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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Hirols</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-17T02:55:51Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptacta&amp;diff=13708</id>
		<title>Gamehelptacta</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptacta&amp;diff=13708"/>
		<updated>2026-03-03T16:44:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 英語Wikiの翻訳版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;■TACTA（タクタ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『TACTA』は、空間認識と戦略的なカード配置を競うゲームです。自分のカードを守りつつ相手を攻撃し、ゲーム終了時に最も多くの「ドット（点）」を持っているプレイヤーが勝利となります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■セットアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートカード： テーブルの中央に置きます。このカードにはドットがなく、どのカードでも隣接させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デッキ（山札）： 各プレイヤーに両面仕様のTACTAカード一式が配られます。山札の中身を見てはいけません。プレイできるのは、山札の「一番上のカード」か「一番下のカード」のみです（これらを「外側のカード」と呼びます）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カードの見方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各カードの中央には「図形」と「数字」があり、縁（ふち）にはさまざまな「エッジ形状」が描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央の図形： カードのスート（種類）です。基本ルールでは使いませんが、バリエーションルールで重要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央の数字： カードの数値です。そのカードにあるドットの合計数を表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エッジ形状： カード同士をつなげるために使用します。2枚のカードが接触するためには、エッジの形状が完全に一致していなければなりません（少し触れる程度は問題ありませんが、相手のカードの白い線を隠さないようにしてください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドット： エッジ形状の中には、ドットが描かれているものと、描かれていないものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番の決定： 自分の「外側のカード（上か下）」のいずれかに、最も小さい数値を持っているプレイヤーから始めます。同点の場合は、外側のカード2枚の合計値が最も小さいプレイヤーが先攻となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順序： 時計回りに進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ： 自分の手番では、外側のカードのいずれか1枚を選び、そのエッジ形状が他のカードのエッジ形状と完全に重なるように配置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■配置のルール（Do&#039;s &amp;amp; Don&#039;ts）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〇 できること（Do&#039;s）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを裏返したり、回転させたりすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のカードの形状と一致するエッジを重ねること（ドットの有無は関係ありません）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置ける場所がない場合： 他のカードに触れない場所ならどこにでも置けます（※Board Game Arenaでは未実装）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1回の手番で接続できるのは、1枚のカードに対してのみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　× できないこと（Don&#039;ts）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形状が完全に一致しないエッジを重ねること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下のカードの外形（アウトライン）を崩すような形で重ねること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度に2枚以上のカードと接続すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一致しないエッジ形状を覆い隠すこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正しく配置されたカードを取り除いたり、並べ替えたり、移動させたりすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゲームの終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員のカードがなくなったらゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコア： 自分の色のカードに見えている「ドット」の数を数えます。これがスコアになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝敗： 最もスコアの高いプレイヤーの勝利です。同点の場合は引き分け（勝利を共有）となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■BGA（Board Game Arena）バリエーションルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Limited Space（リミテッド・スペース）： 1つのスート（図形）のみを使って3ラウンド行います。各ラウンドの合計スコアで勝者を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quick Round（クイック・ラウンド）： 1つ、または2つのスートのみを使用して短時間で遊びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sabotage（サボタージュ）： 2つのスートを使います。まず自分が使うスートを1つ選び、もう片方のスートを左隣のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分自身のカードと、右隣のプレイヤーから回ってきたカードを混ぜてプレイしますが、得点になるのは「自分の色」のカードのみです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinenumberone&amp;diff=11949</id>
		<title>Gamehelplinenumberone</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinenumberone&amp;diff=11949"/>
		<updated>2024-11-19T09:51:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 改行を修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Linie 1は、2～5人用の路面電車ネットワーク構築ゲームです。各プレイヤーは、それぞれ異なる目標を持ちながら、路面電車のルートを完成させることを目指します。ルートが完成したら、その路線を走らせて目的地まで到達することで勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分の2つのターミナルと途中にある2～3つの停留所を接続するルートを作成し、最初に目的を達成することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ゲームボード x 1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	トラックタイル x 126&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	停留所標識 x 12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	白いブロック x 6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ステッカー付きシート x 2（1枚は予備）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ルートカード x 12（2-3人用が6枚、4-5人用が6枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ラインカード x 6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	特殊サイコロ x 1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
準備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	1.	ゲームボード設置&lt;br /&gt;
ボードを中央に置き、プレイヤーがトラックタイルを配置できるコブルストーンエリアを確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	2.	初期トラックタイルの配布&lt;br /&gt;
背面が濃いタイル（初期タイル）を各プレイヤーに配布（直線3枚、カーブ2枚）。余ったタイルは箱に戻します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	3.	ルートの決定&lt;br /&gt;
	•	プレイヤーごとに「ラインカード」と「ルートカード」を1枚ずつ配布し、それぞれのターミナルと建物を秘密裏に確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	4.	その他の準備&lt;br /&gt;
	•	残りのタイルをシャッフルし、裏向きのスタックを4つ作成します。&lt;br /&gt;
	•	路面電車、停留所標識、サイコロをボードの横に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの流れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1部: トラックタイルの配置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	タイル配置のルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	プレイヤーはターンごとに2枚のタイルを配置し、2枚を新たに引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	既存のトラックに接続する形で配置しますが、他のプレイヤーに意図しているルートを推測されないよう注意します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	禁止事項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ボード外に続くトラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	建物にぶつかる、または建物を覆うトラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	他のタイルのトラックを妨害する配置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイル交換&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置済みタイルの交換が可能。ただし、すべてのトラックの接続を維持する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2部: 路線運行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ルートを完成させたプレイヤーは、路面電車をターミナルに配置し、サイコロを振って移動を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	サイコロの目に応じて進むスペース数が決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	路面電車は進行方向のみ進め、90度以上の急カーブは禁止です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利条件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人目のプレイヤーが指定ルートを走破して2つ目のターミナルに到達した時点でゲームが終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinenumberone&amp;diff=11948</id>
		<title>Gamehelplinenumberone</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinenumberone&amp;diff=11948"/>
		<updated>2024-11-19T05:29:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 英語版pdfを基本訳&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Linie 1は、2～5人用の路面電車ネットワーク構築ゲームです。各プレイヤーは、それぞれ異なる目標を持ちながら、路面電車のルートを完成させることを目指します。ルートが完成したら、その路線を走らせて目的地まで到達することで勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分の2つのターミナルと途中にある2～3つの停留所を接続するルートを作成し、最初に目的を達成することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ゲームボード x 1&lt;br /&gt;
	•	トラックタイル x 126&lt;br /&gt;
	•	停留所標識 x 12&lt;br /&gt;
	•	白いブロック x 6&lt;br /&gt;
	•	ステッカー付きシート x 2（1枚は予備）&lt;br /&gt;
	•	ルートカード x 12（2-3人用が6枚、4-5人用が6枚）&lt;br /&gt;
	•	ラインカード x 6&lt;br /&gt;
	•	特殊サイコロ x 1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
