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ギズモの発動==&lt;br /&gt;
このゲームは４つのアクションの内1つを行うことが基本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、核心と勝利の鍵はギズモの効果を発動して多くのコンボを生むことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダッシュボードの下に配置するギズモには特定の行動によって発動する効果があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションを実行すると、発動できるギズモはハイライトで表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動できるギズモは、好きな順番で効果を発動することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：ギズモの効果は、それが構築されたのと同じターンに使用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それを構築したのと同じアクションで誘発させることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連鎖反応==&lt;br /&gt;
発明王の秘訣は、連鎖反応を引き起こすようにギズモを組み立てることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるギズモの効果で他のギズモが発動されることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動されるギズモの数に制限はありませんが、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギズモを発動する順番は自由です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのターンで構築したギズモが連鎖反応の後半に発動されることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションと効果の最適な実行順序を見つけることで、より大きな成果を得られるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
・プレイヤーが4枚目のレベル3ギズモを構築したとき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・合計16枚目のギズモ（スタート時のギズモを含む）を構築したとき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーが手番を終えるまでプレイを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、すべてのプレイヤーの手番が同じ数になるまで、ゲームを続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了のトリガーとなったプレイヤーが、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーであれば、そのプレイヤーが手番を終えた時点でゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くの勝利ポイントを獲得したプレイヤーが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、アクティブギズモエリアにあるギズモの数が多い方が勝ちです（アーカイブにあるギズモは含まれません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、自分のエネルギー貯蔵リングに残っているエネルギーが多い方が勝ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、最初のプレイヤーから時計回りに最も遠い同点プレイヤーの勝ちとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8961</id>
		<title>Gamehelptriatri</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptriatri&amp;diff=8961"/>
		<updated>2023-01-25T04:57:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: ページの作成:「概要 1人6枚ずつカードを配り、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。 これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）  カードの内訳 　　　　火、水、木　　　偽カード　　使用しないカード 2人  各色2～6（15枚）　　　2枚　　　　　　5枚 3人  各色2～7（18枚）　　　1枚　　　…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
1人6枚ずつカードを配り、1枚はスタートプレイヤー決めに、残り5枚でトリックテイキングをする。&lt;br /&gt;
これを3回（3ラウンド）実施し、最も点数の高いプレイヤーの勝利（特殊勝利あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの内訳&lt;br /&gt;
　　　　火、水、木　　　偽カード　　使用しないカード&lt;br /&gt;
2人  各色2～6（15枚）　　　2枚　　　　　　5枚&lt;br /&gt;
3人  各色2～7（18枚）　　　1枚　　　　　　1枚&lt;br /&gt;
2人  各色2～8（21枚）　　　3枚　　　　　　0枚&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptinnerstrail&amp;diff=8894</id>
		<title>Gamehelptinnerstrail</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptinnerstrail&amp;diff=8894"/>
		<updated>2023-01-19T08:35:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* フェイズ１：鉱石価格の決定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤーの資金マーカーを、メインボードの外周トラックのスペース20に重ねて置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは各地方デックからカードを２枚ずつ引き、さらに3～5人プレイ時にはワイルドデックからカードを１枚引きます。各プレイヤーは自分のカードを見て、各地方（A・B・C＋4／5人プレイ時はD）のカードを１枚ずつ捨て札にします。引かれなかったカードと捨て札になったカードを、表面を見ずに箱に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし2人プレイ時には、捨て札となったＡ、Ｂ、Ｃのカードを対応する裏向きのデックに戻して混ぜ直し、メインボードの横に置きま（ゲーム中に使用します）。各プレイヤーは自分の調査カードの表面を他プレイヤーには見せないようにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
ゲームは４ラウンドからなり、各ラウンドは以下の４フェイズからなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1 鉱石価格の決定&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスを振ってスズと銅の価格を決めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2 アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは作業ポイントを支払ってアクションを実行します。作業トラック上にある作業マーカーの位置によって手番プレイヤーが決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3 売却と投資&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはすべてのスズと銅を売却し、資金を投資して勝利点を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4 ラウンドの終了&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ１：鉱石価格の決定==&lt;br /&gt;
スズの価格を決めるために、ダイスを３個すべて振って出目を合計します。メインボード下部にある鉱石価格表の中央の列は、この出目の合計を表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
今回の合計値に対応する上段のスペース（￡４か￡５か￡６か￡７）に、スズ駒1個をサプライから取って置き、スズの価格を示します。&lt;br /&gt;
そのあともう一度ダイスを３個振り、同じ手順で銅の価格（￡２か￡４か￡８か￡10）を決め、共通サプライから取った銅駒を下段のスペースに置いて示します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２ラウンド目以降は、同様の方法でスズと銅の価格を決めたら、鉱石価格表上のスズ駒や銅駒を対応するスペースへと移動させます。この際、前のラウンドの鉱石価格が新たな価格に影響を与えることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前のラウンドのその鉱石の価格が最安値（最も左のスペース）だった場合、ダイス目の合計に１を加えます（例：スズの前のラウンドの価格が￡４だった場合、スズの新たな価格を決めるとき、新たなダイス目の合計に１を加えます）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前のラウンドのその鉱石の価格が最高値（最も右のスペース）だった場合、ダイス目の合計から１を引きます（例：銅の前のラウンドの価格が￡10だった場合、銅の新たな価格を決めるとき、新たなダイス目の合計から１を引きます）。&amp;lt;br&amp;gt;※ダイスの目：　オレンジ → 0/1/2/2/3/3　青 → 2/2/3/3/4/4　グレー → 0/1/1/2/2/3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ２：アクション==&lt;br /&gt;
プレイヤーは作業ポイントを支払ってアクションを実行していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはラウンドごとに10作業ポイントを持ち、作業トラック上の作業マーカーを右に進めることで、自分が支払った作業ポイントの量を管理します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラックの左端に最も近い列にマーカーがあるプレイヤー（つまり、このラウンドで支払った作業ポイントの合計が最も少ないプレイヤー）が、常に手番プレイヤーになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左端に最も近い列に複数のプレイヤーの作業マーカーがある場合（各ラウンド開始時など）、その列のより上の段に作業マーカーがあるプレイヤーが手番プレイヤーになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番において、プレイヤーは以下のアクションのうち１つを実行しなければなりません。各アクションはコストとして０～３作業ポイントの支払いを必要とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを１回実行し終えるたびに、自分の作業マーカーをかかった作業ポイントの分だけ右の列に移動させ、その列の一番上の空きスペースに置きます（その列にすでに他プレイヤーのマーカーがある場合、それらのすぐ下側のスペースに置きます）。充分な作業ポイントが残っていない場合、そのアクションを実行することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：他のすべてのプレイヤーの作業マーカーがずっと先にある場合、１人のプレイヤーが手番プレイヤーとして数手番を連続して行うこともあり得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番開始時に自分の作業マーカーが作業トラックの最終列にある場合、「パス」アクションを実行しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
投資トラック上でより有利な位置を得る（後述）ために、まだ作業ポイントが残っている場合でも、早期にパスをすることもできます。パスをしたプレイヤーは、自分の作業マーカーを投資ボードの左側にある一番上の空きスペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いったんパスをしたプレイヤーは、このフェイズの間、もうそれ以上のアクションを実行することも、競りに参加することもできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーがパスをしたとき、このフェイズは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◇鉱業アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●鉱山の建設 (２作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは地域タイルがある任意の１地域に競りマーカーを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これにより、この地域で鉱山を建設する権利を得るための競りが始まります。この競りの落札者だけが２作業ポイントを支払い、この地域に鉱山駒を1個配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選んだ地域の地域タイルが表向きの場合、この地域に置かれるスズ、銅、水駒の数を全プレイヤーが知っている状態です。裏向きの場合、各プレイヤーはこの情報なしに入札することになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のすべての条件を満たしているプレイヤーだけが、競りを始めたり競りに参加したり（参加し続けたり）することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・２作業ポイント以上を持っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・未配置の鉱山駒を１個以上持っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・入札に必要な額の資金を持っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎競りの事前準備&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは最初の入札をする前に、手札の調査カードを1枚表向きでプレイすることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、そのためには以下のすべての条件を満たしていなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・選んだ地域の地域タイルが裏向きである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイしたい調査カードが、その地域タイルと同じ地方（アルファベット）のカードであるか、ワイルドカードである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・１人以上の他プレイヤーが競りに参加できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
