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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-16T10:51:09Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpskatelegend&amp;diff=13493</id>
		<title>Gamehelpskatelegend</title>
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		<updated>2025-12-04T13:15:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Okapiii: /* 概要 */ 山札の構成を降順に入れ替え&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;(Witten by じょな)&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
スケボー伝説(Skate Legend)は2～5人用の疾走感と中毒性があるカードゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームでは街のストリートを全速力でレースするスケートボーダーとなってプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4ラウンド行い、トリックを駆使して最多名声点を獲得するよう挑みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札は以下のカードで構成されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-赤36枚(ノーマル12枚、ピック22枚、壊れたスケボー2枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
-青32枚(ノーマル16枚、フリップ10枚、壊れたスケボー6枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
-緑28枚(ノーマル10枚、リプレイ12枚、壊れたスケボー6枚)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-黄24枚(ノーマル12枚、壊れたスケボー12枚)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
自分のターンでは、トリック(スケボーの技)を続けるかストップのどちらかを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けた場合は、『手札』もしくは『2つの山札のどちらか』からカードを1枚、シーケンス(自分のカードを並べる場所)に左から順にプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
『壊れたスケボーアイコンが3つ』あるか、『同じ色のカードが3枚』あると転びます(失敗します)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転ばなかった場合、カードの効果を解決した後、次のプレイヤーに移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転んだ場合、シーケンスを破棄してヘルメットトークンを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストップした場合、シーケンスのカードを『得点の山』にして自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シーケンス内にある『伝説のトリックカード』の基準を満たしているか検証して、満たしていなければ得点の山に加えず破棄します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了==&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが全員転ぶかストップして、アクティブなプレイヤーが1人になったらラウンドが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のプレイヤーは自分のターンでストップしなければならず、さらに『伝説のトリックカード』を手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『伝説のトリックカード』は有色と無色があるため、転ぶ条件に絡むものとそうでないものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ヘルメットトークン==&lt;br /&gt;
ヘルメットトークンは、ラウンドごとに1回までプレイできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２枚になったときに使用を聞かれ、使用した場合あなたの選んだカードに適用され、&amp;lt;b&amp;gt;その色での転倒を防ぐことができます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その色は3枚目以降、いくらでもプレイできるようになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ヘルメットは壊れたスケボーを防ぐものではないことに注意してください。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残ったヘルメットは１個2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果==&lt;br /&gt;
一部のカードには追加効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フリップ:山札のどちらか一番上を表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ピック:山札のカードを1枚引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リプレイ:再度&amp;quot;トリックを続ける&amp;quot;アクションを実行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
第4ラウンドが終了するとゲーム終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最終ラウンドでの最後のプレイヤーは、手札にではなく『得点の山』に『トロフィーカード』を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは自分の得点の山にある名声点に、未使用のヘルメット1個ごとに2点を加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点の全プレイヤーが勝者です！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Okapiii</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqango&amp;diff=13437</id>
		<title>Gamehelpqango</title>
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		<updated>2025-11-01T14:30:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Okapiii: 勝利条件の誤りを修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手よりも先に勝利の形を作るまで、毎ターン1つのカウンターを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンには、空のフィールドに自分のカウンターを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは4つの方法で終了することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ色のフィールドを3つ繋げた場合、直線的または対角線上でも勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色に関係なくどちらかのカウンターで4つのフィールドからなる正方形を作成した場合は勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色に関係なくどちらかのカウンター5つのフィールドからなる直線的または対角線上のラインを作成した場合は勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的なカウンターが再生され、勝利の形が見つからない場合は引き分けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリエーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本ゲームはQango 6です。以下は複雑さを変えるために追加できるルールのいくつかです。これらの順序は一般的に難易度の増加を表しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
城 - 最初のカウンターは使用できませんが、以降のターンでは自由に使用できる城のような形状をした8つのスペースがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーナメント - 最初のカウンターはエッジスペースからのみ再生できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7 - いかなる黄色とも繋がっていない中央の黄色い正方形があり、方法1で勝利することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7城 - ブロックされたオープニングスクエアのレイアウトがわずかに異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7とファーストプロフェッショナル - 最初のカウンターはエッジまたは中央の黄色いスペースでのみ開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7とセカンドプロフェッショナル - 最初のカウンターはエッジでは始めることができますが、各行の中央スペースでは始めることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7プラス - グレーの隅のフィールドはゲーム全体で禁止されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7プラスとエッジ - 最初のカウンターはエッジスペースにのみ配置することができます（グレーが禁止されているため、グレーの隣のスペースもエッジとして扱われます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quango 7プラスとトーナメント - 最初のカウンターは対角にある緑と青のペアのスペースのどちらかにのみ配置することができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Okapiii</name></author>
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