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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-16T02:00:27Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13931</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
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		<updated>2026-05-21T00:26:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・誤っていた場合、そのプレイヤーはゲームから脱落します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのプレイヤーの手札は、残りのプレイヤーに公開され、その後表向きにして公開された山札へ置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アリバイカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に△△△△にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
殺人犯が犯行時にいたと主張する部屋は、犯人が最初にいた部屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから犯人は凶器を探しに出て、その後書斎に向かいウォルトン氏を殺害しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に××と同じ部屋にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
もし容疑者同士が殺人事件発生時に一緒にいたと主張し、またその逆も同様の場合、どちらも殺人犯ではないか、あるいは両者が殺人犯と共犯者であるかのどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家政婦は、事件発生時に△△△△にはゲストが{n}人いた、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
ゲストの人数は0, 1, 2, 3, 4以上のいずれかです。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;バーウィック姉妹は常に2人とカウントされます&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇と××は△△△△を通っていない、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陰謀カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇が別のゲストと共にウォルトン氏に陰謀を企てているのを目撃した(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
ゲームに共犯者がいる場合、サービススタッフは必ず共犯者が共謀しているところを発見します。しかし、注意してください！共犯者ではないゲストも共謀している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は、アリバイを提供することで殺人犯を助けます。両者は殺人発生時に同じ部屋にいたと主張します。共犯者は、殺人発生時にいた部屋について嘘をつくことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は殺人犯の動機を暴露せず、またその逆も同様です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13929</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
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		<updated>2026-05-20T19:20:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: カードの説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・誤っていた場合、そのプレイヤーはゲームから脱落します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのプレイヤーの手札は、残りのプレイヤーに公開され、その後表向きにして公開された山札へ置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アリバイカード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に△△△△にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
殺人犯が犯行時にいたと主張する部屋は、犯人が最初にいた部屋です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから犯人は凶器を探しに出て、その後書斎に向かいウォルトン氏を殺害しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇は、事件発生時に××と同じ部屋にいた、と主張している(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
もし容疑者同士が殺人事件発生時に一緒にいたと主張し、またその逆も同様の場合、どちらも殺人犯ではないか、あるいは両者が殺人犯と共犯者であるかのどちらかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家政婦は、事件発生時に△△△△にはゲストが{n}人いた、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
ゲストの人数は0, 1, 2, 3以上のいずれかです。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;バーウィック姉妹は常に2人とカウントされます&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇と××は△△△△を通っていない、と証言した(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陰謀カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 使用人は、〇〇が別のゲストと共にウォルトン氏に陰謀を企てているのを目撃した(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
ゲームに共犯者がいる場合、サービススタッフは必ず共犯者が共謀しているところを発見します。しかし、注意してください！共犯者ではないゲストも共謀している可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は、アリバイを提供することで殺人犯を助けます。両者は殺人発生時に同じ部屋にいたと主張します。共犯者は、殺人発生時にいた部屋について嘘をつくことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共犯者は殺人犯の動機を暴露せず、またその逆も同様です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13928</id>
		<title>Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpawkwardgueststhewaltoncase&amp;diff=13928"/>
		<updated>2026-05-20T18:53:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: カードの説明を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲームの概要 ==&lt;br /&gt;
『厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、推理と情報交換を中心としたゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の目的はウォルトン氏殺害事件の真相を、突き止めることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に正しく突き止めたプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分だけに見える調査シートに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;誰が&#039;&#039;&#039;ウォルトン氏を殺したのか(犯人)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;なぜ&#039;&#039;&#039;殺したのか(動機)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;どうやって&#039;&#039;&#039;彼の命を断ったのか(凶器)？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&#039;&#039;&#039;共犯者&#039;&#039;&#039;がいたのか。いたとすれば誰か？そしてその理由は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を自分がゲーム中に得た情報を記録し調査を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ビギナー／とても簡単／簡単レベルの事件では、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内の情報について ==&lt;br /&gt;
各カードには、以下の情報が記載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・情報価値(1～3点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その情報がどれほど価値があるかを表し、情報交換の取引価格として使われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　点数が大きいほど、情報の価値が高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参照情報(容疑者および／または部屋)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この情報が「何について」のものかを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事件に関する情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その情報を追跡シートにどう記録するか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの進め方 ==&lt;br /&gt;