競りを始める前にカードをプレイする場合、追加コストはかかりません。そのカードの右下に示されている価格は無視します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
調査カードは後述の通り、カードの左下に示された利益によってその地域を改良しますが、さらに以下の２つのボーナスを手番プレイヤーにもたらします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・調査：手番プレイヤーは最初の入札を行う前に（およびその競り中の任意の時点で）その地域タイルの表面を秘密裏に見ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・保険：その競りの落札者になれなかった場合、手番プレイヤーは落札額の半分（端数切り上げ）に等しい額の資金を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎入札&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは最初の入札を行わなければなりません。最低入札額は「￡１＋すでにこのラウンドでパスアクションを実行した（作業マーカーを投資ボード横に移動させた）プレイヤー１人ごとに￡１」です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の入札額はこの最低入札額以上でなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのあと、競りへの参加権を持つ他プレイヤーも時計回り順に入札していきます。入札手番が回ってきたとき、プレイヤーはより高値で入札するか、その競りから降りなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いったん降りたプレイヤーは、その競りに再び参加することはできません。１人を除いて全員が降りるまで入札を続けます。残ったプレイヤーが落札者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎競りのあと&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
落札者となったプレイヤーは、自分が入札した額の資金と２作業ポイントを支払わなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地域タイルが裏向きの場合、表向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
続いて、手番プレイヤーが競りの前に調査カードをプレイしていなかった場合のみ、鉱山駒を配置する前に、落札者は手札から調査カードを１枚表向きでプレイして、示されている利益を落札した地域に与えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
落札者は他プレイヤーに利益を横取りされる危険なしに、カードをプレイすることができるのです。そのカードはその地域のタイルと同じ地方（アルファベット）のものであるか、ワイルドカードでなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードをプレイするために、落札者はそのカードの右下に示されている額の資金を支払わなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、落札者はその地域に鉱山駒を１個配置します。いったん配置した鉱山駒を移動させたり、取り除いて別の場所へと再配置したりすることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また1つの地域に2個以上の鉱山駒が配置されることは決してありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎地域タイル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その地域タイルに示されている数のスズ、銅、水駒をサプライから取ってその地域に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのあと、その地域タイルをゲームから取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎排水トークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その地域にある排水トークン１枚ごとに、可能ならば水駒を１個取り除きます。そのあと、その地域にある排水トークンをすべて共通サプライへと戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：排水トークンは開発アクションで地域へと置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎調査カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
調査カードがプレイされている場合、その地域にそのカードの利益を適用し、その調査カードをゲームから取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・利益が追加のスズ／銅の配置または水の減少である場合、必要に応じて駒を追加／除去します。調査カードによって水駒が０個未満になることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・利益が鉱夫駒か港駒の場合、（開発ボード上からではなく）ボード横のサプライからその駒を取ってその地域に置きます。通常の開発アクションのルールで説明されているのとまったく同じように駒を置き、その利益を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置しようとしている種類の開発駒が既にその地域にある場合、この配置は実行されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・利益が蒸気ポンプ駒の場合、（開発ボード上からではなく）ボード横のサプライから蒸気ポンプ駒を取ってその地域に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常の蒸気ポンプ駒とは異なり、この蒸気ポンプ駒は配置された地域に残ります。プレイヤーは即座にその地域から水駒を１個取り除き、以降の各ラウンド開始時にも水駒を１個取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
□２人プレイゲームでの変更□&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
競りを開始したとき、手番プレイヤーは（相手が競りに参加するかどうかを問わず）通常通りに自分の手札から調査カードを１枚プレイすか、またはその地方の調査カードデックの上から１枚を引いてプレイしなければなりません。最低入札額は常に、その調査カードの右下に示されている額になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札からカードをプレイし、その地域のタイルが裏向きの場合、手番プレイヤーはそのタイルを秘密裏に見ることができますが、依然として必ず最初の入札を行わなければなりません。2人プレイ時には、競りのあとで調査カードをプレイすることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札からカードをプレイする場合、手番プレイヤーはその最低入札額を支払えなければならず、かつ最初の入札を行わなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・デックからカードを引き、その最低入札額を支払うことができない場合、手番プレイヤーはその競りから降りなければなりません。そのあと、相手プレイヤーは最低入札額で入札するか降りるかを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・両プレイヤーが競りから降り、タイルが表向きの場合、そのタイルをその地域に残しておきます。タイルが裏向きの場合、その地域からそのタイルとすべての駒類（ただし他の地域との境界に配置されている通洞駒を除く）を取り除き、以降その地域では鉱山の建設ができなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手番プレイヤーが自分の調査カードをプレイして競りに負けた場合、手番プレイヤーは依然として落札額の半分（端数切り上げ）を保険として得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●鉱石の採掘 (１作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは自分の鉱山駒がある地域を１つ選び、その地域の採掘能力に等しい数までの鉱石駒（スズ駒や銅駒）を任意の組み合わせでその地域から取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・各鉱山駒の基本採掘能力は２です。その地域にある各鉱夫、港、鉄道駒はこの能力を１増やします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・採掘する鉱石駒１個ごとに、その地域にある水駒の数に等しい額の資金を支払わなければなりません。その地域に水駒がない場合、無料で採掘することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは採掘したすべての鉱石駒をその地域から取り、手元に置きます。これらをこの時点で売却することはできません。すべて次のフェイズ（フェイズ３：売却と投資）中に売却します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
採掘後、今回採掘した鉱石駒の数にかかわらず、プレイヤーはその地域にちょうど１個の水駒を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◇開発アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
開発アクションを実行したとき、手番プレイヤーは現在のラウンド数に基づいて、開発ボードから対応する開発駒を取ってメインボード上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その地域に誰かが鉱山駒を配置しているか否かに関わらず、プレイヤーはボード上の任意の地域にその駒を置くことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
開発の回数は厳密に制限されています。蒸気ポンプ駒を除いて、開発ボードの現在のラウンドの列（駒が置かれている最も左の列）に適切な駒がある場合にのみ、プレイヤーは開発アクションを実行することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・各地域に存在することができる鉱夫駒、港駒、鉄道駒は、それぞれ1個ずつまでです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・隣接する2地域間にある各境界線上に存在することができる通洞駒は1個までです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・置いた開発駒を移動させたり除去したりすることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●鉱夫 (１作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは開発ボードから利用可能な鉱夫駒を１個取り、任意の地域に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鉱夫駒はその地域の採掘能力を１増やします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●港 (２作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは開発ボードから利用可能な港駒を１個取り、任意の沿岸（海に隣接している）地域に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その地域から水駒を１個取り除きます。その地域にまだ鉱山駒がない場合、代わりに排水トークンを１枚置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・港駒はその地域の採掘能力を１増やします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●鉄道 (２作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは開発ボードから利用可能な鉄道駒を１個取り、任意の地域に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その地域から水駒を２個取り除きます。その地域にまだ鉱山駒がない場合、代わりに排水トークンを２枚置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・隣接している各地域から水駒を１個ずつ取り除きます。まだ鉱山駒がない地域には、代わりに排水トークンを１枚置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鉄道駒はその地域の採掘能力を１増やします（隣接地域の採掘能力には影響を与えません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●通洞 (３作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは開発ボードから利用可能な通洞駒を１個取り、隣接している任意の２地域をつなぐように置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・それらの両地域から水駒を１個ずつ取り除きます。まだ鉱山駒がない地域には、代わりに排水トークンを１枚置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・それらの両地域にスズ駒と銅駒をそれぞれ１個ずつ置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※忘れやすいルール：２地域間にある各境界線上に存在できる通洞駒は1個だけです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●蒸気ポンプ (１作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
蒸気ポンプ駒は以下の4つの点で他の開発駒と異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・開発ボードの現在のラウンドに対応している列と、それより左側の各列にある蒸気ポンプ駒のみが利用可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・このアクションを実行したとき、プレイヤーは利用可能な列のうち、最も右の列にあるすべての蒸気ポンプ駒のグループ（１～３個）をまとめて取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・蒸気ポンプ駒は地域内に直接置かれることはなく、使用後サプライに戻します（ただし前述のとおり、調査カードの利益によっては地域内に配置される場合があります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・開発ボード上の蒸気ポンプ駒は各ラウンド終了時に補充されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションを実行したとき、右端にある利用可能な蒸気ポンプ駒のグループを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのグループ内の駒１個ごとに、ボード上にある任意の地域から水駒を１個取り除くことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
