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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Jo7</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-14T14:03:37Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptangramcity&amp;diff=14138</id>
		<title>Gamehelptangramcity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptangramcity&amp;diff=14138"/>
		<updated>2026-09-08T12:50:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==シティタイルと噴水タイルの配置ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーができること：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを空いているマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置前にタイルを回転・反転させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーができないこと：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイル同士を重ねる、積み重ねる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シティボードの外側にはみ出す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のカードが公開された後にタイルを動かす&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイル同士を隣接させて配置することは必須ではありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、タイルの配置を見送ることも可能です。後で配置することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
ゲームは通常の5ラウンドと、やや異なるルールを持つ第6の最終ラウンドから構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5回の通常ラウンドの進行手順は常に同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. カードを配る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、プレイヤー人数にかかわらず4枚のカードが配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その配り方はプレイヤー人数によって異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆1人プレイの場合：4枚のカードを自分の前に一列に並べます。最初の2枚は表向き、残りの2枚は裏向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆2人プレイの場合：各プレイヤーは1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。残りの2枚は卓の中央に置かれ、1枚は表向き、もう1枚は裏向きです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆3人プレイの場合：各プレイヤーは1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。残る1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆4人プレイの場合：スタートマーカーを持つプレイヤーとその左隣のプレイヤーが、それぞれ1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　残る2人のプレイヤーは1枚のカードを共有します。最後の1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆5人プレイの場合：スタートマーカーを持つプレイヤーが1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　スタートプレイヤーから左に続く2人が1枚のカードを共有し、残る2人がもう1枚を共有します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　最後の1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分の手札のカード、または自分が共有しているカードは見てもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. カードをプレイする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは、中央にある表向きのカードから順にプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（プレイ人数に応じて）中央に裏向きのカードがある場合は、それらを次にプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
続いて、スタートマーカーを持つプレイヤーのカードをプレイし、その後は時計回りに全員のカードがプレイされるまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードをプレイする際、各プレイヤーは対応するシティタイルを自分の手持ちのタイルセットから選び、パズルルールに従って自分のシティボードに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が対応するタイルを配置し終えたら、次のカードがプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、位置にかかわらず、すべてのカードは全プレイヤーによってプレイされなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. 噴水タイルの配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのラウンドの4枚のカードがすべてプレイされた後、各プレイヤーは自分の噴水タイルを1枚取り、パズルルールに従って配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. ラウンド得点計算&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
噴水タイルの配置後、ラウンド得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分のシティボードを確認し、完全に埋まっている最大の長方形を探します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、その&amp;lt;b&amp;gt;長方形のマス数と同じ数の得点を獲得します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、3×4マスの長方形があれば、12点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド得点計算においては、シティタイルの色は無関係です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マスが完全に埋まっているかどうかのみが重要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. ラウンド終了&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のラウンドに進む前に、いくつかの手順を行う必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分のシティの中で赤タイルによって完全に埋まっているマスの数を数え、それに応じてバランススケール上の赤バランスマーカーを調整します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
緑タイルと緑バランスマーカーについても同様に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤と緑の三角形の両方によって完全に埋まっているマスは、どちらの色にもカウントされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、赤または緑の三角形が同じマスで噴水タイルと組み合わされている場合、そのマスは対応する色としてカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つのマスに噴水タイルが2枚ある場合、そのマスはどちらの色にも該当せず、バランスに影響を与えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員がこの手順を終えたら、そのラウンドの4枚のカードを共通の捨て札の山に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートマーカーは、現在最も得点の高いプレイヤーに渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同点で最高得点の場合、スタートマーカーは、前のスタートプレイヤーから見て時計回りに最も近い、同じく最高得点のプレイヤーに渡されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このルールは、前のスタートプレイヤー自身が最高得点であった場合にも適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終ラウンド（第6ラウンド）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5回の通常ラウンドを終えると、山札には3枚のカードしか残っていません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードを卓の中央に公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、全プレイヤーが同時に、この最後の3枚のシティタイルをパズルルールに従って自分のシティボードに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が配置を終えたら、各プレイヤーは最後の噴水タイルを受け取り、最後のラウンド得点計算を行ってからゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲームは最終ラウンド（第6ラウンド）の終了をもって終わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンド終了時に獲得した得点に加えて、プレイヤーはボーナス点を獲得できる場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プランニングボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時までに自分のシティボードの7×7マスすべてを完全に埋めたプレイヤーは、追加で15点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バランスボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分の赤バランスマーカーと緑バランスマーカーの間の距離を確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2つのマーカー間の距離に応じて、以下の追加ボーナス点が与えられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
距離　ボーナス点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
0	　20点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1〜2　10点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3〜4　5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5以上 0点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナス点が加算された後、最終得点を比較します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者の全員が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptangramcity&amp;diff=14137</id>
		<title>Gamehelptangramcity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptangramcity&amp;diff=14137"/>
		<updated>2026-09-08T12:48:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==シティタイルと噴水タイルの配置ルール== プレイヤーができること：&amp;lt;br&amp;gt; タイルを空いているマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt; 配置前にタイルを回転・反転させる&amp;lt;br&amp;gt;  プレイヤーができないこと：&amp;lt;br&amp;gt; タイル同士を重ねる、積み重ねる&amp;lt;br&amp;gt; シティボードの外側にはみ出す&amp;lt;br&amp;gt; 次のカードが公開された後にタイルを動かす&amp;lt;br&amp;gt;  タイル同士を隣接させて配置することは…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==シティタイルと噴水タイルの配置ルール==&lt;br /&gt;
プレイヤーができること：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを空いているマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置前にタイルを回転・反転させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーができないこと：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイル同士を重ねる、積み重ねる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
シティボードの外側にはみ出す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のカードが公開された後にタイルを動かす&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイル同士を隣接させて配置することは必須ではありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、タイルの配置を見送ることも可能です。後で配置することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
ゲームは通常の5ラウンドと、やや異なるルールを持つ第6の最終ラウンドから構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5回の通常ラウンドの進行手順は常に同じです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. カードを配る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、プレイヤー人数にかかわらず4枚のカードが配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、その配り方はプレイヤー人数によって異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆1人プレイの場合：4枚のカードを自分の前に一列に並べます。最初の2枚は表向き、残りの2枚は裏向きにします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆2人プレイの場合：各プレイヤーは1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。残りの2枚は卓の中央に置かれ、1枚は表向き、もう1枚は裏向きです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆3人プレイの場合：各プレイヤーは1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。残る1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆4人プレイの場合：スタートマーカーを持つプレイヤーとその左隣のプレイヤーが、それぞれ1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　残る2人のプレイヤーは1枚のカードを共有します。最後の1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆5人プレイの場合：スタートマーカーを持つプレイヤーが1枚のカードを裏向きで手札として受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　スタートプレイヤーから左に続く2人が1枚のカードを共有し、残る2人がもう1枚を共有します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　最後の1枚は表向きで卓の中央に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分の手札のカード、または自分が共有しているカードは見てもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. カードをプレイする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは、中央にある表向きのカードから順にプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（プレイ人数に応じて）中央に裏向きのカードがある場合は、それらを次にプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
続いて、スタートマーカーを持つプレイヤーのカードをプレイし、その後は時計回りに全員のカードがプレイされるまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードをプレイする際、各プレイヤーは対応するシティタイルを自分の手持ちのタイルセットから選び、パズルルールに従って自分のシティボードに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が対応するタイルを配置し終えたら、次のカードがプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、位置にかかわらず、すべてのカードは全プレイヤーによってプレイされなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. 噴水タイルの配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのラウンドの4枚のカードがすべてプレイされた後、各プレイヤーは自分の噴水タイルを1枚取り、パズルルールに従って配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. ラウンド得点計算&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
噴水タイルの配置後、ラウンド得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分のシティボードを確認し、完全に埋まっている最大の長方形を探します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、その&amp;lt;b&amp;gt;長方形のマス数と同じ数の得点を獲得します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、3×4マスの長方形があれば、12点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド得点計算においては、シティタイルの色は無関係です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マスが完全に埋まっているかどうかのみが重要です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. ラウンド終了&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のラウンドに進む前に、いくつかの手順を行う必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分のシティの中で赤タイルによって完全に埋まっているマスの数を数え、それに応じてバランススケール上の赤バランスマーカーを調整します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
緑タイルと緑バランスマーカーについても同様に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤と緑の三角形の両方によって完全に埋まっているマスは、どちらの色にもカウントされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、赤または緑の三角形が同じマスで噴水タイルと組み合わされている場合、そのマスは対応する色としてカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つのマスに噴水タイルが2枚ある場合、そのマスはどちらの色にも該当せず、バランスに影響を与えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員がこの手順を終えたら、そのラウンドの4枚のカードを共通の捨て札の山に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートマーカーは、現在最も得点の高いプレイヤーに渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同点で最高得点の場合、スタートマーカーは、前のスタートプレイヤーから見て時計回りに最も近い、同じく最高得点のプレイヤーに渡されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このルールは、前のスタートプレイヤー自身が最高得点であった場合にも適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終ラウンド（第6ラウンド）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5回の通常ラウンドを終えると、山札には3枚のカードしか残っていません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードを卓の中央に公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、全プレイヤーが同時に、この最後の3枚のシティタイルをパズルルールに従って自分のシティボードに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が配置を終えたら、各プレイヤーは最後の噴水タイルを受け取り、最後のラウンド得点計算を行ってからゲーム終了となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは最終ラウンド（第6ラウンド）の終了をもって終わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンド終了時に獲得した得点に加えて、プレイヤーはボーナス点を獲得できる場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プランニングボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時までに自分のシティボードの7×7マスすべてを完全に埋めたプレイヤーは、追加で15点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バランスボーナス&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは自分の赤バランスマーカーと緑バランスマーカーの間の距離を確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2つのマーカー間の距離に応じて、以下の追加ボーナス点が与えられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
距離　ボーナス点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
0	　20点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1〜2　10点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3〜4　5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5以上 0点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナス点が加算された後、最終得点を比較します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者の全員が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkoplus&amp;diff=14115</id>
		<title>Gamehelpkoplus</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkoplus&amp;diff=14115"/>
		<updated>2026-08-26T12:38:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* ボーナス手番 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
コプラス(KoPlus)👤2人〜👤4人でプレイするゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは「NET」と呼ばれる十字型とコ字型のペントミノタイルを交互にボードへ配置しながら、最も得点の高いエイリアン生物を捕獲することを競います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームボード==&lt;br /&gt;
複数の4×4区画を組み合わせた長方形の形をしています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使用する区画数はプレイヤー数に応じて👤2人戦で9、👤3人戦で12、👤4人戦で16となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボード上の一部のマスにはエイリアンが配置されており、その価値は1〜5の範囲で、エイリアンに表示されたドットの数で示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
プレイヤーは順番に手札からNETタイルを1枚ボードに配置していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に配置するタイルは、奇数番目のプレイヤーはコ字型、偶数番目のプレイヤーは十字型でなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降の自分の手番では、各プレイヤーはコ字型と十字型を交互に配置しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のNETタイルは、外周の4×4区画に一切かからない位置であれば、ボード上のどこに置いてもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以降のタイル配置には、以下の制限が適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👾 既に置かれているタイルに一部でも重なる配置をしてはならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👾 既に置かれているタイル(所有者は問わない)に1辺以上接触しなければならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👾 タイルが覆うエイリアンの合計値が9を超えるような配置をしてはならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NETタイルを配置した後、そのプレイヤーは即座に、そのタイルが覆ったエイリアンの価値の合計を得点として獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス手番==&lt;br /&gt;
タイル配置後の得点がちょうど20、40、60のいずれかになった場合、そのプレイヤーは直ちにもう一度手番を行わなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、1ゲームあたり各プレイヤーが得られるボーナス手番の回数は、以下の通り上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👤2人プレイ：(1/2)番目は(2/3)回&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤3人プレイ：(1/2/3)番目は(1/2/2)回&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤4人プレイ：(1/2/3/4)番目は(1/1/2/2)回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
どのプレイヤーもこれ以上タイルを配置できなくなった時点で、ゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時点で最終得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算にあたり、ボード上の各プレイヤーのタイルは、同じプレイヤーの他のタイルに隣接していない「孤立NETタイル」と、2枚以上が隣接し合う「NETグループ」のいずれかに分類されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるプレイヤーの「最大NETグループ」とは、そのプレイヤーが持つNETグループのうち、タイル枚数が最も多いグループを指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終得点計算における各プレイヤーの得点変動は、以下のように決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⭐ 自分の最大NETグループが、他のどのプレイヤーの最大NETグループよりも小さくない場合、+5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⭐ 孤立NETタイル1枚につき、-5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⭐ 孤立していないが、いずれの最大NETグループにも属さないタイル1枚につき、-3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、手札に残っているタイルの枚数が多いプレイヤーが勝者となります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkoplus&amp;diff=14114</id>
		<title>Gamehelpkoplus</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkoplus&amp;diff=14114"/>
		<updated>2026-08-26T12:36:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==概要== コプラス(KoPlus)👤2人〜👤4人でプレイするゲームです。&amp;lt;br&amp;gt; プレイヤーは「NET」と呼ばれる十字型とコ字型のペントミノタイルを交互にボードへ配置しながら、最も得点の高いエイリアン生物を捕獲することを競います。&amp;lt;br&amp;gt;  ==ゲームボード== 複数の4×4区画を組み合わせた長方形の形をしています。&amp;lt;br&amp;gt; 使用する区画数はプレイヤー数に応じ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
コプラス(KoPlus)👤2人〜👤4人でプレイするゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは「NET」と呼ばれる十字型とコ字型のペントミノタイルを交互にボードへ配置しながら、最も得点の高いエイリアン生物を捕獲することを競います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームボード==&lt;br /&gt;
複数の4×4区画を組み合わせた長方形の形をしています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使用する区画数はプレイヤー数に応じて👤2人戦で9、👤3人戦で12、👤4人戦で16となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボード上の一部のマスにはエイリアンが配置されており、その価値は1〜5の範囲で、エイリアンに表示されたドットの数で示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