ゲームはラウンド単位で進行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラウンドでは、反時計回りで手番を行います。各手番は3つのフェイズで構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が手番を終えた後、「真相フェイズ」に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズで誰も事件を解かなかった場合、ゲームは「棄却フェイズ」に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手番の流れ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1.調査フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親(手番プレイヤー)は、2つの異なる情報(矢印で示した情報)について提供を求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・容疑者(6人の客人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
および／または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・邸宅にある部屋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、手番では「2人の容疑者」「2つの部屋」「1人の容疑者＋1つの部屋」のいずれかを質問することができます。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;2.提供フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーは、親から時計回りで隣のプレイヤーから順に、反時計回りに進みながら、情報を提供できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーは、手札から「一枚も提供しない」か「任意の枚数のカードを提供する」かを提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　提供するカードには、親が要求した情報のうち少なくとも1つが含まれている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供されたカードは裏向きに置き、その上に情報価格(提供カードの情報価値の合計。カード1枚につき1～3)を示すマーカーを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・提供するカードは一度提示した時点で確定します。&lt;br /&gt;
----&#039;&#039;&#039;3.交換フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの提示が終わると、親は情報を「交換するかどうか」と「どのプレイヤーと交換するか」を決めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、希望する人数のプレイヤーと行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換には、提供されたカードの情報価格と合計以上のカード(どの参照情報でもよい)を手札から渡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・交換は、必ず情報価格の全額分で行います。つまり、提示の一部だけを交換条件として交渉することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての選んだ交換が実行され、各プレイヤーは受け取ったカードを手札に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし誰もカードの提示を行わなかった場合、その代わりに3枚のカードを引きます(可能であれば)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラウンドの終了 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;解決フェイズ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに残っている全てのプレイヤーは、同時に次のいずれかを選びます:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査を続ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎を解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解決を選ぶプレイヤーは、完全な推理を行います:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・犯人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・凶器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・さらに、共犯者＋その動機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(繰り返しになりますが、ビギナー／とても簡単／簡単のケースでは、共犯者は登場しません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、謎を解いたプレイヤーの推理が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・完全に正しい場合、ゲームは終了し、そのプレイヤーが勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・誤っていた場合、そのプレイヤーはゲームから脱落します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そのプレイヤーの推測も、正しい答えも、公開されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのプレイヤーの手札は、残りのプレイヤーに公開され、その後表向きにして公開された山札へ置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、直ちに新しい「真相フェイズ」が始まります(残っているプレイヤーは、再び「謎を解く」かどうかを決めることができます)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も「謎を解く」ことを選択しない場合、ゲームは続行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし最後に1人だった場合、ゲームは終了します。&lt;br /&gt;
----捨札フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相フェイズの後もゲームが続く場合、残っている全てのプレイヤーは、手札を3枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、親プレイヤーの印を右隣のプレイヤーに渡し、新たな親が全員の手札が6枚になるようカードを配り直します(可能であれば)、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山札が尽きた場合 ====&lt;br /&gt;
引き札の山が空になったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・捨てたカードを混ぜ直し、新たな山札とします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・上から3枚のカードを表向きに全てのプレイヤーに公開し、その後「公開された山札」に置きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・その残りの山札を、新たな山札として使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カードについて ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 犯行機会カード ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== △△△△と▼▼▼▼の間を通った人はいない(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
容疑者が書斎（犯行現場）にアクセスできる経路が存在しないために書斎にたどり着けない場合、その容疑者は殺人犯ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇と××は△△△△を通っていない(情報重要度: 2) ====&lt;br /&gt;
犯人は凶器が置かれた部屋にアクセスできた必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、犯人は書斎（犯行現場）へ向かう途中で通った部屋のどこかで凶器を取得しているはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 〇〇か××が△△△△を通った可能性がある(情報重要度: 1) ====&lt;br /&gt;
これらのカードは、殺人犯とウォルトン邸の部屋を結びつける手がかりとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯である場合、その人物は書斎へ向かう途中で、名前の付いた部屋を通ったことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードに名前が挙げられている部屋が凶器の発見場所である場合、名前が挙げられている容疑者のうちの1人が殺人犯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の場合、このカードには有用な情報はありません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12094</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
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		<updated>2025-01-18T01:32:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: /* 拡張（都市と騎士版） */  見出し名に都市と騎士版であることを明記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【都市と騎士】スタンダード版との主な違い ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 勝利条件は10点ではなく&#039;&#039;&#039;13点&#039;&#039;&#039;になります。&lt;br /&gt;
* 資源算出時、通常のダイス二つに加えて特殊ダイスを１つ振ります。面の内訳は、黒（蛮族船）が３面と、緑（科学）、青（政治）、黄（商業）が各１面ずつです。&lt;br /&gt;
* 最初の蛮族船イベントが発生するまで、盗賊の移動は行いません。&lt;br /&gt;
* 2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
* 森林、牧草地、山地に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が１つずつ産出されます。丘陵、畑からは通常通り対応する資源が２つ産出されます&lt;br /&gt;
* 最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
* 発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
* 初めてプレイする場合、麦を生産できるように配置することをおすすめします。（騎士の活性化などで頻繁に使用します）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+要約&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!交易品&lt;br /&gt;
!産地&lt;br /&gt;
