<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Mikan1368</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Mikan1368"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/Mikan1368"/>
	<updated>2026-10-16T15:22:55Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptichu&amp;diff=6629</id>
		<title>Gamehelptichu</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptichu&amp;diff=6629"/>
		<updated>2021-12-14T00:09:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: /* 決算 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
２対２の大富豪的なゲームで、規定点に早く到達したチームの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはまず８枚の手札を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ここで「&#039;&#039;&#039;グランド・ティチュー&#039;&#039;&#039;」を宣言できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、残りの６枚の手札が配られます。つまりプレイヤーは１４枚の手札を持つことになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そしてプレイヤーは手札から３枚を選び、他のプレイヤーに１枚ずつ渡します（要するにあなたは他のプレイヤーに１枚ずつ渡し、１枚ずつ受け取ることになるわけです）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札が１４枚であるうちは（つまり、手札からカードをプレイする直前まで）「&#039;&#039;&#039;ティチュー&#039;&#039;&#039;」を宣言できます。手札を３枚交換する前に行っても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしティチューと宣言したプレイヤーが１位でアガリになったなら、そのプレイヤーのチームは通常の点数とは別に１００点のボーナス点がもらえます。ただし、もし１位になれなかったら、ペナルティとしてそのチームは通常の点数とは別に１００点がマイナスされてしまいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
グランド・ティチューはボーナスとペナルティがそれぞれ２００点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーはティチューとグランド・ティチューはラウンド中どちらか１回しか宣言できませんが、すでに他プレイヤーが宣言している状況で宣言することも可能です。その場合それぞれにボーナス・ペナルティが発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「麻雀」を持っているプレイヤーが「リードプレイヤー」となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードプレイヤーは、以下のうち好きな出し方でカードを場に出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●シングル：カードを１枚出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ペア：同じ数字を２枚出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●トリプル：同じ数字を３枚出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●フルハウス：ペアとトリプルを組み合わせて出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ステアー：数字の連続しているペアを同時に出す。Ａと２は連続しているとはみなさなさず、ペアの数に上限はない。(例：10とＪを２枚ずつ、３・４・５を２枚ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ストレート：５つ以上連続した数字のカードを出す。Ａと２は連続しているとはみなさなさず、シングルの数に上限はない。スートは別々でも良い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ボム	同じ数字を４枚出す、又は、同じスートのストレートを出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードプレイヤーの次の人から順番に、パスするか、もしくはカードを出すかしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パスをすると、次の人に順番が回ります。カードは出せるけどあえてパス、という事も可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを出す場合は、リードプレイヤーと同じ出し方で（枚数も同じ）なければならず、なおかつ前に出した人の組み合わせより強いものを出さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
組み合わせの強さは、基本的に数字の大きさで決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２が最弱で、３・４・…・10・Ｊ・Ｑ・Ｋ・Ａの順に強くなります。なおフルハウスは３枚組の方の大きさで、ストレート・ステアーは一番大きい数字で強さを判定します（ボムの強さの判定については後述します）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、以前パスをしたプレイヤーでもカードを出す事が出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１周目は様子見でパス、２周目の手番で強いカードを出す、という事も可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしカードを出すことで手札を使いきったならば、そのプレイヤーはアガリとなり、一時ゲームから抜けます。アガリに使われた札はそのまま残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３人連続でパスしたならば、最後にカードを出したプレイヤーが勝利します。もしあなたがそのプレイヤーならばトリック（場に出ている全てのカード）を取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして新しいリードプレイヤーとしてカードを出すことになります。その後の手順は２～４と同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 決算 ==&lt;br /&gt;
どちらか一方のチームが２人ともアガリになったならば、得点の決算となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず４位だったプレイヤーは、自分の前に裏向きで置いてある獲得したカードを、１位のプレイヤーにすべて渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、４位だったプレイヤーは自分の手札を、相手チームにすべて渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、各チームはカードの点数を合計し、今までの得点にプラスします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
５のカード……各５点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１０とＫのカード……各１０点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
龍……２５点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳳凰……マイナス２５点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他……０点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※もしも１位と２位を同じチームが独占したならば、そのチームは上記の得点計算をせず、代わりにボーナスとして２００点を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の得点計算に加え「ティチュー」宣言を成功させたチームは更に１００点（グランド・ティチューの場合は２００点）を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
どちらかのチームの合計得点が１０００点以上になるまで続けます。その後得点を比較し、より高い得点のチームが勝利チームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボム==&lt;br /&gt;
通常カードを出せるのは自分の番だけですが、「ボム」の組み合わせであれば、他の人の手番に割り込んで出す事が出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この際、リードプレイヤーの出し方は無視して構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードプレイヤーがストレートを出していても、８を４枚「ボム」として出す事が可能なのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これが行われた場合、割り込んだ人の次の人からプレイは再開し、順にパスするか、出されているボムより強いボムを出すかしていく事になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
