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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-15T13:52:16Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparcticscavengers&amp;diff=8402</id>
		<title>Gamehelparcticscavengers</title>
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		<updated>2022-11-14T12:11:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===目的===&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に最も大きな部族（人数）を持っているプレイヤーが勝者となる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セットアップ===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手札は以下の通りです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難民カード4枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
廃品回収業者カード3枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
喧嘩屋カード1枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
槍カード1枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
シャベルカード 1枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの進め方===&lt;br /&gt;
アークティック・スカベンジャーズは1ラウンドに3つのフェイズがあり、以下の順番でプレイします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドローイングフェイズ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1）前のラウンドのカードをすべて捨て札します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2）各プレイヤーは自分の山札の上から5枚引きます。山札がなくなったら捨山をシャッフルし山札にします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
3）第3ラウンドから、スタートプレイヤーは争奪資源の山の一番上のカードをのぞき見して、その山に戻す。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源収集フェイズ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4）スタートプレイヤーから任意の枚数のカードを使って資源を集めます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
5）スタートプレイヤーは小競り合いのために自分のカードが何枚残るかを発表します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
6）時計回りの順番で他のプレイヤーもプレイを続け、手順4と5を実行します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小競り合いフェイズ（第3ラウンド以降）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7) すべてのプレイヤーが資源収集アクションを行った後、プレイヤーは小競り合い用の残りのカードを公開し、勝者を決定します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
8）小競り合いの勝者は、争奪資源の山から一番上のカードを取り、自分の捨山に加える。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
9）スタートプレイヤーはスタートプレイヤーカードを左手の対戦相手に渡し、新しいラウンドを開始します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームは、争奪資源の山が枯渇するまで続けられます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源収集&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
このフェイズでは、各プレイヤーは手札から好きな枚数のカードをプレイして、自分のデッキに資源（カード）を追加します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源収集は、スタートプレイヤーカードを持っているプレイヤーから開始し、時計回りの順番でプレイを続けます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源収集フェイズにプレイヤーが取ることのできるアクションの数に制限はありませんが、どのアクションも１回までしか取ることができません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは廃品置き場の山の上からカードを1枚以上引きます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
このとき、プレイヤーは1枚を選んで自分の捨山に置き、それ以外のカードは廃品置き場の山の一番下に戻します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
引く枚数は、プレイヤーの手札から出されたカードに表示されている「発掘」の数字の合計で決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のアクションと同様、発掘は1ラウンドに1回しか使用できません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドロー&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを1枚以上引き、手札に加えます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のカードを組み合わせて、複数のカードを引くこともできます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のアクションと同様に、ドローは1ラウンドに1回しか使用できません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傭兵&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傭兵能力は、プレイヤーが表向きカードの山から傭兵カードを1枚取るフリーアクションです（このアクションを付与するためのカードは必要ありません）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、カードに表示されているコストを支払う必要があります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
通貨は「食料」と「薬品」の2種類です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
食料は、後述する狩猟アクションでリアルタイムに作成されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
薬は、薬カードという形で提供され、傭兵の雇用を完了するためには、プレイヤーの手札からプレイする必要があります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
薬カードは、消費するための関連人物を必要としません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは1ラウンドに1人のみ傭兵を雇うことができ、そのプレイヤーはすぐにそのカードを捨山に加えます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狩り&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狩りの能力は、そのラウンド中に食糧を生成し、それを通貨として傭兵カード1枚を雇うことができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
食料の生産量は、プレイヤーの手札からプレイしたすべての狩猟能力の合計で決定されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、傭兵に道具を持たせて、狩りの能力を向上させることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄能力はフリーアクションで（このアクションを付与するためのカードは必要ありません）、プレイヤーは手札から好きな枚数のカードを取り出して廃品置き場の山に追加することができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのプレイヤーは、これらのカードと交換するためにデッキからカードを引くことはありません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
廃品置き場の山は、新しいカードが追加されるたびにシャッフルされます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊行動&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードによっては、標準アクションの代わりに、あるいは標準アクションを強化するために、特別なアクションを付与することがあります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、サボタージュ（他のプレイヤーの道具を解除する）、スナイパーチーム（他のプレイヤーの部族を狙撃する）などがあります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道具の使用&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは2つの道具（槍とシャベル）を持ってスタートします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
道具は、廃品置き場を掘ることで追加で手に入れることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
道具は単独で行動することはできません（あくまで無生物のため）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
部族の一員は、その部族が行う行動の能力を強化する道具を1つだけ使用することができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
道具を使っても、部族が本来持いないる能力を発揮することはできない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小競り合い&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは、資源収集（廃品置き場での発掘、食料の狩猟、傭兵の雇用）を2ラウンド行うことから始まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の2ラウンドでは、小競り合いは行いません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これにより、各プレイヤーは資源をめぐる小競り合いに先立って、しっかりとした基礎を身につけることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーカードは1～3ラウンドの間、最初のプレイヤーの手元に残ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、各ラウンドの開始時にスタートプレイヤーカードは左のプレイヤーに移動する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーが資源収集アクションを完了したら、小競り合いフェイズ を開始します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤーは同時に小競り合いのために温存しているカードを公開します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのカードの戦闘力の合計が、そのプレイヤーの攻撃の強さを表します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
