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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-14T15:20:32Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7604</id>
		<title>Gamehelpdragoncastle</title>
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		<updated>2022-07-29T19:39:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Gentlemoon: /* ゲーム終了と得点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、VPが最も高いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語説明==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 龍城・・・タイルが表向きに積まれている、プレイヤー共通の場です。ゲーム開始時は3段に積まれています。&lt;br /&gt;
* 領地・・・各プレイヤーにそれぞれ与えられた、取ったタイルや社を置くエリアです。&lt;br /&gt;
* 縦横に隣接・・・高さが違う場合でも、上から見て隣接しているならば隣接とみなします。&lt;br /&gt;
* 社・・・黒い屋根のようなものです。&lt;br /&gt;
* 統合する・・・同色で4枚以上隣接するグループを作り、裏返すことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイ手順==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手番ではまず、龍城の最上段にあるタイルのうち、左右のどちらかが空いているタイルを選択します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* その後、次の3つの選択肢から選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ペアのタイルを取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 左か右が空いており、かつ上から見えている、1枚目に選んだタイルと色や柄が同じタイルを取ります。&lt;br /&gt;
** この際は最上段である必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【社を取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社を1つ得て、自分の手元に置きます。まだ領地には置きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【1枚目のタイルを破棄し、1点を得る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1点を得ます。タイルは破棄されるので、後述する置くフェイズはありません。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのあと、取ったタイルを領地に置きます。置ける場所は、何もない場所か、裏向きのタイルの上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし置いた後に4つ以上の同じ色のタイルが縦横隣接（一直線でなくてよい）したら、それら全てを裏返し、枚数に応じた得点を得ます。&#039;&#039;&#039;これは強制です。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏返したタイルが4/5/6/7/8で得られる勝利点は2/3/5/6/8点獲得し、8枚以上は1個増えるごとに1点獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、紫のタイルグループは追加で1点を生みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、今裏返したタイルの上に手元の社を置くことができます。置ける個数は、タイルグループの色によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 赤、黄色、緑・・・１個まで&lt;br /&gt;
* 黒、水色、紫・・・２個まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社を置いた場合、1段目のタイルに置いたなら1点、2段目のタイルなら2点、3段目以上のタイルに置いたなら3点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし社が置かれたタイルには、以降タイルや社を重ねることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に複数のグループを裏返したなら、以上の処理をそれぞれのグループごとに行います。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;龍城が最下段のみになった場合&#039;&#039;&#039;、1枚もタイルを取らずに&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションを行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションがプレイヤー人数分行われた時、そのラウンドが最終ラウンドです（最後の龍は『老龍』と呼ばれていますが、点数は同じく2点となります。）。スタートプレイヤーの右隣の人まで手番を回してからゲームが終了します。&lt;br /&gt;
*終了トリガーが引かれたあとも、&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションは行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利点チップの点数と社による点数(これらの合計はゲーム中常に表示されています)に、場に示された龍のカードによる点数を加算した得点が最も高いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
* 同点の場合、一番上にあるタイルが裏向き、かつ、社の乗っていない山の数を比べ、より多いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
** それでも同点の場合、山に乗せた社の個数で勝敗を決めます。&lt;br /&gt;
*** それでも同点なら引き分けです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精霊について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊は、プレイヤーに特殊なアクションを与えます。ただし、コストとして手元の社1つか表向きのタイル1枚を支払う必要があります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Gentlemoon</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7601</id>
		<title>Gamehelpdragoncastle</title>
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		<updated>2022-07-29T19:32:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Gentlemoon: /* プレイ手順 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、VPが最も高いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語説明==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 龍城・・・タイルが表向きに積まれている、プレイヤー共通の場です。ゲーム開始時は3段に積まれています。&lt;br /&gt;
* 領地・・・各プレイヤーにそれぞれ与えられた、取ったタイルや社を置くエリアです。&lt;br /&gt;
* 縦横に隣接・・・高さが違う場合でも、上から見て隣接しているならば隣接とみなします。&lt;br /&gt;
* 社・・・黒い屋根のようなものです。&lt;br /&gt;
* 統合する・・・同色で4枚以上隣接するグループを作り、裏返すことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイ手順==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手番ではまず、龍城の最上段にあるタイルのうち、左右のどちらかが空いているタイルを選択します。&lt;br /&gt;
/br/&lt;br /&gt;