強いボムを出すプレイヤーは、出されているボムの組み合わせを無視して構いませんし、他の人の手番に割り込むことも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボムの強さは組み合わせによって決まり、「同じ数字４枚」「同じスートの短いストレート」「同じスートの長いストレート」の順に強いとみなします。組み合わせが同じ場合は、出したカードのうち最大の数字の大きさで強さが決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊カード ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●犬&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたがリードプレイヤーの時のみ、単独で出す事が出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを出すと自分のパートナーに手番が移り、パートナーはリードプレイヤーとしてカードを出す権利を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パートナーがすでにアガリになっていたら、その次の人の番になります（その次の人もアガリになっていたら、さらに次の人、つまりあなたの番になります）。なお、このカードを出す前に「ボム」で割り込まれることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●龍&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
単独でしか出せません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
Ａよりも強い、シングル最強のカードです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、このカードを使ってカードを獲得した場合、それらのカードを相手チームのどちらかの人に渡さなくてはなりません。ただし、このカードを出した後さらにボムを出して勝ったならば、そうする必要はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●鳳凰&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルドカードです。特殊カード以外ならどんなカードとしても利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし単独で出された場合は、直前に出されたカードより０．５だけ大きい数字とみなします（最初に単独で出された場合は「１．５」の数字カードとみなします）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、このカードでは龍には勝てません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このカードを使って「ボム」を作ることも出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;●麻雀&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
単に「１」カードとも呼びます。このカードを持つプレイヤーが最初のリードプレイヤーになります。このカードは「数字カードの１」とみなされ、単独あるいはストレートの一部として使用することが出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、このカードを出したプレイヤーは、２～１０の数字・Ｊ・Ｑ・Ｋ・Ａの中から１つ指定するか、何も指定しない（ ø ）ことが出来ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のプレイヤーは指定されたカードを持っている場合優先的に出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたカードがない、または指定されたカードをリードプレイヤーの出した組み合わせで出せない、といった場合だけ、この制限を無視することが出来ます。ただしボムとして使えば出せるという場合は、ボムとして出さねばなりません。この制限は、誰かが指定されたカードを出すまで有効となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkalah&amp;diff=6622</id>
		<title>Gamehelpkalah</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkalah&amp;diff=6622"/>
		<updated>2021-12-11T21:24:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: /* ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==内容物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラハのボードは2列あり、それぞれは6つの丸い穴と、両サイドにカラハと呼ばれる大きな貯蔵庫から成り立っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレーヤーは自分側の6つの穴と自分から見て右に位置するカラハを自分の所有とします。初心者は各穴に3つの石で始めるとよいですが、4,5,6などの石で始めるとよりチャレンジブルなゲームとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手よりも多くの石を取る事がゲームの目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、各穴には3～6個までの石が置かれています。&lt;br /&gt;
手番では自分の所有の6つの穴のうち1つから全ての石を手に取ります。それを反時計回りに1穴ずつ動かし、各穴に1つずつの石を落していきます。それは自分所有のカラハも含みます（相手のカラハは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*もし最後の石が敵側の穴だった場合、何も入手する物なく移動を終えます。&lt;br /&gt;
*もし最後の石が自分側の穴で、その穴が空では無い場合、やはり何も入手する物なく移動を終えます。&lt;br /&gt;
*もし最後の石がプレーヤーのカラハに落とされた場合、もう一度移動繰り返します。&lt;br /&gt;
*もし最後の石が自分側の所有の穴で、それが空の穴であった場合、その穴の向かい側の敵の穴にある全ての石を取り、自分のカラハに置きます。そして自分側に置いた最後の石もカラハに置きます。その時、向かい側の穴が空であった場合、何も入手できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了の条件は2つ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#プレーヤーが自分側の穴に全く石を持ってなく移動不可能な場合（残りの石は相手に取られます）。&lt;br /&gt;
#プレーヤーが全ての石の半分以上を自分のカラハに集めた場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラハに最も多くの石を集めたプレーヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選択ルール(このゲームの選択オプション)==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*«パイルール» - 2番手のプレーヤーは相手の最初の行動を奪い取り、プレイサイドを変更することができます。&lt;br /&gt;
*«相手側空穴時の取得» - この選択ルールは自分の空の穴に止まり、更に敵サイドの穴が空であっても、最後の石のみは捕獲できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==開発者コメント(stst)==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THESE RULES ARE USED AT THIS ADAPTATION OF THE GAME&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsevenwondersarchitects&amp;diff=6582</id>
		<title>Gamehelpsevenwondersarchitects</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsevenwondersarchitects&amp;diff=6582"/>
		<updated>2021-12-04T02:56:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: /* ゲームの進行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分の率いる国を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全７種類の国が用意されていて、建造する建物の形状も能力も異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
箱に入っている山札をケースごと左プレイヤーと自分の間に配置。山札は表面が見えるように裏返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして、自分の建物を未建設側を上に向けて配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各建物のパーツには建設に必要な資源が描かれていて、&#039;&#039;&#039;【同じ種類で建てられるもの(＝)】と【異なる種類を集めて建てられるもの(≠)】&#039;&#039;&#039;の２種類があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場の中央には、裏側表示の共通山札・猫コマ・３枚を公開し残りを裏側にした進歩トークン・表側表示の交戦トークン（２・３／４／５／６・７人プレイで３／４／５／６枚）・軍事勝利トークンを配置してゲーム準備完了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