!開発レベル３&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|科学&lt;br /&gt;
|緑&lt;br /&gt;
|紙&lt;br /&gt;
|森林&lt;br /&gt;
|無産出時に好きな資源&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治&lt;br /&gt;
|青&lt;br /&gt;
|貨幣&lt;br /&gt;
|山地&lt;br /&gt;
|大騎士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|商業&lt;br /&gt;
|黄&lt;br /&gt;
|布&lt;br /&gt;
|牧草地&lt;br /&gt;
|交易品の専門港&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。ただし、（自他問わず）騎士が配置された点には開拓地を建築できず、他人の騎士によって街道の接続は途切れます。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、占有されていないタイル交点に配置します。「1羊＋1鉄」で配置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】騎士===&lt;br /&gt;
１戦力をもつ小騎士を配置できます。強化すると、２戦力をもつ中騎士に置き換えます。条件（政治レベル３）を満たすことで、中騎士をさらに強化し、大騎士を配置できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターン開始時に有効化されていた騎士&#039;&#039;&#039;は、以下の効果を起動できます。※これらの効果を起動することなく、騎士を任意のタイミングで非有効化させる（空打ちする）ことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う: その騎士に隣接するタイルを妨害する盗賊を移動し、移動先に隣接した開拓地の所有者１人からランダムに資源を奪えます。※ダイスを振る前に盗賊を追い払うことはできません。&lt;br /&gt;
*移動する: 同一道路網内の移動可能な箇所に移動します。移動先に、よりレベルの低い敵プレイヤーの騎士が配置されている場合、その敵騎士を強制的に再配置（または、移動先が無い場合は撤退）させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果を起動した騎士は、非有効化されます。「1麦」を消費して再び有効化することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別で説明する蛮族戦においても、有効化された騎士のみが参照されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の&#039;&#039;&#039;都市の総数&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に&#039;&#039;&#039;有効化されている騎士全員の強さの合計&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側の戦力が蛮族側の戦力以上であれば、騎士団の勝利となります。最も貢献した（戦力の高い）プレイヤーは、その人数に応じて以下のボーナスを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 単独の場合: 英雄点カード（１勝利点）&lt;br /&gt;
* 複数の場合: 任意の種類の戦略カード1枚（ターンプレイヤーから順に処理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗北時、（メトロポリスでない）都市を持つプレイヤーの中で最も貢献していない（戦力の低い）プレイヤーの都市１つが破壊され、開拓地に置き換えられます。複数いる場合、全プレイヤーの都市を一つ開拓地に置き換えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊された都市に城壁が建築されていた場合、城壁も一緒に破壊され、効果も失います。再度都市化しても城壁は破壊されたまま戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし破壊された都市のほかに開拓地を5件建て切っている場合、破壊された都市を6件目の開拓地として扱います。ただし、都市化の際はかならずその開拓地を優先して都市化しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【都市と騎士】開発タイル ===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれ5段階開発できます。開発をすることで、資源生産フェーズで戦略カードを獲得できるチャンスが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応する交易品（紙、貨幣、布）を消費して開発することができます。※開発をするためには、都市を所有している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1段階目の開発に必要な交易品の数は1枚です。段階を増すにつれ必要な交易品の数も増えます。（2段階目は2枚、……5段階目は5枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源生産フェーズで特殊ダイスの出目が蛮族船でなかった場合、赤いダイスの出目に応じた開発が完了しているプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;戦略カード&#039;&#039;&#039;を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ3段階目まで開発したプレイヤーは、特殊能力を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 科学（緑）：水道 生産フェーズで、７以外のダイス目で生産がなかった場合、任意の&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を一枚受け取る。※他プレイヤーのターンでも起動　※&#039;&#039;&#039;交易品&#039;&#039;&#039;は選択不可&lt;br /&gt;
* 政治（青）: 要塞 大騎士を配置できるようになる&lt;br /&gt;
* 商業（黄）: 商社 同じ交易品2枚を好きな資源または交易品と海外貿易できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各分野、初めに4段階目まで開発したプレイヤーは、メトロポリスを都市に設置し、追加の２勝利点を獲得します。※メトロポリスを設置できない場合、開発できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メトロポリスは各色１つずつあり、もし他プレイヤーがメトロポリスを所有しているプレイヤーの開発力を上回った場合、メトロポリスの所有権が移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれの開発タイルに対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所持上限は4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※即座に使う場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===【都市と騎士】得点計算===&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;開拓地、都市、最長交易路&#039;&#039;&#039;: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある商業（黄）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある政治（青）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12078</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
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		<updated>2025-01-10T04:16:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: /* 拡張（都市と騎士版） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタンダード版との主な違い ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 勝利条件は10点ではなく&#039;&#039;&#039;13点&#039;&#039;&#039;になります。&lt;br /&gt;
* 資源算出時、通常のダイス二つに加えて特殊ダイスを１つ振ります。面の内訳は、黒（蛮族船）が３面と、緑（科学）、青（政治）、黄（商業）が各１面ずつです。&lt;br /&gt;
* 最初の蛮族船イベントが発生するまで、盗賊の移動は行いません。&lt;br /&gt;
* 2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
* 森林、牧草地、山地に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が１つずつ産出されます。丘陵、畑からは通常通り対応する資源が２つ産出されます&lt;br /&gt;
* 最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
* 発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+要約&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!交易品&lt;br /&gt;
!産地&lt;br /&gt;
!開発レベル３&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|科学&lt;br /&gt;
|緑&lt;br /&gt;
|紙&lt;br /&gt;
|森林&lt;br /&gt;
|無産出時に好きな資源&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|政治&lt;br /&gt;
|青&lt;br /&gt;
|貨幣&lt;br /&gt;
|山地&lt;br /&gt;
|大騎士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|商業&lt;br /&gt;
|黄&lt;br /&gt;
|布&lt;br /&gt;
|牧草地&lt;br /&gt;
|交易品の専門港&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。ただし、（自他問わず）騎士が配置された点には開拓地を建築できず、他人の騎士によって街道の接続は途切れます。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、占有されていないタイル交点に配置します。「1羊＋1鉄」で配置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===騎士===&lt;br /&gt;
１戦力をもつ小騎士を配置できます。強化すると、２戦力をもつ中騎士に置き換えます。条件（政治レベル３）を満たすことで、中騎士をさらに強化し、大騎士を配置できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターン開始時に有効化されていた騎士&#039;&#039;&#039;は、以下の効果を起動できます。※これらの効果を起動することなく、騎士を任意のタイミングで非有効化させる（空打ちする）ことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う: その騎士に隣接するタイルを妨害する盗賊を移動し、移動先に隣接した開拓地の所有者１人からランダムに資源を奪えます。※ダイスを振る前に盗賊を追い払うことはできません。&lt;br /&gt;