道具の使用に関するすべてのルールは、小競り合いフェイズに武器として使用される道具にも適用される(上記の「道具の使用」を参照)。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合いはスタートプレイヤーから開始され、そのユニット(サボタージュ や狙撃兵を含む)がおこなったアクションを宣言することによって解決される。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、時計回りの順番で次のプレイヤーにプレイを引き継ぎ、そのユニットのアクションを宣言させる(前のプレイヤーによって狙撃兵や武装解除されていないことが条件である)。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはすべての小競り合いアクションが解決されるまで続く。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、残っている戦闘力の合計を算出し、最も高い戦闘力を有す るプレイヤーが勝利する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
勝利したプレイヤーは、争奪資源の山札から一番上のカードを引き、 他のプレイヤーに公開することなく、自分の捨山に加える。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
資源収集フェイズにカードがプレイされた場合、そのカードは使用後、 捨山に置かれます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合いフェイズには、特殊能力（サボタージュや狙撃チームなど） が発動していても、すべてのカードはラウンド終了まで残ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き分けの解決&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き分けの場合、各プレイヤーは小競り合いに参加した人数（戦闘スコアに直接貢献しない難民や部族の家族も含む）を合計し、参加人数が多いプレイヤーがその小競り合いに勝利する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それも同点の場合、その小競り合いはデッドロックとみなされる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、プレイヤーは争奪資源山から一番上のカードを見ずに廃品置き場山へ置きます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは廃品置き場をシャッフルし、そのラウンドを終了します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーカードを持ったプレイヤーはそれを左に渡して新しいラウンドを開始します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2人用バリエーション===&lt;br /&gt;
廃品置き場から各種カードを2枚ずつ取り除きます（例：ジャンク2枚、メドキット2枚、つるはし2枚など）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ピーキングで争奪した資源をすべて消す。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが小競り合いに持ち込む部族の人数は関係なくなります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合いは2以上の差をつけなければならない。そうでない場合は引き分けとし、プレイヤーは争奪資源を廃品置き場の上に置き、廃品置き場をシャッフルする。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===HQエクスパンション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール#1 - メディック、ツール、ギャング&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディック傭兵8枚（ドロー、メディック1枚（薬など）で雇う、スナイパー攻撃を阻止することができる）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
廃品置き場カード8枚&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
4 ライフル (狩猟と戦闘で+2)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
4 ツールキット&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2 ギャング - ゲーム終了時に関連するプレイヤーに渡ります。5人分の価値がある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギアヘッズ - 道具のアイコンを持つカードが最も多いプレイヤーに渡ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点は、資源を争う道具の数が多いことで決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
The Pharmers - メディックの合計値が最も高いプレイヤーに渡ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点は、衛生兵の数が多いことで決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 2 - エンジニアとビルディング&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8人のエンジニア傭兵&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
12の建物（バンカー、武器庫、薬局、水耕栽培園を各3つずつ）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギャング1名 - ゲーム終了時に該当するプレイヤーに渡されます。5人分の価値があります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
メイソンズ - 完成した建物と有効化された建物の数が最も多いいプレイヤーに渡ります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点は、最も多くのエンジニアによって決まります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
エンジニアは工学設計図の山（上記と同じく12枚の建築物カード）を掘ることができる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物の建設は次のような流れで行われます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:エンジニアカードを 1 枚プレイする&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:エンジニアの掘削力（修正値も含む）を使って、掘削力と同じ枚数のカードを設計図の山から引きます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:最大で1枚のカードを選んで建造し、他のカードを設計図の山の一番下に戻します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:新しい建造物カードを自分のプレイエリアに表向きに配置します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:プレイヤーのデッキから建築時間と同じ枚数のカードを引き、新しい建築物の上に裏向きで配置します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:技術者カードを捨てます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:プレイヤーの次のラウンドの開始時に、建設中の各建築物からカードを1枚ずつ取り除く&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:建物を配置した次のラウンドから、手札から部族（と道具）を追加でプレイして、建物の建設を加速することができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:プレイした部族はそれぞれ、建設中の建物からカードを1枚取り除くことができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:道具箱がある場合は、さらに2枚のカードを取り除くことができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:建設に携わった部族は、そのラウンドに他の行動を取ることができず、すぐに捨て札となります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:建物の上に積まれているカードが0枚になると、その建物は完成し、直ちに効果を発揮します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール#3 - 部族指導者&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人の部族長&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ゲーム開始時に2人の指導者のうち1人を選びます。各リーダーには固有のパワーが付与されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール#4 - Dirty Deeds&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい破壊工作員能力 破壊工作員は、完成した建物を攻撃し、使用不能にすることができます（建物のカードを裏返すと、建物が使用不能になったことが示されます）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築物が使用不能になると、その建築物の能力は使用できなくなり、カードの追加や削除もできなくなります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物を修理するには、プレイヤーの手札から部族員カードを出して作業し、すぐに捨てなければなりません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい狙撃手能力 狙撃チームは、部族長を攻撃して負傷させることができます（部族長のカードを裏返して、部族長が負傷していることを示します）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この場合、その部族長のアドバンテージは、その部族長を回復させるためにメダルを投入するまで失われます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Recon 拡張===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 1 - スパイハンター&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃品置き場に双眼鏡を4個追加&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵に8人のスパイを追加&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Reconアクション - カードを覗き見して必要な情報を得ることができるようになります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偵察のルール：偵察アクションの結果、カードを見ることができるのは自分だけです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この情報は他のプレイヤーに教えてはいけません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは元の順番で戻されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
偵察行動は、キャンセルや狙撃によって中断される可能性があります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール2嘘つきと盗人&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサシン、プロボケーター、ローグ、ガード傭兵（マーケットで他の傭兵6人を選択し、合計10人になる）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
アサシン スナイパーチームと同様に、資源収集や小競り合いの際に相手の部族メンバーを狙撃する能力を持つ傭兵です。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
スナイパーチームとは異なり、アサシンは単体の部族メンバー（1人の部族メンバーのみを表すカード）しか攻撃できないように制限されています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