準備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	1.	ゲームボード設置&lt;br /&gt;
ボードを中央に置き、プレイヤーがトラックタイルを配置できるコブルストーンエリアを確認します。&lt;br /&gt;
	2.	初期トラックタイルの配布&lt;br /&gt;
背面が濃いタイル（初期タイル）を各プレイヤーに配布（直線3枚、カーブ2枚）。余ったタイルは箱に戻します。&lt;br /&gt;
	3.	ルートの決定&lt;br /&gt;
	•	プレイヤーごとに「ラインカード」と「ルートカード」を1枚ずつ配布し、それぞれのターミナルと建物を秘密裏に確認します。&lt;br /&gt;
	4.	その他の準備&lt;br /&gt;
	•	残りのタイルをシャッフルし、裏向きのスタックを4つ作成します。&lt;br /&gt;
	•	路面電車、停留所標識、サイコロをボードの横に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの流れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1部: トラックタイルの配置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	タイル配置のルール&lt;br /&gt;
プレイヤーはターンごとに2枚のタイルを配置し、2枚を新たに引きます。既存のトラックに接続する形で配置しますが、他のプレイヤーが意図しているルートを推測されないよう注意します。&lt;br /&gt;
	•	禁止事項&lt;br /&gt;
	•	ボード外に続くトラック&lt;br /&gt;
	•	建物にぶつかる、または建物を覆うトラック&lt;br /&gt;
	•	他のタイルのトラックを妨害する配置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイル交換&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置済みタイルの交換が可能。ただし、すべてのトラックの接続を維持する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2部: 路線運行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	•	ルートを完成させたプレイヤーは、路面電車をターミナルに配置し、サイコロを振って移動を開始します。&lt;br /&gt;
	•	サイコロの目に応じて進むスペース数が決定します。路面電車は進行方向のみ進め、90度以上の急カーブは禁止です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利条件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人目のプレイヤーが指定ルートを走破して2つ目のターミナルに到達した時点でゲームが終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=11945</id>
		<title>Gamehelpnaishi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnaishi&amp;diff=11945"/>
		<updated>2024-11-16T10:49:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: ページの作成:「==概要== 手札の位置を固定したまま、カードを引き、入れ替え、プレイすることで、ラインと手札の両方に望ましいカードの配置を作る。  ==ターン== 以下のいずれかのアクションを行います： 開発 徴収 回収 宣言  ===開発=== 1.まず手札かラインからカードを1枚選び、捨てる。 2.次に、川から捨て札と同じ位置にあるカードを1枚取り、同じ位置に置き…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
手札の位置を固定したまま、カードを引き、入れ替え、プレイすることで、ラインと手札の両方に望ましいカードの配置を作る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
以下のいずれかのアクションを行います：&lt;br /&gt;
開発&lt;br /&gt;
徴収&lt;br /&gt;
回収&lt;br /&gt;
宣言&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開発===&lt;br /&gt;
1.まず手札かラインからカードを1枚選び、捨てる。&lt;br /&gt;
2.次に、川から捨て札と同じ位置にあるカードを1枚取り、同じ位置に置きます。例えば、左端の手札かラインを捨てた場合、左端の川から引きます。&lt;br /&gt;
3.川を補充します。&lt;br /&gt;
4.あなたが使者トークンを所持している場合、メイン開発ステップの前後 にボーナスアクションを行うことができます。&lt;br /&gt;
　ボーナスアクションの1つは、2つのドローパイルから一番上のカードを川に捨てます。&lt;br /&gt;
　もう1つのボーナスアクションは2枚のカードの位置を入れ替えるます。（川にある2枚のカードでも、手札やラインの2枚のカードでもかまいません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===徴収===&lt;br /&gt;
このアクションを行うスペースは1つしかないため、1人のプレイヤーが1度だけ行うことができます。&lt;br /&gt;
このスペースに使者を置き、同じ位置にいる相手と手札を交換するか、同じ位置にいる相手とラインカードを交換します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===回収===&lt;br /&gt;
すでに派遣されている使者を回収します。ただし、&amp;quot;徴収&amp;quot;スペースにいる使者を回収することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宣言===&lt;br /&gt;
このアクションはドローパイルが枯渇したときのみアンロックされます。&lt;br /&gt;
このアクションはゲームを終了し、対戦相手に最後のターンを与えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
1.ゲームエンドは、誰かが宣言アクションを起こすか、川の山が2つ枯渇したときに起こります。&lt;br /&gt;
　2つの山が枯渇した場合、2人目のプレイヤーで現在のラウンドを終了します。つまり、2人目のプレイヤーが宣言アクションを起こした場合、1人目のプレイヤーは宣言アクションとは異なり、追加のターンはありません。&lt;br /&gt;
2.両プレイヤーは手札を公開し、手札を変更することなく、同じ位置に配置します。&lt;br /&gt;
3.「忍者」が倒れている場合は、この時点でコピーするカードを決定します。&lt;br /&gt;
4.各プレイヤーは各カードの条件に応じて得点を獲得します。&lt;br /&gt;
5.得点の多いプレイヤーの勝ちです！（同点の場合は、色の種類が多い方が勝ちとなります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードと性質==&lt;br /&gt;
12色(種)&lt;br /&gt;
白色の「山」は1枚なら5点、2枚以上なら5点を失います。&lt;br /&gt;
桜色の「内侍」は中央の列にいる場合のみ得点、ライン列は12点、手札なら8点&lt;br /&gt;
紫色の「次官」はその位置に応じて得点し、ポジション1か5なら2VP、ポジション2か4なら4VP、ポジション3なら3VP。また、隣接する「内侍」1人につき4VPを得点する。&lt;br /&gt;
茶色の「砦」は端(ポジション1か5)にある場合、6VPを獲得する。&lt;br /&gt;
緑色の「衛兵」は他の「衛兵」と隣接していなければ3VPを獲得し、隣接する「砦」1つにつき4VPを獲得する。&lt;br /&gt;
赤色の「鳥居」は1つで5VPを失い、2つで何も失わず、3つで30VPを得ます。&lt;br /&gt;
橙色の「僧侶」は手札に並んでいれば5VP、隣接する「鳥居」1つにつき2VPを獲得する。&lt;br /&gt;
黄色の「水田」は2つ隣接で10VP、3つ隣接で20VP、4つ隣接で30VPの得点&lt;br /&gt;
水色の「旗」は、単独でライン列にいる場合は3VP、パートナーと一緒にラインにいる場合は8VPを獲得します。&lt;br /&gt;
藍色の「武士」の得点は、手札に並んでいる場合は3VP、「旗」と並んでいる場合は10VP。&lt;br /&gt;
青緑色の「浪人」はカード（「忍者」と「山」を除く）の種類を得点源とし、8種なら8VP、9種なら15VP、10種なら45VPを得点とする。&lt;br /&gt;
黒色の「忍者」は角に四角いアイコンがあるカードをコピーします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinx&amp;diff=11421</id>
		<title>Gamehelplinx</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinx&amp;diff=11421"/>
		<updated>2024-06-13T01:01:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 改行を修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
「◯×ゲームの」要領でそれぞれ自分のタイルを配置し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャンケン」の要領で上書きする要素が加わった遊びです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格子状のフィールドはありませんが、プレイ人数に応じて縦横に置ける範囲の制限があります（2人プレイ時...4x4グリッド、3人以上時...5x5グリッド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、タイルを表向き（ジャンケンが描かれている方）に置くか、タイルを裏向きに置くか、パスをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きに置く場合、新しいタイルを2枚引くことができます。&lt;br /&gt;
タイルは境界内で、他のタイルに隣接する空きスペースに配置してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルを裏向きで置く場合、既に配置されているタイルの上にジャンケンで勝つ手持ちのタイルを重ねるように置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが合法的に配置することができない、または手持ちタイルがない場合は、2枚のタイルを引くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレーヤーが直交または斜めに自分の3枚のタイルを並べ、その3枚ともが表か裏のどちらか揃っている状態になると勝利し、ラウンドが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以上タイルを並べることができず、上記の条件を満たせない場合は、最も多くのタイルを並べたプレイヤーが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２ラウンド勝利した人の勝ちです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinx&amp;diff=11420</id>
		<title>Gamehelplinx</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplinx&amp;diff=11420"/>
		<updated>2024-06-13T01:00:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 英語の内容をベースに、チュートリアルの内容を加味&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
「◯×ゲームの」要領でそれぞれ自分のタイルを配置し、&lt;br /&gt;
「ジャンケン」の要領で上書きする要素が加わった遊びです。&lt;br /&gt;
格子状のフィールドはありませんが、プレイ人数に応じて縦横に置ける範囲の制限があります（2人プレイ時...4x4グリッド、3人以上時...5x5グリッド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、タイルを表向き（ジャンケンが描かれている方）に置くか、タイルを裏向きに置くか、パスをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きに置く場合、新しいタイルを2枚引くことができます。&lt;br /&gt;
タイルは境界内で、他のタイルに隣接する空きスペースに配置してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルを裏向きで置く場合、既に配置されているタイルの上にジャンケンで勝つ手持ちのタイルを重ねるように置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが合法的に配置することができない、または手持ちタイルがない場合は、2枚のタイルを引くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレーヤーが直交または斜めに自分の3枚のタイルを並べ、その3枚ともが表か裏のどちらか揃っている状態になると勝利し、ラウンドが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以上タイルを並べることができず、上記の条件を満たせない場合は、最も多くのタイルを並べたプレイヤーが勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２ラウンド勝利した人の勝ちです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpk2&amp;diff=8852</id>
		<title>Gamehelpk2</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpk2&amp;diff=8852"/>
		<updated>2023-01-12T01:12:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* アクションフェイズ */ リスクトークンの相殺の行を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==&#039;&#039;&#039;ゲーム概要&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;カード選択&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
#１．各プレーヤーは6枚の手札の中からプレイカードを3枚選びます.&lt;br /&gt;
#２．全プレーヤーが同時にカードを公開します.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;リスクトークン&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
*・場に出した3枚のカードの移動ポイントの合計が最も高い値のプレーヤーはリスクトークンを取らなくてはなりません.&lt;br /&gt;
*・同点の場合は誰もリスクトークンを取らなくてすみます.&lt;br /&gt;
*・その後、3枚のリスクトークンを表に向け場に補充します.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;アクションフェイズ&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