プレイヤーは順番に手札からNETタイルを1枚ボードに配置していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に配置するタイルは、奇数番目のプレイヤーはコ字型、偶数番目のプレイヤーは十字型でなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以降の自分の手番では、各プレイヤーはコ字型と十字型を交互に配置しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のNETタイルは、外周の4×4区画に一切かからない位置であれば、ボード上のどこに置いてもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以降のタイル配置には、以下の制限が適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👾 既に置かれているタイルに一部でも重なる配置をしてはならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👾 既に置かれているタイル(所有者は問わない)に1辺以上接触しなければならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👾 タイルが覆うエイリアンの合計値が9を超えるような配置をしてはならない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NETタイルを配置した後、そのプレイヤーは即座に、そのタイルが覆ったエイリアンの価値の合計を得点として獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス手番==&lt;br /&gt;
タイル配置後の得点がちょうど20、40、60のいずれかになった場合、そのプレイヤーは直ちにもう一度手番を行わなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、1ゲームあたり各プレイヤーが得られるボーナス手番の回数は、以下の表の通り上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| プレイヤー数 | 1番目のプレイヤー | 2番目のプレイヤー | 3番目のプレイヤー | 4番目のプレイヤー |&lt;br /&gt;
|---|---|---|---|---|&lt;br /&gt;
| 👤2人 | 2 | 3 | - | - |&lt;br /&gt;
| 👤3人 | 1 | 2 | 2 | - |&lt;br /&gt;
| 👤4人 | 1 | 1 | 2 | 2 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
どのプレイヤーもこれ以上タイルを配置できなくなった時点で、ゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時点で最終得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点計算にあたり、ボード上の各プレイヤーのタイルは、同じプレイヤーの他のタイルに隣接していない「孤立NETタイル」と、2枚以上が隣接し合う「NETグループ」のいずれかに分類されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるプレイヤーの「最大NETグループ」とは、そのプレイヤーが持つNETグループのうち、タイル枚数が最も多いグループを指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終得点計算における各プレイヤーの得点変動は、以下のように決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⭐ 自分の最大NETグループが、他のどのプレイヤーの最大NETグループよりも小さくない場合、+5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⭐ 孤立NETタイル1枚につき、-5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⭐ 孤立していないが、いずれの最大NETグループにも属さないタイル1枚につき、-3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、手札に残っているタイルの枚数が多いプレイヤーが勝者となります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbugoff&amp;diff=14109</id>
		<title>Gamehelpbugoff</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbugoff&amp;diff=14109"/>
		<updated>2026-08-20T12:36:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
虫をテーマにした、運試し（プッシュ・ユア・ラック）系のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
相手に得点を奪われないよう気を配りながら、自分の虫を得点化できるでしょうか。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の虫取り網が訪れる前に、虫たちを得点エリアの安全な場所まで導けるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
・カードを1枚引く。&lt;br /&gt;
引いたカードが虫取り網カードであった場合、直ちにバグオフを発生させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、以下のいずれかの行動を選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カードを配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のカードから1枚を表向きにして、自分の公開エリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カードを得点化する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のカードから1枚を表向きにして、中央得点エリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある、得点化された虫と同じ種類の虫を、自分の個人得点エリアに移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはゲーム終了時に得点として扱われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バグオフ！==&lt;br /&gt;
虫取り網カードを、直ちに虫取り網スタックに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このとき、それ以前に置かれたカードもすべて見える状態を保つようにしてください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある虫取り網カードと同じ種類の虫を捨て札置き場に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある、それ以前の虫取り網カードのいずれかと同じ種類の虫についても、同様に捨て札置き場に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードもゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが6枚目の虫取り網カードであった場合、直ちに「得点計算とゲーム終了」に進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合、現在の手番プレイヤーはカードを1枚引き、改めて自分の手番を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算とゲーム終了==&lt;br /&gt;
6回目のバグオフが完了した時点で、ゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分の個人得点エリアにあるカードの枚数を数えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべての虫は1点として扱います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、最も古い虫取り網カードと同じ種類の虫を、最も多く持つプレイヤーが勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbugoff&amp;diff=14108</id>
		<title>Gamehelpbugoff</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbugoff&amp;diff=14108"/>
		<updated>2026-08-20T12:16:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==概要== 虫をテーマにした、運試し（プッシュ・ユア・ラック）系のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt; 相手に得点を奪われないよう気を配りながら、自分の虫を得点化できるでしょうか。&amp;lt;br&amp;gt; 次のバグオフが訪れる前に、虫たちを得点エリアの安全な場所まで導けるでしょうか。  ==遊び方== ・カードを1枚引く。 引いたカードがバグオフカードであった場合、直ちに…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
虫をテーマにした、運試し（プッシュ・ユア・ラック）系のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
相手に得点を奪われないよう気を配りながら、自分の虫を得点化できるでしょうか。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次のバグオフが訪れる前に、虫たちを得点エリアの安全な場所まで導けるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
・カードを1枚引く。&lt;br /&gt;
引いたカードがバグオフカードであった場合、直ちにバグオフを発生させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、以下のいずれかの行動を選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カードを配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のカードから1枚を表向きにして、自分の公開エリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カードを得点化する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のカードから1枚を表向きにして、中央得点エリアに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある、得点化された虫と同じ種類の虫を、自分の個人得点エリアに移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはゲーム終了時に得点として扱われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バグオフ！==&lt;br /&gt;
バグオフカードを、直ちにバグオフ・スタックの一番上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このとき、それ以前に置かれたカードもすべて見える状態を保つようにしてください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある、一番上のバグオフカードと同じ種類の虫を捨て札置き場に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードはゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、自分の公開エリアにある、それ以前のバグオフカードのいずれかと同じ種類の虫についても、同様に捨て札置き場に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのカードもゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが6枚目のバグオフカードであった場合、直ちに「得点計算とゲーム終了」に進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合、現在の手番プレイヤーはカードを1枚引き、改めて自分の手番を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算とゲーム終了==&lt;br /&gt;
6回目のバグオフが完了した時点で、ゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分の個人得点エリアにあるカードの枚数を数えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべての虫は1点として扱います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、最も古いバグオフカードと同じ種類の虫を、最も多く持つプレイヤーが勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpfivepairs&amp;diff=14107</id>
		<title>Gamehelpfivepairs</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpfivepairs&amp;diff=14107"/>
		<updated>2026-08-17T12:39:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==ゲームの流れ== 手札と共通エリアのカードを、数字または色が一致する組み合わせで揃え、ペアを作ります。&amp;lt;br&amp;gt; もしくは、山札からカードを2枚引いて1枚を共通カードエリアに捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;  3のペアを揃えた場合は、続けてもう一度手番を行います。  ==得点計算== 揃えたペアのカードの数字がそのまま得点になります。&amp;lt;br&amp;gt; 色と数字の両方が一致…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
手札と共通エリアのカードを、数字または色が一致する組み合わせで揃え、ペアを作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは、山札からカードを2枚引いて1枚を共通カードエリアに捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3のペアを揃えた場合は、続けてもう一度手番を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
揃えたペアのカードの数字がそのまま得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
色と数字の両方が一致した場合は、得点が2倍になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4組目のペアを最初に揃えたプレイヤーは、「5トークン」を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「5トークン」を保持しているプレイヤーが5組目のペアを揃えた場合、裏返して15点側にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了とゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンドは、いずれかのプレイヤーが5組目のペアを揃えた時点で終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5トークンを保持しているプレイヤーが5組目を揃えた場合：裏返して15点側にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのプレイヤー以外の全プレイヤーが、時計回りの順で最後にもう1手番ずつ行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5トークンを保持していないプレイヤーが5組目を揃えた場合：5トークンの保持者から奪います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドが即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーは、揃えたペアの得点（色と数字が一致した場合は2倍）と、5/15トークンを保持していればその得点を合計点に加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれのプレイヤーも200点に達していない場合、次のラウンドを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーは手札が2枚になるようにカードを引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが200点を超えた状態でラウンドが終了した時点で、ゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnibble&amp;diff=14057</id>
		<title>Gamehelpnibble</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnibble&amp;diff=14057"/>
		<updated>2026-07-09T20:41:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==はじめに==&lt;br /&gt;
ニブル(Nibble)は、Jared McComb氏による2人用アブストラクトで、Dieter Stein氏とReiner Knizia氏の作品にインスピレーションを受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
-9色のピース81枚(各9枚):(オプションでブロック(四角)かディスク(丸)の形が選択できます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
-ボード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
81枚のピースをボード上にランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ色のピースが縦や横に2枚繋がらないようにします(ナナメはOK)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
プレイヤーは交互に、以下のルールに従ってピースを&amp;lt;b&amp;gt;1つ以上獲得します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)少なくとも2辺以上が空いている(他のピースで塞がれていない)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)同じ色である(一部を獲得しないことも可能)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)必ず1つ以上取る(パスはできない)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)獲得後に残されたピースが2つ以上に分断されていない&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
以下のいずれかを満たした場合はそのプレイヤーが即時勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)1色を9枚すべて集める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)隣接する3色を各7枚以上集める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも満たさない場合、9色の過半数(5色以上)を過半数(5枚以上)獲得したプレイヤーが勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=14000</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=14000"/>
		<updated>2026-06-11T08:47:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* ラウンドの終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;b&amp;gt;・誤っていた場合、そのプレイヤーは&amp;lt;s&amp;gt;ゲームから脱落します。&amp;lt;/s&amp;gt;次ラウンド推理できません(1回休み)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アリバイカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に△△△△にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
殺人犯が犯行時にいたと主張する部屋は、犯人が最初にいた部屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから犯人は凶器を探しに出て、その後書斎に向かいウォルトン氏を殺害しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に××と同じ部屋にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
もし容疑者同士が殺人事件発生時に一緒にいたと主張し、またその逆も同様の場合、どちらも殺人犯ではないか、あるいは両者が殺人犯と共犯者であるかのどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家政婦は、事件発生時に△△△△にはゲストが{n}人いた、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
ゲストの人数は0, 1, 2, 3, 4以上のいずれかです。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;バーウィック姉妹は常に2人とカウントされます&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇と××は△△△△を通っていない、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陰謀カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇が別のゲストと共にウォルトン氏に陰謀を企てているのを目撃した(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
ゲームに共犯者がいる場合、サービススタッフは必ず共犯者が共謀しているところを発見します。しかし、注意してください！共犯者ではないゲストも共謀している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は、アリバイを提供することで殺人犯を助けます。両者は殺人発生時に同じ部屋にいたと主張します。共犯者は、殺人発生時にいた部屋について嘘をつくことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は殺人犯の動機を暴露せず、またその逆も同様です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13999</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13999"/>
		<updated>2026-06-11T08:47:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;b&amp;gt;・誤っていた場合、そのプレイヤーは&amp;lt;s&amp;gt;ゲームから脱落します。&amp;lt;/s&amp;gt;次ラウンドに推理できません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アリバイカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に△△△△にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
殺人犯が犯行時にいたと主張する部屋は、犯人が最初にいた部屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから犯人は凶器を探しに出て、その後書斎に向かいウォルトン氏を殺害しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に××と同じ部屋にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
もし容疑者同士が殺人事件発生時に一緒にいたと主張し、またその逆も同様の場合、どちらも殺人犯ではないか、あるいは両者が殺人犯と共犯者であるかのどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家政婦は、事件発生時に△△△△にはゲストが{n}人いた、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
ゲストの人数は0, 1, 2, 3, 4以上のいずれかです。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;バーウィック姉妹は常に2人とカウントされます&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇と××は△△△△を通っていない、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陰謀カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇が別のゲストと共にウォルトン氏に陰謀を企てているのを目撃した(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
ゲームに共犯者がいる場合、サービススタッフは必ず共犯者が共謀しているところを発見します。しかし、注意してください！共犯者ではないゲストも共謀している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は、アリバイを提供することで殺人犯を助けます。両者は殺人発生時に同じ部屋にいたと主張します。共犯者は、殺人発生時にいた部屋について嘘をつくことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は殺人犯の動機を暴露せず、またその逆も同様です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13998</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13998"/>
		<updated>2026-06-11T08:45:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・誤っていた場合、そのプレイヤーは&amp;lt;i&amp;gt;ゲームから脱落します。&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのプレイヤーの手札は、残りのプレイヤーに公開され、その後表向きにして公開された山札へ置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アリバイカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に△△△△にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
殺人犯が犯行時にいたと主張する部屋は、犯人が最初にいた部屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから犯人は凶器を探しに出て、その後書斎に向かいウォルトン氏を殺害しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に××と同じ部屋にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
もし容疑者同士が殺人事件発生時に一緒にいたと主張し、またその逆も同様の場合、どちらも殺人犯ではないか、あるいは両者が殺人犯と共犯者であるかのどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家政婦は、事件発生時に△△△△にはゲストが{n}人いた、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
ゲストの人数は0, 1, 2, 3, 4以上のいずれかです。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;バーウィック姉妹は常に2人とカウントされます&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇と××は△△△△を通っていない、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陰謀カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇が別のゲストと共にウォルトン氏に陰謀を企てているのを目撃した(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
ゲームに共犯者がいる場合、サービススタッフは必ず共犯者が共謀しているところを発見します。しかし、注意してください！共犯者ではないゲストも共謀している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は、アリバイを提供することで殺人犯を助けます。両者は殺人発生時に同じ部屋にいたと主張します。共犯者は、殺人発生時にいた部屋について嘘をつくことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は殺人犯の動機を暴露せず、またその逆も同様です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=13997</id>
		<title>Gamehelpdoubleseven</title>
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		<updated>2026-06-11T00:39:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
ダブルセブン(double seven)では、プレイヤーが動物のファミリーを集めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを置いたり、拡張したり、交換したりしながら、同じ動物のグループを作ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナストークンを確保するため、7枚以上の動物タイルからなるファミリーを2つ最初に完成させることが目的の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- タイル91枚(各11枚×8種の動物ファミリー + クローバー(ワイルド)3枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- セブントークン×8&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブントークン×1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
最初に各プレイヤーはラックを1つ受け取り、タイルをランダムで3枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各手番の前に、中央に表向きのタイルが1枚もなければ1枚めくります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは以下の行動を順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.タイルを引く===&lt;br /&gt;
中央から2枚のタイルを取ります(表向き・裏向きどちらでも可)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- クリア:手番開始時にラックにタイルがない場合は3枚取ります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- レインボー:タイルを引いた後、ラック上に5種類以上の動物がある場合、レインボーと宣言してラックを公開し、追加でタイルを1枚引きます(1手番に1回)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.アクション===&lt;br /&gt;
好きな順番で好きなだけアクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ファミリーを始める:同じ動物(またはワイルドとの組み合わせ)を2枚以上、自分の前に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　既に公開している動物を公開することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 拡張する:自分が既に公開しているファミリーに一致する動物またはワイルドを加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 交換する:自分のファミリーと相手のまったく同じ枚数のファミリーを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クローバーを奪う:任意のファミリー(自分・相手問わず)のクローバータイルを、自分のラックから対応する動物タイルを出して交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　クローバータイルは自分のラックに加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 2枚で1枚:1手番に1回、ラックから2枚を表向きに中央へ捨てて、別のタイルを1枚取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3.手番の終了===&lt;br /&gt;
「パス」と宣言して手番を終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 手札制限:ラックに6枚以上のタイルがある場合、1枚をゲームから完全に除外しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クリア!:ラックが完全に空になった場合、「クリア」と宣言し、次の手番に3枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==達成==&lt;br /&gt;
