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	<title>Board Game Arena - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-15T22:59:46Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbandido&amp;diff=14012</id>
		<title>Gamehelpbandido</title>
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		<updated>2026-06-17T08:27:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 道具カード(10枚) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;バンディドが脱獄しようとしています!　うまくカードを配置して、トンネルをすべて塞いでやりましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備と進行===&lt;br /&gt;
オプションの難度によって中央に置くカードが決まります。出口が5本あるのが初級、出口6本が上級となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
続いて、各プレイヤーに3枚ずつ手札を配って準備完了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルは１：２の長方形になっており、いずれかの辺同士を繋ぐトンネルか終端（行き止まり）が描かれています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレーヤーから順に手札から1枚を場に置いて、山札から1枚ドローします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの向きは縦でも横でも置けますが、他のカードに隣接するように置き、隣接するカード同士のトンネルは繋がるようにしなければいけません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カードが出せない空間（1×1の空間など）にトンネルを繋げるように出すことも出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
どの手札も出せない場合は、手札をすべて山札の一番下に置いて3枚ドローします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※出したくない場合でも、出せる場所が存在するならば出さなくてはなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了条件===&lt;br /&gt;
協力型ゲームのため、全プレイヤーが同時に勝利／敗北します。&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなる前に、すべてのトンネルを塞ぐ（終端で終わらせるか、ループにする）ことができたら勝利です&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなったとき、塞げていないトンネルが存在したら敗北です&lt;br /&gt;
*途中でも、トンネルを塞ぐのが不可能な状態になった場合は敗北です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===通常版===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*69 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**24種類の基本的なトンネルタイルが2枚ずつ&lt;br /&gt;
**7種類のトンネル終端タイルが3枚ずつ（直線、十字路、T字路、左向き角、右向き角、左回り、右回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===COVID-19版===&lt;br /&gt;
オプションで指定可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
イラストやカード枚数が変わりますが、ルール自体は変わりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*32 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**22種類の基本的なトンネルタイルが1枚ずつ&lt;br /&gt;
**4種類のトンネル終端タイルが2枚ずつ（直線、十字路、左向き角、右向き角）&lt;br /&gt;
**2種類のトンネル終端タイルが1枚ずつ（左回り、右回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バンディダ==&lt;br /&gt;
===ゲームモード1 バンディダを捕まえろ!===&lt;br /&gt;
山札が空になる前にすべての出口を閉めてバンディダの逃走を阻止できれば、全員がゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームモード2 バンディダの脱出を手伝え!===&lt;br /&gt;
このモードでは、ハシゴカードが山札のどこかに隠されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハシゴカードを引くと、以降の手番からそれを置くことを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハシゴカードを置いた上で、山札が無くなるまでに他の出口をすべて閉じれば、全員がゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームモード3 恋人たちの脱出を手伝え!===&lt;br /&gt;
(バンディドに含まれる特別カード(牢屋のカード)があればプレイ可能)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモードでは、バンディドの特別カードをバンディダの全カードとシャッフルします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドカードやハシゴカードを引くと、以降の手番からそれを置くことを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドカードは使用する面(出口5つか出口6つ)を選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドとバンディダをつなぎ、ハシゴカードを置いた上で、山札が無くなるまでに他の出口をすべて閉じれば、全員がゲームに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注:全部を早く閉じ過ぎてバンディドカードやハシゴカードが置けなかった場合は敗北します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新カード(バンディダ)==&lt;br /&gt;
===道具カード(10枚)===&lt;br /&gt;
道具カードを置くと、対応するアクションを実行しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;バックパック&#039;&#039;&#039;:手番終了時に追加でもう1枚引きます。別のカードによって再び変更されない限りゲーム終了までカードの枚数は変更しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ダイナマイト&#039;&#039;&#039;:続けてすぐに別のカードをプレイし、手番終了時にカードを2枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;壊れた道具&#039;&#039;&#039;:手札のカードを全部プレイし、手番終了時にカードを3枚引きます(3枚より多く持っていたとしても、新たに引くのは3枚です)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;地図&#039;&#039;&#039;:すでに置かれているカードを3枚取り除きます(隣り合っていなくてもかまいません)。注:分断して2グループにするような取り除き方はできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ボトル&#039;&#039;&#039;:再びボトルを使用したプレイヤーの手番になるまで、全員一言も喋ってはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラームカード(2枚)===&lt;br /&gt;
アラームカードの裏面にはイラストがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アラームカードを引いた場合は、自分の手番が終わっていてもすぐに置く必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対応するアクションを実行し、別のカードを引き、手札を補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アラームカードはすべてのプレイヤーに影響します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;(-1アイコン)&#039;&#039;&#039;:全プレイヤーは手札からカードを1枚選んで捨てます。別のカード(バックパック)によって再び変更されていない限り、手札枚数はそのままです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;(-5アイコン)&#039;&#039;&#039;:山札の上から5枚を捨てます。もしバンディドカードやハシゴカードが含まれていた場合、それらを山札に戻してシャッフルします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpbandido&amp;diff=14011</id>
		<title>Gamehelpbandido</title>
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		<updated>2026-06-17T08:21:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;バンディドが脱獄しようとしています!　うまくカードを配置して、トンネルをすべて塞いでやりましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==遊び方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備と進行===&lt;br /&gt;
