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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Nicksoul</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-16T01:06:42Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_turingmachine&amp;diff=10226</id>
		<title>Tips turingmachine</title>
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		<updated>2023-10-02T16:07:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Nicksoul: ページの作成:「 秘密コードは、必ず全ての検証機の判断基準を使用します。この前提から多くの情報を得ることができるでしょう。例を挙げると、  A) 青の数字が奇数か偶数か  B) 青の数字が1より大きいかどうか  C) 組み合わせに含まれる 4 の数  D) 青の数字が4より小さいかどうか  という4つの検証機から答えを探る場合、まず答えが「444」だと仮定すると、検証機…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
秘密コードは、必ず全ての検証機の判断基準を使用します。この前提から多くの情報を得ることができるでしょう。例を挙げると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A) 青の数字が奇数か偶数か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B) 青の数字が1より大きいかどうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C) 組み合わせに含まれる 4 の数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
D) 青の数字が4より小さいかどうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という4つの検証機から答えを探る場合、まず答えが「444」だと仮定すると、検証機A、B、Dの判断基準を使用せずとも答えが導けてしまい、それはありえないことなので、「444」ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、黄と紫についての検証機が少ないことが分かるでしょうか。もし答えが123であれば、検証機は133というコードの違いを見分けることはできないでしょう。&lt;br /&gt;
黄と紫のコードの違いを見分けられるのは検証機Cだけです。つまり、黄と紫の秘密コードが4でない限り、全ての検証機を通しても黄と紫のコードが秘密コードかどうか見分けられないのです。&lt;br /&gt;
したがって、逆説的に黄と紫は4であると推論できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、もし青が1と等しいなら、検証機BとCの組み合わせだけで144が秘密コードだと示すのに十分です。&lt;br /&gt;
検証機A、Dの判断基準を使用せずとも答えが導けてしまうので、青は1に等しくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、青が4か5であったなら、検証機Dに通すだけで検証機Bを使用せずとも答えが導けてしまいます。&lt;br /&gt;
別の言い方をすれば、検証機AとCとDだけで444か544かを見分けるのに十分なので、検証機Bの判断基準を使用せずとも答えが導けてしまいます。&lt;br /&gt;
だから青は4でも5でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、可能な組み合わせは残り2つ、244と344ということになります。&lt;br /&gt;
しかし244を秘密コードだと仮定して、検証機AとCとDで検証してみると、4が2つ、青が4より小さく、青が偶数...。&lt;br /&gt;
つまり、検証機Bの判断基準を使わなくてもすでに244なのです。ということは、検証機Bの判断基準を使わなくても答えが導けてしまう244は秘密コードではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、上記の例の場合は0チェックで答えである秘密コードの344を導けるのです。&lt;br /&gt;
また、秘密コードを導く上で検証機が全て必要なのか検証することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 各検証機の正しい判断基準(青が奇数、青が1より大きい、4が2つ、青が4より小さい)では、秘密コードの可能性は1つ：青は強制的に3になり，したがって黄と紫は強制的に4になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 検証機Aを外すと、2つの解がある： 244 &amp;amp; 344&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 検証機Bを外すと、2つの解がある： 144 &amp;amp; 344&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 検証機Cを外すと、2つ以上の解(25)がある： 例 325 &amp;amp; 314&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 検証機Dを外すと、2つの解がある： 344 &amp;amp; 544&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、どの検証機も秘密コードの解明に有用であり、最後の可能性は1つしかありません。&lt;br /&gt;
上記の理由付けがなければ、それは有効な解であることを意味するだけで、唯一の解であることを意味しません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Nicksoul</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdinnerinparis&amp;diff=8731</id>
		<title>Gamehelpdinnerinparis</title>
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		<updated>2022-12-19T21:09:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Nicksoul: /* フェイズ１：リソースカードを引く */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==遊び方==&lt;br /&gt;
準備としてプレイヤーは個人ボードの収入トラックの「１」にキューブを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また各プレイヤーは２つの「目標カード」を受け取り、１つを自分の個人の秘密目標として保持し、１つを全員共通の目標として公開して置いておきます。そしてリソースカードを４枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの１ラウンドは２フェイズからなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーはターンで、フェイズ１・フェイズ２を順番に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ１：リソースカードを引く==&lt;br /&gt;
リソースカードはあらかじめ4枚が表になって場に並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リソースカードから１つを選択して獲得します。もしくは山札の上から１枚を引いて獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リソースカードは「お金」と「食材」の２種類のカードがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金はテラスの建築に使用され、食材はレストランの開店に使用されます。複数の食材が描かれたカードも存在します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１枚獲得したら常に補充し、場に４枚あるようにします。これはフェイズ２で同じターンに復数回行う場合もです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４枚のうち３枚が同じ種類だった場合、ただちにすべて戻して新たに４枚公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札がなくなったら捨て札をシャッフルし新たな山札を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは常に、リソースカードを７枚までしか持てません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
超過した場合は破棄します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ２：アクションを２つ実行==&lt;br /&gt;
次にアクションを実行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
４つから２つまで実行可能です。テラス設置以外は同じアクションを２連続で行うことも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●リソースカードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●レストランを開店する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●テラスを建築する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●共通目標か個人目標の達成を達成する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①リソースカードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これは先ほど紹介したリソースカードを引くと同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②レストランを開店する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはレストランの開店に必要な材料を手札から捨てます。そして選択したレストランを取ってボード外周に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、所有権をマークするために、プレイヤーはその屋根にレストランの名前が付いた自分の色のプロパティタイルを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして、そこに示されたコインの値だけ収入トラックのキューブを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