- セブン!:ファミリーが7枚以上になったとき、セブントークンを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブン!:2つ目のファミリーを7枚以上にした最初のプレイヤーがダブルセブントークンを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これによりゲーム終了条件を満たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
ダブルセブントークンが取られたラウンド、または最後のタイルが引かれた後にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;他のすべてのプレイヤーは最後の手番を1回行います。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置いたファミリーのタイル:1枚1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
セブントークン:1枚1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダブルセブントークン:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラックに残ったタイル:0点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=13996</id>
		<title>Gamehelpdoubleseven</title>
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		<updated>2026-06-11T00:38:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
ダブルセブン(double seven)では、プレイヤーが動物のファミリーを集めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを置いたり、拡張したり、交換したりしながら、同じ動物のグループを作ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナストークンを確保するため、7枚以上の動物タイルからなるファミリーを2つ最初に完成させることが目的の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- タイル91枚(各11枚×8種の動物ファミリー + クローバー(ワイルド)3枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- セブントークン×8&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブントークン×1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
最初に各プレイヤーはラックを1つ受け取り、タイルをランダムで3枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各手番の前に、中央に表向きのタイルが1枚もなければ1枚めくります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは以下の行動を順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.タイルを引く===&lt;br /&gt;
中央から2枚のタイルを取ります(表向き・裏向きどちらでも可)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- クリア:手番開始時にラックにタイルがない場合は3枚取ります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;- レインボー:タイルを引いた後、ラック上に5種類以上の動物がある場合、レインボーと宣言してラックを公開し、追加でタイルを1枚引きます(1手番に1回)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.アクション===&lt;br /&gt;
好きな順番で好きなだけアクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ファミリーを始める:同じ動物(またはワイルドとの組み合わせ)を2枚以上、自分の前に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　既に公開している動物を公開することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 拡張する:自分が既に公開しているファミリーに一致する動物またはワイルドを加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 交換する:自分のファミリーと相手のまったく同じ枚数のファミリーを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クローバーを奪う:任意のファミリー(自分・相手問わず)のクローバータイルを、自分のラックから対応する動物タイルを出して交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　クローバータイルは自分のラックに加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 2枚で1枚:1手番に1回、ラックから2枚を表向きに中央へ捨てて、別のタイルを1枚取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3.手番の終了===&lt;br /&gt;
「パス」と宣言して手番を終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 手札制限:ラックに6枚以上のタイルがある場合、1枚をゲームから完全に除外しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- クリア!:ラックが完全に空になった場合、「クリア」と宣言し、次の手番に3枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==達成==&lt;br /&gt;
- セブン!:ファミリーが7枚以上になったとき、セブントークンを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブン!:2つ目のファミリーを7枚以上にした最初のプレイヤーがダブルセブントークンを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これによりゲーム終了条件を満たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
ダブルセブントークンが取られたラウンド、または最後のタイルが引かれた後にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;他のすべてのプレイヤーは最後の手番を1回行います。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| カテゴリ | 得点 |&lt;br /&gt;
|---|---|&lt;br /&gt;
| 置いたファミリーのタイル1枚につき | 1点 |&lt;br /&gt;
| セブントークン1枚につき | 1点 |&lt;br /&gt;
| ダブルセブントークン | 2点 |&lt;br /&gt;
| ラックに残ったタイル | 0点 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=13995</id>
		<title>Gamehelpdoubleseven</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdoubleseven&amp;diff=13995"/>
		<updated>2026-06-11T00:31:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==概要== ダブルセブン(double seven)では、プレイヤーが動物のファミリーを集めます。&amp;lt;br&amp;gt; タイルを置いたり、拡張したり、交換したりしながら、同じ動物のグループを作ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt; ボーナストークンを確保するため、7枚以上の動物タイルからなるファミリーを2つ最初に完成させることが目的の一つです。  ==内容物== - タイル91枚(各11枚×…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
ダブルセブン(double seven)では、プレイヤーが動物のファミリーを集めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを置いたり、拡張したり、交換したりしながら、同じ動物のグループを作ることを目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナストークンを確保するため、7枚以上の動物タイルからなるファミリーを2つ最初に完成させることが目的の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- タイル91枚(各11枚×8種の動物ファミリー + クローバー(ワイルド)3枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- セブントークン×8&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ダブルセブントークン×1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
最初に各プレイヤーはラックを1つ受け取り、タイルをランダムで3枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各手番の前に、中央に表向きのタイルが1枚もなければ1枚めくります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは以下のアクションを順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**1. タイルを引く**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央から2枚のタイルを取る(表向き・裏向きどちらでも可)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **空のラック:** 手番開始時にラックにタイルがない場合、代わりに3枚取る。&lt;br /&gt;
- **レインボーボーナス:** 引いた後、ラック上に5種類以上の異なる動物がある場合、それを見せて追加でタイルを1枚引く(1手番に1回)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**2. アクション**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな順番で好きなだけアクションを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **ファミリーを始める:** 同じ動物(またはワイルドとの組み合わせ)を2枚以上、自分の前に置く。各動物種につきファミリーは1つまで。&lt;br /&gt;
- **拡張する:** 既存のファミリーに一致する動物またはワイルドを加える。&lt;br /&gt;
- **交換する:** 自分のファミリーと相手のまったく同じサイズのファミリーを交換する。&lt;br /&gt;
- **クローバーを奪う:** 任意のファミリー(自分・相手問わず)のワイルドタイルを、ラックから対応する動物タイルと交換する。ワイルドタイルは自分のラックに加える。&lt;br /&gt;
- **2枚で1枚:** 1手番に1回、ラックから2枚を表向きに中央へ捨てて、別のタイルを1枚取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**3. 手番の終了**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パス」と宣言して手番を終える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **手札制限:** ラックに6枚以上のタイルがある場合、1枚をゲームから完全に除外しなければならない。&lt;br /&gt;
- **クリア!ボーナス:** ラックが完全に空になった場合、「クリア」と宣言し、次の手番に3枚引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
### 達成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **セブン!:** ファミリーが7枚以上になったとき、セブントークンを1枚取る。&lt;br /&gt;
- **ダブルセブン!:** 2つ目のファミリーを7枚以上にした最初のプレイヤーがダブルセブントークンを取る。これによりゲーム終了が引き起こされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
### ゲーム終了と得点計算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダブルセブントークンが取られたラウンド、または最後のタイルが引かれた後にゲームが終了する。他のすべてのプレイヤーは最後の手番を1回行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| カテゴリ | 得点 |&lt;br /&gt;
|---|---|&lt;br /&gt;
| 置いたファミリーのタイル1枚につき | 1点 |&lt;br /&gt;
| セブントークン1枚につき | 1点 |&lt;br /&gt;
| ダブルセブントークン | 2点 |&lt;br /&gt;
| ラックに残ったタイル | 0点 |&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13983</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13983"/>
		<updated>2026-06-06T00:39:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている3体のキャラクターカードから1体を選び、自分の空きスカウトマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対象のキャラクターを自陣マスのいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトします。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター能力==&lt;br /&gt;
🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ライダー:直線上に2マス移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワンダラー:敵に隣接していないマスに移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アクロバット:隣接するキャラクターを2回まで直線上に飛び越える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブルーザー:隣接する敵のマスに移動し、その敵を反対側の3マスから選んでそこに押し出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ロイヤルガード:自分のリーダーに隣接するマスに移動する。その後1マス移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・クローランチャー:見えるキャラクターを自分の隣接マスまで引き寄せるか、そのキャラクターの隣接マスへまっすぐ移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・イリュージョニスト:見えているキャラクターと場所を入れ替える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブリューマスター:隣接する味方を1マス移動させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・マニピュレーター:見えていて隣接していない敵を1マス移動させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アサシン:単独で敵リーダーを捕獲する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プロテクター:プロテクター自身および隣接する味方は敵の能力で移動されない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ヴィジアー:自分のリーダーは追加で1マス移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ジェイラー:隣接している敵はアクティブ能力を発動できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アーチャー:直線上に2マス離れたリーダーを捕獲する(味方は必要)。隣接するリーダーは捕獲できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ハーミット&amp;amp;カブ:ハーミットとカブをそれぞれスカウトマスに配置する。移動時は続けて動かす。カブは敵リーダーを捕獲できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ネメシス:自ら移動できない。敵リーダーが移動するごとに2マス(移動できなければ1マス)移動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エキスパートモード==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの山を作らずに、全キャラクターを公開した状態でゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;先攻プレイヤーの1手目前&amp;lt;/b&amp;gt;と、&amp;lt;b&amp;gt;両プレイヤーのキャラクターが3体ずつになった場合&amp;lt;/b&amp;gt;に、以下の処理を行います:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 先攻プレイヤーが任意のキャラクター1体を追放する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- その後、後攻プレイヤーが1体追放する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲームの流れ(○:先攻プレイヤー　●:後攻プレイヤー)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→○アクション→●アクション…&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13982</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T23:06:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* エキスパートモード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている3体のキャラクターカードから1体を選び、自分の空きスカウトマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対象のキャラクターを自陣マスのいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトします。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エキスパートモード==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの山を作らずに、全キャラクターを公開した状態でゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;先攻プレイヤーの1手目前&amp;lt;/b&amp;gt;と、&amp;lt;b&amp;gt;両プレイヤーのキャラクターが3体ずつになった場合&amp;lt;/b&amp;gt;に、以下の処理を行います:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 先攻プレイヤーが任意のキャラクター1体を追放する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- その後、後攻プレイヤーが1体追放する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲームの流れ(○:先攻プレイヤー　●:後攻プレイヤー)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→○アクション→●アクション…&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13981</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:41:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている3体のキャラクターカードから1体を選び、自分の空きスカウトマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対象のキャラクターを自陣マスのいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトします。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エキスパートモード==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの山を作らずに、全キャラクターを公開した状態でゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;先攻プレイヤーの1手目前&amp;lt;/b&amp;gt;と、&amp;lt;b&amp;gt;両プレイヤーのキャラクターが3体ずつになった場合&amp;lt;/b&amp;gt;に、以下の処理を行います:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 先攻プレイヤーが任意のキャラクター1体を追放します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- その後、後攻プレイヤーが1体追放します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲームの流れ(○:先攻プレイヤー　●:後攻プレイヤー)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○追放→●追放→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→●スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○アクション→○スカウト→&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アクション→○アクション→●アクション…&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:25:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 遊び方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている3体のキャラクターカードから1体を選び、自分の空きスカウトマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対象のキャラクターを自陣マスのいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトします。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13979</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13979"/>
		<updated>2026-06-05T21:25:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 2.スカウトフェイズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開されている3体のキャラクターカードから1体を選び、自分の空きスカウトマスに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対象のキャラクターを自陣マスのいずれかに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトします。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13978</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:23:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* ゲーム終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.公開されている3体のキャラクターから1体を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.自分の空きスカウトマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13977</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:22:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* スカウトフェイズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.公開されている3体のキャラクターから1体を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.自分の空きスカウトマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13976</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:22:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.公開されている3体のキャラクターから1体を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.自分の空きスカウトマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13975</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T21:21:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードが5枚(リーダー1枚+仲間4枚)になったら、以降のスカウトフェイズを省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のどちらかを行えます:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 隣接する空きマスへ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- アクティブ能力を使用する(持っている場合)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力の種類:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔴アクティブ:自分の手番中、移動の代わりに1回だけ発動可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🔵パッシブ:常に効果が発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 🟢特殊:様々な効果を持つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスするか、全キャラクターがアクションを終えるとスカウトフェイズへ移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スカウトフェイズ===&lt;br /&gt;
⚠️キャラクターが5体揃っている場合は省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.公開されている3体のキャラクターから1体を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.自分の空きスカウトマスに配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.後攻プレイヤーの1手目のみ、2体連続でスカウトする&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが発生した瞬間、即座に勝利となりゲームが終了します:&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 捕獲:敵リーダーの隣に&amp;lt;b&amp;gt;自分のキャラクター(リーダー含む)が2体隣接している&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 包囲:敵リーダーに隣接する&amp;lt;b&amp;gt;全マスがキャラクター(敵味方問わず)で埋め尽くされている&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⚠️自分の手番で自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を引き起こすことはできません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13974</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
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		<updated>2026-06-05T15:34:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では『アクションフェイズ』と『スカウトフェイズ』を順に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、相手の手番になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードが5枚(リーダー1枚+仲間4枚)になったら、以降のスカウトフェイズを省略します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.アクションフェイズ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各キャラクターにつき1回&amp;lt;/b&amp;gt;、以下のアクションを行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の**各チャンピオン**につき、以下から**最大1つ**のアクションを選べます：&lt;br /&gt;
- **隣接する空きマスへ移動する**&lt;br /&gt;
- **アクティブアビリティを使用する**（持っている場合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのチャンピオンがアクションを終えるか、任意のタイミングで終了し、リクルートフェーズへ進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt; **チャンピオンのアビリティの種類（リーダー以外）：**&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🔴 **アクティブ**：自分のターン中に1回だけ発動可能。移動アクションの代わりに使用する。&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🔵 **パッシブ**：ゲーム中、常時効果が発動している。&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🟢 **スペシャル**：アクティブ・パッシブより複雑な効果を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
## 2 - リクルートフェーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚠️ チャンピオンが5体揃っている場合はスキップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 提示されている**3体のチャンピオンから1体**を選ぶ&lt;br /&gt;
2. 自分のボード側にある**空きリクルートスペース**に配置する&lt;br /&gt;
3. **後攻プレイヤーは最初のターンのみ、2体連続でリクルート**できる（先攻プレイヤーが動き始める前に）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
## 🏁 ゲーム終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャンピオンのアクション後、以下のいずれかが発生した**瞬間にゲーム終了**となります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **捕獲**：リーダーの隣に敵キャラクター（リーダー含む）が**2体**隣接している&lt;br /&gt;
- **包囲**：リーダーに隣接するすべてのマスが、敵味方問わずキャラクターで**埋め尽くされている**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚠️ **自分のターン中に、自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を自ら引き起こしてはいけません。**&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13973</id>
		<title>Gamehelpleaders</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpleaders&amp;diff=13973"/>
		<updated>2026-06-05T15:22:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==ストーリー== 何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt; それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt; 軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
