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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Taisyou6</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-16T15:22:57Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmue&amp;diff=10457</id>
		<title>Gamehelpmue</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmue&amp;diff=10457"/>
		<updated>2023-11-30T12:34:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 膠着状態 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===カードの種類===&lt;br /&gt;
0,1,1,2,3,4,5,6,7,7,8,9&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(0～9まで1枚(計10枚)+1と7が追加でもう1枚)小計12枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ｘ5色＝合計60枚のカードがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
▲は点数を示します。(▲で1点。▲▲で2点。)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを全プレイヤーに配り切ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビッド(入札)===&lt;br /&gt;
プレイヤーはチーフかバイスになるようにビッドします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらは敵対する2つのチームのリーダーです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の手番が来たら、プレイヤーは手札から現在公開されているカード枚数+1枚までを選択して自分の前に公開するか、パスします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度パスしても再び自分の手番が来たらビッドできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーが連続してパスしたらビッドが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドフェイズ中に公開したカードは他プレイヤーに表示されたままですが、依然として手札の一部としてみなされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開したカードの枚数が一番多いプレイヤーがチーフとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ枚数なら後に出したプレイヤーです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数回パスしてから、1度に上限(公開枚数+1枚)までビッドすることも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開したカードの枚数が二番目に多いプレイヤーがバイスとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
枚数が同じ場合は、数字が大きいカードを出した方がチーフ、それも同点なら2番目に大きいカード...となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全て同点ならバイスは存在しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====膠着状態　（実装と差違が有るので、調査と加筆修正をお願いします）====&lt;br /&gt;
全員がパスした時に最も多くの枚数を公開しているプレイヤーが複数で数字も同点の場合、入札フェイズでラウンドが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引き分けたプレイヤーの中で、一番最後にカードをプレイしたプレイヤーは失点となり、引き分けた他のプレイヤーは加点となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===切り札とパートナーの選択===&lt;br /&gt;
ビッド終了後、バイスが色か数字を指定して、その後にチーフがバイスの指定しなかった方を指定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札を指定する際は、自分が公開しているカードにその要素が含まれていなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後に、チーフはパートナーを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5人戦:チーフチーム2人、バイスチーム3人(推奨)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4人戦:チーフチーム2人、バイスチーム2人(チーフチーム有利)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6人戦:チーフチーム2人、バイスチーム4人(チーフチーム不利)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6人戦ではディーラーがプレイしないオプションがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トリック===&lt;br /&gt;
マストフォローのトリックテイキングです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、切り札は別の枠組とします。&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強　ダブルトランプ(色も数字も切り札)＞チーフ切り札＞バイス切り札＞リードカラー＞ノーフォロー　弱&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同条件なら数字(9＞0)、それも同条件なら先出しの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===点数計算===&lt;br /&gt;
個人点:▲の数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム点:チームの点数を合計して、切り札と入札枚数から目標を設定し、成功/失敗でボーナスが決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功した場合:チーフとパートナーがボーナス点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
失敗した場合:チーフが『（入札枚数－到達した枚数）ｘ10点』を失い、バイスチームが『（入札枚数－到達した枚数）ｘ5点』を獲得します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptwelvechips&amp;diff=10278</id>
		<title>Gamehelptwelvechips</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptwelvechips&amp;diff=10278"/>
		<updated>2023-10-17T09:31:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ターン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
集めたチップの合計が21を超えないようにするトリックテイキングです。&lt;br /&gt;
===ターン===&lt;br /&gt;
リードプレイヤーから順に全員がチップをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番大きいチップ(同数なら先出し)をプレイしたプレイヤーがプレイされたチップの中から1枚を選んで表示エリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤チップは他の色より優先して取らなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トリックを取らなかったプレイヤーは、時計回りに残りのチップを選んで手持ちに加えます。　この時も、赤チップは他の色より優先して取らなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、トリックを取ったプレイヤーが次のリードプレイヤーになります。&lt;br /&gt;
===ラウンド終了===&lt;br /&gt;
手持ちにチップがない(すべて表示エリアにチップがある)プレイヤーがいたらラウンド終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは全員手持ちのチップを表示エリアに移します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チップの合計が21を超えた全プレイヤーは脱落します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったプレイヤー(全員が脱落していたら全員)の中でチップの合計が一番大きいプレイヤーはスコアタイルを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合はそれぞれが獲得します。&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
最初にスコアタイルを3枚集めたプレイヤー全員が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=10052</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=10052"/>
		<updated>2023-08-20T02:42:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ☆使うカード（５人戦） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ☆概要 ==&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーが隠れており、正体隠匿要素が有る。マストフォローで切札有（ビッドによっては切札無）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆使うカード（５人戦） ==&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ（スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更）：基本的に最強。切札スート扱いでリードする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。最初と最後以外のトリックでプレイ可。リードを無視してプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブ３（クラブが切札の場合に限り、スペード３に変更）：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　↑ただし、ジョーカーコールされた人がスペードＡを所有する場合は、ジョーカーコールを無効にしてスペードＡをプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆ゲームの流れ（５人戦） ==&lt;br /&gt;
１手札を配る。（１人１０枚、余３枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２選挙（ビッド：役札をパートナーと併せて何枚テイクするか決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ビッド：ビッド時に切札も決定する。ノー切札は得点２倍？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３手札チェンジ：余札を手札に入れ、同じ枚数を捨てる。捨てた札はテイクした扱いになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４パートナー指名：カードを１枚指定し、その所有者がパートナーになる。自分が所有するカードを指定し、得点の独占を狙える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５トリックテイキング：注意として、１トリック目は「切札、スペードＡ、ジョーカー、ジョーカーコール」をリードしてはならない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsecretmoon&amp;diff=9998</id>
		<title>Gamehelpsecretmoon</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsecretmoon&amp;diff=9998"/>
		<updated>2023-08-01T12:04:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ゲームの目的 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
姫陣営（姫・旅人・僧侶）と大臣陣営（大臣・兵士）のチームに別れ、それぞれのチームに定められている特定の勝利条件を目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お互いの正体が最初は隠匿されている、正体隠匿系ゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;　本来の設定上、質問解答以外で発言厳禁であり、他プレイヤーと相談したり出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進行 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーに、役職が書かれた「人物カード」と数字が書かれた「行動順カード」を1枚ずつ&#039;&#039;&#039;裏向き&#039;&#039;&#039;に配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「姫」と「旅人」同士はお互いの役職を知っていますが、それを除いて全プレイヤーの役職は隠匿されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※プレイ人数が8人未満の場合、不足する分中央に「人物カード」のみが置かれます&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは「行動順カード」に書かれた順番にアクションを1回ずつ行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1から順番に実行し、自分の手番が来るまで行動順カードは公開しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーの手番が終わったら1ラウンド終了です。次のラウンドに移り「行動順カード」を配り直します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3ラウンドが終了するか、どちらかのチームが勝利条件を満たした時点で1ゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
規定回数のゲーム数（通常は3。オプションで5）を行い、最も多くの勝利点を得たプレイヤーが勝者となります。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ラウンド中に「行動不能」になったプレイヤーは、そのゲーム中は手番を実行できません。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== それぞれの役職と勝利条件 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;姫陣営&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【勝利条件】&lt;br /&gt;
:・大臣を「行動不能」にする　（ex.「公開」状態の大臣に対し、「捕獲」アクションを行う）&lt;br /&gt;
:・大臣陣営が勝利せず、第３ラウンドが終わる&lt;br /&gt;
【役職】&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;姫&#039;&#039;(princess) 1枚：行動不能になると負けます。旅人と共に公開されても負けです。&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;旅人&#039;&#039;(wonderer) 1枚：行動不能になっても負けにはなりません。しかし、姫と共に公開されると負けてしまいます。&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;僧侶&#039;&#039;(priestess) 1枚：兵士のフリをする姫陣営。勝利条件には直接関わらないので、思い切ったこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大臣陣営&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【勝利条件】&lt;br /&gt;
:・姫を「行動不能」にする　（ex.「公開」状態の姫に対し、「捕獲」アクションを行う）&lt;br /&gt;
:・姫と旅人の両方が「公開」される&lt;br /&gt;
【役職】&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;大臣&#039;&#039;(minister) 1枚：行動不能になると負けます。「質問」の返事で大臣だとわかってしまうので、バレたら兵士に守ってもらいましょう。&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;兵士&#039;&#039;(guard) 4枚：公開されると行動不能になります。「捕獲」は行えません。（オプションルールでの「盗賊」を除く）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;盗賊陣営&#039;&#039;&#039;（オプション）&lt;br /&gt;
【勝利条件】&lt;br /&gt;
:・他陣営が勝利条件を満たした際、自分が「行動不能」でない（※本来の勝利チームの勝利は無効になる）&lt;br /&gt;
【役職】&lt;br /&gt;
:　&#039;&#039;盗賊&#039;&#039;(thief) 1枚：「質問」に対して、姫や大臣のフリをした回答が可能です。「捕獲」と「隠れる/かばう」は行えません。臨機応変に、ゲーム終了まで残りましょう！&lt;br /&gt;
:  ※盗賊がNPCの場合、盗賊陣営は勝利チームになりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクションの詳細 ==&lt;br /&gt;
===観察===&lt;br /&gt;
他プレイヤーの人物カード、もしくは中央にある人物カードのうち１枚を秘密裏に確認する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
確認したカードには目印としてプレイヤーカラーの「目」のマーカーが置かれる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
===質問===&lt;br /&gt;
他プレイヤー１人を指定し、そのプレイヤーに「そこにいるのは何者か？」と質問する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・「姫」と「旅人」：何もしゃべらない。この返事をしたプレイヤーには姫チームのマーカーが置かれる。&lt;br /&gt;
:・「大臣」：「バカもん！わしは大臣じゃ！」と返事をする。この返事をしたプレイヤーには大臣チームのマーカーが置かれる。&lt;br /&gt;
:・「僧侶」と「兵士」：「やぁ、ご同輩！」と返事をする。この返事をしたプレイヤーには大臣チームのマーカーが置かれる。&lt;br /&gt;
===指名===&lt;br /&gt;
他プレイヤーの人物カード１枚を指定し、その役職を宣言する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・役職が一致していた場合：「宣言を受けたプレイヤー」の人物カードが公開される。&lt;br /&gt;
:・役職が異なっていた場合：「宣言をしたプレイヤー」の人物カードが公開される。（すでに公開されている場合は、何も起こらない）&lt;br /&gt;
===隠れる/かばう===&lt;br /&gt;
※このアクションは第３ラウンドでは実行できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドが終了するまで、指定されたプレイヤー1人（自分でもよい）は全てのアクションの対象として選ばれない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、アクションを行ったプレイヤーが「行動不能」になったとしても、ラウンド中は効果が継続する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
===妨害===&lt;br /&gt;
※この行動を実行したプレイヤーは「行動不能」となり、人物カードも公開されてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:１．未行動のプレイヤー１人を指定し、行動順カードを捨てさせる。（捨てさせられたプレイヤーは、そのラウンドの行動ができない）&lt;br /&gt;
:２．このラウンド中に「パス」を実行したプレイヤーを指定し、行動順カードを捨てさせる。&lt;br /&gt;
===捕獲===&lt;br /&gt;
※兵士はこのアクションを実行できない。（オプションルールでの「盗賊」に対しては可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「公開」状態の人物カードを指定し、その人物カードを持っているプレイヤーを捕獲します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捕獲されたプレイヤーは「行動不能」となる。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
===パス===&lt;br /&gt;
今回のラウンドで何もしないことを宣言する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その代わり、次のラウンドで使用する「行動順カード」を「捨て札山」から１枚自由に選ぶことができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし、確保した行動順カードが「妨害」アクションによって捨てさせられた場合は、通常通りに行動順カードが配られる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9981</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9981"/>
		<updated>2023-07-29T04:19:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ☆使うカード（５人戦） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ☆概要 ==&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーが隠れており、正体隠匿要素が有る。マストフォローで切札有（ビッドによっては切札無）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆使うカード（５人戦） ==&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ：基本的に最強。スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更。切札スート扱いでリードする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。最初と最後以外のトリックでプレイ可。リードを無視してプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブ３：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　↑ただし、ジョーカーコールされた人がスペードＡを所有する場合は、ジョーカーコールを無効にしてスペードＡをプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆ゲームの流れ（５人戦） ==&lt;br /&gt;
１手札を配る。（１人１０枚、余３枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２選挙（ビッド：役札をパートナーと併せて何枚テイクするか決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ビッド：ビッド時に切札も決定する。ノー切札は得点２倍？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３手札チェンジ：余札を手札に入れ、同じ枚数を捨てる。捨てた札はテイクした扱いになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４パートナー指名：カードを１枚指定し、その所有者がパートナーになる。自分が所有するカードを指定し、得点の独占を狙える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５トリックテイキング：注意として、１トリック目は「切札、スペードＡ、ジョーカー、ジョーカーコール」をリードしてはならない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9974</id>
		<title>Gamehelpquibbles</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9974"/>
		<updated>2023-07-28T15:42:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 取る */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==コンポーネント==&lt;br /&gt;