蒸気ポンプ駒を２個以上得た場合、１地域から複数の水駒を取り除くことも、異なる地域から分割して水駒を取り除くこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
蒸気ポンプ駒の一部を使わないこともできますが、余った駒はサプライへと戻さなければならず、以降の手番のために残しておくことはできせん。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：５人プレイゲームでは、開発ボードの１ラウンド目の列に、それぞれ蒸気ポンプ駒１個からなるグループが２つあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◇補助アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●パスティの販売 (１作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションを実行したとき、手番プレイヤーは￡１を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●パス (０作業ポイント)&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは自分の作業マーカーを取り、投資ボードの左側にある一番上の空きスペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いったんパスをしたプレイヤーは、このラウンドでもうそれ以上のアクションを実行することも、競りに参加することもできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番開始時に自分の作業マーカーが作業トラックの最終列にある場合、プレイヤーは「パス」アクションを実行しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
望むならば、まだ作業ポイントが残っている場合でも、早期に「パス」アクションを実行することもできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーがパスをしたとき、アクションフェイズは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※忘れやすいルール：プレイヤー1人がパスをするたびにそれ以降の競りでは最低入札額が高くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ３：売却と投資==&lt;br /&gt;
ここで全プレイヤーは、このラウンド中に採掘したすべての鉱石駒（スズ駒と銅駒）を売却します。自分の持つ各鉱石駒について、ラウンド開始時に決まった価格に等しい資金を獲得し、そのあとそれらの鉱石駒すべてをサプライに戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドをまたいで鉱石駒を保持することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここで各プレイヤーは、作業マーカーが上側にあるプレイヤーから下側にあるプレイヤーの順で投資を行っていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番下のプレイヤーが投資の手番を終えたら、再び上から順に投資の手番が巡ってきます。これを、全プレイヤーがそれ以上投資しなくなるまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
投資する手番が来たプレイヤーは、￡10か￡５単位で任意の額の資金を支払うか、または今回の投資を終了するかを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
支払った￡10ごとに、プレイヤーは現在のラウンドに対応している列の、自分の作業マーカーがある段で斜線の左上に示されている勝利点を得ます。支払った￡５ごとに（￡10として支払った分は含めません）、プレイヤーは同じボックスで斜線の右下に示されている勝利点を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得した勝利点1点ごとに、外周トラック上で自分の勝利点マーカーを１マス進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
投資を終了することを選択した場合、プレイヤーはこのフェイズ中に再び投資を行うことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーが投資を終了するまで、これを順番に続けていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４ラウンド目には、全プレイヤーが可能な限りの投資をするはずなので、全員同時にこの処理を実行できます。最終ラウンドではフェイズ４は実行されず、フェイズ3が終わったらゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ４：ラウンドの終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、開発ボード上に残っているそのラウンドの開発駒（蒸気ポンプ駒以外）を取り除いて箱に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サプライから蒸気ポンプ駒を取り、開発ボードの下段にあるすべての蒸気ポンプボックスについて、ゲーム開始時と同じ状態になるよう補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーは作業マーカーを投資ボードの横の列から取り、その並び順を変えずに、作業トラックの０の列に移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
作業トラックの０の列上で上側に自分のマーカーがある２人のプレイヤーは、順番にメインボード上にある任意の裏向きの地域タイル１枚の表面を、自分だけで見ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
表面を確認した後、そのタイルを裏向きで元の地域に戻します。2人目のプレイヤーは、1人目のプレイヤーと同じ地域タイルの表面を見ることを選んでも構いません。２人プレイゲームでは、上側のプレイヤー１人だけがタイルを見ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを見たプレイヤーは、そのタイル上に自分の色の確認トークンを１枚置き、そのタイルを見たことを全プレイヤーが忘れないようにします。このプレイヤーはこのタイルをいつでも見直すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このタイルが公開されたとき、確認トークンを回収します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
４ラウンド目の終了時、ゲームは終了します（「フェイズ4：ラウンドの終了」は省略します）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝利します。配置していない鉱山駒、残っている資金、ボード上にあって採掘されていない鉱石駒は追加点をもたらしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、その中で最も多くの資金を残しているプレイヤーが勝者となります。これも同額の場合、その中で最も多くの鉱石駒を自分の鉱山駒がある地域に残しているプレイヤーが勝者となります。これも同数の場合、その中で自分の作業マーカーが投資ボードの横でより上側にあるプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8500</id>
		<title>Gamehelpmow</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8500"/>
		<updated>2022-11-29T11:29:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲームプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは農民です。畑で牛を集め、群れにして厩舎に運び込みます。しかし、牛の周りにはハエがたかり、誰もその牛に近づきたがらなくなります...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的はゲーム終了時に牛小屋にいるハエの数を最も少なくすることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
49枚のカード（以下のように構成されています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15枚（1~15、ハエ0匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13枚（2～14、ハエ1匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11枚（3～13、ハエ2匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3枚（7~9、ハエ3匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚（ハエ5匹、特殊能力あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイの方向を示すMOWカード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは数ラウンドにわたって行われます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの最初に、各農家に牛カードを5枚ずつ配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーからラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;手番&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、プレイヤーは以下のアクションを順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.群れに牛を1頭追加する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.カードを1枚引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.牛を群れに加える&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列（牛の群れ）の両端のどちらかに牛を1頭加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の牛を置く農夫は、好きな番号を選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降にプレイされる牛の番号は、すでに群れにいるすべての牛より上か下でなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：場のカードが3、9、11の場合、3より小さい番号（0、1、2）または11より大きい番号（12、13、14、15、16）の牛を追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特殊な牛&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロッカー（0,16）：この牛をプレイすると、ラインの一端を閉鎖することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクロバット（7,9）：同じ番号の牛の上にプレイします（このカードは、必要な牛が先にプレイされていないとプレイできません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スローポーク（2枚）：この牛を足りない番号の代わりにプレイします（例えば、（このカードは列の番号に隙間がない場合には置けません）。　例：6として5と9の間にプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な牛を出した農夫は、希望すれば&#039;&#039;&#039;プレイの方向を変えることができます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;新しい牛の群れ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛を追加できない、あるいは追加したくない農夫は、牛の群れのカードをすべて取り、裏向きで自分の牛小屋に置きます...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、手札から1枚を場に出して、新しい群れを作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛小屋にいるハエは、ゲーム終了時に恥ずかしさポイントが1点発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2.カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農夫は、群れにカードを加えた後、山札から新しいカードを1枚引き、手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ラウンドの終了&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、そのラウンドは農夫の牛舎に群れが加わるまで続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、農夫の手札に残っているカードはすべて農夫の厩舎に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農家の牛小屋にあるすべてのハエが農夫の得点に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、特殊な牛（ハエ5匹）を6枚全て1人の農夫が回収した場合、そのラウンドは、その農夫の点数は0点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100点以上の農夫がいない場合、このラウンドで最も点数を取ってしまった農夫は、特殊な効果を持つ【農夫カード】が、手札とは別にもらえ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次ラウンドのスタートプレイヤーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農夫カードは次ラウンド以降で使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーは最初にカードを出す前に、誰か1人と全ての手札交換をするかしないかを選択することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に、ハエが100匹以上集まっているプレイヤーがいたらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最もハエの数が少ない農家が勝ちとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8499</id>