provocateur Special - 威嚇による特殊な戦闘手段を付与します。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合い解決フェイズの自分のターン中、小競り合いに連れてきた部族メンバーの数を自分の戦闘スコアとする意思表示をすることができる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦力（戦闘員でなくとも連れてきた部族メンバー）の合計サイズを数えますが、道具などの戦闘修正は無視し、戦力サイズを増加させるリーダー能力や建築能力などは含めます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この兵力の合計をあなたの戦闘スコアとします。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
挑発者が狙撃された場合、戦闘スコアはその時点のスコアに戻される。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギャングスターのリーダー能力は、挑発者の能力にはカウントされません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
後のターンオーダーのプレイヤーは、前のターンオーダーの挑発者を狙撃することができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
rogue 特別な小競り合い勝利条件を付与する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合いが最高得点のタイで終了した場合、その小競り合いに参加しているローグを持つターンオーダーの最初のプレイヤーが自動的に争奪資源に勝利する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘スコアが同点の場合のみ、部族の人数ではなく、戦闘スコアが同点の場合のみ、部族の人数が考慮されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ローグの能力は、小競り合いに連れてきた部族の人数よりも優先される。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ローグを使用するプレイヤーが引き分けに関与している必要はない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘スコアが同じプレイヤー同士であれば、その小競り合いに参加しているどのプレイヤーにも「ならず者」の勝利条件が発生する可能性がある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
このとき、小競り合いに参加している部族の人数は関係ない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ローグがCRを盗む能力は受動的なものです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
CRを盗むために、ローグの戦闘を放棄する必要はありません。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ローグはスナイプアクションの対象とすることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ラウンドに1回だけローグのアクションを成功させることができる（ターン順に解決される）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーがこのアクションを成功させることはできない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ターンオーダーの低いプレイヤーは、ターンオーダーの高いローグをスナイプすることができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガード 喧嘩屋に似た安価なファイターです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
小競り合い以外で自分のカードを対象としたアクションをキャンセルするために使用することができます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、資源を集めている間のスパイ、狙撃、武装解除、自分の建物に対する攻撃などです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
もし衛兵をキャンセル能力で使用した場合、その衛兵を捨て、デッキの上から新しいカードを1枚引きます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール3 隊列の拡大&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クーリエ、ドリル軍曹、スクラッパー、ティンカー（他に6人の傭兵を選択し、合計10人の傭兵が市場に出回るようになる）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール4 - ランダムに争奪される資源&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
14の争奪資源（貨物ソリ、戦闘衛生兵、解体チーム、催涙ガス、部族ハンター）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
新しい争奪資源は、基本ゲームの争奪資源14枚とシャッフルされ、このゲームのために14枚が抽選されます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 5 - キッチンシンク&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒューマニタリアンギャング&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
マップ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダー2名（スウィンドラー、ヤードマスター）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
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		<title>Gamehelparcticscavengers</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelparcticscavengers&amp;diff=8400"/>
		<updated>2022-11-14T00:10:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: ページの作成:「目的 ゲーム終了時に最も大きな部族（人数）を持っているプレイヤーが勝者となる。  セットアップ 各プレイヤーの手札は以…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;目的&lt;br /&gt;
ゲーム終了時に最も大きな部族（人数）を持っているプレイヤーが勝者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セットアップ&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手札は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難民カード4枚&lt;br /&gt;
廃品回収業者カード3枚&lt;br /&gt;
喧嘩屋カード1枚&lt;br /&gt;
槍カード1枚&lt;br /&gt;
シャベルカード 1枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの進め方&lt;br /&gt;
アークティック・スカベンジャーズは1ラウンドに3つのフェイズがあり、以下の順番でプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドローイングフェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1）前のラウンドのカードをすべて捨て札します。&lt;br /&gt;
2）各プレイヤーは自分の山札の上から5枚引きます。山札がなくなったら捨山をシャッフルし山札にします。&lt;br /&gt;
3）第3ラウンドから、スタートプレイヤーは争奪資源の山の一番上のカードをのぞき見して、その山に戻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源収集フェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4）スタートプレイヤーから任意の枚数のカードを使って資源を集めます。&lt;br /&gt;
5）スタートプレイヤーは小競り合いのために自分のカードが何枚残るかを発表します。&lt;br /&gt;
6）時計回りの順番で他のプレイヤーもプレイを続け、手順4と5を実行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小競り合いフェイズ（第3ラウンド以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7) すべてのプレイヤーが資源収集アクションを行った後、プレイヤーは小競り合い用の残りのカードを公開し、勝者を決定します。&lt;br /&gt;
8）小競り合いの勝者は、争奪資源の山から一番上のカードを取り、自分の捨山に加える。&lt;br /&gt;
9）スタートプレイヤーはスタートプレイヤーカードを左手の対戦相手に渡し、新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
このゲームは、争奪資源の山が枯渇するまで続けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資源収集&lt;br /&gt;
このフェイズでは、各プレイヤーは手札から好きな枚数のカードをプレイして、自分のデッキに資源（カード）を追加します。資源収集は、スタートプレイヤーカードを持っているプレイヤーから開始し、時計回りの順番でプレイを続けます。資源収集フェイズにプレイヤーが取ることのできるアクションの数に制限はありませんが、どのアクションも１回までしか取ることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発掘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは廃品置き場の山の上からカードを1枚以上引きます。このとき、プレイヤーは1枚を選んで自分の捨山に置き、それ以外のカードは廃品置き場の山の一番下に戻します。引く枚数は、プレイヤーの手札から出されたカードに表示されている「発掘」の数字の合計で決まります。他のアクションと同様、発掘は1ラウンドに1回しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドロー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを1枚以上引き、手札に加えます。複数のカードを組み合わせて、複数のカードを引くこともできます。他のアクションと同様に、ドローは1ラウンドに1回しか使用できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傭兵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傭兵能力は、プレイヤーが表向きカードの山から傭兵カードを1枚取るフリーアクションです（このアクションを付与するためのカードは必要ありません）。プレイヤーは、カードに表示されているコストを支払う必要があります。通貨は「食料」と「薬品」の2種類です。食料は、後述する狩猟アクションでリアルタイムに作成されます。薬は、薬カードという形で提供され、傭兵の雇用を完了するためには、プレイヤーの手札からプレイする必要があります。薬カードは、消費するための関連人物を必要としません。各プレイヤーは1ラウンドに1人のみ傭兵を雇うことができ、そのプレイヤーはすぐにそのカードを捨山に加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狩り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狩りの能力は、そのラウンド中に食糧を生成し、それを通貨として傭兵カード1枚を雇うことができます。食料の生産量は、プレイヤーの手札からプレイしたすべての狩猟能力の合計で決定されます。プレイヤーは、傭兵に道具を持たせて、狩りの能力を向上させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄能力はフリーアクションで（このアクションを付与するためのカードは必要ありません）、プレイヤーは手札から好きな枚数のカードを取り出して廃品置き場の山に追加することができます。そのプレイヤーは、これらのカードと交換するためにデッキからカードを引くことはありません。廃品置き場の山は、新しいカードが追加されるたびにシャッフルされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードによっては、標準アクションの代わりに、あるいは標準アクションを強化するために、特別なアクションを付与することがあります。例えば、サボタージュ（他のプレイヤーの道具を解除する）、スナイパーチーム（他のプレイヤーの部族を狙撃する）などがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道具の使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは2つの道具（槍とシャベル）を持ってスタートします。道具は、廃品置き場を掘ることで追加で手に入れることができます。道具は単独で行動することはできません（あくまで無生物のため）。部族の一員は、その部族が行う行動の能力を強化する道具を1つだけ使用することができます。道具を使っても、部族が本来持いないる能力を発揮することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小競り合い&lt;br /&gt;