カード132枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(【1】x20枚,【2】x20枚,【3】x20枚,【4】x22枚,【5】x24枚,【6】x26枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
カードを6枚引いて、テーブルに表向きで並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーにカードを6枚配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードで山札を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの目標===&lt;br /&gt;
21点をコレクションに集めること。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番にできること===&lt;br /&gt;
自分の手番が来たら、取るかパスのどちらかを選択して、その後にコレクションに追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====取る====&lt;br /&gt;
合計が6以下になるように手札から1～6枚のカードをプレイして、それらを捨て札に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次に、テーブルからカードを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを1枚プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる２番号以上の組み合わせを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から【6】をプレイして、テーブルから『【3】を2枚』と『【2】と【4】の2枚』を取ります。そして取れるのにもかかわらず『【1】と【5】の2枚』を取らないこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;　※補足：取る場合は組み合わせ毎に合計値をチェックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　補足例：６を捨てて”１、５、５、５”は後半の５が組み合わせになっていないから取れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを2枚以上プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる１番号のカードを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から『【1】と【2】と【3】』をプレイして、テーブルから『【6】を3枚全部』取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====パス====&lt;br /&gt;
自分の手札から1枚を表向きにテーブルに加え、山札から2枚引いて手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====コレクションに追加====&lt;br /&gt;
カードを1枚だけコレクションに追加できます(任意)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追加するためには、カードの数字と同じ枚数以上をすべて出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【5】を追加するには少なくとも5枚の【5】が必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【2】の場合は2枚だけで良いです。ただし【2】が3枚以上あればすべて出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※補足：ログでは、捨てた枚数とコレクションの１枚が別で表記されています。&amp;lt;br&amp;gt;　補足例：２をコレクションに加える場合、捨てた２が１枚しか無いように見えますが、コレクション自体に加わる２が表記抜けしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;注意:コレクションには6枚までしか置けません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
7枚目を追加する場合は、すでに出している1枚を捨てる必要があります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番終了===&lt;br /&gt;
テーブルが6枚になるまで山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6枚を超える場合は補充しませんが、10以上ある場合は&amp;lt;b&amp;gt;全てのカードを捨てて&amp;lt;/b&amp;gt;新しい6枚を山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;重要:手札が0枚の場合、全プレイヤーは手札を全て捨てて6枚引きます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が尽きたら捨て札をシャッフルして山札にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
コレクションの合計が21以上になったプレイヤーが即座に勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:【1】【2】【3】【4】【5】【6】)(例2:【4】【5】【6】【6】)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9966</id>
		<title>Gamehelpquibbles</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9966"/>
		<updated>2023-07-27T10:29:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 取る */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==コンポーネント==&lt;br /&gt;
カード132枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(【1】x20枚,【2】x20枚,【3】x20枚,【4】x22枚,【5】x24枚,【6】x26枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
カードを6枚引いて、テーブルに表向きで並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーにカードを6枚配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードで山札を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの目標===&lt;br /&gt;
21点をコレクションに集めること。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番にできること===&lt;br /&gt;
自分の手番が来たら、取るかパスのどちらかを選択して、その後にコレクションに追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====取る====&lt;br /&gt;
合計が6以下になるように手札から1～6枚のカードをプレイして、それらを捨て札に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次に、テーブルからカードを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを1枚プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる２番号以上の組み合わせを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から【6】をプレイして、テーブルから『【3】を2枚』と『【2】と【4】の2枚』を取ります。そして取れるのにもかかわらず『【1】と【5】の2枚』を取らないこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを2枚以上プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる１番号のカードを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から『【1】と【2】と【3】』をプレイして、テーブルから『【6】を3枚全部』取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実装ミス？全部取る事が出来ない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====パス====&lt;br /&gt;
自分の手札から1枚を表向きにテーブルに加え、山札から2枚引いて手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====コレクションに追加====&lt;br /&gt;
カードを1枚だけコレクションに追加できます(任意)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追加するためには、カードの数字と同じ枚数以上をすべて出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【5】を追加するには少なくとも5枚の【5】が必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【2】の場合は2枚だけで良いです。ただし【2】が3枚以上あればすべて出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実装ミス？数字より少ない枚数でも出せてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;注意:コレクションには6枚までしか置けません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
7枚目を追加する場合は、すでに出している1枚を捨てる必要があります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番終了===&lt;br /&gt;
テーブルが6枚になるまで山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6枚を超える場合は補充しませんが、10以上ある場合は&amp;lt;b&amp;gt;全てのカードを捨てて&amp;lt;/b&amp;gt;新しい6枚を山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;重要:手札が0枚の場合、全プレイヤーは手札を全て捨てて6枚引きます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が尽きたら捨て札をシャッフルして山札にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
コレクションの合計が21以上になったプレイヤーが即座に勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:【1】【2】【3】【4】【5】【6】)(例2:【4】【5】【6】【6】)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9957</id>
		<title>Gamehelpquibbles</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquibbles&amp;diff=9957"/>
		<updated>2023-07-24T15:30:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 取る */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==コンポーネント==&lt;br /&gt;
カード132枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(【1】x20枚,【2】x20枚,【3】x20枚,【4】x22枚,【5】x24枚,【6】x26枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
カードを6枚引いて、テーブルに表向きで並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーにカードを6枚配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードで山札を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの目標===&lt;br /&gt;
21点をコレクションに集めること。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番にできること===&lt;br /&gt;
自分の手番が来たら、取るかパスのどちらかを選択して、その後にコレクションに追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====取る====&lt;br /&gt;
合計が6以下になるように手札から1～6枚のカードをプレイして、それらを捨て札に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次に、テーブルからカードを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを1枚プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる２番号以上の組み合わせを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から【6】をプレイして、テーブルから『【3】を2枚』と『【2】と【4】の2枚』を取ります。そして取れるのにもかかわらず『【1】と【5】の2枚』を取らないこともできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードを2枚以上プレイする場合、プレイしたカードと合計値が同じようになる１番号のカードを&amp;lt;b&amp;gt;全部取る&amp;lt;/b&amp;gt;ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:手札から『【1】と【2】と【3】』をプレイして、テーブルから『【6】を3枚全部』取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====パス====&lt;br /&gt;
自分の手札から1枚を表向きにテーブルに加え、山札から2枚引いて手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====コレクションに追加====&lt;br /&gt;
カードを1枚だけコレクションに追加できます(任意)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追加するためには、カードの数字と同じ枚数以上をすべて出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【5】を追加するには少なくとも5枚の【5】が必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【2】の場合は2枚だけで良いです。ただし【2】が3枚以上あればすべて出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;注意:コレクションには6枚までしか置けません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
7枚目を追加する場合は、すでに出している1枚を捨てる必要があります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番終了===&lt;br /&gt;
テーブルが6枚になるまで山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6枚を超える場合は補充しませんが、10以上ある場合は&amp;lt;b&amp;gt;全てのカードを捨てて&amp;lt;/b&amp;gt;新しい6枚を山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;重要:手札が0枚の場合、全プレイヤーは手札を全て捨てて6枚引きます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が尽きたら捨て札をシャッフルして山札にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
コレクションの合計が21以上になったプレイヤーが即座に勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(例:【1】【2】【3】【4】【5】【6】)(例2:【4】【5】【6】【6】)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9913</id>
		<title>Gamehelprainforest</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9913"/>
		<updated>2023-07-12T18:54:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* コンポーネント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ストーリー===&lt;br /&gt;
レインフォレスト(Rainforest・熱帯雨林)での目的は、豊富な種類の植生を提供するジャングル環境を作成することです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これにより、この地域の象徴的な種族であるサル、カエル、チョウ、オウムを保護することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
守り神の生物の長期的な生存を確保することを忘れないでください。貴重な追加点を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのジャングルを多様性のゆりかごにすることができますか?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンポーネント===&lt;br /&gt;
共通ボード 1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人ボード 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャングルタイル 55枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
種族トークン 112枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
袋 1つ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
保護エリアトークン 10枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多様性トークン 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤートークン(双眼鏡) 1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　注意：２色扱いのジャングルタイルがあるが、色が分かり辛いです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了と点数計算===&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーがジャングルの9番目にロックすると、全員が同じターン数をプレイしてゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の点数を獲得します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ロックしたジャングルタイルに書かれている点数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・守り神の生物(個人ボード右)1つごとに1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・保護エリアトークン:(そのジャングルタイルの点数+そのタイルにある守り神の生物の点数)をx2(またはx3)する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・多様性トークン:そのタイルより後ろにロックしたタイル1枚ごとに+2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多く得点したプレイヤーが勝者です。同点の場合は勝利を分かち合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遊び方===&lt;br /&gt;
手番では、次のアクションを順に実行します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.ジャングルタイルの選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.種族トークンの取得と配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.完成したジャングルタイルのロック&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ジャングルタイルの選択====&lt;br /&gt;
5つあるジャングルタイルの山から1つを選び、その一番上にあるジャングルタイルを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選択したジャングルタイルは『開拓地(個人ボードの下にある3つのスペース)に置く』か『同じ山の一番下に戻す』かを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====種族トークンの取得と配置====&lt;br /&gt;
その山と同じ場所にある&amp;lt;b&amp;gt;同色&amp;lt;/b&amp;gt;か&amp;lt;b&amp;gt;同種類&amp;lt;/b&amp;gt;の種族トークンを&amp;lt;b&amp;gt;すべて&amp;lt;/b&amp;gt;取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;その場所の種族トークンが無くなった(最後の1個を取った)場合、それか個人ボードのストックと共通ボード上の種族トークンを1つ交換できます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取った種族トークン(および、自分のストックにある種族トークン)をジャングルタイルの空白マスに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白マスは『ブランク(白)』『色の指定』『種族の指定』の3種類があり、指定があるマスは該当する種族トークンを置く必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度ジャングルタイルに置いた種族トークンは動かせません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置しなかった種族トークンは&amp;lt;b&amp;gt;2個まで自分のストックに保持&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====完成したジャングルタイルのロック====&lt;br /&gt;
種族トークンをすべて置いた(完成した)ジャングルタイルがあれば、開拓地からジャングル(個人ボードの上)に&amp;lt;b&amp;gt;1から順に&amp;lt;/b&amp;gt;ロックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同一ターンで複数のジャングルタイルを完成した場合は好きな順番でロックできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックしたジャングルタイルが次の条件を満たすと、以下のボーナストークンを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・保護エリア&amp;lt;/b&amp;gt;(2/3/4人プレイ→5/6/7枚):色が縦か横にトークンに描かれている数まで隣接すると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　該当するタイルから選択してその上に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　注意：ある保護エリアとしてボーナストークンを置いた隣接グループは、他の保護エリアの条件に参照出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・多様性&amp;lt;/b&amp;gt;(プレイヤー人数分):5色のジャングルタイルをロックすると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　条件を満たしたタイルの上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ジャングルタイルは5色の他、『赤+緑』のように両方の色で見なされるものもあります。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン終了===&lt;br /&gt;
ストックに保持できない種族トークンを袋に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『共通ボードのエリアの1つに種族トークンが無い場合』→『共通ボードすべてに種族トークンを補充』します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9912</id>
		<title>Gamehelprainforest</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9912"/>
		<updated>2023-07-12T18:54:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* コンポーネント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ストーリー===&lt;br /&gt;
