<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Alexpol</id>
	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Alexpol"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/Alexpol"/>
	<updated>2026-10-15T01:07:34Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.0</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpancientknowledge&amp;diff=10606</id>
		<title>Gamehelpancientknowledge</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpancientknowledge&amp;diff=10606"/>
		<updated>2024-01-18T02:22:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Alexpol: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
誰かが過去に 14 枚の記念碑を送り込んだ後、同じターン数になるようにラストプレイヤーまでプレイし、最も多くのポイントを獲得したプレイヤーの勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に各プレイヤーはカード１０枚を引いて、そこから６枚をキープし残りを捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ターン==&lt;br /&gt;
自分のターンでは 3 つのステップを順番に実行します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
１．アクション&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
２．タイムライン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
３．衰退&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アクション==&lt;br /&gt;
２つの同じまたは異なるアクションを実行できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
A)創造&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B)研究&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C)記録&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
D)発掘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
E)探索&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==創造==&lt;br /&gt;
手札の記念碑カードまたはアーティファクトカードのいずれかをプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたが記念碑をプレイする場合、そのコストに等しいカードを手札から捨てるか、あるいは無料の場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
円で示された番号のスペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイしたカードに知識シンボルと同じ数の知識トークンをその上に置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
雷アイコンの即時効果がある場合は、発動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ゲーム中の手札上限は１０枚で、これを超えるドロー効果は上限を超えるものは無視されます。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
記念碑は、鍵（ロック）のシンボルが含まれていない限り、希望する場所以外のスペースでプレイすることができ、その場合は置きたい場所と置きたい場所の差に等しい追加のカードを捨てます。例： 4 の円の値のカードをスペース 6 に置きたい場合は、追加の 2 枚のカードを捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
番号付きエリアごとに、最初の記念碑を下のスペースに置き、2 番目の記念碑を上のスペースに置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
番号付きのスペースごとに 3 番目の記念碑を置くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
番号が振られたスペースに 2 つの記念碑があり、下の記念碑が何らかの効果で削除された場合、上の記念碑を下にスライドさせ、新しい下の記念碑になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
隣接関係に関連する効果は、斜めは含まず縦・横の隣接関係にのみ影響します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アーティファクトをプレイする場合は、プレイヤーボード上の 5 つのアーティファクトスペースの 1 つでプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5 つのスペースがすべて埋まると、何らかの効果によって再び空のスペースが得られるまで、それ以上のアーティファクトをプレイすることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==研究==&lt;br /&gt;
これにより技術を入手します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の技術には、色褪せたボックス内に獲得可能な要件が記載されていますが、その他の技術には要件がありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
要件を満たす技術を自由に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の技術は即座に効果を発揮します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術を取得後、すぐに補充するのではなく、３枠の列のうち１つだけ残った場合にその技術を捨てて新たにその列が示す技術を補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初はⅠの列が２つ、Ⅱの列が１つありますが、ゲームが進行していくとⅠ１つ・Ⅱ２つに変わります。Ⅰは即時効果やゲーム中の効果になり、Ⅱはゲーム終了時の得点になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==記録==&lt;br /&gt;