何千年もの間、平和が続いていたこの王国には、ある秘密の理由がありました。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは春がやってくるたびに行われる、ある支配者(リーダー)たちが4人の仲間を集め、真のリーダーを決める風変わりな決闘によるものでした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍隊もなければ、血も流れないこの決闘は、先に相手のリーダーを捕らえたものが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あなたの番がやってきました。&lt;br /&gt;
真のリーダーになるために必要なのは、戦術と戦略、そして大胆さです!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはリーダーを1体ずつ取り、自分のスタート位置に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードをシャッフルして山にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山から3枚めくり、山の横に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では、**アクションフェイズ**と**スカウトフェイズ**を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャンピオンが5体（リーダー＋仲間4体）揃ったら、以降のリクルートフェーズはスキップします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
## 1 - アクションフェーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の**各チャンピオン**につき、以下から**最大1つ**のアクションを選べます：&lt;br /&gt;
- **隣接する空きマスへ移動する**&lt;br /&gt;
- **アクティブアビリティを使用する**（持っている場合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのチャンピオンがアクションを終えるか、任意のタイミングで終了し、リクルートフェーズへ進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt; **チャンピオンのアビリティの種類（リーダー以外）：**&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🔴 **アクティブ**：自分のターン中に1回だけ発動可能。移動アクションの代わりに使用する。&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🔵 **パッシブ**：ゲーム中、常時効果が発動している。&lt;br /&gt;
&amp;gt; - 🟢 **スペシャル**：アクティブ・パッシブより複雑な効果を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
## 2 - リクルートフェーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚠️ チャンピオンが5体揃っている場合はスキップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 提示されている**3体のチャンピオンから1体**を選ぶ&lt;br /&gt;
2. 自分のボード側にある**空きリクルートスペース**に配置する&lt;br /&gt;
3. **後攻プレイヤーは最初のターンのみ、2体連続でリクルート**できる（先攻プレイヤーが動き始める前に）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
## 🏁 ゲーム終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャンピオンのアクション後、以下のいずれかが発生した**瞬間にゲーム終了**となります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- **捕獲**：リーダーの隣に敵キャラクター（リーダー含む）が**2体**隣接している&lt;br /&gt;
- **包囲**：リーダーに隣接するすべてのマスが、敵味方問わずキャラクターで**埋め尽くされている**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⚠️ **自分のターン中に、自分のリーダーが捕獲・包囲される状態を自ら引き起こしてはいけません。**&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptomatoss&amp;diff=13935</id>
		<title>Gamehelptomatoss</title>
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		<updated>2026-05-21T13:47:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 内容物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
舞台はトマト祭りの真っ最中。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札のトマトカードを「トス(投げて)」ターゲットカードの条件を満たすことで得点を獲得していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
条件を確実に満たす安全策を取るか、それとも「クイックトス！」と叫んで山札からの1枚に運命を託し、より高い得点を狙うか——その駆け引きが最大の魅力です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札にあるトマトカードの数値を見ながら、山札に何が残っているかを読み、確率を計算するちょっとした頭脳プレイも楽しめる、軽量級ながら戦略性のあるゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・トマトカード:40枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ターゲットカード:30枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーボード:4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フェスティバルボード:1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・バスケットトークン:4個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・トマトトークン:3個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ルールブック:1冊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では、3回アクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各アクションは以下のいずれかを選択できます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 共有マーケットからトマトカードを1枚取得する&lt;br /&gt;
* 手札のトマトカードを使って、ターゲットカード1枚に「トス」する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにトスには2種類あります:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トス:手札のトマトカードを出し、ターゲットの条件を満たす。&lt;br /&gt;
* クイックトス:手札のトマトカードを出し、さらにデッキからトマトカードを1枚公開してそのトスに加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トスが成功した場合:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.そのターゲットカードを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.通常の「トス」なら通常得点、「クイックトス」なら特別得点を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.ターゲットを補充する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションを3回行った後、パターンに応じてボーナスを確認します:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 同じスロットで3アクション:ボーナストマトカードを1枚引く。&lt;br /&gt;
* 1つのスロットで2アクション+別のスロットで1アクション:&lt;br /&gt;
  * バスケットが満杯の場合、空にしてボーナストマトカードを1枚引く:&lt;br /&gt;
  * バスケットが空の場合、満杯にする。&lt;br /&gt;
* 3つの異なるスロットで1アクションずつ:ボーナスなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3つのアクション終了時に手札のトマトカードが8枚を超えている場合、8枚になるまで捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
最後のターゲットが獲得され、新しいターゲットで補充できなくなったとき、そのターンを最後まで行いゲームを終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、手札のトマトカードの合計値が最も高いプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は勝利を分かち合います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptomatoss&amp;diff=13934</id>
		<title>Gamehelptomatoss</title>
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		<updated>2026-05-21T13:47:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==概要== 舞台はトマト祭りの真っ最中。&amp;lt;br&amp;gt; プレイヤーは手札のトマトカードを「トス(投げて)」ターゲットカードの条件を満たすことで得点を獲得していきます。&amp;lt;br&amp;gt; 条件を確実に満たす安全策を取るか、それとも「クイックトス！」と叫んで山札からの1枚に運命を託し、より高い得点を狙うか——その駆け引きが最大の魅力です。&amp;lt;br&amp;gt;  手札にある…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
舞台はトマト祭りの真っ最中。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札のトマトカードを「トス(投げて)」ターゲットカードの条件を満たすことで得点を獲得していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
条件を確実に満たす安全策を取るか、それとも「クイックトス！」と叫んで山札からの1枚に運命を託し、より高い得点を狙うか——その駆け引きが最大の魅力です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札にあるトマトカードの数値を見ながら、山札に何が残っているかを読み、確率を計算するちょっとした頭脳プレイも楽しめる、軽量級ながら戦略性のあるゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・トマトカード:40枚&lt;br /&gt;
・ターゲットカード:30枚&lt;br /&gt;
・プレイヤーボード:4枚&lt;br /&gt;
・フェスティバルボード:1枚&lt;br /&gt;
・バスケットトークン:4個&lt;br /&gt;
・トマトトークン:3個&lt;br /&gt;
・ルールブック:1冊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
自分の手番では、3回アクションを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各アクションは以下のいずれかを選択できます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 共有マーケットからトマトカードを1枚取得する&lt;br /&gt;
* 手札のトマトカードを使って、ターゲットカード1枚に「トス」する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにトスには2種類あります:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トス:手札のトマトカードを出し、ターゲットの条件を満たす。&lt;br /&gt;
* クイックトス:手札のトマトカードを出し、さらにデッキからトマトカードを1枚公開してそのトスに加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トスが成功した場合:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.そのターゲットカードを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.通常の「トス」なら通常得点、「クイックトス」なら特別得点を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.ターゲットを補充する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションを3回行った後、パターンに応じてボーナスを確認します:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 同じスロットで3アクション:ボーナストマトカードを1枚引く。&lt;br /&gt;
* 1つのスロットで2アクション+別のスロットで1アクション:&lt;br /&gt;
  * バスケットが満杯の場合、空にしてボーナストマトカードを1枚引く:&lt;br /&gt;
  * バスケットが空の場合、満杯にする。&lt;br /&gt;
* 3つの異なるスロットで1アクションずつ:ボーナスなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3つのアクション終了時に手札のトマトカードが8枚を超えている場合、8枚になるまで捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
最後のターゲットが獲得され、新しいターゲットで補充できなくなったとき、そのターンを最後まで行いゲームを終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、手札のトマトカードの合計値が最も高いプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は勝利を分かち合います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=13915</id>
		<title>Gamehelpnaishi</title>
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		<updated>2026-05-16T23:54:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* カードの効果(全12種) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
日本の封建時代、内侍(ないし)は特に儀式や典礼の準備において重要な役割を担う、宮廷に仕える女性でした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
天皇は、さまざまな領域の権力に対して強い影響力を持つ貴族の家から、内侍を選ぶことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
内侍では、あなたは領主として新しい建造物や影響力のある人物を獲得し、自分の領域を発展させることで日本でもっとも名声ある領主を目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、各カードのある場所や枚数、組み合わせによって得点しますが、将軍の掟によって&amp;lt;b&amp;gt;その順番を自由に並び替えることはできません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使者を宮廷に送ることで、カードを入れ替える追加アクションができます。最多得点獲得者が勝者です!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
山カード:16枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展カード:34枚(人物19枚:場所15枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮廷カード:3枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークン:4個(白黒2個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サマリー:2枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート:1冊&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
説明書(日/英):2冊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
先攻が黒、後攻が白の使者トークン2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードをシャッフルして、6枚ずつの山を5つ作り、中央に置いて1番上を公開します。&amp;lt;b&amp;gt;これらを川と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードを2枚ずつ配り、内容を確認してから&amp;lt;b&amp;gt;相手と1枚交換します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山カードを自分の前に5枚表向きで並べ、&amp;lt;b&amp;gt;これらを場と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札に山カードを3枚配り、先ほどの発展カード2枚と合わせて5枚をシャッフルして手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;【手に持った時点から、カードを並べ替えることはできません！】&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この手札5枚と、場5枚を合わせて&amp;lt;b&amp;gt;領地と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川の端に捨て札置き場を確保します。カードは表向きで捨てますが、内容を確認することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
以下のアクションのうち1つを&amp;lt;b&amp;gt;必ず行います(パスはできません)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===領地を発展させる===&lt;br /&gt;
1.手札か場からカードを1枚選んで捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.川から捨て札と同じ縦列にあるカードを取り、捨てて空いた場所と同じ場所に置く(持つ)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.川の上を公開する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;★上記1～3の前後に、宮廷ボードに使者トークンを置くことで、フリーアクションを行えます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　川の更新(2カ所):川で公開されている2枚を選んで捨て、その下のカードを公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　入れ替え(3カ所):自分の場と場、手札と手札、場と手札(同列に限る)、いずれか2枚の場所を入れ替えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークンを置く宮廷ボードが埋まっている場合や、使者トークンが手元にない場合は行えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使者を呼び戻す===&lt;br /&gt;
宮廷ボード(中央以外)にある自分の使者を1～2個、手元に戻します。0個を戻すことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勅令(天皇からの命令を受ける)===&lt;br /&gt;
宮廷ボードの中央が空いている場合、使者トークンを1個置き、以下のいずれかを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある場を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある手札を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;この時に使用した使者トークンは呼び戻すことができません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了を宣言する===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;手番開始時に川のいずれかの山が尽きている場合のみ選択できます。&amp;lt;/b&amp;gt;宣言した場合は通常の手番を行いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、&amp;lt;b&amp;gt;対戦相手が1手番を行ってからゲームが終了します。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかの条件が満たされた場合にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.川の山が2つ尽きた時&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先攻(黒の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、後攻までプレイを行ってゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　後攻(白の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、その手番終了時にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ゲーム終了が宣言された時(前述)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札を公開し、自分の場の下に並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「忍者」をプレイしたプレイヤーは、コピーする対象を選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、&amp;lt;b&amp;gt;自分の領地にあるカードの種類が多い方が勝者です。&amp;lt;/b&amp;gt;それでも同点の場合はもう一度遊びましょう!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果(全12種)==&lt;br /&gt;
山(白)16枚:1枚なら5点。2枚以上なら-5点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内侍(桃)2枚:&amp;lt;b&amp;gt;場の中央&amp;lt;/b&amp;gt;なら12点。&amp;lt;b&amp;gt;手札の中央&amp;lt;/b&amp;gt;なら8点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
参議(紫)4枚:&amp;lt;b&amp;gt;端&amp;lt;/b&amp;gt;なら2点。&amp;lt;b&amp;gt;中央&amp;lt;/b&amp;gt;なら3点。どちらでもない&amp;lt;b&amp;gt;(2列目か4列目)&amp;lt;/b&amp;gt;なら4点。&amp;lt;b&amp;gt;隣接する内侍&amp;lt;/b&amp;gt;1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
僧侶(橙)3枚:&amp;lt;b&amp;gt;手札&amp;lt;/b&amp;gt;なら5点。&amp;lt;b&amp;gt;隣接する鳥居&amp;lt;/b&amp;gt;1枚につき2点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
忍者(黒)2枚:ゲーム終了時に自分の領地にある&amp;lt;b&amp;gt;人物カード1枚をコピー&amp;lt;/b&amp;gt;して、その色と得点条件を引き継ぐ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
浪人(青緑)2枚:山と忍者以外の&amp;lt;b&amp;gt;種類数&amp;lt;/b&amp;gt;が(8/9/10)種類あれば(8/15/45)点(浪人自身を含む)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
見張り(緑)4枚:&amp;lt;b&amp;gt;見張りが隣接していなければ&amp;lt;/b&amp;gt;3点。&amp;lt;b&amp;gt;隣接する砦&amp;lt;/b&amp;gt;1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
騎馬兵(紺)2枚:&amp;lt;b&amp;gt;手札&amp;lt;/b&amp;gt;なら3点。&amp;lt;b&amp;gt;同列の場に旗&amp;lt;/b&amp;gt;があれば10点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■場所カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
砦(茶)4枚:&amp;lt;b&amp;gt;領地の角(四隅)&amp;lt;/b&amp;gt;にあれば6点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
旗(空)2枚:&amp;lt;b&amp;gt;場&amp;lt;/b&amp;gt;に(1/2)枚あれば(3/8)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥居(赤)4枚:&amp;lt;b&amp;gt;(1/2/3/4)枚&amp;lt;/b&amp;gt;なら(-5/0/30/30)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
田園(黄)5枚:&amp;lt;b&amp;gt;隣接する田園&amp;lt;/b&amp;gt;が(2/3/4/5)枚なら(10/20/30/30)点。グループごとに計算する(2枚組が2組なら10点+10点)。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=13914</id>
		<title>Gamehelpnaishi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=13914"/>
		<updated>2026-05-16T23:51:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
日本の封建時代、内侍(ないし)は特に儀式や典礼の準備において重要な役割を担う、宮廷に仕える女性でした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
天皇は、さまざまな領域の権力に対して強い影響力を持つ貴族の家から、内侍を選ぶことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
内侍では、あなたは領主として新しい建造物や影響力のある人物を獲得し、自分の領域を発展させることで日本でもっとも名声ある領主を目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、各カードのある場所や枚数、組み合わせによって得点しますが、将軍の掟によって&amp;lt;b&amp;gt;その順番を自由に並び替えることはできません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使者を宮廷に送ることで、カードを入れ替える追加アクションができます。最多得点獲得者が勝者です!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
山カード:16枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展カード:34枚(人物19枚:場所15枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮廷カード:3枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークン:4個(白黒2個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サマリー:2枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート:1冊&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
説明書(日/英):2冊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
先攻が黒、後攻が白の使者トークン2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードをシャッフルして、6枚ずつの山を5つ作り、中央に置いて1番上を公開します。&amp;lt;b&amp;gt;これらを川と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードを2枚ずつ配り、内容を確認してから&amp;lt;b&amp;gt;相手と1枚交換します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山カードを自分の前に5枚表向きで並べ、&amp;lt;b&amp;gt;これらを場と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札に山カードを3枚配り、先ほどの発展カード2枚と合わせて5枚をシャッフルして手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;【手に持った時点から、カードを並べ替えることはできません！】&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この手札5枚と、場5枚を合わせて&amp;lt;b&amp;gt;領地と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川の端に捨て札置き場を確保します。カードは表向きで捨てますが、内容を確認することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
以下のアクションのうち1つを&amp;lt;b&amp;gt;必ず行います(パスはできません)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===領地を発展させる===&lt;br /&gt;
1.手札か場からカードを1枚選んで捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.川から捨て札と同じ縦列にあるカードを取り、捨てて空いた場所と同じ場所に置く(持つ)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.川の上を公開する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;★上記1～3の前後に、宮廷ボードに使者トークンを置くことで、フリーアクションを行えます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　川の更新(2カ所):川で公開されている2枚を選んで捨て、その下のカードを公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　入れ替え(3カ所):自分の場と場、手札と手札、場と手札(同列に限る)、いずれか2枚の場所を入れ替えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークンを置く宮廷ボードが埋まっている場合や、使者トークンが手元にない場合は行えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使者を呼び戻す===&lt;br /&gt;
宮廷ボード(中央以外)にある自分の使者を1～2個、手元に戻します。0個を戻すことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勅令(天皇からの命令を受ける)===&lt;br /&gt;
