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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-16T04:37:35Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegalomania&amp;diff=8127</id>
		<title>Gamehelpmegalomania</title>
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		<updated>2022-10-19T13:02:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==はじめに==&lt;br /&gt;
傲慢に満ち溢れた世界。農民が皇帝になれる場所であり、ドワーフが最高位になれる場所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探検家のあらゆる道は実現不可能である。夜の盾は魔法使いからあなたを守ってはくれませんし、オラクルは変装して現れるかもしれないし、暗殺者は予期しない時に突然現れるかもしれないので、誰が本当のオラクルなのかわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メガロマニアは、2～4人で遊ぶトリックテイキングカードゲームです（2人1組で遊ぶこともできます）。プレイヤーは、パワークリスタル、キューブ、スクロールの力を借りて、ミッションをクリアし、ポイントを獲得していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最強のカードが存在しないゲームです。戦術とタイミングを間違えなければ、最も価値の高いカードである「皇帝」を、最も価値の低いカードである「農民」で倒すことも可能です。ゲーム中には様々なミッションがあり、最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==初期セットアップ==&lt;br /&gt;
このゲームは32枚のトランプで構成されており、4色のカードに分かれています。各色のカードは値によって分けられており、これをカードランクと呼びます。すべてのカードのランクには、対応する値があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッションとスクロールの山札をシャッフルして、ゲームテーブルに裏向きで並べます。パワークリスタルとキューブは、このデッキの近くに並べます。トランプをシャッフルして、プレイエリアの中央に置きます。得点表はプレイヤーの一人に渡して、得点を記録してもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ミッションとポイントシステム==&lt;br /&gt;
このゲームには25種類のミッションがあります。ミッションカードには、そのタスクと、このタスクを完了した場合に対応するスコアが記述されています。ミッションの内容によって、プレイヤーは得点を得たり失ったりします。このゲームには、プレイヤーが固定点を得るか失うかのミッションと、変動点を得るか失うかのミッションの2種類があります。ミッションカードには、固定ポイントと変動ポイント、カード配りのルール、タスク、ポイントなどが記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードプレイ==&lt;br /&gt;
ディーラーの左に座っているプレイヤーは、ラウンドの最初にカードをリードします。彼はどのカードでもリードすることができます。手番は時計回りに進みます。このターンでは、すべてのプレーヤーは、リードしたカードに対応する色のカードを出さなければなりません。その色のカードを持っていないプレーヤーは、切り札のカードを出さなければならず、これらの条件のいずれも満たさない場合は、プレーヤーはどのカードでも出すことができます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリックのルール==&lt;br /&gt;
トリックは、切り札のうち最も価値の高いカードを出したプレイヤーが取り、そのターンに切り札のカードが出されていない場合は、リードのカードと対応する色のうち最も価値の高いカードが取ります。同値の場合は、最初に出されたカードが高い方とみなされます。トリックを取ったプレイヤーは、次の手番をリードします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リソース==&lt;br /&gt;
パワークリスタル - パワークリスタルを使って、トランプのユニークな能力を活性化します。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
キューブ - キューブは、プレイヤーが手番でカードの価値を増減させることができる要素です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
スクロール - スクロールはプレイヤーにアドバンテージを与え、ミッションの達成を助けるサポートカードです。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==価値・名前・簡易的な能力の説明・固有能力の完全な説明==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;10&amp;quot;&lt;br /&gt;
|15||皇帝||パワーの無効化||皇帝のパワーを使用した後、そのターン、プレイヤーはパワーやキューブを使用することができなくなります。それまでに使用したパワーとキューブは有効なままです。皇帝のパワーは1ターンに1つしか使用できません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||オラクル||色の変更||オラクルのパワーを使用した場合、プレイヤーは自分がプレイしたオラクルの色を変更することができます。ただし、プレイしたカードの色を切り札に変更することはできませんが、プレイしたオラクルが切り札であれば、他の色に変更することができます。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||騎士（Knight）||切り札の解除||騎士（Knight）のパワーを使用した場合、そのターンのトリックのルールを変え、プレイした切り札のカードはアドバンテージを失います。ただし、この条件はパワーを使う前にプレイした切り札のカードには適用されませんので、この場合はパワーを使う前にプレイした切り札のカードがアドバンテージを保持することになります。騎士のパワーは、1ターンに1回しか使用できません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||魔法使い(Wizard）||強制的に一番下のカードを出す||魔法使いのパワーを使った場合、そのターンの「カードをプレイする」ルールを変更 します。つまり、そのパワーを使った後、他のすべてのプレイヤーはリード色の一番下 のカードをプレイしなければならず、リード色のカードがない場合は、切り札の一番下の カード、そのいずれも満たさない場合は、どの色の一番下のカードでもプレイする ことができます。魔法使いの力は、1ターンに1回しか使えません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||ドワーフ||価値の逆転||ドワーフのパワーを使用した場合、そのターンのトリックの取り方のルールを変更し、切り札のカードのうち最も低い値を出したプレイヤーがトリックを取ることになりますが、そのターンに切り札のカードが出なかった場合には、リード色のカードのうち最も低い値を出したプレイヤーがトリックを取ることになります。ドワーフのパワーは1ターンに1回しか使用できません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||探検家||カードを発見する||探検家のパワーを使用した場合、プレイヤーは前のトリックからランダムに1枚のカードを取り、それを手札から置き換えるか、取り出したカードを返却することができます。最初の手番では、このパワーを使用することはできません。