*移動する: 同一道路網内の移動可能な箇所に移動します。移動先に、よりレベルの低い敵プレイヤーの騎士が配置されている場合、その敵騎士を強制的に再配置（または、移動先が無い場合は撤退）させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果を起動した騎士は、非有効化されます。「1麦」を消費して再び有効化することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別で説明する蛮族戦においても、有効化された騎士のみが参照されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の&#039;&#039;&#039;都市の総数&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に&#039;&#039;&#039;有効化されている騎士全員の強さの合計&#039;&#039;&#039;に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側の戦力が蛮族側の戦力以上であれば、騎士団の勝利となります。最も貢献した（戦力の高い）プレイヤーは、その人数に応じて以下のボーナスを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 単独の場合: 英雄点カード（１勝利点）&lt;br /&gt;
* 複数の場合: 任意の種類の戦略カード1枚（ターンプレイヤーから順に処理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗北時、（メトロポリスでない）都市を持つプレイヤーの中で最も貢献していない（戦力の低い）プレイヤーの都市１つが破壊され、開拓地に置き換えられます。複数いる場合、全プレイヤーの都市を一つ開拓地に置き換えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊された都市に城壁が建築されていた場合、城壁も一緒に破壊され、効果も失います。再度都市化しても城壁は破壊されたまま戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし破壊された都市のほかに開拓地を5件建て切っている場合、破壊された都市を6件目の開拓地として扱います。ただし、都市化の際はかならずその開拓地を優先して都市化しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開発タイル ===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれ5段階開発できます。開発をすることで、資源生産フェーズで戦略カードを獲得できるチャンスが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応する交易品（紙、貨幣、布）を消費して開発することができます。※開発をするためには、都市を所有している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1段階目の開発に必要な交易品の数は1枚です。段階を増すにつれ必要な交易品の数も増えます。（2段階目は2枚、……5段階目は5枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源生産フェーズで特殊ダイスの出目が蛮族船でなかった場合、赤いダイスの出目に応じた開発が完了しているプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;戦略カード&#039;&#039;&#039;を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ3段階目まで開発したプレイヤーは、特殊能力を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 科学（緑）：水道 生産フェーズで、７以外のダイス目で生産がなかった場合、任意の&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を一枚受け取る。※他プレイヤーのターンでも起動　※&#039;&#039;&#039;交易品&#039;&#039;&#039;は選択不可&lt;br /&gt;
* 政治（青）: 要塞 大騎士を配置できるようになる&lt;br /&gt;
* 商業（黄）: 商社 同じ交易品2枚を好きな資源または交易品と海外貿易できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各分野、初めに4段階目まで開発したプレイヤーは、メトロポリスを都市に設置し、追加の２勝利点を獲得します。※メトロポリスを設置できない場合、開発できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メトロポリスは各色１つずつあり、もし他プレイヤーがメトロポリスを所有しているプレイヤーの開発力を上回った場合、メトロポリスの所有権が移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれの開発タイルに対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所持上限は4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※即座に使う場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;開拓地、都市、最長交易路&#039;&#039;&#039;: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある商業（黄）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある政治（青）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12077</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12077"/>
		<updated>2025-01-08T15:56:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: 拡張（都市と騎士版）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく&#039;&#039;&#039;13点&#039;&#039;&#039;になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３ 赤１ 青１ 黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、牧草地、山地に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。ただし、（自他問わず）騎士が配置された点には開拓地を建築できず、他人の騎士によって街道の接続は途切れます。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、占有されていないタイル交点に配置します。「1羊＋1鉄」で配置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===騎士===&lt;br /&gt;
１戦力をもつ小騎士を配置できます。強化すると、２戦力をもつ中騎士に置き換えます。条件（政治レベル３）を満たすことで、中騎士をさらに強化し、大騎士を配置できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターン開始時に有効化されていた騎士&#039;&#039;&#039;は、以下の効果を起動できます。※これらの効果を起動することなく、騎士を任意のタイミングで非有効化させる（空打ちする）ことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う: その騎士に隣接するタイルを妨害する盗賊を移動し、移動先に隣接した開拓地の所有者１人からランダムに資源を奪えます。※ダイスを振る前に盗賊を追い払うことはできません。&lt;br /&gt;
*移動する: 同一道路網内の移動可能な箇所に移動します。移動先に、よりレベルの低い敵プレイヤーの騎士が配置されている場合、その敵騎士を強制的に再配置（または、移動先が無い場合は撤退）させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果を起動した騎士は、非有効化されます。「1麦」を消費して再び有効化することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別で説明する蛮族戦においても、有効化された騎士のみが参照されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の都市の総数に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に有効化されている騎士全員の強さの合計に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側の戦力が蛮族側の戦力以上であれば、騎士団の勝利となります。最も貢献した（戦力の高い）プレイヤーは、その人数に応じて以下のボーナスを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 単独の場合: 英雄点カード（１勝利点）&lt;br /&gt;
* 複数の場合: 任意の種類の戦略カード1枚（ターンプレイヤーから順に処理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗北時、（メトロポリスでない）都市を持つプレイヤーの中で最も貢献していない（戦力の低い）プレイヤーの都市１つが破壊され、開拓地に置き換えられます。複数いる場合、全プレイヤーの都市を一つ開拓地に置き換えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊された都市に城壁が建築されていた場合、城壁も一緒に破壊され、効果も失います。再度都市化しても城壁は破壊されたまま戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし破壊された都市のほかに開拓地を5件建て切っている場合、破壊された都市を6件目の開拓地として扱います。ただし、都市化の際はかならずその開拓地を優先して都市化しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開発タイル ===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれ5段階開発できます。開発をすることで、資源生産フェーズで戦略カードを獲得できるチャンスが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応する交易品（紙、貨幣、布）を消費して開発することができます。※開発をするためには、都市を所有している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1段階目の開発に必要な交易品の数は1枚です。段階を増すにつれ必要な交易品の数も増えます。（2段階目は2枚、……5段階目は5枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源生産フェーズで特殊ダイスの出目が蛮族船でなかった場合、赤いダイスの出目に応じた開発が完了しているプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;戦略カード&#039;&#039;&#039;を獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ3段階目まで開発したプレイヤーは、特殊能力を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 科学（緑）：水道 生産フェーズで、７以外のダイス目で生産がなかった場合、任意の&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を一枚受け取る。※他プレイヤーのターンでも起動　※&#039;&#039;&#039;交易品&#039;&#039;&#039;は選択不可&lt;br /&gt;
