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	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Firedfly</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-30T10:40:24Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdigupadventure&amp;diff=10181</id>
		<title>Gamehelpdigupadventure</title>
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		<updated>2023-09-22T14:58:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に各プレイヤーは9枚のカードを受け取り、それを自分の前に3x3の正方形にして裏向きに置いて鉱山を形成します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
中央のカードを表向きにするとゲームが始まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
目標は鉱山の9枚を多くの得点できるカードで埋め尽くすことです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉱山が全部公開されるとすぐにゲームは終了し、最多得点のプレイヤーが勝利します!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードの種類===&lt;br /&gt;
冒険カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝石カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
偶像カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スケルトンカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札上限は3枚です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====冒険カードの効果====&lt;br /&gt;
・仕掛け鞄:自分の鉱山カードを2枚入れ替える(裏表は問わない)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・地下河川:プレイヤー人数+1枚のカードを並べて川を作る。このカードをプレイしたプレイヤーから順にカードを1枚取る。最後のカードは最初に取ったプレイヤーが取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・双眼鏡:いずれかのプレイヤーの手札を見て1枚引く。その後自分の手札から取ったカード以外をそのプレイヤーに渡す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ピッケル:捨て札から好きなカードを手札に加えた後、手札から別のカードを捨てる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・宝の地図:カードを5枚引いて1枚だけ手札に加える。残りのカードを好きな順番で山札の上に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・吊り橋:あなたの鉱山カードと他プレイヤーの鉱山カードを交換する(ただし相手の好きな色を奪うことはできません)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ショベル:自分の鉱山カードを1枚選んで表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・たいまつ:裏向きの鉱山カードを2枚見てから戻す（自分でも相手でも可能）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ダイナマイト:全プレイヤーは手札を捨てて3枚引く。その後ダイナマイトをゲームから取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遊び方===&lt;br /&gt;
自分のターンでは、手札から2枚までのカードをプレイできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.鉱山に宝石カードをプレイする – 好きな色のカードだけでなく、適切な場所にカードをプレイすると点数を獲得できます(各宝石と鉱山スロットには1から9の番号が付いています)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.冒険カードをプレイする – 有効に活用して場にあるカードを公開、交換、または盗み、最高の鉱山を作る事を目指します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターン終了時にカードを3枚まで捨てる必要があり、それ以上任意で捨てると3枚まで補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了と点数計算===&lt;br /&gt;
1人のプレイヤーが9枚の鉱山をすべて表向きにしたら、そのラウンドでゲーム終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラストプレーヤーまで平等にプレイしてから、全員のすべてのカードを表向きにして得点計算です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正しい位置にある好きな色=3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
違った位置にある好きな色=2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
正しい位置にある好きな色以外=1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
偶像カード(自分の鉱山に1枚まで)=2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スケルトンカード=0点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高得点のプレイヤーが勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーカー:好きな色を最も多く連続して持っている人が勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpheroesofhellas&amp;diff=9537</id>
		<title>Gamehelpheroesofhellas</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpheroesofhellas&amp;diff=9537"/>
		<updated>2023-04-13T13:09:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==プレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番では、プレイヤーは以下の5つのアクションから1つを選択し、実行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;戦闘&#039;&#039;&#039; - 自分のアクションカード1枚を、自分のヒーローディスクが置かれているモンスターカードの横に表向きでプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;移動&#039;&#039;&#039; - 自分のヒーローディスクをモンスターカードから別のカードに移し、自分の手札からアクションカードを1枚捨てます&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;回復&#039;&#039;&#039; - 山札からアクションカードを引き、最大で5枚のアクションカードを手札に持ちます。その後、（引いた枚数に関わらず）手札を1枚裏向きで捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;支援&#039;&#039;&#039; - 手札を1枚以上、他のプレイヤーに渡します。受け取ったプレイヤーは、自分の手札から少なくとも1枚を裏向きで捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;神託&#039;&#039;&#039; - 山札から一番上のアクションカードを6枚引き、テーブルに表向きで置きます。その中から1枚を選び、捨て札にします。その後、残りの5枚を好きな順番で山札の一番上に戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後のキメラを倒した時点でミッションに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、手札にアクションカードがなく、かつ枯渇した山札からドローしなければならない場合、そのミッションは敗北となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一方、ドローパイルが枯渇していても、プレイヤーが手持ちのカードでターンをプレイできる場合は、ゲームを続行できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
モンスターを倒すには、そのモンスターが持つ2つのシンボルのうち、どちらかのカードを5枚割り当てる必要があります。例えば、シンボルAが1枚でシンボルBが4枚、あるいはシンボルAが3枚でシンボルBが2枚でも構いませんが、シンボルAが5枚でシンボルBが0枚ということはありえません。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊カード - 神の介入（ライティングシンボル）カードは、他種類のカードの代わりにプレイすることができます。&lt;br /&gt;
また、各シンボルのカードが少なくとも1枚ずつ先にプレイされている場合、神の介入カードをプレイすることで、通常5枚のところ3枚（または4枚）でモンスターを倒すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッションの最後には、キメラと呼ばれる特別なボスモンスターが出現します（これは通常のモンスター2体のコンボです）。キメラを倒すには8枚のカードが必要ですが、これも最低限各シンボル1枚ずつで構成されていなければならず、シンボルが重複している場合は、重複している分だけそのシンボルの最低必要枚数が増えます。つまり、赤2、青1、緑1で構成されるキメラは、最低でも赤2、青1、緑1が必要で、さらにそれらの組み合わせで8枚になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キメラもまた最低必要枚数を満たして、神の介入で倒すこともできます（ミニマム5枚で倒せます）。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ゲームに1回、各キャラクターはカードを裏向きで出し、自分のキャラクターの色に割り当てることができます。(例：アタランタは黄色なので、ゲーム中1回だけ他の色のカードを裏向きで出して、黄色にすることができます。）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1体のモンスターを倒した後に、別のモンスターに挑戦する必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シナリオの詳細==&lt;br /&gt;
モンスターが倒されるたびに新しいモンスターが出現するわけではありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しいモンスターが登場するタイミングはルールブックを参照してください。また、一般的に、すべてのシナリオはキメラ1体で終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. &#039;&#039;&#039;イタカの丘&#039;&#039;&#039;(The Hills of Ithaka)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスターとして、3枚のモンスターカードが場に置かれる。1体倒すごとに1枚補充される。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. &#039;&#039;&#039;デルファイの神託&#039;&#039;&#039;(The Oracle of Delphi)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター4体。1体目、2体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. &#039;&#039;&#039;アクロポリスの神殿&#039;&#039;&#039;(The Temples at the Acropolis)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター3体。2体目のモンスターを倒したら2体、4体目のモンスターを倒したら1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. &#039;&#039;&#039;オリンポス山&#039;&#039;&#039;(Mount Olympus)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター4体。2体目、4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.&#039;&#039;&#039; 神々の意志&#039;&#039;&#039;(The Will of the Gods)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター4体。2体目、4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
神の介入カードを使用したプレイヤーは、次のプレイヤーの手番が始まる前、または新しいモンスターが出現する前に、直ちに回復アクションを実行しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キメラとの戦闘ではこのルールは適用されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. &#039;&#039;&#039;神々の怒り&#039;&#039;&#039;(The Wrath of the Gods)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター4体。2体目、4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
神々の介入カードを使用したプレイヤーは、直ちに全手札を山札の下にランダムな順番で置き、その後山札から同じ枚数のカードをドローしなければならない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このルールはキメラとの戦闘時には適用されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. &#039;&#039;&#039;神々の狂気&#039;&#039;&#039;(The Madness of the Gods)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター4体。2体目、4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神々の介入カードを使用したプレイヤーは、直ちに全手札を山札の下にランダムな順番で置き、その後捨て札の山から同じ枚数のカードをドローしなければならない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このルールはキメラとの戦闘時には適用されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. &#039;&#039;&#039;エオリア平原&#039;&#039;&#039;(The Aeolian Fields)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター5体。5体目のモンスターを倒したらキメラが2体出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. &#039;&#039;&#039;エオリア平原Part2&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター3体。2体目を倒したら2枚補充。5体目のモンスターを倒したらキメラが2体出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10. &#039;&#039;&#039;冥府への扉&#039;&#039;&#039;(The Gates to the Underworld)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター5体。5体目を倒したら1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;特殊ルール&#039;&#039;:初期モンスター5体のうちいずれかを神託によって倒した場合、6体目のモンスターは出現しません（ミッション失敗）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11. &#039;&#039;&#039;三途の川&#039;&#039;&#039;(The River Styx)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター2体。1~4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらキメラが出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12. &#039;&#039;&#039;タルタロスへの降下&#039;&#039;&#039;(The Descent to Tartarus)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期モンスター2体。1~4体目を倒したらそれぞれ1枚補充。6体目のモンスターを倒したらハデスが出現。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハデスは3枚のモンスターカードで構成されるキメラです。彼を倒すためには10枚のアクションカードが必要です。ハデスは6つの属性ごとに最低1枚のアクションカードをプレイした後、神の介入カードをプレイすることによってのみ倒すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハデスを倒す時、ヒーローディスクはハデスの中央のカードに置かれていなくてはなりません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9278</id>
		<title>Gamehelpbetta</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9278"/>
		<updated>2023-03-05T14:23:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
今日は、みんなのお気に入りのペットショップである Bette’s Pets での仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、Betteはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに魅力を感じます。 あなたのタイル（アレンジメントのアイデア）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がタイルを使い果たしたらタスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイルの置き方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*隙間のある水槽には自由にタイルを置けます（隙間を埋めるかは自由）&lt;br /&gt;
*いっぱいになった水槽にはタイルを置けません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タイル配置時&lt;br /&gt;
: 空の展示水槽にタイルを置いた︰2点&lt;br /&gt;
: いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 1ターンに得点できるのは1回だけですが、自分以外の色でも揃えば得点になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ゲーム終了時&lt;br /&gt;
: 自分の色のベタの匹数に応じた得点&lt;br /&gt;
: 水槽ごとに計算します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全ての水槽がいっぱいになる&lt;br /&gt;
* 全員の手札が残り2枚になった&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9277</id>
		<title>Gamehelpbetta</title>
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		<updated>2023-03-05T14:21:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ストーリー==&lt;br /&gt;
今日は、みんなのお気に入りのペットショップである Bette’s Pets での仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、Betteはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに最も惹かれます。 あなたのアレンジメントのアイデア（あなたのタイル）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がアレンジのアイデアを使い果たしたら、タスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイルの置き方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*隙間のある水槽には自由にタイルを置けます（隙間を埋めるかは自由）&lt;br /&gt;
*いっぱいになった水槽にはタイルを置けません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タイル配置時&lt;br /&gt;
: 空の展示水槽にタイルを置いた︰2点&lt;br /&gt;
: いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 1ターンに得点できるのは1回だけですが、自分以外の色でも揃えば得点になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ゲーム終了時&lt;br /&gt;
: 自分の色のベタの匹数に応じた得点&lt;br /&gt;
: 水槽ごとに計算します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全ての水槽がいっぱいになる&lt;br /&gt;
* 全員の手札が残り2枚になった&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9269</id>
		<title>Gamehelpbetta</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9269"/>
		<updated>2023-03-03T15:51:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;今日は、みんなのお気に入りのペットショップである Bette’s Pets での仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、Betteはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに最も惹かれます。 あなたのアレンジメントのアイデア（あなたのタイル）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がアレンジのアイデアを使い果たしたら、タスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;タイルの置き方&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 隙間のある水槽には自由にタイルを置けます&lt;br /&gt;
** 隙間を埋めるかは自由です&lt;br /&gt;
* いっぱいになった水槽にはタイルを置けません&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;得点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイルを置いた&lt;br /&gt;
** 空の展示水槽にタイルを置いた︰2点&lt;br /&gt;
** いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点&lt;br /&gt;
*** 自分以外の色でも揃えば特典になります&lt;br /&gt;
*** 1ターンに得点できるのは1回だけです&lt;br /&gt;
* ゲーム終了時&lt;br /&gt;
** 自分の色のベタの匹数に応じた得点&lt;br /&gt;
** 水槽ごとに計算します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲームの終了条件&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全ての水槽がいっぱいになる&lt;br /&gt;
* 全員の手札が残り2枚になった&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbetta&amp;diff=9268</id>
		<title>Gamehelpbetta</title>
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		<updated>2023-03-03T15:49:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;今日は、みんなのお気に入りのペットショップである Bette’s Pets での仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、Betteはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに最も惹かれます。 あなたのアレンジメントのアイデア（あなたのタイル）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がアレンジのアイデアを使い果たしたら、タスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;タイルの置き方&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 隙間のある水槽には自由にタイルを置けます&lt;br /&gt;
** 隙間を埋めるかは自由です&lt;br /&gt;
* いっぱいになった水槽にはタイルを置けません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;得点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイルを置いた&lt;br /&gt;
** 空の展示水槽にタイルを置いた︰2点&lt;br /&gt;
** いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点&lt;br /&gt;
*** 色は自由&lt;br /&gt;
*** 1ターンに2回以上得点することはできない&lt;br /&gt;
* ゲーム終了時&lt;br /&gt;
** 自分の色のベタの匹数に応じた点&lt;br /&gt;
** 各水槽について計算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲーム終了&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;全ての水槽がいっぱいになるか、全員の手札が残り2枚になったらゲーム終了。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
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		<title>Gamehelpbetta</title>
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		<updated>2023-03-03T15:45:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;今日は、みんなのお気に入りのペットショップである Bette’s Pets での仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、Betteはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに最も惹かれます。 あなたのアレンジメントのアイデア（あなたのタイル）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がアレンジのアイデアを使い果たしたら、タスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲーム終了&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;全ての水槽がいっぱいになるか、全員の手札が残り2枚になったらゲーム終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;得点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 空の展示水槽にプレイ︰2点&lt;br /&gt;
* いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点&lt;br /&gt;
** 色は自由&lt;br /&gt;
** 1ターンに2回以上得点することはできない&lt;br /&gt;
* （ゲーム終了時、各水槽について）自分の色のベタがn匹︰匹数に応じた点&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>Gamehelpbetta</title>
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		<updated>2023-03-03T15:27:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;今日は、みんなのお気に入りのペットショップであるBette’sPetsでの仕事の最初の日です。 あなたは棚の在庫とティルの操作方法を学ぶことを期待していましたが、ベットはボート一杯のベタ（闘魚）を購入しました。 売り上げを伸ばすために、Betteはそれを使ってゲームを作る方法を考え出しました。彼女は、あなたが彼女の指示にどれだけ従ったかに基づいてポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベタを3x3のディスプレイに配置する必要があります。 顧客は6つの特定のパターンに最も惹かれます。 あなたのアレンジメントのアイデア（あなたのタイル）を使って、これらのパターンをポップにしましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;さらに、顧客はディスプレイに1つの色をたくさん見るのが大好きです。 ディスプレイを自分の色で塗りつぶすほど、ベタの売れ行きは良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイがいっぱいになるか、全員がアレンジのアイデアを使い果たしたら、タスクは完了し、最も多くのポイントを持っている人が勝ちます！&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲーム終了&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;全ての水槽がいっぱいになるか、全員の手札が残り2枚になったらゲーム終了。&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;得点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空の展示水槽にプレイ︰2点&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いま置いたタイルのベタで模様を作った︰3/5/7点&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※色は自由&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※1ターンに2回以上得点することはできない&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ゲーム終了時、各水槽について）自分の色のベタがn匹︰匹数に応じた点&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnextstation&amp;diff=9180</id>
		<title>Gamehelpnextstation</title>
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		<updated>2023-02-17T16:45:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
全4ラウンド。各ラウンドは5~10ターンで構成されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターンの流れ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.山札から地下鉄カードがドローされる&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.カードと同じマークの駅に路線を繋ぐ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※繰り返し&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5枚目の赤い地下鉄カードが引かれた場合、そのターンでラウンド終了です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンシルを交換し、次のラウンドに進みます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==路線敷設のルール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Rail.jpg]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.線路の終端より点線をなぞって新しい駅に線を引くこと&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.途中で曲折することはできない&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.他の駅を跳び越えることはできない&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（例：A-B-Cが一直線上にあるとき直接AからCへ向かう）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
4.既に敷設されている線路を交差できない&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（例：東京メトロ日比谷線・有楽町線の交差）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
5.既に同じ路線の一部になっている駅を経由して戻ることはできない（環状線）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
6.既に敷設した線路に再度線を引くことはできない&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;その他&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
中央駅（「？」トゲ付き○）には任意の地下鉄カードのマークで路線を引くことができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
スイッチカードが引かれた場合もう１枚引き、路線の両端に限らず、このラウンドすでに敷いた任意の駅から新しい線路を描くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観光地（トゲ付き○）に線路を繋ぐごとにマークシートも観光地トラックを左から順に1つチェックします（1つの観光地は複数回チェックの対象になる）。&#039;&#039;&#039;ゲーム終了時、トラックで見えている得点の最少のものが得点になります。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ペンの効力 =====&lt;br /&gt;
追加ルール設定時、1ラウンドに1回だけ任意のタイミングで「ペンの効力」を使うことができます（効力はラウンドごとにランダム）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Next_Station_London_Scoreboard.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①路線が通る区域の数&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
②（最も多くの駅がある）1区域内の駅の数&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
③橋の数（川を跨いだ線路数）（×2）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
④観光地（トゲ付き丸）に繋いだ線路数による得点&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤2/3/4種類の路線が接続する駅（×2/5/9）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥達成した目標（×10）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnovaluna&amp;diff=9032</id>