1ターンに複数のプレイヤーが「探検家」のパワーを使用した場合、最初にこのパワーを使用したプレイヤーが前のトリックのカードを先に取り、次にそのパワーを使用したプレイヤーのターンとなり、時計回りの順番になります。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||暗殺者||どの色でもプレイできる||暗殺者のパワーを使用した場合、リードしているカードの色が何色であっても、「カードをプレイする」ルールを無視して、他のカードをプレイしなければならない場合でも、暗殺者カードをプレイすることができます。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||農夫||次のターンをリードするプレイヤーを選ぶ||農夫のパワーを使用した場合、プレイヤーは、最後のトリックを誰がやったかにかかわらず、次のターンをリードするプレイヤー（自分を含む）を選ぶことができます。農夫のパワーの使用は、1ターンにつき1回までとします。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝敗==&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に、以下の原則に従ってプレイヤーのポイントを集計します。12ラウンド終了後、完了したミッションに応じて各プレイヤーのポイントが集計されます。未使用のスクロールを1つでも持っているプレイヤーは、さらに2ポイント獲得できます。すべてのポイントを合計して最も高い人が勝者となります。もし2人のプレイヤーのポイントが同じなら、マイナスポイントがより少ないプレイヤーが勝者となり、マイナスポイントが同じなら、未使用のスクロールを持っていないプレイヤーが勝者となります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplamarcheducrabe&amp;diff=7609</id>
		<title>Gamehelplamarcheducrabe</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplamarcheducrabe&amp;diff=7609"/>
		<updated>2022-07-30T18:01:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
パートナーと協力して8匹のカニを解放しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==1ターンでできること==&lt;br /&gt;
最初に悪党カードを1枚引いて、描かれている背景と同じ行に置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の悪党、アイテム、解放されたカニの上には置けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カニトークンのある場所に置く場合、エビを1匹失います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、自分が担当するカニの方向(縦または横)に移動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1匹以上の悪党に止まるか通過した場合、通過した数に関係なくエビを1匹失います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイテムの上に止まった場合、まずパートナーの禁断のアイテムかどうかを判断します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(自分にも踏んではいけないと分かっている禁断のアイテムが2つありますが、パートナーには内訳が分かりませんし、逆も同様です)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
禁断のアイテムであった場合、エビを2匹失い、パートナーは悪党カードを裏向きで1枚置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
禁断のアイテムではない場合、隠れていたカニが解放されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の禁断のアイテムは止まれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
敗北条件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・エビが失われるタイミングでエビが残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・悪党カードを引かなければならないタイミングで悪党カードが残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・あなたの2歳の子供がボードゲーム上にミルクをこぼした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利条件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8匹のカニを全て解放した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリア後、物語を続けるか終了するか選びます(アドベンチャーモード)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けた場合、次のラウンドが始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドが進むといくつかのアイテムが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・小石(通過できない。取り除く事ができる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヒラメ(通過する際は90度曲がって進む)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・恐怖症(そのプレイヤーだけの禁断のアイテム。相手に獲得してもらう)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7603</id>
		<title>Gamehelpdragoncastle</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7603"/>
		<updated>2022-07-29T19:35:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、VPが最も高いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語説明==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 龍城・・・タイルが表向きに積まれている、プレイヤー共通の場です。ゲーム開始時は3段に積まれています。&lt;br /&gt;
* 領地・・・各プレイヤーにそれぞれ与えられた、取ったタイルや社を置くエリアです。&lt;br /&gt;
* 縦横に隣接・・・高さが違う場合でも、上から見て隣接しているならば隣接とみなします。&lt;br /&gt;
* 社・・・黒い屋根のようなものです。&lt;br /&gt;
* 統合する・・・同色で4枚以上隣接するグループを作り、裏返すことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイ手順==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手番ではまず、龍城の最上段にあるタイルのうち、左右のどちらかが空いているタイルを選択します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* その後、次の3つの選択肢から選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ペアのタイルを取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 左か右が空いており、かつ上から見えている、1枚目に選んだタイルと色や柄が同じタイルを取ります。&lt;br /&gt;