*・3枚のカードを1枚ずつどちらかの登山家に割り当てます.&lt;br /&gt;
*・カードを使用し、以下のアクションのうちいずれかを実行します.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;【移動】&#039;&#039;&#039;カード（緑：移動力）をプレイして登山家を移動させる（ロープの右側の数字は下山用のみ使用可）.&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;【テント】&#039;&#039;&#039;テントを配置する.コストは移動コストと同じ（ボードの黄色い数字）.&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;【回復】&#039;&#039;&#039;カード（青:順応値）をプレイして登山家の順応値を回復させる.&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;【リスクトークンの相殺】&#039;&#039;&#039;まだ使える移動コストで、ターン終了時に精算されるリスクトークンの値を相殺させる.&lt;br /&gt;
*・ボードの黄色い数字はそのマスに入るのに必要とする移動コストです（数字が無い場合はコスト１）.&lt;br /&gt;
*・ボードの赤い数字は順応チェックの際にそのマスにいた場合に減算する順応値数です.&lt;br /&gt;
*・リスクトークンを所持しているプレーヤーは移動力、または順応値からその数を減算しなければならない.&lt;br /&gt;
*・1つのマスに同時に存在できる登山家の数は限られている（プレイ人数次第）.移動途中は上限を超えてもよい.&lt;br /&gt;
*・各登山家が標高記録を更新した時は得点マーカーを上に進める（その後登山家が下山したとしてもマーカーは戻さない。つまり過去の最高到達ポイントを記録することになる）.&lt;br /&gt;
*・移動に際しては天候の影響範囲に注意すること（特に冬は）！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;順応値チェック&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
*・ゲームボード上の現在地マスの数値(赤)に従い登山家の順応値を加算/減算する.&lt;br /&gt;
*・テントにいる場合は順応値を1回復する.&lt;br /&gt;
(テントはスベスベ登山家、デコボコ登山家のどちらの貼ったものでも同じだが自分の貼ったテントでなければならず、また同じマスに2つのテントがあっても順応値は1しか回復しない)&lt;br /&gt;
*・現在の天候が影響する範囲の高度にいた場合、天候パネルの値に従って順応値を減算する.&lt;br /&gt;
*・順応値が6を超えた場合は、6に戻してセットする.&lt;br /&gt;
*・順応値が1を下回った場合は、登山家は死亡しそれまでに得た勝利点は失われる.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ターン終了&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
*・スタートプレーヤーが左隣りの人に移動する.&lt;br /&gt;
*・天候マーカーが次のスペースに移動する.&lt;br /&gt;
*・カード3枚をドローし手札を6枚にする.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&#039;&#039;&#039;ゲーム終了&#039;&#039;&#039;==&lt;br /&gt;
*・18日目（18ターン目）にもっとも勝利点の合計が高い人が勝ち.&lt;br /&gt;
*・同点の場合、先に山頂まで到達した人の勝ち&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8537</id>
		<title>Gamehelpraceforthegalaxy</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8537"/>
		<updated>2022-12-04T13:38:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* 拡張：異星種族オーブの探索 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
レース・フォー・ザ・ギャラクシーにおいて、プレイヤーは宇宙を探査し、ワールドを征服／移住するために発見し、製品を消費することで経済を作り、開発を進めることによって文明を競う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数の拡張が実装されているが、拡張ルール有りのテーブルを立てるにはプレミアム会員である必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
ゲームの目標は、ゲーム終了までに勝利点を最も多く獲得することである。勝利点は以下の合計値になる。&lt;br /&gt;
:・場に出したワールド／デベロップカード《カード左上の&amp;quot;六角形&amp;quot;に書かれた数字が勝利点》&lt;br /&gt;
:・生産した製品を消費することで得る、勝利点チップ&lt;br /&gt;
一部、特殊な得点計算をするカードがある。&lt;br /&gt;
:・6コストのデベロップカードは、&amp;quot;ゲーム終了時&amp;quot;、書かれた内容に従って勝利点を得る&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、各プレイヤーはランダムな「初期ワールドカード」1枚を自分の場に出す。※ゲームオプションによっては、2枚の初期ワールドから1枚を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
右下に赤か青の数字が書かれているのが初期ワールドカードである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から6枚カードを引き、2枚を選んで捨て、残ったカードを手札とする。初期ワールド／手札カードとして選ばれなかったカードは、山札に戻しシャッフルする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの流れ ==&lt;br /&gt;
1ラウンドは基本、「Ⅰ探査、Ⅱ発展、Ⅲ移住、Ⅳ消費、Ⅴ生産」の5フェイズで構成される。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に各プレイヤーは実行したいフェイズとその&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;を1つ選び、全員が選択を終えたら同時に公開する。(2人対戦時は2つずつ選択する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
昇順（Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ→Ⅳ→Ⅴ）に、選択されたフェイズを全プレイヤーが実行する。誰にも選ばれなかったフェイズは、そのラウンド実行されない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、フェイズを選択したプレイヤーには選んだ&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;が与えられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズを全て実行したらラウンドが終了する。ラウンド終了時、手札が10枚以上のプレイヤーは10枚になるまで捨てる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム中にカードを引く際、山札が尽きた場合は捨て札をシャッフルして山札とする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、誰かが12枚のカードを場に出したか、勝利点チップの在庫（プレイ人数x12点分）が尽きていれば、ゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※チップの在庫数は終了条件の判定のみに使われ、在庫が無くなっても、商品の消費による勝利点は得られる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のラウンドが終了した時、最も勝利点の多いプレイヤーが勝者となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、「場に残った製品数＋手札数」の合計が多い方が勝ちとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;製品の種類&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産ワールドに置かれる商品には以下の種類がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;quot;交易時の価値&amp;quot;は、得られるカード枚数を示す。&amp;quot;消費時の価値&amp;quot;（得られる勝利点やカード）は消費先のワールド／デベロップの能力によって決まる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:25%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!交易時の価値&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黄|| 異星種族技術  || 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 緑|| 遺伝子資源  || 4 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 茶|| 希少元素  || 3 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 青|| 嗜好品  || 2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズの概要&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*Ⅰ　探査 = カードを2枚引いた上で1枚を手札に加え、残りを捨てる&lt;br /&gt;
*Ⅱ　発展 = コスト《菱形の中に書かれたカード枚数》を払ってデベロップカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
*Ⅲ　移住 = コスト《円の中に書かれたカード枚数》を払ってワールドカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
　単発生産ワールド《円の外周が縁取られているもの》を出した場合は、即座に対象の種類の製品をカード上に置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　軍事ワールド《円の数字が白色、輪郭が赤のもの》を出す場合コストは不要になるが、自分の合計軍事力が円内の数字以上でないと出せない　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅳ　消費 = ワールドやデベロップの消費能力を可能な限り使用する。（製品を捨て、勝利点チップを得たりカードを引く）&lt;br /&gt;
　消費能力を全て使用した上で残った製品は、ワールドに置いたままにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅴ　生産 = 製品が置かれていない全ての生産ワールドに、対象の種類の製品をカード上に置く（単発生産ワールドには置かない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※場に置かれたワールド／デベロップカードの能力は、対象のフェイズでのみ有効（例：Ⅰの欄に書かれた能力は、探査フェイズでのみ有効）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※能力の起動方法には、複数のパターンがある（アイコンやツールチップによって判別可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・フェイズが行われた場合に自動で発動する能力&lt;br /&gt;
:・アクションを行った時にボーナスが得られる能力&lt;br /&gt;
:・手札のカード等、コストを支払って発動する能力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズ選択による特権&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*探査 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「+1+1」：1枚多く引き、1枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「3枚中2枚」になる）&lt;br /&gt;
:　「+5+0」：5枚多く引き、0枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「7枚中1枚」になる）&lt;br /&gt;
*発展 = デベロップを場に出すためのコストが1枚少なくなる &lt;br /&gt;
*移住 = ワールドを場に出した後、カードを1枚引く（場に出さなかった場合は引けない）&lt;br /&gt;
*消費 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「$」：消費フェイズの前に交易を行う。所有する製品を1つ売り、価値に等しいカードを引くことができる（参照：製品の種類表）&lt;br /&gt;
:　「x2」：消費能力を使った時に2倍の勝利点を得る（カード獲得枚数は2倍にならない）&lt;br /&gt;
*生産 = 製品が置かれていない単発生産ワールド1つに製品を置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※複数のプレイヤーが同じフェイズを選択した場合、そのフェイズは1度のみ行われ、選択したプレイヤー全員が特権を得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2人対戦時、1人のプレイヤーが同じフェイズを2回選んだ場合、そのフェイズが2度行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：嵐の予兆 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が5人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカードの登場。小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