		<title>Gamehelpnovaluna</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpnovaluna&amp;diff=9032"/>
		<updated>2023-02-01T14:12:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: タイルの一新について&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==手番ですることと勝利条件==&lt;br /&gt;
手番は、月トラック上のマーカーの位置が１番後ろ（新月のところから時計回りに最も近い）のプレイヤーから順番に行います。同じ位置にある時は上にあるマーカーが先の手番となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番では以下の手順を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１．タイルの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２．タイルの配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番ですべての２０個のマーカーをタイル上に置いたプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルがすべて無くなった場合もゲーム終了です、この場合は手元に残っているマーカーが最も少ないプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイルの獲得==&lt;br /&gt;
上記の手番順でアクティブプレイヤーは、月トラックの回りにあるタイルを、月コマから時計回りに見て３枚の内１枚を選んで取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パスはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに取られたタイルがある場合は、その部分を飛ばして時計回りに３枚の内１枚を選んで取ります。取った位置に月コマを移動させます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルを取るときに残っているタイルが２枚または１枚の時は、タイル獲得前にタイルを時計回りにすべて補充することを選択できます（もちろん補充しなくても構いません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルが０枚の時は、自動的にすべての場所にタイルを補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後取ったタイルの左上の値分月トラックを進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイルの一新 ===&lt;br /&gt;
月トラックに並んだタイルが1枚か2枚のとき、アクティブプレイヤーはタイルの一新を行い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月トラックのすべての空いたスペースにタイルを補充できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイルの配置==&lt;br /&gt;
取ったタイルを自分の前に配置していきます。配置する場合は、すでに置いてあるタイルに縦または横の辺が接するように配置しなけらばなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのときにタスクを達成した場合は、そのタスクの所に自分の色のマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
■タスクの達成&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルに縦・横に辺で接しているタイルの色と枚数が、○内タスクと同じかそれ以上あればそのタスク達成です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意：自分のタイルは数にはいれません。&lt;br /&gt;
また、同じ色のタイルがつながっている場合はそれを繋がっている枚数分として数えていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タスクを達成した場合は、その○内のタスクの上に自分の色のマーカーを置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度にいくつでも達成可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8483</id>
		<title>Gamehelpmycity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8483"/>
		<updated>2022-11-26T12:47:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー共通のタイルセット全8種類・各3色の合計24枚の基本タイルと、教会タイル3枚の合計27枚を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点カウンターを10にセットします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム設定でレガシーモード(8x3の24ゲーム)と永遠モード(1ゲーム)のどちらかを選べますが、基本的なゲーム進行は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
このゲームは同時進行で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが建物カードを引き、全員がそのタイルを自分のボードに以下の条件で配置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゲーム開始時は「川」に隣接したところに配置する(2枚目以降:配置済タイルに隣接したところに配置する)&lt;br /&gt;
*「木」「岩」「金」「井戸」の上には配置できる。&lt;br /&gt;
*「山」「海」「森」には配置できない。&lt;br /&gt;
*「川」を横断する配置はできない。&lt;br /&gt;
*タイルを重ねて配置できない。&lt;br /&gt;
*タイルを置きたくない場合は、カウンターの点数を「-1点」することで配置を回避できる(カウンターが0の時は実行できない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「建物カード」の中には2種類の特殊カード、教会カードとブロッキングカードが入っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教会カード: 教会タイルを配置する。&lt;br /&gt;
**教会タイルを配置できないプレイヤーは即座にゲーム終了となる。&lt;br /&gt;
**これはカウンターで点数を下げて回避することはできない。&lt;br /&gt;
*ブロッキングカード: 次に出る「建物カード」がゲームから除外される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タイルを配置せずにゲームから降りるという選択肢もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
建物カードを引くことができないか、全プレイヤーがゲームから降りたらゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*金: 最初に2ヵ所の金を覆ったプレイヤー全員に3点&lt;br /&gt;
*木: 覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&lt;br /&gt;
*岩: 覆わなかった1個につき -1点(同上)&lt;br /&gt;
*各色の最大エリア: タイル数x1点&lt;br /&gt;
*教会に3色（赤・青・黄）のタイルを隣接: 3点&lt;br /&gt;
*井戸に4枚のタイルを隣接: 4点&lt;br /&gt;
*草原: 覆わなかった1マスにつき-1点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の得点とカウンターの点数を合計して、最も点数の多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーク:一番上の行の空白の草原マスが少ない方が勝利、それが同じなら上から二番目の行、それも同じなら上から三番目というように決着が着くまで比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レガシー版の処理==&lt;br /&gt;
最初のエピソードでは以下の得点方式で計算します。以降のエピソードで得点条件が増えたりなどしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*木: 覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&lt;br /&gt;
*岩: 覆わなかった1個につき -1点(同上)&lt;br /&gt;
*草原: 覆わなかった1マスにつき-1点&lt;br /&gt;
*得点カウンターの点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位のプレイヤーは進歩トラックを2つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2位のプレイヤーは進歩トラックを1つ進めます(2人プレイを除く)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レガシー版はこの進歩トラックをどれだけ進めたかを競うゲームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各シナリオごとに上位のプレイヤーには不利な処理、下位のプレイヤーには有利な処理が行われ次のシナリオに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カウンタートラックを10に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8482</id>
		<title>Gamehelpmycity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8482"/>
		<updated>2022-11-26T12:45:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー共通のタイルセット全8種類・各3色の合計24枚の基本タイルと、教会タイル3枚の合計27枚を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点カウンターを10にセットします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム設定でレガシーモード(8x3の24ゲーム)と永遠モード(1ゲーム)のどちらかを選べますが、基本的なゲーム進行は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
このゲームは同時進行で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが建物カードを引き、全員がそのタイルを自分のボードに以下の条件で配置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゲーム開始時は「川」に隣接したところに配置する(2枚目以降:配置済タイルに隣接したところに配置する)&lt;br /&gt;
*「木」「岩」「金」「井戸」の上には配置できる。&lt;br /&gt;
*「山」「海」「森」には配置できない。&lt;br /&gt;
*「川」を横断する配置はできない。&lt;br /&gt;
*タイルを重ねて配置できない。&lt;br /&gt;
*タイルを置きたくない場合は、カウンターの点数を「-1点」することで配置を回避できる(カウンターが0の時は実行できない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「建物カード」の中には2種類の特殊なカード(教会カードとブロッキングカード)が含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・教会カード:教会タイルを配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　教会タイルを配置できないプレイヤーは即座にゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これはカウンターで点数を下げて回避することはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブロッキングカード:次に出る「建物カード」がゲームから除外される。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タイルを配置せずにゲームから降りるという選択肢もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
建物カードを引くことができないか、全プレイヤーがゲームから降りたらゲームは終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*金: 最初に2ヵ所の金を覆ったプレイヤー全員に3点&lt;br /&gt;
*木: 覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&lt;br /&gt;
*岩: 覆わなかった1個につき -1点(同上)&lt;br /&gt;
*各色の最大エリア: タイル数x1点&lt;br /&gt;
*教会に3色（赤・青・黄）のタイルを隣接: 3点&lt;br /&gt;
*井戸に4枚のタイルを隣接: 4点&lt;br /&gt;
*草原: 覆わなかった1マスにつき-1点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の得点とカウンターの点数を合計して、最も点数の多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーク:一番上の行の空白の草原マスが少ない方が勝利、それが同じなら上から二番目の行、それも同じなら上から三番目というように決着が着くまで比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レガシー版の処理==&lt;br /&gt;
最初のエピソードでは以下の得点方式で計算します。以降のエピソードで得点条件が増えたりなどしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*木: 覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&lt;br /&gt;
*岩: 覆わなかった1個につき -1点(同上)&lt;br /&gt;
*草原: 覆わなかった1マスにつき-1点&lt;br /&gt;
*得点カウンターの点数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位のプレイヤーは進歩トラックを2つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2位のプレイヤーは進歩トラックを1つ進めます(2人プレイを除く)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レガシー版はこの進歩トラックをどれだけ進めたかを競うゲームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各シナリオごとに上位のプレイヤーには不利な処理、下位のプレイヤーには有利な処理が行われ次のシナリオに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カウンタートラックを10に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8481</id>
		<title>Gamehelpmycity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8481"/>
		<updated>2022-11-26T12:42:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー共通のタイルセット全8種類・各3色の合計24枚の基本タイルと、教会タイル3枚の合計27枚を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターを10にセットします。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム設定でレガシーモード(8x3の24ゲーム)とエターナルモード(1ゲーム)のどちらかを選べますが、基本的なゲーム進行は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
このゲームは同時進行で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが建物カードを引き、全員がそのタイルを自分のボードに以下の条件で配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲーム開始時は「川」に隣接したところに配置する(2枚目以降:配置済タイルに隣接したところに配置する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「木」「岩」「金」「井戸」の上には配置できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「山」「海」「森」には配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「川」を横断する配置はできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを重ねて配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを置きたくない場合は、カウンターの点数を「-1点」することで配置を回避できる(カウンターが0の時は実行できない)。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「建物カード」の中には2種類の特殊なカード(教会カードとブロッキングカード)が含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・教会カード:教会タイルを配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　教会タイルを配置できないプレイヤーは即座にゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これはカウンターで点数を下げて回避することはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブロッキングカード:次に出る「建物カード」がゲームから除外される。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タイルを配置せずにゲームから降りるという選択肢もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
建物カードを引くことができないか、全プレイヤーがゲームから降りたらゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金:最初に2ヵ所の金を覆ったプレイヤー全員に3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:覆わなかった1個につき -1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各色の最大エリア数:タイル数x1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会に3色（赤・青・黄）のタイルを隣接:3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
井戸に4枚のタイルを隣接:4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の得点とカウンターの点数を合計して、最も点数の多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーク:一番上の行の空白の草原マスが少ない方が勝利、それが同じなら上から二番目の行、それも同じなら上から三番目というように決着が着くまで比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レガシー版の処理==&lt;br /&gt;
最初のエピソードでは以下の得点方式で計算します。以降のエピソードで得点条件が増えたりなどしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:覆わなかった1個につき -1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:覆わなかった1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターの点数&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位のプレイヤーは進歩トラックを2つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2位のプレイヤーは進歩トラックを1つ進めます(2人プレイを除く)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レガシー版はこの進歩トラックをどれだけ進めたかを競うゲームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各シナリオごとに上位のプレイヤーには不利な処理、下位のプレイヤーには有利な処理が行われ次のシナリオに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カウンタートラックを10に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8480</id>
		<title>Gamehelpmycity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8480"/>
		<updated>2022-11-26T12:41:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: /* ゲームの終了と得点計算 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー共通のタイルセット全8種類・各3色の合計24枚の基本タイルと、教会タイル3枚の合計27枚を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターを10にセットします。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム設定でレガシーモード(8x3の24ゲーム)とエターナルモード(1ゲーム)のどちらかを選べますが、基本的なゲーム進行は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
このゲームは同時進行で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが建物カードを引き、全員がそのタイルを自分のボードに以下の条件で配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲーム開始時は「川」に隣接したところに配置する(2枚目以降:配置済タイルに隣接したところに配置する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「木」「岩」「金」「井戸」の上には配置できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「山」「海」「森」には配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「川」を横断する配置はできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを重ねて配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを置きたくない場合は、カウンターの点数を「-1点」することで配置を回避できる(カウンターが0の時は実行できない)。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「建物カード」の中には2種類の特殊なカード(教会カードとブロッキングカード)が含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・教会カード:教会タイルを配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　教会タイルを配置できないプレイヤーは即座にゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これはカウンターで点数を下げて回避することはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブロッキングカード:次に出る「建物カード」がゲームから除外される。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タイルを配置せずにゲームから降りるという選択肢もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
建物カードを引くことができないか、全プレイヤーがゲームから降りたらゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金:最初に2ヵ所の金を覆ったプレイヤー全員に3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:覆わなかった1本につき +1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:覆わなかった1個につき -1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各色の最大エリア数:タイル数x1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会に3色（赤・青・黄）のタイルを隣接:3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
井戸に4枚のタイルを隣接:4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の得点とカウンターの点数を合計して、最も点数の多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーク:一番上の行の空白の草原マスが少ない方が勝利、それが同じなら上から二番目の行、それも同じなら上から三番目というように決着が着くまで比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レガシー版の処理==&lt;br /&gt;
最初のエピソードでは以下の得点方式で計算します。以降のエピソードで得点条件が増えたりなどしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:1本につき1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:1個につき-1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターの点数&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位のプレイヤーは進歩トラックを2つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2位のプレイヤーは進歩トラックを1つ進めます(2人プレイを除く)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レガシー版はこの進歩トラックをどれだけ進めたかを競うゲームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各シナリオごとに上位のプレイヤーには不利な処理、下位のプレイヤーには有利な処理が行われ次のシナリオに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カウンタートラックを10に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8479</id>
		<title>Gamehelpmycity</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmycity&amp;diff=8479"/>
		<updated>2022-11-26T11:43:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤー共通のタイルセット全8種類・各3色の合計24枚の基本タイルと、教会タイル3枚の合計27枚を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターを10にセットします。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム設定でレガシーモード(8x3の24ゲーム)とエターナルモード(1ゲーム)のどちらかを選べますが、基本的なゲーム進行は同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進行==&lt;br /&gt;
このゲームは同時進行で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが建物カードを引き、全員がそのタイルを自分のボードに以下の条件で配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲーム開始時は「川」に隣接したところに配置する(2枚目以降:配置済タイルに隣接したところに配置する)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「木」「岩」「金」「井戸」の上には配置できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「山」「海」「森」には配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「川」を横断する配置はできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを重ねて配置できない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルを置きたくない場合は、カウンターの点数を「-1点」することで配置を回避できる(カウンターが0の時は実行できない)。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「建物カード」の中には2種類の特殊なカード(教会カードとブロッキングカード)が含まれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・教会カード:教会タイルを配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　教会タイルを配置できないプレイヤーは即座にゲーム終了となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　これはカウンターで点数を下げて回避することはできない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ブロッキングカード:次に出る「建物カード」がゲームから除外される。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タイルを配置せずにゲームから降りるという選択肢もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了と得点計算==&lt;br /&gt;
建物カードを引くことができないか、全プレイヤーがゲームから降りたらゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
金:最初に2ヵ所の金を覆ったプレイヤー全員に3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:覆った1本につき1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:覆えなかった1個につき-1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各色の最大エリア数:タイル数x1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
教会に3色（赤・青・黄）のタイルを隣接:3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
井戸に4枚のタイルを隣接:4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の得点とカウンターの点数を合計して、最も点数の多いプレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレーク:一番上の行の空白の草原マスが少ない方が勝利、それが同じなら上から二番目の行、それも同じなら上から三番目というように決着が着くまで比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レガシー版の処理==&lt;br /&gt;
最初のエピソードでは以下の得点方式で計算します。以降のエピソードで得点条件が増えたりなどしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木:1本につき1点(マス数ではなく描かれている木の本数)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
岩:1個につき-1点(同上)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空白の草原:1マスにつき-1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カウンターの点数&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位のプレイヤーは進歩トラックを2つ進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2位のプレイヤーは進歩トラックを1つ進めます(2人プレイを除く)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レガシー版はこの進歩トラックをどれだけ進めたかを競うゲームとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各シナリオごとに上位のプレイヤーには不利な処理、下位のプレイヤーには有利な処理が行われ次のシナリオに進みます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カウンタートラックを10に戻します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8248</id>
		<title>Gamehelpchromino</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8248"/>
		<updated>2022-10-22T17:06:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&#039;list-style: unset; list-style-position: unset; padding: unset; margin: unset&#039;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容物 ==&lt;br /&gt;
* 5色の組み合わせを使用した75個のクロミノタイル(全て異なる)。&lt;br /&gt;
* 5つのカメレオンクロミノタイル(2つの異なる色と★記号の付いた中央の正方形を組み合わせたもの）。&lt;br /&gt;
* 全てのクロミノタイルを入れるドロー用バッグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原則と目的 ==&lt;br /&gt;
プレイのルール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・（プレイするタイルと既存のタイルとの間で）2つ以上の正方形が接していること&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異なる色の正方形同士が接していないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
75個の基本タイルに加えて、5個の「カメレオン」クロミノタイルもあります。★記号の付いた中央の正方形は、2つの通常の色の正方形で囲まれています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
カメレオンクロミノの中央の正方形は、他の色と接触させることができます。一方の色を一方の色に、もう一方の色を別の色に接触させることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、最初に配られた、またはゲーム中にドローしたすべてのクロミノタイルを最初にプレイしようとします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者は全てのクロミノタイルをプレイした最初のプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セットアップ ==&lt;br /&gt;
#ランダムに選ばれた1枚のカメレオンクロミノタイルを中央に配置します。このクロミノタイルは、ゲームが構築されるベースになります。&lt;br /&gt;
#残りのすべてのクロミノタイルはバッグに入れられます。&lt;br /&gt;
#次に、各プレイヤーは順番にバッグから8つのタイルをランダムに引き出し、他のプレイヤーに見せずに自分の前のテーブルに置きます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&#039;color: purple; text-align: center;&#039;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;The game can then begin.&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームをプレイする==&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーがランダムに選ばれ、ゲームが順番にプレイされます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーのターンになると、2つの状況が発生する可能性があります:&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#プレーヤーは、最低2つの接触ルールに従ってテーブルに配置できるクロミノタイルを持っている。彼はクロミノをプレイし、ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)。バッグからランダムに別のクロミノを引きます（残っている場合）。&lt;br /&gt;