* その後、次の3つの選択肢から選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ペアのタイルを取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 左か右が空いており、かつ上から見えている、1枚目に選んだタイルと色や柄が同じタイルを取ります。&lt;br /&gt;
** この際は最上段である必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【社を取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社を1つ得て、自分の手元に置きます。まだ領地には置きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【1枚目のタイルを破棄し、1点を得る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1点を得ます。タイルは破棄されるので、後述する置くフェイズはありません。&lt;br /&gt;
/br/&lt;br /&gt;
そのあと、取ったタイルを領地に置きます。置ける場所は、何もない場所か、裏向きのタイルの上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし置いた後に4つ以上の同じ色のタイルが縦横隣接（一直線でなくてよい）したら、それら全てを裏返し、枚数に応じた得点を得ます。&#039;&#039;&#039;これは強制です。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏返したタイルが4/5/6/7/8で得られる勝利点は2/3/5/6/8点獲得し、8枚以上は1個増えるごとに1点獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、紫のタイルグループは追加で1点を生みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、今裏返したタイルの上に手元の社を置くことができます。置ける個数は、タイルグループの色によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 赤、黄色、緑・・・１個まで&lt;br /&gt;
* 黒、水色、紫・・・２個まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社を置いた場合、1段目のタイルに置いたなら1点、2段目のタイルなら2点、3段目以上のタイルに置いたなら3点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし社が置かれたタイルには、以降タイルや社を重ねることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に複数のグループを裏返したなら、以上の処理をそれぞれのグループごとに行います。&lt;br /&gt;
/br/&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;龍城が最下段のみになった場合&#039;&#039;&#039;、1枚もタイルを取らずに&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションを行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションがプレイヤー人数分行われた時、そのラウンドが最終ラウンドです（最後の龍は『老龍』と呼ばれていますが、点数は同じく2点となります。）。スタートプレイヤーの右隣の人まで手番を回してからゲームが終了します。&lt;br /&gt;
*終了トリガーが引かれたあとも、&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションは行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利点チップの点数と社による点数(これらの合計はゲーム中常に表示されています)に、場に示された龍のカードによる点数を加算した得点が最も高いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
* 同点の場合、一番上にあるタイルが裏向きで、最も高い山の高さを比べ、より高いプレイヤーの勝利です。(おそらく社の有無は問わないと思いますが、要検証。)&lt;br /&gt;
** それでも同点の場合、社の個数で勝敗を決めます。(手元の社を含むかは要検証。)&lt;br /&gt;
*** それでも同点なら引き分けです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精霊について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊は、プレイヤーに特殊なアクションを与えます。ただし、コストとして手元の社1つか表向きのタイル1枚を支払う必要があります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Gentlemoon</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptargi&amp;diff=4204</id>
		<title>Gamehelptargi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptargi&amp;diff=4204"/>
		<updated>2020-10-17T15:42:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Gentlemoon: /* 部族カードの配置 */ 間違ったルールの削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;ゲームの目的&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多く勝利点を獲得すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;ルール概要&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タルギ(Targi)は二人用のワーカープレイスメントです。場に5×5で並べられた25枚のカードの上にコマを置いていき、様々な商品やカードを獲得することで最終的な勝利点を争います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードには3種類があります：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「外周カード」：外側の16枚のカード。この上を盗賊コマが移動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「商品カード」：イラストで示された商品を受け取れるカード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「部族カード」：コストを支払うことで獲得出来るカード。左にそのカードのシンボル、右上にコスト、右下にはゲーム終了時に得られる勝利点が示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは最大12ラウンドで進行します。ラウンドが終わる度に先手と後手を入れ替えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンの構成：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*(1)盗賊コマの移動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*(2)タルギコマの配置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*(3)アクションの実行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;1) 盗賊コマの移動&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンの最初に一つ進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊コマが四隅にある外周カードの上に来るたびに、略奪が起こり商品か勝利点を失います。&lt;br /&gt;