** この際は最上段である必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【社を取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社を1つ得て、自分の手元に置きます。まだ領地には置きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【1枚目のタイルを破棄し、1点を得る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1点を得ます。タイルは破棄されるので、後述する置くフェイズはありません。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのあと、取ったタイルを領地に置きます。置ける場所は、何もない場所か、裏向きのタイルの上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし置いた後に4つ以上の同じ色のタイルが縦横隣接（一直線でなくてよい）したら、それら全てを裏返し、枚数に応じた得点を得ます。&#039;&#039;&#039;これは強制です。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏返したタイルが4/5/6/7/8で得られる勝利点は2/3/5/6/8点獲得し、8枚以上は1個増えるごとに1点獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、紫のタイルグループは追加で1点を生みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、今裏返したタイルの上に手元の社を置くことができます。置ける個数は、タイルグループの色によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 赤、黄色、緑・・・１個まで&lt;br /&gt;
* 黒、水色、紫・・・２個まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社を置いた場合、1段目のタイルに置いたなら1点、2段目のタイルなら2点、3段目以上のタイルに置いたなら3点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし社が置かれたタイルには、以降タイルや社を重ねることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に複数のグループを裏返したなら、以上の処理をそれぞれのグループごとに行います。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;龍城が最下段のみになった場合&#039;&#039;&#039;、1枚もタイルを取らずに&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションを行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションがプレイヤー人数分行われた時、そのラウンドが最終ラウンドです（最後の龍は『老龍』と呼ばれていますが、点数は同じく2点となります。）。スタートプレイヤーの右隣の人まで手番を回してからゲームが終了します。&lt;br /&gt;
*終了トリガーが引かれたあとも、&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションは行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利点チップの点数と社による点数(これらの合計はゲーム中常に表示されています)に、場に示された龍のカードによる点数を加算した得点が最も高いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
* 同点の場合、一番上にあるタイルが裏向きで、最も高い山の高さを比べ、より高いプレイヤーの勝利です。(おそらく社の有無は問わないと思いますが、要検証。)&lt;br /&gt;
** それでも同点の場合、社の個数で勝敗を決めます。(手元の社を含むかは要検証。)&lt;br /&gt;
*** それでも同点なら引き分けです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精霊について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊は、プレイヤーに特殊なアクションを与えます。ただし、コストとして手元の社1つか表向きのタイル1枚を支払う必要があります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7602</id>
		<title>Gamehelpdragoncastle</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdragoncastle&amp;diff=7602"/>
		<updated>2022-07-29T19:34:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム終了時、VPが最も高いプレイヤーの勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語説明==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 龍城・・・タイルが表向きに積まれている、プレイヤー共通の場です。ゲーム開始時は3段に積まれています。&lt;br /&gt;
* 領地・・・各プレイヤーにそれぞれ与えられた、取ったタイルや社を置くエリアです。&lt;br /&gt;
* 縦横に隣接・・・高さが違う場合でも、上から見て隣接しているならば隣接とみなします。&lt;br /&gt;
* 社・・・黒い屋根のようなものです。&lt;br /&gt;
* 統合する・・・同色で4枚以上隣接するグループを作り、裏返すことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイ手順==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手番ではまず、龍城の最上段にあるタイルのうち、左右のどちらかが空いているタイルを選択します。&lt;br /&gt;
/br/&lt;br /&gt;
* その後、次の3つの選択肢から選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【ペアのタイルを取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 左か右が空いており、かつ上から見えている、1枚目に選んだタイルと色や柄が同じタイルを取ります。&lt;br /&gt;
** この際は最上段である必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【社を取る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社を1つ得て、自分の手元に置きます。まだ領地には置きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【1枚目のタイルを破棄し、1点を得る】&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1点を得ます。タイルは破棄されるので、後述する置くフェイズはありません。&lt;br /&gt;
/br/&lt;br /&gt;
そのあと、取ったタイルを領地に置きます。置ける場所は、何もない場所か、裏向きのタイルの上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし置いた後に4つ以上の同じ色のタイルが縦横隣接（一直線でなくてよい）したら、それら全てを裏返し、枚数に応じた得点を得ます。&#039;&#039;&#039;これは強制です。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏返したタイルが4/5/6/7/8で得られる勝利点は2/3/5/6/8点獲得し、8枚以上は1個増えるごとに1点獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、紫のタイルグループは追加で1点を生みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、今裏返したタイルの上に手元の社を置くことができます。置ける個数は、タイルグループの色によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 赤、黄色、緑・・・１個まで&lt;br /&gt;