ゲームは、資源収集（廃品置き場での発掘、食料の狩猟、傭兵の雇用）を2ラウンド行うことから始まります。最初の2ラウンドでは、小競り合いは行いません。これにより、各プレイヤーは資源をめぐる小競り合いに先立って、しっかりとした基礎を身につけることができます。スタートプレイヤーカードは1～3ラウンドの間、最初のプレイヤーの手元に残ります。その後、各ラウンドの開始時にスタートプレイヤーカードは左のプレイヤーに移動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーが資源収集アクションを完了したら、小競り合いフェイズ を開始します。&lt;br /&gt;
全プレイヤーは同時に小競り合いのために温存しているカードを公開します。&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのカードの戦闘力の合計が、そのプレイヤーの攻撃の強さを表します。&lt;br /&gt;
道具の使用に関するすべてのルールは、小競り合いフェイズに武器として使用される道具にも適用される(上記の「道具の使用」を参照)。&lt;br /&gt;
小競り合いはスタートプレイヤーから開始され、そのユニット(サボタージュ や狙撃兵を含む)がおこなったアクションを宣言することによって解決される。&lt;br /&gt;
その後、時計回りの順番で次のプレイヤーにプレイを引き継ぎ、そのユニットのアクションを宣言させる(前のプレイヤーによって狙撃兵や武装解除されていないことが条件である)。&lt;br /&gt;
これはすべての小競り合いアクションが解決されるまで続く。&lt;br /&gt;
その後、残っている戦闘力の合計を算出し、最も高い戦闘力を有す るプレイヤーが勝利する。&lt;br /&gt;
勝利したプレイヤーは、争奪資源の山札から一番上のカードを引き、 他のプレイヤーに公開することなく、自分の捨山に加える。&lt;br /&gt;
資源収集フェイズにカードがプレイされた場合、そのカードは使用後、 捨山に置かれます。&lt;br /&gt;
小競り合いフェイズには、特殊能力（サボタージュや狙撃チームなど） が発動していても、すべてのカードはラウンド終了まで残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き分けの解決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き分けの場合、各プレイヤーは小競り合いに参加した人数（戦闘スコアに直接貢献しない難民や部族の家族も含む）を合計し、参加人数が多いプレイヤーがその小競り合いに勝利する。&lt;br /&gt;
それも同点の場合、その小競り合いはデッドロックとみなされる。&lt;br /&gt;
この場合、プレイヤーは争奪資源山から一番上のカードを見ずに廃品置き場山へ置きます。&lt;br /&gt;
プレイヤーは廃品置き場をシャッフルし、そのラウンドを終了します。&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーカードを持ったプレイヤーはそれを左に渡して新しいラウンドを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人用バリエーション&lt;br /&gt;
廃品置き場から各種カードを2枚ずつ取り除きます（例：ジャンク2枚、メドキット2枚、つるはし2枚など）。&lt;br /&gt;
？ピーキングで争奪した資源をすべて消すEliminate all contested resources peeking&lt;br /&gt;
プレイヤーが小競り合いに持ち込む部族の人数は関係なくなります&lt;br /&gt;
小競り合いは2以上の差をつけなければならない。そうでない場合は引き分けとし、プレイヤーは争奪資源を廃品置き場の上に置き、廃品置き場をシャッフルする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HQエクスパンション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール#1 - メディック、ツール、ギャング&lt;br /&gt;
追加要素&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディック傭兵8枚（ドロー、メディック1枚（薬など）で雇う、スナイパー攻撃を阻止することができる）&lt;br /&gt;
廃品置き場カード8枚&lt;br /&gt;
4 ライフル (狩猟と戦闘で+2)&lt;br /&gt;
4 ツールキット&lt;br /&gt;
2 ギャング - ゲーム終了時に関連するプレイヤーに渡ります。5人分の価値がある。&lt;br /&gt;
ギアヘッズ - 道具のアイコンを持つカードが最も多いプレイヤーに渡ります。同点は、資源を争う道具の数が多いことで決まります。&lt;br /&gt;
The Pharmers - メディックの合計値が最も高いプレイヤーに渡ります。同点は、衛生兵の数が多いことで決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 2 - エンジニアとビルディング&lt;br /&gt;
追加されるもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8人のエンジニア傭兵&lt;br /&gt;
12の建物（バンカー、武器庫、薬局、水耕栽培園を各3つずつ）。&lt;br /&gt;
ギャング1名 - ゲーム終了時に該当するプレイヤーに渡されます。5人分の価値があります。&lt;br /&gt;
メイソンズ - 完成した建物と有効化された建物の数が最も多いいプレイヤーに渡ります。同点は、最も多くのエンジニアによって決まります。&lt;br /&gt;
エンジニアは工学設計図の山（上記と同じく12枚の建築物カード）を掘ることができる。建物の建設は次のような流れで行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジニアカードを 1 枚プレイする&lt;br /&gt;
エンジニアの掘削力（修正値も含む）を使って、掘削力と同じ枚数のカードを設計図の山から引きます。&lt;br /&gt;
最大で1枚のカードを選んで建造し、他のカードを設計図の山の一番下に戻します。&lt;br /&gt;
新しい建造物カードを自分のプレイエリアに表向きに配置します。&lt;br /&gt;
プレイヤーのデッキから建築時間と同じ枚数のカードを引き、新しい建築物の上に裏向きで配置します。&lt;br /&gt;
技術者カードを捨てます。&lt;br /&gt;
プレイヤーの次のラウンドの開始時に、建設中の各建築物からカードを1枚ずつ取り除く&lt;br /&gt;
建物を配置した次のラウンドから、手札から部族（と道具）を追加でプレイして、建物の建設を加速することができます。プレイした部族はそれぞれ、建設中の建物からカードを1枚取り除くことができます。道具箱がある場合は、さらに2枚のカードを取り除くことができます。建設に携わった部族は、そのラウンドに他の行動を取ることができず、すぐに捨て札となります。&lt;br /&gt;
建物の上に積まれているカードが0枚になると、その建物は完成し、直ちに効果を発揮します。&lt;br /&gt;
モジュール#3「部族指導者&lt;br /&gt;
追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人の部族長&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、ゲーム開始時に2人の指導者のうち1人を選びます。各リーダーには固有のパワーが付与されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール#4「Dirty Deeds（ダーティ・ディーズ&lt;br /&gt;
新しい破壊工作員能力 破壊工作員は、完成した建物を攻撃し、使用不能にすることができます（建物のカードを裏返すと、建物が使用不能になったことが示されます）。建築物が使用不能になると、その建築物の能力は使用できなくなり、カードの追加や削除もできなくなります。建物を修理するには、プレイヤーの手札から部族員カードを出して作業し、すぐに捨てなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい狙撃手能力 狙撃チームは、部族長を攻撃して負傷させることができます（部族長のカードを裏返して、部族長が負傷していることを示します）。この場合、その部族長のアドバンテージは、その部族長を回復させるためにメダルを投入するまで失われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Recon 拡張&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 1 - スパイハンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃品置き場に双眼鏡を4個追加&lt;br /&gt;
傭兵に8人(?)のスパイを追加&lt;br /&gt;
Reconアクション - カードを覗き見して必要な情報を得ることができるようになります。Reconのルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偵察のルール：偵察アクションの結果、カードを見ることができるのは自分だけです。この情報は他のプレイヤーに教えてはいけません。&lt;br /&gt;
カードは元の順番で戻されます。&lt;br /&gt;
偵察行動は、キャンセルや狙撃によって中断される可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール2「嘘つきと盗人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサシン、プロボケーター、ローグ、ガード傭兵（マーケットで他の傭兵6人を選択し、合計10人になる）&lt;br /&gt;
アサシン スナイパーチームと同様に、資源収集や小競り合いの際に相手の部族メンバーを狙撃する能力を持つ傭兵です。スナイパーチームとは異なり、アサシンは単体の部族メンバー（1人の部族メンバーのみを表すカード）しか攻撃できないように制限されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
provocateur Special - 威嚇による特殊な戦闘手段を付与します。小競り合い解決フェイズの自分のターン中、小競り合いに連れてきた部族メンバーの数を自分の戦闘スコアとする意思表示をすることができる。戦力（戦闘員でなくとも連れてきた部族メンバー）の合計サイズを数えますが、道具などの戦闘修正は無視し、戦力サイズを増加させるリーダー能力や建築能力などは含めます。この兵力の合計をあなたの戦闘スコアとします。挑発者が狙撃された場合、戦闘スコアはその時点のスコアに戻される。ギャングスターのリーダー能力は、挑発者の能力にはカウントされません。後のターンオーダーのプレイヤーは、前のターンオーダーの挑発者を狙撃することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
rogue 特別な小競り合い勝利条件を付与する。小競り合いが最高得点のタイで終了した場合、その小競り合いに参加しているローグを持つターンオーダーの最初のプレイヤーが自動的に争奪資源に勝利する。戦闘スコアが同点の場合のみ、部族の人数ではなく、戦闘スコアが同点の場合のみ、部族の人数が考慮されます。ローグの能力は、小競り合いに連れてきた部族の人数よりも優先される。ローグを使用するプレイヤーが引き分けに関与している必要はない。戦闘スコアが同じプレイヤー同士であれば、その小競り合いに参加しているどのプレイヤーにも「ならず者」の勝利条件が発生する可能性がある。このとき、小競り合いに参加している部族の人数は関係ない。ローグがCRを盗む能力は受動的なものです。CRを盗むために、ローグの戦闘を放棄する必要はありません。ローグはスナイプアクションの対象とすることができます。1ラウンドに1回だけローグのアクションを成功させることができる（ターン順に解決される）。複数のプレイヤーがこのアクションを成功させることはできない。ターンオーダーの低いプレイヤーは、ターンオーダーの高いローグをスナイプすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガード 喧嘩屋に似た安価なファイターです。小競り合い以外で自分のカードを対象としたアクションをキャンセルするために使用することができます。例えば、資源を集めている間のスパイ、狙撃、武装解除、自分の建物に対する攻撃などです。もし衛兵をキャンセル能力で使用した場合、その衛兵を捨て、デッキの上から新しいカードを1枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール3「隊列の拡大&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クーリエ、ドリル軍曹、スクラッパー、ティンカー（他に6人の傭兵を選択し、合計10人の傭兵が市場に出回るようになる）&lt;br /&gt;
モジュール4 - ランダムに争奪される資源&lt;br /&gt;
追加アイテム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14の争奪資源（貨物ソリ、戦闘衛生兵、解体チーム、催涙ガス、部族ハンター）&lt;br /&gt;