		<title>Gamehelpmow</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8499"/>
		<updated>2022-11-29T11:23:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲームプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは農民です。畑で牛を集め、群れにして厩舎に運び込みます。しかし、牛の周りにはハエがたかり、誰もその牛に近づきたがらなくなります...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的はゲーム終了時に牛小屋にいるハエの数を最も少なくすることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
49枚のカード（以下のように構成されています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15枚（1~15、ハエ0匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13枚（2～14、ハエ1匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11枚（3～13、ハエ2匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3枚（7~9、ハエ3匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚（ハエ5匹、特殊能力あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイの方向を示すMOWカード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは数ラウンドにわたって行われます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの最初に、各農家に牛カードを5枚ずつ配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーからラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;手番&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、プレイヤーは以下のアクションを順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.群れに牛を1頭追加する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.カードを1枚引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.牛を群れに加える&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列（牛の群れ）の両端のどちらかに牛を1頭加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の牛を置く農夫は、好きな番号を選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降にプレイされる牛の番号は、すでに群れにいるすべての牛より上か下でなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：場のカードが3、9、11の場合、3より小さい番号（0、1、2）または11より大きい番号（12、13、14、15、16）の牛を追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特殊な牛&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロッカー（0,16）：この牛をプレイすると、ラインの一端を閉鎖することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクロバット（7,9）：同じ番号の牛の上にプレイします（このカードは、必要な牛が先にプレイされていないとプレイできません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スローポーク（2枚）：この牛を足りない番号の代わりにプレイします（例えば、（このカードは列の番号に隙間がない場合には置けません）。　例：6として5と9の間にプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な牛を出した農夫は、希望すれば&#039;&#039;&#039;プレイの方向を変えることができます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;新しい牛の群れ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛を追加できない、あるいは追加したくない農夫は、牛の群れのカードをすべて取り、裏向きで自分の牛小屋に置きます...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、手札から1枚を場に出して、新しい群れを作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛小屋にいるハエは、ゲーム終了時に恥ずかしさポイントが1点発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2.カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農夫は、群れにカードを加えた後、山札から新しいカードを1枚引き、手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ラウンドの終了&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、そのラウンドは農夫の牛舎に群れが加わるまで続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、農夫の手札に残っているカードはすべて農夫の厩舎に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農家の牛小屋にあるすべてのハエが農夫の得点に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、特殊な牛（ハエ5匹）を6枚全て1人の農夫が回収した場合、そのラウンドは、その農夫の点数は0点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100点以上の農夫がいない場合、このラウンドで最も点数を取ってしまった農夫は、特殊な効果を持つ【農夫カード】が、手札とは別にもらえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農夫カードは次ラウンド以降で使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に、ハエが100匹以上集まっているプレイヤーがいたらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最もハエの数が少ない農家が勝ちとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8498</id>
		<title>Gamehelpmow</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmow&amp;diff=8498"/>
		<updated>2022-11-29T11:20:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲームプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは農民です。畑で牛を集め、群れにして厩舎に運び込みます。しかし、牛の周りにはハエがたかり、誰もその牛に近づきたがらなくなります...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的はゲーム終了時に牛小屋にいるハエの数を最も少なくすることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
49枚のカード（以下のように構成されています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15枚（1~15、ハエ0匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13枚（2～14、ハエ1匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11枚（3～13、ハエ2匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3枚（7~9、ハエ3匹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚（ハエ5匹、特殊能力あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイの方向を示すMOWカード1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは数ラウンドにわたって行われます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの最初に、各農家に牛カードを5枚ずつ配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーからラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;手番&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、プレイヤーは以下のアクションを順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.群れに牛を1頭追加する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.カードを1枚引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.牛を群れに加える&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列（牛の群れ）の両端のどちらかに牛を1頭加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の牛を置く農夫は、好きな番号を選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降にプレイされる牛の番号は、すでに群れにいるすべての牛より上か下でなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：場のカードが3、9、11の場合、3より小さい番号（0、1、2）または11より大きい番号（12、13、14、15、16）の牛を追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特殊な牛&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロッカー（0,16）：この牛をプレイすると、ラインの一端を閉鎖することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクロバット（7,9）：同じ番号の牛の上にプレイします（このカードは、必要な牛が先にプレイされていないとプレイできません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スローポーク（2枚）：この牛を足りない番号の代わりにプレイします（例えば、（このカードは列の番号に隙間がない場合には置けません）。　例：6として5と9の間にプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な牛を出した農夫は、希望すれば&#039;&#039;&#039;プレイの方向を変えることができます&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;新しい牛の群れ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛を追加できない、あるいは追加したくない農夫は、牛の群れのカードをすべて取り、裏向きで自分の牛小屋に置きます...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、手札から1枚を場に出して、新しい群れを作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛小屋にいるハエは、ゲーム終了時に恥ずかしさポイントが1点発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2.カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農夫は、群れにカードを加えた後、山札から新しいカードを1枚引き、手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ラウンドの終了&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、そのラウンドは農夫の牛舎に群れが加わるまで続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、農夫の手札に残っているカードはすべて農夫の厩舎に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農家の牛小屋にあるすべてのハエがプレイヤーの得点に加えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、特殊な牛（ハエ5匹）を6枚全て1人のプレイヤーが回収した場合、そのラウンドは、そのプレイヤーの点数は0点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に、ハエが100匹以上集まっているプレイヤーがいたらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最もハエの数が少ない農家が勝ちとなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=The_Boss&amp;diff=7845</id>
		<title>The Boss</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=The_Boss&amp;diff=7845"/>
		<updated>2022-09-06T14:19:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 目的 ==&lt;br /&gt;