* 政治（青）: 要塞 大騎士を配置できるようになる&lt;br /&gt;
* 商業（黄）: 商社 同じ交易品2枚を好きな資源または交易品と海外貿易できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各分野、初めに4段階目まで開発したプレイヤーは、メトロポリスを都市に設置し、追加の２勝利点を獲得します。※メトロポリスを設置できない場合、開発できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メトロポリスは各色１つずつあり、もし他プレイヤーがメトロポリスを所有しているプレイヤーの開発力を上回った場合、メトロポリスの所有権が移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類の分野があり、それぞれの開発タイルに対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所持上限は4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※即座に使う場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;開拓地、都市、最長交易路&#039;&#039;&#039;: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある商業（黄）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある政治（青）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12076</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12076"/>
		<updated>2025-01-08T05:36:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: 拡張（都市と騎士版）の追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく&#039;&#039;&#039;13点&#039;&#039;&#039;になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３ 赤１ 青１ 黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、草原、鉱山に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。ただし、（自他問わず）騎士が配置された点には開拓地を建築できず、他人の騎士によって街道の接続は途切れます。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、占有されていないタイル交点に配置します。「1羊＋1鉄」で配置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===騎士===&lt;br /&gt;
１戦力をもつ小騎士を配置できます。強化すると、２戦力をもつ中騎士に置き換えます。条件（政治レベル３）を満たすことで、中騎士をさらに強化し、大騎士を配置できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ターン開始時に有効化されていた騎士&#039;&#039;&#039;は、以下の効果を起動できます。※これらの効果を起動することなく、騎士を任意のタイミングで非有効化させる（空打ちする）ことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う: その騎士に隣接するタイルを妨害する盗賊を移動し、移動先に隣接した開拓地の所有者１人からランダムに資源を奪えます。※ダイスを振る前に盗賊を追い払うことはできません。&lt;br /&gt;
*移動する: 同一道路網内の移動可能な箇所に移動します。移動先に、よりレベルの低い敵プレイヤーの騎士が配置されている場合、その敵騎士を強制的に再配置（または、移動先が無い場合は撤退）させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果を起動した騎士は、非有効化されます。「1麦」を消費して再び有効化することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別で説明する蛮族戦においても、有効化された騎士のみが参照されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の都市の総数に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に有効化されている騎士全員の強さの合計に等しい戦力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側の戦力が蛮族側の戦力以上であれば、騎士団の勝利となります。最も貢献した（戦力の高い）プレイヤーは、その人数に応じて以下のボーナスを受け取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 単独の場合: 英雄点カード（１勝利点）&lt;br /&gt;
* 複数の場合: 任意の種類の戦略カード1枚（ターンプレイヤーから順に処理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗北時、（メトロポリスでない）都市を持つプレイヤーの中で最も貢献していない（戦力の低い）プレイヤーの都市１つが破壊され、開拓地に置き換えられます。複数いる場合、全プレイヤーの都市を一つ開拓地に置き換えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破壊された都市に城壁が建築されていた場合、城壁も一緒に破壊され、効果も失います。再度都市化しても城壁は破壊されたまま戻りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし破壊された都市のほかに開拓地を5件建て切っている場合、破壊された都市を6件目の開拓地として扱います。ただし、都市化の際はかならずその開拓地を優先して都市化しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類あり、それぞれ紙、貨幣、布に対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上限4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※即座に使う場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開発タイル ===&lt;br /&gt;
科学（緑）、政治（青）、商業（黄）の3種類あり、それぞれ5段階開発できます。開発をすることで、資源生産フェーズで戦略カードを獲得できるチャンスが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応する交易品を消費して開発することができます。※開発をするためには、都市を所有している必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1段階目の開発に必要な交易品の数は1枚です。段階を増すにつれ必要な交易品の数も増えます。（2段階目は2枚、……5段階目は5枚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源生産フェーズで特殊ダイスの出目が蛮族船でなかった場合、赤いダイスの出目に応じて戦略カードを獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3段階目まで開発すると、それぞれ特殊能力を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 科学（緑）：水道 生産フェーズで、７以外のダイス目で生産がなかった場合、任意の&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を一枚受け取る。※他プレイヤーのターンでも起動　※&#039;&#039;&#039;交易品&#039;&#039;&#039;は選択不可&lt;br /&gt;
* 政治（青）: 要塞 大騎士を配置できるようになる&lt;br /&gt;
* 商業（黄）: 商社 同じ交易品2枚を好きな資源または交易品と海外貿易できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各種類、初めに4段階目まで開発したプレイヤーはメトロポリス（追加の２勝利点）を獲得します。※メトロポリスを獲得できない場合、開発できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メトロポリスは各色１つずつあり、もし他プレイヤーがメトロポリスを所有しているプレイヤーの開発力を上回った場合、メトロポリスの所有権が移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;開拓地、都市、最長交易路&#039;&#039;&#039;: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある商業（黄）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:* &#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある政治（青）の戦略カード。&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12075</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=12075"/>
		<updated>2025-01-08T04:09:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: /* 【編集中】拡張（都市と騎士版） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* バースト: 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
*盗賊の移動: 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
*銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく13点になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３ 赤１ 青１ 黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、草原、鉱山に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点（英雄点カード）を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;街道、開拓地、都市&#039;&#039;&#039; スタンダード版と同様です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039; 都市コマ１つにつき１つ、最大３つまで建築できます。安全な（バーストしない）手札の上限が２枚増えます。コストは「2レンガ」です。&lt;br /&gt;