#*可能であれば、プレイヤーは引いたばかりのクロミノタイルを置くことができます。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#*クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)、プレイヤーはそれを保持して自分のターンをパスします。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゲームが広まるほど、2つの接触ルールを満たす可能性が高くなることに注意してください。実際、1つのクロミノタイルを配置するときに、3、4、5、または6つの接触を行うことができる場合がよくあります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[file:Chromino_how_to.png|400px|centre|Chromino color matches]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーのクロミノが残り1つになったらすぐに、そのクロミノを全ての人に公開します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーは最後の牌としてカメレオンクロミノをプレイすることはできません&#039;&#039;&#039;。最後の牌がカメレオンクロミノである場合、彼は新しいタイルをドローしなければなりません。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にクロミノを置き切ったプレイヤーがゲームに勝ちます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、他のプレイヤーは現在のターンが終了するまでプレイを続けます。他のプレイヤーがこの最後のターン中に最後のクロミノを配置できた場合、それらは共同勝者として宣言されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Game Options==&lt;br /&gt;
=== Player Assistance ===&lt;br /&gt;
==== Beginner ====&lt;br /&gt;
==== Intermediate ====&lt;br /&gt;
==== None ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Alternative Rulesets==&lt;br /&gt;
===Junior Play===&lt;br /&gt;
If you are playing Chromino with young children, you can teach them to play by playing the game like regular Dominoes, by only making a single contact of identical color between the ends of the tiles.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
By placing the Chameleon Chromino tiles perpendicularly (like doubles in the gameof Dominoes), the game will be able to spread in several directions, as this is one of the specificities of Chromino.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エキスパート プレイ===&lt;br /&gt;
慣れてきたプレーヤーにおすすめの、クロミノの置き方によって点数が変わるルールです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレーヤーはクロミノを置くたびに下の2つを合計した点数を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#置いたクロミノの点数(1点〜3点)&lt;br /&gt;
#それに触れているクロミノの点数(1点〜3点が最大3つ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロミノの点数は、そのクロミノを構成する色の数によって決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
たとえば&amp;lt;赤青黄&amp;gt;のクロミノは3点です。&amp;lt;赤青青&amp;gt;は2点、&amp;lt;赤赤赤&amp;gt;は1点です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
例外として、カメレオンタイルを含むクロミノは必ず3点になります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件は同じですが、勝利条件は点数を誰よりも稼ぐことです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのため点数で負けている場合はあえて上がらないという選択もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Solo===&lt;br /&gt;
==Player Preferences ==&lt;br /&gt;
=== Colour Palette ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8247</id>
		<title>Gamehelpchromino</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8247"/>
		<updated>2022-10-22T17:03:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&#039;list-style: unset; list-style-position: unset; padding: unset; margin: unset&#039;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容物 ==&lt;br /&gt;
* 5色の組み合わせを使用した75個のクロミノタイル(全て異なる)。&lt;br /&gt;
* 5つのカメレオンクロミノタイル(2つの異なる色と★記号の付いた中央の正方形を組み合わせたもの）。&lt;br /&gt;
* 全てのクロミノタイルを入れるドロー用バッグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原則と目的 ==&lt;br /&gt;
プレイのルール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・（プレイするタイルと既存のタイルとの間で）2つ以上の正方形が接していること&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異なる色の正方形同士が接していないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
75個の基本タイルに加えて、5個の「カメレオン」クロミノタイルもあります。★記号の付いた中央の正方形は、2つの通常の色の正方形で囲まれています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
カメレオンクロミノの中央の正方形は、他の色と接触させることができます。一方の色を一方の色に、もう一方の色を別の色に接触させることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、最初に配られた、またはゲーム中にドローしたすべてのクロミノタイルを最初にプレイしようとします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者は全てのクロミノタイルをプレイした最初のプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セットアップ ==&lt;br /&gt;
#ランダムに選ばれた1枚のカメレオンクロミノタイルを中央に配置します。このクロミノタイルは、ゲームが構築されるベースになります。&lt;br /&gt;
#残りのすべてのクロミノタイルはバッグに入れられます。&lt;br /&gt;
#次に、各プレイヤーは順番にバッグから8つのタイルをランダムに引き出し、他のプレイヤーに見せずに自分の前のテーブルに置きます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&#039;color: purple; text-align: center;&#039;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;The game can then begin.&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームをプレイする==&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーがランダムに選ばれ、ゲームが順番にプレイされます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーのターンになると、2つの状況が発生する可能性があります:&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#プレーヤーは、最低2つの接触ルールに従ってテーブルに配置できるクロミノタイルを持っている。彼はクロミノをプレイし、ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)。バッグからランダムに別のクロミノを引きます（残っている場合）。&lt;br /&gt;
#*可能であれば、プレイヤーは引いたばかりのクロミノタイルを置くことができます。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#*クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)、プレイヤーはそれを保持して自分のターンをパスします。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゲームが広まるほど、2つの接触ルールを満たす可能性が高くなることに注意してください。実際、1つのクロミノタイルを配置するときに、3、4、5、または6つの接触を行うことができる場合がよくあります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[file:Chromino_how_to.png|400px|centre|Chromino color matches]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーのクロミノが残り1つになったらすぐに、そのクロミノを全ての人に公開します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーは最後の牌としてカメレオンクロミノをプレイすることはできません&#039;&#039;&#039;。最後の牌がカメレオンクロミノである場合、彼は新しいタイルをドローしなければなりません。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にクロミノを置き切ったプレイヤーがゲームに勝ちます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、他のプレイヤーは現在のターンが終了するまでプレイを続けます。他のプレイヤーがこの最後のターン中に最後のクロミノを配置できた場合、それらは共同勝者として宣言されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Game Options==&lt;br /&gt;
=== Player Assistance ===&lt;br /&gt;
==== Beginner ====&lt;br /&gt;
==== Intermediate ====&lt;br /&gt;
==== None ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Alternative Rulesets==&lt;br /&gt;
===Junior Play===&lt;br /&gt;
If you are playing Chromino with young children, you can teach them to play by playing the game like regular Dominoes, by only making a single contact of identical color between the ends of the tiles.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
By placing the Chameleon Chromino tiles perpendicularly (like doubles in the gameof Dominoes), the game will be able to spread in several directions, as this is one of the specificities of Chromino.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エキスパート プレイ===&lt;br /&gt;
慣れてきたプレーヤーにおすすめの、クロミノの置き方によって点数が変わるルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#置いたクロミノの点数(1点〜3点)&lt;br /&gt;
#それに触れているクロミノの点数(1点〜3点が最大3つ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロミノの点数は、そのクロミノを構成する色の数によって決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
たとえば&amp;lt;赤青黄&amp;gt;のクロミノは3点です。&amp;lt;赤青青&amp;gt;は2点、&amp;lt;赤赤赤&amp;gt;は1点です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
例外として、カメレオンタイルを含むクロミノは必ず3点になります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このルールではクロミノ置くたびに2点〜12点が入ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件は同じですが、勝利条件は点数を誰よりも稼ぐことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Solo===&lt;br /&gt;
==Player Preferences ==&lt;br /&gt;
=== Colour Palette ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8246</id>
		<title>Gamehelpchromino</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpchromino&amp;diff=8246"/>
		<updated>2022-10-22T17:03:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&#039;list-style: unset; list-style-position: unset; padding: unset; margin: unset&#039;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容物 ==&lt;br /&gt;
* 5色の組み合わせを使用した75個のクロミノタイル(全て異なる)。&lt;br /&gt;
* 5つのカメレオンクロミノタイル(2つの異なる色と★記号の付いた中央の正方形を組み合わせたもの）。&lt;br /&gt;
* 全てのクロミノタイルを入れるドロー用バッグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原則と目的 ==&lt;br /&gt;
プレイのルール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・（プレイするタイルと既存のタイルとの間で）2つ以上の正方形が接していること&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・異なる色の正方形同士が接していないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
75個の基本タイルに加えて、5個の「カメレオン」クロミノタイルもあります。★記号の付いた中央の正方形は、2つの通常の色の正方形で囲まれています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
カメレオンクロミノの中央の正方形は、他の色と接触させることができます。一方の色を一方の色に、もう一方の色を別の色に接触させることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、最初に配られた、またはゲーム中にドローしたすべてのクロミノタイルを最初にプレイしようとします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝者は全てのクロミノタイルをプレイした最初のプレイヤーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セットアップ ==&lt;br /&gt;
#ランダムに選ばれた1枚のカメレオンクロミノタイルを中央に配置します。このクロミノタイルは、ゲームが構築されるベースになります。&lt;br /&gt;
#残りのすべてのクロミノタイルはバッグに入れられます。&lt;br /&gt;
#次に、各プレイヤーは順番にバッグから8つのタイルをランダムに引き出し、他のプレイヤーに見せずに自分の前のテーブルに置きます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&#039;color: purple; text-align: center;&#039;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;The game can then begin.&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームをプレイする==&lt;br /&gt;
最初のプレイヤーがランダムに選ばれ、ゲームが順番にプレイされます。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーのターンになると、2つの状況が発生する可能性があります:&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#プレーヤーは、最低2つの接触ルールに従ってテーブルに配置できるクロミノタイルを持っている。彼はクロミノをプレイし、ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)。バッグからランダムに別のクロミノを引きます（残っている場合）。&lt;br /&gt;
#*可能であれば、プレイヤーは引いたばかりのクロミノタイルを置くことができます。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
#*クロミノタイルを配置できない場合(または配置したくない場合)、プレイヤーはそれを保持して自分のターンをパスします。ターンは次のプレイヤーに移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゲームが広まるほど、2つの接触ルールを満たす可能性が高くなることに注意してください。実際、1つのクロミノタイルを配置するときに、3、4、5、または6つの接触を行うことができる場合がよくあります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[file:Chromino_how_to.png|400px|centre|Chromino color matches]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーのクロミノが残り1つになったらすぐに、そのクロミノを全ての人に公開します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;プレイヤーは最後の牌としてカメレオンクロミノをプレイすることはできません&#039;&#039;&#039;。最後の牌がカメレオンクロミノである場合、彼は新しいタイルをドローしなければなりません。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にクロミノを置き切ったプレイヤーがゲームに勝ちます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、他のプレイヤーは現在のターンが終了するまでプレイを続けます。他のプレイヤーがこの最後のターン中に最後のクロミノを配置できた場合、それらは共同勝者として宣言されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Game Options==&lt;br /&gt;
=== Player Assistance ===&lt;br /&gt;
==== Beginner ====&lt;br /&gt;
==== Intermediate ====&lt;br /&gt;
==== None ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Alternative Rulesets==&lt;br /&gt;
===Junior Play===&lt;br /&gt;
If you are playing Chromino with young children, you can teach them to play by playing the game like regular Dominoes, by only making a single contact of identical color between the ends of the tiles.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
By placing the Chameleon Chromino tiles perpendicularly (like doubles in the gameof Dominoes), the game will be able to spread in several directions, as this is one of the specificities of Chromino.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エキスパート プレイ===&lt;br /&gt;
慣れてきたプレーヤーにおすすめの、クロミノの置き方によって点数が変わるルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、クロミノを構成する色の数によって、そのクロミノの点数が決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
たとえば&amp;lt;赤青黄&amp;gt;のクロミノは3点です。&amp;lt;赤青青&amp;gt;は2点、&amp;lt;赤赤赤&amp;gt;は1点です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
例外として、カメレオンタイルを含むクロミノは必ず3点になります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#置いたクロミノの点数(1点〜3点)&lt;br /&gt;
#それに触れているクロミノの点数(1点〜3点を最大3つ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりクロミノ置くたびに2点〜12点が入ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件は同じですが、勝利条件は点数を誰よりも稼ぐことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Solo===&lt;br /&gt;
==Player Preferences ==&lt;br /&gt;
=== Colour Palette ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpfarmclub&amp;diff=8102</id>
		<title>Gamehelpfarmclub</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpfarmclub&amp;diff=8102"/>
		<updated>2022-10-14T14:18:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===ゲームの目的===&lt;br /&gt;
家畜を巧みに配置して、目標カードの条件を満たし、勝利点を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの終了と勝利===&lt;br /&gt;
全員が9ターン終了（すべてのマスが埋まった）時、ゲーム終了。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝利点の高いプレイヤーが勝利(同点の場合は鳥トークンの多いほうが勝利)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===手番の流れ===&lt;br /&gt;
AまたはBもしくはCを行う。Bはゲーム中に1度しか選択できない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;A&#039;&#039;&#039;「家畜を増やす」: 「家畜を増やす」場から目標カードと家畜のセットを獲得し、家畜を中心以外に配置する。その後、A´を行う。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;B&#039;&#039;&#039;「リーダーを置く」: 「リーダーを置く」場から任意の群れの目標カード（6点）と家畜のセットを獲得し、リーダーとなる家畜を中心に配置する（リーダーを選ぶは補充されないため、早い者から選択する）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;C&#039;&#039;&#039;「鳥トークンを使う」: 鳥トークンを消費し、「家畜を雇う」場の目標カードまたは家畜をすべて交換する。その後、再度A,B,Cから選択する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;A´&#039;&#039;&#039;「目標カードを保持する」または「このターンに獲得した目標カードを捨てる」。後者を選択した場合、自分のいた他プレイヤーの農場ボードを1つ選び、家畜2つの場所を入れ替えるもしくは家畜1つを空きマスへ移動させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鳥トークン===&lt;br /&gt;
農場ボードの○マスに指定のコマを置くことで入手できる（ただし、A´による配置は入手できない）他、目標カードの達成で入手できるものもある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
鳥トークンの効果はCを参照。未使用の鳥トークンはゲーム終了時1つにつき1点となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===目標カードの種類===&lt;br /&gt;
目標カードは雷アイコンの即時型と砂時計アイコンの終了時型がある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasaltpaper&amp;diff=7937</id>
		<title>Gamehelpseasaltpaper</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpseasaltpaper&amp;diff=7937"/>
		<updated>2022-09-22T14:06:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==カードの効果==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;デュオカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カニ：カニのペア1つにつき1点。効果：捨札の山を選び、好きなカード1枚を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボート：ボートのペア1つにつき1点。効果：即座にもう一度ターンをプレイする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚：魚のペア1つにつき1点。効果：山札の1番上のカードを手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スイマーandサメ：スイマーとサメのペア1つにつき1点。他のプレイヤー1人からカード1枚を盗む。（公開されているカードは盗めない）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デュオカードの点はプレイしていなくてもカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;人魚カード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
人魚：最も多く持っている色のカード1枚につき1点。同じ色を複数の人魚カードにカウントすることはできない。効果：4枚プレイすると即座にゲームに勝利する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;コレクターカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
貝：1/2/3/4/5/6枚で0/2/4/6/8/10点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タコ：1/2/3/4/5枚で0/3/6/9/12点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンギン：1/2/3枚で1/3/5点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
船乗り：1/2枚で0/5点&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ポイントカード&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
灯台：ボート1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚の群れ：魚1枚につき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ペンギンの群れ：ペンギン1枚につき2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
船長：船乗り1枚につき3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
ゲームは、1人のプレイヤーが勝利に必要な点数に達するまで、ラウンド制で行われます（「ゲームの終わり」を参照）。&lt;br /&gt;
ポイントを獲得するために、取るカードを慎重に選び、その効果を賢く利用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
山札を作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2枚のカードを引き、それらを表向きに並べ、捨て札の山を2つ作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターンプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは時計回りに順番にプレイします。手番中、プレイヤーは以下の手順を実行します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.手札を増やす（必須）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のどちらかの方法で手札を1枚増やす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・山札から2枚引く。1枚を手札に加え、もう1枚目を好きな捨山札に表向きで捨てる（空の捨て札の山があればそこにカードを置く）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・好きな捨山の1番上にあるカードを取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. デュオカードのプレイ（任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デュオカードは、ペアでプレイすることで効果を発動することができます（カードの詳細を参照）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためには、プレイヤーはカードを自分の前に表向きに置き、効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ターンに複数の効果を発動できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.ラウンドを終了させる（任意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札とデュオカードの点数が合計して7点以上になっている場合、そのプレイヤーはラウンドを終了することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、左隣のプレイヤーの手番となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンド終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了の合図をしたら、プレイヤーは手札を公開し、「STOP」か「LAST CHANCE」を宣言します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リスクを取りたくない場合は「STOP」と言います。すべてのプレイヤーは手札を公開し、すぐに自分のカード（手札と目の前にあるカード）に点数をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時に最も多くの点数を獲得していることに賭ける場合は「ラストチャンス」と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣言したプレイヤーは手札を公開します。これらは攻撃から守られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーはそれぞれ最終手番を行います。出番を終了したプレイヤーは手札を公開します。これも攻撃から守られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、全プレイヤーが自分の手札と手前のカードの点数を数えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動したプレイヤーの点数が、相手の点数以上なら賭けに勝利します。自分のカードの点数＋カラーボーナス（一番多く持っている色のカード1枚につき1点）を得点します。対戦相手はカラーボーナスのみを得点とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の点数が対戦相手の点数より少ない場合、賭けに敗北します。自分の得点はカラーボーナスだけです。対戦相手は自分の手札に点数をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な場合：手番終了時に山札が空だった場合、そのラウンドは無得点で終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点は、前のラウンドの得点に加算されます。誰も勝利に必要な点数に達していない場合、新しいラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのカードをシャッフルし、山札と捨山を作り直します。前のラウンドを終了したプレイヤーの次のプレイヤーがスタートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4枚の人魚を全て配置したプレイヤーは即座にゲームに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以外の場合は、1人のプレイヤーが必要な勝利ポイント数に達した時点でゲーム終了となります。&lt;br /&gt;
2人/3人/4人:40点/35点/30点&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを獲得したプレイヤーがゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
同点の場合は、最終ラウンドで最後にプレイした人の勝ちです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7927</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7927"/>
		<updated>2022-09-18T10:26:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:体力 20、攻撃力 10&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:体力 30、攻撃力 15&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:体力 40、攻撃力 20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は殺すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7926</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-18T10:24:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:体力 20、攻撃力 10&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:体力 30、攻撃力 15&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:体力 40、攻撃力 20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は殺すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7925</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-18T10:24:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:体力 20、攻撃力 10&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:体力 30、攻撃力 15&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:体力 40、攻撃力 20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は殺すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7917</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7917"/>