任意の枚数の手札を捨て、捨てた１枚につきタイムラインの記念碑から 1 つの知識を捨てることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
記念碑に関する知識を超えるカードを捨てることはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
記念碑から知識を消去し、過去に知識を送らないのは良いこと（過去に送られた知識１つにつきマイナス１VPのため）ですが、特定のカード・技術によっては失われた知識の数がトリガー・条件となるものも存在します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発掘==&lt;br /&gt;
任意の枚数の過去の記念碑カードをタップ（回転）して、タップしたカード１枚につきカードを２枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
記念碑は自動でアンタップしないため、これをもう一度行うには、カードをプレイし過去に溜まるのを待つか、記念碑をアンタップする効果のいずれかが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==検索==&lt;br /&gt;
カードを 1 枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
発掘より効率が悪く、有効な手段ではないでしょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
前述の通り手札上限は１０枚です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイムライン==&lt;br /&gt;
２つのアクションを実行すると、タイムラインフェイズが始まります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
任意のアクティブなタイムライン効果（ハンマー砕きアイコン）をカードの効果を発動します (過去のカードはアクティブではありません)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==衰退==&lt;br /&gt;
ゾーン 1 に記念碑があるかどうかを確認します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ある場合、その記念碑を過去へ置きます。ゾーン 1 に 2 つの記念碑があった場合、両方とも過去へ置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の記念碑は衰退すると効果が現れます（柱の倒れるような衰退アイコンを持つもの）が、他の記念碑には効果がありません。衰退が終わると過去になり、何の効果もありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
衰退した記念碑上の知識はすべて失われた知識ゾーンに移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、すべての記念碑を 1 つ左のスペースに沿ってスライドさせます。例：4 ゾーンの記念碑カードを 3 に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
過去に 7 つの記念碑がある場合、レベル I 技術列の 1 つをレベル II 面に裏返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
過去に14個の記念碑がある場合、ゲーム終了がトリガーされます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
衰退でいずれかのプレイヤーが１４個目の記念碑を過去に移動すると、ゲームが終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じターン数がプレイされるまでゲームが継続します（ラストプレイヤーまで）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
過去に 15 個の記念碑を持つことも可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●得点計算&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・過去の記念碑は、カード中央に示されたVP値に等しいVPを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・タイムラインに残っている記念碑はVP値・ボーナスポイントではなく単に１つ 1VP を獲得します。カード上の知識は直接点数には関係ありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・過去の記念碑には、プレイヤーにボーナスポイントを与える効果がある場合があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レベル II 技術の追加ボーナスVPを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・失われた知識ゾーンの知識１つごとに 1VP を失います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝ちです！&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合は、失われた知識が最も少ない該当プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Alexpol</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettorideeurope&amp;diff=10556</id>
		<title>Gamehelptickettorideeurope</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettorideeurope&amp;diff=10556"/>
		<updated>2023-12-27T15:14:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Alexpol: 段落の修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;●ゲームの目的&lt;br /&gt;
以下の方法で勝利点を一番得た人が勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：ゲームマップ上の２つの都市間を列車でつないだ点数&lt;br /&gt;
　※つないだ都市間のマスに応じて、ゲームマップ上のスコア表に応じた点数が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：目的地チケットに記載されている２つの都市間のルートをつないでもらえる点数&lt;br /&gt;