各ラウンドの最後に、街の上に最も多くギャングを置いたプレーヤーがその街を勝ち取り報酬を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に、もっとも多くのお金を稼いだプレーヤーが勝利です！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場に街カードを順番に並べます。（プレイ人数によっては使用されないカードがあります）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置順：ニューヨーク／シカゴ／ボストン／デトロイト／カンサスシティ／シンシナティ／メンフィス／フィラデルフィア／セントルイス（拡張）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;シカゴ&#039;&#039;&#039;を除いた街カードの下に1枚の報酬カードを伏せて置きます。これが街を勝ち取った際に得られる&#039;&#039;&#039;隠された報酬&#039;&#039;&#039;です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りの報酬カードはプレーヤーに分配されます。これが街の下に伏せられたカードのヒントとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから以下の順にプレイを行います：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1) 都市にギャングを置きます（任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　大きなギャング(エキスパート)は各ラウンド終了時に手元に戻りますが、小さなギャング(チンピラ)は戻ってきません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その街に他の相手のギャングがいる場合は、それよりも上回る数のギャングを置かなくてはなりません。（同数は不可）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　小さなギャングは大きなギャングと一緒に配置しなければなりません。大きなギャングを置いた都市に後から小さなギャングを追加することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　また、シカゴには他の都市にギャングを配置したプレイヤーしかギャングを配置できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2) 手札から報酬カードを1枚プレイし、街の情報を公開します。（必須）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ターンを追うごとに街ごとの報酬カードが明らかになって行き、それに従って隠されているカードの中身が絞り込まれていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　プレーヤーはその推理に従ってギャングを街カードの上に賭けていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲーム終了条件&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、ポリスカードは全5枚が裏に伏せられています。（内訳：金色2枚・銀色2枚・両方1枚）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドで「全員の手札が残り2枚」になったとき、ポリスカードが1枚表向きにされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ色のポリスカード3枚がオープンになったら、そのラウンド終了時点でゲーム終了となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまりこのゲームは最短で3ラウンド、最長で5ラウンドとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;最終ターンの行動順&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残り手札が1枚になったターン、手番は「残りギャングの多い順」となります。（ギャングの大小は無視する）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギャングが同数の場合はスタートプレイヤー寄りの人が先にプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員の報酬カードが無くなったら裏に伏せたカードを公開し、街ごとに勝者を判定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各街に一番ギャングをおいた人が勝者となります。伏せられたカードによって、街の勝者は以下の報酬効果を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【お金】　　　　金額がそのまま勝利点になります。&lt;br /&gt;
* 【銃】　　　　　大きなギャング1つが殺され、ゲームから除外されます。&lt;br /&gt;
* 【格子】　　　　大きなギャング1つが刑務所に行き、次から2ラウンドの間使えなくなります。&lt;br /&gt;
* 【赤十字】　　　大きなギャング1つが病院送りにされ、次の1ラウンドの間使えなくなります。&lt;br /&gt;
* 【X印つきの男】 この報酬を獲得したプレーヤーは、ゲームの残りの間、この街（シンシナティ）にギャングを置くことができなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;シカゴ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:　シカゴには伏せた報酬カードがありません。&lt;br /&gt;
:　その代わり、シカゴより左に位置する街の「最後にプレイされた報酬カードの数値の合計」の半分(切捨て)を報酬として得ます。&lt;br /&gt;
:　最後にプレイされたカードがお金以外の場合は0金とみなします。&lt;br /&gt;
:　シカゴの街カードは、1ラウンドごとに右に移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;セントルイス（拡張）&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 【お金と銃】   この報酬を受け取ったプレイヤーはお金を得ます。セントルイスにギャングを置き「報酬を受け取れなかった全プレイヤー」の大きなギャング１個をゲームから除外します。&lt;br /&gt;
* 【お金（マイナス）】この報酬を受け取ったプレイヤーはお金を失います。これにより勝利点がマイナスとなることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順位の決定 ==&lt;br /&gt;
* ゲーム終了時に、最もお金を稼いだ人が勝利します&lt;br /&gt;
* 金額が同数の場合、最終ラウンドで稼いだお金が多い人が勝利します&lt;br /&gt;
* それも同数の場合、最終ラウンド終了時にギャングが多い人が勝利します（死んでいない構成員と、最終ラウンド時に使われたか最後まで使われなかった準構成員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初心者へのヒント ==&lt;br /&gt;
* 初期には役に立たない情報を与え、相手が何を企んでいるか見極めるまでギャングは温存しておきます。&lt;br /&gt;
* もしデトロイトやカンザスシティの「銃」を持っていた場合、あなたはそれらの街に価値があることがわかります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=7391</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=7391"/>
		<updated>2022-06-21T13:33:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲーム終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード４枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨２個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクター選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは８枚あり、公開/非公開で除外するカードの枚数はプレイヤー数によってことなり、以下のようになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・４人ゲーム：毎ラウンド２枚を公開し、１枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・５人ゲーム：毎ラウンド１枚を公開し、１枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・６・７人ゲーム：１枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは順番に１枚ずつ選びます。誰にもバレないように回ってきたカードの中からキャラクターを選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを一枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人もキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人者はキャラクターカードをオープンにして、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①暗殺者&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラウンド、暗殺したいキャラクターを告げます。指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドは全く行動を行うことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　このゲームの進行では、キャラクターカードの左上に描かれている番号順に呼び出しが行われ、そのプレイヤーが手番の行動を行うのですが、暗殺者が指定したキャラクターは、この呼び出し自体が行われないのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②泥棒&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
盗みに入るキャラクターを告げます。ただし、すでに手番を終えている暗殺者を指定することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドの手番の開始時に、手持ちの現金全てを泥棒のキャラクターカードを持つプレイヤーに渡さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③魔術師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の２つのうちのいずれか１つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は１枚も手札がなくてもかまいません。（このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④王様&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの有利性は全て消滅しますが、王様に限り、暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択」の効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤伝道師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥商人&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦建築家&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、建物カード２枚を山札から手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、通常は１回の手番では１軒しか建物を建てられませんが、建築家は１回の手番で３軒まで建物をたてる事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧傭兵&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している赤色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、他のプレイヤーが建てている建物を１軒破壊することができます。ただし、伝道師を選択したプレイヤーと８軒建てたプレイヤーの建物を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　建物の破壊ではお金の支払いが発生します。支払額は（建設コスト－１）です。従って、コスト１の建物なら、無料で破壊できます。大学、ドラゴンの守り（いずれも、コスト６で８点となる建物）を破壊では５金を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
自分のキャラクターの順番が回ってきたときに手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドの手番で行えることは以下のとおりです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札を１枚補充（山札から２枚めくり、手元に残したい方の１枚をクリックで選択）するか、もしくは、２金受け取ります。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札の建物カードから１枚を現金を支払って建設します。建物の建設コストは、建物カードの左上に描かれているコインの数です（例外：ドラゴンの守り、大学 （紫の建物説明参照））。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記以外は、各プレイヤーが選んだキャラクターカード、および、建設済みの紫の建物による特殊行動になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが７軒目の建物を建てた時、そのラウンドを最後まで行って（傭兵のキャラクターカードを選んだプレイヤーの手番まで行って）からゲーム終了となり、得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは建設した建物の得点を合計します。各建物の点数は、建物カードの左上に描かれているコインの数で表されています。（つまり、「ドラゴンの守り、大学」の例外を除き＜得点＝建設コスト＞）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このほかに、次のようなボーナス点が加わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５色全ての建物を建てている： ３点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に８軒の建物を建設：４点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（２番目以降に）８軒の建物を建設：２点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナスポイントを加算して、もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊建物== &lt;br /&gt;