略奪の処理を行った後、盗賊コマを次の外周カードへと動かします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;2) タルギコマの配置&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤー毎に、四隅以外の好きな外周カードの上に自分のタルギコマを1つずつ置いていきます。ただし、既に相手プレイヤーのコマが対面の外周カード上にある場合、そこには置くことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊コマが置かれている外周カードにも特殊な場合を除いて置くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両プレイヤーのタルギコマが置かれ切ると、各プレイヤーのコマ同士が置かれた行と列が交わる場所のカードの上に、各プレイヤーの部族マーカーが置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（タルギコマの置き方次第では部族マーカーは一つしか置かれませんが、戦略上やむを得ない場合以外はオススメしません。また置き方によっては両者とも部族マーカーが置かれない場合があります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &#039;&#039;&#039;3) アクションの実行&#039;&#039;&#039; ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先手プレイヤーから順に、タルギコマと部族マーカーが置かれたカードのアクションを好きな順番で実行する。アクションはキャンセルしても良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションが実行された場所には、商品カードが置かれていたなら部族カードが、部族カードが置かれていたなら商品カードが山札から補充される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;部族カードの配置&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得した部族カードは各プレイヤーの4×3のスペースに配置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、横の列の4枚の部族カードの並べ方によってボーナスが得られます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*全て同じ種類のシンボルの部族カードの列毎に4点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*全て異なる種類のシンボルの部族カードの列毎に2点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;外周カード「貴族」&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部族カードを獲得した時、すぐに配置せずに1枚まで手札として保持することが出来ます。しかし、手札を保持している場合新たな部族カードをスペースに配置することは出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札は外周カードの「貴族」の効果を使用することで配置あるいは捨てることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;手持ち制限&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーはラウンド終了時に金貨3枚と商品10個までしか持ちこせません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;ゲーム終了条件&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*12ターンが経過する。（盗賊コマが一周する）&lt;br /&gt;
*もしくはどちらかが12枚の部族カードを獲得した場合、そのラウンドでゲームが終了します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Gentlemoon</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpohseven&amp;diff=4091</id>
		<title>Gamehelpohseven</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpohseven&amp;diff=4091"/>
		<updated>2020-09-02T20:27:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Gentlemoon: 日本語ルールの草案&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Oh-Seven(オーセブン)は、2〜9人のプレイヤー向けの30分間のトリックテイクゲームです。&lt;br /&gt;
（具体的には、Oh-Hell(オーヘル)のバリアントです）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Oh-Sevenは、32枚のカードのデッキを1つまたは2つ使用し、4つのスートで0〜7の番号が付けられています。&lt;br /&gt;
（標準のトランプでは、Qを使用して0を表します。）&lt;br /&gt;
5人以上のプレイヤーがいる場合は2つのデッキを使用する必要があります。入札とポイントを記録するためのペンと紙またはスコアトークンも必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの目的は、点数を獲得することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7トリックを1ラウンドとして、合計7ラウンドを行います。各ラウンドの開始時に各プレイヤーは実行する予定のトリック数に入札を行います。&lt;br /&gt;
各ラウンドの終わりに、入札したトリック数と実際のトリック数が一致した各プレイヤーは、入札数＋2ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
一致しなかった各プレイヤーはその差分のポイントを失います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの開始時に、デッキをシャッフルし、各プレイヤーに7枚のカードを配ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは入札のために自分の手札からカードを1枚選び、自分の前に裏向きで置きます。全てのプレイヤーが選び終えたら、選択したカードが公開されます。&lt;br /&gt;
各カードの数字が、プレイヤーが入札しているトリックの数になります。&lt;br /&gt;
このカードは入札が終了したら手札に戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高入札されたカードのスートがラウンドの切り札スートになり、その入札者が最初のトリックをリードします。&lt;br /&gt;
同じ数の場合、スペードが一番強く、ハート〉ダイヤ〉クラブの順に弱いものとします。(5人以上のプレイの際、最高入札が同じカードの場合、再入札となります(後述))&lt;br /&gt;
入札を記録したら、カードをプレイヤーの手札に戻します。&lt;br /&gt;
（標準のトランプでは、キングを使い現在の切り札スートを示します。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全プレイヤーの入札の合計が7の場合、または最高入札が同じカードだった場合、再入札が強制されます。&lt;br /&gt;
まず、最高入札をした人は、すぐに1ポイントを獲得します。（最高入札が同じカードだった場合、それぞれが1ポイントを獲得します。）&lt;br /&gt;
その後、プレイヤーは残りの手札から新たに入札します。&lt;br /&gt;
これを入札の合計が7にならなくなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
プレイヤーがカードを使い果たした場合は、新たにカードを配り直します。(獲得したポイントは維持されます。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リードプレイヤーは自分の手札からカードをプレイします。その後、他のプレイヤーは時計回りにプレイします。可能であれば、リードカードのスートを一致させることにより、リードに従う必要があります。&lt;br /&gt;
そのスートのカードがない場合、手札から好きなカードをプレイすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーがカードをプレイした後、（もしあれば）最高のトランプカードをプレイした人、またはリードスートの最高のカードをプレイした人がトリックを獲得します。（2組のデッキで、同じカードある場合、最初にプレイした方がトリックを獲得します。）&lt;br /&gt;
トリックの勝者が、次のリードプレイヤーになります。これを7回行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7ラウンド終了後、一番ポイントを獲得していたプレイヤーが勝者です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Gentlemoon</name></author>
	</entry>
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