レインフォレスト(Rainforest・熱帯雨林)での目的は、豊富な種類の植生を提供するジャングル環境を作成することです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これにより、この地域の象徴的な種族であるサル、カエル、チョウ、オウムを保護することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
守り神の生物の長期的な生存を確保することを忘れないでください。貴重な追加点を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのジャングルを多様性のゆりかごにすることができますか?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンポーネント===&lt;br /&gt;
共通ボード 1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人ボード 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャングルタイル 55枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
種族トークン 112枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
袋 1つ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
保護エリアトークン 10枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多様性トークン 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤートークン(双眼鏡) 1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　注意：マルチカラージャングルタイルがあるが、色が分かり辛いです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了と点数計算===&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーがジャングルの9番目にロックすると、全員が同じターン数をプレイしてゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の点数を獲得します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ロックしたジャングルタイルに書かれている点数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・守り神の生物(個人ボード右)1つごとに1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・保護エリアトークン:(そのジャングルタイルの点数+そのタイルにある守り神の生物の点数)をx2(またはx3)する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・多様性トークン:そのタイルより後ろにロックしたタイル1枚ごとに+2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多く得点したプレイヤーが勝者です。同点の場合は勝利を分かち合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遊び方===&lt;br /&gt;
手番では、次のアクションを順に実行します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.ジャングルタイルの選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.種族トークンの取得と配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.完成したジャングルタイルのロック&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ジャングルタイルの選択====&lt;br /&gt;
5つあるジャングルタイルの山から1つを選び、その一番上にあるジャングルタイルを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選択したジャングルタイルは『開拓地(個人ボードの下にある3つのスペース)に置く』か『同じ山の一番下に戻す』かを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====種族トークンの取得と配置====&lt;br /&gt;
その山と同じ場所にある&amp;lt;b&amp;gt;同色&amp;lt;/b&amp;gt;か&amp;lt;b&amp;gt;同種類&amp;lt;/b&amp;gt;の種族トークンを&amp;lt;b&amp;gt;すべて&amp;lt;/b&amp;gt;取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;その場所の種族トークンが無くなった(最後の1個を取った)場合、それか個人ボードのストックと共通ボード上の種族トークンを1つ交換できます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取った種族トークン(および、自分のストックにある種族トークン)をジャングルタイルの空白マスに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白マスは『ブランク(白)』『色の指定』『種族の指定』の3種類があり、指定があるマスは該当する種族トークンを置く必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度ジャングルタイルに置いた種族トークンは動かせません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置しなかった種族トークンは&amp;lt;b&amp;gt;2個まで自分のストックに保持&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====完成したジャングルタイルのロック====&lt;br /&gt;
種族トークンをすべて置いた(完成した)ジャングルタイルがあれば、開拓地からジャングル(個人ボードの上)に&amp;lt;b&amp;gt;1から順に&amp;lt;/b&amp;gt;ロックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同一ターンで複数のジャングルタイルを完成した場合は好きな順番でロックできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックしたジャングルタイルが次の条件を満たすと、以下のボーナストークンを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・保護エリア&amp;lt;/b&amp;gt;(2/3/4人プレイ→5/6/7枚):色が縦か横にトークンに描かれている数まで隣接すると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　該当するタイルから選択してその上に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　注意：ある保護エリアとしてボーナストークンを置いた隣接グループは、他の保護エリアの条件に参照出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・多様性&amp;lt;/b&amp;gt;(プレイヤー人数分):5色のジャングルタイルをロックすると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　条件を満たしたタイルの上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ジャングルタイルは5色の他、『赤+緑』のように両方の色で見なされるものもあります。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン終了===&lt;br /&gt;
ストックに保持できない種族トークンを袋に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『共通ボードのエリアの1つに種族トークンが無い場合』→『共通ボードすべてに種族トークンを補充』します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9911</id>
		<title>Gamehelprainforest</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprainforest&amp;diff=9911"/>
		<updated>2023-07-12T18:51:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 完成したジャングルタイルのロック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ストーリー===&lt;br /&gt;
レインフォレスト(Rainforest・熱帯雨林)での目的は、豊富な種類の植生を提供するジャングル環境を作成することです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これにより、この地域の象徴的な種族であるサル、カエル、チョウ、オウムを保護することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
守り神の生物の長期的な生存を確保することを忘れないでください。貴重な追加点を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのジャングルを多様性のゆりかごにすることができますか?&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンポーネント===&lt;br /&gt;
共通ボード 1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人ボード 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャングルタイル 55枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
種族トークン 112枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
袋 1つ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
保護エリアトークン 10枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多様性トークン 4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤートークン(双眼鏡) 1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了と点数計算===&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーがジャングルの9番目にロックすると、全員が同じターン数をプレイしてゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の点数を獲得します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ロックしたジャングルタイルに書かれている点数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・守り神の生物(個人ボード右)1つごとに1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・保護エリアトークン:(そのジャングルタイルの点数+そのタイルにある守り神の生物の点数)をx2(またはx3)する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・多様性トークン:そのタイルより後ろにロックしたタイル1枚ごとに+2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多く得点したプレイヤーが勝者です。同点の場合は勝利を分かち合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遊び方===&lt;br /&gt;
手番では、次のアクションを順に実行します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.ジャングルタイルの選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.種族トークンの取得と配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.完成したジャングルタイルのロック&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ジャングルタイルの選択====&lt;br /&gt;
5つあるジャングルタイルの山から1つを選び、その一番上にあるジャングルタイルを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選択したジャングルタイルは『開拓地(個人ボードの下にある3つのスペース)に置く』か『同じ山の一番下に戻す』かを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====種族トークンの取得と配置====&lt;br /&gt;
その山と同じ場所にある&amp;lt;b&amp;gt;同色&amp;lt;/b&amp;gt;か&amp;lt;b&amp;gt;同種類&amp;lt;/b&amp;gt;の種族トークンを&amp;lt;b&amp;gt;すべて&amp;lt;/b&amp;gt;取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;その場所の種族トークンが無くなった(最後の1個を取った)場合、それか個人ボードのストックと共通ボード上の種族トークンを1つ交換できます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取った種族トークン(および、自分のストックにある種族トークン)をジャングルタイルの空白マスに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白マスは『ブランク(白)』『色の指定』『種族の指定』の3種類があり、指定があるマスは該当する種族トークンを置く必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度ジャングルタイルに置いた種族トークンは動かせません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置しなかった種族トークンは&amp;lt;b&amp;gt;2個まで自分のストックに保持&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====完成したジャングルタイルのロック====&lt;br /&gt;
種族トークンをすべて置いた(完成した)ジャングルタイルがあれば、開拓地からジャングル(個人ボードの上)に&amp;lt;b&amp;gt;1から順に&amp;lt;/b&amp;gt;ロックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同一ターンで複数のジャングルタイルを完成した場合は好きな順番でロックできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックしたジャングルタイルが次の条件を満たすと、以下のボーナストークンを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・保護エリア&amp;lt;/b&amp;gt;(2/3/4人プレイ→5/6/7枚):色が縦か横にトークンに描かれている数まで隣接すると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　該当するタイルから選択してその上に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　注意：ある保護エリアとしてボーナストークンを置いた隣接グループは、他の保護エリアの条件に参照出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;・多様性&amp;lt;/b&amp;gt;(プレイヤー人数分):5色のジャングルタイルをロックすると獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　条件を満たしたタイルの上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ジャングルタイルは5色の他、『赤+緑』のように両方の色で見なされるものもあります。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン終了===&lt;br /&gt;
ストックに保持できない種族トークンを袋に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『共通ボードのエリアの1つに種族トークンが無い場合』→『共通ボードすべてに種族トークンを補充』します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpyinyang&amp;diff=9909</id>
		<title>Gamehelpyinyang</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpyinyang&amp;diff=9909"/>
		<updated>2023-07-11T18:41:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ゲーム終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
陰陽(Yin Yang)は二人用のアブストラクトゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それぞれ黒と白のコマに分かれています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒が先手となり、先に相手側陣地の角マスに自分のコマを置くことができたプレイヤーが勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの進め方===&lt;br /&gt;
手番では2つのアクションを&amp;lt;b&amp;gt;順番に&amp;lt;/b&amp;gt;行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.自分のコマを直交(縦か横)に1マス移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.1つの法則(後述)を適用する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(法則を適応してから移動はできません。)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらもスキップできますが、どちらもできない場合は&amp;lt;b&amp;gt;即座に敗北します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===法則の使い方===&lt;br /&gt;
各プレイヤーが『法則』と呼ばれるドミノを4枚持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に両プレイヤーは自身の法則を自由に変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドミノの左側は『原因』と呼ばれる4マスのパターンです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドミノの右側は『結果』と呼ばれる4マスのパターンです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法則を適用するには、ボード上に『原因』と同じパターンを見つけて、それを『結果』のパターンに置き替えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有効な法則は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・入植の法則:コマをちょうど2個増やします(色は任意)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・消滅の法則:コマを1個取り除きます(色は任意)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・適応の法則:ボード上には何の影響も与えませんが、適用すると自身の法則を1つ変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ適用していない法則は非公開情報で、初めて適用した際に公開されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適応の法則で変更された法則は再び手元に戻されて非公開情報となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法則の適用についていくつかの制限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じ原因の法則を2つ公開することはできません(相手の法則を含む)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・入植の法則で増やせるコマには個数制限(黒8コマ・白10コマ)があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
先に相手側陣地の角マスに自分のコマを置くことができたプレイヤーが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは、プレイ時に移動も法則の適用もできなかったプレイヤーが敗北します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（入植でコマが増やせなかったときは適用できなかった扱いになります）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchallengers&amp;diff=9892</id>
		<title>Gamehelpchallengers</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchallengers&amp;diff=9892"/>
		<updated>2023-07-09T02:49:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* デッキフェイズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ドラフト（「デッキフェイズ」）とカード公開（「対戦フェイズ」）のフェイズを7ラウンドにわたって行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、3～8人プレイの場合、7ラウンドを終えて最も多くのファンを持つ2人だけが決勝戦に出場できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1-2人プレイの場合は、決勝戦は行わず、ファンの数が多い方が勝ちとなります。 1-2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11人以上のファンがいれば、その時点で即座に勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
各カードの上部の角にはベースパワーが、上部の側面にはカードセットのアイコンが表示されています。 また、カードの右下には、そのカードのレベルを表す文字が書かれています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; S = スターターカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; A = 低レベルカード、最大3ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; B = 中レベルカード、最大5ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; C = 高レベルカード、最大10ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; R = 高難易度のロボットカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; SOLO = ロボットのソロチャレンジカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードセット==&lt;br /&gt;
スターターカードを含む都市カードセットは、常にゲーム内に存在します。 6つの追加セットがありますが、各ゲームで使用されるのは5つだけで、その結果、可能なデッキの組み合わせは様々です。&lt;br /&gt;
対戦相手のロボットが使用される場合は、それ専用のセットがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターターカードとロボットカード以外のカードは、「レア」「コモン」の指定がない限り、各セットに4枚ずつ入っています。この場合、枚数はカードに記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキフェイズ==&lt;br /&gt;
プレイヤーはトーナメントカードに書かれているレベルの山札からカードを5枚ずつ引き、その中から1枚または2枚をデッキに加えます。各デッキフェイズ中に1回ずつ、引き直すこともできます。最後に、プレイヤーは1枚以上のカードを取り除き、山札を整理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦フェイズ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自動的にデッキをシャッフルし、1人の対戦相手とペアを組むことになります。 各ペアのプレイヤーは、デッキからカードを公開し、フラグを獲得して保持することを競います。 複数の2人対戦が同時に進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