:*&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039; 「1羊＋1鉄」で設置し、「1麦」で有効化できます。追加の「1羊＋1鉄」で1段階強化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===騎士===&lt;br /&gt;
有効化された騎士は以下の効果を起動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*盗賊を追い払う&lt;br /&gt;
*移動する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別で説明する蛮族戦においても、有効化された騎士のみが参照されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===蛮族戦===&lt;br /&gt;
特殊ダイスで蛮族船の出目が出た場合、蛮族船トラックを1マス進めます。蛮族船トラックは7マスあり、蛮族船がトラックの端に到達すると、蛮族戦イベントが発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛮族側は、到達時のカタン島の都市の総数に等しい軍事力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎士団側は、到達時に有効化されている騎士全員の強さの合計に等しい軍事力を有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
科学（緑）、軍事（青）、交易（黄）の3種類あり、それぞれ紙、貨幣、布に対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上限4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※この場合、BGAではダイス目による資源算出の直前の処理となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:・開拓地、都市、最長交易路: スタンダード版と同様、それぞれ&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;２勝利点&#039;&#039;&#039;です。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;英雄点カード&#039;&#039;&#039;: １枚につき１勝利点&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;商人&#039;&#039;&#039;: 6枚ある交易（黄）の戦略カードで、&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※直近に使用したプレイヤーのみ&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;印刷所&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある科学（緑）の戦略カードで、&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039; ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;憲法&#039;&#039;&#039;: 1枚だけある軍事（青）の戦略カードで、&#039;&#039;&#039;１勝利点&#039;&#039;&#039;です ※カードの取得とともに&#039;&#039;&#039;即座に公開&#039;&#039;&#039;され、戦略カードの所持枚数にカウントされない。&lt;br /&gt;
:他のプレイヤーが商人を使用した場合や、現在メトロポリスを持っているプレイヤーの開発力を上回った場合、商人やメトロポリスの所有権が移ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11573</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11573"/>
		<updated>2024-07-09T23:16:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: /* 得点計算 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から資源が算出され、地形に隣接した開拓地や都市を持つすべてのプレイヤーが獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
* 隣接する開拓地は1個、都市は2個の資源を受け取ります。（複数の開拓地／都市が地形に隣接している場合、合計分を獲得できます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、資源は生産されず以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
* 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
* 銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【編集中】拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく13点になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３赤１青１黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、草原、鉱山に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:・城壁&lt;br /&gt;
:・騎士&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
上限4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:商人&lt;br /&gt;
:印刷所&lt;br /&gt;
:石碑&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11572</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11572"/>
		<updated>2024-07-09T23:16:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から資源が算出され、地形に隣接した開拓地や都市を持つすべてのプレイヤーが獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
* 隣接する開拓地は1個、都市は2個の資源を受け取ります。（複数の開拓地／都市が地形に隣接している場合、合計分を獲得できます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、資源は生産されず以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
* 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
* 銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【編集中】拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく13点になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３赤１青１黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、草原、鉱山に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:・城壁&lt;br /&gt;
:・騎士&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
上限4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:商人&lt;br /&gt;
:印刷所&lt;br /&gt;
:石碑&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatanck&amp;diff=11225</id>
		<title>Gamehelpcatanck</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatanck&amp;diff=11225"/>
		<updated>2024-05-01T23:16:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カタンと騎士カタンの違い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;初期配置は「開拓地」と「都市」。&#039;&#039;&#039;２軒目として開拓地の代わりに都市を配置し、対応する資源を１枚ずつ受け取ります。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;サイコロは３個振る。イベントダイスが追加されます。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;交易品の追加(紙、メダル、布)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## 森林、鉱山、草原に隣接する都市からは、資源と交易品が生産されます。木と&#039;&#039;&#039;紙&#039;&#039;&#039;、鉄と&#039;&#039;&#039;メダル&#039;&#039;&#039;、羊と&#039;&#039;&#039;布&#039;&#039;&#039;。 土と麦はカタンと同じ。 交易品はプレイヤー間の交渉や、港での交易でも獲得することができます。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;都市の発展&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## 交易品を使用すると都市の文明レベルを上げることができます。 文明レベルを上げることで、戦略カードを引くことができたり、特別な能力やメトロポリスを獲得することができます。ただし都市がないプレイヤーは文明Lvを上げることができません。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;戦略カードとは&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## このゲームはカタンの発展カードを使用せず、騎士カタン専用の戦略カードを使用します。&lt;br /&gt;
