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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-22T22:03:20Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.43.11</generator>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_yatzy&amp;diff=11017</id>
		<title>Tips yatzy</title>
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		<updated>2024-03-27T12:16:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abelna: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;上半分のセクションで得られる35点のボーナス重要度が高い。このボーナスを得るには、上半分のセクションで合計63点を得なければならない。平均して1から6の出目を3つ以上出す必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下半分の3カード、4カード、チャンスでは、5つのサイコロの平均 (訳注: 17.5) 以上の出目の時に埋めるのが良いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルハウスとストレートについては、早い段階でそれらの役を狙い、失敗したらは上半分を埋めよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真剣なプレイヤーのために、最適にプレイしているコンピューターと自分の動きを比較できる[http://www-set.win.tue.nl/~wstomv/misc/yahtzee/osyp.php オンラインアプリケーション] (英語) がある。使ってみて、自分の思考を改善できるかどうか試してみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じウェブサイトにある[http://www-set.win.tue.nl/~wstomv/misc/yahtzee/yptd.php 別のアプリ]では、ヤッツィーのゲームを通してプレイし、その後にすべての分析を受けることができる。[http://www-set.win.tue.nl/~wstomv/misc/yahtzee/instr-ptd.html 分析結果の読み方]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahtzeeのゲームでは、1位を獲得するために似たようなサイコロを追いかけるか（最も難しいヤッツィーの役条件は5つすべて同じ出目）、ストレートを追いかけるために重複したサイコロを振り直すかプレイヤーは選ばなければならない。当然、ヤッツィー狙いとストレート狙いは料理ゆしない。ヤッツィー最優先の戦略では、最初の出目でインサイドストレート（4つのダイス、2,3,4,5）が出たときだけストレートを狙い、そうでないときは重複していないダイスをすべて振りなおしてヤッツィーを狙う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤッツィーの変種である「ヤムズ」は、いくつかの変更を加えた別の得点表を導入している。例えば、「チャンス」、「スリーアカインド」がなくなり、「リゴール」が追加される。「リゴール」とは、4カードに、反対側のダイスの面（6の場合は1、5の場合は2、4の場合は3など）を足した役である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abelna</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8427</id>
		<title>Tips azul</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8427"/>
		<updated>2022-11-17T12:55:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abelna: ヴァリアントルール&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;◆置き方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列や段を揃えるようにしましょう。特に、列を揃えた場合は7点入り、これが無視できない違いとなってくることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも1色は全て埋めましょう。1色につき10点がボーナスで加算されるので、大きな差を付けることができるかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルを埋める順番は意味を持ちます。最終的に同じ盤面になったとしても、隣り合ったタイルを埋めたほうがより高い点数が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：以下の盤面があったとします。ここで、□は空いている壁のマス、■はすでに埋めた壁のマスです。Ｂを埋めてからＡを埋めると2+5点で7点ですが、Ａを埋めてからＢを埋めると3+5点で8点となります。&lt;br /&gt;
この例は小さな差ですが、より複雑な盤面ではより大きな差が生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
□□Ａ□□&lt;br /&gt;
□□Ｂ□□&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早いラウンドで中段からタイルを埋め始めると、後のラウンドで選択肢が増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終盤はよく考えて行動するようにしましょう。段の最後の空きを埋める前に、残りの空きを埋めたほうが良い場合もあります。&lt;br /&gt;
例えば、あと1個で縦列が揃う場合は次のラウンドでゲームを終了させたほうが良いかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいていのゲームは、5から6ラウンドで終わります。あまり長い計画を立てすぎると、終わらない可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の図案ラインを埋めた場合、上のラインから順番にタイルが壁に置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆捨て方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときには思い切ってタイルを捨てることも考えましょう。ラインの空きより多かったタイルを捨てたり、相手のラインが揃えられる妨害をしたりするために、タイルを捨てることのデメリットは終盤になるにつれて薄くなります。&lt;br /&gt;
また、少ないタイルを下段の図案ラインに置いた場合、埋めるのにターン数がかかることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手にタイルを捨てさせることも一つの手です。ただし、終盤になるにつれてこの効果は薄くなってきます。最大で14点減点されますが、終盤はそれを差し引いてもプラスになる分の得点が入ってくるためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◯ヴァリアントルールの場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァリアントルールの場合、タイル置き場の背景の色が消え、タイルの置き方にある程度の自由度が加わります。よって、上に書いたことに加えて、次の項目が適用されるかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆置き方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要：縦の列について、同じタイルを置くことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に「黄金パターン」に沿いましょう。このパターンに沿わない場合は、終盤でタイルを置けないマスが出てくるかも知れません。ここでの黄金パターンとは、次の内いずれかです：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（余談：これは5×5の数独をまっさらな状態から解いたパターンに相当します）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ＡＢＣＤＥ&lt;br /&gt;
ＢＣＤＥＡ&lt;br /&gt;
ＣＤＥＡＢ&lt;br /&gt;
ＤＥＡＢＣ&lt;br /&gt;
ＥＡＢＣＤ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ＡＢＣＤＥ&lt;br /&gt;
ＥＡＢＣＤ&lt;br /&gt;
ＤＥＡＢＣ&lt;br /&gt;
ＣＤＥＡＢ&lt;br /&gt;
