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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-16T02:16:58Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptwintinbots&amp;diff=1740</id>
		<title>Gamehelptwintinbots</title>
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		<updated>2014-09-22T06:09:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ゲーム終了 */ テーブル化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームでは、各プレイヤーは二体の収穫ロボットをコントロールして、クリスタルを最も多くベースに持ち帰る事を試みます。&lt;br /&gt;
ロボットはシンプルな命令でプログラミングできます。しかし通信は限られています。各ターンに一つの命令しか変更できないのです。&lt;br /&gt;
他のロボットを押したり、クリスタルを強奪したり、プログラミングを撹乱したり出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのゴール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くのクリスタルを集めましょう。全てのクリスタルはその大きさによって2点から4点になります。&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に全プレイヤーが収穫したクリスタルを合計します。収穫したクリスタルとはロボットがベースに持ち帰ったクリスタルですが、&lt;br /&gt;
ロボットが今運んでいるものも1点低い点数として数えます（1点から3点になります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この基準で引き分けになる場合は青い2点クリスタルを最も多く所持している方が勝利です。&lt;br /&gt;
それでも引き分けになる場合は、緑の3点クリスタルです。&lt;br /&gt;
それでも引き分けになる場合は、持ち帰ったクリスタルの最大ポイントで勝敗を判定します。&lt;br /&gt;
それでも引き分けになる場合は、その最高得点を取った全員が勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム準備==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ人数によって使用するボードを決め、初期配置をします。プレーヤーは基地１つ、ロボット２機、命令タイル１６枚とプログラムボードを持ちプレイを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは時計回りに手番を得ます。&lt;br /&gt;
プレイヤーは自分のターンに、二つのステップを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ステップ１：二体のロボットのどちらかのプログラムを変更する&lt;br /&gt;
*ステップ２：プログラムを実行する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例外として始めてのターンにはステップ1で両方のロボットのプログラムを変更します。&lt;br /&gt;
ステップ１は行っても行わなくてもよいですが、ステップ２は必ず行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;ロボットのプログラムの変更&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**下記の中からいずれかの行動を選択します&lt;br /&gt;
#プログラムボードの6スロット中1つに（特殊）命令タイルを１枚置く。既に置いてある場合は交換する。&lt;br /&gt;
#同一ロボット内の命令タイル2つの位置を交換する&lt;br /&gt;
#プログラムボード上の1枚の（特殊）命令タイルを取り除いて手札に戻す&lt;br /&gt;
#リセット：1つのロボットの命令タイルを全て手札に戻す&lt;br /&gt;
#パス&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;プログラムの実行&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**左から右に向かって命令タイルを実行します（空スロットはスキップ）&lt;br /&gt;
**ロボットの実行順は常に同じ順番で実行されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==命令タイル==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;前進x1/x2&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前に進みます。進行方向ヘクスに他のロボットやクリスタルなどの障害物があっても、その1つ先のヘクスが空であるならばそれらを押し出す事ができます。ただし障害物が前方に2つ連なっている場合は押し出し不可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の場合移動は無視されます：&lt;br /&gt;
*障害物をボード外に押し出してしまう場合&lt;br /&gt;
*基地や空でないヘクスに押し出そうとする場合&lt;br /&gt;
*基地自体を押し出そうとした場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;左回転/、右回転&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
60度転回します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;クリスタル積込み&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正面のクリスタルを積込みます。既に基地に荷卸しされたクリスタルは積込みできません。クリスタルが無い場合は命令は無視されます。ロボットは1つのクリスタルのみ持ち運べます。既に持っている場合は命令は無視されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;クリスタル荷卸し&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルを正面に荷卸します。持っていない場合は命令は無視されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルは以下の時に荷卸しされます：&lt;br /&gt;
*空のヘクス&lt;br /&gt;
*基地（例え相手の基地でも）&lt;br /&gt;
*クリスタルを積んでいないロボットのいるヘクス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の場合は荷卸しできません：&lt;br /&gt;
*ボード外&lt;br /&gt;
*クリスタルのあるヘクス&lt;br /&gt;
*クリスタルを積み込んだロボットのいるヘクス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基地に荷卸しされた場合：&lt;br /&gt;
*ゲーム終了時に2～4の勝利点を得る&lt;br /&gt;
*荷卸ししたのが青の2ポイントクリスタルだった場合、特殊命令タイルを1枚ドローし手札に加える&lt;br /&gt;
*クリスタルトラックから次のクリスタルをボード中央ヘクスに置く。ヘクスが空で無い場合はもっとも近いヘクスに置く。最後のクリスタルが置かれた場合、ゲーム終了フェイズが始まる&lt;br /&gt;
*ゲーム終了フェイズ開始時にプレーヤー人数より3つ以上多いクリスタルが存在している筈です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Zap攻撃！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正面のヘクスにパルス攻撃をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1ヘクス目が空の場合、もう1つ先のヘクスまで届きます&lt;br /&gt;
*2ヘクスとも空の場合無効となります&lt;br /&gt;
*基地やクリスタルには何の影響も与えませんが、パルスの進行を妨害し先のヘクスへの攻撃が届きません&lt;br /&gt;
*攻撃相手は敵でも自分でも構いません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Zap攻撃が命中した場合、攻撃対象に以下中から命令を実行させます（命令タイルは不要です）：&lt;br /&gt;
「前進x1」「右回転」「左回転」「クリスタル積込み」「クリスタル荷卸し」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;二重調整&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカータイル。ゲーム中１回した実行できません。ターン中に2つのプログラムを変更できます。2つのロボットそれぞれ1つづつでも、1つのロボットで2つの命令でも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つの終了条件があります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;クリスタル枯渇&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*クリスタルトラック上の最後のクリスタルがボードに置かれたら最終フェイズの開始です&lt;br /&gt;
*残り3ターンとなり、ターンを終える毎にスタートプレーヤーはカウントダウンタイルを捨てて終了カウントをします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;勝利点達成&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*規定の勝利点に達すると直ちにゲームが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|プレイ人数　　||２　||３||４||５||６&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|規定勝利点　||１１||１０||９||８||７&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊命令タイル==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常の命令タイルと同様に扱えます。プログラムボードに配置するまでは隠して保持します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;右回転x2/左回転x2&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
120度回転する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ファラデーシールド&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザップ攻撃を回避します。ロボットのプログラムに配置している限り、敵のハック攻撃の効果を無効にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Uターン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
180度転回します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;前進x3&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヘクス前進します。障害物に妨害された場合は残りの移動力は失われます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;前進＆積込み&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前進した後、クリスタルを積み込みます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;前進＆攻撃&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前進した後ハック攻撃します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ダッシュ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「前進x1」の命令です。加えてこの命令がプログラム内に存在する限り、ヘクスが空であれば、いくつものロボットやクリスタルを押し出すことができます。しかし基地やボード外に押し出すような行動は禁止です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ジャンプ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前方2ヘクスジャンプします。途中のヘクスは空でなくてもかまいませんが、終点ヘクスは空でなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;バックアップ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後進x1します。「前進x1」と同様にルールを扱います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ダブル攻撃！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ列で2度攻撃します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;盗難防止&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この命令がプログラムに配置してある限り、敵の「積込み」命令によるクリスタルの横取りを防ぎます（しかし敵のハック攻撃による「荷卸し」命令は防げません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;長距離攻撃！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前方、距離無制限に攻撃できます（ただし通常ルール同様、障害物には妨害されます）。効果は1か所のみに適応されます&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1739</id>
		<title>Gamehelparmadora</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1739"/>
		<updated>2014-09-22T05:57:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 戦士の配布 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- ナゲッツのルールだったので英語pdfから翻訳 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
=ゲームの概要=&lt;br /&gt;
噂が正しいなら、ドワーフどもが大量の金を集めているようだ。&lt;br /&gt;
こうしてアルマデーラはエルフ、オーク、ゴブリン、メイジが狙う土地となった。アルマデーラの包囲を始めよう！&lt;br /&gt;
兵を置き、バリケードを築け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==内容物== &lt;br /&gt;
*35 個の柵&lt;br /&gt;
*40 金&lt;br /&gt;
*4人x16 個の異なる数字の書かれた戦士チップ&lt;br /&gt;
*4 援軍トークン&lt;br /&gt;
*6 パワートークン&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
*それぞれ好きなキャラクターを選ぶ（エルフ、オーク、ゴブリン、メイジ）&lt;br /&gt;
*以下の金の山を作り金鉱にランダムに配置する&lt;br /&gt;
金3 1か所、 金4 2か所、 金5 2か所、 金6 2か所、 金7 1か所&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士の配布===&lt;br /&gt;
プレイヤー数により以下の戦士チップを配布する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!プレイヤー数 !!計 !!戦力1 !!戦力2 !!戦力3 !!戦力4 !!戦力5  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2 人|| 各16	|| 11	|| 2	|| 1	|| 1	|| 1  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3 人|| 各11	|| 7	|| 2	|| 1	|| 1	|| -  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4 人|| 各8	||  5	|| 1	|| 1	|| 1	|| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム進行==&lt;br /&gt;
時計回りに進行する。自分のターンが来たら次のいずれかを行う：&lt;br /&gt;
*柵を二つまで置く&lt;br /&gt;
*占拠されていない場所に戦士を一つ置く&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===柵を二つ設置===&lt;br /&gt;
まだ柵が置かれていない境界線に柵を二つまで置ける。&lt;br /&gt;
繋がっていない場所でも置くことができる。ゲーム盤の外周は置けない。&lt;br /&gt;
制限: 4マス未満で仕切られる場所ができる場所には柵を置けない。&lt;br /&gt;
Note: 複数の（あるいは0個の）金鉱マーカーが囲われても構わない。&lt;br /&gt;
柵または外周で囲まれた土地をテリトリーと呼ぶ。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士を配置===&lt;br /&gt;
戦士、金が置かれていない土地に自分の戦士チップを裏返しに置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
戦士チップと柵、どちらかが無くなったら、もう一方を置く。両方できないときはパスとなる。全員の戦士と柵がなくなったらゲーム終了となる。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
==集計==&lt;br /&gt;
全部の戦士チップを表にする。金ごとに柵で囲まれたテリトリーそれぞれについて、プレイヤーの戦力を集計する。&lt;br /&gt;
そのテリトリーで一番戦力のあるプレイヤーが、そこに置かれた金を得る。戦力が同数の場合は端数切捨てで、等分に分配する。&lt;br /&gt;
全部の金が分配された時点で、最も多くの金を獲得したプレイヤーが勝者となる。&lt;br /&gt;
同着だった場合、プレイヤーの獲得した一番大きい金の山同士を比較して、大きいほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==4人プレイ==&lt;br /&gt;
向かい合ったプレイヤー同士でチームを組む。&lt;br /&gt;
集計はチームごとに行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=拡張ルール=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Set-up==&lt;br /&gt;
キャラクターはランダムで選ばれる&lt;br /&gt;
魔力トークンが配布される&lt;br /&gt;
*エルフ、メイジは二枚&lt;br /&gt;
*オーク、ゴブリンは一枚&lt;br /&gt;
増援トークンが各一枚配布される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==魔力の使用==&lt;br /&gt;
魔力トークンを使用するとキャラクターによって異なる魔力が発動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイジ　：　配置された敵戦士１か所の戦力値がわかる。4人プレイ中に、味方の戦力を知ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゴブリン：　追加で戦士を配置できる。表にして配置しなくてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オーク　：　追加で柵を設置できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エルフ　：　弓で射撃する。エルフに配置された戦士がいるとき、魔力を使用できる。&lt;br /&gt;
配置した戦士と同じテリトリーに居る敵戦士を射撃できる。&lt;br /&gt;
狙われている敵戦士に魔力トークンが置かれ、集計するときに戦力が １ 差し引かれる。&lt;br /&gt;
テリトリーの全部のマスが戦士か金で埋まっている状態では射撃できない。&lt;br /&gt;
同じエルフが同じ敵を二回射撃できるが、同じターンにはできない。（金が二つ以上あり、テリトリーに対して二回集計される時には有効）&lt;br /&gt;
ゲーム開始初期、まだ柵で囲われている部分がない状態では、盤面のどの敵でも射撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意：魔力の使用は自分のターンの最初に行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==増援==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*増援トークンを戦士の上に置くことで戦力を増やせる&lt;br /&gt;
*テリトリーが戦士と金で埋まっている（空いたマスがない）状態でのみ増援が置ける&lt;br /&gt;
*テリトリーにつき一つしか置けない（誰かがそのテリトリー内に置いたら置けない）&lt;br /&gt;
*エルフの弓の上に置いてもよい&lt;br /&gt;
*4人プレイ時、味方戦士の上には置けない。&lt;br /&gt;
*そのテリトリーで同戦力だった場合は、増援があるほうがそのテリトリーの勝ちになる&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1738</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1738"/>
		<updated>2014-09-22T05:52:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 役割 */ テーブル化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、金鉱掘りが宝物を得ようとするのを阻止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りかお邪魔者か）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
“道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます。（回転アイコンが手札のカードの上に出ます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（「お邪魔者II」では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!プレイヤー&lt;br /&gt;
!お邪魔者&lt;br /&gt;
!金鉱堀 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3人 || 1 人|| 3 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4人 || 1 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5人 || 2 人|| 4 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6人 || 2 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7人 || 3 人|| 5 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8人 || 3 人|| 6 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  9人 || 3 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10人 || 4 人|| 7 人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=1737</id>
		<title>Gamehelpraceforthegalaxy</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=1737"/>
		<updated>2014-09-22T04:16:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 英語版より差分更新&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;In Race for the Galaxy players are competing civilizations exploring space, discovering planets to conquer or settle, building an economy by consuming a planet&#039;s goods and building developments.  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The object of the game is to earn the most victory points from planets and developments played in their tableau, by consuming goods and from bonuses from special developments. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
There are five phases to choose from: explore, develop, settle, consume and produce.  Players pick one phase per turn (two phases in a two-player game). Then everyone plays only the chosen phases in phase order.  Players that chose each phase get an extra benefit.  At the end of each round players with more than 10 cards discard down to 10 cards and a new round begins.  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The game continues until one player played 12 cards on their tableau or when the VP pool is exhausted.  At the end of that round points are added up.  The player with the most points is the winner!  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In case of a tie, the player with the most goods on the board plus cards in hand wins.   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You may drag a resource (single-coloured small card) to a consumption power to consume it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Summary of Goods&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
 Yellow = Alien Tech (trade value = 5)&lt;br /&gt;
 Green = Genes (4)&lt;br /&gt;
 Brown = Rare Elements (3)&lt;br /&gt;
 Blue = Novelty Goods (2)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Summary of Phases&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
 Explore = draw 2 cards; keep 1, discard the other&lt;br /&gt;
 Develop = place and pay for a development&lt;br /&gt;
 Settle = place and pay for a world, receiving any windfall as indicated&lt;br /&gt;
 Consume = use consume powers if possible, typically to discard goods for victory point chips&lt;br /&gt;
 Produce = place a good on each world without a good that produces one&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Phase Bonuses&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
 These are the bonuses you gain for choosing each phase:&lt;br /&gt;
 Explore = draw 5 additional cards OR draw 1 additional card and keep 1 additional card&lt;br /&gt;
 Develop = discard 1 less card when paying for the development&lt;br /&gt;
 Settle = draw 1 card after settling a world&lt;br /&gt;
 Consume = Gain double victory points for consumed goods OR trade by discarding a resource&lt;br /&gt;
 from your hand to draw cards equal to its trade value (bonuses from $ row apply)&lt;br /&gt;
 Produce = Produce a good on one windfall world that does not already have a good&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptroyes&amp;diff=1736</id>
		<title>Gamehelptroyes</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptroyes&amp;diff=1736"/>
		<updated>2014-09-22T04:14:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 英語版の差分で更新&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== Goal ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Be the player with the most victory points at the end of the game.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Rules summary ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(This rules summary is based on the game help written by [http://boardgamegeek.com/user/pregremlin Andrew Agard] for Board Game Geek, under Creative Commons license. Please see [http://boardgamegeek.com/filepage/66976/complete-rules-reference-1-page-fold-in-half original file] here for details. Thank you Andrew !)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Initial Placement===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* In clockwise order place a citizen in empty space of one building&lt;br /&gt;