今後、プレイヤーはこのキューブまでの収入の値をテラスの建設で利用できるようになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、レストランはゲーム終了時にそこに示された勝利点にもなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※レストランは4種類のジャンル（ランク）に分かれており、ランクが高い方が高得点で収入も増えますが、開店に必要な食材が多く必要になります。また同じランクでも複数のレストランが存在します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、１種類のレストランの数はそれぞれ決まっており、全プレイヤー共通です。なので狙っていたレストランがほかのプレイヤーに建てられたため、同じレストランを建てられなくなってしまうことはよく起きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームは食材確保後は、このレストラン建築アクションをしていく流れになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③テラスを建築する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
特定の開店したレストランの1つにテラスを可能な限り&#039;&#039;&#039;任意の数&#039;&#039;&#039;建築することが出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人ボードの建築したレストランに対応する「正方形のテラスタイル」を左から順に取ってこれをそのレストランのグループに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
テラスの建築にはお金が必要で、収入トラックの現在の位置（これは１ターンで最大に使える量を示していて、使用したからといって減るものではありません）・金カード・ハトカードによる支払いが必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各テラスタイルの上にコストが示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時には各列で個人ボードを離れたテラスタイルの下に示された勝利点の最大のものがそのまま勝利点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コイン＋アイコンの上のテラスを建設した場合、収入トラックを１つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆テラスの配置のルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずは自分の該当のレストランに隣接したマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そこから辺で繋がるように配置していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のレストランから伸びたテラスに辺で隣接してはいけません（自分の他のレストランも含め）。斜めは可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
テラスは建築すればするほど勝利点が増えていくため、かなり重要なアクションです。また目標カードもほぼテラスの配置依存なので、それらとの兼ね合いでも重要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハトマークのある場所にテラスを配置した場合、特殊効果を持つハトカードを１枚受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
街灯や花壇や噴水の上には配置できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④共通目標か個人目標の達成&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場の共通か所持している個人の目標カードの条件を満たしていた場合、その達成を宣言することが出来ます。共通目標は早い者勝ちで補充されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
個人目標は達成した後に再度１枚ドローしてそれを保持するか、共通目標に流すことを選択可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、&#039;&#039;&#039;手元にある未達成の目標はそのままポイントが失点になる&#039;&#039;&#039;ので、達成できないと思った個人目標は共通目標に流した方が賢明です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
達成を宣言しないと条件は満たしていても達成扱いにならないので注意が必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
テラスの形状やテラスの数など様々な目標カードが存在します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
形状を示すものは回転が可能で余分なテラスが付随していても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ハトカード==&lt;br /&gt;
ハトカードは即時効果や、後のラウンドで使用できるものが各４枚あります。ハトカードの使用はフリーアクションです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハトカードは使用後自分の場に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■ハトカード効果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・即時、リソースカードを２枚得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・即時、このテラスを置いたレストランに&#039;&#039;&#039;無料で&#039;&#039;&#039;追加のテラスを１つ配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・テラス建設時に、臨時の一時的な２コインを得る（収入トラックが進むわけではない）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・任意のタイミングで目標カードを１枚ドローしそれを保持するか共通目標に流すかをするか、目標を１つ達成時に２つ目の目標を達成する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レストランを開店時、任意のリソース１つを軽減できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・配置条件を無視して他のプレイヤーのテラスに隣接してテラスを配置し、最大2つのテラスを覆いかぶせることができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このカードは1つのレストランでのみプレイできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
覆いかぶされたテラスはプレイヤーに戻ってきませんし、マジョリティ争いにもカウントされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
テラスとそれらが属するレストランの間のリンクを壊すことは禁じられています。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じプレイヤーの2つの異なるレストランのテラスは常に分離する必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==競争カード==&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に競争カードを１枚準備します。競争カードには、マジョリティ争いによる得点要素が描かれています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の５つの内から３種類がマジョリティ争い用の要素としてカードに書かれています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・装飾：噴水や街灯など特定のモノの周辺にあるテラス数&#039;&#039;&#039;（斜めも対象）&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・テラス：特定のエリアに建築されたテラス数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レストラン：レストラン数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・お金：収入トラックの位置にリソースのコイン・２コインハトカードを合わせたもの&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ハトカード：手札と使用して自分の場に捨てたハトカードの数&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それぞれのマジョリティの順位に応じた点数が得られます。得点をするにはその要素が少なくとも１つは必要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎２人：１位１０点、２位４点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎３人：１位１２点、２位６点、３位０点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎４人：１位１２点、２位８点、３位４点、４位０点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、現在の位置と下位の該当数までの位置を足して該当人数で割る方式です。例：４人プレイで１位が２人の場合は該当プレイヤーは（１２＋８）÷２の１０点をそれぞれ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了条件と得点計算==&lt;br /&gt;
以下の３つのうち１つが達成された時点でゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・一定枚数のレストラン（２/３/４人プレイで１１/１３/１５軒）が置かれた場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・２つのカテゴリの全テラスタイルが置かれた場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レストランとテラスがボード上に置けなくなった場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●得点計算&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レストランの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・各ランクのレストランの配置したテラス数に応じた得点（個人ボードを離れたテラスタイルの下に示された勝利点の最大のもの）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・競争カードの３つからそれぞれの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・達成した目標カードからの得点（未達成の目標カードはその得点分を失点）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計して最も高得点のプレイヤーの勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は最も多くテラスを建設した該当プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Nicksoul</name></author>
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