宮廷ボードの中央が空いている場合、使者トークンを1個置き、以下のいずれかを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある場を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある手札を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;この時に使用した使者トークンは呼び戻すことができません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了を宣言する===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;手番開始時に川のいずれかの山が尽きている場合のみ選択できます。&amp;lt;/b&amp;gt;宣言した場合は通常の手番を行いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、&amp;lt;b&amp;gt;対戦相手が1手番を行ってからゲームが終了します。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかの条件が満たされた場合にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.川の山が2つ尽きた時&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先攻(黒の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、後攻までプレイを行ってゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　後攻(白の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、その手番終了時にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ゲーム終了が宣言された時(前述)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札を公開し、自分の場の下に並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「忍者」をプレイしたプレイヤーは、コピーする対象を選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、&amp;lt;b&amp;gt;自分の領地にあるカードの種類が多い方が勝者です。&amp;lt;/b&amp;gt;それでも同点の場合はもう一度遊びましょう!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果(全12種)==&lt;br /&gt;
山(白)16枚:1枚なら5点。2枚以上なら-5点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内侍(桃)2枚:場の中央なら12点。手札の中央なら8点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
参議(紫)4枚:端なら2点。中央なら3点。どちらでもない(2列目か4列目)なら4点。隣接する内侍1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
僧侶(橙)3枚:手札なら5点。隣接する鳥居1枚につき2点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
忍者(黒)2枚:ゲーム終了時に自分の領地にある人物カード1枚をコピーして、その色と得点条件を引き継ぐ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
浪人(青緑)2枚:山と忍者以外の種類数が(8/9/10)種類あれば(8/15/45)点(浪人自身を含む)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
見張り(緑)4枚:見張りが隣接していなければ3点。隣接する砦1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
騎馬兵(紺)2枚:手札なら3点。同列の場に旗があれば10点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■場所カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
砦(茶)4枚:領地の角(四隅)にあれば6点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
旗(空)2枚:場に(1/2)枚あれば(3/8)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥居(赤)4枚:(1/2/3/4)枚なら(-5/0/30/30)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
田園(黄)5枚:隣接する田園が(2/3/4/5)枚なら(10/20/30/30)点。グループごとに計算する(2枚組が2組なら10点+10点)。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=13913</id>
		<title>Gamehelpnaishi</title>
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		<updated>2026-05-16T23:48:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
日本の封建時代、内侍(ないし)は特に儀式や典礼の準備において重要な役割を担う、宮廷に仕える女性でした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
天皇は、さまざまな領域の権力に対して強い影響力を持つ貴族の家から、内侍を選ぶことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
内侍では、あなたは領主として新しい建造物や影響力のある人物を獲得し、自分の領域を発展させることで日本でもっとも名声ある領主を目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、各カードのある場所や枚数、組み合わせによって得点しますが、将軍の掟によって&amp;lt;b&amp;gt;その順番を自由に並び替えることはできません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使者を宮廷に送ることで、カードを入れ替える追加アクションができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
山カード:16枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展カード:34枚(人物19枚:場所15枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宮廷カード:3枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークン:4個(白黒2個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サマリー:2枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スコアシート:1冊&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
説明書(日/英):2冊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
先攻が黒、後攻が白の使者トークン2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードをシャッフルして、6枚ずつの山を5つ作り、中央に置いて1番上を公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;これらを川と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発展カードを2枚ずつ配り、内容を確認してから&amp;lt;b&amp;gt;相手と1枚交換します。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山カードを自分の前に5枚表向きで並べ、&amp;lt;b&amp;gt;これらを場と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札に山カードを3枚配り、先ほどの発展カード2枚と合わせて5枚をシャッフルして手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;【手に持った時点から、カードを並べ替えることはできません！】&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この手札5枚と、場5枚を合わせて&amp;lt;b&amp;gt;領地と呼びます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川の端に捨て札置き場を確保します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは表向きで捨てますが、内容を確認することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
以下のアクションのうち1つを&amp;lt;b&amp;gt;必ず行います(パスはできません)。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===領地を発展させる===&lt;br /&gt;
1.手札か場からカードを1枚選んで捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.川から捨て札と同じ縦列にあるカードを取り、捨てて空いた場所と同じ場所に置く(持つ)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.川の上を公開する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;★上記1～3の前後に宮廷ボードに使者トークンを置くことで、フリーアクションを行えます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　川の更新(2カ所):川で公開されている2枚を選んで捨て、その下のカードを公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　入れ替え(3カ所):自分の場と場、手札と手札、場と手札(同列に限る)、いずれか2枚の場所を入れ替えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
使者トークンを置く宮廷ボードが埋まっている場合や、使者トークンが手元にない場合は行えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使者を呼び戻す===&lt;br /&gt;
宮廷ボード(中央以外)にある自分の使者を1～2個、手元に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
0個を戻すことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===勅令(天皇からの命令を受ける)===&lt;br /&gt;
宮廷ボードの中央が空いている場合、使者トークンを1個置き、以下のいずれかを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある場を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分と相手の同じ場所にある手札を交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;この時に使用した使者トークンは呼び戻すことができません。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了を宣言する===&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;手番開始時に川のいずれかの山が尽きている場合のみ選択できます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宣言した場合は通常の手番を行いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、&amp;lt;b&amp;gt;対戦相手が1手番を行ってからゲームが終了します。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のいずれかの条件が満たされた場合にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.川の山が2つ尽きた時&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先攻(黒の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、後攻までプレイを行ってゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　後攻(白の使者トークンを持つプレイヤー)のプレイ中に2つ尽きた場合、その手番終了時にゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ゲーム終了が宣言された時(前述)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札を公開し、自分の場の下に並べます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「忍者」をプレイしたプレイヤーは、コピーする対象を選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、&amp;lt;b&amp;gt;自分の領地にあるカードの種類が多い方が勝者です。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点の場合はもう一度遊びましょう!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの効果(全12種)==&lt;br /&gt;
山(白)16枚:1枚なら5点。2枚以上なら-5点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内侍(桃)2枚:場の中央なら12点。手札の中央なら8点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
参議(紫)4枚:端なら2点。中央なら3点。どちらでもない(2列目か4列目)なら4点。隣接する内侍1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
僧侶(橙)3枚:手札なら5点。隣接する鳥居1枚につき2点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
忍者(黒)2枚:ゲーム終了時に自分の領地にある人物カード1枚をコピーして、その色と得点条件を引き継ぐ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
浪人(青緑)2枚:山と忍者以外の種類数が(8/9/10)種類あれば(8/15/45)点(浪人自身を含む)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
見張り(緑)4枚:見張りが隣接していなければ3点。隣接する砦1枚につき4点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
騎馬兵(紺)2枚:手札なら3点。同列の場に旗があれば10点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■場所カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
砦(茶)4枚:領地の角(四隅)にあれば6点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
旗(空)2枚:場に(1/2)枚あれば(3/8)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥居(赤)4枚:(1/2/3/4)枚なら(-5/0/30/30)点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
田園(黄)5枚:隣接する田園が(2/3/4/5)枚なら(10/20/30/30)点。グループごとに計算する(2枚組が2組なら10点+10点)。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13850</id>
		<title>Gamehelptoc</title>
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		<updated>2026-04-28T23:45:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のコマを全部ゴールに入れたプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム戦の場合はチーム全員のコマを全部ゴールに入れたチームの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に合わせたゲームボードを中央に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーごとにコマを4個ずつ受け取り、基地に3個、スタート地点に1個のコマを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカーを抜いた52枚のトランプを用意し、各プレイヤーに5枚ずつ手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは山札にしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム戦の場合、最初の手札を配る際に各プレイヤーは自分の手札から1枚のカードを選んで、自分の仲間に渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
手番では手札からカードを使用し、コマを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数字によって、コマを進める効果が異なります（後述）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは時計回りに進めて1周回った時、スタート地点ではなく自分のゴールにコマを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手札をプレイしたら、新しい手札を配り直してゲームを再開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初は各プレイヤーに5枚のカードが配られ、2回目以降は4枚が配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札が無くなったら捨て札をシャッフルし、また5枚配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの効果 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!数字&lt;br /&gt;
!効果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| A||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを1マスか11マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4||自分のコマ1つを4マス&amp;lt;b&amp;gt;戻す（ゴールよりも後ろに戻せるが、直接ゴールはできない）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5||他人のコマを5マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7||自分のコマを合計で7マス進めて(分割可)、通過した相手のコマを拠点に戻す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10||自分のコマ1つを10マス進める。さらに次のプレイヤーはカードを1枚捨てる（効果は無効）（10マス進めなくても有効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| J||自分のコマ1つと誰かのコマ1つの場所を入れ替える（拠点を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Q||自分のコマ1つを12マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| K||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを13マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 他の数字||自分のコマ1つをその数字分進める&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13849</id>
		<title>Gamehelptoc</title>
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		<updated>2026-04-28T23:40:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のコマを全部ゴールに入れたプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム戦の場合はチーム全員のコマを全部ゴールに入れたチームの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に合わせたゲームボードを中央に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーごとにコマを4個ずつ受け取り、基地に3個、スタート地点に1個のコマを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカーを抜いた52枚のトランプを用意し、各プレイヤーに5枚ずつ手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは山札にしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム戦の場合、最初の手札を配る際に各プレイヤーは自分の手札から1枚のカードを選んで、自分の仲間に渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番にアクションを行ないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.カードを出して、コマを進める===&lt;br /&gt;
手札からカードを使用し、コマを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数字によって、コマを進める効果が異なります（後述）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは時計回りに進めて1周回った時、スタート地点ではなく自分のゴールにコマを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.手札を配り直す===&lt;br /&gt;
全員が手札をプレイしたら、新しい手札を配り直してゲームを再開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の配布では各プレイヤーに5枚のカードが配られ、2回目以降は4枚が配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それからまた5枚から始め、同じシーケンスで続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの効果 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!数字&lt;br /&gt;
!効果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| A||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを1マスか11マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4||自分のコマ1つを4マス&amp;lt;b&amp;gt;戻す（ゴールよりも後ろに戻せるが、直接ゴールはできない）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5||他人のコマを5マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7||自分のコマを合計で7マス進めて(分割可)、通過した相手のコマを拠点に戻す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10||自分のコマ1つを10マス進める。さらに次のプレイヤーはカードを1枚捨てる（効果は無効）（10マス進めなくても有効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| J||自分のコマ1つと誰かのコマ1つの場所を入れ替える（拠点を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Q||自分のコマ1つを12マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| K||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを13マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 他の数字||自分のコマ1つをその数字分進める&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13848</id>
		<title>Gamehelptoc</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13848"/>
		<updated>2026-04-28T23:36:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のコマを全部ゴールに入れたプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム戦の場合はチーム全員のコマを全部ゴールに入れたチームの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に合わせたゲームボードを中央に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーごとにコマを4個ずつ受け取り、基地に3個、スタート地点に1個のコマを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカーを抜いた52枚のトランプを用意し、各プレイヤーに5枚ずつ手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは山札にしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム戦の場合、最初の手札を配る際に各プレイヤーは自分の手札から1枚のカードを選んで、自分の仲間に渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番にアクションを行ないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.カードを出して、コマを進める===&lt;br /&gt;
手札からカードを使用し、コマを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数字によって、コマを進める効果が異なります（後述）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは時計回りに進めて1周回った時、スタート地点ではなく自分のゴールにコマを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.手札を配り直す===&lt;br /&gt;
全員が手札をプレイしたら、新しい手札を配り直してゲームを再開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の配布では各プレイヤーに5枚のカードが配られ、2回目以降は4枚が配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それからまた5枚から始め、同じシーケンスで続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの効果 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!数字&lt;br /&gt;
!効果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| A||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを1マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4||自分のコマ1つを4マス&amp;lt;b&amp;gt;戻す（ゴールよりも後ろに戻せるが、直接ゴールはできない）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5||他人のコマを5マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7||自分のコマを合計で7マス進めて(分割可)、通過した相手のコマを拠点に戻す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10||自分のコマ1つを10マス進める。さらに次のプレイヤーはカードを1枚捨てる（効果は無効）（10マス進めなくても有効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| J||自分のコマ1つと誰かのコマ1つの場所を入れ替える（拠点を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Q||自分のコマ1つを12マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| K||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを13マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 他の数字||自分のコマ1つをその数字分進める&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13847</id>
		<title>Gamehelptoc</title>
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		<updated>2026-04-28T23:28:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のコマを全部ゴールに入れたプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チーム戦の場合はチーム全員のコマを全部ゴールに入れたチームの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に合わせたゲームボードを中央に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーごとにコマを4個ずつ受け取り、基地に3個、スタート地点に1個のコマを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカーを抜いた52枚のトランプを用意し、各プレイヤーに5枚ずつ手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは山札にしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム戦の場合、最初の手札を配る際に各プレイヤーは自分の手札から1枚のカードを選んで、自分の仲間に渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番にアクションを行ないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.カードを出して、コマを進める===&lt;br /&gt;
手札からカードを使用し、コマを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数字によって、コマを進める効果が異なります（後述）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは時計回りに進めて1周回った時、スタート地点ではなく自分のゴールにコマを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.手札を配り直す===&lt;br /&gt;
全員が手札をプレイしたら、新しい手札を配り直してゲームを再開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の配布では各プレイヤーに5枚のカードが配られ、2回目以降は4枚が配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それからまた5枚から始め、同じシーケンスで続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの効果 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!数字&lt;br /&gt;
!効果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| A||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを1マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4||自分のコマ1つを4マス&amp;lt;b&amp;gt;戻す（ゴールよりも後ろに戻せるが、直接ゴールはできない）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7||自分のコマを合計で7マス進める(分割可)。通過した相手のコマを拠点に戻す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10||自分のコマ1つを10マス進める。さらに次のプレイヤーはカードを1枚捨てる（効果は無効）（10マス進めなくても有効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| J||自分のコマ1つと誰かのコマ1つの場所を入れ替える（拠点を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Q||自分のコマ1つを12マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| K||自分の基地にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを13マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 他の数字||自分のコマ1つをその数字分進める&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptoc&amp;diff=13846</id>
		<title>Gamehelptoc</title>