各対戦は、プレイヤーがフラグを奪い合うことで構成され、フラグは奪った側に移動します。対戦は、トロフィーの数が最も多いプレイヤーがフラグを持った状態から始まります。 同点の場合、ランダムなプレイヤーがフラグを持った状態で開始します。フラグを持っているプレイヤーは自分のデッキの一番上のカードを公開し、その上にフラグを置きます。そのカードに効果が書かれている場合は、この時に生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、対戦相手はフラグを獲得するために攻撃しなければなりません。シャッフルした山札の上から1枚ずつカードを公開し、攻撃します。公開された攻撃カードのベースパワーを合計し、防御カードのベースパワーと比較します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻撃側のパワーが防御側のパワーと同じかそれ以上になったら、防御側はそのカードを自分のベンチの空いているスロット（各プレイヤーにベンチは６スロット）に移動させ ます。ベンチの各スロットには同じカード名のカードを何枚でも入れることができますが、1つのスロットに異なるカード名のカードを入れることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、攻撃側は公開されたカードをすべてスライドさせ、1枚だけ見える状態で積み重ねます。フラグはこのカードに移され、このカードはフラグを所持し、防御を行います。 このカードの防御力は、自分自身と「ベンチから」カードの効果のみを考慮し、その下に隠れているカードは考慮しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサイクルを繰り返します。 他のプレイヤーは、その合計パワーが防御パワーと同じかそれ以上 になるまで、カードを公開して攻撃します。 防御側はカードをベンチに移動させ、攻撃側となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦の終了==&lt;br /&gt;
対戦は、プレイヤーがデッキからカードを引く必要があり、引けなかった場合、終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カードをベンチ（全６種類分の空き）に移動させる必要がある場合に、空きのスロットがない、もしくは移動させるカードと同じ名前のスロットがない場合、対戦は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらの場合も、そのプレイヤーは負けになります。 対戦相手はそのラウンドのトロフィーを獲得します。それぞれのトロフィーには、星印で表されたファンの数が隠されています。ラウンド1のトロフィーは2〜3人のファンしかありませんが、ラウンド7のトロフィーは9〜10人のファンを獲得します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーのファンは、3～8人用ゲームでは最終ラウンドまで秘密にされ、1～2人用ゲームでは公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新しいラウンド==&lt;br /&gt;
ラウンドごとに、より強力なカードが選択できるようになります。また、3～8人用ゲームでは、ラウンドごとに新しい対戦相手とマッチングします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果==&lt;br /&gt;
If a card does not have a bolded keyword, its effect happens when it is revealed.  Effects are resolved as much as possible.  If a card gets an immediate power bonus, it maintains it even in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect gives fans, the player takes a number of public fan tokens.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect puts card(s) on the &#039;&#039;&#039;exhaust pile&#039;&#039;&#039;, the cards are moved to a faceup pile.  This pile has no limit and cards in it have no effect.  Moving cards to the exhaust pile can help clear your bench so you do not lose.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect has a bolded keyword, it takes effect in different ways:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;During the attack:&#039;&#039;&#039; Their effect only applies to the attack in which you reveal them. The effect is no longer active when one of your cards is in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;From the bench:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as this card is on the bench and is active as long as it remains on the bench. The power bonuses of multiple cards with the same name add up.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;In flag possession:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as the flag is placed on this card and is active as long as the flag remains on it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;Flag loss:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved when the flag is taken away from this card. Therefore this card must have been in flag possession beforehand. Flag loss effects are resolved prior to effects that apply when a card gets in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;When picked&#039;&#039;&#039; (only in Outer Space Set)&#039;&#039;&#039;:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved once only in the Deck Phase in which you pick this card.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最終ラウンド==&lt;br /&gt;
3～8人用のゲームでは、各プレイヤーは集めたトロフィーのファンを公開します。この値は、そのプレイヤーが持っている公開ファントークンに加算されます。最も多くのファンを持つ2人のプレイヤーが決勝戦の出場権を獲得し、それ以外のプレイヤーは観客となります。 最多ファン数が同数の場合は、最も多くのトロフィーを獲得したプレイヤー、そして最高ラウンド数のトロフィーを持つプレイヤーの順で決定されます。決勝戦の前に、新しいカードはありませんが、各ファイナリストは自分のデッキからカードを取り除くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人用ゲームの場合、最終ラウンドはなく、7ラウンド終了後、または以下のように早く終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
3～8人用ゲームでは、最終ラウンドの後にゲームが終了します。最終ラウンドの勝者は、ファンの総数に関係なく、ゲーム全体の勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11ファン以上のアドバンテージがあれば、その時点で勝利となります。それ以外の場合は、7ラウンド終了後にファンの総数が最も多いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Robot Opponent==&lt;br /&gt;
For games with an odd number of players, a Robot opponent is included.  The Robot has its own deck of starter cards and does not participate in Deck Phases.  The Robot can be set as difficulty level 1 through 5.  Levels 4 and 5 are strong and not suggested to a multiplayer game, since they can feel unfair.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Higher Robot difficulty levels replace the Robot&#039;s starter cards with a random selection of stronger cards.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In 3-7 player games, the Robot does not keep any trophies it wins.  It thus earns no fans and can never be a finalist.&lt;br /&gt;
In 1 player games, the Robot keeps trophies and earns fans from them.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソロモード==&lt;br /&gt;
A human player can play against the Robot opponent.  The rules for a 2-player game are followed, including the possibility to win early with an advantage of at least 11 fans after a Match Phase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In addition, setup for Solo Mode includes the &amp;quot;Solo special challenge&amp;quot; option.  If this is enabled, there is a chance that one or more &amp;quot;SOLO&amp;quot; cards are included in the Robot&#039;s deck, adding even greater difficulty.&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9881</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9881"/>
		<updated>2023-07-04T16:35:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ☆使うカード（５人戦） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ☆概要 ==&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーが隠れており、正体隠匿要素が有る。マストフォローで切札有（ビッドによっては切札無）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆使うカード（５人戦） ==&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ：基本的に最強。スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。最初と最後以外のトリックでプレイ可。リードを無視してプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブ３：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　↑ただし、ジョーカーコールされた人がスペードＡを所有する場合は、ジョーカーコールを無効にしてスペードＡをプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆ゲームの流れ（５人戦） ==&lt;br /&gt;
１手札を配る。（１人１０枚、余３枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２選挙（ビッド：役札をパートナーと併せて何枚テイクするか決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ビッド：ビッド時に切札も決定する。ノー切札は得点２倍？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３手札チェンジ：余札を手札に入れ、同じ枚数を捨てる。捨てた札はテイクした扱いになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４パートナー指名：カードを１枚指定し、その所有者がパートナーになる。自分が所有するカードを指定し、得点の独占を狙える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５トリックテイキング：注意として、１トリック目は「切札、スペードＡ、ジョーカー、ジョーカーコール」をリードしてはならない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9878</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
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		<updated>2023-07-03T07:12:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ☆概要 ==&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーが隠れており、正体隠匿要素が有る。マストフォローで切札有（ビッドによっては切札無）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆使うカード（５人戦） ==&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ：基本的に最強。スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。マストフォローに従うので、フォロー外だけプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブ３：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　↑ただし、ジョーカーコールされた人がスペードＡを所有する場合は、ジョーカーコールを無効にしてスペードＡをプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆ゲームの流れ（５人戦） ==&lt;br /&gt;
１手札を配る。（１人１０枚、余３枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２選挙（ビッド：役札をパートナーと併せて何枚テイクするか決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ビッド：ビッド時に切札も決定する。ノー切札は得点２倍？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３手札チェンジ：余札を手札に入れ、同じ枚数を捨てる。捨てた札はテイクした扱いになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４パートナー指名：カードを１枚指定し、その所有者がパートナーになる。自分が所有するカードを指定し、得点の独占を狙える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５トリックテイキング：注意として、１トリック目は「切札、スペードＡ、ジョーカー、ジョーカーコール」をリードしてはならない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9877</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
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		<updated>2023-07-03T07:05:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: ルール記述&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ☆概要 ==&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆使うカード ==&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ：基本的に最強。スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。マストフォローに従うので、フォロー外だけプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブ３：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　↑ただし、ジョーカーコールされた人がスペードＡを所有する場合は、ジョーカーコールを無効にしてスペードＡをプレイ可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
　１：手札を配る。（５人戦なら１人１０枚、余３枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２：選挙（ビッド：役札をパートナーと併せて何枚テイクするか決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　・ビッド：ビッド時に切札も決定する。ノー切札は得点２倍？&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmighty&amp;diff=9876</id>
		<title>Gamehelpmighty</title>
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		<updated>2023-07-03T06:52:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: ページの作成:「☆概要 　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。 日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。  ☆使うカード 　通常のトランプ５２枚＋ジョーカ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;☆概要&lt;br /&gt;
　マイティは、トランプを使った韓国のトリックテイキングゲームである。日本のナポレオンに由来する、ビッドのあるポイントトリックゲームである。&lt;br /&gt;
日本のナポレオンによく似ているが、正ジャック・裏ジャック・セイムツーなどの特殊ルールが存在せず、よりシンプルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆使うカード&lt;br /&gt;
　通常のトランプ５２枚＋ジョーカー１枚。特殊カードが３枚（ジョーカーを含む）有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペードＡ：基本的に最強。スペードが切札の場合に限り、ダイヤＡに変更。&lt;br /&gt;
ジョーカー：切札より強い。マストフォローに従うので、フォロー外だけプレイ可。&lt;br /&gt;
クラブ３：リード時「ジョーカーコール」が可能。&lt;br /&gt;
　ジョーカーコール：ジョーカーを請求し、そのジョーカーを無効にする。&lt;br /&gt;
　ただし、スペードＡを所有する場合はジョーカーコールを無効にして、スペードＡをプレイ可。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchallengers&amp;diff=9875</id>
		<title>Gamehelpchallengers</title>
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		<updated>2023-07-03T03:23:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ゲームプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ドラフト（「デッキフェイズ」）とカード公開（「対戦フェイズ」）のフェイズを7ラウンドにわたって行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、3～8人プレイの場合、7ラウンドを終えて最も多くのファンを持つ2人だけが決勝戦に出場できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1-2人プレイの場合は、決勝戦は行わず、ファンの数が多い方が勝ちとなります。 1-2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11人以上のファンがいれば、その時点で即座に勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
各カードの上部の角にはベースパワーが、上部の側面にはカードセットのアイコンが表示されています。 また、カードの右下には、そのカードのレベルを表す文字が書かれています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; S = スターターカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; A = 低レベルカード、最大3ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; B = 中レベルカード、最大5ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; C = 高レベルカード、最大10ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; R = 高難易度のロボットカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; SOLO = ロボットのソロチャレンジカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードセット==&lt;br /&gt;
スターターカードを含む都市カードセットは、常にゲーム内に存在します。 6つの追加セットがありますが、各ゲームで使用されるのは5つだけで、その結果、可能なデッキの組み合わせは様々です。&lt;br /&gt;
対戦相手のロボットが使用される場合は、それ専用のセットがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターターカードとロボットカード以外のカードは、「レア」「コモン」の指定がない限り、各セットに4枚ずつ入っています。この場合、枚数はカードに記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキフェイズ==&lt;br /&gt;
プレイヤーはトーナメントカードに書かれているレベルの山札からカードを5枚ずつ引き、その中から1枚または2枚をデッキに加えます。デッキフェイズ中に1度だけ、引き直すこともできます。最後に、プレイヤーは1枚以上のカードを取り除き、山札を整理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦フェイズ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自動的にデッキをシャッフルし、1人の対戦相手とペアを組むことになります。 各ペアのプレイヤーは、デッキからカードを公開し、フラグを獲得して保持することを競います。 複数の2人対戦が同時に進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
各対戦は、プレイヤーがフラグを奪い合うことで構成され、フラグは奪った側に移動します。対戦は、トロフィーの数が最も多いプレイヤーがフラグを持った状態から始まります。 同点の場合、ランダムなプレイヤーがフラグを持った状態で開始します。フラグを持っているプレイヤーは自分のデッキの一番上のカードを公開し、その上にフラグを置きます。そのカードに効果が書かれている場合は、この時に生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、対戦相手はフラグを獲得するために攻撃しなければなりません。シャッフルした山札の上から1枚ずつカードを公開し、攻撃します。公開された攻撃カードのベースパワーを合計し、防御カードのベースパワーと比較します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻撃側のパワーが防御側のパワーと同じかそれ以上になったら、防御側はそのカードを自分のベンチの空いているスロット（各プレイヤーにベンチは６スロット）に移動させ ます。ベンチの各スロットには同じカード名のカードを何枚でも入れることができますが、1つのスロットに異なるカード名のカードを入れることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、攻撃側は公開されたカードをすべてスライドさせ、1枚だけ見える状態で積み重ねます。フラグはこのカードに移され、このカードはフラグを所持し、防御を行います。 このカードの防御力は、自分自身と「ベンチから」カードの効果のみを考慮し、その下に隠れているカードは考慮しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサイクルを繰り返します。 他のプレイヤーは、その合計パワーが防御パワーと同じかそれ以上 になるまで、カードを公開して攻撃します。 防御側はカードをベンチに移動させ、攻撃側となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦の終了==&lt;br /&gt;