オプションの難度によって中央に置くカードが決まります。出口が5本あるのが初級、出口6本が上級となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
続いて、各プレイヤーに3枚ずつ手札を配って準備完了です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイルは１：２の長方形になっており、いずれかの辺同士を繋ぐトンネルか終端（行き止まり）が描かれています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタートプレーヤーから順に手札から1枚を場に置いて、山札から1枚ドローします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの向きは縦でも横でも置けますが、他のカードに隣接するように置き、隣接するカード同士のトンネルは繋がるようにしなければいけません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、カードが出せない空間（1×1の空間など）にトンネルを繋げるように出すことも出来ません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
どの手札も出せない場合は、手札をすべて山札の一番下に置いて3枚ドローします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※出したくない場合でも、出せる場所が存在するならば出さなくてはなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了条件===&lt;br /&gt;
協力型ゲームのため、全プレイヤーが同時に勝利／敗北します。&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなる前に、すべてのトンネルを塞ぐ（終端で終わらせるか、ループにする）ことができたら勝利です&lt;br /&gt;
*山札と手札が無くなったとき、塞げていないトンネルが存在したら敗北です&lt;br /&gt;
*途中でも、トンネルを塞ぐのが不可能な状態になった場合は敗北です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オプション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===通常版===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*69 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**24種類の基本的なトンネルタイルが2枚ずつ&lt;br /&gt;
**7種類のトンネル終端タイルが3枚ずつ（直線、十字路、T字路、左向き角、右向き角、左回り、右回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===COVID-19版===&lt;br /&gt;
オプションで指定可能です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
イラストやカード枚数が変わりますが、ルール自体は変わりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口5本）&lt;br /&gt;
*1 スタートタイル（出口6本）&lt;br /&gt;
*32 トンネルタイル&lt;br /&gt;
**22種類の基本的なトンネルタイルが1枚ずつ&lt;br /&gt;
**4種類のトンネル終端タイルが2枚ずつ（直線、十字路、左向き角、右向き角）&lt;br /&gt;
**2種類のトンネル終端タイルが1枚ずつ（左回り、右回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バンディダ==&lt;br /&gt;
===ゲームモード1 バンディダを捕まえろ!===&lt;br /&gt;
山札が空になる前にすべての出口を閉めてバンディダの逃走を阻止できれば、全員がゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームモード2 バンディダの脱出を手伝え!===&lt;br /&gt;
このモードでは、ハシゴカードが山札のどこかに隠されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハシゴカードを引くと、以降の手番からそれを置くことを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハシゴカードを置いた上で、山札が無くなるまでに他の出口をすべて閉じれば、全員がゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームモード3 恋人たちの脱出を手伝え!===&lt;br /&gt;
(バンディドに含まれる特別カード(牢屋のカード)があればプレイ可能)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモードでは、バンディドの特別カードをバンディダの全カードとシャッフルします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドカードやハシゴカードを引くと、以降の手番からそれを置くことを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドカードは使用する面(出口5つか出口6つ)を選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
バンディドとバンディダをつなぎ、ハシゴカードを置いた上で、山札が無くなるまでに他の出口をすべて閉じれば、全員がゲームに勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注:全部を早く閉じ過ぎてバンディドカードやハシゴカードが置けなかった場合は敗北します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新カード(バンディダ)==&lt;br /&gt;
===道具カード(10枚)===&lt;br /&gt;
道具カードを置くと、対応するアクションを実行しなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;バックパック&#039;&#039;&#039;:手番終了時に追加でもう1枚引きます。別のカードによって再び変更されない限りゲーム終了までカードの枚数は変更しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ダイナマイト&#039;&#039;&#039;:続けてすぐに別のカードをプレイし、手番終了時にカードを2枚引きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
壊れた道具:手札のカードを全部プレイし、手番終了時にカードを3枚引きます(3枚より多く持っていたとしても、新たに引くのは3枚です)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;地図&#039;&#039;&#039;:すでに置かれているカードを3枚取り除きます(隣り合っていなくてもかまいません)。注:分断して2グループにするような取り除き方はできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ボトル&#039;&#039;&#039;:再びボトルを使用したプレイヤーの手番になるまで、全員一言も喋ってはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラームカード(2枚)===&lt;br /&gt;
アラームカードの裏面にはイラストがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アラームカードを引いた場合は、自分の手番が終わっていてもすぐに置く必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
対応するアクションを実行し、別のカードを引き、手札を補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アラームカードはすべてのプレイヤーに影響します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;(-1アイコン)&#039;&#039;&#039;:全プレイヤーは手札からカードを1枚選んで捨てます。別のカード(バックパック)によって再び変更されていない限り、手札枚数はそのままです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;(-5アイコン)&#039;&#039;&#039;:山札の上から5枚を捨てます。もしバンディドカードやハシゴカードが含まれていた場合、それらを山札に戻してシャッフルします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14010</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14010"/>
		<updated>2026-06-16T12:05:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 一人プレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!王族&lt;br /&gt;
!体力&lt;br /&gt;
!攻撃力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  J || 20 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  Q || 30 || 15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  K || 40 || 20&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ハート&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ダイヤ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;クラブ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;スペード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;手札の補充&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;道化師(ジェスター)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;正確なダメージ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;降参&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;捨て札&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;勝利&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;敗北&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;手札&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;道化師&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2026-06-16T12:04:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ゲーム終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!王族&lt;br /&gt;
