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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-20T07:32:36Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_flipseven&amp;diff=12677</id>
		<title>Tips flipseven</title>
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		<updated>2025-06-28T09:21:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Kalisha: ページの作成:「着実に行くか、高得点を狙うか……！ 数字、つまり得点を合計200点まで集めましょう。  カードは引くほど得点になり、7種のカードを公開できればボーナス15点も入ります！　しかし、同じカードを引いてしまうと、「バースト」して0点になるので、要注意！ 10、11、12といった大きなカードは、一気に得点が得られるチャンスです。ただし山にたく…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;着実に行くか、高得点を狙うか……！&lt;br /&gt;
数字、つまり得点を合計200点まで集めましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードは引くほど得点になり、7種のカードを公開できればボーナス15点も入ります！　しかし、同じカードを引いてしまうと、「バースト」して0点になるので、要注意！&lt;br /&gt;
10、11、12といった大きなカードは、一気に得点が得られるチャンスです。ただし山にたくさん存在するので、さらに引くとバーストしてしまうかもしれません。欲張りは禁物です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい1ラウンドで30点取れれば上々、40点以上取れれば最高！　ただし、対戦相手がバーストし、自分だけがポイントを持っているなら、少額でもポイントを取りましょう。じっくり点差をつける好機です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標準のカードは全13種で、0から12まで。山札には「０」が1枚、それ以上のカードは数字と同じ数だけあります。つまり「1」は1枚、「2」は2枚、「3」は3枚、というように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームには、さらに3種類の「アクションカード」と12種類の「得点修正カード」があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■得点修正カードは1から10まで各1枚あり、バーストしなければそれぞれの得点が加点されます。同様に1枚の「×2」は、数字カードの得点が倍になる、有能なカードです！　ただし、得点修正カードの点は倍になりません。「×2」があるとたくさん引きたくなりますが、バーストを忘れないで……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「フィリップ３」カードは、誰かに強制的に3枚のカードを引かせる能力です。もちろん使うのは自分でもいいですが、バーストの危険もあるので気を付けて。カードを持っていなければ自分に、2枚以上カードを持っている人がいれば、その人に渡すのがおすすめですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「フリーズ」カードは、誰かを強制的に「ステイ」と同じような「フリーズ」をさせるカードです。自分でも相手でもいいですが、必ず使わなくてはなりません。すでに高得点を獲得している相手が、バーストしなそうであれば、このカードを使うのがおすすめです♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「セカンドチャンス」カードは、最高のカードです！　なんと、これを持っている人はバーストしないのです！　2枚目を引いてしまったら、一度だけこのカードと一緒に2枚目を捨て、ゲームを続行できます。これがあるうちはカードを引き続けましょう！　……ただし、自分がラウンドに残っている最後のプレイヤーなら、フィリップ3があるのでステイするのも両策ですよ。また、このカードは一人1枚しか保持できません。もらったら弱そうな人に渡してあげましょう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kalisha</name></author>
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