対戦は、プレイヤーがデッキからカードを引く必要があり、引けなかった場合、終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カードをベンチ（全６種類分の空き）に移動させる必要がある場合に、空きのスロットがない、もしくは移動させるカードと同じ名前のスロットがない場合、対戦は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらの場合も、そのプレイヤーは負けになります。 対戦相手はそのラウンドのトロフィーを獲得します。それぞれのトロフィーには、星印で表されたファンの数が隠されています。ラウンド1のトロフィーは2〜3人のファンしかありませんが、ラウンド7のトロフィーは9〜10人のファンを獲得します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーのファンは、3～8人用ゲームでは最終ラウンドまで秘密にされ、1～2人用ゲームでは公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新しいラウンド==&lt;br /&gt;
ラウンドごとに、より強力なカードが選択できるようになります。また、3～8人用ゲームでは、ラウンドごとに新しい対戦相手とマッチングします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果==&lt;br /&gt;
If a card does not have a bolded keyword, its effect happens when it is revealed.  Effects are resolved as much as possible.  If a card gets an immediate power bonus, it maintains it even in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect gives fans, the player takes a number of public fan tokens.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect puts card(s) on the &#039;&#039;&#039;exhaust pile&#039;&#039;&#039;, the cards are moved to a faceup pile.  This pile has no limit and cards in it have no effect.  Moving cards to the exhaust pile can help clear your bench so you do not lose.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect has a bolded keyword, it takes effect in different ways:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;During the attack:&#039;&#039;&#039; Their effect only applies to the attack in which you reveal them. The effect is no longer active when one of your cards is in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;From the bench:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as this card is on the bench and is active as long as it remains on the bench. The power bonuses of multiple cards with the same name add up.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;In flag possession:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as the flag is placed on this card and is active as long as the flag remains on it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;Flag loss:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved when the flag is taken away from this card. Therefore this card must have been in flag possession beforehand. Flag loss effects are resolved prior to effects that apply when a card gets in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;When picked&#039;&#039;&#039; (only in Outer Space Set)&#039;&#039;&#039;:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved once only in the Deck Phase in which you pick this card.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最終ラウンド==&lt;br /&gt;
3～8人用のゲームでは、各プレイヤーは集めたトロフィーのファンを公開します。この値は、そのプレイヤーが持っている公開ファントークンに加算されます。最も多くのファンを持つ2人のプレイヤーが決勝戦の出場権を獲得し、それ以外のプレイヤーは観客となります。 最多ファン数が同数の場合は、最も多くのトロフィーを獲得したプレイヤー、そして最高ラウンド数のトロフィーを持つプレイヤーの順で決定されます。決勝戦の前に、新しいカードはありませんが、各ファイナリストは自分のデッキからカードを取り除くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人用ゲームの場合、最終ラウンドはなく、7ラウンド終了後、または以下のように早く終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
3～8人用ゲームでは、最終ラウンドの後にゲームが終了します。最終ラウンドの勝者は、ファンの総数に関係なく、ゲーム全体の勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11ファン以上のアドバンテージがあれば、その時点で勝利となります。それ以外の場合は、7ラウンド終了後にファンの総数が最も多いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Robot Opponent==&lt;br /&gt;
For games with an odd number of players, a Robot opponent is included.  The Robot has its own deck of starter cards and does not participate in Deck Phases.  The Robot can be set as difficulty level 1 through 5.  Levels 4 and 5 are strong and not suggested to a multiplayer game, since they can feel unfair.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Higher Robot difficulty levels replace the Robot&#039;s starter cards with a random selection of stronger cards.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In 3-7 player games, the Robot does not keep any trophies it wins.  It thus earns no fans and can never be a finalist.&lt;br /&gt;
In 1 player games, the Robot keeps trophies and earns fans from them.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソロモード==&lt;br /&gt;
A human player can play against the Robot opponent.  The rules for a 2-player game are followed, including the possibility to win early with an advantage of at least 11 fans after a Match Phase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In addition, setup for Solo Mode includes the &amp;quot;Solo special challenge&amp;quot; option.  If this is enabled, there is a chance that one or more &amp;quot;SOLO&amp;quot; cards are included in the Robot&#039;s deck, adding even greater difficulty.&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchallengers&amp;diff=9874</id>
		<title>Gamehelpchallengers</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchallengers&amp;diff=9874"/>
		<updated>2023-07-03T03:22:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 対戦の終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ドラフト（「デッキフェイズ」）とカード公開（「対戦フェイズ」）のフェイズを7ラウンドにわたって行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、3～8人プレイの場合、7ラウンドを終えて最も多くのファンを持つ2人だけが決勝戦に出場できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1-2人プレイの場合は、決勝戦は行わず、ファンの数が多い方が勝ちとなります。 1-2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11人以上のファンがいれば、その時点で即座に勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
各カードの上部の角にはベースパワーが、上部の側面にはカードセットのアイコンが表示されています。 また、カードの右下には、そのカードのレベルを表す文字が書かれています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; S = スターターカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; A = 低レベルカード、最大3ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; B = 中レベルカード、最大5ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; C = 高レベルカード、最大10ベースパワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; R = 高難易度のロボットカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; SOLO = ロボットのソロチャレンジカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードセット==&lt;br /&gt;
スターターカードを含む都市カードセットは、常にゲーム内に存在します。 6つの追加セットがありますが、各ゲームで使用されるのは5つだけで、その結果、可能なデッキの組み合わせは様々です。&lt;br /&gt;
対戦相手のロボットが使用される場合は、それ専用のセットがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターターカードとロボットカード以外のカードは、「レア」「コモン」の指定がない限り、各セットに4枚ずつ入っています。この場合、枚数はカードに記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキフェイズ==&lt;br /&gt;
プレイヤーはトーナメントカードに書かれているレベルの山札からカードを5枚ずつ引き、その中から1枚または2枚をデッキに加えます。デッキフェイズ中に1度だけ、引き直すこともできます。最後に、プレイヤーは1枚以上のカードを取り除き、山札を整理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦フェイズ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自動的にデッキをシャッフルし、1人の対戦相手とペアを組むことになります。 各ペアのプレイヤーは、デッキからカードを公開し、フラグを獲得して保持することを競います。 複数の2人対戦が同時に進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
各対戦は、プレイヤーがフラグを奪い合うことで構成され、フラグは奪った側に移動します。対戦は、トロフィーの数が最も多いプレイヤーがフラグを持った状態から始まります。 同点の場合、ランダムなプレイヤーがフラグを持った状態で開始します。フラグを持っているプレイヤーは自分のデッキの一番上のカードを公開し、その上にフラグを置きます。そのカードに効果が書かれている場合は、この時に生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、対戦相手はフラグを獲得するために攻撃しなければなりません。シャッフルした山札の上から1枚ずつカードを公開し、攻撃します。公開された攻撃カードのベースパワーを合計し、防御カードのベースパワーと比較します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻撃側のパワーが防御側のパワーと同じかそれ以上になったら、防御側はそのカードを自分のベンチの空いているスロットに移動させ ます。ベンチの各スロットには同じカード名のカードを何枚でも入れることができますが、1つのスロットに異なるカード名のカードを入れることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、攻撃側は公開されたカードをすべてスライドさせ、1枚だけ見える状態で積み重ねます。フラグはこのカードに移され、このカードはフラグを所持し、防御を行います。 このカードの防御力は、自分自身と「ベンチから」カードの効果のみを考慮し、その下に隠れているカードは考慮しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサイクルを繰り返します。 他のプレイヤーは、その合計パワーが防御パワーと同じかそれ以上 になるまで、カードを公開して攻撃します。 防御側はカードをベンチに移動させ、攻撃側となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対戦の終了==&lt;br /&gt;
対戦は、プレイヤーがデッキからカードを引く必要があり、引けなかった場合、終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、カードをベンチ（全６種類分の空き）に移動させる必要がある場合に、空きのスロットがない、もしくは移動させるカードと同じ名前のスロットがない場合、対戦は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらの場合も、そのプレイヤーは負けになります。 対戦相手はそのラウンドのトロフィーを獲得します。それぞれのトロフィーには、星印で表されたファンの数が隠されています。ラウンド1のトロフィーは2〜3人のファンしかありませんが、ラウンド7のトロフィーは9〜10人のファンを獲得します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーのファンは、3～8人用ゲームでは最終ラウンドまで秘密にされ、1～2人用ゲームでは公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新しいラウンド==&lt;br /&gt;
ラウンドごとに、より強力なカードが選択できるようになります。また、3～8人用ゲームでは、ラウンドごとに新しい対戦相手とマッチングします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果==&lt;br /&gt;
If a card does not have a bolded keyword, its effect happens when it is revealed.  Effects are resolved as much as possible.  If a card gets an immediate power bonus, it maintains it even in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect gives fans, the player takes a number of public fan tokens.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect puts card(s) on the &#039;&#039;&#039;exhaust pile&#039;&#039;&#039;, the cards are moved to a faceup pile.  This pile has no limit and cards in it have no effect.  Moving cards to the exhaust pile can help clear your bench so you do not lose.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If an effect has a bolded keyword, it takes effect in different ways:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;During the attack:&#039;&#039;&#039; Their effect only applies to the attack in which you reveal them. The effect is no longer active when one of your cards is in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;From the bench:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as this card is on the bench and is active as long as it remains on the bench. The power bonuses of multiple cards with the same name add up.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;In flag possession:&#039;&#039;&#039; Their effect applies as soon as the flag is placed on this card and is active as long as the flag remains on it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;Flag loss:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved when the flag is taken away from this card. Therefore this card must have been in flag possession beforehand. Flag loss effects are resolved prior to effects that apply when a card gets in flag possession.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;amp;#42; &#039;&#039;&#039;When picked&#039;&#039;&#039; (only in Outer Space Set)&#039;&#039;&#039;:&#039;&#039;&#039; Their effect is resolved once only in the Deck Phase in which you pick this card.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最終ラウンド==&lt;br /&gt;
3～8人用のゲームでは、各プレイヤーは集めたトロフィーのファンを公開します。この値は、そのプレイヤーが持っている公開ファントークンに加算されます。最も多くのファンを持つ2人のプレイヤーが決勝戦の出場権を獲得し、それ以外のプレイヤーは観客となります。 最多ファン数が同数の場合は、最も多くのトロフィーを獲得したプレイヤー、そして最高ラウンド数のトロフィーを持つプレイヤーの順で決定されます。決勝戦の前に、新しいカードはありませんが、各ファイナリストは自分のデッキからカードを取り除くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人用ゲームの場合、最終ラウンドはなく、7ラウンド終了後、または以下のように早く終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
3～8人用ゲームでは、最終ラウンドの後にゲームが終了します。最終ラウンドの勝者は、ファンの総数に関係なく、ゲーム全体の勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1～2人プレイの場合、対戦フェイズ終了後に11ファン以上のアドバンテージがあれば、その時点で勝利となります。それ以外の場合は、7ラウンド終了後にファンの総数が最も多いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Robot Opponent==&lt;br /&gt;
For games with an odd number of players, a Robot opponent is included.  The Robot has its own deck of starter cards and does not participate in Deck Phases.  The Robot can be set as difficulty level 1 through 5.  Levels 4 and 5 are strong and not suggested to a multiplayer game, since they can feel unfair.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Higher Robot difficulty levels replace the Robot&#039;s starter cards with a random selection of stronger cards.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In 3-7 player games, the Robot does not keep any trophies it wins.  It thus earns no fans and can never be a finalist.&lt;br /&gt;
In 1 player games, the Robot keeps trophies and earns fans from them.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソロモード==&lt;br /&gt;
A human player can play against the Robot opponent.  The rules for a 2-player game are followed, including the possibility to win early with an advantage of at least 11 fans after a Match Phase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In addition, setup for Solo Mode includes the &amp;quot;Solo special challenge&amp;quot; option.  If this is enabled, there is a chance that one or more &amp;quot;SOLO&amp;quot; cards are included in the Robot&#039;s deck, adding even greater difficulty.&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=9873</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=9873"/>