小目標タイルは指定の条件を満たしたプレイヤーが即座に獲得でき、同時に達成したプレイヤーが複数いれば全員獲得（3勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大目標は単独で指定の条件を満たしたプレイヤーが獲得する。達成したプレイヤーの場に置かれ、別のプレイヤーが指定の条件を単独で満たすような場面になったらそのプレイヤーが奪う（5勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、3人以下で遊ぶ場合カードのドラフトを選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：帝国対反乱軍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が6人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード・小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領オプション（他プレイヤーの軍事ワールドを奪う）が選択可能に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●占領の条件&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住フェイズが実行された場合、移住フェイズ後行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領宣言プレイヤーが複数いた場合、初期ワールド番号(右下に表示)が最も小さいプレイヤーから時計回り順で処理。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のカードが場に出ている必要がある。→『反乱軍同盟』・『帝国議席』・『帝国遮蔽装置技術』&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宣言を行うには、ワールドを建設していないか、2つ目のワールドカードを置ける能力を残している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領の対象は、他プレイヤーの新たに置かれたワールド以外の占領可能な軍事ワールドのみ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[占領する側の軍事力≧占領される側の総軍事力＋対象のワールドの防御力]（※防御側は一時的な軍事力を行使可能）である場合に占領成功。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
製品が置いてあるワールドは製品ごと奪う。製品の置かれていない単発生産ワールドには製品を生産しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：戦争の影 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード、小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームのセットアップで用意する勝利点チップを通常より5枚多くする。つまり、プレイ人数×12＋5枚。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップを単独で最大数持っていた場合フェイズ終了後に威信リーダータイルを獲得。以降他プレイヤーに単独最大数が現れるまで所持。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、威信リーダータイル・威信チップを最大数所持していた場合恩恵が受ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信リーダータイルにチップが置かれていた場合、それを手元に全て戻し1枚カードをドローし手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信チップを最大数所持している全てのプレイヤーは1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信チップはゲーム中終了時1枚につき1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、威信チップ15枚獲得した場合も、ゲーム終了条件となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信ボーナス／探索アクションの登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中以下のアクションを、どちらか1回だけ使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●威信ボーナス　威信チップを1枚消費。以下のアクションから1つを選択。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
探査：カードを9枚引き、それを手札に加え、その後カードを6枚捨てる or カードを13枚引き、それを手札に加え、その後カードを11枚捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展：コスト-3&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住：コスト-3、軍事力一時的に+2、移住後カードを1枚ドローし手札に加える&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
交易：追加でカード3枚獲得、その後の消費アクションで2倍の効果、カード2枚まで捨てて1枚につき1勝利点獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
消費：3倍の効果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産：カード3枚獲得、単発生産ワールドで2つまで生産可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●探索アクション　威信チップの消費なし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションが選ばれたら、フェイズアクション前にこれを選んだプレイヤーのみが行う。複数いたら初期カードの右下の番号が小さい方から順に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず9つのカテゴリーから1つを選択。デッキから1枚ずつ確認していき、該当カードが出てきたらそれ獲得するかどうか選択。獲得しなかった場合、次に出てきた該当カードを獲得。該当カードがデッキになかったら、捨て札をシャッフルして続行。それでも出てこなかったら失敗。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜カテゴリー9種＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・軍事力を+1か+2増加させるデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力が1か2の軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コスト1か2の非軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・知性化ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異性種族技術を生産する単発生産ワールドか生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2つ以上の製品を消費する消費能力を持つカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力5以上の軍事ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6コストデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・占領能力を持つカード（防御能力も含む）：これが選択できるのは占領オプションを入れた時のみ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：異星種族オーブの探索 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拡張は、異星種族のオーブの探索という要素が加わり、レース・フォー・ザ・ギャラクシーを全く新しいゲームへと「再起」させるものとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拡張では46枚の新たなカードと49枚の「オーブカード」が追加されます。&lt;br /&gt;
オーブカードは異星種族のオーブと呼ばれる迷宮を作るのに使用します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;I. 探査フェイズ&amp;quot; において、プレイヤーは3つのオーブアクションのうち2つを実行できます(オーブ探査特権を選んでいれば3つのアクションを全て実行できます。)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
・探索チームコマを動かす: 異星種族のオーブを探索し、アーティファクトを探し出して獲得します&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
・オーブカードのプレイ: 異星種族のオーブを広げます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
・オーブカードのドロー: 新たなオーブカードを山札から引きます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーブで獲得したアーティファクトには一度だけ使える様々な特別な能力があります(例えば、異星種族技術の製品として使えたり、軍事力を増やしたりなど...)。さらに勝利点にもなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8536</id>
		<title>Gamehelpraceforthegalaxy</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8536"/>
		<updated>2022-12-04T13:37:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* 拡張：異星種族オーブの探索 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
レース・フォー・ザ・ギャラクシーにおいて、プレイヤーは宇宙を探査し、ワールドを征服／移住するために発見し、製品を消費することで経済を作り、開発を進めることによって文明を競う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数の拡張が実装されているが、拡張ルール有りのテーブルを立てるにはプレミアム会員である必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
ゲームの目標は、ゲーム終了までに勝利点を最も多く獲得することである。勝利点は以下の合計値になる。&lt;br /&gt;
:・場に出したワールド／デベロップカード《カード左上の&amp;quot;六角形&amp;quot;に書かれた数字が勝利点》&lt;br /&gt;
:・生産した製品を消費することで得る、勝利点チップ&lt;br /&gt;
一部、特殊な得点計算をするカードがある。&lt;br /&gt;
:・6コストのデベロップカードは、&amp;quot;ゲーム終了時&amp;quot;、書かれた内容に従って勝利点を得る&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、各プレイヤーはランダムな「初期ワールドカード」1枚を自分の場に出す。※ゲームオプションによっては、2枚の初期ワールドから1枚を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
右下に赤か青の数字が書かれているのが初期ワールドカードである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から6枚カードを引き、2枚を選んで捨て、残ったカードを手札とする。初期ワールド／手札カードとして選ばれなかったカードは、山札に戻しシャッフルする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの流れ ==&lt;br /&gt;
1ラウンドは基本、「Ⅰ探査、Ⅱ発展、Ⅲ移住、Ⅳ消費、Ⅴ生産」の5フェイズで構成される。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に各プレイヤーは実行したいフェイズとその&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;を1つ選び、全員が選択を終えたら同時に公開する。(2人対戦時は2つずつ選択する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
昇順（Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ→Ⅳ→Ⅴ）に、選択されたフェイズを全プレイヤーが実行する。誰にも選ばれなかったフェイズは、そのラウンド実行されない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、フェイズを選択したプレイヤーには選んだ&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;が与えられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズを全て実行したらラウンドが終了する。ラウンド終了時、手札が10枚以上のプレイヤーは10枚になるまで捨てる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム中にカードを引く際、山札が尽きた場合は捨て札をシャッフルして山札とする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、誰かが12枚のカードを場に出したか、勝利点チップの在庫（プレイ人数x12点分）が尽きていれば、ゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※チップの在庫数は終了条件の判定のみに使われ、在庫が無くなっても、商品の消費による勝利点は得られる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のラウンドが終了した時、最も勝利点の多いプレイヤーが勝者となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、「場に残った製品数＋手札数」の合計が多い方が勝ちとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;製品の種類&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産ワールドに置かれる商品には以下の種類がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;quot;交易時の価値&amp;quot;は、得られるカード枚数を示す。&amp;quot;消費時の価値&amp;quot;（得られる勝利点やカード）は消費先のワールド／デベロップの能力によって決まる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:25%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!交易時の価値&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黄|| 異星種族技術  || 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 緑|| 遺伝子資源  || 4 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 茶|| 希少元素  || 3 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 青|| 嗜好品  || 2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズの概要&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*Ⅰ　探査 = カードを2枚引いた上で1枚を手札に加え、残りを捨てる&lt;br /&gt;
*Ⅱ　発展 = コスト《菱形の中に書かれたカード枚数》を払ってデベロップカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
*Ⅲ　移住 = コスト《円の中に書かれたカード枚数》を払ってワールドカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