* Continue in counter clockwise order from last player and so on until all citizens placed&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Game play===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 0: Reveal the Activity cards====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Reveal activity card for each color corresponding to current round (first 3 rounds only)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 1: Income and salaries====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Receive 10 deniers and pay 1 per Bishopric and 2 per Palace citizen or lose 2 VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 2: Assembling the workforce====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Roll yellow/white/red die per citizen in City Hall/Bishopric/Palace and place in district&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 3: Events====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Reveal top red and white or yellow Event and place to right of queue (unlimited Events)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Events take effect from left to right&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Military: start player takes 1 black die per die symbol&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Other events: see annex (can’t execute: execute as much as possible and lose 2 VP)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After Events, roll black dice and counter:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Start player must counter highest-value with one or more dice form district. Total value must be &amp;gt;= die. Discard dice. May counter several dice at once&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Gain 1 influence per dice countered (can’t counter: discard die and lose 2 VP)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* In order players must counter highest remaining until all countered&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Use any color dice. Double red dice. Can’t buy dice or use activity cubes&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 4: Actions====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
See below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Phase 5: End of the round====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Receive deniers from district&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return citizens lying on buildings to personal supplies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return unused dice to general supply&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pass start player card left.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Actions===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In order each player can use 1-3 matching dice for one action or pass.&lt;br /&gt;
Round ends when no dice available or all players have passed&lt;br /&gt;
May pay player or bank (gray) to use dice. If using 1/2/3 dice pay 2/4/6 deniers per dice&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Activate Activity Card====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Must have tradesman. Hire if necessary by paying indicated amount in deniers. Place&lt;br /&gt;
citizen on free space (or illustration if full) from personal supply or any board location&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1 tradesman per player per card&lt;br /&gt;
* Must activate at least once if tradesman hired&lt;br /&gt;
* Citizens on card cannot be moved to newly freed space&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Immediate effect: activation cost (round down) determines color and use of dice&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Delayed effect: place cubes equal to activation cost. Use later (one cube per action)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Construct Cathedral====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Use 1-3 white dice to place 1-3 cubes on same-numbered construction site&lt;br /&gt;
* Must place on lower levels before placing in higher levels for each set of valued spaces&lt;br /&gt;
* Gain 1 VP and 1 or 2 Influence for each cube placed in spaces 1-3 or 4-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Combat Events====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Activation cost (round down) defines dice and number of cubes to place on card&lt;br /&gt;
* Place cubes on small banner starting with upper left. Gain 1 influence for each. Only place on a single card each action and can’t place more cubes than banners&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
Event countered when banners filled&lt;br /&gt;
* Most cubes earns higher reward (tied: total rounded down, 2nd earns nothing). If only 1 player on card earn both rewards.&lt;br /&gt;
* 2nd most cubes earns smaller reward (tied: total rounded down)&lt;br /&gt;
* Most cubes takes card (tied: player who placed first). Discard if neutral has most&lt;br /&gt;
* Marauding: rewards given, cubes removed, and then event is available again&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Place a citizen on building====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Use exactly one die to place one citizen from personal supply or any board location on first space of matching building row or space corresponding to die color and value&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Shift existing citizens to right. Citizens pushed off are laid on building illustration&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* If already have expelled citizen nobody can expel your citizens from that building&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Use Agriculture====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Gain number of deniers equal to total value divided by 2 (round down)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Pass===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* If dice still in any city square, pass and receive 2 deniers which are placed in district&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Each turn add another denier to district&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Characters scoring==&lt;br /&gt;
===Chretien de Troyes===&lt;br /&gt;
Awards citizens placed on the 3 principal buildings&lt;br /&gt;
* 1 VP for 3+ (4+ with 2 players)&lt;br /&gt;
* 3 VP for 5+ (6+ with 2 players)&lt;br /&gt;
* 6 VP for 7+ (8+ with 2 players) &lt;br /&gt;
===Urbain IV===&lt;br /&gt;
Awards cubes placed on the cathedral&lt;br /&gt;
* 1 VP for 3+ (4+ with 2 players)&lt;br /&gt;
* 3 VP for 5+ (6+ with 2 players)&lt;br /&gt;
* 6 VP for 7+ (8+ with 2 players) &lt;br /&gt;
===Thibaut II===&lt;br /&gt;
Awards deniers&lt;br /&gt;
* 1 VP for 6+ &lt;br /&gt;
* 3 VP for 12+ &lt;br /&gt;
* 6 VP for 18+ &lt;br /&gt;
===Hugues de Payns===&lt;br /&gt;
Awards influence&lt;br /&gt;
* 1 VP for 5+ &lt;br /&gt;
* 3 VP for 10+ &lt;br /&gt;
* 6 VP for 15+ &lt;br /&gt;
===Le Florentin===&lt;br /&gt;
Awards tradesman on the activity cards&lt;br /&gt;
* 1 VP for 2+ &lt;br /&gt;
* 3 VP for 4+ &lt;br /&gt;
* 6 VP for 6+ &lt;br /&gt;
===Henry I===&lt;br /&gt;
Awards event cards&lt;br /&gt;
* 1 VP for 1+ &lt;br /&gt;
* 3 VP for 3+ &lt;br /&gt;
* 6 VP for 5+&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Have a good game !&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdudo&amp;diff=1735</id>
		<title>Gamehelpdudo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdudo&amp;diff=1735"/>
		<updated>2014-09-22T04:10:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* Set up */ 英語版より差分更新&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Attention!!, there are a lot of variations of Perudo. The variation implemented on BGA has been the Asmodée version.&lt;br /&gt;
Unfortunately for this version of the game there seems to be no online English rule book. The link on the game page links to another version of Perudo and consiquently it discusses rules that are not implemented on this BGA version.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;Whenever we use &#039;&#039;&#039;he&#039;&#039;&#039; it can also be read as &#039;&#039;&#039;she&#039;&#039;&#039; &#039;&#039; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Rules for Perudo (Asmodée version)==&lt;br /&gt;
=== ゲームの目的 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーをゲームから脱落させ、最後の一人になることが出来ればあなたの勝利です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Be the last remaining with at least 1 die in play. If you succeed in being the last player standing with one or more dice in your hand you are the winner!--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Set up===&lt;br /&gt;
Each player starts with 5 dice which have the following faces:&lt;br /&gt;
# Paco&lt;br /&gt;
# value 2&lt;br /&gt;
# value 3&lt;br /&gt;
# value 4&lt;br /&gt;
# value 5&lt;br /&gt;
# value 6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Based on the amount of players the game begins with the following number of total dice:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! No. Players&lt;br /&gt;
! No. Dice&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 30&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Round order===&lt;br /&gt;
All players roll their dice and check what they rolled.&lt;br /&gt;
The first player (randomly selected) starts with an opening bid; he proclaims a die value and the amount of dice in the playfield having this exact value. He can either try to make a educated guess and try to be really close to the truth, based on his own hand, or he can try to bluff and lure other players into losing a die.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Important:&#039;&#039;&#039; An opening bid can never begin with a bid of pacos, unless a player is Palifico.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After a bid is placed, the turn is passed on to the player on his left, this player has 2 options:&lt;br /&gt;
# If he thinks that the last bid was wrong he can say &amp;quot;Dudo&amp;quot; (i doubt)&lt;br /&gt;
# If he thinks the last bid is reasonable, then he must increase the last bid. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Option 1: calling Dudo====&lt;br /&gt;
As soon as Dudo is called all players must reveal their dice. All dice that match the bid are counted.&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;The bid is correct&#039;&#039;&#039; if the number of dice, with the correct value, is higher or exactly the same as the bid.&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
In this case the player who called Dudo was wrong to have doubted and loses one die.&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;The bid is false&#039;&#039;&#039; when the number of dice, with the correct value, is lower then the bid.&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
In this case the player who called Dudo was correct to doubt the bid and the player who placed the bid has to admit he was overstating things and loses one die.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The moment a player loses his last die, not a single die left in his hand, he is out of the game. From this point on that player does no longer participate in the game.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Option 2: increasing the bid====&lt;br /&gt;
To increase a bid a player has to choose one of the following options:&lt;br /&gt;
# increase the number of dice, thus the value stays the same &lt;br /&gt;
# increase the value on the die, thus the number of dice stays the same&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Once a new bid has been established the turn is passed on to the next player to the left etc. When Dudo has been called and a player lost a die, the player that lost his die starts a new round. Or if the player that lost a die lost his last die the player left of the eliminated player starts.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Special rules===&lt;br /&gt;
The side of the die with the paco on is special&lt;br /&gt;
This side counts as a joker for the number of eyes when a Dudo is called.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 As example: The bid on which a Dudo was called is: 9 dice with a value of 3. &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width: 300px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+These dice are on the table&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | Dice Faces&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! Player&lt;br /&gt;
! Paco&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Mike	||1	||2	||1	||0	||0	||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lucy	||0	||3	||1	||1	||0	||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| John	||3	||0	||1	||0	||0	||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Susan	||1	||0	||1	||1	||1	||1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 There are thus 4 dice with a value of 3. However, there are also 5 pacos as these count as jokers&amp;lt;br/&amp;gt;we add them to the 4 dice with a value of 3 to get a total of 9 dice with a value of 3. &amp;lt;br/&amp;gt;The Bid is thus valid and the player who called Dudo loses a die.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
As pointed out above an opening bid cannot be based on pacos, &#039;&#039;&#039;unless&#039;&#039;&#039; a player reached Palifico (more below). However, during the game you can make a bid of pacos. This is the only exception to the rule you always have to upbid. As placing a bid of pacos provides a way to decrease the amount of dice. To place a bid with pacos the number of dice is divided in half, rounded up. &lt;br /&gt;
  Example: from 9 dice with a value of 3 one can make a bid of 5 &amp;lt;br/&amp;gt; (9/2=4.5 -rounding up-&amp;gt;5) dice with a paco.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Next player can now choose to either &lt;br /&gt;
# Increase the number of dice with a paco&lt;br /&gt;
# Increase the value on the die. In order to do this his bid of dice must be at least the double amount of the last bid with pacos while adding one extra.&lt;br /&gt;
  Example: So from 5 dice with paco he could go to 11 (5*2+1=11) dice with value 3. &amp;lt;br/&amp;gt;(or thus any number of dice exceeding 11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Palifico===&lt;br /&gt;
The moment a player has only one die remaining this player has reached Palifico. During the next round the Pacos do not count as jokers and an opening bid with paco&#039;s can be placed. &#039;&#039;&#039;Important&#039;&#039;&#039;: during this round the value cannot be increased during bids. Solely the amount of dice can be increased until a Dudo is called. The player loses his Palifico state once the first round where he had a single die ends. Meaning that the next round is a normal round again eventhough the player only has 1 die (if he did not get eliminated).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Optional rules===&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;&#039;&#039;&#039;Calza!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
A player can call out a Calza (the bid is exact) before a player places a new bid. Everyone around the table, with the exception of the player that placed the last bid, is able to call out calza.&lt;br /&gt;
If the player that called out Calza was correct he regains one of his lost dice. However, if he was wrong he loses a die. In either case the player who called out Calza will start the new round.&lt;br /&gt;
&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;&#039;&#039;&#039;The lost dice are visible&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
When the lost dice are visible the game is slightly easier as you do not need to memorize how many dice have yet quite the game and thus what would be the max you could bid.&lt;br /&gt;
&amp;lt;/li&amp;gt;&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpreversi&amp;diff=1734</id>
		<title>Gamehelpreversi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpreversi&amp;diff=1734"/>
		<updated>2014-09-22T04:00:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;要するにオセロです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[Wikipedia オセロ][http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BB%E3%83%AD_%28%E9%81%8A%E6%88%AF%29]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=1733</id>