		<updated>2023-07-02T18:57:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 役割の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りかお邪魔者か）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あなたが&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、他の金鉱掘りと協力し、3ヵ所の「ゴール」カードの中に1枚だけある金カードに向けて、スタートカードからつながる道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
:あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、金鉱掘りが金塊を得ようとするのを阻止しなければいけません。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_gooddigger.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_Saboteur.png]] &amp;amp;nbsp;役割カード（左:金鉱掘り　右：お邪魔者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:金を掘り当てるか、手札と山札のカードが全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_gold.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_stoneA.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_stoneB.png]]　ゴールカード（金があるのは左のカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルール概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では手札からカードを1枚選び、プレイするか捨てることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
“道”カードをプレイする前に&#039;&#039;&#039;カードの向きを180度回転&#039;&#039;&#039;することができます。（回転アイコンが手札のカードの上に出ます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを選択して「カードを捨てる」をクリックすると、カードを1枚捨てて山札から1枚補充できます。（「お邪魔者II」では3枚まで交換可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
道カードと破壊カード以外は、プレイした後カード捨て場に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類は以下の通りです：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
::　場に出ているカードと正しく接続される必要があります（「道」と「壁」が隣接するような置き方はできません）&lt;br /&gt;
::　スタートカードから道がつながるように置かなければなりません。（他のカードと隣接しない位置や、壁のみと接続する置き方はできません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・”破壊カード”：このカードを他のプレイヤーに使用すると、カードに書かれた&#039;&#039;&#039;道具&#039;&#039;&#039;を壊すことができます。&lt;br /&gt;
::　3種類の道具の内、1つでも道具を破壊されているプレイヤーは、自分の手番で道カードが使用できません。&lt;br /&gt;
::　破壊カードを使うには、スコアボードの相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
:・”修復”カード：このカードを使用すると、カードに書かれた種類の&#039;&#039;&#039;道具&#039;&#039;&#039;を修復することができます。（もちろん自分に使用もできます）&lt;br /&gt;
::　修復カードを使うには、スコアボードの相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割に置かれた&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリック）&lt;br /&gt;
::　複数種類の道具を修復できるカードもありますが、1枚で修復できるのは1種類の道具のみとなります。&lt;br /&gt;
::　修復カードと、修復の対象になった破壊カードは両方ともカード捨て場に置きます。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_destroy_pickaxe.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_repair_lamp.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_repair_pickaxe_railcar.png]]　破壊カードおよび修復カード&lt;br /&gt;
:・”地図”カード：ゴールカードを1枚選び、カードの表面を見ることができます。&lt;br /&gt;
::　使用者しかゴールカードの内容を見ることはできません。見た後は裏向きに戻します。&lt;br /&gt;
::　どのゴールカードに対して使用するかは自由です。その内容を公言するかどうかも自由です。（役割に合わせてうまく使用しましょう）&lt;br /&gt;
:・”落石”カード：このカードを使用すると、プレイされた”道”カードを壊すことができます。排除したい道をクリックして使用します。&lt;br /&gt;
:: 落石によって排除された場所には、周囲の通路と正しく接する別のカードを配置することが出来ます。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_map.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_Rockfall.png]]　左：地図カード　右：落石カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降の手番において、完全になにも出来ることがないと判断した場合、「全てのカードを捨てる」ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多少の時間短縮以外には使用するメリットはないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（BGAでは、金塊カードは直接使用しない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44枚 &#039;道&#039;カード （うちスタートカード1枚、ゴールカード3枚）&lt;br /&gt;
* 27枚 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
**　9枚 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
**　6枚 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
**　3枚 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2種のうち1種だけ修復できる)&lt;br /&gt;
**　5枚 &#039;地図&#039; カード&lt;br /&gt;
**　3枚 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28枚 &#039;金塊&#039; カード&lt;br /&gt;
**　16枚 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
**　8枚 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
**　4枚 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11枚 役割カード&lt;br /&gt;
**　4枚 お邪魔者&lt;br /&gt;
**　7枚 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!プレイヤー&lt;br /&gt;
!お邪魔者の上限&lt;br /&gt;
!金鉱掘りの上限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3人 || 1 人|| 3 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4人 || 1 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5人 || 2 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6人 || 2 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7人 || 3 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8人 || 3 人|| 6 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  9人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は以下の通りになります。（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：6枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：5枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：4枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
※BGAでは自動で分配が行われます&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【金鉱掘りの勝利】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし10人でも9枚まで）を引き、発掘に成功したプレイヤーを起点としてゲーム進行と逆順に、金塊の多いカードから分配します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お邪魔者の勝利】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金が発掘されずにラウンドが終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1人　：4金&lt;br /&gt;
* 2-3人：3金ずつ&lt;br /&gt;
* 4人　：2金ずつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードは、次ラウンド以降の報酬となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【選択ルール】==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== お邪魔者の最大人数 ====&lt;br /&gt;
お邪魔者が最大人数に固定されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【拡張パック】==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、全１５枚からランダムに１人１枚の役割カードが配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタル”白い結晶”があるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先か要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=9872</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=9872"/>
		<updated>2023-07-02T18:48:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 役割の変更 */ 単語の補足&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りかお邪魔者か）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あなたが&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、他の金鉱掘りと協力し、3ヵ所の「ゴール」カードの中に1枚だけある金カードに向けて、スタートカードからつながる道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
:あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、金鉱掘りが金塊を得ようとするのを阻止しなければいけません。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_gooddigger.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_Saboteur.png]] &amp;amp;nbsp;役割カード（左:金鉱掘り　右：お邪魔者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:金を掘り当てるか、手札と山札のカードが全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_gold.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_stoneA.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_stoneB.png]]　ゴールカード（金があるのは左のカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルール概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では手札からカードを1枚選び、プレイするか捨てることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
“道”カードをプレイする前に&#039;&#039;&#039;カードの向きを180度回転&#039;&#039;&#039;することができます。（回転アイコンが手札のカードの上に出ます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを選択して「カードを捨てる」をクリックすると、カードを1枚捨てて山札から1枚補充できます。（「お邪魔者II」では3枚まで交換可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
道カードと破壊カード以外は、プレイした後カード捨て場に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類は以下の通りです：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
::　場に出ているカードと正しく接続される必要があります（「道」と「壁」が隣接するような置き方はできません）&lt;br /&gt;
::　スタートカードから道がつながるように置かなければなりません。（他のカードと隣接しない位置や、壁のみと接続する置き方はできません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・”破壊カード”：このカードを他のプレイヤーに使用すると、カードに書かれた&#039;&#039;&#039;道具&#039;&#039;&#039;を壊すことができます。&lt;br /&gt;
::　3種類の道具の内、1つでも道具を破壊されているプレイヤーは、自分の手番で道カードが使用できません。&lt;br /&gt;
::　破壊カードを使うには、スコアボードの相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
:・”修復”カード：このカードを使用すると、カードに書かれた種類の&#039;&#039;&#039;道具&#039;&#039;&#039;を修復することができます。（もちろん自分に使用もできます）&lt;br /&gt;
::　修復カードを使うには、スコアボードの相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割に置かれた&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリック）&lt;br /&gt;
::　複数種類の道具を修復できるカードもありますが、1枚で修復できるのは1種類の道具のみとなります。&lt;br /&gt;
::　修復カードと、修復の対象になった破壊カードは両方ともカード捨て場に置きます。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_destroy_pickaxe.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_repair_lamp.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_repair_pickaxe_railcar.png]]　破壊カードおよび修復カード&lt;br /&gt;
:・”地図”カード：ゴールカードを1枚選び、カードの表面を見ることができます。&lt;br /&gt;
::　使用者しかゴールカードの内容を見ることはできません。見た後は裏向きに戻します。&lt;br /&gt;
::　どのゴールカードに対して使用するかは自由です。その内容を公言するかどうかも自由です。（役割に合わせてうまく使用しましょう）&lt;br /&gt;
:・”落石”カード：このカードを使用すると、プレイされた”道”カードを壊すことができます。排除したい道をクリックして使用します。&lt;br /&gt;
:: 落石によって排除された場所には、周囲の通路と正しく接する別のカードを配置することが出来ます。&lt;br /&gt;
[[File:Saboteur_map.png]] &amp;amp;nbsp; &amp;amp;nbsp; [[File:Saboteur_Rockfall.png]]　左：地図カード　右：落石カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降の手番において、完全になにも出来ることがないと判断した場合、「全てのカードを捨てる」ことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多少の時間短縮以外には使用するメリットはないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（BGAでは、金塊カードは直接使用しない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44枚 &#039;道&#039;カード （うちスタートカード1枚、ゴールカード3枚）&lt;br /&gt;
* 27枚 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
**　9枚 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
**　6枚 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
**　3枚 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2種のうち1種だけ修復できる)&lt;br /&gt;
**　5枚 &#039;地図&#039; カード&lt;br /&gt;
**　3枚 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28枚 &#039;金塊&#039; カード&lt;br /&gt;
**　16枚 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
**　8枚 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
**　4枚 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11枚 役割カード&lt;br /&gt;
**　4枚 お邪魔者&lt;br /&gt;
**　7枚 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!プレイヤー&lt;br /&gt;
!お邪魔者の上限&lt;br /&gt;
!金鉱掘りの上限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3人 || 1 人|| 3 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4人 || 1 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5人 || 2 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6人 || 2 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7人 || 3 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8人 || 3 人|| 6 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  9人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は以下の通りになります。（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：6枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：5枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：4枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
※BGAでは自動で分配が行われます&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【金鉱掘りの勝利】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし10人でも9枚まで）を引き、発掘に成功したプレイヤーを起点としてゲーム進行と逆順に、金塊の多いカードから分配します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お邪魔者の勝利】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金が発掘されずにラウンドが終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1人　：4金&lt;br /&gt;
* 2-3人：3金ずつ&lt;br /&gt;
* 4人　：2金ずつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードは、次ラウンド以降の報酬となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【選択ルール】==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== お邪魔者の最大人数 ====&lt;br /&gt;
お邪魔者が最大人数に固定されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【拡張パック】==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、全１５枚からランダムに１人１枚の役割カードが配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先か要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmue&amp;diff=9808</id>
		<title>Gamehelpmue</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmue&amp;diff=9808"/>
		<updated>2023-06-19T05:15:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* 点数計算 */ （）を追加。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===カードの種類===&lt;br /&gt;
0,1,1,2,3,4,5,6,7,7,8,9&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(0～9まで1枚(計10枚)+1と7が追加でもう1枚)小計12枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ｘ5色＝合計60枚のカードがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
▲は点数を示します。(▲で1点。▲▲で2点。)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを全プレイヤーに配り切ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビッド(入札)===&lt;br /&gt;
プレイヤーはチーフかバイスになるようにビッドします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらは敵対する2つのチームのリーダーです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の手番が来たら、プレイヤーは手札から現在公開されているカード枚数+1枚を選択して自分の前に公開するか、パスします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度パスしても再び自分の手番が来たらビッドできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーが連続してパスしたらビッドが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビッドフェイズ中に公開したカードは他プレイヤーに表示されたままですが、依然として手札の一部としてみなされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開したカードの枚数が一番多いプレイヤーがチーフとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数回パスしてから、1度に上限(公開枚数+1枚)までビッドすることも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開したカードの枚数が二番目に多いプレイヤーがバイスとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