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		<updated>2026-04-28T23:23:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分（またはチーム全員）のコマをゴールに入れたプレイヤー（チーム）の勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に合わせたゲームボードを中央に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーごとにコマを4個ずつ受け取り、リザーブに3個、スタート地点に1個のコマを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョーカーを抜いた52枚のトランプを用意し、各プレイヤーに5枚ずつ手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは山札にしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム戦の場合、最初の手札を配る際に各プレイヤーは自分の手札から1枚のカードを選んで、自分の仲間に渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは順番に以下アクションを行ないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1.カードを出して、コマを進める===&lt;br /&gt;
手札からカードを使用し、コマを進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの数字によって、コマを進める効果が異なります（後述）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマは時計回りに進めて1周回った時、スタート地点ではなく自分の色のゴールにコマを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2.手札を配り直す===&lt;br /&gt;
全員が手札をプレイしたら、新しい手札を配り直してゲームを再開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の配布では各プレイヤーに5枚のカードが配られ、2回目以降は4枚が配られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それからまた5枚から始め、同じシーケンスで続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの効果 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!数字&lt;br /&gt;
!効果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| A||自分の拠点にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを1マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4||自分のコマ1つを4マス&amp;lt;b&amp;gt;戻す（ゴールよりも後ろに戻せるが、直接ゴールはできない）&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7||自分のコマを合計で7マス進める(分割可)。通過した相手のコマを拠点に戻す。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10||自分のコマ1つを10マス進める。さらに次のプレイヤーはカードを1枚捨てる（効果は無効）（10マス進めなくても有効）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| J||自分のコマ1つと誰かのコマ1つの場所を入れ替える（拠点を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Q||自分のコマ1つを12マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| K||自分の拠点にあるコマを1つスタートに置くか、コマ1つを13マス進める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 他の数字||自分のコマ1つをその数字分進める&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13844</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
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		<updated>2026-04-28T10:28:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを行う ===&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3種類あります：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
🚲自転車（移動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域から隣接する地域へ移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ポストカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺キャンプ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 切手を貼る ===&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポストカードを送る==&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手マスがすべて埋まっている&amp;lt;br&amp;gt;    &lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空いたマスには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番の終了 ==&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
好きな組み合わせで、表向きのカードを取っても、山札から引いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充し、次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ゲーム中に獲得した得点に加えて、以下の得点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 旅行日程カード：自分の旅行日程カードを確認し、記載された地域と一致する地域で送付したポストカードの枚数に応じた得点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 未送付ポストカード：未送付のポストカード1枚につき、1点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ギフトカード：ゲーム終了時効果を持つギフトカードの得点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 終了ボーナス：最初に4枚のポストカードを送付したプレイヤーはゲーム終了ボーナストークンを受け取り、3点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、以下の順で勝者を決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 送付したポストカードの枚数が多いプレイヤー&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* それも同じ場合は、配置したキャンプトークンの数が多いプレイヤー&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* それでも同じ場合は、該当プレイヤー全員が勝利（引き分け）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13843</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
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		<updated>2026-04-28T10:27:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを行う ===&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3種類あります：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
🚲自転車（移動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域から隣接する地域へ移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ポストカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺キャンプ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 切手を貼る ===&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポストカードを送る==&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手マスがすべて埋まっている&amp;lt;br&amp;gt;    &lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空いたマスには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番の終了 ==&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
好きな組み合わせで、表向きのカードを取っても、山札から引いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充し、次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ゲーム中に獲得した得点に加えて、以下の得点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
旅行日程カード：自分の旅行日程カードを確認し、記載された地域と一致する地域で送付したポストカードの枚数に応じた得点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
未送付ポストカード：未送付のポストカード1枚につき、1点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギフトカード：ゲーム終了時効果を持つギフトカードの得点を加算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
終了ボーナス：最初に4枚のポストカードを送付したプレイヤーはゲーム終了ボーナストークンを受け取り、3点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、以下の順で勝者を決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
❶	送付したポストカードの枚数が多いプレイヤー&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
❷	それも同じ場合は、配置したキャンプトークンの数が多いプレイヤー&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
❸	それでも同じ場合は、該当プレイヤー全員が勝利（引き分け）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13842</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13842"/>
		<updated>2026-04-28T10:22:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを行う ===&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3種類あります：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
🚲自転車（移動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域から隣接する地域へ移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ポストカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺キャンプ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 切手を貼る ===&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポストカードを送る==&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手マスがすべて埋まっている&amp;lt;br&amp;gt;    &lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空いたマスには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番の終了 ==&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
好きな組み合わせで、表向きのカードを取っても、山札から引いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充し、次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13841</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
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		<updated>2026-04-28T10:21:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを行う ===&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3種類あります：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
🚲自転車（移動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域から隣接する地域へ移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ポストカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺キャンプ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 切手を貼る ===&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポストカードを送る ==&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手マスがすべて埋まっている&amp;lt;br&amp;gt;    &lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空いたマスには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の終了 ===&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
好きな組み合わせで、表向きのカードを取っても、山札から引いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充し、次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13840</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
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		<updated>2026-04-28T10:16:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクションを行う ===&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。3種類あります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🚲 移動アクション（自転車）&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域に隣接する地域へ移動させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ ポストカードアクション（ポストカード）&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。  &lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺ キャンプアクション（キャンプ）&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 切手を貼る ====&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。  &lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポストカードを送る ===&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手スペースがすべて埋まっている    &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギフトカード ====&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。  &lt;br /&gt;
空いたスペースには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の終了 ===&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 表向きのカードを取ってもよい  &lt;br /&gt;
* 山札から引いてもよい  &lt;br /&gt;
* 組み合わせてもよい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13839</id>
		<title>Gamehelppostcards</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppostcards&amp;diff=13839"/>
		<updated>2026-04-28T10:14:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
『ポストカード』は、自転車でフランス各地を旅して、キャンプを設営し、愛する人へ送るポストカードを集めていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャンプを設営すると思い出を書き留めることができ、さまざまなボーナス効果を得られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポストカードを送ると得点や貴重なギフトが手に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
ゲームで使用するカードは4種類です：&lt;br /&gt;
* ポストカード：52枚  &lt;br /&gt;
* トラベルカード：72枚  &lt;br /&gt;
* ギフトカード：25枚  &lt;br /&gt;
* 旅程カード（イティナラリーカード）：13枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーボードを1枚取り、自分の色のキャンプトークン13個をその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ランダムに旅程カードを1枚受け取り、残りはゲームから除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トラベルカードを5枚引いて手札とし、ポストカードをランダムで1枚受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番で行うこと ===&lt;br /&gt;
手番では、手札からトラベルカードを3枚プレイしなければなりません。  &lt;br /&gt;
各カードをプレイする際、以下のどちらかを選びます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アクションを行う&lt;br /&gt;
* 切手を貼る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、任意のトラベルカード2枚を、別の任意のトラベルカード1枚として扱うことができます。この場合も「2枚プレイした」としてカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アクションを行う ====&lt;br /&gt;
トラベルカードのアクションはカードのシンボルで決まります。3種類あります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🚲 移動アクション（自転車）&lt;br /&gt;
自分の自転車コマを、現在いる地域に隣接する地域へ移動させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
✉️ ポストカードアクション（ポストカード）&lt;br /&gt;
場にあるポストカードを1枚取ります。  &lt;br /&gt;
選ぶ前に、山札横の3枚を捨てて新しい3枚に入れ替えても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⛺ キャンプアクション（キャンプ）&lt;br /&gt;
自分のプレイヤーボードの左端にあるキャンプトークンを取り、現在いる地域の空いているキャンプサイトに置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* そのキャンプの種類が、自分のポストカードにある「スーベニア枠」と一致していれば、スーベニアトークンを置き、即時効果を得ます。&lt;br /&gt;
* プレイヤーボード上の特定のキャンプトークンには、置いた瞬間に発動する効果があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、その地域のすべてのキャンプサイトを自分が埋めた場合、そこに置いたキャンプトークン1つにつき1点を即座に獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 切手を貼る ====&lt;br /&gt;
どのトラベルカードでも切手として使えます。  &lt;br /&gt;
この場合、カードのシンボルは無視します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* プレイしたカードの色と同じ色の切手スペースに、切手トークンを置きます。&lt;br /&gt;
* どのポストカードに貼っても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポストカードを送る ===&lt;br /&gt;
手番中いつでも、以下の条件を満たせばポストカードを送れます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. そのポストカードの切手スペースがすべて埋まっている    &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. そのポストカードに描かれた地域に自分がいる  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送るときは：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* そのカード上のすべてのトークンを供給に戻す  &lt;br /&gt;
* 右下に書かれた得点を獲得  &lt;br /&gt;
* ギフトカードを1枚選んで獲得  &lt;br /&gt;
* カードを裏返して「送った」状態にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギフトカード ====&lt;br /&gt;
ポストカードを送ったら、場の表向きのギフトカードから1枚選んで自分の前に置きます。  &lt;br /&gt;
空いたスペースには山札から新しいカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の終了 ===&lt;br /&gt;
手番の最後に、手札が5枚になるまでトラベルカードを補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 表向きのカードを取ってもよい  &lt;br /&gt;
* 山札から引いてもよい  &lt;br /&gt;
* 組み合わせてもよい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、場に空きがあれば山札から補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして次のプレイヤーの手番になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
誰かがポストカードを4枚送ると、最後のプレイヤーまで手番を行いゲームが終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13836</id>
		<title>Gamehelppleasedontburnmyvillage</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13836"/>
		<updated>2026-04-27T11:29:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 賄賂を贈る */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし残念ながら、他の村人たちも同じ考えを持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適切な宝物を適切なタイミングで賄賂として差し出し、闇市で宝物を買い、他の村人の宝物に呪いをかけながら、ドラゴンの注意をひきつけましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝物が尽きたとき、ドラゴンはすべての村を焼き払うでしょう...一つを除いて。それはあなたの村でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
あなたは宝物を自分の前に賄賂として差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その各カードは、ゲーム終了時のドラゴンの恩寵に対応する宝物トークンが示す得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・宝物カード84枚(魔法の剣、魔法の巻物、フェニックスの羽根、回復ポーション、バーバリアンの斧、王冠　各14枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワイルドカード20枚(ゴールドコイン)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝物トークン6個(各宝物1個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーサマリー5枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
テーブル中央にボードを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部にはドラゴンの恩寵が示されており、1～4で並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部には闇市があり、コストが3～0で示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2/3/4/5)プレイヤーで遊ぶ場合は、(9/7/2/0)枚のワイルドカードを取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったワイルドカードと宝物カードをシャッフルし、山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それから各プレイヤーに7枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6個の宝物トークンを混ぜて、ドラゴンの恩寵エリアに1個ずつランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引き、闇市のに1枚ずつ表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近火を消したプレイヤーがスタートプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、次のいずれか1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===賄賂を贈る===&lt;br /&gt;
◆ステップ1:賄賂を贈る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札から同じ種類の宝物カードを1枚以上(ワイルドを含めてもよい)選び、ドラゴンに差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新しい賄賂を作る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　まだ自分が出していない種類の宝物で賄賂を行う場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　そのカードを表向きで自分の前に置く(他プレイヤーが枚数を確認できるように)&amp;lt;br&amp;gt;  &lt;br /&gt;
　ワイルドだけで新しい賄賂を作ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●既存の賄賂に追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　すでにその種類の宝物で賄賂を行っている場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その列にカードを追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ワイルド単独で追加しても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ2:ドラゴンの恩寵を得る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手番で賄賂に使ったカード枚数分(ワイルド含む)、その宝物トークンを右へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追い越したトークンは左にずれて順位が下がります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物トークンは4より右には進みません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ3:闇市を補充する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からカードを『賄賂に贈った宝物と同じ種類のカード』か『ワイルド』が出るまでめくります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(1/2/3/4/5/6)枚目をコスト(3/2/2/1//1/0)の場所に置きます(7枚目以降は再びコスト3から)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===闇市に行く===&lt;br /&gt;
どの闇市から買うか選択し、そのコストと同じ枚数のカード(種類は任意)を手札から捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の一番上は呪う宝物でなければなりません(ワイルド不可)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルド単体では支払えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札上限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て札の一番上の宝物カード(ワイルド不可)と同じ宝物トークンを、捨てた枚数分左へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コスト以上の枚数を捨てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く===&lt;br /&gt;
それ以上でも以下でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
山札が空になり、次に引くべきカードが無い場合にゲームは即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある宝物カード&amp;lt;b&amp;gt;(ワイルドを除く)&amp;lt;/b&amp;gt;は、&amp;lt;b&amp;gt;すでに自分が置いている賄賂セットに追加&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい種類の賄賂を贈ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賄賂セットにある枚数ｘ恩寵エリアの数字が得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残った宝物カードｘ恩寵エリアの数字が失点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残ったワイルドｘ-2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点を合計し、最多得点獲得者の村以外は焼かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、恩寵エリアで最も価値の高い宝物トークンに対応するカードが多い方の村が残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点なら、恩寵エリアでその左にある次の価値の宝物カードが多い方、それでも同点ならその左の...と繰り返します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13835</id>