		<updated>2022-09-17T12:45:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:体力 20、攻撃力 10&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:体力 30、攻撃力 15&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:体力 40、攻撃力 20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7916</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-17T12:44:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:体力 20、攻撃力 10&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:体力は30、攻撃力は15&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:体力は40、攻撃力は20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7881</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-10T14:41:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:攻撃力は10、体力は20&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:攻撃力は15、体力は30&lt;br /&gt;
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:攻撃力は20、体力は40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレーヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7860</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-08T13:54:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:攻撃力は10、体力は20&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:攻撃力は15、体力は30&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:攻撃力は20、体力は40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:さらに、次に手番を行うプレイヤーは時計回りではなく、アクティブなプレイヤーの中から任意に選べます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェーズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただしほかの全員が降参した場合、最後のひとりは必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:攻撃時にプレイするカードがない、あるいは防御時に防ぎきれなかった（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
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		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-08T12:18:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:攻撃力は10、体力は20&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:攻撃力は15、体力は30&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:攻撃力は20、体力は40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレーヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイすると同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:さらに、次に手番を行うプレイヤーは時計回りではなく、アクティブなプレイヤーの中から任意に選べます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:プレイヤーは完全にパスすることを選択し、カードをプレイせず、そのままステップ4までスキップすることができます。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:プレイするカードがないか、王族からの攻撃を防ぎきれないプレーヤーがいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
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		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-07T15:36:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:攻撃力は10、体力は20&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:攻撃力は15、体力は30&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:攻撃力は20、体力は40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードで、攻撃時にプレイすると王族のスートを取り除いて同じスートでもダメージを与えられるようにします。&lt;br /&gt;
:さらに、次に手番を行うプレイヤーは時計回りではなく、アクティブなプレイヤーの中から任意に選べます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:プレイヤーは完全にパスすることを選択し、カードをプレイせず、そのままステップ4までスキップすることができます。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:プレイするカードがないか、王族からの攻撃を防ぎきれないプレーヤーがいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=7854</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2022-09-07T15:35:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;J(ジャック)&lt;br /&gt;
:攻撃力は10、体力は20&lt;br /&gt;
;Q(クイーン)&lt;br /&gt;
:攻撃力は15、体力は30&lt;br /&gt;
;K(キング)&lt;br /&gt;
:攻撃力は20、体力は40&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレーヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードで、攻撃時にプレイすると王族のスートを取り除いて同じスートでもダメージを与えられるようにします。&lt;br /&gt;
:さらに、次に手番を行うプレイヤーは時計回りではなく、アクティブなプレイヤーの中から任意に選べます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:プレイヤーは完全にパスすることを選択し、カードをプレイせず、そのままステップ4までスキップすることができます。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件は下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:プレイするカードがないか、王族からの攻撃を防ぎきれないプレーヤーがいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprestinpeace&amp;diff=7382</id>
		<title>Gamehelprestinpeace</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprestinpeace&amp;diff=7382"/>
		<updated>2022-06-18T13:18:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==目的==&lt;br /&gt;
ゴーストカードをプレイして規定数の館トークン(赤3枚 or 黄4枚)を獲得すること。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
相手が館トークンを獲得した場合、自分はその代わりに強力な霊能力カードを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==構成==&lt;br /&gt;
* ゴーストカード&lt;br /&gt;
** 青・緑それぞれ21枚ずつ&lt;br /&gt;
** 強さは1〜6&lt;br /&gt;
** 構成は 【1】6枚、【2】5枚、【3】4枚、【4】3枚、【5】2枚、【6】1枚&lt;br /&gt;
* 霊能力カード&lt;br /&gt;
** 全29枚&lt;br /&gt;
** 9枚の入門カード&lt;br /&gt;
** 20枚の上級カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
* 霊能力カードを9枚引き、一列に並べます。&lt;br /&gt;
* 最後尾の列に第10ラウンドの霊能力カードを置きます。&lt;br /&gt;
* 各プレイヤーは自分の山札から5枚のカードを引きます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのプレイ==&lt;br /&gt;
* 最大で10ラウンド(10列目)までプレイします。&lt;br /&gt;
* 手番では、現在のラウンド(列)の自分側のエリアに任意の枚数の霊能力カードとゴーストカードをプレイしていきます。 霊能力カードの効果は即座に適用されます。&lt;br /&gt;
* そのラウンドの自分のゴーストカードの価値合計が対戦相手の合計値よりも高い状態で手番終了する場合、「パス」を選択して対戦相手に手番を回します。&lt;br /&gt;
* ゴーストカードの価値合計が対戦相手の合計値と同数以下で手番終了する場合、「撤退」を選択し、そのラウンドで敗北する代わりに霊能力カードを獲得します。 ラウンドの勝者は館トークンを獲得します。&lt;br /&gt;
* ラウンド終了時に、各プレイヤーはゴーストカードを2枚引きます。 ラウンドの敗者は第10ラウンドの列にカードをプレイすることができます。&lt;br /&gt;
* ラウンド敗者が第10ラウンドの列に霊能力カードをプレイした場合は公開されますが、ゴーストカードをプレイした場合は非公開（相手目線では裏向きで表示される）で配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
* いずれかのプレイヤーが黄色の館トークン（館）を4つ、またはピンク色の館トークン（城）を3つ集めた場合、即座にゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
* 第9ラウンドの終了時に誰も勝利していない場合は、第10ラウンドにプレイされているカードを公開します。&lt;br /&gt;
* 第10ラウンドの処理まで完了しても勝利条件が満たされていない場合は、第10ラウンドで勝ったプレイヤーがゲームの勝者となります。&lt;br /&gt;
* 第10ラウンドが同点の場合、集めたトークンが最も多いプレイヤーが勝者となります。 それも同数の場合、ゲームは引き分けで終了します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==霊能力カード==&lt;br /&gt;
※レベル2以上の霊能力カードは初心者が居るテーブルでは使用しないことが推奨されています。&lt;br /&gt;
===レベル 0===&lt;br /&gt;
* 君には無理だ: このカードをプレイした人は、ラウンドに勝利して館トークンを獲得した場合でも、そのラウンドの霊能力カードを獲得できる。&lt;br /&gt;
* おばちゃん、そこにいる？: このカードをプレイしたプレイヤーは山札からゴーストカード1枚を探し、即座にプレイすることができる。&lt;br /&gt;
* 姿を見せろ！: 1点分のゴーストカードとして働く。さらに、カードがプレイされると、このカードをプレイしたプレイヤーは相手の手札をこのラウンドの終了まで見ることができる。&lt;br /&gt;
* 汚れなき瞳の中に: 2点分のゴーストカードとして働く。&lt;br /&gt;
* ニコラス卿: 3点分のゴーストカードとして働く。&lt;br /&gt;
* トリップ: このラウンドか次のラウンドで、対戦相手が次にプレイするカードは対戦相手の手札からランダムにドローされる。（このカードをプレイした直後に対戦相手が撤退した場合は次のラウンドの初めになる）&lt;br /&gt;
* 延期されたウェディング: 3点分のゴーストカードとして働くが、第10ラウンドにしかプレイできない。&lt;br /&gt;
* アクロバット: このラウンドに限り、このカードをプレイしたプレイヤーは全ての偶数点のカード(2/4/6)に1点ずつ追加する。&lt;br /&gt;
* ゴースト: このラウンドに限り、このカードをプレイしたプレイヤーは全ての奇数点のカード(1/3/5)に1点ずつ追加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 1===&lt;br /&gt;
* ポルターガイスト: このカードをプレイしたプレイヤーは値を1つ選ぶ。このラウンドに限り、その点数のカードは+2点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 立ち去れ！: このカードをプレイしたプレイヤーは相手がプレイしたカードを1枚選び、即座に捨てる。&lt;br /&gt;
* 怖がらせないで: このラウンドでは、対戦相手の1点と2点のカードは計算に入れない。&lt;br /&gt;
* 今しかない: 4点分のゴーストカードとして働く。このラウンドの最後に、このカードをプレイしたプレイヤーはこのカードを第10ラウンドの横に置く。このカードは-2点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 2つだともっと楽しい: このラウンドの間、対戦相手は1枚ずつカードをプレイすることができない。毎ターンにカードを2枚以上プレイしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 2===&lt;br /&gt;
* まだ、私だよ？: このカードをプレイしたプレイヤーがそのラウンドに勝利した場合、そのラウンド中にプレイしたゴーストカードのうちの1枚を次のラウンドに移すことができる。&lt;br /&gt;
* 複視: このカードをプレイしたプレイヤーは、ラウンド中に自分がプレイしたゴーストカード1枚をコピーすることができる。&lt;br /&gt;
* 生霊を底に: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6までの数字を1つ選ぶ。このラウンド中、相手のその点数のカードは-2点(ただし0点は下回らない)される。&lt;br /&gt;
* 戻ります: このカードをプレイしたプレイヤーは、以前のラウンドでプレイしたゴーストカード1枚を選び山札に戻す。その後山札をシャッフルする。&lt;br /&gt;
* 未来のクリスマスの亡霊: このカードをプレイしたプレイヤーはどちらかの山札の一番上のカードを表にする。このラウンド終了まで、この霊能力カードは表にしたカードの点数を持ち続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 3===&lt;br /&gt;
* 最後に会いましょう: このカードをプレイしたプレイヤーは自分か相手のどちらかを選ぶ。選ばれたプレイヤーは手札からランダムな1枚を第10ラウンドに置く。&lt;br /&gt;
* ブラッディ・マリー: 6点分のゴーストカードとして働く。しかし、このカードをプレイしたプレイヤーは手札から2枚のゴーストカードを捨てなければならない。&lt;br /&gt;
* 死んだふり: このカードをプレイしたプレイヤーは即座にこのラウンドに負ける。しかし、このラウンド中にプレイしたカードから1枚を手札に戻すことができる。&lt;br /&gt;
* 幽霊のような金魚: 1点分のゴーストカード2枚分として働く。&lt;br /&gt;
* プライベートラウンジ: 相手はこのラウンドの間、これ以上霊能力カードをプレイすることはできなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 4===&lt;br /&gt;
* 二度と戻ってこない...: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6の数字から2つを選ぶ。お互いのプレイヤーはこのラウンドの最後まで、これらの点数のカードをプレイできない。&lt;br /&gt;
* グールがかわいそう！: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6の数字から1つを選ぶ。その点数のカードはお互いのプレイヤーにとって+3点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 不気味な小休止: このラウンドは即座に引き分けとなる。館トークンは次のラウンドに持ち越しとなり、霊能力カードは捨てられる。&lt;br /&gt;
* 家の取り替え: このカードをプレイしたプレイヤーは以降のラウンドの館トークンの中から2つを入れ替えることができる。&lt;br /&gt;
* 我々に価値はない: 他のすべてのカードの価値は1点となり、その特殊効果も消える。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelprestinpeace&amp;diff=7381</id>
		<title>Gamehelprestinpeace</title>
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		<updated>2022-06-18T13:16:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==目的==&lt;br /&gt;
ゴーストカードをプレイして規定数の館トークンを獲得すること。&lt;br /&gt;
相手に館トークンを獲得させた場合は、自分はその代わりに強力な霊能力カードを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==構成==&lt;br /&gt;
* ゴーストカード&lt;br /&gt;
** 青・緑それぞれ21枚ずつ&lt;br /&gt;
** 強さは1〜6&lt;br /&gt;
** 構成は 【1】6枚、【2】5枚、【3】4枚、【4】3枚、【5】2枚、【6】1枚&lt;br /&gt;
* 霊能力カード&lt;br /&gt;
** 全29枚&lt;br /&gt;
** 9枚の入門カード&lt;br /&gt;
** 20枚の上級カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ==&lt;br /&gt;
* 霊能力カードを9枚引き、一列に並べます。&lt;br /&gt;
* 最後尾の列に第10ラウンドの霊能力カードを置きます。&lt;br /&gt;
* 各プレイヤーは自分の山札から5枚のカードを引きます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームのプレイ==&lt;br /&gt;
* 最大で10ラウンド(10列目)までプレイします。&lt;br /&gt;
* 手番では、現在のラウンド(列)の自分側のエリアに任意の枚数の霊能力カードとゴーストカードをプレイしていきます。 霊能力カードの効果は即座に適用されます。&lt;br /&gt;
* そのラウンドの自分のゴーストカードの価値合計が対戦相手の合計値よりも高い状態で手番終了する場合、「パス」を選択して対戦相手に手番を回します。&lt;br /&gt;
* ゴーストカードの価値合計が対戦相手の合計値と同数以下で手番終了する場合、「撤退」を選択し、そのラウンドで敗北する代わりに霊能力カードを獲得します。 ラウンドの勝者は館トークンを獲得します。&lt;br /&gt;
* ラウンド終了時に、各プレイヤーはゴーストカードを2枚引きます。 ラウンドの敗者は第10ラウンドの列にカードをプレイすることができます。&lt;br /&gt;
* ラウンド敗者が第10ラウンドの列に霊能力カードをプレイした場合は公開されますが、ゴーストカードをプレイした場合は非公開（相手目線では裏向きで表示される）で配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
* いずれかのプレイヤーが黄色の館トークン（館）を4つ、またはピンク色の館トークン（城）を3つ集めた場合、即座にゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
* 第9ラウンドの終了時に誰も勝利していない場合は、第10ラウンドにプレイされているカードを公開します。&lt;br /&gt;
* 第10ラウンドの処理まで完了しても勝利条件が満たされていない場合は、第10ラウンドで勝ったプレイヤーがゲームの勝者となります。&lt;br /&gt;
* 第10ラウンドが同点の場合、集めたトークンが最も多いプレイヤーが勝者となります。 それも同数の場合、ゲームは引き分けで終了します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==霊能力カード==&lt;br /&gt;
※レベル2以上の霊能力カードは初心者が居るテーブルでは使用しないことが推奨されています。&lt;br /&gt;
===レベル 0===&lt;br /&gt;
* 君には無理だ: このカードをプレイした人は、ラウンドに勝利して館トークンを獲得した場合でも、そのラウンドの霊能力カードを獲得できる。&lt;br /&gt;
* おばちゃん、そこにいる？: このカードをプレイしたプレイヤーは山札からゴーストカード1枚を探し、即座にプレイすることができる。&lt;br /&gt;
* 姿を見せろ！: 1点分のゴーストカードとして働く。さらに、カードがプレイされると、このカードをプレイしたプレイヤーは相手の手札をこのラウンドの終了まで見ることができる。&lt;br /&gt;
* 汚れなき瞳の中に: 2点分のゴーストカードとして働く。&lt;br /&gt;
* ニコラス卿: 3点分のゴーストカードとして働く。&lt;br /&gt;
* トリップ: このラウンドか次のラウンドで、対戦相手が次にプレイするカードは対戦相手の手札からランダムにドローされる。（このカードをプレイした直後に対戦相手が撤退した場合は次のラウンドの初めになる）&lt;br /&gt;
* 延期されたウェディング: 3点分のゴーストカードとして働くが、第10ラウンドにしかプレイできない。&lt;br /&gt;
* アクロバット: このラウンドに限り、このカードをプレイしたプレイヤーは全ての偶数点のカード(2/4/6)に1点ずつ追加する。&lt;br /&gt;
* ゴースト: このラウンドに限り、このカードをプレイしたプレイヤーは全ての奇数点のカード(1/3/5)に1点ずつ追加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 1===&lt;br /&gt;
* ポルターガイスト: このカードをプレイしたプレイヤーは値を1つ選ぶ。このラウンドに限り、その点数のカードは+2点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 立ち去れ！: このカードをプレイしたプレイヤーは相手がプレイしたカードを1枚選び、即座に捨てる。&lt;br /&gt;
* 怖がらせないで: このラウンドでは、対戦相手の1点と2点のカードは計算に入れない。&lt;br /&gt;
* 今しかない: 4点分のゴーストカードとして働く。このラウンドの最後に、このカードをプレイしたプレイヤーはこのカードを第10ラウンドの横に置く。このカードは-2点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 2つだともっと楽しい: このラウンドの間、対戦相手は1枚ずつカードをプレイすることができない。毎ターンにカードを2枚以上プレイしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 2===&lt;br /&gt;
* まだ、私だよ？: このカードをプレイしたプレイヤーがそのラウンドに勝利した場合、そのラウンド中にプレイしたゴーストカードのうちの1枚を次のラウンドに移すことができる。&lt;br /&gt;
* 複視: このカードをプレイしたプレイヤーは、ラウンド中に自分がプレイしたゴーストカード1枚をコピーすることができる。&lt;br /&gt;
* 生霊を底に: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6までの数字を1つ選ぶ。このラウンド中、相手のその点数のカードは-2点(ただし0点は下回らない)される。&lt;br /&gt;
* 戻ります: このカードをプレイしたプレイヤーは、以前のラウンドでプレイしたゴーストカード1枚を選び山札に戻す。その後山札をシャッフルする。&lt;br /&gt;
* 未来のクリスマスの亡霊: このカードをプレイしたプレイヤーはどちらかの山札の一番上のカードを表にする。このラウンド終了まで、この霊能力カードは表にしたカードの点数を持ち続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 3===&lt;br /&gt;
* 最後に会いましょう: このカードをプレイしたプレイヤーは自分か相手のどちらかを選ぶ。選ばれたプレイヤーは手札からランダムな1枚を第10ラウンドに置く。&lt;br /&gt;
* ブラッディ・マリー: 6点分のゴーストカードとして働く。しかし、このカードをプレイしたプレイヤーは手札から2枚のゴーストカードを捨てなければならない。&lt;br /&gt;
* 死んだふり: このカードをプレイしたプレイヤーは即座にこのラウンドに負ける。しかし、このラウンド中にプレイしたカードから1枚を手札に戻すことができる。&lt;br /&gt;
* 幽霊のような金魚: 1点分のゴーストカード2枚分として働く。&lt;br /&gt;
* プライベートラウンジ: 相手はこのラウンドの間、これ以上霊能力カードをプレイすることはできなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レベル 4===&lt;br /&gt;
* 二度と戻ってこない...: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6の数字から2つを選ぶ。お互いのプレイヤーはこのラウンドの最後まで、これらの点数のカードをプレイできない。&lt;br /&gt;
* グールがかわいそう！: このカードをプレイしたプレイヤーは1から6の数字から1つを選ぶ。その点数のカードはお互いのプレイヤーにとって+3点の価値を持つ。&lt;br /&gt;
* 不気味な小休止: このラウンドは即座に引き分けとなる。館トークンは次のラウンドに持ち越しとなり、霊能力カードは捨てられる。&lt;br /&gt;
* 家の取り替え: このカードをプレイしたプレイヤーは以降のラウンドの館トークンの中から2つを入れ替えることができる。&lt;br /&gt;
* 我々に価値はない: 他のすべてのカードの価値は1点となり、その特殊効果も消える。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmartiandice&amp;diff=7135</id>
		<title>Gamehelpmartiandice</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmartiandice&amp;diff=7135"/>
		<updated>2022-04-05T18:23:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: ゲーム内の用語と合わせた&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==設定==&lt;br /&gt;
火星人の皆さん。あなたがたの使命は原始的な惑星「チキュウ」の哀れな住人たちを襲って、できるだけ多くを捕まえることです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
我々が興味を持っているのはニワトリ、ウシ、ニンゲンです。サンプルを集めればチキュウの支配者がどの種族かわかるでしょう。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
チキュウ人は弱々しい防御をするでしょうが、殺人光線の前では物の数ではありません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
火星の誇りにかけて……誰よりも早く拉致ノルマを達成しましょう！&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ルール==&lt;br /&gt;
===内容物===&lt;br /&gt;
このゲームの内容物は6面ダイス13個です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの面は下の通りで、殺人光線が出やすくなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ニワトリ(黄)&lt;br /&gt;
* ウシ(白)&lt;br /&gt;
* ニンゲン(青)&lt;br /&gt;
* 戦車(赤)&lt;br /&gt;
* 殺人光線(緑)×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの目的===&lt;br /&gt;
地球からニワトリ、ウシ、ニンゲンを拉致して最も早く25点を集めることを目指します。3種族とも同じ1点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの進行===&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、スタートプレイヤーから順番にターンを行います。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ターンプレーヤーはダイスロールを繰り返し、条件を満たすか、自分でターン終了するかして得点します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ダイスロールの流れ====&lt;br /&gt;
# キープしていない全てのダイスを振ります。&lt;br /&gt;
## 戦車が出ると自動的にキープされます。&lt;br /&gt;
# 残ったダイスから1種類を選び、その種類のダイスを全てキープします。&lt;br /&gt;
## 殺人光線は常に選べます。&lt;br /&gt;
## ニワトリ、ウシ、ニンゲンはこのターンで既にキープしている場合は選べません。&lt;br /&gt;
## ダイスをキープできない場合はターンを終了し、得点を獲得します。&lt;br /&gt;
## まだ続けられる場合は、ターンを終了して得点を獲得するか、ダイスロールを続けるかを選択します。&lt;br /&gt;
# ダイスロールを続ける場合は 1. に戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点===&lt;br /&gt;
キープした戦車の数が殺人光線の数より多い場合、チキュウ人の防衛によって拉致は失敗します。この場合、得点は0点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人光線の数が戦車の数以上の場合、キープしたニワトリ、ウシ、ニンゲンにつき1点を獲得します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また3種類全てのサンプルを1回のターンで拉致した場合、ボーナスで追加の3点を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの終了===&lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが25点に到達したら、ラストプレイヤーまでターンを行ってゲーム終了となります。その時点で最も点数の高いプレイヤーが勝者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤーはそれぞれ6個のダイスを振り、より多くの殺人光線を出したプレイヤーが勝者となります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし、それでも同じ場合は勝利を分かち合います。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptheisleofcats&amp;diff=7127</id>
		<title>Gamehelptheisleofcats</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptheisleofcats&amp;diff=7127"/>
		<updated>2022-04-02T13:44:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: /* フェイズ２：探検 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
島ボードの左右にネコタイルを２枚×人数分ランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レア宝物タイルが出たら、それを宝物タイルの隣に置き、ネコタイルが規定数に達するまで補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部に各宝物タイルを２／３／４人でそれぞれ５／８／１１枚配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物タイルの下にオシャックスタイルを全て配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各人に船ボードと１枚の常備バスケットタイルを表向きで渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全５ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドは以下の５フェイズを順番に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ１：釣り&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ２：探検&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ３：課題の読み上げ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ４：ネコの救出&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ５：希少な拾い物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ１：釣り==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは魚を２０匹得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚はこのゲームでのお金でカードの購入・ネコの救出に使用します。魚はラウンドをまたいで何匹でも持ち越すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ２：探検==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはカードを７枚得て、そこから２枚獲得し残りを隣プレイヤーに渡すドラフトを３回行います（最後は残った１枚を渡す）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後任意の枚数の必要なカードをコスト（カードの左上の数字）を支払って手札にします。手札に上限はありません。また手札の持ち越しも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不要カードは捨て札にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カード概要&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●青カード：ゲーム終了時条件を満たせば得点になる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●緑カード：ネコの救出数・順番を決定&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●茶カード：オシャックスを獲得する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●黄カード：宝物を獲得する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●紫カード：ゲーム中いつでも使える（相手のターン中でも）随時特殊効果。（※カードを引く効果で引いたカードを残す場合通常通り魚のコストを支払います）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ３：課題の読み上げ==&lt;br /&gt;
青カードの&#039;&#039;&#039;課題カード&#039;&#039;&#039;を自分の前に裏面に出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはゲーム終了時プレイしたプレイヤーだけが得点対象になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし青カードの&#039;&#039;&#039;全体課題カード&#039;&#039;&#039;は表面にして全員に向け読み上げ全体の場に表側で出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはゲーム終了時全プレイヤーが得点対象になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;所持している全体課題カードはこのフェイズで必ずプレイします。&#039;&#039;&#039;こっそり持っておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ４：ネコの救出==&lt;br /&gt;