　単発生産ワールド《円の外周が縁取られているもの》を出した場合は、即座に対象の種類の製品をカード上に置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　軍事ワールド《円の数字が白色、輪郭が赤のもの》を出す場合コストは不要になるが、自分の合計軍事力が円内の数字以上でないと出せない　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅳ　消費 = ワールドやデベロップの消費能力を可能な限り使用する。（製品を捨て、勝利点チップを得たりカードを引く）&lt;br /&gt;
　消費能力を全て使用した上で残った製品は、ワールドに置いたままにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅴ　生産 = 製品が置かれていない全ての生産ワールドに、対象の種類の製品をカード上に置く（単発生産ワールドには置かない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※場に置かれたワールド／デベロップカードの能力は、対象のフェイズでのみ有効（例：Ⅰの欄に書かれた能力は、探査フェイズでのみ有効）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※能力の起動方法には、複数のパターンがある（アイコンやツールチップによって判別可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・フェイズが行われた場合に自動で発動する能力&lt;br /&gt;
:・アクションを行った時にボーナスが得られる能力&lt;br /&gt;
:・手札のカード等、コストを支払って発動する能力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズ選択による特権&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*探査 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「+1+1」：1枚多く引き、1枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「3枚中2枚」になる）&lt;br /&gt;
:　「+5+0」：5枚多く引き、0枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「7枚中1枚」になる）&lt;br /&gt;
*発展 = デベロップを場に出すためのコストが1枚少なくなる &lt;br /&gt;
*移住 = ワールドを場に出した後、カードを1枚引く（場に出さなかった場合は引けない）&lt;br /&gt;
*消費 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「$」：消費フェイズの前に交易を行う。所有する製品を1つ売り、価値に等しいカードを引くことができる（参照：製品の種類表）&lt;br /&gt;
:　「x2」：消費能力を使った時に2倍の勝利点を得る（カード獲得枚数は2倍にならない）&lt;br /&gt;
*生産 = 製品が置かれていない単発生産ワールド1つに製品を置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※複数のプレイヤーが同じフェイズを選択した場合、そのフェイズは1度のみ行われ、選択したプレイヤー全員が特権を得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2人対戦時、1人のプレイヤーが同じフェイズを2回選んだ場合、そのフェイズが2度行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：嵐の予兆 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が5人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカードの登場。小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
小目標タイルは指定の条件を満たしたプレイヤーが即座に獲得でき、同時に達成したプレイヤーが複数いれば全員獲得（3勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大目標は単独で指定の条件を満たしたプレイヤーが獲得する。達成したプレイヤーの場に置かれ、別のプレイヤーが指定の条件を単独で満たすような場面になったらそのプレイヤーが奪う（5勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、3人以下で遊ぶ場合カードのドラフトを選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：帝国対反乱軍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が6人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード・小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領オプション（他プレイヤーの軍事ワールドを奪う）が選択可能に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●占領の条件&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住フェイズが実行された場合、移住フェイズ後行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領宣言プレイヤーが複数いた場合、初期ワールド番号(右下に表示)が最も小さいプレイヤーから時計回り順で処理。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のカードが場に出ている必要がある。→『反乱軍同盟』・『帝国議席』・『帝国遮蔽装置技術』&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宣言を行うには、ワールドを建設していないか、2つ目のワールドカードを置ける能力を残している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領の対象は、他プレイヤーの新たに置かれたワールド以外の占領可能な軍事ワールドのみ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[占領する側の軍事力≧占領される側の総軍事力＋対象のワールドの防御力]（※防御側は一時的な軍事力を行使可能）である場合に占領成功。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
製品が置いてあるワールドは製品ごと奪う。製品の置かれていない単発生産ワールドには製品を生産しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：戦争の影 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード、小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームのセットアップで用意する勝利点チップを通常より5枚多くする。つまり、プレイ人数×12＋5枚。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップを単独で最大数持っていた場合フェイズ終了後に威信リーダータイルを獲得。以降他プレイヤーに単独最大数が現れるまで所持。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、威信リーダータイル・威信チップを最大数所持していた場合恩恵が受ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信リーダータイルにチップが置かれていた場合、それを手元に全て戻し1枚カードをドローし手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信チップを最大数所持している全てのプレイヤーは1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信チップはゲーム中終了時1枚につき1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、威信チップ15枚獲得した場合も、ゲーム終了条件となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信ボーナス／探索アクションの登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中以下のアクションを、どちらか1回だけ使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●威信ボーナス　威信チップを1枚消費。以下のアクションから1つを選択。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
探査：カードを9枚引き、それを手札に加え、その後カードを6枚捨てる or カードを13枚引き、それを手札に加え、その後カードを11枚捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展：コスト-3&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住：コスト-3、軍事力一時的に+2、移住後カードを1枚ドローし手札に加える&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
交易：追加でカード3枚獲得、その後の消費アクションで2倍の効果、カード2枚まで捨てて1枚につき1勝利点獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
消費：3倍の効果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産：カード3枚獲得、単発生産ワールドで2つまで生産可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●探索アクション　威信チップの消費なし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションが選ばれたら、フェイズアクション前にこれを選んだプレイヤーのみが行う。複数いたら初期カードの右下の番号が小さい方から順に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず9つのカテゴリーから1つを選択。デッキから1枚ずつ確認していき、該当カードが出てきたらそれ獲得するかどうか選択。獲得しなかった場合、次に出てきた該当カードを獲得。該当カードがデッキになかったら、捨て札をシャッフルして続行。それでも出てこなかったら失敗。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜カテゴリー9種＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・軍事力を+1か+2増加させるデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力が1か2の軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コスト1か2の非軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・知性化ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異性種族技術を生産する単発生産ワールドか生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2つ以上の製品を消費する消費能力を持つカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力5以上の軍事ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6コストデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・占領能力を持つカード（防御能力も含む）：これが選択できるのは占領オプションを入れた時のみ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：異星種族オーブの探索 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拡張は、異星種族のオーブの探索という要素が加わり、レース・フォー・ザ・ギャラクシーを全く新しいゲームへと「再起」させるものとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拡張では46枚の新たなカードと49枚の「オーブカード」が追加されます。&lt;br /&gt;
オーブカードは異星種族のオーブと呼ばれる迷宮を作るのに使用します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;I. 探査フェイズ&amp;quot; において、プレイヤーは3つのオーブアクションのうち2つを実行できます(オーブ探査特権を選んでいれば3つのアクションを全て実行できます。)&lt;br /&gt;
・探索チームコマを動かす: 異星種族のオーブを探索し、アーティファクトを探し出して獲得します&lt;br /&gt;
・オーブカードのプレイ: 異星種族のオーブを広げます&lt;br /&gt;
・オーブカードのドロー: 新たなオーブカードを山札から引きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーブで獲得したアーティファクトには一度だけ使える様々な特別な能力があります(例えば、異星種族技術の製品として使えたり、軍事力を増やしたりなど...)。さらに勝利点にもなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8535</id>
		<title>Gamehelpraceforthegalaxy</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpraceforthegalaxy&amp;diff=8535"/>
		<updated>2022-12-04T13:35:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 拡張：異星種族オーブの探索の項を2017年のBGAローンチ記事より転載&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
レース・フォー・ザ・ギャラクシーにおいて、プレイヤーは宇宙を探査し、ワールドを征服／移住するために発見し、製品を消費することで経済を作り、開発を進めることによって文明を競う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数の拡張が実装されているが、拡張ルール有りのテーブルを立てるにはプレミアム会員である必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
ゲームの目標は、ゲーム終了までに勝利点を最も多く獲得することである。勝利点は以下の合計値になる。&lt;br /&gt;
:・場に出したワールド／デベロップカード《カード左上の&amp;quot;六角形&amp;quot;に書かれた数字が勝利点》&lt;br /&gt;
:・生産した製品を消費することで得る、勝利点チップ&lt;br /&gt;
一部、特殊な得点計算をするカードがある。&lt;br /&gt;
:・6コストのデベロップカードは、&amp;quot;ゲーム終了時&amp;quot;、書かれた内容に従って勝利点を得る&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時、各プレイヤーはランダムな「初期ワールドカード」1枚を自分の場に出す。※ゲームオプションによっては、2枚の初期ワールドから1枚を選ぶ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
右下に赤か青の数字が書かれているのが初期ワールドカードである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から6枚カードを引き、2枚を選んで捨て、残ったカードを手札とする。初期ワールド／手札カードとして選ばれなかったカードは、山札に戻しシャッフルする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの流れ ==&lt;br /&gt;