手番では共通山札・右の山札・左の山札３つの山札から１つを選んで、一番上のカードを１枚引いて自分の場に配置します。中央から引いた場合は表側にして配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が切れていた場合は特別な処理を行わず選択できないだけになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは全５種類あり、それぞれ以下のような特徴を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●灰：資源（「木材」「「レンガ」「石材」「紙」「水瓶」）を獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●黄：５種類の資源のどれとしても扱うことができる「コイン」を獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●青：ゲーム終了時の得点を獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●緑：３種類（「歯車」「「石版」「コンパス」「紙」）の科学シンボルを獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●赤：軍事力を獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎建築&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;下から順&#039;&#039;&#039;に建築する必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【同じ種類で建てられるもの(＝)】と【異なる種類を集めて建てられるもの(≠)】が揃ったらフリーアクションで&#039;&#039;&#039;強制的に建築&#039;&#039;&#039;。建築できるのに実行しないということはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築することで示された勝利点を得る。建築後に効果を得る建物もある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使用したカードは捨て札に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎猫&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
青カードには猫が書かれたものがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これをプレイすると中央か他プレイヤーの持っている猫コマを取って自分の前に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを持っていると手番開始時に中央山札の一番上のカードを秘密裏に見ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ゲーム終了時に所有していると２勝利点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎進歩トークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「同じアイコン２枚」or「異なるアイコン３枚」が揃うと、場から様々な効果を持った進歩トークンを１枚獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開されている３枚から選ぶか、裏側のトークンの一番上のものを獲得し公開する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開されているものから選んだ場合、１枚を公開し常に３枚が見えている状態にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
進歩トークンは１ターンに１回使えるものや、ゲーム終了時条件で得点するものがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使用したカードは捨て札に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎角笛&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤カードには角笛が書かれたものがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
角笛が出ると、中央の表側の交戦トークン１つををアイコンの数分裏向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
交戦トークンが全て裏返ると戦闘処理が発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
両隣のプレイヤーと軍事力を比べ、相手より上回っていると３点の軍事勝利トークンを獲得（左右とも勝っていれば最大６点になり、負けてもペナルティはありません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘処理終了後、すべてのプレイヤーの角笛アイコンの付いた赤カードは捨て札に。交戦トークンもすべて表側に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーの建物が完成するとゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、以下の得点を合計し、最も得点の高いプレイヤーがゲームに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・建築済のタイル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・猫コマ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・青カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・軍事勝利トークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・進歩トークン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは、建築したタイルの多い該当プレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchinagold&amp;diff=6501</id>
		<title>Gamehelpchinagold</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchinagold&amp;diff=6501"/>
		<updated>2021-11-29T18:11:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国の山で金脈を採掘します。一方のプレーヤーは山を、一方のプレーヤーは川を調査しより多くの金を入手したプレーヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード上の丸いマスの上に61個の金脈マーカーを裏向きに配置します。不定形な緑のエリアが「山」を表し、青く蛇行したラインで繋がっているのが「川」を表します。両プレーヤーはそれぞれどちらかを担当します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１）竹ダイスを振る（自動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*出目0/1：出目0/2：出目1/2　の3つの竹ダイスがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）金脈の採掘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ダイスの出目の合計数だけ（丁度）直線で金脈マーカーを裏返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ダイスが全て除去されている時は1か2のどちらかの数だけ裏返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*途中で曲がったり、飛び石になってはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*（ダイスを使っているときのみ）採掘の代わりに既に表向きになっている金脈マーカーを1つだけ裏に戻すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）金の獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の番の時、あるエリアの全ての金脈が採掘された場合、全ての金を回収、獲得します。山ならば1つの緑の塊のエリア、川ならばひと繋がりの青いラインです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の手番の際に相手のエリアを完成させてしまった場合は相手も金を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４）竹ダイス調整&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*5連続ラインが1列のみになったら第2、第3ダイスのみ使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*4連続ラインが1列のみになったら第1、第3ダイスのみ使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*3連続ラインが1列のみになったらダイスを使いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボード上の金脈マーカーが全て取り除かれたらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
多くの金を獲得したプレーヤーが勝利です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpuptown&amp;diff=6485</id>
		<title>Gamehelpuptown</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpuptown&amp;diff=6485"/>