		<title>Gamehelpthroughtheages</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpthroughtheages&amp;diff=1733"/>
		<updated>2014-09-22T03:49:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 英語版2014/08/23にアップデート&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;During your turn, you may spend your &#039;&#039;&#039;actions points&#039;&#039;&#039; to:&lt;br /&gt;
* pick cards from the card rows (if you have room in your hand)&lt;br /&gt;
* play cards to your tableau&lt;br /&gt;
* increase your population&lt;br /&gt;
* build/upgrade farms, mines, or urban buildings&lt;br /&gt;
* build/upgrade military units&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Yellow counters&#039;&#039;&#039; represent your population. They can be in one of three places:&lt;br /&gt;
* on the cards on your tableau&lt;br /&gt;
* on your available worker pool&lt;br /&gt;
* on your &amp;quot;yellow bank&amp;quot; -- when this is empty, you can no longer increase your available population&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Blue counters&#039;&#039;&#039; represent food or resources. They can be in two places:&lt;br /&gt;
* on your farms or mines&lt;br /&gt;
* on your &amp;quot;blue bank&amp;quot; -- when this is empty, you can no longer produce food or resources&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Building up your civilisation:&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Food&#039;&#039;&#039; lets you move workers from your yellow bank to your available worker pool.&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Resources&#039;&#039;&#039; let you move workers from your available worker pool to a card on your tableau.&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Science&#039;&#039;&#039; (light bulbs) lets you move cards from your hand to your tableau.&lt;br /&gt;
* When your population grows, you will need to produce more &#039;&#039;&#039;happiness&#039;&#039;&#039; or your workers will stop working.&lt;br /&gt;
* Producing &#039;&#039;&#039;culture&#039;&#039;&#039; will earn you victory points.&lt;br /&gt;
* Producing more &#039;&#039;&#039;military strength&#039;&#039;&#039; will protect you from raids or wars.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
There are 3 versions of &#039;&#039;Through the Ages&#039;&#039;:&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Simple&#039;&#039; plays through Age I&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Advanced&#039;&#039; plays through Age II, and introduces political actions (colonies and raids), unhappiness, and corruption&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Complete&#039;&#039; plays through Age III, and introduces wars&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In the Advanced and Complete games, &#039;&#039;&#039;additional points are scored at the end of the game&#039;&#039;&#039; according to special event cards. But at the end of the Simple game, additional points are scored the same way every game:&lt;br /&gt;
* 2 culture scored per 1 Strength (military)&lt;br /&gt;
* 2 culture scored per Happy Face&lt;br /&gt;
* 2 culture scored per level 1 technology in play&lt;br /&gt;
* 1 culture scored per food or resource production per turn&lt;br /&gt;
* 1 culture scored per 1 Science Rating (science gained per turn)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptakenoko&amp;diff=1732</id>
		<title>Gamehelptakenoko</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptakenoko&amp;diff=1732"/>
		<updated>2014-09-22T03:38:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 英語版より転記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;The object of the game is to earn points by completing objectives. There are three types of objectives: Plot, Bamboo and Panda. Players start with one of each type.&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Each turn consists of 2 steps:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# Determine weather (except in the players first turn)&lt;br /&gt;
# Perform 2 different actions, place any number of improvements and irrigation channels, and complete any number of objectives&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Weather types (always optional)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Sun&#039;&#039;&#039; - take a 3rd action&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Rain&#039;&#039;&#039; - grow 1 bamboo on any irrigated plot&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Wind&#039;&#039;&#039; - may take two identical actions this turn&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Storm&#039;&#039;&#039; - move panda to any plot and he eats a bamboo as normal&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Clouds&#039;&#039;&#039; - take an improvement chip from the bank, if no chips are available, choose 1 of the other 4 types of weather&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Question mark&#039;&#039;&#039; - choose any 1 of the 5 types of weather &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Actions&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Plots&#039;&#039;&#039; - draw 3 plot tiles and place one&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Irrigation&#039;&#039;&#039; - Take an irrigation channel from the reserve. Either place it immediately or store for later use.&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Gardener&#039;&#039;&#039; - Move the gardener any number of tiles in a straight line and then grow bamboo.&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Panda&#039;&#039;&#039; - Move the panda any number of tiles in a straight line and then eat a bamboo section. The bamboo is then placed in your reserve.&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;Objective&#039;&#039;&#039; - Take another objective card from one of the 3 decks. There is a hand limit of 5 cards.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Improvements can only be placed on plots with no bamboo. There can only be 1 improvement on a plot and once placed cannot be changed. To place an improvement as soon as the plot is placed, pick the improvement first.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Irrigation channels must be between two plots. When a plot is irrigated for the first time it grows bamboo.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Plots can only be placed adjacent to the pond or in a spot next to 2 other existing plots.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The gardener grows bamboo on his plot and all adjacent irrigated plots of the same color.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Game ends&#039;&#039;&#039; when a certain number of objectives have been completed.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2 players - 9 objectives&lt;br /&gt;
* 3 players - 8 objectives&lt;br /&gt;
* 4 players - 7 objectives&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The first player to complete the required number of objectives triggers the final round and scores 2 bonus points. The other players have a final turn.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The highest score wins, the tie breaker is number of points on panda objectives. If the score is still tied then all tied players win.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===List of objectives===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Plot Objectives&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Straights, curves and triangles all consist of 3 tiles. Diamonds consist of 4 tiles.&lt;br /&gt;
* Green Triangle - 2 pts&lt;br /&gt;
* Green Straight - 2 pts&lt;br /&gt;
* Green Curve - 2 pts&lt;br /&gt;
* Green Diamond - 3 pts&lt;br /&gt;
* Yellow Triangle - 3 pts&lt;br /&gt;
* Yellow Straight - 3 pts&lt;br /&gt;
* Yellow Curve - 3 pts&lt;br /&gt;
* Yellow Diamond - 4 pts&lt;br /&gt;
* Pink Triangle - 4 pts&lt;br /&gt;
* Pink Straight - 4 pts&lt;br /&gt;
* Pink Curve - 4 pts&lt;br /&gt;
* Pink Diamond - 5 pts&lt;br /&gt;
* Yellow/Green Diamond - 3 pts&lt;br /&gt;
* Pink/Green Diamond - 4 pts&lt;br /&gt;
* Yellow/Pink Diamond - 5 pts&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Gardener Objectives&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Green w/ Fertilizer - 3 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Green w/ Enclosure - 4 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Green w/ Watershed - 4 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Green w/ NO Improvements - 5 pts&lt;br /&gt;
* 3 Tall on 4 Greens - 8 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Yellow w/ Fertilizer - 4 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Yellow w/ Enclosure - 5 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Yellow w/ Watershed - 5 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Yellow w/ NO Improvements - 6 pts&lt;br /&gt;
* 3 Tall on 3 Yellows - 7 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Pink w/ Fertilizer - 5 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Pink w/ Enclosure - 6 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Pink w/ Watershed - 6 pts&lt;br /&gt;
* 4 Tall on Pink w/ NO Improvements - 7 pts&lt;br /&gt;
* 3 Tall on 2 Pinks - 6 pts&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Panda Objectives (15 total)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2 Green - 2 points (x5 cards)&lt;br /&gt;
* 2 Yellow - 2 pts (x4)&lt;br /&gt;
* 2 Pink - 2 pts (x3)&lt;br /&gt;
* 1 Green, 1 Yellow, 1 Pink - 2 pts (x3)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1731</id>
		<title>Gamehelppuertorico</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1731"/>
		<updated>2014-09-21T06:17:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* &amp;#039;Balanced game&amp;#039; variant */ 初訳完了&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の方法でゲーム終了までに最も多くの勝利点を獲得せよ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建物による勝利点&lt;br /&gt;
* 船長フェイズで得た勝利点&lt;br /&gt;
* 大きな建物を持つことでのボーナス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、ダブロンが多いほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは何ラウンドかプレイされる。&lt;br /&gt;
まず総督が役割カードを選択し、総督から順に役割に従ったアクションを行う。&lt;br /&gt;
その後は順番にプレイヤーが役割カードを選択し、アクションを行う。&lt;br /&gt;
全プレイヤーが役割の選択を終えたら、選ばれなかった役割カードにダブロンを1枚置き、総督トークンが次のプレイヤーに移動する。これで1ラウンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割を選んだプレイヤーには役割に応じた特権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割について：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長: 入植者がやってくる  &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : サプライから入植者を一人追加で入手できる&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 市長フェイズの最初に、船に入植者が乗っていれば一人ずつ入手できる。&lt;br /&gt;
船の入植者がいなくなったら、手持ちの入植者をプランテーションか建物に配置する。&lt;br /&gt;
* 監督: 商品を生産する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 自分が生産可能な商品をサプライから一つ追加で入手できる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039;: 持っている建物とプランテーションにより商品を生産する。&lt;br /&gt;
* 商人: 商店に商品を売る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を売った時に1ダブロン追加で入手できる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 商店に空きがある限り商品を一つ売れる。&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションの設置者&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : プランテーションの代わりに採石場を取れる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : プランテーションを取って島に置く。縞が埋まっている場合は取れない。&lt;br /&gt;
* 建築家 : 建物を買って建てる &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 建物一つを1ダブロン安く買える。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 空いている建物を買って建てる。&lt;br /&gt;
* 船長 : 旧世界に行く船に商品を船積することで勝利点を獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を船積するたびに１勝利点を追加で獲得する&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 貨物船に載せる商品の種類を選び、船積した樽の数だけ勝利点を獲得する。&lt;br /&gt;
* 採掘者  : ゴールドラッシュが大金を産む! &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 銀行から１ダブロン獲得する &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紫の建物はアクションの時に特殊効果があることに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のいずれかの状態でラウンドが終了したら、ゲーム終了となります。：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長フェイズの終わりに、植民船に載せる入植者の数が足りない時&lt;br /&gt;
* 船長フェイズの間に勝利点が分配されつくした時&lt;br /&gt;
* 誰かが自分の建物マスすべてに建物を建てた時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインでのプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割の選択 : ゲーム盤の右に一覧してある役割をクリックして選択する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長 : サプライから追加の入植者を受けとるか、拒否するか選択する。入植者は自動的にプレイヤーに割り振られる。入植者を配置したい建物かプランテーションをクリックする。サンファンに戻したい入植者をクリックする。（サンファンにいる入植者はプレイヤーパネルに表示される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 監督 : 品物が自動的に生産される（品物のカウンターはプレイヤーパネルに表示される）特権で生産したい品物を選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 商人 : 売却したい品物をプレイヤーパネルの樽アイコンで選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションか建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建築家 : 買いたい建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 船長 : 品物を載せたい船をクリックする。プレイヤーパネルから品物の種類を選択する。船長フェイズの最後、倉庫か羅針盤に品物をしまう。しまわれた品物は赤枠で囲われる。しまえなかったものはサプライに戻される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金鉱掘り : すぐにダブロンが手に入る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マウスをアイコンにあてると、役割や建物の情報がホバー表示される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;バランスゲーム&#039; バリアント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバリアントでは二人プレイでのバランスを調整し、勝つ可能性を公平にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 工場と大学の値段を入れ替える&lt;br /&gt;
* 初期配置プランテーションがとうもろこしのプレイヤーはインディゴのプレイヤーより１ダブロン少ない状態で開始する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;二人用ルール&#039; バリアント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建築家の不安 : &lt;br /&gt;
このバリアントでは、プレイヤーは役割を交互に選択するが、&lt;br /&gt;
総督が3回役割を選択し、相手が2回（クラシックゲームでは3回）選んだところでラウンドを終了し、総督を交代する。&lt;br /&gt;
（A,B,A,B,A）次のラウンド（B,A,B,A,B）となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラシックゲームの二人用ルールで起こる、同じプレイヤーが二つの役割を連続して選択できる状態を避けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は [http://www.boardgamegeek.com/thread/679955/the-craftsman-angst-variant-the-most-popular-revis Board Game Geek].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1730</id>
		<title>Gamehelppuertorico</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1730"/>
		<updated>2014-09-21T04:56:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ルール概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の方法でゲーム終了までに最も多くの勝利点を獲得せよ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建物による勝利点&lt;br /&gt;
* 船長フェイズで得た勝利点&lt;br /&gt;
* 大きな建物を持つことでのボーナス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、ダブロンが多いほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは何ラウンドかプレイされる。&lt;br /&gt;
まず総督が役割カードを選択し、総督から順に役割に従ったアクションを行う。&lt;br /&gt;
その後は順番にプレイヤーが役割カードを選択し、アクションを行う。&lt;br /&gt;
全プレイヤーが役割の選択を終えたら、選ばれなかった役割カードにダブロンを1枚置き、総督トークンが次のプレイヤーに移動する。これで1ラウンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割を選んだプレイヤーには役割に応じた特権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割について：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長: 入植者がやってくる  &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : サプライから入植者を一人追加で入手できる&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 市長フェイズの最初に、船に入植者が乗っていれば一人ずつ入手できる。&lt;br /&gt;
船の入植者がいなくなったら、手持ちの入植者をプランテーションか建物に配置する。&lt;br /&gt;
* 監督: 商品を生産する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 自分が生産可能な商品をサプライから一つ追加で入手できる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039;: 持っている建物とプランテーションにより商品を生産する。&lt;br /&gt;
* 商人: 商店に商品を売る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を売った時に1ダブロン追加で入手できる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 商店に空きがある限り商品を一つ売れる。&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションの設置者&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : プランテーションの代わりに採石場を取れる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : プランテーションを取って島に置く。縞が埋まっている場合は取れない。&lt;br /&gt;
* 建築家 : 建物を買って建てる &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 建物一つを1ダブロン安く買える。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 空いている建物を買って建てる。&lt;br /&gt;
* 船長 : 旧世界に行く船に商品を船積することで勝利点を獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を船積するたびに１勝利点を追加で獲得する&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 貨物船に載せる商品の種類を選び、船積した樽の数だけ勝利点を獲得する。&lt;br /&gt;