全プレイヤー裏面で救出カード（緑）を好きなだけ一斉に出します。その後表面にし、ブーツの数字の合計を比べ大きい順に島ボードのネコタイルの順位を入れ替え、順番に従ってネコタイルの獲得を行います。同じ数の場合は現在の順位を参考にその順番通りになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バスケットはネコタイル最大獲得回数です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤー最初にもらった表側の常備バスケットタイルを裏側にすることで１回分になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
救出カードは使用後は捨て札になりますが、常備バスケットタイルはラウンドのはじめに表側に戻すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
壊れたバスケットは２つで１回分になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆ネコの救出&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の順番にネコの救出を実行できます。ただし１ターンで１回です。これをネコがなくなるか全員パスするまで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずバスケット１つを支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
島の左のネコは魚３匹、右は５匹を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取ったネコタイルはすぐに船に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置条件はタイルが船からはみだしたりしないように、最初は好きな場所に、次からはすでに置いたタイルに隣接するように置かないといけません（斜め不可）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時５色の宝の地図マスの上にその色と同じ色のネコを置くと、すぐに（通常）宝物のいずれかを１つ取り上記のルールに従って配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ５：希少な拾い物==&lt;br /&gt;
順番に１枚ずつ茶色のオシャックスカードか黄色の宝物カードをプレイできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員がパスをするまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
オシャックスカードは場に出ているオシャックスを１枚獲得し、色を指定（その色のネコトークンをオシャックスタイルに乗せて示す）して上記のネコの救出ルールで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物カードは通常宝とレア宝物がありますが、どちらも場に出ていない（残っていない）と取れません。取った宝物は、上記のネコの救出ルールで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レア宝物は１つ３点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンドの終了==&lt;br /&gt;
このラウンドで残った島のネコをすべて取り除きゲームから除外し、島の左右に規定数（２／３／４人で左右に４／６／８枚ずつ）のネコを並べます。この時レア宝物を引いたらそれを宝物タイル付近に移動し、規定数のネコが出るまで続けます。（これはゲームの準備としてもゲームの開始前に行います）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また裏側になっている常備バスケットタイルを表側にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドマーカーを１歩進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
全５ラウンド終了後得点計算になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ネズミ：（オーディンの祝祭のように）船でカバーすることができなかったネズミ１匹につきマイナス１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●部屋：船長室（左・右）・寝室（上・下）・食堂・甲板・保管室の７部屋があるが、各部屋につき１マスでも埋まっていなければ各マイナス５点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○ネコの家族：同色のネコが３匹以上隣接（斜め不可）していることによる得点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
 {| border=1 style=&amp;quot;border-collapse: collapse;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| グループのネコ数 || ３ || ４ || ５ || ６ || ７ || ８ || ９ || １０&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 得点 || ８ || １１ || １５ || ２０ || ２５ || ３０ || ３５ || ４０&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
※１０匹以上の場合５点ずつ加算。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○レア宝物：レア宝物１つにつき３点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○課題：裏側の個人課題カードをオープンにし条件達成していれば得点。未達成でもマイナスはありません。全体課題も同じように計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点を稼いだプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは残った魚の数が多い該当プレイヤーの勝利。ファミリーモードではすべてを埋めた部屋の多い該当プレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptheisleofcats&amp;diff=7126</id>
		<title>Gamehelptheisleofcats</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptheisleofcats&amp;diff=7126"/>
		<updated>2022-04-02T13:42:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: /* フェイズ５：希少な拾い物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
島ボードの左右にネコタイルを２枚×人数分ランダムに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レア宝物タイルが出たら、それを宝物タイルの隣に置き、ネコタイルが規定数に達するまで補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部に各宝物タイルを２／３／４人でそれぞれ５／８／１１枚配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物タイルの下にオシャックスタイルを全て配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各人に船ボードと１枚の常備バスケットタイルを表向きで渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
全５ラウンド。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドは以下の５フェイズを順番に行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ１：釣り&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ２：探検&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ３：課題の読み上げ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ４：ネコの救出&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズ５：希少な拾い物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ１：釣り==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは魚を２０匹得る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
魚はこのゲームでのお金でカードの購入・ネコの救出に使用します。魚はラウンドをまたいで何匹でも持ち越すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ２：探検==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはカードを７枚得て、そこから２枚獲得し残りを隣プレイヤーに渡すドラフトを３回行います（最後は残った１枚を渡す）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後任意の枚数の必要なカードをコスト（カードの左上の数字）を支払って手札にします。手札に上限はありません。また手札の持ち越しも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不要カードは捨て札にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・カード概要&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●青カード：ゲーム終了時条件を満たせば得点になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●緑カード：ネコの救出数・順番を決定。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●茶カード：オシャックスを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●黄カード：宝物を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●紫カード：ゲーム中いつでも使える（相手のターン中でも）随時特殊効果。（※カードを引く効果で引いたカードを残す場合通常通り魚のコストを支払います）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ３：課題の読み上げ==&lt;br /&gt;
青カードの&#039;&#039;&#039;課題カード&#039;&#039;&#039;を自分の前に裏面に出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはゲーム終了時プレイしたプレイヤーだけが得点対象になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし青カードの&#039;&#039;&#039;全体課題カード&#039;&#039;&#039;は表面にして全員に向け読み上げ全体の場に表側で出します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはゲーム終了時全プレイヤーが得点対象になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;所持している全体課題カードはこのフェイズで必ずプレイします。&#039;&#039;&#039;こっそり持っておくことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ４：ネコの救出==&lt;br /&gt;
全プレイヤー裏面で救出カード（緑）を好きなだけ一斉に出します。その後表面にし、ブーツの数字の合計を比べ大きい順に島ボードのネコタイルの順位を入れ替え、順番に従ってネコタイルの獲得を行います。同じ数の場合は現在の順位を参考にその順番通りになります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バスケットはネコタイル最大獲得回数です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤー最初にもらった表側の常備バスケットタイルを裏側にすることで１回分になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
救出カードは使用後は捨て札になりますが、常備バスケットタイルはラウンドのはじめに表側に戻すことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
壊れたバスケットは２つで１回分になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆ネコの救出&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記の順番にネコの救出を実行できます。ただし１ターンで１回です。これをネコがなくなるか全員パスするまで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずバスケット１つを支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
島の左のネコは魚３匹、右は５匹を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取ったネコタイルはすぐに船に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置条件はタイルが船からはみだしたりしないように、最初は好きな場所に、次からはすでに置いたタイルに隣接するように置かないといけません（斜め不可）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時５色の宝の地図マスの上にその色と同じ色のネコを置くと、すぐに（通常）宝物のいずれかを１つ取り上記のルールに従って配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フェイズ５：希少な拾い物==&lt;br /&gt;
順番に１枚ずつ茶色のオシャックスカードか黄色の宝物カードをプレイできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員がパスをするまで続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
オシャックスカードは場に出ているオシャックスを１枚獲得し、色を指定（その色のネコトークンをオシャックスタイルに乗せて示す）して上記のネコの救出ルールで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
宝物カードは通常宝とレア宝物がありますが、どちらも場に出ていない（残っていない）と取れません。取った宝物は、上記のネコの救出ルールで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レア宝物は１つ３点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラウンドの終了==&lt;br /&gt;
このラウンドで残った島のネコをすべて取り除きゲームから除外し、島の左右に規定数（２／３／４人で左右に４／６／８枚ずつ）のネコを並べます。この時レア宝物を引いたらそれを宝物タイル付近に移動し、規定数のネコが出るまで続けます。（これはゲームの準備としてもゲームの開始前に行います）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また裏側になっている常備バスケットタイルを表側にします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドマーカーを１歩進めます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
全５ラウンド終了後得点計算になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●ネズミ：（オーディンの祝祭のように）船でカバーすることができなかったネズミ１匹につきマイナス１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●部屋：船長室（左・右）・寝室（上・下）・食堂・甲板・保管室の７部屋があるが、各部屋につき１マスでも埋まっていなければ各マイナス５点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○ネコの家族：同色のネコが３匹以上隣接（斜め不可）していることによる得点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
 {| border=1 style=&amp;quot;border-collapse: collapse;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| グループのネコ数 || ３ || ４ || ５ || ６ || ７ || ８ || ９ || １０&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 得点 || ８ || １１ || １５ || ２０ || ２５ || ３０ || ３５ || ４０&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
※１０匹以上の場合５点ずつ加算。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○レア宝物：レア宝物１つにつき３点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○課題：裏側の個人課題カードをオープンにし条件達成していれば得点。未達成でもマイナスはありません。全体課題も同じように計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点を稼いだプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは残った魚の数が多い該当プレイヤーの勝利。ファミリーモードではすべてを埋めた部屋の多い該当プレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7074</id>
		<title>Gamehelpscopa</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7074"/>
		<updated>2022-03-12T14:15:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコパは、40枚のカード（4スートのAから10）を使って行われるイタリアの伝統的なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルの上に並べられたカードを取り込み、最大限の点数をマークすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルに4枚のカードが置き、各プレイヤーに3枚ずつ配ってラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札から1枚ずつカードを出し、テーブルのカードを獲得していきます。&lt;br /&gt;
獲得条件は出したカードの数字が、テーブルのカードの数字の合計と等しいことです。&lt;br /&gt;
獲得できないカードはそのままテーブルに置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、5があり、プレイヤーがエース、5、6を持っている場合、エースを出すか（テーブルに追加される）、5を出すか（テーブルの5を捕獲する）、6を出すか（2と4を捕獲する）選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得可能なパターンが複数ある場合は、最も少ない枚数のものが優先されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、6がある場合、誰かが6をプレイしたら、6を捕獲しなければなりません。このルールに従った捕獲が複数可能な場合、プレイヤーに捕獲の選択が与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがカードを使い切ると、新しいカードが3枚ずつ配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、最後にカードを獲得したプレイヤーが残りのカードをすべて獲得します。&lt;br /&gt;
その後、点数がカウントされます。いずれかのプレイヤーが目標点数（11点、16点、21点、31点）に達していれば、そのプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
それ以外の場合は、山札をシャッフルして次のラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 点数計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがテーブル上のカードをすべて獲得するたびに、1勝利点を獲得します（スコパは「テーブルを掃く」という意味です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例外：手札の最後の1枚をプレイした場合は、スコパは与えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの終了時に、プレイヤーは以下の項目ごとにポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
ただし同点の場合、得点は発生しなません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最も多くのカードを獲得した&lt;br /&gt;
* 最も多くのコインカードを獲得した&lt;br /&gt;
* コインの7を獲得した&lt;br /&gt;
* 最高カード点の合計が最大（スートごとの最高点を合計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード点は次の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 7は21点&lt;br /&gt;
* 6は19点&lt;br /&gt;
* Aは16点&lt;br /&gt;
* 5は15点&lt;br /&gt;
* 4は14点&lt;br /&gt;
* 3は13点&lt;br /&gt;
* 2は12点&lt;br /&gt;
* 8, 9 10 は10点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのバリエーションによっては、最大で2枚のカードを獲得することができます。BGAでは、ゲームオプションで選択可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも様々なバリエーションがあります。現在、BGAには2種類しかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 伝統的なスコパゲーム&lt;br /&gt;
* イル・ポニーノ」：4つの騎士をすべて捕獲した場合、スコパポイントが2倍になる変種。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナポラ&#039;&#039;。コインのエース、2、3を捕獲すると3ポイントになる。また、コインの4を取ると4ポイントになります。また、コインの5を捕獲すると5ポイントになります。と続きます。&lt;br /&gt;
* スコップーン」。各プレイヤーに9枚のカードが配られます。21点満点で、2人1組の2チームでプレイします。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopone Scientifico / Scopone a 10&#039;&#039;: 各プレイヤーに10枚のカードが配られ、テーブルの上には1枚もありません。ゲームは21ポイント制で、2人1組で行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa a Quindici&#039;&#039;（スコパ・ア・クインディチ）&#039;&#039;。カードの合計が15枚のときのみ、カードを捕獲することができる。例 例：7で8、キングで5、エースで4。&lt;br /&gt;
* Scopone de Trente&#039;&#039;。コインのエース、2、3は1点、2点、3点の追加得点になります。3枚を全て取ると即座に勝利となる。ゲームは21点、2人1組の2チームで行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa d&#039;Assi / Asso piglia tutto (simplified)&#039;&#039;: エースがテーブルの上のカードをすべて捕獲します（スコパとしてカウントされます）。&lt;br /&gt;
* スコパ・ダッシ / アソ・ピグリア・トゥット(伝統的)&#039;&#039;。エースがテーブルのカードを全て取り込みます（スコパとしてカウントされます）。プレイヤーが最初にプレイした場合、あるいはテーブルにエースがある場合、エースは他のエースだけを捕らえることができる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Re bello&#039;&#039;（レ・ベロ）&#039;&#039;。コインの王様は追加得点の価値がある。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa Frac&#039;&#039;: エースと数字（ジャック、ナイト、キング）にはそれぞれ1点の価値がある。これが唯一の点数獲得方法です。また、捕獲できるカードの枚数に制限はありません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;エスコバ&#039;&#039;です。カードの合計が15になったときのみ、カードを捕獲することができます。例 例：7で8、Kingで5、Ace+4。最も多くの7を捕獲し、7を全て捕獲すると追加点が与えられる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Cirulla&#039;&#039;（シルーラ）&#039;&#039;。さまざまなバリエーションと追加ルールが混在している。以下を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み合わせのオプションは別にあります：最小限のカードの獲得のみを許可するか、どんな組み合わせも許可するかです。&lt;br /&gt;
例えば、テーブルにエース、2、4、6があり、プレイヤーは6を持っているとします。&lt;br /&gt;
* プレイヤーは2+4か6の組み合わせを選ぶことができます。&lt;br /&gt;
* または、最も少ない枚数を選択しなければならない：6だけを獲得することができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 変更可能な設定 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、以下を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イタリアの伝統的なカードデッキの代わりに、「普通の」カードデッキを使用する。&lt;br /&gt;
* カード名の表示（ゲームの理解度を高めるため）&lt;br /&gt;
* 手札の最後のカードを自動でプレイすること。選択が必要な場合（例えば複数の捕獲が可能な場合）、プレイヤーは選択しなければならない。&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーを隠すか表示するか&lt;br /&gt;
* トップ情報バナーの表示/非表示を切り替える&lt;br /&gt;
* アニメーションの高速化&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7073</id>
		<title>Gamehelpscopa</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7073"/>
		<updated>2022-03-12T13:22:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコパは、40枚のカード（4スートのAから10）を使って行われるイタリアの伝統的なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルの上に並べられたカードを取り込み、最大限の点数をマークすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルに4枚のカードが置き、各プレイヤーに3枚ずつ配ってラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札から1枚ずつカードを出し、テーブルのカードを獲得していきます。&lt;br /&gt;
獲得条件は出したカードの数字が、テーブルのカードの数字の合計と等しいことです。&lt;br /&gt;
獲得できないカードはそのままテーブルに置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、5があり、プレイヤーがエース、5、6を持っている場合、エースを出すか（テーブルに追加される）、5を出すか（テーブルの5を捕獲する）、6を出すか（2と4を捕獲する）選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得可能なパターンが複数ある場合は、最も少ない枚数のものが優先されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、6がある場合、誰かが6をプレイしたら、6を捕獲しなければなりません。このルールに従った捕獲が複数可能な場合、プレイヤーに捕獲の選択が与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがカードを使い切ると、新しいカードが3枚ずつ配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、最後にカードを獲得したプレイヤーが残りのカードをすべて獲得します。&lt;br /&gt;
その後、点数がカウントされます。いずれかのプレイヤーが目標点数（11点、16点、21点、31点）に達していれば、そのプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
それ以外の場合は、山札をシャッフルして次のラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 点数計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがテーブル上のカードをすべて獲得するたびに、1勝利点を獲得します（スコパは「テーブルを掃く」という意味です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例外：手札の最後の1枚をプレイした場合は、スコパは与えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの終了時に、プレイヤーは以下の項目ごとにポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
ただし同点の場合、得点は発生しなません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最も多くのカードを獲得した&lt;br /&gt;
* 最も多くのコインカードを獲得した&lt;br /&gt;
* コインの7を獲得した&lt;br /&gt;
* 最高カード点の合計が最大（スートごとの最高点を合計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード点は次の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 7は21点&lt;br /&gt;
* 6は19点&lt;br /&gt;
* Aは16点&lt;br /&gt;
* 5は15点&lt;br /&gt;
* 4は14点&lt;br /&gt;
* 3は13点&lt;br /&gt;
* 2は12点&lt;br /&gt;
* 8, 9 10 は10点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのバリエーションによっては、最大で2枚のカードを獲得することができます。BGAでは、ゲームオプションで選択可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも様々なバリエーションがあります。現在、BGAには2種類しかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 伝統的なスコパゲーム&lt;br /&gt;
* イル・ポニーノ」：4つの騎士をすべて捕獲した場合、スコパポイントが2倍になる変種。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナポラ&#039;&#039;。コインのエース、2、3を捕獲すると3ポイントになる。また、コインの4を取ると4ポイントになります。また、コインの5を捕獲すると5ポイントになります。と続きます。&lt;br /&gt;
* スコップーン」。各プレイヤーに9枚のカードが配られます。21点満点で、2人1組の2チームでプレイします。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopone Scientifico / Scopone a 10&#039;&#039;: 各プレイヤーに10枚のカードが配られ、テーブルの上には1枚もありません。ゲームは21ポイント制で、2人1組で行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa a Quindici&#039;&#039;（スコパ・ア・クインディチ）&#039;&#039;。カードの合計が15枚のときのみ、カードを捕獲することができる。例 例：7で8、キングで5、エースで4。&lt;br /&gt;
* Scopone de Trente&#039;&#039;。コインのエース、2、3は1点、2点、3点の追加得点になります。3枚を全て取ると即座に勝利となる。ゲームは21点、2人1組の2チームで行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa d&#039;Assi / Asso piglia tutto (simplified)&#039;&#039;: エースがテーブルの上のカードをすべて捕獲します（スコパとしてカウントされます）。&lt;br /&gt;
* スコパ・ダッシ / アソ・ピグリア・トゥット(伝統的)&#039;&#039;。エースがテーブルのカードを全て取り込みます（スコパとしてカウントされます）。プレイヤーが最初にプレイした場合、あるいはテーブルにエースがある場合、エースは他のエースだけを捕らえることができる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Re bello&#039;&#039;（レ・ベロ）&#039;&#039;。コインの王様は追加得点の価値がある。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa Frac&#039;&#039;: エースと数字（ジャック、ナイト、キング）にはそれぞれ1点の価値がある。これが唯一の点数獲得方法です。また、捕獲できるカードの枚数に制限はありません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;エスコバ&#039;&#039;です。カードの合計が15になったときのみ、カードを捕獲することができます。例 例：7で8、Kingで5、Ace+4。最も多くの7を捕獲し、7を全て捕獲すると追加点が与えられる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Cirulla&#039;&#039;（シルーラ）&#039;&#039;。さまざまなバリエーションと追加ルールが混在している。以下を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み合わせのオプションは別にあります：最小限のカードの捕獲のみを許可するか、どんな組み合わせも許可するかです。&lt;br /&gt;
例えば、テーブルにエース、2、4、6があり、プレイヤーは6を持っているとします。&lt;br /&gt;
* プレイヤーは2+4か6の組み合わせを選ぶことができます。&lt;br /&gt;
* または、最も少ない枚数を選択しなければならない：6だけを捕獲することができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 変更可能な設定 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、以下を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イタリアの伝統的なカードデッキの代わりに、「普通の」カードデッキを使用する。&lt;br /&gt;
* カード名の表示（ゲームの理解度を高めるため）&lt;br /&gt;
* 手札の最後のカードを自動でプレイすること。選択が必要な場合（例えば複数の捕獲が可能な場合）、プレイヤーは選択しなければならない。&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーを隠すか表示するか&lt;br /&gt;
* トップ情報バナーの表示/非表示を切り替える&lt;br /&gt;
* アニメーションの高速化&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7072</id>
		<title>Gamehelpscopa</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpscopa&amp;diff=7072"/>
		<updated>2022-03-12T13:22:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: ページの作成:「== 概要 ==  スコパは、40枚のカード（4スートの1から10）を使って行われるイタリアの伝統的なゲームです。  テーブルの上に並…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコパは、40枚のカード（4スートの1から10）を使って行われるイタリアの伝統的なゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルの上に並べられたカードを取り込み、最大限の点数をマークすることが目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルに4枚のカードが置き、各プレイヤーに3枚ずつ配ってラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは手札から1枚ずつカードを出し、テーブルのカードを獲得していきます。&lt;br /&gt;