1ラウンドは基本、「Ⅰ探査、Ⅱ発展、Ⅲ移住、Ⅳ消費、Ⅴ生産」の5フェイズで構成される。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時に各プレイヤーは実行したいフェイズとその&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;を1つ選び、全員が選択を終えたら同時に公開する。(2人対戦時は2つずつ選択する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
昇順（Ⅰ→Ⅱ→Ⅲ→Ⅳ→Ⅴ）に、選択されたフェイズを全プレイヤーが実行する。誰にも選ばれなかったフェイズは、そのラウンド実行されない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その際、フェイズを選択したプレイヤーには選んだ&#039;&#039;&#039;特権&#039;&#039;&#039;が与えられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズを全て実行したらラウンドが終了する。ラウンド終了時、手札が10枚以上のプレイヤーは10枚になるまで捨てる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム中にカードを引く際、山札が尽きた場合は捨て札をシャッフルして山札とする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、誰かが12枚のカードを場に出したか、勝利点チップの在庫（プレイ人数x12点分）が尽きていれば、ゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※チップの在庫数は終了条件の判定のみに使われ、在庫が無くなっても、商品の消費による勝利点は得られる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最後のラウンドが終了した時、最も勝利点の多いプレイヤーが勝者となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、「場に残った製品数＋手札数」の合計が多い方が勝ちとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;製品の種類&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産ワールドに置かれる商品には以下の種類がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;quot;交易時の価値&amp;quot;は、得られるカード枚数を示す。&amp;quot;消費時の価値&amp;quot;（得られる勝利点やカード）は消費先のワールド／デベロップの能力によって決まる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:25%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!交易時の価値&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黄|| 異星種族技術  || 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 緑|| 遺伝子資源  || 4 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 茶|| 希少元素  || 3 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 青|| 嗜好品  || 2 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズの概要&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*Ⅰ　探査 = カードを2枚引いた上で1枚を手札に加え、残りを捨てる&lt;br /&gt;
*Ⅱ　発展 = コスト《菱形の中に書かれたカード枚数》を払ってデベロップカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
*Ⅲ　移住 = コスト《円の中に書かれたカード枚数》を払ってワールドカードを場に出す（自分の場に出ているものと同名のカードは出せない）&lt;br /&gt;
　単発生産ワールド《円の外周が縁取られているもの》を出した場合は、即座に対象の種類の製品をカード上に置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　軍事ワールド《円の数字が白色、輪郭が赤のもの》を出す場合コストは不要になるが、自分の合計軍事力が円内の数字以上でないと出せない　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅳ　消費 = ワールドやデベロップの消費能力を可能な限り使用する。（製品を捨て、勝利点チップを得たりカードを引く）&lt;br /&gt;
　消費能力を全て使用した上で残った製品は、ワールドに置いたままにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Ⅴ　生産 = 製品が置かれていない全ての生産ワールドに、対象の種類の製品をカード上に置く（単発生産ワールドには置かない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※場に置かれたワールド／デベロップカードの能力は、対象のフェイズでのみ有効（例：Ⅰの欄に書かれた能力は、探査フェイズでのみ有効）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※能力の起動方法には、複数のパターンがある（アイコンやツールチップによって判別可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・フェイズが行われた場合に自動で発動する能力&lt;br /&gt;
:・アクションを行った時にボーナスが得られる能力&lt;br /&gt;
:・手札のカード等、コストを支払って発動する能力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フェイズ選択による特権&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*探査 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「+1+1」：1枚多く引き、1枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「3枚中2枚」になる）&lt;br /&gt;
:　「+5+0」：5枚多く引き、0枚多く手札に加える（「2枚中1枚」が「7枚中1枚」になる）&lt;br /&gt;
*発展 = デベロップを場に出すためのコストが1枚少なくなる &lt;br /&gt;
*移住 = ワールドを場に出した後、カードを1枚引く（場に出さなかった場合は引けない）&lt;br /&gt;
*消費 = 特権が2種類あるので、どちらかを選ぶ&lt;br /&gt;
:　「$」：消費フェイズの前に交易を行う。所有する製品を1つ売り、価値に等しいカードを引くことができる（参照：製品の種類表）&lt;br /&gt;
:　「x2」：消費能力を使った時に2倍の勝利点を得る（カード獲得枚数は2倍にならない）&lt;br /&gt;
*生産 = 製品が置かれていない単発生産ワールド1つに製品を置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※複数のプレイヤーが同じフェイズを選択した場合、そのフェイズは1度のみ行われ、選択したプレイヤー全員が特権を得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2人対戦時、1人のプレイヤーが同じフェイズを2回選んだ場合、そのフェイズが2度行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：嵐の予兆 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が5人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカードの登場。小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
小目標タイルは指定の条件を満たしたプレイヤーが即座に獲得でき、同時に達成したプレイヤーが複数いれば全員獲得（3勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大目標は単独で指定の条件を満たしたプレイヤーが獲得する。達成したプレイヤーの場に置かれ、別のプレイヤーが指定の条件を単独で満たすような場面になったらそのプレイヤーが奪う（5勝利点）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、3人以下で遊ぶ場合カードのドラフトを選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：帝国対反乱軍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大プレイ人数が6人に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード・小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領オプション（他プレイヤーの軍事ワールドを奪う）が選択可能に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●占領の条件&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住フェイズが実行された場合、移住フェイズ後行われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領宣言プレイヤーが複数いた場合、初期ワールド番号(右下に表示)が最も小さいプレイヤーから時計回り順で処理。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のカードが場に出ている必要がある。→『反乱軍同盟』・『帝国議席』・『帝国遮蔽装置技術』&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宣言を行うには、ワールドを建設していないか、2つ目のワールドカードを置ける能力を残している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
占領の対象は、他プレイヤーの新たに置かれたワールド以外の占領可能な軍事ワールドのみ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[占領する側の軍事力≧占領される側の総軍事力＋対象のワールドの防御力]（※防御側は一時的な軍事力を行使可能）である場合に占領成功。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
製品が置いてあるワールドは製品ごと奪う。製品の置かれていない単発生産ワールドには製品を生産しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：戦争の影 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいワールドカード・デベロップカード、小目標・大目標タイルが登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームのセットアップで用意する勝利点チップを通常より5枚多くする。つまり、プレイ人数×12＋5枚。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
威信チップを単独で最大数持っていた場合フェイズ終了後に威信リーダータイルを獲得。以降他プレイヤーに単独最大数が現れるまで所持。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド開始時、威信リーダータイル・威信チップを最大数所持していた場合恩恵が受ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信リーダータイルにチップが置かれていた場合、それを手元に全て戻し1枚カードをドローし手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・威信チップを最大数所持している全てのプレイヤーは1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信チップはゲーム中終了時1枚につき1勝利点獲得。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド終了時、威信チップ15枚獲得した場合も、ゲーム終了条件となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
威信ボーナス／探索アクションの登場。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーはゲーム中以下のアクションを、どちらか1回だけ使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●威信ボーナス　威信チップを1枚消費。以下のアクションから1つを選択。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
探査：カードを9枚引き、それを手札に加え、その後カードを6枚捨てる or カードを13枚引き、それを手札に加え、その後カードを11枚捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発展：コスト-3&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
移住：コスト-3、軍事力一時的に+2、移住後カードを1枚ドローし手札に加える&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
交易：追加でカード3枚獲得、その後の消費アクションで2倍の効果、カード2枚まで捨てて1枚につき1勝利点獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