* 採掘者  : ゴールドラッシュが大金を産む! &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 銀行から１ダブロン獲得する &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紫の建物はアクションの時に特殊効果があることに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のいずれかの状態でラウンドが終了したら、ゲーム終了となります。：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長フェイズの終わりに、植民船に載せる入植者の数が足りない時&lt;br /&gt;
* 船長フェイズの間に勝利点が分配されつくした時&lt;br /&gt;
* 誰かが自分の建物マスすべてに建物を建てた時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインでのプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割の選択 : ゲーム盤の右に一覧してある役割をクリックして選択する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長 : サプライから追加の入植者を受けとるか、拒否するか選択する。入植者は自動的にプレイヤーに割り振られる。入植者を配置したい建物かプランテーションをクリックする。サンファンに戻したい入植者をクリックする。（サンファンにいる入植者はプレイヤーパネルに表示される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 監督 : 品物が自動的に生産される（品物のカウンターはプレイヤーパネルに表示される）特権で生産したい品物を選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 商人 : 売却したい品物をプレイヤーパネルの樽アイコンで選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションか建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建築家 : 買いたい建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 船長 : 品物を載せたい船をクリックする。プレイヤーパネルから品物の種類を選択する。船長フェイズの最後、倉庫か羅針盤に品物をしまう。しまわれた品物は赤枠で囲われる。しまえなかったものはサプライに戻される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金鉱掘り : すぐにダブロンが手に入る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マウスをアイコンにあてると、役割や建物の情報がホバー表示される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;Balanced game&#039; variant ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This variant implements two game balance fixes giving each player an equal chance of winning as listed in the [http://en.wikipedia.org/wiki/Puerto_Rico_%28board_game%29 Puerto Rico (board game) Wikipedia page].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* The prices of the Factory and University buildings are swapped so that the Factory costs 8 doubloons and the University costs 7 doubloons&lt;br /&gt;
* Any player that starts with a corn plantation starts with 1 doubloon less than the players that start with an indigo plantation.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1729</id>
		<title>Gamehelppuertorico</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1729"/>
		<updated>2014-09-21T04:44:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* Playing online */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の方法でゲーム終了までに最も多くの勝利点を獲得せよ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建物による勝利点&lt;br /&gt;
* 船長フェイズで得た勝利点&lt;br /&gt;
* 大きな建物を持つことでのボーナス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、ダブロンが多いほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは何ラウンドかプレイされる。&lt;br /&gt;
まず総督が役割カードを選択し、総督から順に役割に従ったアクションを行う。&lt;br /&gt;
その後は順番にプレイヤーが役割カードを選択し、アクションを行う。&lt;br /&gt;
全プレイヤーが役割の選択を終えたら、選ばれなかった役割カードにダブロンを1枚置き、総督トークンが次のプレイヤーに移動する。これで1ラウンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割を選んだプレイヤーには役割に応じた特権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割について：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長: 入植者がやってくる  &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : サプライから入植者を一人追加で入手できる&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 市長フェイズの最初に、船に入植者が乗っていれば一人ずつ入手できる。&lt;br /&gt;
船の入植者がいなくなったら、手持ちの入植者をプランテーションか建物に配置する。&lt;br /&gt;
* 監督: 商品を生産する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 自分が生産可能な商品をサプライから一つ追加で入手できる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039;: 持っている建物とプランテーションにより商品を生産する。&lt;br /&gt;
* 商人: 商店に商品を売る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を売った時に1ダブロン追加で入手できる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 商店に空きがある限り商品を一つ売れる。&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションの設置者&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : プランテーションの代わりに採石場を取れる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : プランテーションを取って島に置く。縞が埋まっている場合は取れない。&lt;br /&gt;
* 建築家 : 建物を買って建てる &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 建物一つを1ダブロン安く建物を買え、すぐ建てることができる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 空いている建物を買って建てる。&lt;br /&gt;
* 船長 : 旧世界に商品を船積することで勝利点を獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を船積するたびに１勝利点を追加で獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 貨物船に載せる商品の種類を選び、船積した樽の数だけ勝利点を獲得する。&lt;br /&gt;
* 採掘者  : ゴールドラッシュが大金を産む! &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 銀行から１ダブロン獲得する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紫の建物はアクションの時に特殊効果があることに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のいずれかの状態でラウンドが終了したら、ゲーム終了となります。：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長フェイズの終わりに、植民船に載せる入植者の数が足りない時&lt;br /&gt;
* 船長フェイズの間に勝利点が分配されつくした時&lt;br /&gt;
* 誰かが自分の建物マスすべてに建物を建てた時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインでのプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割の選択 : ゲーム盤の右に一覧してある役割をクリックして選択する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長 : サプライから追加の入植者を受けとるか、拒否するか選択する。入植者は自動的にプレイヤーに割り振られる。入植者を配置したい建物かプランテーションをクリックする。サンファンに戻したい入植者をクリックする。（サンファンにいる入植者はプレイヤーパネルに表示される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 監督 : 品物が自動的に生産される（品物のカウンターはプレイヤーパネルに表示される）特権で生産したい品物を選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 商人 : 売却したい品物をプレイヤーパネルの樽アイコンで選択する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションか建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建築家 : 買いたい建物をクリックする。自動的に盤面に配置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 船長 : 品物を載せたい船をクリックする。プレイヤーパネルから品物の種類を選択する。船長フェイズの最後、倉庫か羅針盤に品物をしまう。しまわれた品物は赤枠で囲われる。しまえなかったものはサプライに戻される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金鉱掘り : すぐにダブロンが手に入る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マウスをアイコンにあてると、役割や建物の情報がホバー表示される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;Balanced game&#039; variant ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This variant implements two game balance fixes giving each player an equal chance of winning as listed in the [http://en.wikipedia.org/wiki/Puerto_Rico_%28board_game%29 Puerto Rico (board game) Wikipedia page].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* The prices of the Factory and University buildings are swapped so that the Factory costs 8 doubloons and the University costs 7 doubloons&lt;br /&gt;
* Any player that starts with a corn plantation starts with 1 doubloon less than the players that start with an indigo plantation.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1727</id>
		<title>Gamehelppuertorico</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1727"/>
		<updated>2014-09-19T06:49:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* Rules summary */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の方法でゲーム終了までに最も多くの勝利点を獲得せよ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建物による勝利点&lt;br /&gt;
* 船長フェイズで得た勝利点&lt;br /&gt;
* 大きな建物を持つことでのボーナス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、ダブロンが多いほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは何ラウンドかプレイされる。&lt;br /&gt;
まず総督が役割カードを選択し、総督から順に役割に従ったアクションを行う。&lt;br /&gt;
その後は順番にプレイヤーが役割カードを選択し、アクションを行う。&lt;br /&gt;
全プレイヤーが役割の選択を終えたら、選ばれなかった役割カードにダブロンを1枚置き、総督トークンが次のプレイヤーに移動する。これで1ラウンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割を選んだプレイヤーには役割に応じた特権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割について：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長: 入植者がやってくる  &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : サプライから入植者を一人追加で入手できる&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 市長フェイズの最初に、船に入植者が乗っていれば一人ずつ入手できる。&lt;br /&gt;
船の入植者がいなくなったら、手持ちの入植者をプランテーションか建物に配置する。&lt;br /&gt;
* 監督: 商品を生産する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 自分が生産可能な商品をサプライから一つ追加で入手できる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039;: 持っている建物とプランテーションにより商品を生産する。&lt;br /&gt;
* 商人: 商店に商品を売る&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を売った時に1ダブロン追加で入手できる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 商店に空きがある限り商品を一つ売れる。&lt;br /&gt;
* 開拓者 : プランテーションの設置者&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : プランテーションの代わりに採石場を取れる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : プランテーションを取って島に置く。縞が埋まっている場合は取れない。&lt;br /&gt;
* 建築家 : 建物を買って建てる &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 建物一つを1ダブロン安く建物を買え、すぐ建てることができる。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 空いている建物を買って建てる。&lt;br /&gt;
* 船長 : 旧世界に商品を船積することで勝利点を獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 商品を船積するたびに１勝利点を追加で獲得する&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : 貨物船に載せる商品の種類を選び、船積した樽の数だけ勝利点を獲得する。&lt;br /&gt;
* 採掘者  : ゴールドラッシュが大金を産む! &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039; : 銀行から１ダブロン獲得する &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;アクション&#039;&#039;&#039; : なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紫の建物はアクションの時に特殊効果があることに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のいずれかの状態でラウンドが終了したら、ゲーム終了となります。：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 市長フェイズの終わりに、植民船に載せる入植者の数が足りない時&lt;br /&gt;
* 船長フェイズの間に勝利点が分配されつくした時&lt;br /&gt;
* 誰かが自分の建物マスすべてに建物を建てた時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Playing online ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Choosing a role : click on the role of your choice in the list on the right of your game board.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Mayor role : accept or refuse to get an extra colonist from the supply. Colonists are then automatically recruited by players. Click on a building or a plantation to setup a colonist on it. Click on a colonist to send it back to San Juan (the counter for colonists in San Juan is situated in your player panel on the right of the page).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Craftsman role : goods production is automated (counters for goods owned are in the player panel on the right of the page). Then, choose one extra good that you can produce as your privilege.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Trader role : choose a good that you want to sell by clicking on the appropriate counter in your player panel.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Settler role : click on the plantation (or quarry) that you want. Placement on your board is automated.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Builder role : click on the building that you want to buy. Placement on your board is automated.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Captain role : click on the cargo boat on which you want to ship some goods. Then choose the type of good that you want to ship by clicking on the appropriate counter in your player panel. At the end of the captain phase, if you have some goods to store (warehouse or windrose), click on the corresponding counter. Stored goods will be highlighted by a red frame.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Prospector role : doubloon is earned immediately.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tooltips are available to give information on roles and buildings by hovering over game elements with the mouse.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;Balanced game&#039; variant ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This variant implements two game balance fixes giving each player an equal chance of winning as listed in the [http://en.wikipedia.org/wiki/Puerto_Rico_%28board_game%29 Puerto Rico (board game) Wikipedia page].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* The prices of the Factory and University buildings are swapped so that the Factory costs 8 doubloons and the University costs 7 doubloons&lt;br /&gt;
* Any player that starts with a corn plantation starts with 1 doubloon less than the players that start with an indigo plantation.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1724</id>
		<title>Gamehelppuertorico</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppuertorico&amp;diff=1724"/>
		<updated>2014-09-18T06:56:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* Goal */ 初訳&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の方法でゲーム終了までに最も多くの勝利点を獲得せよ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 建物による勝利点&lt;br /&gt;
* 船長フェイズで得た勝利点&lt;br /&gt;
* 大きな建物を持つことでのボーナス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、ダブロンが多いほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Rules summary ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The game is played over several rounds.&lt;br /&gt;
At the start of a round, the governor selects a role, then each player in turn selects a role.&lt;br /&gt;
At the end of the round, the governor token moves to the next player.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
When a role has been chosen, each player in turn plays the action for this role. Only the player who selected the role can use the role privilege.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Available roles are the following:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Mayor: colonists set foot in the new world ! Privilege : the mayor can get one more colonist from the supply. Action : in turn, begining with the mayor, players get one colonist from the ship, until it is empty. Then players have to set colonists on their buildings and plantations.&lt;br /&gt;
* Craftsman: goods are produced. Privilege : the craftsman can produce one more good of his choice. Action : produce goods for your occupied buildings and plantations.&lt;br /&gt;
* Trader: goods are sold to the trading house. Privilege : the trader earns 1 extra doubloon if he sells. Action : sell one good the trading house doesn&#039;t have yet.&lt;br /&gt;
* Settler : plantations settlement. Privilege : the settler can get a quarry instead of a plantation. Action : get a plantation chosen among those available.&lt;br /&gt;
* Builder : buildings are bought and built. Privilege : the builder can get a building for 1 doubloon less than the regular price. Action : get a building chosen among those available.&lt;br /&gt;
* Captain : victory points are won by shipping goods to the old world. Privilege : the captain earns one extra victory points if he ships some goods. Action : select a type of good to load on a cargo ship; 1 victory point is earned for each barrel of this type of good loaded on the ship.&lt;br /&gt;
* Prospector : gold rush brings money ! Privilege : the prospector gets one doubloon from the bank. Action : none.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please also note that occupied violet buildings have modifier effects for role actions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
End of game happens at the end of the round for which one of the following events comes to pass :&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* there is not enough colonists in the supply to refill the colonist ship at the end of the mayor phase&lt;br /&gt;
* the last victory point token has been earned during the captain phase&lt;br /&gt;
* at least one of the players built on his 12th and last free space in the city.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Playing online ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Choosing a role : click on the role of your choice in the list on the right of your game board.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Mayor role : accept or refuse to get an extra colonist from the supply. Colonists are then automatically recruited by players. Click on a building or a plantation to setup a colonist on it. Click on a colonist to send it back to San Juan (the counter for colonists in San Juan is situated in your player panel on the right of the page).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Craftsman role : goods production is automated (counters for goods owned are in the player panel on the right of the page). Then, choose one extra good that you can produce as your privilege.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Trader role : choose a good that you want to sell by clicking on the appropriate counter in your player panel.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Settler role : click on the plantation (or quarry) that you want. Placement on your board is automated.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Builder role : click on the building that you want to buy. Placement on your board is automated.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Captain role : click on the cargo boat on which you want to ship some goods. Then choose the type of good that you want to ship by clicking on the appropriate counter in your player panel. At the end of the captain phase, if you have some goods to store (warehouse or windrose), click on the corresponding counter. Stored goods will be highlighted by a red frame.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Prospector role : doubloon is earned immediately.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tooltips are available to give information on roles and buildings by hovering over game elements with the mouse.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;Balanced game&#039; variant ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This variant implements two game balance fixes giving each player an equal chance of winning as listed in the [http://en.wikipedia.org/wiki/Puerto_Rico_%28board_game%29 Puerto Rico (board game) Wikipedia page].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* The prices of the Factory and University buildings are swapped so that the Factory costs 8 doubloons and the University costs 7 doubloons&lt;br /&gt;