獲得条件は出したカードの数字が、テーブルのカードの数字の合計と等しいことです。&lt;br /&gt;
獲得できないカードはそのままテーブルに置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、5があり、プレイヤーがエース、5、6を持っている場合、エースを出すか（テーブルに追加される）、5を出すか（テーブルの5を捕獲する）、6を出すか（2と4を捕獲する）選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獲得可能なパターンが複数ある場合は、最も少ない枚数のものが優先されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例：テーブルに2、4、6がある場合、誰かが6をプレイしたら、6を捕獲しなければなりません。このルールに従った捕獲が複数可能な場合、プレイヤーに捕獲の選択が与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーがカードを使い切ると、新しいカードが3枚ずつ配られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなったら、最後にカードを獲得したプレイヤーが残りのカードをすべて獲得します。&lt;br /&gt;
その後、点数がカウントされます。いずれかのプレイヤーが目標点数（11点、16点、21点、31点）に達していれば、そのプレイヤーの勝ちとなります。&lt;br /&gt;
それ以外の場合は、山札をシャッフルして次のラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 点数計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーがテーブル上のカードをすべて獲得するたびに、1勝利点を獲得します（スコパは「テーブルを掃く」という意味です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*例外：手札の最後の1枚をプレイした場合は、スコパは与えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドの終了時に、プレイヤーは以下の項目ごとにポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
ただし同点の場合、得点は発生しなません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最も多くのカードを獲得した&lt;br /&gt;
* 最も多くのコインカードを獲得した&lt;br /&gt;
* コインの7を獲得した&lt;br /&gt;
* 最高カード点の合計が最大（スートごとの最高点を合計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード点は次の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 7は21点&lt;br /&gt;
* 6は19点&lt;br /&gt;
* Aは16点&lt;br /&gt;
* 5は15点&lt;br /&gt;
* 4は14点&lt;br /&gt;
* 3は13点&lt;br /&gt;
* 2は12点&lt;br /&gt;
* 8, 9 10 は10点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのバリエーションによっては、最大で2枚のカードを獲得することができます。BGAでは、ゲームオプションで選択可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも様々なバリエーションがあります。現在、BGAには2種類しかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 伝統的なスコパゲーム&lt;br /&gt;
* イル・ポニーノ」：4つの騎士をすべて捕獲した場合、スコパポイントが2倍になる変種。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;ナポラ&#039;&#039;。コインのエース、2、3を捕獲すると3ポイントになる。また、コインの4を取ると4ポイントになります。また、コインの5を捕獲すると5ポイントになります。と続きます。&lt;br /&gt;
* スコップーン」。各プレイヤーに9枚のカードが配られます。21点満点で、2人1組の2チームでプレイします。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopone Scientifico / Scopone a 10&#039;&#039;: 各プレイヤーに10枚のカードが配られ、テーブルの上には1枚もありません。ゲームは21ポイント制で、2人1組で行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa a Quindici&#039;&#039;（スコパ・ア・クインディチ）&#039;&#039;。カードの合計が15枚のときのみ、カードを捕獲することができる。例 例：7で8、キングで5、エースで4。&lt;br /&gt;
* Scopone de Trente&#039;&#039;。コインのエース、2、3は1点、2点、3点の追加得点になります。3枚を全て取ると即座に勝利となる。ゲームは21点、2人1組の2チームで行われます。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa d&#039;Assi / Asso piglia tutto (simplified)&#039;&#039;: エースがテーブルの上のカードをすべて捕獲します（スコパとしてカウントされます）。&lt;br /&gt;
* スコパ・ダッシ / アソ・ピグリア・トゥット(伝統的)&#039;&#039;。エースがテーブルのカードを全て取り込みます（スコパとしてカウントされます）。プレイヤーが最初にプレイした場合、あるいはテーブルにエースがある場合、エースは他のエースだけを捕らえることができる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Re bello&#039;&#039;（レ・ベロ）&#039;&#039;。コインの王様は追加得点の価値がある。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Scopa Frac&#039;&#039;: エースと数字（ジャック、ナイト、キング）にはそれぞれ1点の価値がある。これが唯一の点数獲得方法です。また、捕獲できるカードの枚数に制限はありません。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;エスコバ&#039;&#039;です。カードの合計が15になったときのみ、カードを捕獲することができます。例 例：7で8、Kingで5、Ace+4。最も多くの7を捕獲し、7を全て捕獲すると追加点が与えられる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;Cirulla&#039;&#039;（シルーラ）&#039;&#039;。さまざまなバリエーションと追加ルールが混在している。以下を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み合わせのオプションは別にあります：最小限のカードの捕獲のみを許可するか、どんな組み合わせも許可するかです。&lt;br /&gt;
例えば、テーブルにエース、2、4、6があり、プレイヤーは6を持っているとします。&lt;br /&gt;
* プレイヤーは2+4か6の組み合わせを選ぶことができます。&lt;br /&gt;
* または、最も少ない枚数を選択しなければならない：6だけを捕獲することができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 変更可能な設定 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、以下を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イタリアの伝統的なカードデッキの代わりに、「普通の」カードデッキを使用する。&lt;br /&gt;
* カード名の表示（ゲームの理解度を高めるため）&lt;br /&gt;
* 手札の最後のカードを自動でプレイすること。選択が必要な場合（例えば複数の捕獲が可能な場合）、プレイヤーは選択しなければならない。&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーを隠すか表示するか&lt;br /&gt;
* トップ情報バナーの表示/非表示を切り替える&lt;br /&gt;
* アニメーションの高速化&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplivingforest&amp;diff=7054</id>
		<title>Gamehelplivingforest</title>
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		<updated>2022-03-05T11:15:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: 誤字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このゲームはミスティック・ベールのような準備です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲイムの準備==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは１４枚の初期デッキを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
火・木・花のビクトリータイルを１枚ずつ受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
森ボードを受け取り中央に初期保護木タイルを１枚置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レベル１・２・３のガーディアンアニマルカードを各４枚公開して３×４にに並べて置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
精霊サークルボード上に値２の鬼火を１つ置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
以下のいずれかが勝利条件となるので、これらの達成を目指す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の異なる保護木を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の鬼火を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の神秘の花を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
以下の３つのフェイズで構成されている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アニマルカードのプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ターン終了の処理&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニマルカードのプレイ==&lt;br /&gt;
全プレイヤー同時進行で行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
デッキの上から１枚ずつプレイしていきそれを並べ、好きなところでストップできる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードがなくなったら捨て札をシャッフルしてデッキを作りドローを続ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、カード左上に&#039;&#039;&#039;黒丸シンボルが３つ&#039;&#039;&#039;現れたらその時点で強制的にストップする。これはミスティック・ベールでの赤の腐敗マークにあたる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の白丸シンボルは、&#039;&#039;&#039;黒丸の効果を無効化&#039;&#039;&#039;する。無効化するだけでカードはそこに残る。これはミスティック・ベールでの緑の木マークにあたる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期デッキには黒丸シンボルを持つカードが５枚含まれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドロー中、フラグメントタイルを１枚消費することで今引いたカードを捨て札にできる。ファイアカードの場合は、捨て札でなくストックに戻す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アクション==&lt;br /&gt;
聖なる木を持つプレイヤーがファーストプレイヤーとなり順番に１アクションか２アクション行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・黒丸シンボルが３つある場合（白丸の無効化効果を考慮し）⇒1アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・黒丸シンボルが２つ以下の場合（白丸の無効化効果を考慮し）⇒異なる2アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションは以下の５種類。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●フラグメントの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フラグメントタイルを１枚獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●アニマルカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニマルカード・森の列・木から太陽シンボルの合計値を出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この値でアニマルカードを購入できる。コストは左下。コストの許す限り複数のカードを購入できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
購入したカードはデッキの一番上に置かれる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レベル１・２・３はそれぞれ２３・１６・１２枚ある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●消火&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニマルカード・森の列・木から水シンボルの合計値を出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この値で精霊サークルボード上の鬼火を獲得できる。コストの許す限り複数の鬼火を獲得できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得した鬼火は裏返しておく。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●保護木の獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニマルカード・森の列・木から大地シンボルの合計値を出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この値で保護木を１つ獲得できる。保護木は右上がコスト、下がシンボルの追加。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションマークが２つあるものは、２つのアクションを行う際同じアクションを行ってもよくなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに獲得した木と同じ木を獲得してもいいが、異なる１２の木が勝利条件の１つでもあるので注意。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得した木は即座に自分の森ボードに配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すでに配置した木（初期保護木を含む）に隣接して配置する。斜めは隣接とみなさない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
木はアクション時に示されたシンボルを追加する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
縦列の２・３・４行目は列のすべてを埋めていると下に示されたそれぞれのシンボルを１水・１太陽・１風をアクション時に追加する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
横列の中央の列のすべてを埋めているとターン終了の処理時に２神秘の花を追加する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
四隅は置いた時に即座に効果を得る。２フラグメントの獲得か、臨時の示されたシンボルを追加したアクション。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●精霊の移動&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニマルカード・森の列・木から風シンボルの合計値を出す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;この値を最大として&#039;&#039;&#039;精霊サークルボード上の自分の精霊コマを任意の数時計回りに動かす。値は１以上である必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他プレイヤーの精霊コマは飛ばして動かす。その場合、&#039;&#039;&#039;飛ばしたプレイヤーのビクトリータイルを１枚奪う。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
到着したマスのアクションを即座に行う。このアクションは、残りのもう１つのアクションと同じでもよい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※このフェイズ終了時、後述のゲーム終了の確認を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン終了時の処理==&lt;br /&gt;
○１、鬼火の襲撃&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
精霊サークルボード上の鬼火の値の合計と、自分の水シンボル（アニマルカード・森の列・木）の合計値を比べる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;もし鬼火の値の合計よりも自分の水シンボルの合計が小さかった場合、鬼火の数（合計値ではない）と等しいファイアカードを捨て札に受け取る。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのファイアカードが足りない場合、該当者に均等に分配する。ファイアカードが残っていない場合、ここはスキップする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイアカードは黒丸シンボルだけの効果のカード。ファイアカードは２３枚ある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○２、鬼火の追加&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アニマルカードが購入されている場合、購入された空いたスペースごとに、レベルに対応した値の鬼火を精霊サークルボード上に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
レベル１・２・３で、２・３・４の値の鬼火。値の小さい方から順に置いていく。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
精霊サークルボード上には&#039;&#039;&#039;最大７つ&#039;&#039;&#039;までの鬼火を置くことができるが、それ以上は置かない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そして、対応するレベルのアニマルカードを公開し補充する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしここを終了するときに、精霊サークルボード上に鬼火がなかったら&#039;&#039;&#039;値２の鬼火１つを精霊サークルボード上に置く。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○３、聖なる木の移動&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイしたアニマルカードすべてを捨て札にして、聖なる木を左隣のプレイヤーに渡す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
アクションフェイズ終了時いずれかのプレイヤーが以下の３つのうちいずれかを達成しているかを確認し、達成していた場合そのプレイヤーの勝利となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の異なる保護木を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
森の保護木・ビクトリータイル。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の鬼火を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得した鬼火（値ではない）・ビクトリータイル。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;・１２以上の神秘の花を集める&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイしたアニマルカードの花シンボル・ビクトリータイル・森の中段の列の完成。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし複数のプレイヤーが同時に条件を達成した場合、&#039;&#039;&#039;上記の３つの要素の合計値&#039;&#039;&#039;を比べ最も数値の大きい該当プレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpyatzy&amp;diff=6710</id>
		<title>Gamehelpyatzy</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpyatzy&amp;diff=6710"/>
		<updated>2021-12-26T06:53:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: 書式を適用し、冗長な記述を整理。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
BGAのヤッツィーのルールは2019年1月28日に大きな変更が加わりました。以下、変更後のルールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤッツィーは13ターンで行われます。各ターンでは5つのダイスを振り、できた役を選んで記録します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
記録する役は13種類。無役の場合はどれかの役を0点で記録しないといけません。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ターン2回まで、任意の個数のダイスを振り直せます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13種類の役は2パターンあり、ゲーム開始時にヤッツィールールかヤムスルールを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヤッツィールール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13種類の役は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 上段の役 ===&lt;br /&gt;
ダイスの各目は1つずつの役があります、これらの役は、各目の出た目の合計がスコアとなります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*例えば、「1，1，2，5，5」という目が出た場合は下となります&lt;br /&gt;
** 「1の目」の役なら2点　（1×2）&lt;br /&gt;
** 「2の目」の役なら2点　（2×1）&lt;br /&gt;
** 「5の目」の役なら10点（5×2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この6つの役の合計が63点以上になると、ボーナスポイントとして&#039;&#039;&#039;35点&#039;&#039;&#039;を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 下段の役 ===&lt;br /&gt;
* 3カード&lt;br /&gt;
** 3個以上の同じ目のダイスが揃った時&#039;&#039;&#039;5つのダイスの合計&#039;&#039;&#039;を獲得&lt;br /&gt;
* 4カード&lt;br /&gt;
** 4個以上の同じ目のダイスが揃った時&#039;&#039;&#039;5つのダイスの合計&#039;&#039;&#039;を獲得&lt;br /&gt;
* フルハウス&lt;br /&gt;
** 3カード+2ペア　&#039;&#039;&#039;25点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 小さいストレート&lt;br /&gt;
** 4枚の連番が含まれる時 &#039;&#039;&#039;30点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 大きいストレート&lt;br /&gt;
** 5枚の連番が含まれる時　&#039;&#039;&#039;40点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* ヤッツィー&lt;br /&gt;
** 全てのダイスが同じ揃った時　&#039;&#039;&#039;50点&#039;&#039;&#039; &lt;br /&gt;
** 2度目以降は100点を獲得し、さらに上段（空きがなければ下段）をジョーカーとして埋められます&lt;br /&gt;
* チャンス&lt;br /&gt;
** どんな組み合わせでも　&#039;&#039;&#039;5個の目の合計&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヤムスルール ==&lt;br /&gt;
ヤムスでは、役や役の得点が変更されます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ヤッツィーと比較して、3カードとチャンスが削除され、プラス、マイナス（デルタ）、リゴールが追加されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 上段の役 ===&lt;br /&gt;
* 1〜6の目&lt;br /&gt;
** 5つのダイスでのその目の合計&lt;br /&gt;
* ボーナス&lt;br /&gt;
** 1〜6の目の合計が60点以上の場合、&#039;&#039;&#039;基礎点30点&#039;&#039;&#039;を獲得し、 さらに&#039;&#039;&#039;60を超えている数だけ得点&#039;&#039;&#039;を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中段の役 ===&lt;br /&gt;
中段の役で得点を獲得できるのはデルタのみです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* プラス&lt;br /&gt;
** 記入するだけでは得点になりません&lt;br /&gt;
* マイナス&lt;br /&gt;
** 記入するだけでは得点になりません&lt;br /&gt;
* デルタ&lt;br /&gt;
** &#039;&#039;&#039;プラス - マイナスの数&#039;&#039;&#039;が得点になります。&lt;br /&gt;
** マイナスの場合は0点になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 下段の役 ===&lt;br /&gt;
* 4カード&lt;br /&gt;
** 4個以上の同じ目のダイスが揃った時&#039;&#039;&#039;基礎点として40点&#039;&#039;&#039;を獲得した上で&#039;&#039;&#039;5つのダイスの合計&#039;&#039;&#039;を獲得&lt;br /&gt;
* フルハウス&lt;br /&gt;
** 3カード+2ペアの時&#039;&#039;&#039;基礎点として30点&#039;&#039;&#039;を獲得した上で&#039;&#039;&#039;5つのダイスの合計&#039;&#039;&#039;を獲得&lt;br /&gt;
* 小さいストレート&lt;br /&gt;
** 4枚の連番が含まれる時 &#039;&#039;&#039;45点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 大きいストレート&lt;br /&gt;
** 5枚の連番が含まれる時　&#039;&#039;&#039;50点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* ヤッツィー&lt;br /&gt;
** 全てのダイスが同じ目に揃った時&#039;&#039;&#039;基礎点として50点&#039;&#039;&#039;を獲得した上で&#039;&#039;&#039;5つのダイスの合計&#039;&#039;&#039;を獲得&lt;br /&gt;
** つまり5のヤッツィーの場合50点+25点の75点を獲得&lt;br /&gt;
* リゴール&lt;br /&gt;
** 4ペア+そのダイスの反対の目（つまり合計が7になる目 33334, 55552など） &#039;&#039;&#039;50点&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpconcept&amp;diff=5865</id>
		<title>Gamehelpconcept</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpconcept&amp;diff=5865"/>
		<updated>2021-08-29T07:31:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;連想ゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「？」メイン要素。「お題を表すもの」に配置する。同色のキューブを追加で配置可能（これによってヒント範囲を広げる）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「！」サブ要素。同色のキューブを追加で配置可能（これによってヒント範囲を広げる）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
泥棒　https://imgur.com/a/pVcyi3E　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイナマイト　https://imgur.com/a/Jkr50zH　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
パンドラの箱を開ける　https://imgur.com/a/WHrBwf6 　&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
BGAでは出題者の時、左側の解答欄に出る回答をクリックし、緑の顔アイコンをチェックを選択することで正解とする他、黄色は答えに近く赤は遠いことを表す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
正解が出たら、正解したプレイヤーに２点、出題者に１点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが12点に達したらゲーム終了です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonwood&amp;diff=5136</id>
		<title>Gamehelpdragonwood</title>
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		<updated>2021-05-03T15:27:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: /* 遊び方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは冒険者として魔法の森ドラゴンウッドを旅しています。仲間と協力して怪物狩りをしましょう。道中には役立つ魔法のアイテムもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんの怪物を捕獲して、もっとも多く勝利点を得た人の勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ドラゴンウッドカード（42枚）:怪物カード、強化カード 、イベントカード の3種類&lt;br /&gt;
* 冒険者カード (64枚)：5色の1〜12、幸運なてんとう虫が4枚&lt;br /&gt;
* 特殊な6面ダイス（6個）：出目が1, 2, 2, 3, 3, 4（期待値2.5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札は怪物（緑）、強化（紫）、イベント（橙）の3種類のカードで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数に応じて、山札からカードがランダムに取り除かれます（2人＝12枚、3人＝10枚、4人＝8枚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2枚のドラゴンは必ず残って、山札の後半にランダムに配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札から5枚のカードを表向きに配置して「状況カード(場札)」とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーには冒険者の山札から5枚のカードを配って手札にします。「幸運なてんとう虫」カードを引いた場合、即座に捨て札にして冒険者カード2枚を受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレーヤーは状況カード(場札)の捕獲に挑戦するか、冒険者カードを引くかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札の冒険者カードはいつでも色や数字で並び替えできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捕獲に挑戦 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に挑戦して手番を終了します。捕獲の手順は下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 捕獲したい怪物カードか強化カードを選択します&lt;br /&gt;