ＢＣＤＥＡ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abelna</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8411</id>
		<title>Tips azul</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8411"/>
		<updated>2022-11-16T12:32:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abelna: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;◆置き方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列や段を揃えるようにしましょう。特に、列を揃えた場合は7点入り、これが無視できない違いとなってくることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも1色は全て埋めましょう。1色につき10点がボーナスで加算されるので、大きな差を付けることができるかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルを埋める順番は意味を持ちます。最終的に同じ盤面になったとしても、隣り合ったタイルを埋めたほうがより高い点数が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：以下の盤面があったとします。ここで、□は空いている壁のマス、■はすでに埋めた壁のマスです。Ｂを埋めてからＡを埋めると2+5点で7点ですが、Ａを埋めてからＢを埋めると3+5点で8点となります。&lt;br /&gt;
この例は小さな差ですが、より複雑な盤面ではより大きな差が生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
□□Ａ□□&lt;br /&gt;
□□Ｂ□□&lt;br /&gt;
□□■□□&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早いラウンドで中段からタイルを埋め始めると、後のラウンドで選択肢が増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終盤はよく考えて行動するようにしましょう。段の最後の空きを埋める前に、残りの空きを埋めたほうが良い場合もあります。&lt;br /&gt;
例えば、あと1個で縦列が揃う場合は次のラウンドでゲームを終了させたほうが良いかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいていのゲームは、5から6ラウンドで終わります。あまり長い計画を立てすぎると、終わらない可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の図案ラインを埋めた場合、上のラインから順番にタイルが壁に置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆捨て方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときには思い切ってタイルを捨てることも考えましょう。下段の図案ラインに置いた場合、埋めるのに時間がかかることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手にタイルを捨てさせることも一つの手です。ただし、終盤になるにつれてこの効果は薄くなってきます。最大で14点減点されますが、終盤はそれを差し引いてもプラスになる分の得点が入ってくるためです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abelna</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8410</id>
		<title>Tips azul</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8410"/>
		<updated>2022-11-16T12:30:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abelna: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;◆置き方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
列や段を揃えるようにしましょう。特に、列を揃えた場合は7点入り、これが無視できない違いとなってくることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも1色は全て埋めましょう。1色につき10点がボーナスで加算されるので、大きな差を付けることができるかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイルを埋める順番は意味を持ちます。最終的に同じ盤面になったとしても、隣り合ったタイルを埋めたほうがより高い点数が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例：Ｂを埋めてからＡを埋めると2+5点で7点ですが、Ａを埋めてからＢを埋めると3+5点で8点となります。この例は小さな差ですが、より複雑な盤面ではより大きな差が生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□□■&lt;br /&gt;
□□■&lt;br /&gt;
□□Ａ&lt;br /&gt;
□□Ｂ&lt;br /&gt;
□□■&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早いラウンドで中段からタイルを埋め始めると、後のラウンドで選択肢が増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終盤はよく考えて行動するようにしましょう。段の最後の空きを埋める前に、残りの空きを埋めたほうが良い場合もあります。&lt;br /&gt;
例えば、あと1個で縦列が揃う場合は次のラウンドでゲームを終了させたほうが良いかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいていのゲームは、5から6ラウンドで終わります。あまり長い計画を立てすぎると、終わらない可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の図案ラインを埋めた場合、上のラインから順番にタイルが壁に置かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆捨て方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときには思い切ってタイルを捨てることも考えましょう。下段の図案ラインに置いた場合、埋めるのに時間がかかることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手にタイルを捨てさせることも一つの手です。ただし、終盤になるにつれてこの効果は薄くなってきます。最大で14点減点されますが、終盤はそれを差し引いてもプラスになる分の得点が入ってくるためです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abelna</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Tips_azul&amp;diff=8403</id>
		<title>Tips azul</title>
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		<updated>2022-11-16T08:31:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abelna: ページの作成:「列や段を揃えるようにしましょう。特に、列を揃えた場合は7点入り、これが無視できない違いとなってくることもあります。…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;列や段を揃えるようにしましょう。特に、列を揃えた場合は7点入り、これが無視できない違いとなってくることもあります。&lt;br /&gt;
ゲームの終盤はよく考えて行動するようにしましょう。段の最後の空きを埋める前に、残りの空きを埋めたほうが良い場合もあります。&lt;br /&gt;
少なくとも1色は全ての行を埋めましょう。1色につき10点がボーナスで加算されるので、大きな差を付けることができるかも知れません。&lt;br /&gt;
たいていのゲームは、5から6ラウンドで終わります。あまり長い計画を立てすぎると、終わらない可能性があります。&lt;br /&gt;
タイルを埋める順番は意味を持ちます。最終的に同じ盤面になったとしても、隣り合ったタイルを埋めたほうがより高い点数が入ります。&lt;br /&gt;
早い段階で中段からタイルを埋め始めると、後のラウンドで選択肢が増えます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abelna</name></author>
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