* Any player that starts with a corn plantation starts with 1 doubloon less than the players that start with an indigo plantation.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpneutreeko&amp;diff=1719</id>
		<title>Gamehelpneutreeko</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpneutreeko&amp;diff=1719"/>
		<updated>2014-09-14T13:43:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 初訳&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ゲームについて===&lt;br /&gt;
ニュートリーコは 5x5の盤で行う単純なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール===&lt;br /&gt;
他の駒かボードの境界線に&#039;&#039;&#039;ぶつかるまで&#039;&#039;&#039;、駒を縦横または斜めに移動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の駒三つが縦・横・斜めのいずれかで三目並んだら勝ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3度同じ状態になる（いわゆる千日手）と引き分け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者サイト[http://www.neutreeko.net/neutreeko.htm]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquoridor&amp;diff=1718</id>
		<title>Gamehelpquoridor</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquoridor&amp;diff=1718"/>
		<updated>2014-09-14T12:00:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 文章修正と原文の削除、中国語ヘルプへのリンク削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;■コリドールとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コリドールは２人用（あるいは４人用）のゲームです。自分の駒を、9x9のボード上の一番向こう側の列まで移動させることが目標になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ターンに出来る行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは自分のターンに次のどちらかの行動をとることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・自分の駒を前・後ろ・横に一マス移動させる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・壁をボード上のどこかに配置する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■移動時の注意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駒を移動させる時に、移動先に相手プレイヤーの駒がある場合、相手の駒を飛び越えて移動することが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手プレイヤーの後ろに壁かさらに別の駒がある場合は、飛び越えることは出来ずに、隣接した相手の横に移動します。&lt;br /&gt;
そっちにも壁か駒があると移動できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■使える壁の数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは2人プレイの場合10個、4人プレイでは5個の壁を持っています。相手がゴールにたどり着けなくなるように壁を置くことは出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁を使い切ってしまうともう壁を置くことは出来ません。壁の残り枚数はプレイヤー名の下に表示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁を上手に使って相手を遅らせて、自分のコリドールを勝利に導きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■投了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の名前の横の四角をクリックすることで、投了（Concede...）することが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負けを認めるためにはゲームの50%以上を完了している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■バリアントルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームにはバリアントルールとして&amp;quot;Off the Center Aisle&amp;quot;があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがこのバリアントルールを了承した場合、初手のプレイヤーは横に移動し、次のプレイヤーは初手のプレイヤーと逆の方向に移動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お互いが停止することに同意するまでこの動きを続けます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Help&amp;diff=1717</id>
		<title>Help</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Help&amp;diff=1717"/>
		<updated>2014-09-13T19:04:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* BGAで遊べるゲーム */ バックギャモン追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;お困りですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Faq|よくある質問]] がきっとお役に立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://forum.boardgamearena.com フォーラム] で役立つ情報を手に入れましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヘルプコンテンツ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 詳細ヘルプ ===&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム一覧 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語ページ(en)よりゲーム一覧を移植 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Game names which are displayed in red still need game help/summaries written for them. So help out and write one for them by creating a new page for these games. To do so simply click on them below, this wil direct you to a page creation page.--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===BGAで遊べるゲーム===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;5&amp;quot; border=&amp;quot;0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あ行&lt;br /&gt;
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** [[Gamehelptournay|トゥルネー(Tournay)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=tournay BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelptobago|トバゴ(Tobago)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=tobago BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpintheyearofthedragon|ドラゴンイヤー(In The Year of the Dragon)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=intheyearofthedragon BGAのページ]]&lt;br /&gt;
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** [[Gamehelptroyes|トロワ(Troyes)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=troyes BGAのページ]]&lt;br /&gt;
* な行&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpniagara|ナイアガラ(Niagara)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=niagara BGAのページ]]&lt;br /&gt;
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** [[Gamehelpneutreeko|ニュートリーコ(Neutreeko)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=neutreeko BGAのページ]]&lt;br /&gt;
* は行&lt;br /&gt;
** [[Gamehelphearts|ハーツ(Hearts)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=hearts BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelphive|ハイブ(Hive)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=hive BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelphaggis|ハギス(Haggis)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=haggis BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpbackgammon|バックギャモン(backgammon)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=backgammon BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpbattlesheep|バトルシープ(Battle Sheep)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=splits BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelphawaii|ハワイ(Hawaii)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=hawaii BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelppylos|ピロス(Pylos)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=pylos BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelptwintinbots|双子のブリキロボ(Twin Tin Bots)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=twintinbots BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelppuertorico|プエルトリコ(Puerto Rico)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=puertorico BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelphex|ヘックス(Hex)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=hex BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpdudo|ペルド(Perudo)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=dudo BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpnorthwestpassage|北西航路探検(Northwest Passage)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=northwestpassage BGAのページ]]&lt;br /&gt;
* ま行&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpmachiavelli|マキャベリ(Machiavelli)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=machiavelli BGAのページ]]&lt;br /&gt;
* や行&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpyatzy|ヤッツィー(Yahtzee)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=yatzy BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpunitedsquare|ユナイテッドスクエア(United Square)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=unitedsquare BGAのページ]]&lt;br /&gt;
* ら行&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpreversi|リバーシ(Reversi)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=reversi BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelplibertalia|リベルタリア(Libertalia)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=libertalia BGAのページ]]&lt;br /&gt;
** [[Gamehelpraceforthegalaxy|レース・フォー・ザ・ギャラクシー(Race for the Galaxy)]]  [[http://ja.boardgamearena.com/#!gamepanel?game=raceforthegalaxy BGAのページ]]&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===BGAで遊べなくなったゲーム===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;td valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Gamehelpdominion|Dominion]]&lt;br /&gt;
    &amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1716</id>
		<title>Gamehelpunclechestnuttablegype</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1716"/>
		<updated>2014-09-13T17:36:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 選択ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== 目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのコマをスタートポジションの向かいに位置するホーム列に移動させること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンに以下のどちらかの行動が可能：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ロールする：選択したコマの絵柄をサイコロを振って変更し、初期位置に配置します&lt;br /&gt;
# コマを動かす：絵柄に従ったルールに従って移動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマの移動： ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 炎(Flame): 全方向に真っ直ぐ、もしくは斜めに移動できる&lt;br /&gt;
* 本(Book): 全方向に真っ直ぐに移動できる。&lt;br /&gt;
* 剣(Swords): 全方向斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 木(Tree): 前後真っ直ぐに、もしくは前方斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 耳(Ear): 全く移動できない！&lt;br /&gt;
* 帽子(Hat): 全方向に真っ直ぐ2マス進み横に1マス進む(チェスのナイトの動き)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは隣接しているコマの向こう側に空いているスペースがあれば、ジャンプできる。ジャンプされた側のコマは一度だけ絵柄を振りなおされる。ジャンプ後、帽子を除く全てのコマは飛び先に可能なジャンプ先がある限り、ジャンプを続けることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマはホーム列内にいる限り自由に移動できる。一旦ホーム列を出たら再びホーム列に戻ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的地のホーム列に到達したコマは以後、移動できない。ジャンプ中であり、ジャンプ先があるなら飛んでもいいし、終わりにしてもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの再配置&#039;&#039;&#039;: プレイ開始前に各プレーヤーは自分のホーム列のコマを再配置できます。コマを移動させたい先にドラッグ＆ドロップすることで交換可能です。再配置終了したら画面上部の「終了」をクリックしてください。全プレーヤーの再配置が終了したらゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマ選択&#039;&#039;&#039;: コマをクリックしてください。そのコマの移動可能なマス（ジャンプも含む）がハイライトされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの移動&#039;&#039;&#039;: 移動先をクリックしてください。ジャンプ後、更なるジャンプが可能ならば再び移動先がハイライトされます。画面上部の「終了」をクリックする事で移動を止めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;移動経路選択&#039;&#039;&#039;: 目的地への移動によっては帽子は2つの移動を選択できます。2ステップ前に進み、1ステップ横に進むか、1ステップ横に進み、2ステップ前に進むかのどちらかです。どちらの経路を取るかによって跳びこされてロールされるコマが違ってきます。望む方法に移動を&#039;1-&amp;gt;2&#039;か&#039;2-&amp;gt;1&#039;のリンクをクリックする事で選択します (選択された経路がハイライトされます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート&#039;&#039;&#039;: よりランダム性を増すために、スタート時にコマがロールされます（耳が出た場合はそれ以外がでるまで再ロールされます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;カオスルール&#039;&#039;&#039;: より混沌とするために、プレーヤーは自分のスタート時点のホーム列が空になるまではゲームボード中央ラインを越えてはならない。: すべてのコマは同時に影響を受ける。つまり、最後のコマがジャンプを続けてそのまま中央ラインを超えることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート＆カオスルール&#039;&#039;&#039; : これら2つのルールの組み合わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;良いゲームを！&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1715</id>
		<title>Gamehelpunclechestnuttablegype</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1715"/>
		<updated>2014-09-13T17:22:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* コマの移動： */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== 目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのコマをスタートポジションの向かいに位置するホーム列に移動させること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンに以下のどちらかの行動が可能：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ロールする：選択したコマの絵柄をサイコロを振って変更し、初期位置に配置します&lt;br /&gt;
# コマを動かす：絵柄に従ったルールに従って移動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマの移動： ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 炎(Flame): 全方向に真っ直ぐ、もしくは斜めに移動できる&lt;br /&gt;
* 本(Book): 全方向に真っ直ぐに移動できる。&lt;br /&gt;
* 剣(Swords): 全方向斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 木(Tree): 前後真っ直ぐに、もしくは前方斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 耳(Ear): 全く移動できない！&lt;br /&gt;
* 帽子(Hat): 全方向に真っ直ぐ2マス進み横に1マス進む(チェスのナイトの動き)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは隣接しているコマの向こう側に空いているスペースがあれば、ジャンプできる。ジャンプされた側のコマは一度だけ絵柄を振りなおされる。ジャンプ後、帽子を除く全てのコマは飛び先に可能なジャンプ先がある限り、ジャンプを続けることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマはホーム列内にいる限り自由に移動できる。一旦ホーム列を出たら再びホーム列に戻ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的地のホーム列に到達したコマは以後、移動できない。ジャンプ中であり、ジャンプ先があるなら飛んでもいいし、終わりにしてもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの再配置&#039;&#039;&#039;: プレイ開始前に各プレーヤーは自分のホーム列のコマを再配置できます。コマを移動させたい先にドラッグ＆ドロップすることで交換可能です。再配置終了したら画面上部の「終了」をクリックしてください。全プレーヤーの再配置が終了したらゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマ選択&#039;&#039;&#039;: コマをクリックしてください。そのコマの移動可能なマス（ジャンプも含む）がハイライトされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの移動&#039;&#039;&#039;: 移動先をクリックしてください。ジャンプ後、更なるジャンプが可能ならば再び移動先がハイライトされます。画面上部の「終了」をクリックする事で移動を止めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;移動経路選択&#039;&#039;&#039;: 目的地への移動によっては帽子は2つの移動を選択できます。2ステップ前に進み、1ステップ横に進むか、1ステップ横に進み、2ステップ前に進むかのどちらかです。どちらの経路を取るかによって跳びこされてロールされるコマが違ってきます。望む方法に移動を&#039;1-&amp;gt;2&#039;か&#039;2-&amp;gt;1&#039;のリンクをクリックする事で選択します (選択された経路がハイライトされます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート&#039;&#039;&#039;: よりランダム性を増すために、スタート時にコマがロールされます（耳が出た場合はそれ以外がでるまで再ロールされます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;カオスルール&#039;&#039;&#039;: より混沌とするために、プレーヤーは自分のスタート時点のホーム列が空になるまではゲームボード中央ラインを越えてはならない。: all pieces have to be put in play at the same time.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート＆カオスルール&#039;&#039;&#039; : これら2つのルールの組み合わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;良いゲームを！&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1714</id>
		<title>Gamehelpunclechestnuttablegype</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpunclechestnuttablegype&amp;diff=1714"/>
		<updated>2014-09-13T16:44:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ルール概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== 目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てのコマをスタートポジションの向かいに位置するホーム列に移動させること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンに以下のどちらかの行動が可能：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# ロールする：選択したコマの絵柄をサイコロを振って変更し、初期位置に配置します&lt;br /&gt;
# コマを動かす：絵柄に従ったルールに従って移動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマの移動： ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 炎(Flame): 全方向に真っ直ぐ、もしくは斜めに移動できる&lt;br /&gt;
* 本(Book): 全方向に真っ直ぐに移動できる。&lt;br /&gt;
* 剣(Swords): 全方向斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 木(Tree): 前後真っ直ぐに、もしくは前方斜めに移動できる。&lt;br /&gt;
* 耳(Ear): 全く移動できない！&lt;br /&gt;
* 帽子(Hat): 全方向に真っ直ぐ2マス進み横に1マス進む(チェスのナイトの動き)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは隣接しているコマの向こう側に空いているスペースがあれば、ジャンプできる。ジャンプされた側のコマは振りなおされる。ジャンプ後、帽子を除く全てのコマは飛び先に可能なジャンプ先がある限り、ジャンプを続けることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマはホーム列内にいる限り自由に移動できる。一旦ホーム列を出たら再びホーム列に戻ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的地のホーム列に到達したコマは以後、移動できません。Nonetheless, it can always finish a series of jumps before coming to a rest.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オンラインプレイ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの再配置&#039;&#039;&#039;: プレイ開始前に各プレーヤーは自分のホーム列のコマを再配置できます。コマを移動させたい先にドラッグ＆ドロップすることで交換可能です。再配置終了したら画面上部の「終了」をクリックしてください。全プレーヤーの再配置が終了したらゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマ選択&#039;&#039;&#039;: コマをクリックしてください。そのコマの移動可能なマス（ジャンプも含む）がハイライトされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コマの移動&#039;&#039;&#039;: 移動先をクリックしてください。ジャンプ後、更なるジャンプが可能ならば再び移動先がハイライトされます。画面上部の「終了」をクリックする事で移動を止めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;移動経路選択&#039;&#039;&#039;: 目的地への移動によっては帽子は2つの移動を選択できます。2ステップ前に進み、1ステップ横に進むか、1ステップ横に進み、2ステップ前に進むかのどちらかです。どちらの経路を取るかによって跳びこされてロールされるコマが違ってきます。望む方法に移動を&#039;1-&amp;gt;2&#039;か&#039;2-&amp;gt;1&#039;のリンクをクリックする事で選択します (選択された経路がハイライトされます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート&#039;&#039;&#039;: よりランダム性を増すために、スタート時にコマがロールされます（耳が出た場合はそれ以外がでるまで再ロールされます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;カオスルール&#039;&#039;&#039;: より混沌とするために、プレーヤーは自分のスタート時点のホーム列が空になるまではゲームボード中央ラインを越えてはならない。: all pieces have to be put in play at the same time.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ランダムスタート＆カオスルール&#039;&#039;&#039; : これら2つのルールの組み合わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;良いゲームを！&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1713</id>