# 捕獲に使う冒険者カード、強化カードを選択します（何度でも使える強化カードは自動で使用されます）&lt;br /&gt;
# 冒険者カードは1枚以上で、剣撃（連番）、踏み付け（同数）、叫び声(同色)のどれかの役にします&lt;br /&gt;
# 冒険者カードの数だけサイコロを振って、カードの強さ以上の値が出れば捕獲成功です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に成功した場合、そのカードを手に入れ、プレイした冒険者をすべて捨てます。その後、状況カード(場札)を補充して手番終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗した場合は、プレイした冒険者をすべて手札に戻し、手札の冒険者1人を選んで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冒険者カードを引く ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者カードを1枚引いて手番を終了します。手札は9枚までで、超えた場合は即座に捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「幸運のてんとう虫」カードを引いた場合、即座に2枚のカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者の山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルして山札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンウッドカードの詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードの左下の盾の数字が勝利点。このゲームの目的は怪物カードを捕獲して勝利点を集めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右下の数字が捕獲に必要なパワー。「剣：剣劇」「靴：踏み付け」「顔：叫び声」の3つの捕獲方法があり、怪物によって捕獲しやすい方法が違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「粘着質なスライム（Gooey Glob)」は「剣劇」では非常に倒しにくく、「炎のアリ(Fire Ants)」は「踏み付け」で倒しやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは怪物カードを捕獲しやすくする装備品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に明記されていない限り、強化カードはゲーム中ずっと、毎ターン使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の強化カードを同時に使用することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベントカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードが場に出ると即座に効果を発動し、捨て札となります。その後、状況カード(場札)は5枚になるまで補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;雷雨&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード1枚を捨て札にします&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;晴天&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード2枚を獲得します&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;流砂&#039;&#039;&#039; : 場の強化カードがすべて捨て札になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの捕獲方法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カード・強化カードの捕獲方法は下の3つです。プレイした冒険者カードの枚数分だけサイコロを振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;剣撃&#039;&#039;&#039; : 連番の冒険者カードをプレイ(色は関係なし)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;踏み付け&#039;&#039;&#039; : 同じ数字冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;叫び声&#039;&#039;&#039; : 同じ色の冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードを捕獲できた場合、怪物カードを獲得し、使用した冒険者カードはすべて捨て札となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に失敗した場合、使用した冒険者カードは手札に戻りますが、そのあと手札から1枚を捨て札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードの捕獲方法は怪物カード同じです。ただし強化カードの捕獲に他の強化カードは使えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードを捕獲した場合、自分の前に表向きに置かれます(全員から見えます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは何回でも使え、自動的に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一回しか使えない一部の強化カードは自分で選択してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 強化カードは他の強化カードの捕獲には&#039;&#039;&#039;使えません&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 冒険者カードを1枚だけプレイしても構いません(その場合、どの捕獲方法も選べます)&lt;br /&gt;
* 1ターンに捕獲できるカードは1枚だけです&lt;br /&gt;
* ダイスは最大で6個まで振れます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 状況カード(場札)の補給 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状況カード(場札)からカードを捕獲するとドラゴンウッドの山札から補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードを引いた場合、そのカードはすぐに実行され、捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでターン終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了条件 ==&lt;br /&gt;
どちらかを満たすと終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2匹のドラゴンが捕獲された&lt;br /&gt;
* 冒険者カードの山札が2回使い切られた（この場合は全員がもう1ターンプレイします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 得点計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーに3点（同率一位の場合は2点ずつ）のボーナスが与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスと捕獲した怪物カードの勝利点の合計が最大のプレーヤーが勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合には捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーが勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonwood&amp;diff=5135</id>
		<title>Gamehelpdragonwood</title>
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		<updated>2021-05-03T15:24:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: /* 捕獲について */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは冒険者として魔法の森ドラゴンウッドを旅しています。仲間と協力して怪物狩りをしましょう。道中には役立つ魔法のアイテムもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんの怪物を捕獲して、もっとも多く勝利点を得た人の勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ドラゴンウッドカード（42枚）:怪物カード、強化カード 、イベントカード の3種類&lt;br /&gt;
* 冒険者カード (64枚)：5色の1〜12、幸運なてんとう虫が4枚&lt;br /&gt;
* 特殊な6面ダイス（6個）：出目が1, 2, 2, 3, 3, 4（期待値2.5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札は怪物（緑）、強化（紫）、イベント（橙）の3種類のカードで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数に応じて、山札からカードがランダムに取り除かれます（2人＝12枚、3人＝10枚、4人＝8枚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2枚のドラゴンは必ず残って、山札の後半にランダムに配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札から5枚のカードを表向きに配置して「状況カード(場札)」とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーには冒険者の山札から5枚のカードを配って手札にします。「幸運なてんとう虫」カードを引いた場合、即座に捨て札にして冒険者カード2枚を受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレーヤーは状況カード(場札)の捕獲に挑戦するか、冒険者カードを引くかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札の冒険者カードは色や数字で並び替えることもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捕獲に挑戦 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に挑戦して手番を終了します。捕獲の手順は下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 捕獲したい怪物カードか強化カードを選択します&lt;br /&gt;
# 捕獲に使う冒険者カード、強化カードを選択します（何度でも使える強化カードは自動で使用されます）&lt;br /&gt;
# 冒険者カードは1枚以上で、剣撃（連番）、踏み付け（同数）、叫び声(同色)のどれかの役にします&lt;br /&gt;
# 冒険者カードの数だけサイコロを振って、カードの強さ以上の値が出れば捕獲成功です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に成功した場合、そのカードを手に入れ、プレイした冒険者をすべて捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗した場合は、プレイした冒険者をすべて手札に戻し、手札の冒険者1人を選んで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冒険者カードを引く ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者カードを1枚引いて手番を終了します。手札は9枚までで、超えた場合は即座に捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「幸運のてんとう虫」カードを引いた場合、即座に2枚のカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者の山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルして山札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンウッドカードの詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードの左下の盾の数字が勝利点。このゲームの目的は怪物カードを捕獲して勝利点を集めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右下の数字が捕獲に必要なパワー。「剣：剣劇」「靴：踏み付け」「顔：叫び声」の3つの捕獲方法があり、怪物によって捕獲しやすい方法が違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「粘着質なスライム（Gooey Glob)」は「剣劇」では非常に倒しにくく、「炎のアリ(Fire Ants)」は「踏み付け」で倒しやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは怪物カードを捕獲しやすくする装備品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に明記されていない限り、強化カードはゲーム中ずっと、毎ターン使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の強化カードを同時に使用することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベントカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードが場に出ると即座に効果を発動し、捨て札となります。その後、状況カード(場札)は5枚になるまで補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;雷雨&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード1枚を捨て札にします&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;晴天&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード2枚を獲得します&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;流砂&#039;&#039;&#039; : 場の強化カードがすべて捨て札になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの捕獲方法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カード・強化カードの捕獲方法は下の3つです。プレイした冒険者カードの枚数分だけサイコロを振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;剣撃&#039;&#039;&#039; : 連番の冒険者カードをプレイ(色は関係なし)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;踏み付け&#039;&#039;&#039; : 同じ数字冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;叫び声&#039;&#039;&#039; : 同じ色の冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードを捕獲できた場合、怪物カードを獲得し、使用した冒険者カードはすべて捨て札となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に失敗した場合、使用した冒険者カードは手札に戻りますが、そのあと手札から1枚を捨て札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードの捕獲方法は怪物カード同じです。ただし強化カードの捕獲に他の強化カードは使えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードを捕獲した場合、自分の前に表向きに置かれます(全員から見えます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは何回でも使え、自動的に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一回しか使えない一部の強化カードは自分で選択してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 強化カードは他の強化カードの捕獲には&#039;&#039;&#039;使えません&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 冒険者カードを1枚だけプレイしても構いません(その場合、どの捕獲方法も選べます)&lt;br /&gt;
* 1ターンに捕獲できるカードは1枚だけです&lt;br /&gt;
* ダイスは最大で6個まで振れます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 状況カード(場札)の補給 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状況カード(場札)からカードを捕獲するとドラゴンウッドの山札から補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードを引いた場合、そのカードはすぐに実行され、捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでターン終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了条件 ==&lt;br /&gt;
どちらかを満たすと終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2匹のドラゴンが捕獲された&lt;br /&gt;
* 冒険者カードの山札が2回使い切られた（この場合は全員がもう1ターンプレイします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 得点計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーに3点（同率一位の場合は2点ずつ）のボーナスが与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスと捕獲した怪物カードの勝利点の合計が最大のプレーヤーが勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合には捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーが勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonwood&amp;diff=5134</id>
		<title>Gamehelpdragonwood</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragonwood&amp;diff=5134"/>
		<updated>2021-05-03T15:23:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: ページの作成:「== 概要 ==  あなたは冒険者として魔法の森ドラゴンウッドを旅しています。仲間と協力して怪物狩りをしましょう。道中には役…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは冒険者として魔法の森ドラゴンウッドを旅しています。仲間と協力して怪物狩りをしましょう。道中には役立つ魔法のアイテムもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんの怪物を捕獲して、もっとも多く勝利点を得た人の勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンポーネント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ドラゴンウッドカード（42枚）:怪物カード、強化カード 、イベントカード の3種類&lt;br /&gt;
* 冒険者カード (64枚)：5色の1〜12、幸運なてんとう虫が4枚&lt;br /&gt;
* 特殊な6面ダイス（6個）：出目が1, 2, 2, 3, 3, 4（期待値2.5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準備 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札は怪物（緑）、強化（紫）、イベント（橙）の3種類のカードで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数に応じて、山札からカードがランダムに取り除かれます（2人＝12枚、3人＝10枚、4人＝8枚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2枚のドラゴンは必ず残って、山札の後半にランダムに配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンウッドカードの山札から5枚のカードを表向きに配置して「状況カード(場札)」とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーには冒険者の山札から5枚のカードを配って手札にします。「幸運なてんとう虫」カードを引いた場合、即座に捨て札にして冒険者カード2枚を受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番プレーヤーは状況カード(場札)の捕獲に挑戦するか、冒険者カードを引くかを選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手札の冒険者カードは色や数字で並び替えることもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捕獲に挑戦 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に挑戦して手番を終了します。捕獲の手順は下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 捕獲したい怪物カードか強化カードを選択します&lt;br /&gt;
# 捕獲に使う冒険者カード、強化カードを選択します（何度でも使える強化カードは自動で使用されます）&lt;br /&gt;
# 冒険者カードは1枚以上で、剣撃（連番）、踏み付け（同数）、叫び声(同色)のどれかの役にします&lt;br /&gt;
# 冒険者カードの数だけサイコロを振って、カードの強さ以上の値が出れば捕獲成功です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に成功した場合、そのカードを手に入れ、プレイした冒険者をすべて捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗した場合は、プレイした冒険者をすべて手札に戻し、手札の冒険者1人を選んで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冒険者カードを引く ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者カードを1枚引いて手番を終了します。手札は9枚までで、超えた場合は即座に捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「幸運のてんとう虫」カードを引いた場合、即座に2枚のカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒険者の山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルして山札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンウッドカードの詳細 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードの左下の盾の数字が勝利点。このゲームの目的は怪物カードを捕獲して勝利点を集めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右下の数字が捕獲に必要なパワー。「剣：剣劇」「靴：踏み付け」「顔：叫び声」の3つの捕獲方法があり、怪物によって捕獲しやすい方法が違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「粘着質なスライム（Gooey Glob)」は「剣劇」では非常に倒しにくく、「炎のアリ(Fire Ants)」は「踏み付け」で倒しやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは怪物カードを捕獲しやすくする装備品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に明記されていない限り、強化カードはゲーム中ずっと、毎ターン使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の強化カードを同時に使用することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベントカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードが場に出ると即座に効果を発動し、捨て札となります。その後、状況カード(場札)は5枚になるまで補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;雷雨&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード1枚を捨て札にします&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;晴天&#039;&#039;&#039; : すべてのプレイヤーは冒険者カード2枚を獲得します&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;流砂&#039;&#039;&#039; : 場の強化カードがすべて捨て札になります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの捕獲方法 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カード・強化カードの捕獲方法は下の3つです。プレイした冒険者カードの枚数分だけサイコロを振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;剣撃&#039;&#039;&#039; : 連番の冒険者カードをプレイ(色は関係なし)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;踏み付け&#039;&#039;&#039; : 同じ数字冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;叫び声&#039;&#039;&#039; : 同じ色の冒険者カードをプレイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怪物カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怪物カードを捕獲できた場合、怪物カードを獲得し、使用した冒険者カードはすべて捨て札となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲に失敗した場合、使用した冒険者カードは手札に戻りますが、そのあと手札から1枚を捨て札にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強化カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードの捕獲方法は怪物カード同じです。ただし強化カードの捕獲に他の強化カードは使えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードを捕獲した場合、自分の前に表向きに置かれます(全員から見えます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強化カードは何回でも使え、自動的に使用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一回しか使えない一部の強化カードは自分で選択してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捕獲について ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 強化カードは他の強化カードの捕獲には&#039;&#039;&#039;使えません&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 冒険者カードを1枚だけプレイしても構いません(その場合、どの捕獲方法も選べます)&lt;br /&gt;
* 1ターンに捕獲できるカードは1枚だけです&lt;br /&gt;
* ダイスは最大で6個まで振れます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 状況カード(場札)の補給 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状況カード(場札)からカードを捕獲するとドラゴンウッドの山札から補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントカードを引いた場合、そのカードはすぐに実行され、捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでターン終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了条件 ==&lt;br /&gt;
どちらかを満たすと終了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2匹のドラゴンが捕獲された&lt;br /&gt;
* 冒険者カードの山札が2回使い切られた（この場合は全員がもう1ターンプレイします）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 得点計算 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーに3点（同率一位の場合は2点ずつ）のボーナスが与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナスと捕獲した怪物カードの勝利点の合計が最大のプレーヤーが勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合には捕獲した怪物カードの枚数が最も多いプレーヤーが勝利します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpforbiddenisland&amp;diff=5125</id>
		<title>Gamehelpforbiddenisland</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpforbiddenisland&amp;diff=5125"/>
		<updated>2021-05-03T09:09:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
禁断の島から４つの財宝を獲得して脱出するという協力ゲームです。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは移動や財宝獲得などの4種類のアクションを駆使して、島が沈む前に財宝を集めて島から脱出します。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは2〜4人用です。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードの種類 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;島タイル（24枚）：&#039;&#039;&#039; 禁断の島を形作るタイルです。タイルにはいろんな島のマークが描かれています。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;財宝カード：&#039;&#039;&#039;（手札上限は5枚です。プレイヤーが5枚以上の場合は、自分のターンでなくても、プレイヤーは5枚になるよう捨てなければならない。）&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;火のクリスタル&#039;&#039;&#039; (5枚)&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;風の彫像&#039;&#039;&#039; (5枚)&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;海の聖杯&#039;&#039;&#039; (5枚)&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;大地の石&#039;&#039;&#039; (5枚)&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;ヘリコプター&#039;&#039;&#039; (3枚)&lt;br /&gt;
### タイルを1枚選び、その上にある冒険者コマを任意の数選んで、それらを別のタイル1枚の上に移動することができる。&lt;br /&gt;
### ゲームの最後に勝つためにも必要です。&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;土のう&#039;&#039;&#039; (2枚)&lt;br /&gt;
###&#039;&#039;&#039;浸水状態のタイル1枚を選んで排水ができる（いつでも使用可能。アクションは消費しない、使用後は捨てる。）&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;水位上昇 &#039;&#039;&#039; (3枚)&lt;br /&gt;
### 水位マーカーを１目盛り上に上昇させる。&lt;br /&gt;
### 浸水の捨て山をシャッフルして浸水の山にのせる。&lt;br /&gt;
### プレイヤーの手札には入らず、捨てられる。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;浸水カード（24枚）：&#039;&#039;&#039;沈んでいく島の、水没場所を示すカードで、島タイルと対応した図柄の地形が描かれています。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;冒険者カード (6枚)：&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;航海士（黄）：&#039;&#039;&#039;1アクションで自分のかわりに他のプレイヤーを２マス移動させる事ができる&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;探検家（緑）：&#039;&#039;&#039;斜め方向にも移動・排水できる&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;ダイバー（黒）：&#039;&#039;&#039;「浸水状態パネル」、「沈没したパネル」上を通過して移動できる&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;パイロット（青）：&#039;&#039;&#039;１ターンに一度だけ好きな場所に移動できる&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;技術者（赤）：&#039;&#039;&#039;一度に２枚排水できる&lt;br /&gt;
## &#039;&#039;&#039;メッセンジャー（白）：&#039;&#039;&#039;どこにいても他のプレイヤーにカードを渡すことができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝敗条件 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利条件と敗北条件は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &#039;&#039;&#039;＜勝利条件＞&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: 4つ全ての財宝を集めて、全プレイヤーがヘリポート『愚者の発着場』に集まった状態で特殊カード「ヘリコプター」を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &#039;&#039;&#039;＜敗北条件＞&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
: 1. 獲得していない財宝に対応する島タイルが取り除かれてしまった場合&lt;br /&gt;
: 2. ヘリポート『愚者の発着場』が取り除かれてしまった場合&lt;br /&gt;
: 3. 島タイルが取り除かれた際にその上にあったプレイヤーコマが退避できない場合。&lt;br /&gt;
: 4. 水位メーターがドクロまで上昇した場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番は時計回りに回していきます。&lt;br /&gt;
手番の行動は以下の順に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;3アクションを行う&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#; ＜アクションの種類＞&lt;br /&gt;
#: アクションには以下の種類があり、任意の順番で３回までのアクションを行えます。&lt;br /&gt;
#:: &#039;&#039;&#039;1. 移動：&#039;&#039;&#039;上下左右に隣接するタイルに移動する。&lt;br /&gt;
#:: &#039;&#039;&#039;2. 補強：&#039;&#039;&#039;自分のいる場所か上下左右の裏向き（浸水）状態のタイル１枚を表向き（排水）にする。&lt;br /&gt;
#:: &#039;&#039;&#039;3. 手札譲渡：&#039;&#039;&#039;同じタイルにいる他プレイヤーに手札を１枚渡す。&lt;br /&gt;
#:: &#039;&#039;&#039;4. 財宝獲得：&#039;&#039;&#039;同じ種類の４枚の財宝カードを、その財宝に対応するタイルの上で捨てることで財宝を獲得する。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;財宝カードを2枚引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: 手札の上限は５枚で越えた場合は選んで捨てます。&lt;br /&gt;
#: 特殊カードはいつでも使用することができます。&lt;br /&gt;
#: 水位上昇カードを引いたら、今までにめくられた水没カードの捨て札をシャッフルして、山札の上に戻し、水位メーターを一段階上昇させます。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;水没カードを一定枚数めくる&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
#: 水位メーターで表示されている枚数だけ水没カードをめくって、書かれている島タイルを裏向きにします。&lt;br /&gt;
#: すでに裏向きであれば取り除きます。&lt;br /&gt;
#: &amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;（※このとき、そのタイル上にプレイヤーの駒があるならばその駒は上下左右のいずれかのタイルに退避させなければいけません。退避できる場所がない場合はプレイヤー側の敗北となります。）&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4704</id>
		<title>Gamehelpalhambra</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4704"/>
		<updated>2021-03-01T00:50:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはお金カードを１枚ずつ公開していき、色に関係なく２０以上になったらストップ。公開したカードすべてを手札にして、以降非公開情報。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したお金カードの枚数が最も少ないプレイヤーがスタートプレイヤーになる。枚数が同じ場合は、より合計金額の少ないプレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からお金カード４枚を引いて広場に置く。建物タイルを４枚引いて広場のマスに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金カードをなるべく均等になるように５山に分け、２つの山に得点計算カードを挟みシャッフルし、この得点計算カードを含む山を２番目と４番目にくるように山を積み直す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番で行うこと ==&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、以下の３つのアクションからいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場からお金を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場のお金カード１枚を獲得するか、合計が５以下になるように複数枚獲得する。（いずれも色は考慮しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場から建物タイルを購入する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場の建物タイルから指定されている色でタイルに示されたコスト以上のお金カードを支払うことで購入可能。（複数枚使用可能だが、お釣りは出ない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