紫の建物は、それぞれ特殊の能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市　Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、４色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで５色ボーナスの３点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台　Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台　Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、通常、山札から２枚めくるところを３枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り１枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所　Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で１回だけ、手札を１枚破棄し、現金１金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋　Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で１回だけ、現金３金を支払って手札を２枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地　Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金１金を支払って自分の手札に加えることができます。　（破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校　Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、ｘ色の建物１軒につき１金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時に、この建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館　Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが１枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった２枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、３枚めくって２枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学／ドラゴンの守り　Universit／Drachenhort University／Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは６ですが、建物の得点は８点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは５金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ARMORY　完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
CAPITOL　追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
FRAMEWORK　フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
GREAT WALL　外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
HAUNTED QUARTER　ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
IVORY TOWER　アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
MUSEUM　博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NECROPOLIS　治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
PARK　オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
POOR HOUSE　魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
QUARRY　所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
SCHOOL OF MAGIC　修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
STABLES　治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
THEATER　所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
THIEVES’DEN　治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=7390</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=7390"/>
		<updated>2022-06-21T13:12:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* 特殊建物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード４枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨２個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクター選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは８枚あり、公開/非公開で除外するカードの枚数はプレイヤー数によってことなり、以下のようになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・４人ゲーム：毎ラウンド２枚を公開し、１枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・５人ゲーム：毎ラウンド１枚を公開し、１枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・６・７人ゲーム：１枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは順番に１枚ずつ選びます。誰にもバレないように回ってきたカードの中からキャラクターを選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを一枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人もキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人者はキャラクターカードをオープンにして、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①暗殺者&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラウンド、暗殺したいキャラクターを告げます。指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドは全く行動を行うことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　このゲームの進行では、キャラクターカードの左上に描かれている番号順に呼び出しが行われ、そのプレイヤーが手番の行動を行うのですが、暗殺者が指定したキャラクターは、この呼び出し自体が行われないのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②泥棒&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
盗みに入るキャラクターを告げます。ただし、すでに手番を終えている暗殺者を指定することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドの手番の開始時に、手持ちの現金全てを泥棒のキャラクターカードを持つプレイヤーに渡さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③魔術師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の２つのうちのいずれか１つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は１枚も手札がなくてもかまいません。（このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④王様&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの有利性は全て消滅しますが、王様に限り、暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択」の効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤伝道師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥商人&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦建築家&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、建物カード２枚を山札から手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、通常は１回の手番では１軒しか建物を建てられませんが、建築家は１回の手番で３軒まで建物をたてる事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧傭兵&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している赤色の建物１軒につき１金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、他のプレイヤーが建てている建物を１軒破壊することができます。ただし、伝道師を選択したプレイヤーと８軒建てたプレイヤーの建物を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　建物の破壊ではお金の支払いが発生します。支払額は（建設コスト－１）です。従って、コスト１の建物なら、無料で破壊できます。大学、ドラゴンの守り（いずれも、コスト６で８点となる建物）を破壊では５金を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
自分のキャラクターの順番が回ってきたときに手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドの手番で行えることは以下のとおりです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札を１枚補充（山札から２枚めくり、手元に残したい方の１枚をクリックで選択）するか、もしくは、２金受け取ります。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札の建物カードから１枚を現金を支払って建設します。建物の建設コストは、建物カードの左上に描かれているコインの数です（例外：ドラゴンの守り、大学 （紫の建物説明参照））。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記以外は、各プレイヤーが選んだキャラクターカード、および、建設済みの紫の建物による特殊行動になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが８軒目の建物を建てた時、そのラウンドを最後まで行って（傭兵のキャラクターカードを選んだプレイヤーの手番まで行って）からゲーム終了となり、得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは建設した建物の得点を合計します。各建物の点数は、建物カードの左上に描かれているコインの数で表されています。（つまり、「ドラゴンの守り、大学」の例外を除き＜得点＝建設コスト＞）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このほかに、次のようなボーナス点が加わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５色全ての建物を建てている： ３点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に８軒の建物を建設：４点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（２番目以降に）８軒の建物を建設：２点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナスポイントを加算して、もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊建物== &lt;br /&gt;
紫の建物は、それぞれ特殊の能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市　Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、４色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで５色ボーナスの３点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台　Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台　Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、通常、山札から２枚めくるところを３枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り１枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所　Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で１回だけ、手札を１枚破棄し、現金１金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋　Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で１回だけ、現金３金を支払って手札を２枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地　Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金１金を支払って自分の手札に加えることができます。　（破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校　Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、ｘ色の建物１軒につき１金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時に、この建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館　Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが１枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった２枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、３枚めくって２枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学／ドラゴンの守り　Universit／Drachenhort University／Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは６ですが、建物の得点は８点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは５金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ARMORY　完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