## 戦略カードは引いた直後から使用できます。&lt;br /&gt;
## ４枚まで貯めることができます。 &lt;br /&gt;
## 同じターンで何枚でも使用できます。&lt;br /&gt;
## 使用した戦略カードは山札の一番下に戻します。&lt;br /&gt;
## 勝利点カードは即座に公開され、４枚上限には含みません。&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;戦略カードを引く&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## 戦略カードはイベントダイスの色(緑、青、黄色)と赤いダイスの目によってどのプレイヤーが戦略カードを獲得するか決まります。&lt;br /&gt;
## イベントダイスの色&lt;br /&gt;
## 緑　＝　紙（科学）の文明Lvを参照&lt;br /&gt;
## 青　＝　メダル（政治）の文明Lvを参照&lt;br /&gt;
## 黄色＝　布（商業）の文明Lvを参照&lt;br /&gt;
## 文明レベル：赤いダイス目 　　レベル1:1～2 　　レベル2:1～3 　　レベル3:1～4 　　レベル4:1～5 　　レベル5:1～6&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;特別な能力 文明レベル３からそれぞれ異なる特別な能力を獲得します。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
## 紙（科学）の文明Lv3　　　資源が１枚も獲得できないターンに、任意の資源を１枚得る。（ダイス目が７の場合は除く、盗賊を置かれて資源が取れない場合は、資源１枚獲得してよい）&lt;br /&gt;
## メダル（政治）の文明Lv3　大騎士(以下騎士参照)を作れるようになる。&lt;br /&gt;
## 布（商業）の文明Lv3　　　同じ交易品２枚を、任意の資源や交易品に交換でき&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##いずれかの文明Lv4になると都市がメトロポリスになります。&lt;br /&gt;
##メトロポリスは４点&lt;br /&gt;
##蛮族からの破壊の対象になりません。&lt;br /&gt;
##メトロポリスは各文明Lvのトッププレイヤーが持つことができます。&lt;br /&gt;
##道賞のようにメトロポリス所有者の文明レベルを上回ると奪うことができます。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;騎士&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##作り方：鉄と羊で小騎士を作ることができます。&lt;br /&gt;
##強化：鉄と羊で騎士のLvを一つ上げることができます。小騎士→中騎士→大騎士とレベルをあげることができます。&lt;br /&gt;
##活性化：麦を使うと騎士１体を活性化することができます。次のターンから行動することができます。&lt;br /&gt;
##騎士は自分の道の先や、道と道の間に配置することができます。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;騎士の働き&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##隣接した資源タイルの盗賊を追い払う&lt;br /&gt;
##自分の道がつながっている場所であれば移動できる&lt;br /&gt;
##蛮族と戦闘をする。（下記蛮族を参照）&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;蛮族&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##蛮族がカタン島に攻めてきます。&lt;br /&gt;
##イベントダイスで蛮族マークが出た場合、蛮族コマを１つ勧めます。&lt;br /&gt;
##蛮族が島に到着すると戦闘が発生します。&lt;br /&gt;
##蛮族の強さ：都市の数&lt;br /&gt;
##カタン島の強さ：全プレイヤーの騎士力の合計&lt;br /&gt;
###小騎士：騎士力１&lt;br /&gt;
###中騎士：騎士力２&lt;br /&gt;
###大騎士：騎士力３&lt;br /&gt;
###非活性の騎士は騎士力０です。&lt;br /&gt;
##戦闘終了後、すべての騎士は非活性になります。&lt;br /&gt;
##蛮族に勝利した場合：騎士力が単独トップであれば１点、複数トップであれば戦略カードを引きます。&lt;br /&gt;
##蛮族に敗北した場合：騎士力が最も低いプレイヤーの都市が開拓地になります。&lt;br /&gt;
##補足：低いプレイヤーで都市の破壊が発生しなかった場合、次に低いプレイヤーの都市が開拓地になります。&lt;br /&gt;
##初めての戦闘終了後に、盗賊コマを砂漠に置きます。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;城壁&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##土２枚で城壁を作ることができます。&lt;br /&gt;
##城壁の効果はバースト枚数の上限を＋２枚増やすことができます。&lt;br /&gt;
##最大３個所まで城壁を作ることができます。&lt;br /&gt;
##都市の下に城壁コマを配置します。城壁がある都市が破壊された場合、城壁も取り除きます。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;勝利条件&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
##１３点を獲得し、自分のターンで勝利宣言した人が勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考：https://togetter.com/li/1114811&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpamyitis&amp;diff=7380</id>
		<title>Gamehelpamyitis</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpamyitis&amp;diff=7380"/>
		<updated>2022-06-18T10:02:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: 一部敬体常体交じりの部分を常体に合わせた。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;勝利条件&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム中に最も勝利点（VP）を稼いだプレーヤーが勝利&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレイク条件はありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== &#039;&#039;&#039;ルール概要&#039;&#039;&#039; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://boardgamegeek.com/user/sdetoni スティーブン]の協力に感謝します。(元のファイルは [http://boardgamegeek.com/filepage/64197/synopses-of-amyitis-rules こちら]).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始後、以下の条件が整うまで[準備][アクション][維持]の3フェイズを繰り返します：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 維持フェイズ時に庭園タイルが残り4以下になった場合(3/4プレーヤー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 維持フェイズ時に庭園タイルが残り3以下になった場合(2プレーヤー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===(1)準備フェイズ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全人物カードを混ぜ以下のように準備する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2人プレイ： 1組3カードを2セット&lt;br /&gt;
* 3人プレイ： 1組3カードを3セット&lt;br /&gt;
* 4人プレイ： 1組3カードを4セット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3枚横に並べその下に同じように3枚横に並べをセット分作る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀行カードに示された収入を得ます(1金, 2金, または2金と2VP)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===(2)アクションフェイズ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;パス&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キューブをパス枠に置きます。その後他プレーヤーが手番実行し自分の番が回ってくる毎に1金を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;雇用&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードセットから人物を雇用します；セット内の最初の人物は無料です。購入した人物カードは裏返しします。雇用する横の列の裏返しの枚数分だけ雇用コストがかかります。つまり横列の2人目が1金、3人目が2金です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商人】：ラクダトークンを1枚入手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【技師】：&lt;br /&gt;
庭園の灌漑路にキューブを1つ置き2VPを得る。キューブの置く場所は川（4×4マスの下側と右側に隣接している）から建設済み灌漑路を通って繋がっていなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もうキューブを置く場所がない時に選んでも2VPも貰えないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【神官】：寺院の請願者の列の1つにキューブを置きます。キューブは一番左に置き既存のキューブを右に押し出します。(寺院の効果はフェイズ3で処理されます)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【小作農】：キューブを畑の列のどちらかに左詰めで置き、マスに示されている資源トークン1枚を取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番右側の資源はワインで、これはどの資源としても扱えるいわゆるオールマイティ資源です。ワインを入手した場合、その列で単独で最も多くのキューブを置いているプレーヤーは庭師カードを入手します。同率首位の場合は誰も庭師カードを入手しません。庭師は全部で4枚。プレイヤー全体で4枚を超えての入手はできません。列が埋まったらそれらのキューブを取り除きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;交易/キャラバン&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隊商トークンを時計回りに移動させます。この時、進むマス分ラクダトークンを支払う必要があります。後述のラクダ乗りカードがあれば移動可能距離が増えます。BGAでは移動させたいマスをクリックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隊商はプレーヤーがコストを支払えないマスに移動することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラクダ乗りカードレベルに応じて移動できる範囲が広がります。レベル1で1回の移動で＋2。レベル2で1回の移動で＋4。例：レベル1ラクダ乗りを持っていると1・2・3進むのに1ラクダ、4進むのに2ラクダ、5進むのに3ラクダ・・・・。レベル2ラクダ乗りを持っていると1・2・3・4・5進むのに1ラクダ、6進むのに2ラクダ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バビロンに移動したとき：&lt;br /&gt;