消費：3倍の効果&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生産：カード3枚獲得、単発生産ワールドで2つまで生産可能&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●探索アクション　威信チップの消費なし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このアクションが選ばれたら、フェイズアクション前にこれを選んだプレイヤーのみが行う。複数いたら初期カードの右下の番号が小さい方から順に。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず9つのカテゴリーから1つを選択。デッキから1枚ずつ確認していき、該当カードが出てきたらそれ獲得するかどうか選択。獲得しなかった場合、次に出てきた該当カードを獲得。該当カードがデッキになかったら、捨て札をシャッフルして続行。それでも出てこなかったら失敗。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜カテゴリー9種＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・軍事力を+1か+2増加させるデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力が1か2の軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コスト1か2の非軍事単発生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・知性化ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異性種族技術を生産する単発生産ワールドか生産ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2つ以上の製品を消費する消費能力を持つカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・防御力5以上の軍事ワールド&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6コストデベロップ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・占領能力を持つカード（防御能力も含む）：これが選択できるのは占領オプションを入れた時のみ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 拡張：異星種族オーブの探索 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拡張は、異星種族のオーブの探索という要素が加わり、レース・フォー・ザ・ギャラクシーを全く新しいゲームへと「再起」させるものとなります。 この拡張では46枚の新たなカードと49枚の「オーブカード」が追加されます。オーブカードは異星種族のオーブと呼ばれる迷宮を作るのに使用します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;I. 探査フェイズ&amp;quot; において、プレイヤーは3つのオーブアクションのうち2つを実行できます(オーブ探査特権を選んでいれば3つのアクションを全て実行できます。)&lt;br /&gt;
・探索チームコマを動かす: 異星種族のオーブを探索し、アーティファクトを探し出して獲得します&lt;br /&gt;
・オーブカードのプレイ: 異星種族のオーブを広げます&lt;br /&gt;
・オーブカードのドロー: 新たなオーブカードを山札から引きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーブで獲得したアーティファクトには一度だけ使える様々な特別な能力があります(例えば、異星種族技術の製品として使えたり、軍事力を増やしたりなど...)。さらに勝利点にもなります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8378</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8378"/>
		<updated>2022-11-08T00:27:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* 雷トークン使用の操作方法を追加 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
- このゲームは簡単な戦略性のあるビンゴゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。※&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※好きな数字を選ぶことで、数字に×印をつけると同時に、必要な雷トークンが消費されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 30個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 月トークン 24個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 60枚のラッキーボックスカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を捨てます。ライトニングトークンを4個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選ぶといいでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開される&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. （任意）雷トークンを使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 該当するマスを1つ消す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. （ボーナスを獲得した場合）即時使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雷トークンの使用==&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス==&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：ボーナスナンバーは即時消化です。将来のターンのために保存しておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある任意の１マスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星：ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月：すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点と新しいラウンドの開始==&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8375</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8375"/>
		<updated>2022-11-07T02:30:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* 遊び方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
- このゲームは簡単な戦略性のあるビンゴゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ライトニングトークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 30個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 月トークン 24個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 60枚のラッキーボックスカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を捨てます。ライトニングトークンを4個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選ぶといいでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開される&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. （任意）雷トークンを使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 該当するマスを1つ消す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. （ボーナスを獲得した場合）即時使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雷トークンの使用==&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス==&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：ボーナスナンバーは即時消化です。将来のターンのために保存しておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある任意の１マスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星：ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月：すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点と新しいラウンドの開始==&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8374</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8374"/>
		<updated>2022-11-07T02:30:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
- このゲームは簡単な戦略性のあるビンゴゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ライトニングトークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 30個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 月トークン 24個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 60枚のラッキーボックスカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を捨てます。ライトニングトークンを4個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選ぶといいでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. （任意）雷トークンを使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 該当するマスを1つ消す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. ボーナスを獲得した場合、即時使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雷トークンの使用==&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス==&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：ボーナスナンバーは即時消化です。将来のターンのために保存しておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある任意の１マスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星：ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月：すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点と新しいラウンドの開始==&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8373</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
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		<updated>2022-11-07T02:27:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: レイアウト修正、よりわかりやすいように内容の編集（一部欠損あるが、大体の内容は掴めるようになったはず）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
このゲームは簡単な戦略性のあるビンゴゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ライトニングトークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容物==&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 30個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 月トークン 24個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 60枚のラッキーボックスカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を捨てます。ライトニングトークンを4個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選ぶといいでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. （任意）雷トークンを使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. 該当するマスを1つ消す&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. ボーナスを獲得した場合、即時使用する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雷トークンの使用==&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーナス==&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意：ボーナスナンバーは即時消化です。将来のターンのために保存しておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある任意の１マスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星：ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月：すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点と新しいラウンドの開始==&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8371</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
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		<updated>2022-11-06T13:33:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ライトニングトークン 30個&lt;br /&gt;
月トークン 24個&lt;br /&gt;
数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&lt;br /&gt;
60枚のラッキーボックスカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
6枚のスーパーメガ・スコアカード&lt;br /&gt;
このゲームでは、数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&lt;br /&gt;
ライトニングトークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&lt;br /&gt;
4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セットアップ&lt;br /&gt;
ラッキーボックスのカードについて、「ラッキーボックスカードガイド」を参照してください。&lt;br /&gt;
1. ラッキーボックスカードをシャッフルし、裏向きでプレイエリアの中央に置き、ドローパイルとします。&lt;br /&gt;
2. 雷トークンと月トークンを別々の山に置き、ラッキーボックスカードと並べます。&lt;br /&gt;