示されたコストと同等の額で購入した場合、追加の１手番（３つのアクションのいずれか）を行う。建物購入でまた同額だった場合、更に追加手番が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分のアルハンブラを改装する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の３つのうちいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）からタイルを１枚自分の予備エリアに移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の予備エリアからタイルを１枚自分のアルハンブラ（場）に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）のタイル１枚と自分の予備エリアのタイル１枚を配置場所を変えずに交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※いずれも後述の配置ルールに準拠している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、手番中に購入した建物タイルを、アルハンブラに配置するか、予備エリアに置くかする。建物タイルが複数ある場合好きな順番で行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは今は配置せずに予備エリアに送る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番終了前に、広場の建物タイルとお金カードどちらも４枚になるように補充して終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建物タイル配置のルール ==&lt;br /&gt;
・タイルの向きは常に正位置で回転不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・既存のタイルに辺が１つでも隣接（斜め不可）している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの辺には『城壁』があるものとないものがあるが、あるものはあるもの同士で、ないものはないもの同士で隣接させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・スタートタイルから配置タイルまで徒歩の移動が可能なようにする。※徒歩とは縦か横に移動していき、城壁は飛び越し不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・『穴』を形成するような配置不可。※穴とは、上下左右の４辺ををタイルで囲まれたタイル未配置のスペース。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【例1】 壁を挟んで宮殿を伸ばすことはできない(徒歩で行けないため)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【例2】壁を迂回して徒歩で行けるならOK&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
□ □ □&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と中間得点計算 ==&lt;br /&gt;
得点計算は、ゲーム中に２回とゲーム終了時に１回の合計３回発生。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
中間得点計算は、得点計算カードがめくられたターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算は、建物タイルが補充できなくなったターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
補充できなくなったターンの後、残った広場のタイルについて、該当色の手札のお金カードの合計が最も高いプレイヤーが獲得し配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも同額だった場合、そのタイルは誰も獲得しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のA及びBについて得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:各色のタイルについて配置数を比べ得点する。予備エリアのタイルは含めない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
より配置数が多いプレイヤーが得点する。１回目は上位１人、２回目は上位２人、３回目は上位３人が得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置数が同数の場合はよくある該当人数で足して割る山分け端数切捨てシステム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎青  16・８・１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎橙  17・９・２&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎茶  18・10・３&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎白  19・11・４&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎緑  20・12・５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎紫  21・13・６&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１回目では右のラインのみを使う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２回目では中央と右のラインを使い、中央１位、右２位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３回目ではすべてのラインを使い、左１位、中央２位、右３位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B:アルハンブラの外壁の中で外側に面して作られた最も長い外壁について１辺につき１点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内側になっているものは対象外。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。タイブレークなし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ゲーム中のタイル補充は左側から。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4702</id>
		<title>Gamehelpalhambra</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4702"/>
		<updated>2021-02-28T08:07:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはお金カードを１枚ずつ公開していき、色に関係なく２０以上になったらストップ。公開したカードすべてを手札にして、以降非公開情報。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したお金カードの枚数が最も少ないプレイヤーがスタートプレイヤーになる。枚数が同じ場合は、より合計金額の少ないプレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からお金カード４枚を引いて広場に置く。建物タイルを４枚引いて広場のマスに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金カードをなるべく均等になるように５山に分け、２つの山に得点計算カードを挟みシャッフルし、この得点計算カードを含む山を２番目と４番目にくるように山を積み直す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番で行うこと ==&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、以下の３つのアクションからいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場からお金を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場のお金カード１枚を獲得するか、合計が５以下になるように複数枚獲得する。（いずれも色は考慮しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場から建物タイルを購入する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場の建物タイルから指定されている色でタイルに示されたコスト以上のお金カードを支払うことで購入可能。（複数枚使用可能だが、お釣りは出ない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
示されたコストと同等の額で購入した場合、追加の１手番（３つのアクションのいずれか）を行う。建物購入でまた同額だった場合、更に追加手番が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分のアルハンブラを改装する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の３つのうちいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）からタイルを１枚自分の予備エリアに移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の予備エリアからタイルを１枚自分のアルハンブラ（場）に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）のタイル１枚と自分の予備エリアのタイル１枚を配置場所を変えずに交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※いずれも後述の配置ルールに準拠している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、手番中に購入した建物タイルを、アルハンブラに配置するか、予備エリアに置くかする。建物タイルが複数ある場合好きな順番で行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは今は配置せずに予備エリアに送る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番終了前に、広場の建物タイルとお金カードどちらも４枚になるように補充して終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建物タイル配置のルール ==&lt;br /&gt;
・タイルの向きは常に正位置で回転不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・既存のタイルに辺が１つでも隣接（斜め不可）している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの辺には『城壁』があるものとないものがあるが、あるものはあるもの同士で、ないものはないもの同士で隣接させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・スタートタイルから配置タイルまで徒歩の移動が可能なようにする。※徒歩とは縦か横に移動していき、城壁は飛び越し不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・『穴』を形成するような配置不可。※穴とは、上下左右の４辺ををタイルで囲まれたタイル未配置のスペース。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『例1】 壁を挟んで宮殿を伸ばすことはできない(徒歩で行けないため)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(例2)&lt;br /&gt;
徒歩で行けるならOK&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
□ □ □&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と中間得点計算 ==&lt;br /&gt;
得点計算は、ゲーム中に２回とゲーム終了時に１回の合計３回発生。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
中間得点計算は、得点計算カードがめくられたターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算は、建物タイルが補充できなくなったターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
補充できなくなったターンの後、残った広場のタイルについて、該当色の手札のお金カードの合計が最も高いプレイヤーが獲得し配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも同額だった場合、そのタイルは誰も獲得しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のA及びBについて得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:各色のタイルについて配置数を比べ得点する。予備エリアのタイルは含めない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
より配置数が多いプレイヤーが得点する。１回目は上位１人、２回目は上位２人、３回目は上位３人が得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置数が同数の場合はよくある該当人数で足して割る山分け端数切捨てシステム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎青  16・８・１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎橙  17・９・２&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎茶  18・10・３&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎白  19・11・４&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎緑  20・12・５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎紫  21・13・６&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１回目では右のラインのみを使う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２回目では中央と右のラインを使い、中央１位、右２位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３回目ではすべてのラインを使い、左１位、中央２位、右３位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B:アルハンブラの外壁の中で外側に面して作られた最も長い外壁について１辺につき１点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内側になっているものは対象外。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。タイブレークなし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ゲーム中のタイル補充は左側から。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4701</id>
		<title>Gamehelpalhambra</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4701"/>
		<updated>2021-02-28T07:47:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはお金カードを１枚ずつ公開していき、色に関係なく２０以上になったらストップ。公開したカードすべてを手札にして、以降非公開情報。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したお金カードの枚数が最も少ないプレイヤーがスタートプレイヤーになる。枚数が同じ場合は、より合計金額の少ないプレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からお金カード４枚を引いて広場に置く。建物タイルを４枚引いて広場のマスに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金カードをなるべく均等になるように５山に分け、２つの山に得点計算カードを挟みシャッフルし、この得点計算カードを含む山を２番目と４番目にくるように山を積み直す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番で行うこと ==&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、以下の３つのアクションからいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場からお金を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場のお金カード１枚を獲得するか、合計が５以下になるように複数枚獲得する。（いずれも色は考慮しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場から建物タイルを購入する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場の建物タイルから指定されている色でタイルに示されたコスト以上のお金カードを支払うことで購入可能。（複数枚使用可能だが、お釣りは出ない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
示されたコストと同等の額で購入した場合、追加の１手番（３つのアクションのいずれか）を行う。建物購入でまた同額だった場合、更に追加手番が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分のアルハンブラを改装する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の３つのうちいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）からタイルを１枚自分の予備エリアに移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の予備エリアからタイルを１枚自分のアルハンブラ（場）に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）のタイル１枚と自分の予備エリアのタイル１枚を配置場所を変えずに交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※いずれも後述の配置ルールに準拠している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、手番中に購入した建物タイルを、アルハンブラに配置するか、予備エリアに置くかする。建物タイルが複数ある場合好きな順番で行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは今は配置せずに予備エリアに送る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番終了前に、広場の建物タイルとお金カードどちらも４枚になるように補充して終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建物タイル配置のルール ==&lt;br /&gt;
・タイルの向きは常に正位置で回転不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・既存のタイルに辺が１つでも隣接（斜め不可）している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの辺には『城壁』があるものとないものがあるが、あるものはあるもの同士で、ないものはないもの同士で隣接させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・スタートタイルから配置タイルまで徒歩の移動が可能なようにする。※徒歩とは縦か横に移動していき、城壁は飛び越し不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・『穴』を形成するような配置不可。※穴とは、上下左右の４辺ををタイルで囲まれたタイル未配置のスペース。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(例1)壁を挟んで宮殿を伸ばすことはできない(徒歩で行けないため)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(例2)&lt;br /&gt;
徒歩で行けるならOK&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
□ □ □&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◯ □||■&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と中間得点計算 ==&lt;br /&gt;
得点計算は、ゲーム中に２回とゲーム終了時に１回の合計３回発生。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
中間得点計算は、得点計算カードがめくられたターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算は、建物タイルが補充できなくなったターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
補充できなくなったターンの後、残った広場のタイルについて、該当色の手札のお金カードの合計が最も高いプレイヤーが獲得し配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも同額だった場合、そのタイルは誰も獲得しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のA及びBについて得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:各色のタイルについて配置数を比べ得点する。予備エリアのタイルは含めない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
より配置数が多いプレイヤーが得点する。１回目は上位１人、２回目は上位２人、３回目は上位３人が得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置数が同数の場合はよくある該当人数で足して割る山分け端数切捨てシステム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎青  16・８・１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎橙  17・９・２&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎茶  18・10・３&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎白  19・11・４&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎緑  20・12・５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎紫  21・13・６&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１回目では右のラインのみを使う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２回目では中央と右のラインを使い、中央１位、右２位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３回目ではすべてのラインを使い、左１位、中央２位、右３位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B:アルハンブラの外壁の中で外側に面して作られた最も長い外壁について１辺につき１点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内側になっているものは対象外。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。タイブレークなし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ゲーム中のタイル補充は左側から。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalhambra&amp;diff=4699</id>
		<title>Gamehelpalhambra</title>
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		<updated>2021-02-28T06:40:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの準備 ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーはお金カードを１枚ずつ公開していき、色に関係なく２０以上になったらストップ。公開したカードすべてを手札にして、以降非公開情報。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したお金カードの枚数が最も少ないプレイヤーがスタートプレイヤーになる。枚数が同じ場合は、より合計金額の少ないプレイヤー。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札からお金カード４枚を引いて広場に置く。建物タイルを４枚引いて広場のマスに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お金カードをなるべく均等になるように５山に分け、２つの山に得点計算カードを挟みシャッフルし、この得点計算カードを含む山を２番目と４番目にくるように山を積み直す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番で行うこと ==&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは、以下の３つのアクションからいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場からお金を取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場のお金カード１枚を獲得するか、合計が５以下になるように複数枚獲得する。（いずれも色は考慮しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●広場から建物タイルを購入する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
広場の建物タイルから指定されている色でタイルに示されたコスト以上のお金カードを支払うことで購入可能。（複数枚使用可能だが、お釣りは出ない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
示されたコストと同等の額で購入した場合、追加の１手番（３つのアクションのいずれか）を行う。建物購入でまた同額だった場合、更に追加手番が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分のアルハンブラを改装する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下の３つのうちいずれかを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）からタイルを１枚自分の予備エリアに移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分の予備エリアからタイルを１枚自分のアルハンブラ（場）に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のアルハンブラ（場）のタイル１枚と自分の予備エリアのタイル１枚を配置場所を変えずに交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※いずれも後述の配置ルールに準拠している必要がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、手番中に購入した建物タイルを、アルハンブラに配置するか、予備エリアに置くかする。建物タイルが複数ある場合好きな順番で行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしくは今は配置せずに予備エリアに送る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番終了前に、広場の建物タイルとお金カードどちらも４枚になるように補充して終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建物タイル配置のルール ==&lt;br /&gt;
・タイルの向きは常に正位置で回転不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・既存のタイルに辺が１つでも隣接（斜め不可）している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイルの辺には『城壁』があるものとないものがあるが、あるものはあるもの同士で、ないものはないもの同士で隣接させる（壁同士を向き合わすことはできず、壁を延ばしていく）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・スタートタイルから配置タイルまで徒歩の移動が可能なようにする。※徒歩とは縦か横に移動していき、城壁は飛び越し不可。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・『穴』を形成するような配置不可。※穴とは、上下左右の４辺ををタイルで囲まれたタイル未配置のスペース。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了と中間得点計算 ==&lt;br /&gt;
得点計算は、ゲーム中に２回とゲーム終了時に１回の合計３回発生。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
中間得点計算は、得点計算カードがめくられたターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算は、建物タイルが補充できなくなったターンの終了後に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
補充できなくなったターンの後、残った広場のタイルについて、該当色の手札のお金カードの合計が最も高いプレイヤーが獲得し配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もしも同額だった場合、そのタイルは誰も獲得しない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のA及びBについて得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A:各色のタイルについて配置数を比べ得点する。予備エリアのタイルは含めない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
より配置数が多いプレイヤーが得点する。１回目は上位１人、２回目は上位２人、３回目は上位３人が得点する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置数が同数の場合はよくある該当人数で足して割る山分け端数切捨てシステム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎青  16・８・１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎橙  17・９・２&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎茶  18・10・３&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎白  19・11・４&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎緑  20・12・５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎紫  21・13・６&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１回目では右のラインのみを使う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２回目では中央と右のラインを使い、中央１位、右２位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３回目ではすべてのラインを使い、左１位、中央２位、右３位。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B:アルハンブラの外壁の中で外側に面して作られた最も長い外壁について１辺につき１点獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
内側になっているものは対象外。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も得点の高いプレイヤーの勝利。タイブレークなし。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ゲーム中のタイル補充は左側から。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbandido&amp;diff=4550</id>
		<title>Gamehelpbandido</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbandido&amp;diff=4550"/>
		<updated>2021-01-22T01:28:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Firedfly: ページの作成:「バンディドが脱獄しようとしています!　うまくカードを配置して、トンネルをすべて塞いでやりまいましょう。  ==遊び方==  ==…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;バンディドが脱獄しようとしています!　うまくカードを配置して、トンネルをすべて塞いでやりまいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備と進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず中央に置くカードで難度を決めます。出口5本が初級、出口6本が上級です。&lt;br /&gt;
続いて、各プレイヤーに3枚ずつ手札を配って準備完了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレーヤーから順に手札から1枚を場に置いて、山札から1枚ドローします。&lt;br /&gt;
縦でも横でも置けますが、必ずトンネルが繋がるようにしなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どの手札も出せない場合は手札をすべて山札の一番下に置いて、山札から3枚ドローしてもよいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了条件===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなる前に、すべてのトンネルを塞ぐことができたら勝利です&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなったときトンネルを塞げていないなら敗北です&lt;br /&gt;
*途中でもトンネルを塞ぐのが不可能な状態になったら敗北です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイルの配分==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===通常版===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*69 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**24種類の基本的なトンネルタイルが2枚ずつ&lt;br /&gt;
**7種類のトンネル終端タイルが3枚ずつ（直線、十字路、T字路、左向き角、右向き角、左回り、右回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===COVID-19版===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*32 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**22種類の基本的なトンネルタイルが1枚ずつ&lt;br /&gt;
**4種類のトンネル終端タイルが2枚ずつ（直線、十字路、左向き角、右向き角）&lt;br /&gt;
**2種類のトンネル終端タイルが1枚ずつ（左回り、右回り）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Firedfly</name></author>
	</entry>
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