CAPITOL　追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
FRAMEWORK　フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
GREAT WALL　外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
HAUNTED QUARTER　ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
IVORY TOWER　アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
MUSEUM　博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NECROPOLIS　治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
PARK　オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
POOR HOUSE　魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
QUARRY　所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
SCHOOL OF MAGIC　修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
STABLES　治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
THEATER　所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
THIEVES’DEN　治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpjustdesserts&amp;diff=4793</id>
		<title>Gamehelpjustdesserts</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpjustdesserts&amp;diff=4793"/>
		<updated>2021-03-11T10:14:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;私たちは新しいデザートカフェのウェイターとなり、デザートを求めて訪れるお客様に満足をお届けしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様はそれぞれ好みが違い、中には細かいこだわりがある方もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様の色：6色&lt;br /&gt;
# 緑　　　：計量カップ&lt;br /&gt;
# カラシ色：スパチュラ&lt;br /&gt;
# 赤　　　：ハンドミキサー&lt;br /&gt;
# オレンジ：ミトン&lt;br /&gt;
# 黄　　　：コック帽&lt;br /&gt;
# 紫　　　：麺棒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザートの種類：12種類&lt;br /&gt;
# チョコレート&lt;br /&gt;
# クッキー&lt;br /&gt;
# ナッツ&lt;br /&gt;
# パイ&lt;br /&gt;
# スパイスケーキ&lt;br /&gt;
# アイスクリーム&lt;br /&gt;
# フルーツ&lt;br /&gt;
# ケーキ&lt;br /&gt;
# マシュマロ&lt;br /&gt;
# ペストリー&lt;br /&gt;
# 野菜&lt;br /&gt;
# プディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セットアップ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全員にデザートカードを手札として3枚配る（自分にだけ見えるように）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様を場に3枚出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番の流れ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番開始時に、デザートカードを1枚もらう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、お客様も1人増える（ゲストカードを1枚めくる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の手番でできるアクションは以下の3つのうち1つだけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# お客様にデザートを給仕する (正解したらもう一回給仕できる)&lt;br /&gt;
# デザートカードを1枚引く&lt;br /&gt;
# 手札を入れ替える (捨てた数だけ、山札から引く)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番終了時に同じ色のお客様がいたら、どちらかを捨て札にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・手札の上限はない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様へのデザートの給仕はデザートカードを何枚使っても構わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様のお気に入りのデザートを給仕したら、デザートカードを1枚もらえる（お客様からのチップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ色のお客様は同じ場に入れない（手番終了時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨て札のお客様にも給仕可能(同じ色になって捨て札になったもの)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デザートカード・お客様(ゲスト)カードの山札が尽きたらリシャッフル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲストカードのリシャッフルのとき、前の捨て山の一番上のお客様を、捨て札のお客様とする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝利条件 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・違う色のお客様5人か、もしくは同じ色のお客様3人に給仕できたら勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・すべてのお客様に給仕しても誰も勝利条件を達成できなかった場合は、下記の得点を計算して高いほうが勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# お客様1人につき1ポイント&lt;br /&gt;
# お客様のペア(1色を2枚)ごとに1ポイント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・得点も同じ場合は、手札に残ったデザートカードの枚数が多いほうが勝利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デザートカードの枚数も同じ場合は、勝利を分かち合う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高度なルール：ビュッフェを開く ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・手番でできるアクションに「ビュッフェを開く」が追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デザートの種類が1つしか書かれていないデザートカード4枚を捨てて、他の全プレイヤーのお客様を1人ずつ、場に戻させる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・場に戻すお客様は、戻させられるプレイヤーが選択する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その後、手番プレイヤーはデザートカードを3枚引き、お客様1人に給仕することができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高度なルール：引き抜きと阻止 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様にデザートを給仕するとき、2人のうちのどちらかについて、他のプレイヤーのお客様に給仕できる［引き抜き］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・引き抜きを受けたプレイヤーは、そのお客様を再度満足させるようにデザートカードを捨てることで、引き抜きを阻止できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・引き抜きを阻止された場合、引き抜きに使ったデザートカードは手札に戻り、改めて場のお客様にデザートを給仕できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・引き抜きはその成否にかかわらず、1手番に1回しかできない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お気に入りのデザートで引き抜きされた場合は、お気に入りのデザートでしか阻止できない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・引き抜きを阻止できなかったプレイヤーは、デザートカードを1枚引く（お客様からの置き土産）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お気に入りのデザートで引き抜きまたは阻止に成功したプレイヤーは、デザートカードを1枚引く（お客様からのチップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック：ベーコンとの相性は抜群 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様の色に「茶：フォーク」が追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デザートの種類に「ベーコン」が追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック：ジャストコーヒー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お客様の色に「ピンク：牛乳パック」が追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デザートの種類に「コーヒー」が追加&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrekkingtheworld&amp;diff=4748</id>
		<title>Gamehelptrekkingtheworld</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptrekkingtheworld&amp;diff=4748"/>
		<updated>2021-03-04T12:35:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: /* ゲームの終了と得点計算 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 手番ですること ==&lt;br /&gt;
①フライト　手番開始前に自分のトレッカーコマが空港にいたら別の他プレイヤーのいない空港にトレッカーをフライト移動できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②移動　移動可能であれば必ず行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動する場所を宣言する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・そこまでの距離分のコストを１枚以上のトレックカードで支払う（カードに示された数が同等の数値になるように）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動させそこにお土産キューブがあれば獲得する（通過しただけでは獲得できない）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・一回の移動で同一区間を複数回通過できない。他プレイヤーのトレッカーがいるマスに止まったり通過できない（空港も含めて）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・３＋・４＋のマークがついた場所はプレイヤーの人数関係なく移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【お土産収集】獲得したお土産キューブは個人ボードのスーツケースに対応するマスに左詰めで置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【最多お土産タイル獲得】各お土産で２個以上で単独で最も多く持っている場合最多お土産タイルを獲得する。これは各お土産キューブ数によって所有権が移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【地域ボーナストークン獲得】地図上６色で色分けされた区域の最後のひとつのお土産キューブ獲得時、対応する地域ボーナストークン獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③選択　以下の内１つを選び実行する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●トレックカードを２枚獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公開されているものもしくは山札から１枚引いて獲得し、場に４枚になるように補充する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ツアーに参加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公開されている目的地カードの場所に自分のトレッカーコマがあり、更に示されているアイコンのトレックカードをそれぞれ１枚払うことで該当ツアーカードを獲得できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この時、一番右端のカードであれば５勝利点トークン、右端から２番目であれば３勝利点トークンを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・このトークンがなくなったらトークンは獲得できなくなります。最後に右にスライド補充。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●旅カードを利用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公開されている旅カードのどちらかを、手札から同一のアイコンを持つトレックカード２枚を払うことで利用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・旅カードは利用後も残り、ゲーム中何度でも利用可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎Xマス内の場所に移動&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎他プレイヤーのトレッカーがいない空港に移動&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎トレックカードの山札の上からX枚獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎ツアーに参加時、必要なアイコンがX個免除される&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎３勝利点トークン１枚獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎任意のお土産キューブを他のお土産キューブとして移動させることができる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの終了と得点計算 ==&lt;br /&gt;
