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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-15T19:22:02Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>Gamehelphex</title>
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		<updated>2015-10-19T11:32:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Shizukaki: /* オプションルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===イントロダクション===&lt;br /&gt;
HEXゲームは、1942年と1947年にそれぞれ2人の数学者、ピート・ハインおよびジョン・ナッシュによって独自に発明された接続ゲームです。このゲームの面白いところは、主としてルールの単純性とその戦略の潜在的な複雑さのコントラストにあります。もう１つ面白い点は、このゲームは引き分けになることは無いということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
各プレーヤーの目的はボードの向かい合わせの2つの辺を自分のコマで接続した線で結ぶことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開始===&lt;br /&gt;
最初のプレーヤーは最初のコマをボード上のいずれかのマスに置きます。2番目のプレーヤーは以下から選びます：&lt;br /&gt;
*そのまま自分のカラーでプレイを続行する(ボードに2番目のコマを置きます)、&lt;br /&gt;
*又は、色の交換をし、最初のプレーヤーが置いたコマを自分のものとして扱います。この場合最初のプレーヤーは新たな色で別のコマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン===&lt;br /&gt;
最初の2つの移動終了後(&amp;quot;開始&amp;quot;参照)各プレーヤーは自分のターンで自分の色のコマをプレイします。コマはボードの空いているマスに自由に置けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
一方のプレーヤーがボードの自分の2辺を自分のコマで完全につないだらゲームは終了します。ゲームが引き分けに終わることはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オプションルール===&lt;br /&gt;
ゲームはいくつか異なるボードサイズでプレイ可能です。6x6ボードは初心者に基本ルールの習得と簡単なゲームパターンの発見を手助けするためにデザインされました。11x11ボードはよりクラシックなサイズです。14x14ボードはゲーム発明者の一人、ジョン・ナッシュが推薦するもので、15x15ボードは長時間プレイを促します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Shizukaki</name></author>
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