新しい争奪資源は、基本ゲームの争奪資源14枚とシャッフルされ、このゲームのために14枚が抽選されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モジュール 5 - キッチンシンク&lt;br /&gt;
追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒューマニタリアンギャング&lt;br /&gt;
マップ&lt;br /&gt;
リーダー2名（スウィンドラー、ヤードマスター）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmosempires&amp;diff=8331</id>
		<title>Gamehelpcosmosempires</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmosempires&amp;diff=8331"/>
		<updated>2022-11-03T05:12:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
カードを構築しながら生産値を３０以上にする銀河エンジンビルドカードゲームです。&lt;br /&gt;
ダイスを振り、クレジットや生産値を獲得して勝利を目指しましょう。&lt;br /&gt;
各カードには、コスト、ロール値、生産値や能力が設定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
準備&lt;br /&gt;
山札から10枚のカードが場に並び、プレイヤーはそこからカードを選択し、自分の場に構築することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的&lt;br /&gt;
生産値が30になったプレイヤーがいた場合、終了フラグが切られます。&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーの手前のプレイヤーまで行われ、ゲームが終了します。&lt;br /&gt;
そして、最も生産値の高いプレイヤーが勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーターン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生産フェイズ&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは2つの4面ダイスを振ります。&lt;br /&gt;
（最初のターンを除く。）&lt;br /&gt;
アクションを消費して出目の合計値を調整するができます。&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、その出目のカードの生産値合計と等しいクレジットを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインフェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズでは、手番プレイヤーは残りのアクションを消費して、以下のことを実行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
購入&lt;br /&gt;
場からカードを1枚購入する。&lt;br /&gt;
手番プレイヤーはクレジットを支払い、カードを自分のプレイエリアに追加します。&lt;br /&gt;
そして、その代わりとなる新しいカードが山札から場に引かれます。&lt;br /&gt;
Mechカードを購入する場合はアクションを消費しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイクル&lt;br /&gt;
場からカードを1枚選択しし、2クレジットを獲得する。&lt;br /&gt;
選択したカードは山札の下に置かれ、その代わりに新しいカードが1枚選ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンを終了する前に、すべてのアクションを消費する必要はありま せん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番の終了&lt;br /&gt;
すべてのアクションを使い果たすか、もう使いたくないと判断したら、次のプレイヤーの手番に移ります。&lt;br /&gt;
5人以下の場合は1ターンに2回、6人以上の場合は1ターンに3回の通常アクション行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１６枚のカードの効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nautilus&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が２の時に２生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
M.E.R.V&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が４の時に３生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nebula Whale&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に２生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ancient Gate&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に持っている同種のカードの枚数の最大値分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
World Ship&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が３の時に４生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Librarian&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が５の時に３生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Collective&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に２枚以上所持しているカード×２の生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Beacon Hub&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が８の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
１枚ごとに１クレジット分、カードのコストが安くなる。&lt;br /&gt;
０クレジットにはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yggdrasil&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が３の時に手持ちのBioカード枚数分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Fabricator Beld&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が５の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
１ターンに１度、通常のアクションに加えMechカードを購入することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
T-Wing&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Transit Hub&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が８の時に、異なる種類の出目合計のカード種類分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Seraph Gate&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が４の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
所持枚数分だけダイスの出目を変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Discovery&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Deepspace Scounts&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に生産値１を獲得する。&lt;br /&gt;
ターンに一度、場のカードをサイクルできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Darlspace Hub&lt;br /&gt;
購入時に２－８の任意の数字に設定する。&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が一致したら４生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
他のカードがある出目合計には配置できない。&lt;br /&gt;
このカードがある場合、その出目合計のカードは購入できない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmosempires&amp;diff=8330</id>
		<title>Gamehelpcosmosempires</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmosempires&amp;diff=8330"/>
		<updated>2022-11-03T05:07:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: ページの作成:「概要 山札から10枚のカードが場に並び、プレイヤーはそこからカードを選択し、自分の場に構築することができます。 各カー…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
山札から10枚のカードが場に並び、プレイヤーはそこからカードを選択し、自分の場に構築することができます。&lt;br /&gt;
各カードには、コスト、ロール値、生産値が設定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目的&lt;br /&gt;
生産値が30になったプレイヤーがいた場合、終了フラグが切られます。&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーの手前のプレイヤーまで行われ、ゲームが終了します。&lt;br /&gt;
そして、最も生産値の高いプレイヤーが勝者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーターン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生産フェイズ&lt;br /&gt;
手番プレイヤーは2つの4面ダイスを振ります。&lt;br /&gt;
（最初のターンを除く。）&lt;br /&gt;
アクションを消費して出目の合計値を調整するができます。&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、その出目のカードの生産値合計と等しいクレジットを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインフェイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このフェイズでは、手番プレイヤーは残りのアクションを消費して、以下のことを実行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
購入&lt;br /&gt;
場からカードを1枚購入する。&lt;br /&gt;
手番プレイヤーはクレジットを支払い、カードを自分のプレイエリアに追加します。&lt;br /&gt;
そして、その代わりとなる新しいカードが山札から場に引かれます。&lt;br /&gt;
Mechカードを購入する場合はアクションを消費しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイクル&lt;br /&gt;
場からカードを1枚選択しし、2クレジットを獲得する。&lt;br /&gt;
選択したカードは山札の下に置かれ、その代わりに新しいカードが1枚選ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ターンを終了する前に、すべてのアクションを消費する必要はありま せん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番の終了&lt;br /&gt;
すべてのアクションを使い果たすか、もう使いたくないと判断したら、次のプレイヤーの手番に移ります。&lt;br /&gt;
5人以下の場合は1ターンに2回、6人以上の場合は1ターンに3回の通常アクション行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１６枚のカードの効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nautilus&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が２の時に２生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