		<title>Gamehelppleasedontburnmyvillage</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13835"/>
		<updated>2026-04-27T11:29:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* セットアップ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし残念ながら、他の村人たちも同じ考えを持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適切な宝物を適切なタイミングで賄賂として差し出し、闇市で宝物を買い、他の村人の宝物に呪いをかけながら、ドラゴンの注意をひきつけましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝物が尽きたとき、ドラゴンはすべての村を焼き払うでしょう...一つを除いて。それはあなたの村でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
あなたは宝物を自分の前に賄賂として差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その各カードは、ゲーム終了時のドラゴンの恩寵に対応する宝物トークンが示す得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・宝物カード84枚(魔法の剣、魔法の巻物、フェニックスの羽根、回復ポーション、バーバリアンの斧、王冠　各14枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワイルドカード20枚(ゴールドコイン)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝物トークン6個(各宝物1個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーサマリー5枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
テーブル中央にボードを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部にはドラゴンの恩寵が示されており、1～4で並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部には闇市があり、コストが3～0で示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2/3/4/5)プレイヤーで遊ぶ場合は、(9/7/2/0)枚のワイルドカードを取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったワイルドカードと宝物カードをシャッフルし、山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それから各プレイヤーに7枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6個の宝物トークンを混ぜて、ドラゴンの恩寵エリアに1個ずつランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引き、闇市のに1枚ずつ表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近火を消したプレイヤーがスタートプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、次のいずれか1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===賄賂を贈る===&lt;br /&gt;
◆ステップ1:賄賂を贈る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札から同じ種類の宝物カードを1枚以上(ワイルドを含めてもよい)選び、ドラゴンに差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新しい賄賂を作る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　まだ自分が出していない種類の宝物で賄賂を行う場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　そのカードを表向きで自分の前に置く(他プレイヤーが枚数を確認できるように)&amp;lt;br&amp;gt;  &lt;br /&gt;
　ワイルドだけで新しい賄賂を作ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●既存の賄賂に追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　すでにその種類の宝物で賄賂を行っている場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その列にカードを追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ワイルド単独で追加しても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ2:ドラゴンの恩寵を得る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手番で賄賂に使ったカード枚数分(ワイルド含む)、その宝物トークンを右へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追い越したトークンは左にずれて順位が下がります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物トークンは4より右には進みません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ3:闇市を補充する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からカードを『賄賂に贈った宝物と同じ種類のカード』か『ワイルド』が出るまでめくり、(1/2/3/4/5/6)枚目をコスト(3/2/2/1//1/0)の場所に置きます(7枚目以降は再びコスト3から)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===闇市に行く===&lt;br /&gt;
どの闇市から買うか選択し、そのコストと同じ枚数のカード(種類は任意)を手札から捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の一番上は呪う宝物でなければなりません(ワイルド不可)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルド単体では支払えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札上限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て札の一番上の宝物カード(ワイルド不可)と同じ宝物トークンを、捨てた枚数分左へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コスト以上の枚数を捨てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く===&lt;br /&gt;
それ以上でも以下でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
山札が空になり、次に引くべきカードが無い場合にゲームは即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある宝物カード&amp;lt;b&amp;gt;(ワイルドを除く)&amp;lt;/b&amp;gt;は、&amp;lt;b&amp;gt;すでに自分が置いている賄賂セットに追加&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい種類の賄賂を贈ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賄賂セットにある枚数ｘ恩寵エリアの数字が得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残った宝物カードｘ恩寵エリアの数字が失点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残ったワイルドｘ-2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点を合計し、最多得点獲得者の村以外は焼かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、恩寵エリアで最も価値の高い宝物トークンに対応するカードが多い方の村が残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点なら、恩寵エリアでその左にある次の価値の宝物カードが多い方、それでも同点ならその左の...と繰り返します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13834</id>
		<title>Gamehelppleasedontburnmyvillage</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13834"/>
		<updated>2026-04-27T11:28:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし残念ながら、他の村人たちも同じ考えを持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適切な宝物を適切なタイミングで賄賂として差し出し、闇市で宝物を買い、他の村人の宝物に呪いをかけながら、ドラゴンの注意をひきつけましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝物が尽きたとき、ドラゴンはすべての村を焼き払うでしょう...一つを除いて。それはあなたの村でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
あなたは宝物を自分の前に賄賂として差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その各カードは、ゲーム終了時のドラゴンの恩寵に対応する宝物トークンが示す得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・宝物カード84枚(魔法の剣、魔法の巻物、フェニックスの羽根、回復ポーション、バーバリアンの斧、王冠　各14枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワイルドカード20枚(ゴールドコイン)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝物トークン6個(各宝物1個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーサマリー5枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
テーブル中央にボードを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部にはドラゴンの好意(Dragon&#039;s Favor)が示されており、1～4で並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部には闇市があり、コストが3～0で示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2/3/4/5)プレイヤーで遊ぶ場合は、(9/7/2/0)枚のワイルドカードを取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったワイルドカードと宝物カードをシャッフルし、山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それから各プレイヤーに7枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6個の宝物トークンを混ぜて、ドラゴンの恩寵エリアに1個ずつランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引き、闇市のに1枚ずつ表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近火を消したプレイヤーがスタートプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、次のいずれか1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===賄賂を贈る===&lt;br /&gt;
◆ステップ1:賄賂を贈る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札から同じ種類の宝物カードを1枚以上(ワイルドを含めてもよい)選び、ドラゴンに差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新しい賄賂を作る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　まだ自分が出していない種類の宝物で賄賂を行う場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　そのカードを表向きで自分の前に置く(他プレイヤーが枚数を確認できるように)&amp;lt;br&amp;gt;  &lt;br /&gt;
　ワイルドだけで新しい賄賂を作ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●既存の賄賂に追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　すでにその種類の宝物で賄賂を行っている場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その列にカードを追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ワイルド単独で追加しても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ2:ドラゴンの恩寵を得る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手番で賄賂に使ったカード枚数分(ワイルド含む)、その宝物トークンを右へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追い越したトークンは左にずれて順位が下がります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物トークンは4より右には進みません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ3:闇市を補充する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からカードを『賄賂に贈った宝物と同じ種類のカード』か『ワイルド』が出るまでめくり、(1/2/3/4/5/6)枚目をコスト(3/2/2/1//1/0)の場所に置きます(7枚目以降は再びコスト3から)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===闇市に行く===&lt;br /&gt;
どの闇市から買うか選択し、そのコストと同じ枚数のカード(種類は任意)を手札から捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の一番上は呪う宝物でなければなりません(ワイルド不可)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルド単体では支払えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札上限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て札の一番上の宝物カード(ワイルド不可)と同じ宝物トークンを、捨てた枚数分左へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コスト以上の枚数を捨てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く===&lt;br /&gt;
それ以上でも以下でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
山札が空になり、次に引くべきカードが無い場合にゲームは即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある宝物カード&amp;lt;b&amp;gt;(ワイルドを除く)&amp;lt;/b&amp;gt;は、&amp;lt;b&amp;gt;すでに自分が置いている賄賂セットに追加&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい種類の賄賂を贈ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賄賂セットにある枚数ｘ恩寵エリアの数字が得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残った宝物カードｘ恩寵エリアの数字が失点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残ったワイルドｘ-2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点を合計し、最多得点獲得者の村以外は焼かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、恩寵エリアで最も価値の高い宝物トークンに対応するカードが多い方の村が残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点なら、恩寵エリアでその左にある次の価値の宝物カードが多い方、それでも同点ならその左の...と繰り返します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13833</id>
		<title>Gamehelppleasedontburnmyvillage</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13833"/>
		<updated>2026-04-27T11:27:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし残念ながら、他の村人たちも同じ考えを持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適切な宝物を適切なタイミングで賄賂として差し出し、闇市で宝物を買い、他の村人の宝物に呪いをかけながら、ドラゴンの注意をひきつけましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝物が尽きたとき、ドラゴンはすべての村を焼き払うでしょう...一つを除いて。それはあなたの村でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
あなたは宝物を自分の前に賄賂として出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのセット内の各カードは、ドラゴンの恩寵に対応する宝物トークンが示す得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、賄賂によって最多得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・宝物カード84枚(魔法の剣、魔法の巻物、フェニックスの羽根、回復ポーション、バーバリアンの斧、王冠　各14枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワイルドカード20枚(ゴールドコイン)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝物トークン6個(各宝物1個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーサマリー5枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
テーブル中央にボードを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部にはドラゴンの好意(Dragon&#039;s Favor)が示されており、1～4で並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部には闇市があり、コストが3～0で示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2/3/4/5)プレイヤーで遊ぶ場合は、(9/7/2/0)枚のワイルドカードを取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったワイルドカードと宝物カードをシャッフルし、山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それから各プレイヤーに7枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6個の宝物トークンを混ぜて、ドラゴンの恩寵エリアに1個ずつランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引き、闇市のに1枚ずつ表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近火を消したプレイヤーがスタートプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、次のいずれか1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===賄賂を贈る===&lt;br /&gt;
◆ステップ1:賄賂を贈る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札から同じ種類の宝物カードを1枚以上(ワイルドを含めてもよい)選び、ドラゴンに差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新しい賄賂を作る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　まだ自分が出していない種類の宝物で賄賂を行う場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　そのカードを表向きで自分の前に置く(他プレイヤーが枚数を確認できるように)&amp;lt;br&amp;gt;  &lt;br /&gt;
　ワイルドだけで新しい賄賂を作ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●既存の賄賂に追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　すでにその種類の宝物で賄賂を行っている場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その列にカードを追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ワイルド単独で追加しても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ2:ドラゴンの恩寵を得る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手番で賄賂に使ったカード枚数分(ワイルド含む)、その宝物トークンを右へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追い越したトークンは左にずれて順位が下がります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物トークンは4より右には進みません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ3:闇市を補充する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からカードを『賄賂に贈った宝物と同じ種類のカード』か『ワイルド』が出るまでめくり、(1/2/3/4/5/6)枚目をコスト(3/2/2/1//1/0)の場所に置きます(7枚目以降は再びコスト3から)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===闇市に行く===&lt;br /&gt;
どの闇市から買うか選択し、そのコストと同じ枚数のカード(種類は任意)を手札から捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の一番上は呪う宝物でなければなりません(ワイルド不可)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルド単体では支払えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札上限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て札の一番上の宝物カード(ワイルド不可)と同じ宝物トークンを、捨てた枚数分左へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コスト以上の枚数を捨てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く===&lt;br /&gt;
それ以上でも以下でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
山札が空になり、次に引くべきカードが無い場合にゲームは即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある宝物カード&amp;lt;b&amp;gt;(ワイルドを除く)&amp;lt;/b&amp;gt;は、&amp;lt;b&amp;gt;すでに自分が置いている賄賂セットに追加&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい種類の賄賂を贈ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賄賂セットにある枚数ｘ恩寵エリアの数字が得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残った宝物カードｘ恩寵エリアの数字が失点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残ったワイルドｘ-2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点を合計し、最多得点獲得者の村以外は焼かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、恩寵エリアで最も価値の高い宝物トークンに対応するカードが多い方の村が残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点なら、恩寵エリアでその左にある次の価値の宝物カードが多い方、それでも同点ならその左の...と繰り返します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13832</id>
		<title>Gamehelppleasedontburnmyvillage</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppleasedontburnmyvillage&amp;diff=13832"/>
		<updated>2026-04-27T11:27:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==ストーリー== 『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt; 幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;  しかし…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
『キャッスルパニック』の世界を舞台に、恐ろしいドラゴンが王国のすべての村を焼き払おうと脅しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幸いにもドラゴンは強欲なので、戦場で手に入るバーバリアンの斧やフェニックスの羽根のような宝物で賄賂を渡すことができれば、あなたの村を焼かずにいてくれるよう説得できるかもしれないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし残念ながら、他の村人たちも同じ考えを持っています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
適切な宝物を適切なタイミングで賄賂として差し出し、ブラックマーケットで宝物を買い、他の村人の宝物に呪いをかけながら、ドラゴンの注意をひきつけましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝物が尽きたとき、ドラゴンはすべての村を焼き払うでしょう...一つを除いて。それはあなたの村でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
あなたは宝物を自分の前に賄賂として出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのセット内の各カードは、ドラゴンの恩寵に対応する宝物トークンが示す得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、賄賂によって最多得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・宝物カード84枚(魔法の剣、魔法の巻物、フェニックスの羽根、回復ポーション、バーバリアンの斧、王冠　各14枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ワイルドカード20枚(ゴールドコイン)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝物トークン6個(各宝物1個ずつ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ボード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーサマリー5枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
テーブル中央にボードを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部にはドラゴンの好意(Dragon&#039;s Favor)が示されており、1～4で並んでいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部には闇市があり、コストが3～0で示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2/3/4/5)プレイヤーで遊ぶ場合は、(9/7/2/0)枚のワイルドカードを取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残ったワイルドカードと宝物カードをシャッフルし、山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それから各プレイヤーに7枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6個の宝物トークンを混ぜて、ドラゴンの恩寵エリアに1個ずつランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引き、闇市のに1枚ずつ表向きで置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近火を消したプレイヤーがスタートプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
手番では、次のいずれか1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===賄賂を贈る===&lt;br /&gt;
◆ステップ1:賄賂を贈る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札から同じ種類の宝物カードを1枚以上(ワイルドを含めてもよい)選び、ドラゴンに差し出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新しい賄賂を作る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　まだ自分が出していない種類の宝物で賄賂を行う場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　そのカードを表向きで自分の前に置く(他プレイヤーが枚数を確認できるように)&amp;lt;br&amp;gt;  &lt;br /&gt;
　ワイルドだけで新しい賄賂を作ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●既存の賄賂に追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　すでにその種類の宝物で賄賂を行っている場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その列にカードを追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ワイルド単独で追加しても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ2:ドラゴンの恩寵を得る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この手番で賄賂に使ったカード枚数分(ワイルド含む)、その宝物トークンを右へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
追い越したトークンは左にずれて順位が下がります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物トークンは4より右には進みません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ステップ3:闇市を補充する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からカードを『賄賂に贈った宝物と同じ種類のカード』か『ワイルド』が出るまでめくり、(1/2/3/4/5/6)枚目をコスト(3/2/2/1//1/0)の場所に置きます(7枚目以降は再びコスト3から)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===闇市に行く===&lt;br /&gt;