* 黒、水色、紫・・・２個まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社を置いた場合、1段目のタイルに置いたなら1点、2段目のタイルなら2点、3段目以上のタイルに置いたなら3点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし社が置かれたタイルには、以降タイルや社を重ねることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に複数のグループを裏返したなら、以上の処理をそれぞれのグループごとに行います。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;龍城が最下段のみになった場合&#039;&#039;&#039;、1枚もタイルを取らずに&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションを行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションがプレイヤー人数分行われた時、そのラウンドが最終ラウンドです（最後の龍は『老龍』と呼ばれていますが、点数は同じく2点となります。）。スタートプレイヤーの右隣の人まで手番を回してからゲームが終了します。&lt;br /&gt;
*終了トリガーが引かれたあとも、&#039;&#039;&#039;【龍を召喚し、2点を得る】&#039;&#039;&#039;というアクションは行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利点チップの点数と社による点数(これらの合計はゲーム中常に表示されています)に、場に示された龍のカードによる点数を加算した得点が最も高いプレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
* 同点の場合、一番上にあるタイルが裏向きで、最も高い山の高さを比べ、より高いプレイヤーの勝利です。(おそらく社の有無は問わないと思いますが、要検証。)&lt;br /&gt;
** それでも同点の場合、社の個数で勝敗を決めます。(手元の社を含むかは要検証。)&lt;br /&gt;
*** それでも同点なら引き分けです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精霊について==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精霊は、プレイヤーに特殊なアクションを与えます。ただし、コストとして手元の社1つか表向きのタイル1枚を支払う必要があります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplaserreflection&amp;diff=7559</id>
		<title>Gamehelplaserreflection</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplaserreflection&amp;diff=7559"/>
		<updated>2022-07-25T15:06:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;それぞれのプレイヤーがパズルを作って解き合います。早く解いた人の勝ちです。&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パズル作成フェイズではすべてのタイルを配置します。全員同じタイルを持ってパズルを作ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パズルのルール&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*レーザーは周囲の各マスから内側に照射され、／や＼に当たると90度反射します。&lt;br /&gt;
*||や＝に垂直に当たったり、■や●に当たるとそこでレーザーは止まります。&lt;br /&gt;
*||や＝に並行には当たらず通り抜けます。&lt;br /&gt;
*緑の数字はそのマスから出たレーザーが辺に到達するまでのマス数を示します。&lt;br /&gt;
*黒の数字はそのマスから出たレーザーが●に到達するまでのマス数を示します。&lt;br /&gt;
*黄色の数字はそのマスから出たレーザーから||、＝、■までの間のマス数の2倍+1(||、＝、■自体)を示します。&lt;br /&gt;
*(オプション)Xに当たったレーザーはもう１つのXから同じ方向へ出てきます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplaserreflection&amp;diff=7558</id>
		<title>Gamehelplaserreflection</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelplaserreflection&amp;diff=7558"/>
		<updated>2022-07-25T15:02:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: ページの作成:「それぞれのプレイヤーがパズルを作って解き合います。早く解いた人の勝ちです。  パズル作成フェイズではすべてのタイルを…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;それぞれのプレイヤーがパズルを作って解き合います。早く解いた人の勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パズル作成フェイズではすべてのタイルを配置します。全員同じタイルを持ってパズルを作ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パズルのルール&lt;br /&gt;
・レーザーは周囲の各マスから内側に照射され、／や＼に当たると90度反射します。&lt;br /&gt;
・||や＝に垂直に当たったり、■や●に当たるとそこでレーザーは止まります。&lt;br /&gt;
・||や＝に並行には当たらず通り抜けます。&lt;br /&gt;
・緑の数字はそのマスから出たレーザーが辺に到達するまでのマス数を示します。&lt;br /&gt;
・黒の数字はそのマスから出たレーザーが●に到達するまでのマス数を示します。&lt;br /&gt;
・黄色の数字はそのマスから出たレーザーから||、＝、■までの間のマス数の2倍+1(||、＝、■自体)を示します。&lt;br /&gt;
オプション&lt;br /&gt;
・Xに当たったレーザーはもう１つのXから同じ方向へ出てきます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpiceandthesky&amp;diff=7106</id>
		<title>Gamehelpiceandthesky</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpiceandthesky&amp;diff=7106"/>
		<updated>2022-03-25T08:51:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;3ラウンド構成の協力ゲーム。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドプレイヤーは自分だけが見えないように目標カードを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