M.E.R.V&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が４の時に３生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nebula Whale&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に２生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ancient Gate&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に持っている同種のカードの枚数の最大値分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
World Ship&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が３の時に４生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Librarian&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が５の時に３生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Collective&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に２枚以上所持しているカード×２の生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Beacon Hub&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が８の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
１枚ごとに１クレジット分、カードのコストが安くなる。&lt;br /&gt;
０クレジットにはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yggdrasil&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が３の時に手持ちのBioカード枚数分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Fabricator Beld&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が５の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
１ターンに１度、通常のアクションに加えMechカードを購入することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
T-Wing&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Transit Hub&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が８の時に、異なる種類の出目合計のカード種類分生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Seraph Gate&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が４の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
所持枚数分だけダイスの出目を変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Discovery&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が６の時に１生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Deepspace Scounts&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が７の時に生産値１を獲得する。&lt;br /&gt;
ターンに一度、場のカードをサイクルできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Darlspace Hub&lt;br /&gt;
購入時に２－８の任意の数字に設定する。&lt;br /&gt;
ダイスの出目合計が一致したら４生産値を獲得する。&lt;br /&gt;
他のカードがある出目合計には配置できない。&lt;br /&gt;
このカードがある場合、その出目合計のカードは購入できない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpgizmos&amp;diff=8103</id>
		<title>Gamehelpgizmos</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpgizmos&amp;diff=8103"/>
		<updated>2022-10-15T03:27:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: ページの作成:「==概要== Gizmosは、エンジンビルド＋リソースマネジメントのゲームです。&amp;lt;br&amp;gt; １ターンに1アクションからスタートし、1ターン…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
Gizmosは、エンジンビルド＋リソースマネジメントのゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１ターンに1アクションからスタートし、1ターンに多くのアクションを起こせるようになるまでエンジンを組み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プレイヤーターン==&lt;br /&gt;
自分の手番では、以下のアクションのうち1つを行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイル：場からギズモを1つ確保します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ピック：エネルギー列から好きなエネルギーを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ビルド：場か確保したギズモから１つを構築します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リサーチ：レベル別山札からギズモを引き、ファイルかビルドを選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ファイル==&lt;br /&gt;
任意のレベルから表向きのギズモカードを1枚選び、「ファイル」を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのギズモカードが自分のアーカイブ（確保したギズモカードを保管するエリア）に移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギズモカードをファイルしたら、すぐに対応するデッキの一番上のカードが補充されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーカイブは、保管できるギズモの数に上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上限は、プレイヤーダッシュボードのアップグレードエリアに表示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーはギズモを1枚しか保管できませんが、ギズモによってその数は増加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
制限に達した場合はファイルアクションを行うことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ピック==&lt;br /&gt;
エネルギー列にある6つのエネルギーから1つを選んで、自分のエネルギー貯蔵リングに入れます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
貯蔵リングに入るエネルギーには上限があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上限はプレイヤーダッシュボードのアップグレードエリアに表示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーは5個まで貯蔵できますが、ギズモによってその数は増加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
貯蔵リングには自分のエネルギー貯蔵量を超える量のエネルギーを入れることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上限に達した場合はそれ以上エネルギーを取ることはできず、既存のエネルギーと交換することもできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要：アビリティの中にはランダムなエネルギーを1つ引けるものがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これはピックアクションではないので、他のアクションを引き起こすことはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビルド==&lt;br /&gt;
表向きのギズモカードを1枚、場またはアーカイブから選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このとき、自分のエネルギー貯蔵リングから、そのカードの色とコストに合った数、エネルギーを消費します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
場からギズモを1枚作ったら、すぐに山札の上から新しいギズモを1枚補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
補充が終わったら、構築アクションは終了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギズモはプレイヤーダッシュボードの下の、ギズモの種類に応じた場所に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンバーター==&lt;br /&gt;
ビルドアクションを行う際に、アクティブなギズモを使って、手持ちのエネルギーを必要なエネルギーに変換できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コンバーターは、ビルドしたコンバーターギズモを選択することで使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リサーチ==&lt;br /&gt;
裏向きのレベル別山札を選び、リサーチ量に等しい枚数のカードを引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一度に複数の山札からカードを引くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時は各プレイヤーはリサーチ量3ですが、ギズモによってリサーチ量が増加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
選択したレベルデッキのカードがリサーチ量より少ない場合、その枚数だけ引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを引いたら、その中から1枚を選び、（エネルギーに余裕があれば）構築するか、 （アーカイブに空きがあれば）ファイルするか、パスします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは対応するレベルデッキの一番下に、好きな順番で戻します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：研究アクション中に行うファイルや構築のアクションも、アクティブなギズモの発動にカウントされます（以下の「ギズモの効果の発動」を参照）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ギズモの発動==&lt;br /&gt;
このゲームは４つのアクションの内1つを行うことが基本です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、核心と勝利の鍵はギズモの効果を発動して多くのコンボを生むことです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダッシュボードの下に配置するギズモには特定の行動によって発動する効果があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを実行すると、発動できるギズモはハイライトで表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発動できるギズモは、好きな順番で効果を発動することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：ギズモの効果は、それが構築されたのと同じターンに使用することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、それを構築したのと同じアクションで誘発させることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連鎖反応==&lt;br /&gt;