*資源トークン1枚：3名声点＋灌漑路に駒1個配置&lt;br /&gt;
*資源トークン2枚：6名声点＋灌漑路に駒1個配置&lt;br /&gt;
※この灌漑路に駒１個配置による（技師雇用のような）2VPは得ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある都市では宮廷を拡張するのと同様に銀行カードやラクダ乗りカードを入手できる。リソースを支払いこれらをアップグレードする。アップグレードには参加プレイヤーに応じて入手できる枚数が決まっているので注意すること。宮殿カードはその場でVPを獲得。銀行家カードは各ラウンド開始時にお金（レベル3はそれと2VP）獲得。ラクダ乗りカードは前述の通り、レベル1で1回の移動で進める距離が2増える。レベル2で1回の移動で進める距離が4増え、更に最大資源保有数がに増える。また、レベル2ラクダ乗りカードを獲得した時、カード上に示された資源を1つ得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4つの都市では植樹をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空中庭園では4つのレベルがあり、レベル1の植物は最初レベルの庭園のみで植樹が可能です。※16個あるマスの下側と右側の7つがレベル1・これを除く下から2段目と右から2段目の5つがレベル2・左上の10点のマスがレベル4・これら以外の3つがレベル3。※レベル3の正方形4色に色分けされたボーナスの意味は、ラクダ乗り・銀行家・宮殿・庭師の獲得の4つから1つ選択（下図参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４３２１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　３３２１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　２２２１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　１１１１&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベル2の植物は下位のレベルの庭園に植えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
庭師カード1枚ごとに植物の品質レベルを1アップさせます。使われた庭師カードはストックに戻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベル4の空中庭園にはレベル3の植物を植えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
植物を植えたプレーヤーは該当する庭園タイルを受け取り、その上に記述してある報酬を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルが取り除かれる際にタイル周辺の灌漑路に最も多くキューブを置いているプレーヤーは使用された植物レベルと同等のVPを得る（庭師で増えた分は加算しない）。同率の場合はこのVPは得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取り除かれたタイル周辺に未完成の灌漑路がある場合は中立キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===(3)維持フェイズ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのラウンドのラストプレーヤー（最後にパスしたプレイヤーではなく、スタートプレイヤーから最も遠いプレイヤー）が寺院の処理をします；好きな寺院に1つ自分のキューブを置き、他の2つの寺院に中立キューブを置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寺院は置かれたキューブ数が1位と2位のプレーヤーに報酬をもたらします（中立駒はカウントしません）。同数の場合は、より列の右に配置しているプレーヤーが優先となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各寺院の報酬：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【イシュタル】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位：ラクダトークン1枚か1金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位：1位が選ばなかった方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【マルドゥク】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位：2VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位：1VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【タモーズ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位：小作農雇用ルールに従って、畑から資源を１つ得る。（庭師の獲得も適用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位：任意の資源１つを別のワイン以外の資源と交換できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*隊商カードレベルに応じで資源を保管する。超過した資源は捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【レベル0,1】：資源2まで保管&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【レベル2  】：資源4まで保管&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレーヤーを移動させ次のラウンドへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2人プレイ時：残りの庭園タイルが３枚以下になったとき、そのラウンド終了時ゲーム終了&lt;br /&gt;
*3,4人プレイ時：残りの庭園タイルが４枚以下になったとき、そのラウンド終了時ゲーム終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*持っている庭園タイルの枚数に応じて得点します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[2人プレイ時]&lt;br /&gt;
5,6枚：5VP&lt;br /&gt;
7枚以上：10VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[3人プレイ時]&lt;br /&gt;
4,5枚：5VP&lt;br /&gt;
6枚以上：10VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[4人プレイ時]&lt;br /&gt;
3,4枚：5VP&lt;br /&gt;
5枚以上：10VP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*手元の資源トークン1枚につき1VP&lt;br /&gt;
*最も多くのVPを獲得したプレイヤーが勝者&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpjaipur&amp;diff=3351</id>
		<title>Gamehelpjaipur</title>
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		<updated>2019-09-22T19:40:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Cheerppy: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ジャイプルでは、各プレイヤーは色分けされたさまざまな商品カードを手札に持ちます。また、手札とは別にラクダカードたちを自分の場に置きます。そして共通の場に5枚のカードが表向きに置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずゲームが始まると、それぞれ5枚の手札を引き、そのうちラクダカードは横にまとめておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手の手札は見ることができず、相手が持っているラクダカードの枚数もわかりません（あるかないかは分かります）。相手の点数も分かりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このゲームで大事なことが&#039;&#039;&#039;直前の動作以外のログは消えてしまう&#039;&#039;&#039;ということです。遡って相手が何を取ったかを知ることはできないので注意しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンでできることは３つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;場札を取る&#039;&#039;&#039;・・・場にある商品カード1枚か、全てのラクダカードをとります。手札上限は7枚で、それを超えるように取ることはできません。その後場札は山札から補充されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;交換する&#039;&#039;&#039;・・・手札もしくはラクダカード（混合も可）を複数枚出し、それと同数の場にある複数の商品カードを取ります。ここでも手札が7枚を超えるように取ることはできません。また、ラクダカードは取れません。同じ種類の商品同士を含む交換はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;売る&#039;&#039;&#039;・・・1種類（何枚でも可）のカードを売って商品トークンを得ます。商品ごとに得られる点数も異なり、また同じ商品でも異なる点数のトークンが置いてあります。早い者勝ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、1度に3枚以上売るとボーナストークンも得られます(3枚なら1~3点、4枚なら4~6点、5枚なら8~10点。これはランダムで、相手には何点かは分かりません)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、ダイヤモンド・金・銀は高価なので、1度に2枚以上でないと売ることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（既に商品トークンがない商品や、6枚以上での売却は未検証）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返し、３種類の商品トークンが売り切れるか、山札が尽きて場札を補充できなかった時にラウンドが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にお互いの持っていたラクダカードの枚数を比べ、多い方がラクダトークン(5点)を得て、お互いの得点が公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点(同点ならトークンの数)が多かった人が勝利マーカーを受け取り、先に２ラウンドを制した人がマハラジャの商人となります！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Cheerppy</name></author>
	</entry>
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