目標カードは行(陸、海、空)または列(西、北、東)の6枚から1枚と、目標点数(3,4,4,5,5,6)の6枚から1枚の2枚の組み合わせ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各目標は行または列の合計が目標点数ちょうどでラウンドを終了すると達成。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
達成した数-達成できなかった数がラウンドの点数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
またラウンド終了時にノーマルモードでは二酸化炭素アイコン、エキスパートモードでは二酸化炭素とメタンアイコンのカードの数だけ氷レベルが下る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
氷レベルは初期値が3で0になると敗北。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンドでは行(陸、海、空)それぞれの0,1,2,3点の世代カード計12枚がプレイヤーに配りきられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは順番に世代カードを3*3のボードに１枚ずつ配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードが示す行(陸、海、空)の任意の列(西、北、東)に配置できるが、その行にまだ配置されていない列がある場合はそちらに置かなければいけない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべての列が埋まっている場合はカードを重ねて配置することができる。重ねられたカードは1番上のもののみが有効となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ラウンド中、各プレイヤーの目標が一時的に達成された状態になっているかどうかを確認できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下に重ねられているカードはゲーム中いつでも確認ができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
12枚全てが配置されるとラウンド終了、目標の確認を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
配置されているカードは継続して次の世代カード12枚と目標カードが配られ新たなラウンドを行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3ラウンド終了後、氷レベル*各ラウンドの目標点の合計が点数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各世代のアイコン内訳&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;th&amp;gt;世代&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;th&amp;gt;二酸化炭素&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;th&amp;gt;メタン&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;1世代&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;空1、海2&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;陸3&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;2世代&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;空3、陸1、海0&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;空0&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;3世代&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;空2、陸0、陸2、海3&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
      &amp;lt;td&amp;gt;海1&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/table&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpiceandthesky&amp;diff=7105</id>
		<title>Gamehelpiceandthesky</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpiceandthesky&amp;diff=7105"/>
		<updated>2022-03-25T08:28:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cupisme: ページの作成:「3ラウンド構成の協力ゲーム。 各ラウンドプレイヤーは自分だけが見えないように目標カードを受け取る。 目標カードは行(陸…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;3ラウンド構成の協力ゲーム。&lt;br /&gt;
各ラウンドプレイヤーは自分だけが見えないように目標カードを受け取る。&lt;br /&gt;
目標カードは行(陸、海、空)または列(西、北、東)の6枚から1枚と、目標点数(3,4,4,5,5,6)の6枚から1枚の2枚の組み合わせ。&lt;br /&gt;
各目標は行または列の合計が目標点数ちょうどでラウンドを終了すると達成。&lt;br /&gt;
達成した数-達成できなかった数がラウンドの点数。&lt;br /&gt;
またラウンド終了時にノーマルモードでは二酸化炭素アイコン、エキスパートモードでは二酸化炭素とメタンアイコンのカードの数だけ氷レベルが下る。&lt;br /&gt;
氷レベルは初期値が3で0になると敗北。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドでは行(陸、海、空)それぞれの0,1,2,3点の世代カード計12枚がプレイヤーに配りきられる。&lt;br /&gt;
プレイヤーは順番に世代カードを3*3のボードに１枚ずつ配置する。&lt;br /&gt;
カードが示す行(陸、海、空)の任意の列(西、北、東)に配置できるが、その行にまだ配置されていない列がある場合はそちらに置かなければいけない。&lt;br /&gt;
すべての列が埋まっている場合はカードを重ねて配置することができる。重ねられたカードは1番上のもののみが有効となる。&lt;br /&gt;
ラウンド中、各プレイヤーの目標が一時的に達成された状態になっているかどうかを確認できる。&lt;br /&gt;
下に重ねられているカードはゲーム中いつでも確認ができる。&lt;br /&gt;
12枚全てが配置されるとラウンド終了、目標の確認を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置されているカードは継続して次の世代カード12枚と目標カードが配られ新たなラウンドを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ラウンド終了後、氷レベル*各ラウンドの目標点の合計が点数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各世代のアイコン内訳&lt;br /&gt;
1世代&lt;br /&gt;
二酸化炭素：空1、海2&lt;br /&gt;
メタン：陸3&lt;br /&gt;
2世代&lt;br /&gt;
二酸化炭素：空3、陸1、海0&lt;br /&gt;
メタン：空0&lt;br /&gt;
3世代&lt;br /&gt;
二酸化炭素：空2、陸0、陸2、海3&lt;br /&gt;
メタン：海1&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cupisme</name></author>
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