発明王の秘訣は、連鎖反応を引き起こすようにギズモを組み立てることです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あるギズモの効果で他のギズモが発動されることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発動されるギズモの数に制限はありませんが、各ギズモは1ターンに1度しか使用できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ギズモを発動する順番は自由です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのターンで構築したギズモが連鎖反応の後半に発動されることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションと効果の最適な実行順序を見つけることで、より大きな成果を得られるでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了==&lt;br /&gt;
・プレイヤーが4枚目のレベル3ギズモを構築したとき。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・合計16枚目のギズモ（スタート時のギズモを含む）を構築したとき。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーが手番を終えるまでプレイを続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、すべてのプレイヤーの手番が同じ数になるまで、ゲームを続けます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了のトリガーとなったプレイヤーが、先手プレイヤーの右隣のプレイヤーであれば、そのプレイヤーが手番を終えた時点でゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くの勝利ポイントを獲得したプレイヤーが勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、アクティブギズモエリアにあるギズモの数が多い方が勝ちです（アーカイブにあるギズモは含まれません）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、自分のエネルギー貯蔵リングに残っているエネルギーが多い方が勝ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それでも同点の場合は、最初のプレイヤーから時計回りに最も遠い同点プレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettoride&amp;diff=7906</id>
		<title>Gamehelptickettoride</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettoride&amp;diff=7906"/>
		<updated>2022-09-15T11:04:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲーム概要==&lt;br /&gt;
鉄道を敷設して北米の都市間をつないでいくゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;目的や勝利条件&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄道を敷設することで得られる点数をゲーム終了時に最も多く稼いだ人の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは使用する鉄道コマが2コマ以下になったプレイヤーがもう一度プレイしたときに終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム準備==&lt;br /&gt;
列車カードを４枚獲得する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
行先チケットカードを３枚引き、２～３枚以上保持する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番でできること==&lt;br /&gt;
１、列車カードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２、列車コマを配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３、行先チケットカードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１、列車カードを引く&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
８色（赤、橙、黄、緑、青、ピンク、白、黒）＋オールマイティの９種類の列車カードがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
列車コマを置くときのコストとして使用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得の仕方は表向きの５枚と山札の一番上（裏向き）の内から２枚獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただしオールマイティを獲得する場合は1枚しか引けません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
デッキトップからオールマイティを獲得した場合は、合計2枚となるように獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きのカード5枚の内3枚がオールマイティになった場合はその5枚を捨て札にし、新たにカードを5枚補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルし新たな山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札捨て札ともになくなった場合はこのアクションはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２、列車コマを配置する&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地図上の路線に対応した色、数の列車カードを使うことで列車コマを配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
灰色の路線は、すべて同じ色であればどの色の列車カードでも使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列車コマが配置されていなければどの路線でも列車コマを配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既に引いた路線に隣接させる必要はりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４人プレイ時のみ、複線を使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２，３人時は同じ経路は1人しか路線を引くことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３、行先チケットカードを引く&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
行先チケットカードの山札から３枚を引き、１～３枚保持することができます。０枚はできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
行先チケットカードを達成するとゲーム終了時に得点が入ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
逆に、行先チケットカードを保持したにも関わらず達成できなかった場合は得点が減ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点の取り方==&lt;br /&gt;
１、地図上で隣り合っている２つの都市を列車コマでつなぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２、行先チケットカードに記載されている２つの都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３、自分の列車コマを最も長く一続きにつなぐ最長ルートを完成させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１、隣接都市を列車コマでつなぐ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルートの長さにより点数が異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
長さ：点数　１：１　２：２　３：４　４：７　５：１０　６：１５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
長いルートの方が点数効率がよいです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２、行先チケットカードに記載されている2都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時までに達成した場合は加点、失敗した場合は減点されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３、最長路ボーナス&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も長いプレイヤー（複数可）に10点が入ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
環状もカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
列車コマを配置し終わった後に、残りが０～２コマの時に終了フラグが切られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員もう一手番行い、得点計算に移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点者が勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は達成した行先チケットの枚数、それでも同数の場合は最長路ボーナスを獲得した方の勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==流れのおさらい==&lt;br /&gt;
このゲームは、列車カードを獲得し、使用して列車コマを配置して、点数を獲得する、という流れで進んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
列車コマの残りが０～２になったときからもう一周手番を行い点数計算に移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番では、列車カードを獲得、列車コマを配置、行先チケットカードの獲得ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettoride&amp;diff=7904</id>
		<title>Gamehelptickettoride</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettoride&amp;diff=7904"/>
		<updated>2022-09-15T03:59:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲーム概要==&lt;br /&gt;
鉄道を敷設して北米の都市間をつないでいくゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;目的や勝利条件&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄道を敷設することで得られる点数をゲーム終了時に最も多く稼いだ人の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームは使用する鉄道コマが2コマ以下になったプレイヤーがもう一度プレイしたときに終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番でできること==&lt;br /&gt;
１、列車カードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２、列車コマを配置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３、行先チケットカードを引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１、列車カードを引く&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