		<title>Gamehelpdragonheart</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1713"/>
		<updated>2014-09-13T16:04:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* カード */ グレートドラゴンの扱いについて修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==要約==&lt;br /&gt;
ドラゴンハート(Dragonheart) は、場にカードを置いたり 置かれているカードを集めることで なるべく多くのポイントを獲得することを目的とした 二人用のゲームです。9つの異なる種類のカードがあり、それぞれのカードを場に置いた時に どのカードを獲得することができるか に 関する 独自のルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目標==&lt;br /&gt;
ゲームが終わったときに、一番ポイントを獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始==&lt;br /&gt;
ゲームのはじめに、プレイヤーはそれぞれデッキから5枚ずつカードを引きます。そしてグレートドラゴンのトークンをボードに置きます。(1個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキ内容==&lt;br /&gt;
デッキは各プレイヤーに５０枚。内容は同じものです。効果はカードの項にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝箱　7枚：1,1,2,2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイア ドラゴン　4枚：2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石化ドラゴン　5枚：2,2,2,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーサレス　4枚：1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロール　3枚：1,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ　10枚：1,1,1,1,1,1,2,2,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイト　5枚：1,1,1,1,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハントレス　6枚：1,1,1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船　9枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==終了==&lt;br /&gt;
9つの船カード全てが使われたり、1プレイヤーのデッキのカードがなくなるとゲーム終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の取ったカードの値の合計がポイントとなります。さらにグレートドラゴンのトークンを持っているプレイヤーには 3のエクストラポイントが追加されます。一番多くの得点を持っている人が勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポイントが同じ場合、グレートドラゴンを持っているプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
交互に順番がくるので、ボード上にカードを置き、デッキから使った分引いてください。プレイヤーは同じ種類のカードを置きたいだけ置くことができます。カードはゲームボードの絵と同じ位置に配置してください。置いた内容に応じて、カードを取ったり、ボードの一番下(船着き場のスペース)にカードを移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
このゲームには9つの種類のカードがあります。カードのポイント数は角に数字で書かれています。このポイント数はカード種類とは関係ありません。ボードに書かれた矢印によりどのカードがどのカードを取ることができるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ドワーフ&#039;&#039;: 4枚目のドワーフカードを配置したプレイヤーは、4枚のカードすべてを獲得できます。ドワーフ以外のカードをとることはできません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ハントレス&#039;&#039;: 3枚目のハントレスカードを配置したプレイヤーは、場にあるすべてのファイアドラゴンのカードを獲得できます。この時、その3枚のハントレスカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。 &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ファイアドラゴン&#039;&#039;: ファイアドラゴンのカードを置くたびに、場にあるすべての宝箱のカードを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;宝箱&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはファイアドラゴンかソーサレスのカードで獲得することができます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;トロール&#039;&#039;: このカードを置くことで、ソーサレスカードの山を獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナイト&#039;&#039;: 2枚目のナイトカードを置いたプレイヤーは、ソーサレスかトロールの山のどちらかを選べます。その後、その2枚のナイトカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;石化ドラゴン&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはソーサレスのカードで獲得することができます。さらにボードか相手からグレートドラゴンのトークンを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ソーサレス&#039;&#039;: ソーサレスを置くことで、石化ドラゴンか宝箱の山を獲得できます。石化ドラゴンのカードを取った場合、グレートドラゴンのトークンを獲得できます。(ただし、場にカードがある場合に限る)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;船&#039;&#039;: 3枚目の船カードを配置したプレイヤーはボードの下(船着き場のスペース)のナイトカードとハントレスカードのすべてを獲得できます。そして、船カードは場から捨てます。3枚の船カードが3回置かれたらゲームは終了です。相手に最後の番が回ってきます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;グレートドラゴン&#039;&#039;: 最後にグレートドラゴンのトークンを持っていたプレイヤーに石化ドラゴンカードの残りが与えられます。さらに、ゲーム終了後、3のエクストラポイントが追加されます。グレートドラゴンを持っている場合、手札を6枚持つことができます。相手からグレートドラゴンを獲得した場合は相手の手札から無作為に1枚 カードを引いてデッキの一番上に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1712</id>
		<title>Gamehelpdragonheart</title>
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		<updated>2014-09-13T15:38:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ターン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==要約==&lt;br /&gt;
ドラゴンハート(Dragonheart) は、場にカードを置いたり 置かれているカードを集めることで なるべく多くのポイントを獲得することを目的とした 二人用のゲームです。9つの異なる種類のカードがあり、それぞれのカードを場に置いた時に どのカードを獲得することができるか に 関する 独自のルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目標==&lt;br /&gt;
ゲームが終わったときに、一番ポイントを獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始==&lt;br /&gt;
ゲームのはじめに、プレイヤーはそれぞれデッキから5枚ずつカードを引きます。そしてグレートドラゴンのトークンをボードに置きます。(1個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキ内容==&lt;br /&gt;
デッキは各プレイヤーに５０枚。内容は同じものです。効果はカードの項にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝箱　7枚：1,1,2,2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイア ドラゴン　4枚：2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石化ドラゴン　5枚：2,2,2,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーサレス　4枚：1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロール　3枚：1,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ　10枚：1,1,1,1,1,1,2,2,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイト　5枚：1,1,1,1,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハントレス　6枚：1,1,1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船　9枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==終了==&lt;br /&gt;
9つの船カード全てが使われたり、1プレイヤーのデッキのカードがなくなるとゲーム終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の取ったカードの値の合計がポイントとなります。さらにグレートドラゴンのトークンを持っているプレイヤーには 3のエクストラポイントが追加されます。一番多くの得点を持っている人が勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポイントが同じ場合、グレートドラゴンを持っているプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
交互に順番がくるので、ボード上にカードを置き、デッキから使った分引いてください。プレイヤーは同じ種類のカードを置きたいだけ置くことができます。カードはゲームボードの絵と同じ位置に配置してください。置いた内容に応じて、カードを取ったり、ボードの一番下(船着き場のスペース)にカードを移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
このゲームには9つの種類のカードがあります。カードのポイント数は角に数字で書かれています。このポイント数はカード種類とは関係ありません。ボードに書かれた矢印によりどのカードがどのカードを取ることができるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ドワーフ&#039;&#039;: 4枚目のドワーフカードを配置したプレイヤーは、4枚のカードすべてを獲得できます。ドワーフ以外のカードをとることはできません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ハントレス&#039;&#039;: 3枚目のハントレスカードを配置したプレイヤーは、場にあるすべてのファイアドラゴンのカードを獲得できます。この時、その3枚のハントレスカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。 &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ファイアドラゴン&#039;&#039;: ファイアドラゴンのカードを置くたびに、場にあるすべての宝箱のカードを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;宝箱&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはファイアドラゴンかソーサレスのカードで獲得することができます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;トロール&#039;&#039;: このカードを置くことで、ソーサレスカードの山を獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナイト&#039;&#039;: 2枚目のナイトカードを置いたプレイヤーは、ソーサレスかトロールの山のどちらかを選べます。その後、その2枚のナイトカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;石化ドラゴン&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはソーサレスのカードで獲得することができます。さらにボードか相手からグレートドラゴンのトークンを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ソーサレス&#039;&#039;: ソーサレスを置くことで、石化ドラゴンか宝箱の山を獲得できます。石化ドラゴンのカードを取った場合、グレートドラゴンのトークンを獲得できます。(ただし、場にカードがある場合に限る)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;船&#039;&#039;: 3枚目の船カードを配置したプレイヤーはボードの下(船着き場のスペース)のナイトカードとハントレスカードのすべてを獲得できます。そして、船カードは場から捨てます。3枚の船カードが3回置かれたらゲームは終了です。相手に最後の番が回ってきます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;グレートドラゴン&#039;&#039;: 最後にグレートドラゴンのトークンを持っていたプレイヤーに石化ドラゴンカードの残りが与えられます。さらに、ゲーム終了後、3のエクストラポイントが追加されます。相手にグレートドラゴンを取られている場合、相手の手札から無作為に1枚 カードを引くことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1711</id>
		<title>Gamehelpdragonheart</title>
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		<updated>2014-09-13T15:37:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ターン */ 未訳文章の翻訳と既約文の修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==要約==&lt;br /&gt;
ドラゴンハート(Dragonheart) は、場にカードを置いたり 置かれているカードを集めることで なるべく多くのポイントを獲得することを目的とした 二人用のゲームです。9つの異なる種類のカードがあり、それぞれのカードを場に置いた時に どのカードを獲得することができるか に 関する 独自のルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目標==&lt;br /&gt;
ゲームが終わったときに、一番ポイントを獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始==&lt;br /&gt;
ゲームのはじめに、プレイヤーはそれぞれデッキから5枚ずつカードを引きます。そしてグレートドラゴンのトークンをボードに置きます。(1個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキ内容==&lt;br /&gt;
デッキは各プレイヤーに５０枚。内容は同じものです。効果はカードの項にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝箱　7枚：1,1,2,2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイア ドラゴン　4枚：2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石化ドラゴン　5枚：2,2,2,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーサレス　4枚：1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロール　3枚：1,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ　10枚：1,1,1,1,1,1,2,2,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイト　5枚：1,1,1,1,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハントレス　6枚：1,1,1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船　9枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==終了==&lt;br /&gt;
9つの船カード全てが使われたり、1プレイヤーのデッキのカードがなくなるとゲーム終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の取ったカードの値の合計がポイントとなります。さらにグレートドラゴンのトークンを持っているプレイヤーには 3のエクストラポイントが追加されます。一番多くの得点を持っている人が勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポイントが同じ場合、グレートドラゴンを持っているプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
交互に順番がくるので、ボード上にカードを置き、デッキから使った分引いてください。プレイヤーは同じ種類のカードを置きたいだけ置くことができます。カードはゲームボードの絵と同じ位置に配置してください。置いた内容に応じて、カードを取ったり、ボードの一番下にある船の下にカードを移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
このゲームには9つの種類のカードがあります。カードのポイント数は角に数字で書かれています。このポイント数はカード種類とは関係ありません。ボードに書かれた矢印によりどのカードがどのカードを取ることができるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ドワーフ&#039;&#039;: 4枚目のドワーフカードを配置したプレイヤーは、4枚のカードすべてを獲得できます。ドワーフ以外のカードをとることはできません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ハントレス&#039;&#039;: 3枚目のハントレスカードを配置したプレイヤーは、場にあるすべてのファイアドラゴンのカードを獲得できます。この時、その3枚のハントレスカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。 &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ファイアドラゴン&#039;&#039;: ファイアドラゴンのカードを置くたびに、場にあるすべての宝箱のカードを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;宝箱&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはファイアドラゴンかソーサレスのカードで獲得することができます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;トロール&#039;&#039;: このカードを置くことで、ソーサレスカードの山を獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナイト&#039;&#039;: 2枚目のナイトカードを置いたプレイヤーは、ソーサレスかトロールの山のどちらかを選べます。その後、その2枚のナイトカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;石化ドラゴン&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはソーサレスのカードで獲得することができます。さらにボードか相手からグレートドラゴンのトークンを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ソーサレス&#039;&#039;: ソーサレスを置くことで、石化ドラゴンか宝箱の山を獲得できます。石化ドラゴンのカードを取った場合、グレートドラゴンのトークンを獲得できます。(ただし、場にカードがある場合に限る)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;船&#039;&#039;: 3枚目の船カードを配置したプレイヤーはボードの下(船着き場のスペース)のナイトカードとハントレスカードのすべてを獲得できます。そして、船カードは場から捨てます。3枚の船カードが3回置かれたらゲームは終了です。相手に最後の番が回ってきます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;グレートドラゴン&#039;&#039;: 最後にグレートドラゴンのトークンを持っていたプレイヤーに石化ドラゴンカードの残りが与えられます。さらに、ゲーム終了後、3のエクストラポイントが追加されます。相手にグレートドラゴンを取られている場合、相手の手札から無作為に1枚 カードを引くことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1710</id>
		<title>Gamehelpdragonheart</title>
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		<updated>2014-09-13T15:30:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* デッキ内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==要約==&lt;br /&gt;
ドラゴンハート(Dragonheart) は、場にカードを置いたり 置かれているカードを集めることで なるべく多くのポイントを獲得することを目的とした 二人用のゲームです。9つの異なる種類のカードがあり、それぞれのカードを場に置いた時に どのカードを獲得することができるか に 関する 独自のルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目標==&lt;br /&gt;
ゲームが終わったときに、一番ポイントを獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始==&lt;br /&gt;
ゲームのはじめに、プレイヤーはそれぞれデッキから5枚ずつカードを引きます。そしてグレートドラゴンのトークンをボードに置きます。(1個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキ内容==&lt;br /&gt;
デッキは各プレイヤーに５０枚。内容は同じものです。効果はカードの項にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝箱　7枚：1,1,2,2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイア ドラゴン　4枚：2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石化ドラゴン　5枚：2,2,2,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーサレス　4枚：1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロール　3枚：1,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ　10枚：1,1,1,1,1,1,2,2,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイト　5枚：1,1,1,1,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハントレス　6枚：1,1,1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船　9枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==終了==&lt;br /&gt;
9つの船カード全てが使われたり、1プレイヤーのデッキのカードがなくなるとゲーム終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の取ったカードの値の合計がポイントとなります。さらにグレートドラゴンのトークンを持っているプレイヤーには 3のエクストラポイントが追加されます。一番多くの得点を持っている人が勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポイントが同じ場合、グレートドラゴンを持っているプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
交互に順番がくるので、カードを置き、引いてください。プレイヤーは同じ種類のカードを置きたいだけ置くことができます。カードはゲームボードの絵と同じ位置に配置してください。Depending on what was placed, a player may take cards from the board to put in their pile, or move cards to the bottom of the board, below the ship. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
このゲームには9つの種類のカードがあります。カードのポイント数は角に数字で書かれています。このポイント数はカード種類とは関係ありません。ボードに書かれた矢印によりどのカードがどのカードを取ることができるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ドワーフ&#039;&#039;: 4枚目のドワーフカードを配置したプレイヤーは、4枚のカードすべてを獲得できます。ドワーフ以外のカードをとることはできません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ハントレス&#039;&#039;: 3枚目のハントレスカードを配置したプレイヤーは、場にあるすべてのファイアドラゴンのカードを獲得できます。この時、その3枚のハントレスカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。 &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ファイアドラゴン&#039;&#039;: ファイアドラゴンのカードを置くたびに、場にあるすべての宝箱のカードを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;宝箱&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはファイアドラゴンかソーサレスのカードで獲得することができます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;トロール&#039;&#039;: このカードを置くことで、ソーサレスカードの山を獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナイト&#039;&#039;: 2枚目のナイトカードを置いたプレイヤーは、ソーサレスかトロールの山のどちらかを選べます。その後、その2枚のナイトカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;石化ドラゴン&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはソーサレスのカードで獲得することができます。さらにボードか相手からグレートドラゴンのトークンを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ソーサレス&#039;&#039;: ソーサレスを置くことで、石化ドラゴンか宝箱の山を獲得できます。石化ドラゴンのカードを取った場合、グレートドラゴンのトークンを獲得できます。(ただし、場にカードがある場合に限る)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;船&#039;&#039;: 3枚目の船カードを配置したプレイヤーはボードの下(船着き場のスペース)のナイトカードとハントレスカードのすべてを獲得できます。そして、船カードは場から捨てます。3枚の船カードが3回置かれたらゲームは終了です。相手に最後の番が回ってきます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;グレートドラゴン&#039;&#039;: 最後にグレートドラゴンのトークンを持っていたプレイヤーに石化ドラゴンカードの残りが与えられます。さらに、ゲーム終了後、3のエクストラポイントが追加されます。相手にグレートドラゴンを取られている場合、相手の手札から無作為に1枚 カードを引くことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1709</id>
		<title>Gamehelpdragonheart</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonheart&amp;diff=1709"/>
		<updated>2014-09-13T15:28:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 終了 */ 微修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==要約==&lt;br /&gt;
ドラゴンハート(Dragonheart) は、場にカードを置いたり 置かれているカードを集めることで なるべく多くのポイントを獲得することを目的とした 二人用のゲームです。9つの異なる種類のカードがあり、それぞれのカードを場に置いた時に どのカードを獲得することができるか に 関する 独自のルールがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目標==&lt;br /&gt;
ゲームが終わったときに、一番ポイントを獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム開始==&lt;br /&gt;
ゲームのはじめに、プレイヤーはそれぞれデッキから5枚ずつカードを引きます。そしてグレートドラゴンのトークンをボードに置きます。(1個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デッキ内容==&lt;br /&gt;