		<updated>2021-11-26T13:52:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;以下の流れでゲームは進行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの設置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーの色のタイルには、1～9、A～I、9種類の絵柄の27枚があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9×9の場に見た目と置けるタイルは対応しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに加えどこにでも置けるジョーカータイル（＄マーク）が1枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを手番で手札から1枚選び対応した場のいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対戦相手のタイルと置き換えることもできます。その場合、置き換えたタイルは手元にキープします。（タイブレイク判定に使用）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、対戦相手の島の数を増やすように置くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、一続きになっているタイルを分断してはいけません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの補充&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルの配置後、伏せてある自分のタイルのうち1枚引いて、次のプレイヤーに手番を回します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルは手札として5枚持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを補充できなくなり全員の手札が4枚になったらゲーム終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
繋がったタイルの塊を島とみなし、島の数がそのまま失点となり、島の数が少ない人が勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、置き換えたタイルの数が少ないほうが勝ちです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpredsevengame&amp;diff=6419</id>
		<title>Gamehelpredsevengame</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpredsevengame&amp;diff=6419"/>
		<updated>2021-11-08T13:51:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Mikan1368: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●カードセット&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1～7のカード×7色（赤、橙、黄、緑、青、藍、紫）の全49枚で遊びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ゲームの進め方&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自身のターンにおいて、その場で自分が最も強くなるようにカードをプレイしなくてはなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
できなかった場合、そのラウンドから脱落します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後の一人となったプレイヤーがそのラウンドの勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
●1ラウンドの進行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーに手札を7枚、各プレイヤーの前の場（以下、パレット）に1枚カードを配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
共通の場（以下キャンバスと呼ぶ）は必ず『赤』でスタートします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ターンにおいてプレイヤーが行える行動は次のうち3つです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 自身のパレットにカードをプレイする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. キャンバスにカードをプレイする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 自身のパレットに1枚カードプレイし、その後キャンバスにカードをプレイする &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. 何もせずこのラウンドのゲームから脱落する&lt;br /&gt;
上記の行動のいずれかを行った後、他の脱落していないプレイヤー全員とパレットの状態を比べ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンバスに最後に出されたカードによって指定されたルールで勝利しなくてはなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし手札が切れていてプレイできなかった場合も脱落します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルール：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤　最も大きい数字のカードを出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
橙　同数字のカードを最も多く出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄　同色のカードを最も多く出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
緑　偶数のカードを最も多く出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
青　最も多くの種類の色のカードを出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
藍　最も多くの枚数のカードで連番（1,2,3や3,4,5,6等）を作っている&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
紫　4未満のカード(1or2or3)を最も多く出している&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、複数のプレイヤーがルール上で引き分けになった場合は、対象になったカードの中で最も強いものをプレイしている人が勝利している扱いになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの強弱はまず数字が大きい順に、数字が同じ場合は赤＞橙＞黄＞緑＞青＞藍＞紫の順に強さが決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●選択ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Victory condition：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1/2先&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1/2回先に勝つ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドを勝利した場合、勝利者のパレットに置かれている、現在のルールを満たしているカードを全て手に取り、リファレンスカードの下に置きます(リファレンスカードの下に置かれているカードは、次のラウンドで使用しません)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数値が、勝利点になり&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2人プレイ 40点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3人プレイ 35点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4人プレイ 30点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
で勝利&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい手札を配る際にカードが足りない場合、ゲームは終了し、最も勝利点を稼いでいたプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
Advanced draw rule：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンバスにカードを出した際、その数字が自身のパレットに置かれているカードの枚数より大きければ1枚カードを引くことができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
Action rule：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の数字のカードをパレットに出した時に、下記の効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1　他プレイヤーのパレットのカード1枚を山札に戻す。自分のパレット枚数より少ないパレット枚数のプレイヤーを選択できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3　山札から1枚カードを引く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5　手札からもう1枚パレットにカードを出す。（出したカードの効果も適用）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
7　自分のパレットのカードを1枚キャンパスに出すか山札に戻す。キャンバスに出す場合、あなたは新しい条件でゲームに勝利していなくてはいけない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Mikan1368</name></author>
	</entry>
</feed>