枚数が同じ場合は、数字が大きいカードを出した方がチーフ、それも同点なら2番目に大きいカード...となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全て同点ならバイスは存在しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===切り札とパートナーの選択===&lt;br /&gt;
ビッド終了後、バイスが色か数字を指定して、その後にチーフがバイスの指定しなかった方を指定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
切り札を指定する際は、自分が公開しているカードにその要素が含まれていなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後に、チーフはパートナーを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5人戦:チーフチーム2人、バイスチーム3人(推奨)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4人戦:チーフチーム2人、バイスチーム2人(チーフチーム有利)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
6人戦:チーフチーム2人、バイスチーム4人(チーフチーム不利)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6人戦ではディーラーがプレイしないオプションがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トリック===&lt;br /&gt;
マストフォローのトリックテイキングです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強　ダブルトランプ(色も数字も切り札)＞切り札＞リードカラー＞ノーフォロー　弱&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同条件なら数字(9＞0)、それも同条件なら先出しの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===点数計算===&lt;br /&gt;
個人点:▲の数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム点:チームの点数を合計して、切り札と入札枚数から目標を設定し、成功/失敗でボーナスが決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功した場合:チーフとパートナーがボーナス点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
失敗した場合:チーフが『（入札枚数－到達した枚数）ｘ10点』を失い、バイスチームが『（入札枚数－到達した枚数）ｘ5点』を獲得します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7077</id>
		<title>Gamehelppolis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7077"/>
		<updated>2022-03-12T15:45:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ■ゲーム概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■ゲーム世界観 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紀元前４世紀、ペロポネソス半島。プレイヤーはそれぞれ、アテナイ側とスパルタ側に分かれ、自分の都市国家の力を拡大し、他の都市国家を軍事的圧力や政治的働きかけにより同盟に引き入れ、拡大していく都市国家同盟を管理し、必要な小麦を確保し、貿易を行い、軍事行動に出ます。はたして、都市国家を率いてヘラス世界の覇者となるのは?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・3枚の事業タイルが場に置かれます&lt;br /&gt;
*・イベントカードが引かれイベントが発生します&lt;br /&gt;
*・シナリオに従い各都市と兵士が初期配置されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・プレーヤーは交互に後述の12アクションの中から2アクションを実行します&lt;br /&gt;
*・同じアクションは2回選べません&lt;br /&gt;
*・パスをしたらそのラウンドではそのプレーヤーは行動出来なくなります&lt;br /&gt;
*・一方がパスした場合、他方は以後アクションを実行するには任意の資源1つをコストとして支払わなければなりません。&lt;br /&gt;
*・両プレーヤーがパスをしたらラウンド終了です&lt;br /&gt;
*・ラウンド毎に1地域に存在できる最大ユニット数、交易可能な交易所の制限があります。&lt;br /&gt;
*・全4ラウンドを行います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了条件と勝敗 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の3つのうちいずれかの条件が成り立ったらゲーム終了&lt;br /&gt;
#1.ラウンド終了時に市民に対する食料配給（小麦又は名声点）ができなかった場合&lt;br /&gt;
#2.ラウンド終了時に名声点が0点の場合&lt;br /&gt;
#3.ラウンド4が終了した時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の最終計算をする&lt;br /&gt;
#1.全ての都市の人口キューブの数&lt;br /&gt;
#2.ゲーム中に獲得した名声点&lt;br /&gt;
#3.完成した事業タイルから得られる名声点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■発展アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の編成】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）を重装歩兵に変換しマップに配置します。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵1につき鉄1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1都市に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）EpidamnosとAbderaは特殊な中立都市なので重装歩兵は編制できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）をガレー船に変換し隣接する海域（矢印で示されている）に配置します。&lt;br /&gt;
*・ガレー船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1つの地域に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）SpartaとThebaiは港が無いのでガレー船を建造できません。&lt;br /&gt;
*・（例外）Korinthosは矢印が2方向にありどちらの海域にもガレー船を建造可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【商船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・商船は都市タイルに錨マークのついた港湾都市（ゲーム中で3都市のみ）のみ建造可能。&lt;br /&gt;
**　→スパルタプレーヤー：Gytheion、Pylos&lt;br /&gt;
**　→アテネプレーヤー：Athens&lt;br /&gt;
*・商船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・都市の市民（キューブ）を商船に変換し貿易港（Trade Port）に配置します。&lt;br /&gt;
**　→スパルタの貿易港：イオニア海とミルトア海の間の青いエリア&lt;br /&gt;
**　→アテネの貿易港：キクラデスの赤いエリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業の開始】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・場に出ている3つの事業タイルから1つを選び自分の支配する都市に事業を建設する。&lt;br /&gt;
*・建設可能な事業は都市の「事業タイプ」と一致している事業のみ。&lt;br /&gt;
*・コストを支払う事で都市タイルに事業タイルを重ねて建設中であることを表す。&lt;br /&gt;
*・1都市につき同時に建設できる事業は1つのみ。&lt;br /&gt;
*・事業はそのラウンド終了時に完成し「ラウンド終了時」の名声点を得る（1回のみ）。&lt;br /&gt;
*・完成した事業はゲーム終了時に「ゲーム終了時」の名声点を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■軍事アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・軍事アクションの実行にはコストとして名声点1の支払いが必要となります。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・地域内でユニット（重装歩兵、ガレー船）数が上回った方がその地域を「支配」した事になり、相手のユニットの移動・交易を妨害します&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地域から地域へ移動&lt;br /&gt;
*・距離関係なく、陸地経由でも海経由でも移動可能。ただし1回の移動で陸と海を組み合わせた移動は不可能。&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地（移動先）は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する地域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・海域から海域へ移動&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地(移動先)は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する海域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【都市包囲戦】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・攻撃対象の都市の基礎防御力（初期人口）以上の重装歩兵を、その地域に配置している。&lt;br /&gt;
*・自分がその地域を支配している(その地域の重装歩兵の数が相手よりも多い)。&lt;br /&gt;
*・4面ダイスを振り都市の基礎防御力（初期人口）以上の目で包囲戦成功&lt;br /&gt;
**(成功)：都市タイルを入手し、基礎防御力分の名声点を得る&lt;br /&gt;
**(失敗)：重装歩兵を1失う。また都市の所有者がいる場合、市民を1失う。&lt;br /&gt;
:&#039;&#039;&#039;最後の市民1を失った場合、中立都市に戻ります!&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【資源徴収】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・最低1つの都市を占領下においている地域に対して資源徴収を行える。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵を置いた数分、資源を入手する。&lt;br /&gt;
*・資源ボックスの左から埋めるようにキューブを置く。&lt;br /&gt;
*・自分の本拠地の場合は名声点コストは必要ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■内政アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【交易】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・相手に支配されている地域を通らない海路をたどって貿易港（Trade Port）の商船を海外マーケットまで移動させる&lt;br /&gt;
*・手持ちの商品を小麦や銀と交換する&lt;br /&gt;
*・交易所ボックスはラウンドによって使えるボックスが制限されている。（3,4,5,5）&lt;br /&gt;
*・交換レートはレート表に従う&lt;br /&gt;
*・交換後ダイスを振る。&#039;&#039;&#039;目の数だけ商品が銀ならレートは下降し、銀以外ならレートは上昇する。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*（例外）EpidamnosとAbderaの2都市を支配しているプレーヤーは港湾都市を占領している限り、海上ルートが繋がっていなくても（敵に封鎖されていても）関係なく交易が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地上や海の地域関係なく都市から都市へと移動できる。&lt;br /&gt;
*・敵がいる地域を通過する場合、敵ユニット1に対して賄賂として銀1を支払う&lt;br /&gt;
*・現在プロクセノスがいる都市を敵に攻め込まれて占領された場合、敵の捕虜となってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの解放】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・捕虜になったプロクセノスを相手に銀2を支払い解放させる&lt;br /&gt;
*・解放したプロクセノスは首都に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【内乱の扇動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・自分のプロクセノスがいる地域の都市に内乱を起こして占領する&lt;br /&gt;
*・以下のコストを支払う&lt;br /&gt;
**(中立都市の場合)：初期人口の2倍の銀&lt;br /&gt;
**(敵の都市の場合)：現在の人口の3倍の銀&lt;br /&gt;
*・内乱成功後の処理：&lt;br /&gt;
#1.都市タイルを得る&lt;br /&gt;
#2.中立都市の場合は初期人口の数だけ市民を得る。敵都市の場合は現在の人口分市民を得る。&lt;br /&gt;
#3.人口と同じ数の名声点を得る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■戦闘 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番終了後、1つの地域に8以上のユニットが存在している場合に戦闘が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#1.自分のユニットの数だけカードを引く&lt;br /&gt;
#2.一方が攻撃側となり一方が防御側となる&lt;br /&gt;
#3.&#039;&#039;&#039;地上戦では必ずスパルタ軍が最初に攻撃側&#039;&#039;&#039;となり、&#039;&#039;&#039;海戦ではアテネ軍が最初の攻撃側&#039;&#039;&#039;となる。&lt;br /&gt;
#4.攻撃側が2枚のカードを出し、防御側も対抗する2枚のカードを出す。&lt;br /&gt;
#5.カードには「陣形」と「攻撃力」の2つの情報がある。&lt;br /&gt;
#6.防御側は攻撃側の出した「陣形」と同じものを出す。同じ「陣形」を出せない場合はユニット1つを失う。最大2ユニットの損失をする。&lt;br /&gt;
#7.攻撃力を比較し、攻撃側はその差分の名声点を得る。マイナスになる事は無い。防御側は何も得られない。&lt;br /&gt;
#8.以後これを攻守を交代して繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・以下のいずれかの条件で戦闘は終了する&lt;br /&gt;
*#1.カードデッキが無くなった時。&lt;br /&gt;
*#2.一方が名声点1を支払い撤退した時。&lt;br /&gt;
*#3.防御側ユニットが1つになった時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊カード&lt;br /&gt;
*【傭兵(mercenary)】&lt;br /&gt;
*・ワイルドカード。防御側でプレイした場合、どんな「陣形」も防御する。&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合もどんな「陣形」にも適合してしまうために効果が無い。&lt;br /&gt;
*【Salpinx Call】&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合、相手「陣形」を無視して必ず相手のユニット1つを除去する代わりに名声点1を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ラウンド終了時の処理 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*建設中の事業を完成させ「ラウンド終了時」の名声点を得る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【食糧供給】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）の数だけ小麦を消費する。&lt;br /&gt;
*小麦が足りない場合は名声点で代替する。それでも支払えない場合は都市を手放す。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【発展】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）を小麦1につき人口1つ増やせる。&lt;br /&gt;
*市民は最大人口を超えることは無い。&lt;br /&gt;
*1度（1アクション）で増やせる市民の数は「最大発展数」以内。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【メガロポリス】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*初期人口を超えた数の市民を有している都市1つにつき1名声点を獲得&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【倉庫】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*ワイン、油、小麦が自然腐敗により半数が消失する（切り上げ）。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【徴税】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*名声点1を消費して銀1を得ることができる（任意）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【イベント】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*最終ラウンドではないならイベント処理が入る（編集メモ：ラウンド開始時の処理項目を作るべき）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7076</id>
		<title>Gamehelppolis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7076"/>
		<updated>2022-03-12T15:43:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ■ラウンド終了時の処理 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紀元前４世紀、ペロポネソス半島。プレイヤーはそれぞれ、アテナイ側とスパルタ側に分かれ、自分の都市国家の力を拡大し、他の都市国家を軍事的圧力や政治的働きかけにより同盟に引き入れ、拡大していく都市国家同盟を管理し、必要な小麦を確保し、貿易を行い、軍事行動に出ます。はたして、都市国家を率いてヘラス世界の覇者となるのは?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・3枚の事業タイルが場に置かれます&lt;br /&gt;
*・イベントカードが引かれイベントが発生します&lt;br /&gt;
*・シナリオに従い各都市と兵士が初期配置されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・プレーヤーは交互に後述の12アクションの中から2アクションを実行します&lt;br /&gt;
*・同じアクションは2回選べません&lt;br /&gt;
*・パスをしたらそのラウンドではそのプレーヤーは行動出来なくなります&lt;br /&gt;
*・一方がパスした場合、他方は以後アクションを実行するには任意の資源1つをコストとして支払わなければなりません。&lt;br /&gt;
*・両プレーヤーがパスをしたらラウンド終了です&lt;br /&gt;
*・ラウンド毎に1地域に存在できる最大ユニット数、交易可能な交易所の制限があります。&lt;br /&gt;
*・全4ラウンドを行います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了条件と勝敗 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の3つのうちいずれかの条件が成り立ったらゲーム終了&lt;br /&gt;
#1.ラウンド終了時に市民に対する食料配給（小麦又は名声点）ができなかった場合&lt;br /&gt;
#2.ラウンド終了時に名声点が0点の場合&lt;br /&gt;
#3.ラウンド4が終了した時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の最終計算をする&lt;br /&gt;
#1.全ての都市の人口キューブの数&lt;br /&gt;
#2.ゲーム中に獲得した名声点&lt;br /&gt;
#3.完成した事業タイルから得られる名声点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■発展アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の編成】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）を重装歩兵に変換しマップに配置します。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵1につき鉄1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1都市に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）EpidamnosとAbderaは特殊な中立都市なので重装歩兵は編制できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）をガレー船に変換し隣接する海域（矢印で示されている）に配置します。&lt;br /&gt;
*・ガレー船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1つの地域に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）SpartaとThebaiは港が無いのでガレー船を建造できません。&lt;br /&gt;
*・（例外）Korinthosは矢印が2方向にありどちらの海域にもガレー船を建造可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【商船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・商船は都市タイルに錨マークのついた港湾都市（ゲーム中で3都市のみ）のみ建造可能。&lt;br /&gt;
**　→スパルタプレーヤー：Gytheion、Pylos&lt;br /&gt;
**　→アテネプレーヤー：Athens&lt;br /&gt;
*・商船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・都市の市民（キューブ）を商船に変換し貿易港（Trade Port）に配置します。&lt;br /&gt;
**　→スパルタの貿易港：イオニア海とミルトア海の間の青いエリア&lt;br /&gt;
**　→アテネの貿易港：キクラデスの赤いエリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業の開始】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・場に出ている3つの事業タイルから1つを選び自分の支配する都市に事業を建設する。&lt;br /&gt;
*・建設可能な事業は都市の「事業タイプ」と一致している事業のみ。&lt;br /&gt;
*・コストを支払う事で都市タイルに事業タイルを重ねて建設中であることを表す。&lt;br /&gt;
*・1都市につき同時に建設できる事業は1つのみ。&lt;br /&gt;
*・事業はそのラウンド終了時に完成し「ラウンド終了時」の名声点を得る（1回のみ）。&lt;br /&gt;
*・完成した事業はゲーム終了時に「ゲーム終了時」の名声点を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■軍事アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・軍事アクションの実行にはコストとして名声点1の支払いが必要となります。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・地域内でユニット（重装歩兵、ガレー船）数が上回った方がその地域を「支配」した事になり、相手のユニットの移動・交易を妨害します&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地域から地域へ移動&lt;br /&gt;