デッキは各プレイヤーに５０枚。内容は同じものです。効果はカードの項にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝箱　7枚：1,1,2,2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイア ドラゴン　4枚：2,3,3,4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石化ドラゴン　5枚：2,2,2,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーサレス　4枚：1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロール　3枚：1,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ　10枚：1,1,1,1,1,1,2,2,2,3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイト　5枚：1,1,1,1,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハントレス　6枚：1,1,1,1,2,2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船　6枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==終了==&lt;br /&gt;
9つの船カード全てが使われたり、1プレイヤーのデッキのカードがなくなるとゲーム終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の取ったカードの値の合計がポイントとなります。さらにグレートドラゴンのトークンを持っているプレイヤーには 3のエクストラポイントが追加されます。一番多くの得点を持っている人が勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポイントが同じ場合、グレートドラゴンを持っているプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
交互に順番がくるので、カードを置き、引いてください。プレイヤーは同じ種類のカードを置きたいだけ置くことができます。カードはゲームボードの絵と同じ位置に配置してください。Depending on what was placed, a player may take cards from the board to put in their pile, or move cards to the bottom of the board, below the ship. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カード==&lt;br /&gt;
このゲームには9つの種類のカードがあります。カードのポイント数は角に数字で書かれています。このポイント数はカード種類とは関係ありません。ボードに書かれた矢印によりどのカードがどのカードを取ることができるかがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ドワーフ&#039;&#039;: 4枚目のドワーフカードを配置したプレイヤーは、4枚のカードすべてを獲得できます。ドワーフ以外のカードをとることはできません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ハントレス&#039;&#039;: 3枚目のハントレスカードを配置したプレイヤーは、場にあるすべてのファイアドラゴンのカードを獲得できます。この時、その3枚のハントレスカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。 &lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ファイアドラゴン&#039;&#039;: ファイアドラゴンのカードを置くたびに、場にあるすべての宝箱のカードを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;宝箱&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはファイアドラゴンかソーサレスのカードで獲得することができます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;トロール&#039;&#039;: このカードを置くことで、ソーサレスカードの山を獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナイト&#039;&#039;: 2枚目のナイトカードを置いたプレイヤーは、ソーサレスかトロールの山のどちらかを選べます。その後、その2枚のナイトカードはボードの下(船着き場のスペース)に移動させます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;石化ドラゴン&#039;&#039;: このカードを置いてもなにもおこりません。しかし、このカードはソーサレスのカードで獲得することができます。さらにボードか相手からグレートドラゴンのトークンを獲得できます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ソーサレス&#039;&#039;: ソーサレスを置くことで、石化ドラゴンか宝箱の山を獲得できます。石化ドラゴンのカードを取った場合、グレートドラゴンのトークンを獲得できます。(ただし、場にカードがある場合に限る)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;船&#039;&#039;: 3枚目の船カードを配置したプレイヤーはボードの下(船着き場のスペース)のナイトカードとハントレスカードのすべてを獲得できます。そして、船カードは場から捨てます。3枚の船カードが3回置かれたらゲームは終了です。相手に最後の番が回ってきます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;グレートドラゴン&#039;&#039;: 最後にグレートドラゴンのトークンを持っていたプレイヤーに石化ドラゴンカードの残りが与えられます。さらに、ゲーム終了後、3のエクストラポイントが追加されます。相手にグレートドラゴンを取られている場合、相手の手札から無作為に1枚 カードを引くことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquarto&amp;diff=1706</id>
		<title>Gamehelpquarto</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquarto&amp;diff=1706"/>
		<updated>2014-09-12T06:43:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: 上級ルールについて追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;クアルトは15分程度で終わる簡単なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本ルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;共通の特徴を持ったピース４つで縦・横・斜めのどれか一列を作る４目並べです。ちょっと違うのは、置くピースは相手が選ぶというところです。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピースには以下の4つの対称な特徴があります：&lt;br /&gt;
4つのどれかで一列を作ったらクアルト！と宣言して勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Tall ・ Short（長短）&lt;br /&gt;
*Dark ・ Light（黒白）&lt;br /&gt;
*Round ・ Square（丸角）&lt;br /&gt;
*Hollow ・ Solid（穴あり・穴なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==上級ルール（2x2）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クアルトかどうかを列だけでなく、盤面に9か所作れる2x2の四角でも判断します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquarto&amp;diff=1703</id>
		<title>Gamehelpquarto</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpquarto&amp;diff=1703"/>
		<updated>2014-09-12T06:23:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;クアルトは15分程度で終わる簡単なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;共通の特徴を持ったピース４つで縦・横・斜めのどれか一列を作る４目並べです。ちょっと違うのは、置くピースは相手が選ぶというところです。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピースには以下の4つの対称な特徴があります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Tall ・ Short（長短）&lt;br /&gt;
*Dark ・ Light（明暗）&lt;br /&gt;
*Round ・ Square（丸角）&lt;br /&gt;
*Hollow ・ Solid（穴あり・穴なし）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1697</id>
		<title>Gamehelparmadora</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1697"/>
		<updated>2014-09-04T18:52:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* セットアップ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- ナゲッツのルールだったので英語pdfから翻訳 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
=ゲームの概要=&lt;br /&gt;
噂が正しいなら、ドワーフどもが大量の金を集めているようだ。&lt;br /&gt;
こうしてアルマデーラはエルフ、オーク、ゴブリン、メイジが狙う土地となった。アルマデーラの包囲を始めよう！&lt;br /&gt;
兵を置き、バリケードを築け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==内容物== &lt;br /&gt;
*35 個の柵&lt;br /&gt;
*40 金&lt;br /&gt;
*4人x16 個の異なる数字の書かれた戦士チップ&lt;br /&gt;
*4 援軍トークン&lt;br /&gt;
*6 パワートークン&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
*それぞれ好きなキャラクターを選ぶ（エルフ、オーク、ゴブリン、メイジ）&lt;br /&gt;
*以下の金の山を作り金鉱にランダムに配置する&lt;br /&gt;
金3 1か所、 金4 2か所、 金5 2か所、 金6 2か所、 金7 1か所&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士の配布===&lt;br /&gt;
プレイヤー数により以下の戦士チップを配布する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　		計	戦力1	戦力2	戦力3	戦力4	戦力5  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 人, 各16	11	2	1	1	1  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 人, 各11	 7	2	1	1	-  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 人, 各8	 5	1	1	1	-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム進行==&lt;br /&gt;
時計回りに進行する。自分のターンが来たら次のいずれかを行う：&lt;br /&gt;
*柵を二つまで置く&lt;br /&gt;
*占拠されていない場所に戦士を一つ置く&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===柵を二つ設置===&lt;br /&gt;
まだ柵が置かれていない境界線に柵を二つまで置ける。&lt;br /&gt;
繋がっていない場所でも置くことができる。ゲーム盤の外周は置けない。&lt;br /&gt;
制限: 4マス未満で仕切られる場所ができる場所には柵を置けない。&lt;br /&gt;
Note: 複数の（あるいは0個の）金鉱マーカーが囲われても構わない。&lt;br /&gt;
柵または外周で囲まれた土地をテリトリーと呼ぶ。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士を配置===&lt;br /&gt;
戦士、金が置かれていない土地に自分の戦士チップを裏返しに置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
戦士チップと柵、どちらかが無くなったら、もう一方を置く。両方できないときはパスとなる。全員の戦士と柵がなくなったらゲーム終了となる。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
==集計==&lt;br /&gt;
全部の戦士チップを表にする。金ごとに柵で囲まれたテリトリーそれぞれについて、プレイヤーの戦力を集計する。&lt;br /&gt;
そのテリトリーで一番戦力のあるプレイヤーが、そこに置かれた金を得る。戦力が同数の場合は端数切捨てで、等分に分配する。&lt;br /&gt;
全部の金が分配された時点で、最も多くの金を獲得したプレイヤーが勝者となる。&lt;br /&gt;
同着だった場合、プレイヤーの獲得した一番大きい金の山同士を比較して、大きいほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==4人プレイ==&lt;br /&gt;
向かい合ったプレイヤー同士でチームを組む。&lt;br /&gt;
集計はチームごとに行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=拡張ルール=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Set-up==&lt;br /&gt;
キャラクターはランダムで選ばれる&lt;br /&gt;
魔力トークンが配布される&lt;br /&gt;
*エルフ、メイジは二枚&lt;br /&gt;
*オーク、ゴブリンは一枚&lt;br /&gt;
増援トークンが各一枚配布される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==魔力の使用==&lt;br /&gt;
魔力トークンを使用するとキャラクターによって異なる魔力が発動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイジ　：　配置された敵戦士１か所の戦力値がわかる。4人プレイ中に、味方の戦力を知ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゴブリン：　追加で戦士を配置できる。表にして配置しなくてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オーク　：　追加で柵を設置できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エルフ　：　弓で射撃する。エルフに配置された戦士がいるとき、魔力を使用できる。&lt;br /&gt;
配置した戦士と同じテリトリーに居る敵戦士を射撃できる。&lt;br /&gt;
狙われている敵戦士に魔力トークンが置かれ、集計するときに戦力が １ 差し引かれる。&lt;br /&gt;
テリトリーの全部のマスが戦士か金で埋まっている状態では射撃できない。&lt;br /&gt;
同じエルフが同じ敵を二回射撃できるが、同じターンにはできない。（金が二つ以上あり、テリトリーに対して二回集計される時には有効）&lt;br /&gt;
ゲーム開始初期、まだ柵で囲われている部分がない状態では、盤面のどの敵でも射撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意：魔力の使用は自分のターンの最初に行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==増援==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*増援トークンを戦士の上に置くことで戦力を増やせる&lt;br /&gt;
*テリトリーが戦士と金で埋まっている（空いたマスがない）状態でのみ増援が置ける&lt;br /&gt;
*テリトリーにつき一つしか置けない（誰かがそのテリトリー内に置いたら置けない）&lt;br /&gt;
*エルフの弓の上に置いてもよい&lt;br /&gt;
*4人プレイ時、味方戦士の上には置けない。&lt;br /&gt;
*そのテリトリーで同戦力だった場合は、増援があるほうがそのテリトリーの勝ちになる&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1696</id>
		<title>Gamehelparmadora</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparmadora&amp;diff=1696"/>
		<updated>2014-09-04T18:51:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- ナゲッツのルールだったので英語pdfから翻訳 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
=ゲームの概要=&lt;br /&gt;
噂が正しいなら、ドワーフどもが大量の金を集めているようだ。&lt;br /&gt;
こうしてアルマデーラはエルフ、オーク、ゴブリン、メイジが狙う土地となった。アルマデーラの包囲を始めよう！&lt;br /&gt;
兵を置き、バリケードを築け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==内容物== &lt;br /&gt;
*35 個の柵&lt;br /&gt;
*40 金&lt;br /&gt;
*4人x16 個の異なる数字の書かれた戦士チップ&lt;br /&gt;
*4 援軍トークン&lt;br /&gt;
*6 パワートークン&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
それぞれ好きなキャラクターを選ぶ（エルフ、オーク、ゴブリン、メイジ）&lt;br /&gt;
以下の金の山を作り金鉱にランダムに配置する&lt;br /&gt;
金3 1か所&lt;br /&gt;
金4 2か所&lt;br /&gt;
金5 2か所&lt;br /&gt;
金6 2か所&lt;br /&gt;
金7 1か所&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士の配布===&lt;br /&gt;
プレイヤー数により以下の戦士チップを配布する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　		計	戦力1	戦力2	戦力3	戦力4	戦力5  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 人, 各16	11	2	1	1	1  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 人, 各11	 7	2	1	1	-  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 人, 各8	 5	1	1	1	-  &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
==ゲーム進行==&lt;br /&gt;
時計回りに進行する。自分のターンが来たら次のいずれかを行う：&lt;br /&gt;
*柵を二つまで置く&lt;br /&gt;
*占拠されていない場所に戦士を一つ置く&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===柵を二つ設置===&lt;br /&gt;
まだ柵が置かれていない境界線に柵を二つまで置ける。&lt;br /&gt;
繋がっていない場所でも置くことができる。ゲーム盤の外周は置けない。&lt;br /&gt;
制限: 4マス未満で仕切られる場所ができる場所には柵を置けない。&lt;br /&gt;
Note: 複数の（あるいは0個の）金鉱マーカーが囲われても構わない。&lt;br /&gt;
柵または外周で囲まれた土地をテリトリーと呼ぶ。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
===戦士を配置===&lt;br /&gt;
戦士、金が置かれていない土地に自分の戦士チップを裏返しに置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
戦士チップと柵、どちらかが無くなったら、もう一方を置く。両方できないときはパスとなる。全員の戦士と柵がなくなったらゲーム終了となる。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
==集計==&lt;br /&gt;
全部の戦士チップを表にする。金ごとに柵で囲まれたテリトリーそれぞれについて、プレイヤーの戦力を集計する。&lt;br /&gt;
そのテリトリーで一番戦力のあるプレイヤーが、そこに置かれた金を得る。戦力が同数の場合は端数切捨てで、等分に分配する。&lt;br /&gt;
全部の金が分配された時点で、最も多くの金を獲得したプレイヤーが勝者となる。&lt;br /&gt;
同着だった場合、プレイヤーの獲得した一番大きい金の山同士を比較して、大きいほうが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==4人プレイ==&lt;br /&gt;
向かい合ったプレイヤー同士でチームを組む。&lt;br /&gt;
集計はチームごとに行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=拡張ルール=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Set-up==&lt;br /&gt;
キャラクターはランダムで選ばれる&lt;br /&gt;
魔力トークンが配布される&lt;br /&gt;
*エルフ、メイジは二枚&lt;br /&gt;
*オーク、ゴブリンは一枚&lt;br /&gt;
増援トークンが各一枚配布される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==魔力の使用==&lt;br /&gt;
魔力トークンを使用するとキャラクターによって異なる魔力が発動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイジ　：　配置された敵戦士１か所の戦力値がわかる。4人プレイ中に、味方の戦力を知ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゴブリン：　追加で戦士を配置できる。表にして配置しなくてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オーク　：　追加で柵を設置できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エルフ　：　弓で射撃する。エルフに配置された戦士がいるとき、魔力を使用できる。&lt;br /&gt;
配置した戦士と同じテリトリーに居る敵戦士を射撃できる。&lt;br /&gt;
狙われている敵戦士に魔力トークンが置かれ、集計するときに戦力が １ 差し引かれる。&lt;br /&gt;
テリトリーの全部のマスが戦士か金で埋まっている状態では射撃できない。&lt;br /&gt;
同じエルフが同じ敵を二回射撃できるが、同じターンにはできない。（金が二つ以上あり、テリトリーに対して二回集計される時には有効）&lt;br /&gt;
ゲーム開始初期、まだ柵で囲われている部分がない状態では、盤面のどの敵でも射撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意：魔力の使用は自分のターンの最初に行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==増援==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*増援トークンを戦士の上に置くことで戦力を増やせる&lt;br /&gt;
*テリトリーが戦士と金で埋まっている（空いたマスがない）状態でのみ増援が置ける&lt;br /&gt;
*テリトリーにつき一つしか置けない（誰かがそのテリトリー内に置いたら置けない）&lt;br /&gt;
*エルフの弓の上に置いてもよい&lt;br /&gt;
*4人プレイ時、味方戦士の上には置けない。&lt;br /&gt;
*そのテリトリーで同戦力だった場合は、増援があるほうがそのテリトリーの勝ちになる&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1685</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1685"/>
		<updated>2014-08-31T12:22:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金塊の分配 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけ（要確認）で、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1684</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1684"/>
		<updated>2014-08-31T12:21:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加アクションカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。泥棒カードを取り消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードなら同じのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。自分このカードを使って減った分は、交換相手側に補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1683</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1683"/>
		<updated>2014-08-31T12:17:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加される道 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&#039;&#039;&#039;すでにある通路と繋がるなら、スタート地点と繋がっていない側にも置くことができます。&#039;&#039;&#039;はしごのカードの壁側と、他のカードの壁は繋がりません。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1682</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1682"/>
		<updated>2014-08-30T19:44:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金塊の分配 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役割による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1681</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1681"/>
		<updated>2014-08-30T19:44:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 役割の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役割では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役割については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1680</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1680"/>
		<updated>2014-08-30T19:42:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 拡張パック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役割『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役割カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割の内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔者は、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔者の人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着くまいが構わない役割。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役割（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役割を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役割を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布される金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、前のラウンドで取った金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に（泥棒とどっちが先だっけ要確認）、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数の金を、地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1679</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1679"/>
		<updated>2014-08-30T19:14:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金塊の分配 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順（要確認）に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1678</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1678"/>
		<updated>2014-08-30T19:09:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* ゲームの目的 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある金カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1677</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1677"/>
		<updated>2014-08-30T19:02:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金塊の分配 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1676</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1676"/>
		<updated>2014-08-30T19:02:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金塊の分配 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同じ数の金塊カード（ただし１０人でも９枚まで）を引き、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に、金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者の人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** 1人なら４金分&lt;br /&gt;
** 2-3人なら３金&lt;br /&gt;
** 4人なら２金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1675</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1675"/>
		<updated>2014-08-30T18:58:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金の配分に関する選択ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
古い鉱山は金を含んでいないかもしれない…掘り出してみたら全部石ころかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、金カードが全く金を含まないかもしれない。（28枚の金カードのうち、4枚が３金、8枚が２金、10枚が１金、残り6枚が石ころ）&lt;br /&gt;
だから、最初に掘りださないと分け前が一個も残ってないかもしれないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