　※点数は目的地チケットに記載されています（記載の都市間を最短でつないだ場合のマス数が点数として記載されています）&lt;br /&gt;
　※ゲーム終了までに完了しなかった目的地チケットごとに、プレーヤーの合計点数から点数がマイナスになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３：ゲームマップ上で一番長い列車をつないだ人がもらえる点数（１０点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４：ゲーム終了時に未使用の駅コマに応じてもらえる点数（１つにつき、４点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ターンでやる事&lt;br /&gt;
プレイヤーは、自分のターンが繰るごとに、以下の４つのアクションの内１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：列車カードを引く&lt;br /&gt;
プレイヤーは５枚表向きになっているカード、もしくは山札から、列車カードを２枚引くことができます。&lt;br /&gt;
　※表向きの列車カードを１枚引いたら山札から即補充されます。&lt;br /&gt;
　※表向き・裏向きどちらから引くかは、１枚ずつ決めることができます。&lt;br /&gt;
　※ただし、表向きの機関車カードは１枚しか引けません。引いた場合はその跡に新しい列車カードが補充され、自分のターンは終了します。&lt;br /&gt;
　※表向きの５枚の中に機関車カードが３枚出た場合は、表向きの列車カードをすべて捨て、新たに５枚補充します。これは、再度表向きの機関車カードが３枚以上出た場合、表向きの機関車カードが２枚以下になるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：列車カードをつかって列車コマをゲームマップ上に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは、２つの都市間をつないでいる空白の線路にその色（灰色の場合は何色でも構いません）のカードをマス数分列車カードを手札からプレイすることで、ボード上に列車コマを置けます。ゲームマップに記載の表に示されている勝利点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３：目的地カードを引く&lt;br /&gt;
プレイヤーは３枚の目的地カードを新たに引くことができます。最低１枚は保持する必要があります。３枚すべて手元に保持しても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４：駅コマを建設する&lt;br /&gt;
プレイヤーはどのプレイヤーの駅コマが置かれていない都市に駅コマを建設できます。&lt;br /&gt;
最初の駅コマを建設するには、プレイヤーは任意の色の列車カードを１枚プレイし、その都市に駅コマを配置します。&lt;br /&gt;
２つ目の駅コマなら、任意の色の列車カードを２枚プレイする必要があります。同様に３つ目の駅コマの場合は、任意の色の列車カードを３枚プレイしてください。&lt;br /&gt;
　※１つの都市には（全てのプレイヤーで）１つの駅コマしか置けないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ゲームの終了条件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　誰かの未使用の列車コマが２個以下になった場合に終了トリガーが引かれ、終了トリガーを引いた人までプレイして得点計算に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●その他のルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜フェリー＞&lt;br /&gt;
線路に機関車が描かれいている線路に建設する場合は、その線路上に描かれている機関車マークの数だけ、機関車カードをプレイする必要があります。&lt;br /&gt;
　例）コペンハーゲンからエッセンに向かう３マスの線路には、機関車のマークが１つ描かれています。その場合は任意の色の列車カード２枚と１枚の機関車カードをプレイすることで、列車コマを置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜トンネル＞&lt;br /&gt;
トンネルマス（トゲトゲのような模様がついているマスです）に列車コマを置く場合、プレイヤーはまず通常の線路に列車コマを置くように、必要な色と数の列車カードをプレイします。&lt;br /&gt;
その後、列車カードの山札の上から３枚公開し、公開されたカードの中に、列車コマを置くためにプレイしたカードと同じ色のカード、及び、機関車カードがあった場合、その枚数分追加でその色の列車カードもしくは機関車カードを追加でプレイする必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、追加のカードがプレイできない場合（もしくは意図的にプレイしたくない場合）列車コマを置くためにプレイした全てのカードを手札に戻し、ターンは終了します。公開したカードは捨て札に置きます。&lt;br /&gt;
　例）ローマからヴェネツィア間には、黒いトンネルが２マスあります。黒の列車カードを２枚プレイした後、山札から３枚公開したカードが、黒の列車カード１枚、赤の列車カード、機関車カード１枚だった場合、追加で、黒もしくは、機関車カードを追加で２枚出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜駅コマ＞&lt;br /&gt;
駅コマを建設すると、ゲーム終了時の目的地カードの成否判定の際、その駅から他プレイヤーが建設した線路を１つ指定し、その線路は自分の物であるかのように成否判定に使用することができます。&lt;br /&gt;
対象とする線路は、外のプレイヤーが建設している必要があり、空白の線路を対象とすることはできません。&lt;br /&gt;
　※選ばれた１つの線路は、複数枚の目的地カードの成否判定に使用しても構いません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Alexpol</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettorideeurope&amp;diff=10555</id>
		<title>Gamehelptickettorideeurope</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelptickettorideeurope&amp;diff=10555"/>