*・距離関係なく、陸地経由でも海経由でも移動可能。ただし1回の移動で陸と海を組み合わせた移動は不可能。&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地（移動先）は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する地域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・海域から海域へ移動&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地(移動先)は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する海域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【都市包囲戦】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・攻撃対象の都市の基礎防御力（初期人口）以上の重装歩兵を、その地域に配置している。&lt;br /&gt;
*・自分がその地域を支配している(その地域の重装歩兵の数が相手よりも多い)。&lt;br /&gt;
*・4面ダイスを振り都市の基礎防御力（初期人口）以上の目で包囲戦成功&lt;br /&gt;
**(成功)：都市タイルを入手し、基礎防御力分の名声点を得る&lt;br /&gt;
**(失敗)：重装歩兵を1失う。また都市の所有者がいる場合、市民を1失う。&lt;br /&gt;
:&#039;&#039;&#039;最後の市民1を失った場合、中立都市に戻ります!&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【資源徴収】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・最低1つの都市を占領下においている地域に対して資源徴収を行える。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵を置いた数分、資源を入手する。&lt;br /&gt;
*・資源ボックスの左から埋めるようにキューブを置く。&lt;br /&gt;
*・自分の本拠地の場合は名声点コストは必要ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■内政アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【交易】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・相手に支配されている地域を通らない海路をたどって貿易港（Trade Port）の商船を海外マーケットまで移動させる&lt;br /&gt;
*・手持ちの商品を小麦や銀と交換する&lt;br /&gt;
*・交易所ボックスはラウンドによって使えるボックスが制限されている。（3,4,5,5）&lt;br /&gt;
*・交換レートはレート表に従う&lt;br /&gt;
*・交換後ダイスを振る。&#039;&#039;&#039;目の数だけ商品が銀ならレートは下降し、銀以外ならレートは上昇する。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*（例外）EpidamnosとAbderaの2都市を支配しているプレーヤーは港湾都市を占領している限り、海上ルートが繋がっていなくても（敵に封鎖されていても）関係なく交易が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地上や海の地域関係なく都市から都市へと移動できる。&lt;br /&gt;
*・敵がいる地域を通過する場合、敵ユニット1に対して賄賂として銀1を支払う&lt;br /&gt;
*・現在プロクセノスがいる都市を敵に攻め込まれて占領された場合、敵の捕虜となってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの解放】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・捕虜になったプロクセノスを相手に銀2を支払い解放させる&lt;br /&gt;
*・解放したプロクセノスは首都に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【内乱の扇動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・自分のプロクセノスがいる地域の都市に内乱を起こして占領する&lt;br /&gt;
*・以下のコストを支払う&lt;br /&gt;
**(中立都市の場合)：初期人口の2倍の銀&lt;br /&gt;
**(敵の都市の場合)：現在の人口の3倍の銀&lt;br /&gt;
*・内乱成功後の処理：&lt;br /&gt;
#1.都市タイルを得る&lt;br /&gt;
#2.中立都市の場合は初期人口の数だけ市民を得る。敵都市の場合は現在の人口分市民を得る。&lt;br /&gt;
#3.人口と同じ数の名声点を得る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■戦闘 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番終了後、1つの地域に8以上のユニットが存在している場合に戦闘が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#1.自分のユニットの数だけカードを引く&lt;br /&gt;
#2.一方が攻撃側となり一方が防御側となる&lt;br /&gt;
#3.&#039;&#039;&#039;地上戦では必ずスパルタ軍が最初に攻撃側&#039;&#039;&#039;となり、&#039;&#039;&#039;海戦ではアテネ軍が最初の攻撃側&#039;&#039;&#039;となる。&lt;br /&gt;
#4.攻撃側が2枚のカードを出し、防御側も対抗する2枚のカードを出す。&lt;br /&gt;
#5.カードには「陣形」と「攻撃力」の2つの情報がある。&lt;br /&gt;
#6.防御側は攻撃側の出した「陣形」と同じものを出す。同じ「陣形」を出せない場合はユニット1つを失う。最大2ユニットの損失をする。&lt;br /&gt;
#7.攻撃力を比較し、攻撃側はその差分の名声点を得る。マイナスになる事は無い。防御側は何も得られない。&lt;br /&gt;
#8.以後これを攻守を交代して繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・以下のいずれかの条件で戦闘は終了する&lt;br /&gt;
*#1.カードデッキが無くなった時。&lt;br /&gt;
*#2.一方が名声点1を支払い撤退した時。&lt;br /&gt;
*#3.防御側ユニットが1つになった時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊カード&lt;br /&gt;
*【傭兵(mercenary)】&lt;br /&gt;
*・ワイルドカード。防御側でプレイした場合、どんな「陣形」も防御する。&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合もどんな「陣形」にも適合してしまうために効果が無い。&lt;br /&gt;
*【Salpinx Call】&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合、相手「陣形」を無視して必ず相手のユニット1つを除去する代わりに名声点1を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ラウンド終了時の処理 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*建設中の事業を完成させ「ラウンド終了時」の名声点を得る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【食糧供給】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）の数だけ小麦を消費する。&lt;br /&gt;
*小麦が足りない場合は名声点で代替する。それでも支払えない場合は都市を手放す。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【発展】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）を小麦1につき人口1つ増やせる。&lt;br /&gt;
*市民は最大人口を超えることは無い。&lt;br /&gt;
*1度（1アクション）で増やせる市民の数は「最大発展数」以内。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【メガロポリス】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*初期人口を超えた数の市民を有している都市1つにつき1名声点を獲得&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【倉庫】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*ワイン、油、小麦が自然腐敗により半数が消失する（切り上げ）。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【徴税】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*名声点1を消費して銀1を得ることができる（任意）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【イベント】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*最終ラウンドではないならイベント処理が入る（編集メモ：ラウンド開始時の処理項目を作るべき）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7075</id>
		<title>Gamehelppolis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppolis&amp;diff=7075"/>
		<updated>2022-03-12T15:43:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Taisyou6: /* ■ラウンド終了時の処理 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ■ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紀元前４世紀、ペロポネソス半島。プレイヤーはそれぞれ、アテナイ側とスパルタ側に分かれ、自分の都市国家の力を拡大し、他の都市国家を軍事的圧力や政治的働きかけにより同盟に引き入れ、拡大していく都市国家同盟を管理し、必要な小麦を確保し、貿易を行い、軍事行動に出ます。はたして、都市国家を率いてヘラス世界の覇者となるのは?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・3枚の事業タイルが場に置かれます&lt;br /&gt;
*・イベントカードが引かれイベントが発生します&lt;br /&gt;
*・シナリオに従い各都市と兵士が初期配置されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・プレーヤーは交互に後述の12アクションの中から2アクションを実行します&lt;br /&gt;
*・同じアクションは2回選べません&lt;br /&gt;
*・パスをしたらそのラウンドではそのプレーヤーは行動出来なくなります&lt;br /&gt;
*・一方がパスした場合、他方は以後アクションを実行するには任意の資源1つをコストとして支払わなければなりません。&lt;br /&gt;
*・両プレーヤーがパスをしたらラウンド終了です&lt;br /&gt;
*・ラウンド毎に1地域に存在できる最大ユニット数、交易可能な交易所の制限があります。&lt;br /&gt;
*・全4ラウンドを行います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ゲーム終了条件と勝敗 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の3つのうちいずれかの条件が成り立ったらゲーム終了&lt;br /&gt;
#1.ラウンド終了時に市民に対する食料配給（小麦又は名声点）ができなかった場合&lt;br /&gt;
#2.ラウンド終了時に名声点が0点の場合&lt;br /&gt;
#3.ラウンド4が終了した時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の最終計算をする&lt;br /&gt;
#1.全ての都市の人口キューブの数&lt;br /&gt;
#2.ゲーム中に獲得した名声点&lt;br /&gt;
#3.完成した事業タイルから得られる名声点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■発展アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の編成】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）を重装歩兵に変換しマップに配置します。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵1につき鉄1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1都市に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）EpidamnosとAbderaは特殊な中立都市なので重装歩兵は編制できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・1つの都市を対象に都市タイル上の市民（キューブ）をガレー船に変換し隣接する海域（矢印で示されている）に配置します。&lt;br /&gt;
*・ガレー船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・1つの地域に存在できるユニットの上限はラウンドによって制限されます（R1→3,R2→4,R3,4→5）&lt;br /&gt;
*・その都市の市民が0になるような変換はできません。&lt;br /&gt;
*・（例外）SpartaとThebaiは港が無いのでガレー船を建造できません。&lt;br /&gt;
*・（例外）Korinthosは矢印が2方向にありどちらの海域にもガレー船を建造可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【商船の建造】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・商船は都市タイルに錨マークのついた港湾都市（ゲーム中で3都市のみ）のみ建造可能。&lt;br /&gt;
**　→スパルタプレーヤー：Gytheion、Pylos&lt;br /&gt;
**　→アテネプレーヤー：Athens&lt;br /&gt;
*・商船1につき木材1(又は銀1)のコストを支払ます。&lt;br /&gt;
*・都市の市民（キューブ）を商船に変換し貿易港（Trade Port）に配置します。&lt;br /&gt;
**　→スパルタの貿易港：イオニア海とミルトア海の間の青いエリア&lt;br /&gt;
**　→アテネの貿易港：キクラデスの赤いエリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業の開始】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・場に出ている3つの事業タイルから1つを選び自分の支配する都市に事業を建設する。&lt;br /&gt;
*・建設可能な事業は都市の「事業タイプ」と一致している事業のみ。&lt;br /&gt;
*・コストを支払う事で都市タイルに事業タイルを重ねて建設中であることを表す。&lt;br /&gt;
*・1都市につき同時に建設できる事業は1つのみ。&lt;br /&gt;
*・事業はそのラウンド終了時に完成し「ラウンド終了時」の名声点を得る（1回のみ）。&lt;br /&gt;
*・完成した事業はゲーム終了時に「ゲーム終了時」の名声点を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■軍事アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・軍事アクションの実行にはコストとして名声点1の支払いが必要となります。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;・地域内でユニット（重装歩兵、ガレー船）数が上回った方がその地域を「支配」した事になり、相手のユニットの移動・交易を妨害します&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【重装歩兵の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地域から地域へ移動&lt;br /&gt;
*・距離関係なく、陸地経由でも海経由でも移動可能。ただし1回の移動で陸と海を組み合わせた移動は不可能。&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地（移動先）は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する地域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ガレー船の移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・海域から海域へ移動&lt;br /&gt;
*・指定できる目的地(移動先)は一箇所だが、移動元は複数から選べる。&lt;br /&gt;
*・敵の支配する海域を通過して移動することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【都市包囲戦】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・攻撃対象の都市の基礎防御力（初期人口）以上の重装歩兵を、その地域に配置している。&lt;br /&gt;
*・自分がその地域を支配している(その地域の重装歩兵の数が相手よりも多い)。&lt;br /&gt;
*・4面ダイスを振り都市の基礎防御力（初期人口）以上の目で包囲戦成功&lt;br /&gt;
**(成功)：都市タイルを入手し、基礎防御力分の名声点を得る&lt;br /&gt;
**(失敗)：重装歩兵を1失う。また都市の所有者がいる場合、市民を1失う。&lt;br /&gt;
:&#039;&#039;&#039;最後の市民1を失った場合、中立都市に戻ります!&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【資源徴収】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・最低1つの都市を占領下においている地域に対して資源徴収を行える。&lt;br /&gt;
*・重装歩兵を置いた数分、資源を入手する。&lt;br /&gt;
*・資源ボックスの左から埋めるようにキューブを置く。&lt;br /&gt;
*・自分の本拠地の場合は名声点コストは必要ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■内政アクション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【交易】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・相手に支配されている地域を通らない海路をたどって貿易港（Trade Port）の商船を海外マーケットまで移動させる&lt;br /&gt;
*・手持ちの商品を小麦や銀と交換する&lt;br /&gt;
*・交易所ボックスはラウンドによって使えるボックスが制限されている。（3,4,5,5）&lt;br /&gt;
*・交換レートはレート表に従う&lt;br /&gt;
*・交換後ダイスを振る。&#039;&#039;&#039;目の数だけ商品が銀ならレートは下降し、銀以外ならレートは上昇する。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*（例外）EpidamnosとAbderaの2都市を支配しているプレーヤーは港湾都市を占領している限り、海上ルートが繋がっていなくても（敵に封鎖されていても）関係なく交易が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの移動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・地上や海の地域関係なく都市から都市へと移動できる。&lt;br /&gt;
*・敵がいる地域を通過する場合、敵ユニット1に対して賄賂として銀1を支払う&lt;br /&gt;
*・現在プロクセノスがいる都市を敵に攻め込まれて占領された場合、敵の捕虜となってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【プロクセノスの解放】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・捕虜になったプロクセノスを相手に銀2を支払い解放させる&lt;br /&gt;
*・解放したプロクセノスは首都に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【内乱の扇動】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*・自分のプロクセノスがいる地域の都市に内乱を起こして占領する&lt;br /&gt;
*・以下のコストを支払う&lt;br /&gt;
**(中立都市の場合)：初期人口の2倍の銀&lt;br /&gt;
**(敵の都市の場合)：現在の人口の3倍の銀&lt;br /&gt;
*・内乱成功後の処理：&lt;br /&gt;
#1.都市タイルを得る&lt;br /&gt;
#2.中立都市の場合は初期人口の数だけ市民を得る。敵都市の場合は現在の人口分市民を得る。&lt;br /&gt;
#3.人口と同じ数の名声点を得る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■戦闘 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番終了後、1つの地域に8以上のユニットが存在している場合に戦闘が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#1.自分のユニットの数だけカードを引く&lt;br /&gt;
#2.一方が攻撃側となり一方が防御側となる&lt;br /&gt;
#3.&#039;&#039;&#039;地上戦では必ずスパルタ軍が最初に攻撃側&#039;&#039;&#039;となり、&#039;&#039;&#039;海戦ではアテネ軍が最初の攻撃側&#039;&#039;&#039;となる。&lt;br /&gt;
#4.攻撃側が2枚のカードを出し、防御側も対抗する2枚のカードを出す。&lt;br /&gt;
#5.カードには「陣形」と「攻撃力」の2つの情報がある。&lt;br /&gt;
#6.防御側は攻撃側の出した「陣形」と同じものを出す。同じ「陣形」を出せない場合はユニット1つを失う。最大2ユニットの損失をする。&lt;br /&gt;
#7.攻撃力を比較し、攻撃側はその差分の名声点を得る。マイナスになる事は無い。防御側は何も得られない。&lt;br /&gt;
#8.以後これを攻守を交代して繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*・以下のいずれかの条件で戦闘は終了する&lt;br /&gt;
*#1.カードデッキが無くなった時。&lt;br /&gt;
*#2.一方が名声点1を支払い撤退した時。&lt;br /&gt;
*#3.防御側ユニットが1つになった時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊カード&lt;br /&gt;
*【傭兵(mercenary)】&lt;br /&gt;
*・ワイルドカード。防御側でプレイした場合、どんな「陣形」も防御する。&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合もどんな「陣形」にも適合してしまうために効果が無い。&lt;br /&gt;
*【Salpinx Call】&lt;br /&gt;
*・攻撃側でプレイした場合、相手「陣形」を無視して必ず相手のユニット1つを除去する代わりに名声点1を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ■ラウンド終了時の処理 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【事業】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*建設中の事業を完成させ「ラウンド終了時」の名声点を得る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【食糧供給】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）の数だけ小麦を消費する。&lt;br /&gt;
*小麦が足りない場合は名声点で代替する。それでも支払えない場合は都市を手放す。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【発展】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*手持ちの都市の人口（市民＝キューブ）を小麦1につき人口1つ増やせる。&lt;br /&gt;
*市民は最大人口を超えることは無い。&lt;br /&gt;
*1度（1アクション）で増やせる市民の数は「最大発展数」以内。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【メガロポリス】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*初期人口を超えた数の市民を有している都市1つにつき1名声点を獲得&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【倉庫】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*ワイン、油、小麦が自然腐敗により半数が消失する（切り上げ）。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【徴税】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*名声点1を消費して銀1を得ることができる（任意）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【イベント】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
最終ラウンドではないならイベント処理が入る（編集メモ：ラウンド開始時の処理項目を作るべき）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Taisyou6</name></author>
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