新しい鉱山はちょっとだけ公平にできてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー数と同数の金カードを引く（つまり、お邪魔者の分を先に掘った人が取れる）代わりに、&lt;br /&gt;
金鉱掘りの数と同じだけの金カードを引きます。&lt;br /&gt;
もちろん、金鉱掘りは最低でも１個は金が手に入ります。（もちろん先に掘り出したほうが良質な金を手に入れられます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1674</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1674"/>
		<updated>2014-08-30T16:03:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 拡張パック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張パック ==&lt;br /&gt;
=== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ===&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 役割の変更 ====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加アクションカード ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加される道 ====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 金塊の分配==== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1673</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1673"/>
		<updated>2014-08-30T16:01:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
金鉱堀りの一人が赤服になります。この金鉱堀りは独善的で、自分が金を掘り出した時だけ勝者となれます。&lt;br /&gt;
つまり金を独り占めすることになります。他の金鉱堀りが金を掘り当てても分け前には預れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 金塊の分配===== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1672</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1672"/>
		<updated>2014-08-30T15:56:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加される道 */ お邪魔２ルールの金塊の分配を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 金塊の分配===== &lt;br /&gt;
ラウンド終了時点で勝者の間で金が分配されますが、金鉱掘りチームか、お邪魔者のどちらかがラウンドの勝者になります。&#039;&#039;&#039;牢屋に居るものは関われません。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘した通路が扉によって塞がれていた場合、その扉の色の金鉱掘りチームが勝者です。両方の色の扉で塞がれていた場合はボスと横着者だけが勝者になります。塞がれていない場合は両方が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
お邪魔者が勝った場合は、お邪魔者と横着者が勝者です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者の数により配布される金の数が変わります。一人なら５金、以下一人勝者が増えると１減ります。五人以上では各１金です。&lt;br /&gt;
配布されれる金が決まった後で、役職による減算がされます。ボスは-１、横着者は-２です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒カードを出していれば、このとき誰かの金を盗めます。複数のプレイヤーが出していた場合は、最後に泥棒カードを出したプレイヤーからターン順に盗みを行います。盗めるのはこのラウンドで配布された金だけで、今までに持っている金からは盗めません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後に、地質学者はスタートから繋がっている通路にあるクリスタルの数だけ金を地質学者の人数で分配します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1671</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1671"/>
		<updated>2014-08-30T14:42:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 役割の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に興味がない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。スタートから繋がっているクリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1670</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1670"/>
		<updated>2014-08-30T14:31:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加される道 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に関係ない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。すでにある通路と繋がるなら、スタート地点とつながっていない側にも置くことができます。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1669</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1669"/>
		<updated>2014-08-30T14:23:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 役割の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金に関係ない人。勝利には無関係に金を配布されます。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。絶対に勝利する。&lt;br /&gt;
ただし２金少なくなる。一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をするか、そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1668</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1668"/>
		<updated>2014-08-30T14:07:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 役割の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。無印の役職カードは使いません。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金にたどり着かなくても関係ない人。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。&lt;br /&gt;
２金少なくなるので一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をしよう。そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1667</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1667"/>
		<updated>2014-08-29T19:12:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加アクションカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金にたどり着かなくても関係ない人。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。&lt;br /&gt;
２金少なくなるので一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をしよう。そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。金塊の分配が終わってから発動する。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1666</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1666"/>
		<updated>2014-08-29T19:10:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、&#039;&#039;&#039;他の選択ルールは無効となります&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金にたどり着かなくても関係ない人。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。&lt;br /&gt;
２金少なくなるので一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をしよう。そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1665</id>
		<title>Gamehelpsaboteur</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsaboteur&amp;diff=1665"/>
		<updated>2014-08-29T19:08:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kartis: /* 追加アクションカード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３ラウンドのゲームを行い、出来るだけ多くの金塊を集めることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# あなたは&#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;であれば、あなたは、他の金鉱掘りと協力し、３つの「ゴール」のカードの中に１枚だけある宝カードに向けて、スタートカードから道を作成する必要があります。&lt;br /&gt;
# あなたが&#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;であれば、他のお邪魔者と協力して、宝物を得ようとする金鉱掘りを防止しなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の役割（金鉱掘りやお邪魔者）はランダムに各ラウンドの開始時に選択されます。&lt;br /&gt;
金を掘り当てるか、手札とその補充元の山札が全部なくなるとそのラウンドは終了し、金塊の分配を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルール概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたのターンではあなたの手札からカードを選びプレイするか捨てることができます。&lt;br /&gt;
”道”カードはプレイする前に&#039;&#039;&#039;上下を回転&#039;&#039;&#039;することができます（回転アイコンが手札のカードの上にでます）&lt;br /&gt;
カードを捨てたい場合は選択して右上にあるカードを捨てるをクリックすると、カードを１枚捨てて補充できます。（お邪魔者２では３枚まで交換可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの種類はこのようになっています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”道”カード：このカードをプレイし坑道を広げていきます。道カードに書かれている絵柄がそのまま道になります。&lt;br /&gt;
道を置くにはカードを配置する場所をクリックします。（場に出ている道とプレイするカードがつながる必要があります。またスタートカードとつながっていない場所や、道がない側と道は並べて置けません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”破壊カード”：このカードを使用してこのカードに書かれている&#039;&#039;&#039;相手の道具を壊すことができます&#039;&#039;&#039;。破壊カードを使うには自分のターンでカードをクリックし、道具を破壊したいスコアボードの下の相手のパネルに書かれた目的の道具アイコンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”修復”カード：このカードを使用してこのカードに書かれている種類の道具のみ、目的の相手の&#039;&#039;&#039;道具を修復することができます&#039;&#039;&#039;（もちろん自分に使用もできます。）修復カードを使うには自分のターンでスコアボードの下の目的の相手のパネルに書かれたアイコンをクリックします。（もしくは自分の役割の横にある&amp;quot;破壊&amp;quot;カードをクリックします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”地図”カード：このカードを使用して”ゴール”カードをクリックすることで&#039;&#039;&#039;”ゴール”カードに隠されたものを見ることができます&#039;&#039;&#039;。（使用者にしか見えません）使用したいどの”ゴール”カードに対しても見ることができます。（役割に合わせてうまく使用しよう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*”落石”カード：このカードを使用して&#039;&#039;&#039;”道”カードを壊すことができます&#039;&#039;&#039;。場に出ている道をクリックし排除できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット内容 ==&lt;br /&gt;
以下の枚数のカードが含まれる（ネットゲーでは金カードは直接触れない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 44 &#039;道&#039;カード （うちスタート１、ゴール３）&lt;br /&gt;
* 27 &#039;行動&#039;カード&lt;br /&gt;
** 9 &#039;破壊&#039; カード (それぞれ3種)&lt;br /&gt;
** 6 &#039;修復&#039; カード (それぞれ2種)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;いずれか修復&#039; カード (書かれた2つのうち一つのみ修復できる)&lt;br /&gt;
** 5 &#039;地図&#039; カード (セット内容より1枚すくない。ゲーム製作者によってリクエスト)&lt;br /&gt;
** 3 &#039;落石&#039; カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 28 &#039;金&#039; カード&lt;br /&gt;
** 16 一つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 8 二つの金塊カード&lt;br /&gt;
** 4 三つの金塊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 11 役割カード&lt;br /&gt;
** 4 お邪魔者&lt;br /&gt;
** 7 金鉱掘り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役割はプレイ人数に依存した上限から、ランダムに決まります。4プレイヤー以下の場合はお邪魔者がいない場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  3 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 3 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  4 プレイヤー: 1 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  5 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 4 人の金鉱堀  &lt;br /&gt;
*  6 プレイヤー: 2 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  7 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 5 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  8 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 6 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  9 プレイヤー: 3 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀 &lt;br /&gt;
*  10 プレイヤー: 4 人のお邪魔者 と 7 人の金鉱堀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手札枚数===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に配られる手札の枚数は（お邪魔者２ルールでは6枚固定）&lt;br /&gt;
* 3-5人 ：６枚&lt;br /&gt;
* 6-7人 ：５枚&lt;br /&gt;
* 8-10人 ：４枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==金塊の分配==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 金を発掘してラウンドが終わった場合、金鉱掘りで金塊を分配します。&lt;br /&gt;
プレイヤー数によってあらかじめ決まった枚数の金塊カードを別にしてあり、発掘した人を起点としてゲーム進行の逆順に金塊の多いカードから分配します。&lt;br /&gt;
* 発掘されずに終わった場合、お邪魔者にその人数に応じた固定数の金塊カードが分配されます。お邪魔者が一人なら４個分が金塊カードの山から減らされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った金塊カードで次のラウンドが開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選択ルール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
The game author, &#039;&#039;&#039;Frederic Moyersoen&#039;&#039;&#039;, told us about some game variants, and we implemented all four of them. Please tell us which one is your favourite in the forum!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金の配分に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 古い鉱山  ====&lt;br /&gt;
the old mine was not as packed with gold... sometimes all you got for your digging was worthless stones. In this variant, some &#039;Gold&#039; cards do not yield any gold nuggets (among the 28 &#039;Gold&#039; cards, 4 are worth three nuggets, 8 are worth two nuggets, 10 are worth one nugget and 6 are worthless). So it is definitely best to get first to the treasure in order to be sure not to leave empty-handed!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新しい鉱山 ====&lt;br /&gt;
the new mine is more even to each gold digger. Instead of distributing as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players - which benefits most to the gold digger that gets first to the treasure as he often gets two &#039;Gold&#039; cards - it distributes as many &#039;Gold&#039; cards as the number of gold diggers in play. Therefore, each gold digger will get only one &#039;Gold&#039; card (however, it is still best to be first go get to the treasure in order to get a card of higher value!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームプレイ方法に関する選択ルール ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競争好き（道具の壊れた金鉱掘は金塊を得られない） ====&lt;br /&gt;
金を掘り当ててラウンドが終わった時に、道具が壊れていた金鉱掘りは金塊を分配されない。（お邪魔者には影響しない）&lt;br /&gt;
つまり、金を掘り当てられそうなときに、金鉱掘り同士で道具破壊をすると分け前が…&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
the gold diggers who have a &#039;Sabotage&#039; card (broken pickaxe, lamp or trolley) laid in front of them at the end of a round, do not receive a &#039;Gold&#039; card when their team wins the round. The &#039;Gold&#039; cards are distributed between the gold diggers who have no broken tool (saboteurs are not affected by this rule). Therefore, with this variant it can be interesting to sabotage some of your fellow gold diggers... but not too often, so as not to make your team lose!&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== わがままドワーフ(単独行動の金鉱堀がいる)  ====&lt;br /&gt;
one of the gold diggers will get a red jacket. This gold digger is a selfish dwarf: he can only win if he manages to complete the connection to the treasure himself. In this case, he gets four gold nuggets while the other players get nothing at all. If another gold digger completes the connection, the selfish dwarf takes no part in the treasure sharing (which is done with as many &#039;Gold&#039; cards as the number of players, selfish dwarf excluded)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡張パック ===&lt;br /&gt;
==== 金鉱掘の反撃！（お邪魔者IIパック） ====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIというゲームの拡張パッケージを適用します。&lt;br /&gt;
この選択ルールを適用すると、他の選択ルールは無効となります。&lt;br /&gt;
役割、道、攻撃カードの種類が大幅に増え、一部のルールが変更されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 役割の変更 =====&lt;br /&gt;
お邪魔もの（無印）では、『金鉱掘り』と『お邪魔もの』の２種類でしたが、お邪魔ものIIでは金鉱堀りが青と緑の２チームに分かれます。&lt;br /&gt;
さらに、新しい役職『ボス』、『地質学者』、『横着者』が追加されます。&lt;br /&gt;
それぞれの役割りの内容、最大人数は次のとおりです。プレイヤー数に限らず、この中からランダムに役割が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語表記があった方が分かりやすいので、後で付け加える --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;金鉱掘り&#039;&#039;&#039;（青、緑各４人まで）Gold-Digger&lt;br /&gt;
金鉱掘りは金を目指していつもどおり掘りましょう。&lt;br /&gt;
しかし、例えばあなたが緑の金鉱掘りの場合、青の金鉱掘りが金を掘り当てたら緑は残念ながら０金です。&lt;br /&gt;
なので、ただ単に掘り当てればいいわけではなく緑にゴールしてもらわなければなりません。&lt;br /&gt;
また、お邪魔者IIでは緑のドア、青のドアが新しく追加されました。&lt;br /&gt;
始めのはしごから金までの道のりに緑のドアがあるとします。&lt;br /&gt;
この状態では緑・青どちらが金を掘り当てたとしても緑が金を獲得します。&lt;br /&gt;
使いどきが重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;お邪魔者&#039;&#039;&#039;（３人まで）Saboteur&lt;br /&gt;
お邪魔ものは、金鉱掘りの邪魔をしましょう。金を掘り当てることなくラウンドを終了すれば、金を得ることができます。&lt;br /&gt;
お邪魔ものの人数が少ないケースがありますが、青と緑の金鉱掘りの対立の利用や、地質学者、横着者と上手に協力して上手に妨害しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ボス&#039;&#039;&#039;（１人まで）Boss&lt;br /&gt;
ボスは金鉱掘りの補助をして金を掘り当てましょう。しかしあくまで補助です。自分で金を掘り当ててしまうと多分０金になるので注意しましょう。ボスが得る金は金鉱掘りの－１金という性質上、ボスが金を開けると金鉱掘り全員に金が入ります。そうなるとだいたい全員１金でボスは０金です。&lt;br /&gt;
しかし、ボスにとって最高の瞬間が来るかもしれません。それは、ハシゴから金までの道のりに緑と青の二つのドアが存在する場合です。&lt;br /&gt;
この時金鉱掘りに金は入らず、ボスが総取りなので頑張ってゴールを目指しましょう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;地質学者&#039;&#039;&#039;（２人まで）Geologist&lt;br /&gt;
言ってしまえば金にたどり着かなくても関係ない人。&lt;br /&gt;
この役職では新たに追加された、（道にクリスタルがあるカード）を出来るだけ場に出すことで金を得ます。クリスタル１個につき１金です。&lt;br /&gt;
この役職については、クリスタルを場に置かせるため邪魔してもよし、置きながら進むもよし。&lt;br /&gt;
地質学者は二人までなので、場にあるクリスタルが３個の場合切り捨てで１金しかもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;横着者&#039;&#039;&#039;（１人まで）Profiteer&lt;br /&gt;
報酬がほかのプレイヤーより２金少ないが何をしても何をしなくてもいい人。金にたどり着こうが着かまいが構わない役職。&lt;br /&gt;
２金少なくなるので一番金をもらえそうな役職（地質学者を除く）の味方をしよう。そこは見極めましょう。&lt;br /&gt;
お邪魔ものが３人いるとき以外は金をもらえるので邪魔をするのが基本のような気もするかも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加アクションカード =====&lt;br /&gt;
お邪魔者IIでは手札を２枚選んで妨害カードをクリックすることで、妨害をとりのぞくことができる。が、以後手札が一枚減ってしまう。気を付けよう。落石１枚の追加と合わせて21枚が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;泥棒&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
出しておけばラウンド終了時、誰か一人から１金を盗る事ができる。もちろん持っている人からだけですが。（自分が牢屋に居ると無効）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手を離せ&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
泥棒を防ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;役割変更&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
自分または誰かの役職を変える。役割カードの引き直しなので、複数枚ある役割カードならおなじのを引くこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;調査&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
誰かの役職を見ることができる。みんなに言うか言わないかは自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;牢屋&#039;&#039;&#039;（３枚）&lt;br /&gt;
妨害カードと同じく道が置けない。また、牢屋に入れられたままラウンドを終えてしまうと金が貰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;開放&#039;&#039;&#039;（４枚）&lt;br /&gt;
牢屋から開放。基本は自分に使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;手札交換&#039;&#039;&#039;（２枚）&lt;br /&gt;
任意の人と手札をすべて交換する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 追加される道 =====&lt;br /&gt;
全部で30枚が追加される。特殊なものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*扉つき通路（各色３枚）&lt;br /&gt;
緑色と青色の扉が設置されている特別な通路が追加されました。&lt;br /&gt;
緑色の扉は緑の金鉱掘りのみ通る事ができます。&lt;br /&gt;
青色の扉は青の金鉱掘りのみ通る事が出来ます。&lt;br /&gt;
上手に利用して、相手チームの金鉱掘りより先に金鉱を掘り当てましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*はしご（４枚）&lt;br /&gt;
はしごは、スタート地点と繋がっている道です。&lt;br /&gt;
スタート地点から落石で道が途切れてしまった状況であっても、はしごをスタート地点と見なして道を置く事が出来ます。&lt;br /&gt;
また、扉つき通路が設置され片方の金鉱掘りしか通れなくなってしまったとしても、扉の向こう側にはしごが接続されていれば、&lt;br /&gt;
両方の金鉱掘りが金に辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トンネル（２枚）&lt;br /&gt;
道が交差してトンネルになっている通路が存在します。&lt;br /&gt;
また、道が交差して途切れている通路も存在します。&lt;br /&gt;
トンネルになっている通路と途切れている通路の違いは、交差部分に黒い影が存在しているか否かです。&lt;br /&gt;
黒い影が存在していればトンネルとなっており、通路が繋がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Have a good game !&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kartis</name></author>
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