		<updated>2023-12-27T15:12:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Alexpol: ページの作成:「●ゲームの目的 以下の方法で勝利点を一番得た人が勝利です。  １：ゲームマップ上の２つの都市間を列車でつないだ点数 　※つないだ都市間のマスに応じて、ゲームマップ上のスコア表に応じた点数が入ります。  ２：目的地チケットに記載されている２つの都市間のルートをつないでもらえる点数 　※点数は目的地チケットに記載されています…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;●ゲームの目的&lt;br /&gt;
以下の方法で勝利点を一番得た人が勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：ゲームマップ上の２つの都市間を列車でつないだ点数&lt;br /&gt;
　※つないだ都市間のマスに応じて、ゲームマップ上のスコア表に応じた点数が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：目的地チケットに記載されている２つの都市間のルートをつないでもらえる点数&lt;br /&gt;
　※点数は目的地チケットに記載されています（記載の都市間を最短でつないだ場合のマス数が点数として記載されています）&lt;br /&gt;
　※ゲーム終了までに完了しなかった目的地チケットごとに、プレーヤーの合計点数から点数がマイナスになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３：ゲームマップ上で一番長い列車をつないだ人がもらえる点数（１０点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４：ゲーム終了時に未使用の駅コマに応じてもらえる点数（１つにつき、４点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ターンでやる事&lt;br /&gt;
プレイヤーは、自分のターンが繰るごとに、以下の４つのアクションの内１つを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：列車カードを引く&lt;br /&gt;
プレイヤーは５枚表向きになっているカード、もしくは山札から、列車カードを２枚引くことができます。&lt;br /&gt;
　※表向きの列車カードを１枚引いたら山札から即補充されます。&lt;br /&gt;
　※表向き・裏向きどちらから引くかは、１枚ずつ決めることができます。&lt;br /&gt;
　※ただし、表向きの機関車カードは１枚しか引けません。引いた場合はその跡に新しい列車カードが補充され、自分のターンは終了します。&lt;br /&gt;
　※表向きの５枚の中に機関車カードが３枚出た場合は、表向きの列車カードをすべて捨て、新たに５枚補充します。これは、再度表向きの機関車カードが３枚以上出た場合、表向きの機関車カードが２枚以下になるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：列車カードをつかって列車コマをゲームマップ上に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは、２つの都市間をつないでいる空白の線路にその色（灰色の場合は何色でも構いません）のカードをマス数分列車カードを手札からプレイすることで、ボード上に列車コマを置けます。ゲームマップに記載の表に示されている勝利点を得ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３：目的地カードを引く&lt;br /&gt;
プレイヤーは３枚の目的地カードを新たに引くことができます。最低１枚は保持する必要があります。３枚すべて手元に保持しても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４：駅コマを建設する&lt;br /&gt;
プレイヤーはどのプレイヤーの駅コマが置かれていない都市に駅コマを建設できます。&lt;br /&gt;
最初の駅コマを建設するには、プレイヤーは任意の色の列車カードを１枚プレイし、その都市に駅コマを配置します。&lt;br /&gt;
２つ目の駅コマなら、任意の色の列車カードを２枚プレイする必要があります。同様に３つ目の駅コマの場合は、任意の色の列車カードを３枚プレイしてください。&lt;br /&gt;
　※１つの都市には（全てのプレイヤーで）１つの駅コマしか置けないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ゲームの終了条件&lt;br /&gt;
誰かの未使用の列車コマが２個以下になった場合に終了トリガーが引かれ、終了トリガーを引いた人までプレイして得点計算に入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●その他のルール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜フェリー＞&lt;br /&gt;
線路に機関車が描かれいている線路に建設する場合は、その線路上に描かれている機関車マークの数だけ、機関車カードをプレイする必要があります。&lt;br /&gt;
　例）コペンハーゲンからエッセンに向かう３マスの線路には、機関車のマークが１つ描かれています。その場合は任意の色の列車カード２枚と１枚の機関車カードをプレイすることで、列車コマを置くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜トンネル＞&lt;br /&gt;
トンネルマス（トゲトゲのような模様がついているマスです）に列車コマを置く場合、プレイヤーはまず通常の線路に列車コマを置くように、必要な色と数の列車カードをプレイします。&lt;br /&gt;
その後、列車カードの山札の上から３枚公開し、公開されたカードの中に、列車コマを置くためにプレイしたカードと同じ色のカード、及び、機関車カードがあった場合、その枚数分追加でその色の列車カードもしくは機関車カードを追加でプレイする必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、追加のカードがプレイできない場合（もしくは意図的にプレイしたくない場合）列車コマを置くためにプレイした全てのカードを手札に戻し、ターンは終了します。公開したカードは捨て札に置きます。&lt;br /&gt;
　例）ローマからヴェネツィア間には、黒いトンネルが２マスあります。黒の列車カードを２枚プレイした後、山札から３枚公開したカードが、黒の列車カード１枚、赤の列車カード、機関車カード１枚だった場合、追加で、黒もしくは、機関車カードを追加で２枚出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜駅コマ＞&lt;br /&gt;
駅コマを建設すると、ゲーム終了時の目的地カードの成否判定の際、その駅から他プレイヤーが建設した線路を１つ指定し、その線路は自分の物であるかのように成否判定に使用することができます。&lt;br /&gt;
対象とする線路は、外のプレイヤーが建設している必要があり、空白の線路を対象とすることはできません。&lt;br /&gt;
　※選ばれた１つの線路は、複数枚の目的地カードの成否判定に使用しても構いません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Alexpol</name></author>
	</entry>
</feed>