どの闇市から買うか選択し、そのコストと同じ枚数のカード(種類は任意)を手札から捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の一番上は呪う宝物でなければなりません(ワイルド不可)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワイルド単体では支払えません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札上限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て札の一番上の宝物カード(ワイルド不可)と同じ宝物トークンを、捨てた枚数分左へ動かします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コスト以上の枚数を捨てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く===&lt;br /&gt;
それ以上でも以下でもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
山札が空になり、次に引くべきカードが無い場合にゲームは即座に終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にある宝物カード&amp;lt;b&amp;gt;(ワイルドを除く)&amp;lt;/b&amp;gt;は、&amp;lt;b&amp;gt;すでに自分が置いている賄賂セットに追加&amp;lt;/b&amp;gt;できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい種類の賄賂を贈ることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賄賂セットにある枚数ｘ恩寵エリアの数字が得点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残った宝物カードｘ恩寵エリアの数字が失点です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残ったワイルドｘ-2点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーの得点を合計し、最多得点獲得者の村以外は焼かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、恩寵エリアで最も価値の高い宝物トークンに対応するカードが多い方の村が残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点なら、恩寵エリアでその左にある次の価値の宝物カードが多い方、それでも同点ならその左の...と繰り返します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcharuma&amp;diff=13807</id>
		<title>Gamehelpcharuma</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcharuma&amp;diff=13807"/>
		<updated>2026-04-13T18:34:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
シャルマは手札の一部を得点で入札するトリックテイキングゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開手札と非公開手札でプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に25点(4〜5人:20点)に到達したプレイヤーがいたらゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最高得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・カード40枚:青いネコ／赤いだるま A〜10 各2枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーエイド5枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・シャルマトークン(スタートプレイヤーマーカー)1個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・入札トークン5個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・勝利点トークン55個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に応じてカードを調整します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2人プレイ:「2・3・4・5」を除外&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・3人プレイ:「4・5」を除外&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5点分の勝利点トークンとプレイヤーエイドを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダムにスタートプレイヤーを決め、そのプレイヤーにシャルマトークンを渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
===入札フェイズ===&lt;br /&gt;
手札を裏向きで2枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、カードセット6枚(5人プレイ:5枚)をプレイヤー人数分表向きで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
余ったカードはこのラウンドでは使用しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順に、勝利点を0～5点支払っていずれかのカードセットに入札します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ誰も入札していないカードセットに入札するか、すでに入札されているカードセットにより高い点数で上乗せ入札します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上乗せ入札されたプレイヤーは勝利点を回収し、次の手番で再び入札を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを全員の入札が確定するまで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは入札したカードセットを受け取り、自分の前に公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
支払った勝利点は戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トリックテイキングフェイズ===&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーが最初のリードプレイヤーです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードプレイヤーは手札から以下のいずれかの方法でカードを出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・同じ数字2枚のペア(※ペアは赤・青・混色いずれも可能)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは順にリードカードと同じ枚数でかつ、以下のルールに従って出さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;①公開手札で同じ枚数・同じ色の条件を満たせる場合&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開手札で、条件を満たすカードを必ず出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
非公開手札を使って条件を満たせる場合は、それらを使って条件を満たすカードを出すことも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;②公開手札で条件を満たすカードがない場合&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
好きなカードを、リードカードと同じ枚数で出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その場合、そのトリックに勝つことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例:【リード】6青・6赤&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【〇】10青・10赤&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【×】9青・9青(色が異なる)・5青・9赤(数字が異なる)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リードカードと同じ枚数でかつ、同じ色を出したプレイヤーの中で最も数字の高いプレイヤーが勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;Aは基本的に「1」として扱いますが、同色の「10」がそのトリックに出ている場合、Aは「11」として扱われ最強のカードになります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;同じ色で同じ数字の場合は、後出しのカードが勝者となります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリックの勝者がリードプレイヤーとなり、この流れを全員の手札が無くなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
獲得したトリックに応じて、得点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1枚のトリック:1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペアのトリック:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のトリック:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も点数が少ないプレイヤーにスタートプレイヤーマーカーを渡して、次のラウンドを開始します(同点の場合は、その中で時計回りで最も近いプレイヤーに渡します)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、いずれかのプレイヤーが以下の得点を満たしていればゲーム終了となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2～3人プレイ:25点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4～5人プレイ:20点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、追加で1ラウンド行います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcharuma&amp;diff=13806</id>
		<title>Gamehelpcharuma</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcharuma&amp;diff=13806"/>
		<updated>2026-04-13T18:33:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: ページの作成:「==概要== シャルマは手札の一部を得点で入札するトリックテイキングゲームです。&amp;lt;br&amp;gt; 公開手札と非公開手札でプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;  25点(4〜5人:20点)に到達すればゲーム終了。最高得点獲得者が勝者です。  ==内容物== ・カード40枚:青いネコ／赤いだるま A〜10 各2枚&amp;lt;br&amp;gt; ・プレイヤーエイド5枚&amp;lt;br&amp;gt; ・シャルマトークン(スタートプレイヤーマーカー)1個&amp;lt;br&amp;gt;…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
シャルマは手札の一部を得点で入札するトリックテイキングゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開手札と非公開手札でプレイされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25点(4〜5人:20点)に到達すればゲーム終了。最高得点獲得者が勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
・カード40枚:青いネコ／赤いだるま A〜10 各2枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーエイド5枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・シャルマトークン(スタートプレイヤーマーカー)1個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・入札トークン5個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・勝利点トークン55個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
プレイ人数に応じてカードを調整します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2人プレイ:「2・3・4・5」を除外&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・3人プレイ:「4・5」を除外&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5点分の勝利点トークンとプレイヤーエイドを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランダムにスタートプレイヤーを決め、そのプレイヤーにシャルマトークンを渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
===入札フェイズ===&lt;br /&gt;
手札を裏向きで2枚ずつ配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、カードセット6枚(5人プレイ:5枚)をプレイヤー人数分表向きで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
余ったカードはこのラウンドでは使用しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーから順に、勝利点を0～5点支払っていずれかのカードセットに入札します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ誰も入札していないカードセットに入札するか、すでに入札されているカードセットにより高い点数で上乗せ入札します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上乗せ入札されたプレイヤーは勝利点を回収し、次の手番で再び入札を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを全員の入札が確定するまで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは入札したカードセットを受け取り、自分の前に公開します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
支払った勝利点は戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トリックテイキングフェイズ===&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーが最初のリードプレイヤーです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードプレイヤーは手札から以下のいずれかの方法でカードを出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カード1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・同じ数字2枚のペア(※ペアは赤・青・混色いずれも可能)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは順にリードカードと同じ枚数でかつ、以下のルールに従って出さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;①公開手札で同じ枚数・同じ色の条件を満たせる場合&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
公開手札で、条件を満たすカードを必ず出す必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
非公開手札を使って条件を満たせる場合は、それらを使って条件を満たすカードを出すことも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;②公開手札で条件を満たすカードがない場合&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
好きなカードを、リードカードと同じ枚数で出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その場合、そのトリックに勝つことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例:【リード】6青・6赤&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【〇】10青・10赤&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【×】9青・9青(色が異なる)・5青・9赤(数字が異なる)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リードカードと同じ枚数でかつ、同じ色を出したプレイヤーの中で最も数字の高いプレイヤーが勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;Aは基本的に「1」として扱いますが、同色の「10」がそのトリックに出ている場合、Aは「11」として扱われ最強のカードになります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;同じ色で同じ数字の場合は、後出しのカードが勝者となります。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリックの勝者がリードプレイヤーとなり、この流れを全員の手札が無くなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
獲得したトリックに応じて、得点を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1枚のトリック:1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペアのトリック:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のトリック:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も点数が少ないプレイヤーにスタートプレイヤーマーカーを渡して、次のラウンドを開始します(同点の場合は、その中で時計回りで最も近いプレイヤーに渡します)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、いずれかのプレイヤーが以下の得点を満たしていればゲーム終了となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2～3人プレイ:25点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4～5人プレイ:20点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、追加で1ラウンド行います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatslebuilders&amp;diff=13777</id>
		<title>Gamehelpcatslebuilders</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatslebuilders&amp;diff=13777"/>
		<updated>2026-03-29T14:31:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
猫の城大工(CATsle Builders)は👤3～5人用のトリックテイキングです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5つのスート:【城壁(白)】【屋根(緑)】【城門(赤)】【橋(黄)】【堀(青)】が1～12まで、計60枚です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ラウンドで構成され、各ラウンドではプレイヤーは自分のプレイヤーエリアを、&amp;lt;b&amp;gt;対応するカード上限を超えないようにしながら一定数のカードで埋めることを目指します。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
城ボードを以下のように準備します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤3人:1枚/2枚/3枚/4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤4人:0枚/1枚/2枚/3枚/4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤5人:0枚/1枚/2枚/3枚/3枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👤3人用では【堀12枚】を使用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3/4/5)人に(11/14/12)枚の手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤3人用では、余った15枚のうち11枚を『追加カード』として中央に伏せて置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンド目のプレイヤーはランダムに選ばれ、以降のラウンドでは前ラウンドのリードプレイヤーの次のプレイヤーが開始プレイヤーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
👤3人用では『追加カード』の1枚をめくります(リードカラーではありません)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(マストフォロー)リードプレイヤーは好きなカードを出せますが、他プレイヤーは可能な限り同じスートのカードを出さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員がカードを出したら、以下に従って順位を決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;リードスートは他のスートに勝ち、数字が大きいカードが勝ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードスートでないカード同士で数字が同じ場合、後出しが勝ちます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順位が決まったら、上位のプレイヤーから順に、トリックの中から1～2枚のカードを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤3人用では『追加カード』から取っても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取るカード枚数はプレイヤー人数によって変化します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👤3-4人:(1/2)位＝(1/2)枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤5人:(1/2/3)位＝(1/1/2)枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取ったカードは、各自の城ボード下に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに同じスートがある場合、同じ列に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでなければ、空いている列のどれに置いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各列には、ペナルティを受けずに追加できるカードの上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その上限を超えたカードは、列に追加される際に横向きに置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードが取られた後、2枚取ったプレイヤーがリードプレイヤーとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを全員の手札が無くなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各ラウンド終了後の得点は、各列のカード枚数によって決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の3つの要素から得られます／失われます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限以内であれば、その列の&amp;lt;b&amp;gt;得点&amp;lt;/b&amp;gt;はその列のカード枚数と等しい&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限を超えている場合、その列の&amp;lt;b&amp;gt;失点&amp;lt;/b&amp;gt;は横向きカードの枚数と等しい&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限と一致している場合、列の数に応じてボーナスが与えられる(0列は除く)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーフェクト列の数:(0/1/2/3/4)列＝(0/0/1/2/4)点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドの得点は各列の合計点です。マイナスの場合は0点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
3ラウンド終了後、最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、最終ラウンドでパーフェクト列の多い方が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatslebuilders&amp;diff=13776</id>
		<title>Gamehelpcatslebuilders</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatslebuilders&amp;diff=13776"/>
		<updated>2026-03-29T08:32:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Jo7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
猫の城大工(CATsle Builders)は👤3～5人用のトリックテイキングです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5つのスート:【城壁(白)】【屋根(緑)】【城門(赤)】【橋(黄)】【堀(青)】が1～12まで、計60枚です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ラウンドで構成され、各ラウンドではプレイヤーは自分のプレイヤーエリアを、&amp;lt;b&amp;gt;対応するカード上限を超えないようにしながら一定数のカードで埋めることを目指します。&amp;lt;/b&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
城ボードを以下のように準備します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤3人:1枚/2枚/3枚/4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤4人:0枚/1枚/2枚/3枚/4枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤5人:0枚/1枚/2枚/3枚/3枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👤3人用では【堀12枚】を使用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(3/4/5)人に(11/14/12)枚の手札を配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンド目のプレイヤーはランダムに選ばれ、以降のラウンドでは前ラウンドのリードプレイヤーの次のプレイヤーが開始プレイヤーになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
(マストフォロー)リードプレイヤーは好きなカードを出せますが、他プレイヤーは可能な限り同じスートのカードを出さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員がカードを出したら、以下に従って順位を決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;リードスートは他のスートに勝ち、数字が大きいカードが勝ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リードスートでないカード同士で数字が同じ場合、後出しが勝ちます。&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順位が決まったら、上位のプレイヤーから順に、トリックの中から1～2枚のカードを取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取るカード枚数はプレイヤー人数によって変化します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
👤3-4人:(1/2)位＝(1/2)枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
👤5人:(1/2/3)位＝(1/1/2)枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取ったカードは、各自の城ボード下に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに同じスートがある場合、同じ列に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでなければ、空いている列のどれに置いても構いません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各列には、ペナルティを受けずに追加できるカードの上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その上限を超えたカードは、列に追加される際に横向きに置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードが取られた後、2枚取ったプレイヤーがリードプレイヤーとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これを全員の手札が無くなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
各ラウンド終了後の得点は、各列のカード枚数によって決定します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の3つの要素から得られます／失われます：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限以内であれば、その列の&amp;lt;b&amp;gt;得点&amp;lt;/b&amp;gt;はその列のカード枚数と等しい&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限を超えている場合、その列の&amp;lt;b&amp;gt;失点&amp;lt;/b&amp;gt;は横向きカードの枚数と等しい&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ⚒ カード枚数が上限と一致している場合、列の数に応じてボーナスが与えられる(列0は除く)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パーフェクト列の数:(0/1/2/3/4)列＝(0/0/1/2/4)点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドの得点は各列の合計点です。マイナスの場合は0点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
3ラウンド終了後、最多得点獲得者が勝者です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、最終ラウンドでパーフェクト列の多い方が勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jo7</name></author>
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