3. 数字カード18枚をすべてシャッフルし、9枚を裏向きで山札として配ります。残りの9枚は次のラウンドまで伏せておきます。&lt;br /&gt;
4. 各プレイヤーは以下のものを集めます。&lt;br /&gt;
- スーパーメガ・スコアカード1枚 &lt;br /&gt;
- ドライイレーズマーカー 1個&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 4個&lt;br /&gt;
5. 最後に、各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を表向きにしてドローパイルの横に捨てます。ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選びます。&lt;br /&gt;
                                                                                                                                                                          遊び方&lt;br /&gt;
消したマスが正しいかどうかチェックします。&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。9回の手番で列または行を完成させましょう。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&lt;br /&gt;
カードの数字が表示されます。その場合、次のようにアイコンを丸で囲みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開する&lt;br /&gt;
表向きに置きます。&lt;br /&gt;
前に引いた数字カードと並べます。&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&lt;br /&gt;
注意：ボーナスナンバーは将来のターンのために保存しておくことはできません。&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：自分の手札のうち、数字が大きいマスを即座に消します。&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある大きな数字のマスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&lt;br /&gt;
星：スコアカードの一番左の開いている星のアイコンをすぐに丸で囲みます。スコアカードの一番左の星のアイコンを丸で囲みます。ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&lt;br /&gt;
注：このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&lt;br /&gt;
稲妻：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&lt;br /&gt;
月 すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. マスを1つ消す&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷トークンの使用&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、1つまたは複数のライトニングトークンを使って、公開された数字以外の数字を消すことができます。&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&lt;br /&gt;
そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 得点と新しいラウンドの開始&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpsupermegaluckybox&amp;diff=8370</id>
		<title>Gamehelpsupermegaluckybox</title>
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		<updated>2022-11-06T13:31:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 英語ルールをDeepLで翻訳し、粗校正した。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ライトニングトークン 30個&lt;br /&gt;
月トークン 24個&lt;br /&gt;
数字カード18枚（1～9が2枚ずつ）&lt;br /&gt;
60枚のラッキーボックスカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
6枚のスーパーメガ・スコアカード&lt;br /&gt;
このゲームでは、数字カードが1枚ずつ公開され、自分のカード上のその数字に対応するマスを消していきます。縦か横に3つ揃うとボーナスが発生し、より多くのマスを消すことができ、さらにボーナスを誘発することができます。&lt;br /&gt;
ライトニングトークンを使って、数字を好きなように動かすことができます。ただし、ゲーム終了時のペナルティを避けるためには、ムーントークンを獲得することを忘れないようにしましょう。&lt;br /&gt;
4つのラウンドで最も多くのポイントを獲得すれば勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セットアップ&lt;br /&gt;
ラッキーボックスのカードについて、「ラッキーボックスカードガイド」を参照してください。&lt;br /&gt;
1. ラッキーボックスカードをシャッフルし、裏向きでプレイエリアの中央に置き、ドローパイルとします。&lt;br /&gt;
2. 雷トークンと月トークンを別々の山に置き、ラッキーボックスカードと並べます。&lt;br /&gt;
3. 数字カード18枚をすべてシャッフルし、9枚を裏向きで山札として配ります。残りの9枚は次のラウンドまで伏せておきます。&lt;br /&gt;
4. 各プレイヤーは以下のものを集めます。&lt;br /&gt;
- スーパーメガ・スコアカード1枚 &lt;br /&gt;
- ドライイレーズマーカー 1個&lt;br /&gt;
- ライトニングトークン 4個&lt;br /&gt;
5. 最後に、各プレイヤーはラッキーボックスカードを5枚引き、3枚をスタートカードとして選びます。スタートカードを表向きにして自分の前に並べ、残りの2枚を表向きにしてドローパイルの横に捨てます。ヒント スタートカードは、3x3の数字のグリッドの中に1〜9の数字がすべて入っているものを選びます。&lt;br /&gt;
                                                                                                                                                                          遊び方&lt;br /&gt;
消したマスが正しいかどうかチェックします。&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド行われ、それぞれのラウンドは9ターンで終了します。9回の手番で列または行を完成させましょう。各ラウンドは参加者全員同時に進行します。&lt;br /&gt;
カードの数字が表示されます。その場合、次のようにアイコンを丸で囲みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 数字カード1枚を公開する&lt;br /&gt;
表向きに置きます。&lt;br /&gt;
前に引いた数字カードと並べます。&lt;br /&gt;
数字： 自分のラッキーボックスカードの中から、ボーナス数字と一致する大きな数字のマスをすぐに消します。そして、これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかを確認します。&lt;br /&gt;
注意：ボーナスナンバーは将来のターンのために保存しておくことはできません。&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：自分の手札のうち、数字が大きいマスを即座に消します。&lt;br /&gt;
クエスチョンマーク：あなたのラッキーボックスカードの1枚にある大きな数字のマスをすぐに消します。これがさらなるボーナスの引き金になるかどうかチェックします。&lt;br /&gt;
星：スコアカードの一番左の開いている星のアイコンをすぐに丸で囲みます。スコアカードの一番左の星のアイコンを丸で囲みます。ラウンドでより多くの星を囲むと、より多くの星を囲めば囲むほど、より多くのスコアを獲得できます。&lt;br /&gt;
注：このラウンドですでに3つの星を囲んでいた場合は、それ以上は何もおきません。&lt;br /&gt;
稲妻：すぐにサプライから稲妻トークンを1つまたは2つ、指定されたとおりに取ります。&lt;br /&gt;
月 すぐに月トークンを1枚取ります。(詳しくは「ゲームの終了」を参照してください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. マスを1つ消す&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーは、自分のラッキーボックスカードの3×3の数字を確認し、その数字と一致するマスを1つ（合計で1つだけ）消します。一致するマスがない場合は、何もしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷トークンの使用&lt;br /&gt;
雷トークンを持っている場合、1つまたは複数のライトニングトークンを使って、公開された数字以外の数字を消すことができます。&lt;br /&gt;
雷トークンを1つ消費するごとに、現在の数字カードの数字に1加算または1減算することができます。&lt;br /&gt;
そのターンに公開された数字とは別の数字を消すことができます。&lt;br /&gt;
例えば 例：数字カードが5の場合、雷トークンを1つ消費して、4か6を消すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&lt;br /&gt;
- 数字は9と1の間で「ループ」するので、「9」に2を足すと「2」になり、「1」から2を引くと「8」になります。&lt;br /&gt;
- 雷トークンを使用すると、他のプレイヤーではなく自分だけが現在の数字を変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意事項&lt;br /&gt;
- 1つの交差する数字で列と行の両方を完成させると、両方のボーナスを受け取ることができます。&lt;br /&gt;
- 1ターンに複数のボーナスを解除する場合、どの順番で解除してもかまいません。&lt;br /&gt;
- トークンの所持数に制限はありません。トークンの数が足りなくなった場合は、他の部品で代用してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 得点と新しいラウンドの開始&lt;br /&gt;
9枚目の数字カードが公開され、解決されると1ラウンドが終了します。その後、以下のことが行われます。&lt;br /&gt;
1. 完成したラッキーボックスカードの得点&lt;br /&gt;
完成したラッキーボックスカード（3×3のマス目にあるすべての数字が消されたもの）には、完成したラウンドに応じて一定のポイントが与えられます（ゲームが進むにつれてポイントは減少します）。スコアカードを参照し、現在のラウンドに基づく合計を記入します。&lt;br /&gt;
4. 数字カードのシャッフル&lt;br /&gt;
18枚の数字カードをすべてシャッフルし、9枚を裏向きで配り、次のラウンドの新しい山札とします。&lt;br /&gt;
5. 次のラウンドを始める&lt;br /&gt;
一番上の数字カードを公開し、前回と同じように次のラウンドをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了&lt;br /&gt;
ゲームは4ラウンド目で終了します。最終的な点数を以下のように集計します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    例&lt;br /&gt;
Timは、1ラウンド目でラッキーボックスカードを1枚完成させることができました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_livingforest&amp;diff=7842</id>
		<title>Tips livingforest</title>
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		<updated>2022-09-05T17:05:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;WIP（執筆中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆『生き物』カードと違い、『木』は１ターンに1本しか買えないと思っていませんか？&lt;br /&gt;
◆実は、サーキットの“『木』を買う“マスに止まることで、１ターン内で2本の『木』を手に入れることもできます。&lt;br /&gt;
◆さらに、慎重に行動を組み立てる事によって、１ターンに4つのアクションをコンボさせる事もできるんです！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_livingforest&amp;diff=7841</id>
		<title>Tips livingforest</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_livingforest&amp;diff=7841"/>
		<updated>2022-09-05T17:03:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 軽微な校正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;WIP（執筆中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『生き物』カードと違い、『木』は１ターンに1本しか買えないと思っていませんか？&lt;br /&gt;
実は、サーキットの“『木』を買う“マスに止まることで、１ターン内で2本の『木』を手に入れることもできます。&lt;br /&gt;
さらに、慎重に行動を組み立てる事によって、１ターンに4つのアクションをコンボさせる事もできるんです！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_livingforest&amp;diff=7840</id>
		<title>Tips livingforest</title>
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		<updated>2022-09-05T17:00:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Hirols: 英語版の要約&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;WIP（執筆中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き物カードとい、木は１ターンに1本しか買えないと思っていませんか？&lt;br /&gt;
実は、サーキットの“木を買う“マスに止まることで、１ターン内で2本の木を手に入れることもできます。&lt;br /&gt;
さらに、慎重に行動を組み立てる事によって１ターンに4つのアクションをコンボさせる事もできます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Hirols</name></author>
	</entry>
</feed>