以下の２つの条件のうちどちらかが発生したらその手番プレイヤーでゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・６個ある地域ボーナスのうち５個目を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・１人のプレイヤーが目的地カードを５枚獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
《勝利点》&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・各最多お土産タイル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・地域ボーナストークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・勝利点トークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・目的地カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・お土産キューブのセット（１／２／３／４セットで、５／１０／１７／２５勝利点）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も勝利点を獲得したプレイヤーの勝利。タイブレークはお土産キューブ数の多いプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpincangold&amp;diff=4703</id>
		<title>Gamehelpincangold</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpincangold&amp;diff=4703"/>
		<updated>2021-02-28T15:14:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;探検を続けるかキャンプに戻るかを選択するだけのお手軽チキンレースゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
毎ターンにカード１枚がめくられます。カードにはお宝カード・遺物カード・トラップ（障害）カードの３種類があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは『探検を続ける』か『キャンプに戻る』かを選択し一斉に公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お宝カードはそれぞれ宝石の数（１、２、３、４、５、５、７、７、９、１１、１１、１３、１４、１５）が示されていて、それを探検を続けているプレイヤーに均等に分配し余った分はストックしておきます（例：帰還してないプレイヤー４人で１５のお宝カードが出た場合、各プレイヤーに３個ずつ分配＆端数３個ストック）。端数のプール分は、探検中のプレイヤーの数を上回っても再配分されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし帰還を選んだプレイヤーがいた場合、まず分配された宝石を獲得し、更にストックされていたプール分の宝石も獲得します。帰還者が複数いた場合、均等に分配し余った分はまたストックされます。帰還したプレイヤーはそのラウンドは以降何もアクションできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
遺物カードは、キャンプに戻るプレイヤーが１名のみだった場合に、そのプレイヤーが獲得します。１枚５点となります。４枚以上持っていたら４、５枚目の遺物カードは１０点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラップカードは５種類が３枚ずつあります。同じトラップカードが２枚出た時点でラウンドが終了し，帰還してないプレイヤーのお宝の分配は行われません。全プレイヤーが帰還した場合もラウンド終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全５ラウンドです。最も多くの宝石を獲得したプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwizard&amp;diff=4616</id>
		<title>Gamehelpwizard</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwizard&amp;diff=4616"/>
		<updated>2021-02-09T12:48:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;切り札有り・マストフォロー有り・ビッド有りのトリックテイキングゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初のラウンドで各プレイヤーは１枚のカードしか持っていませんが、第２ラウンドでは２枚、第３ラウンドでは３枚、以下同様、のカードを持つことになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは魔術師（最強）４枚と道化師４枚（最弱）と４種類のスートが１から１３まで、計６０枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
始めにカードが配られ、１枚が切り札としてめくられます（注：最終ラウンドは切り札はありません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札決めで道化師がめくられた場合は、このラウンドは切り札無しとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師がめくられた場合は、スタートプレイヤーの前のプレイヤーが切り札のスートを選ぶことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後各プレイヤーはこのラウンドで何トリック取るかをスタートプレイヤーから順に宣言（ビッド）していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、スタートプレイヤーから自分のカードを１枚ずつ出していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のプレイヤーからは、最初に出されたスートのカードを可能ならば必ず出さねばなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも道化師・魔術師が最初にプレイされたら最初にプレイされた道化師・魔術師以外のスートが切り札となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし道化師と魔術師だけは例外です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはいつでも出すことができ、切り札や最初に出されたカードの色には左右されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーが１枚のカードを出したら、誰がトリックを取るのかを確かめます。その際、次のルールが適用されます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師は常にトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
何枚か魔術師が出されたら、一番始めに出した人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札のスートのカードは、魔術師が出ていない全ての場合で、最も大きい数字をプレイした人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師・切り札カードがない場合、最初にプレイされた魔術師・道化師以外のカードのスートの中で最も大きい数字をプレイした人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
道化師しか出されなかったら、最初に道化師を出した人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トリックを取ったプレイヤーは新たにリードプレイヤーとして１枚のカードを出しこれを手札が尽きるまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点・失点方法。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドが当たっていたら２０点。更に取ったビッド数×１０点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドが外れた場合何トリック取ったかに関わらず宣言数と実際の結果の差異１ごとにマイナス１０点。（取ったビッド数×１０点は獲得できない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは３/４/５/６名のプレイヤーが２０/１５/１２/１０ラウンドを終えたところで終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを取ったプレイヤーの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwizard&amp;diff=4615</id>
		<title>Gamehelpwizard</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwizard&amp;diff=4615"/>
		<updated>2021-02-09T12:48:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Tamagoegg: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;切り札有り・マストフォロー有り・ビッド有りのトリックテイキングゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初のラウンドで各プレイヤーは１枚のカードしか持っていませんが、第２ラウンドでは２枚、第３ラウンドでは３枚、以下同様、のカードを持つことになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは魔術師（最強）４枚と道化師４枚（最弱）と４種類のスートが１から１３まで、計6６０枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
始めにカードが配られ、１枚が切り札としてめくられます（注：最終ラウンドは切り札はありません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札決めで道化師がめくられた場合は、このラウンドは切り札無しとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師がめくられた場合は、スタートプレイヤーの前のプレイヤーが切り札のスートを選ぶことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後各プレイヤーはこのラウンドで何トリック取るかをスタートプレイヤーから順に宣言（ビッド）していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、スタートプレイヤーから自分のカードを１枚ずつ出していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のプレイヤーからは、最初に出されたスートのカードを可能ならば必ず出さねばなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも道化師・魔術師が最初にプレイされたら最初にプレイされた道化師・魔術師以外のスートが切り札となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし道化師と魔術師だけは例外です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはいつでも出すことができ、切り札や最初に出されたカードの色には左右されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーが１枚のカードを出したら、誰がトリックを取るのかを確かめます。その際、次のルールが適用されます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師は常にトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
何枚か魔術師が出されたら、一番始めに出した人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札のスートのカードは、魔術師が出ていない全ての場合で、最も大きい数字をプレイした人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魔術師・切り札カードがない場合、最初にプレイされた魔術師・道化師以外のカードのスートの中で最も大きい数字をプレイした人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
道化師しか出されなかったら、最初に道化師を出した人がトリックを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トリックを取ったプレイヤーは新たにリードプレイヤーとして１枚のカードを出しこれを手札が尽きるまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点・失点方法。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドが当たっていたら２０点。更に取ったビッド数×１０点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドが外れた場合何トリック取ったかに関わらず宣言数と実際の結果の差異１ごとにマイナス１０点。（取ったビッド数×１０点は獲得できない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは３/４/５/６名のプレイヤーが２０/１５/１２/１０ラウンドを終えたところで終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを取ったプレイヤーの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tamagoegg</name></author>
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