８色＋オールマイティの９種類の列車カードがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
列車コマを置くときのコストとして使用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得の仕方は表向きの５枚と山札の一番上（裏向き）の内から２枚獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただしオールマイティを獲得する場合は1枚しか引けません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
デッキトップからオールマイティを獲得した場合は、合計2枚となるように獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表向きのカード5枚の内3枚がオールマイティになった場合はその5枚を捨て札にし、新たにカードを5枚補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルし新たな山札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札捨て札ともになくなった場合はこのアクションはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２、列車コマを配置する&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地図上の路線に対応した色、数の列車カードを使うことで列車コマを配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
灰色の路線は、すべて同じ色であればどの色の列車カードでも使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列車コマが配置されていなければどの路線でも列車コマを配置することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既に引いた路線に隣接させる必要はりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４人プレイ時のみ、複線を使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２，３人時は同じ経路は1人しか路線を引くことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３、行先チケットカードを引く&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
行先チケットカードの山札から３枚を引き、１～３枚保持することができます。０枚はできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
行先チケットカードを達成するとゲーム終了時に得点が入ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
逆に、行先チケットカードを保持したにも関わらず達成できなかった場合は得点が減ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点の取り方==&lt;br /&gt;
１、地図上で隣り合っている２つの都市を列車コマでつなぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２、行先チケットカードに記載されている２つの都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３、自分の列車コマを最も長く一続きにつなぐ最長ルートを完成させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;１、隣接都市を列車コマでつなぐ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルートの長さにより点数が異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
長さ：点数　１：１　２：２　３：４　４：７　５：１０　６：１５&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
長いルートの方が点数効率がよいです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;２、行先チケットカードに記載されている2都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時までに達成した場合は加点、失敗した場合は減点されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;３、最長路ボーナス&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も長いプレイヤー（複数可）に10点が入ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
環状もカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの終了条件==&lt;br /&gt;
列車コマを配置し終わった後に、残りが０～２コマの時に終了フラグが切られます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員もう一手番行い、得点計算に移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最多得点者が勝利となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は達成した行先チケットの枚数、それでも同数の場合は最長路ボーナスを獲得した方の勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==流れのおさらい==&lt;br /&gt;
このゲームは、列車カードを獲得し、使用して列車コマを配置して、点数を獲得する、という流れで進んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
列車コマの残りが０～２になったときからもう一周手番を行い点数計算に移ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番では、列車カードを獲得、列車コマを配置、行先チケットカードの獲得ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettoride&amp;diff=7901</id>
		<title>Gamehelptickettoride</title>
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		<updated>2022-09-14T12:52:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Arumonot: ページの作成:「ゲーム概要 　鉄道を敷設して北米の都市間をつないでいくゲームです。   ゲームの流れ  　目的や勝利条件 　　鉄道を敷設す…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ゲーム概要&lt;br /&gt;
　鉄道を敷設して北米の都市間をつないでいくゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの流れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　目的や勝利条件&lt;br /&gt;
　　鉄道を敷設することで得られる点数をゲーム終了時に最も多く稼いだ人の勝利。&lt;br /&gt;
　　ゲームは使用する鉄道コマが2コマ以下になったプレイヤーがもう一度プレイしたときに終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手番でできること&lt;br /&gt;
　３つあります。&lt;br /&gt;
　　１、列車カードを引く&lt;br /&gt;
　　２、列車コマを配置する&lt;br /&gt;
　　３、行先チケットカードを引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１、列車カードを引く&lt;br /&gt;
　　８色＋オールマイティの９種類の列車カードがあります。&lt;br /&gt;
　　列車コマを置くときのコストとして使用します。&lt;br /&gt;
　　獲得の仕方は表向きの５枚と山札の一番上（裏向き）の内から２枚獲得できます。&lt;br /&gt;
　　ただしオールマイティを獲得する場合は1枚しか引けません。&lt;br /&gt;
　　デッキトップからオールマイティを獲得した場合は、合計2枚となるように獲得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　表向きのカード5枚の内3枚がオールマイティになった場合はその5枚を捨て札にし、新たにカードを5枚補充します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　山札がなくなった場合は捨て札をシャッフルし新たな山札とします。&lt;br /&gt;
　　山札捨て札ともになくなった場合はこのアクションはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２、列車コマを配置する&lt;br /&gt;
　　地図上の路線に対応した色、数の列車カードを使うことで列車コマを配置することができます。&lt;br /&gt;
　　灰色の路線は、すべて同じ色であればどの色の列車カードでも使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　列車コマが配置されていなければどの路線でも列車コマを配置することができます。&lt;br /&gt;
　　既に引いた路線に隣接させる必要はりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　４人プレイ時のみ、複線を使用できます。&lt;br /&gt;
　　２，３人時は同じ経路は1人しか路線を引くことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３、行先チケットカードを引く&lt;br /&gt;
　　行先チケットカードの山札から３枚を引き、１～３枚保持することができます。０枚はできません。&lt;br /&gt;
　　行先チケットカードを達成するとゲーム終了時に得点が入ります。&lt;br /&gt;
　　逆に、行先チケットカードを保持したにも関わらず達成できなかった場合は得点が減ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点の取り方&lt;br /&gt;
　１、地図上で隣り合っている２つの都市を列車コマでつなぐ&lt;br /&gt;
　２、行先チケットカードに記載されている２つの都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&lt;br /&gt;
　３、自分の列車コマを最も長く一続きにつなぐ最長ルートを完成させる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１、隣接都市を列車コマでつなぐ&lt;br /&gt;
　　ルートの長さにより点数が異なります。&lt;br /&gt;
　　長さ：点数　１：１　２：２　３：４　４：７　５：１０　６：１５&lt;br /&gt;
　　長いルートの方が点数効率がよいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２、行先チケットカードに記載されている2都市を自分の列車コマで一続きにつなぐ&lt;br /&gt;
　　ゲーム終了時までに達成した場合は加点、失敗した場合は減点されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３、最長路ボーナス&lt;br /&gt;
　　最も長いプレイヤー（複数可）に10点が入ります。&lt;br /&gt;
　　環状もカウントされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件&lt;br /&gt;
　列車コマを配置し終わった後に、残りが０～２コマの時に終了フラグが切られます。&lt;br /&gt;
　全員もう一手番行い、得点計算に移ります。&lt;br /&gt;
　最多得点者が勝利となります。&lt;br /&gt;
　同点の場合は達成した行先チケットの枚数、それでも同数の場合は最長路ボーナスを獲得した方の勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流れのおさらい&lt;br /&gt;
　このゲームは、列車カードを獲得し、使用して列車コマを配置して、点数を獲得する、という流れで進んでいきます。&lt;br /&gt;
　列車コマの残りが０～２になったときからもう一周手番を行い点数計算に移ります。&lt;br /&gt;
　手番では、列車カードを獲得、列車コマを配置、行先チケットカードの獲得ができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Arumonot</name></author>
	</entry>
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