!体力&lt;br /&gt;
!攻撃力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  J || 20 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|  K || 40 || 20&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ハート&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ダイヤ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;クラブ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;スペード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;手札の補充&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;道化師(ジェスター)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;正確なダメージ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;降参&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;捨て札&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;勝利&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;敗北&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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	<entry>
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		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2026-06-16T12:04:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!王族&lt;br /&gt;
!体力&lt;br /&gt;
!攻撃力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  J || 20 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ハート&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ダイヤ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;手札の補充&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;道化師(ジェスター)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;正確なダメージ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;降参&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;捨て札&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14007</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2026-06-16T12:04:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ハート&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ダイヤ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;クラブ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;スペード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;手札の補充&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;道化師(ジェスター)&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;正確なダメージ&#039;&#039;t&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;降参&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;捨て札&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14006</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14006"/>
		<updated>2026-06-16T12:03:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* スートの能力 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!王族&lt;br /&gt;
!体力&lt;br /&gt;
!攻撃力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  J || 20 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  Q || 30 || 15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  K || 40 || 20&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ハート&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;ダイヤ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;クラブ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;&#039;&#039;&#039;スペード&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpregicide&amp;diff=14005</id>
		<title>Gamehelpregicide</title>
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		<updated>2026-06-16T12:01:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 王族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなで協力して12人の王族、4スートのJ・Q・Kを倒しましょう。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族はJ(ジャック)、Q(クイーン)、K(キング)の順番に4人ずつ出現します。スートはランダムですので、画面左上の「接近中」を参考にしてください。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札の最大枚数はプレイ人数によって変わります。1人なら8枚、2人なら7枚、3人なら6枚、4人なら5枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準備===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャッフルした4枚のキング、4枚のクイーン、4枚のジャックの順に重ねて城のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
A〜10までのカード(40枚)と、道化師のカード（3人プレイなら1枚、4人プレイなら2枚）をシャッフルして酒場（山札）のデッキを作ります。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札置き場はまだ空です。城のデッキ、酒場のデッキ、捨て札置き場は全員に共通です。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレーヤーに手札上限までカードを配り、城のデッキから1枚めくってゲーム開始です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===王族===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王族はそれぞれ攻撃力と体力を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!王族&lt;br /&gt;
!体力&lt;br /&gt;
!攻撃力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  J || 20 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  Q || 30 || 15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  K || 40 || 20&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイしたカードの数値の合計分、王族の体力にダメージを与え、王族からの攻撃のダメージを防ぎます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
王族には同じスートの能力が効きません。ダメージを与えたり、攻撃を防ぐのには使えます。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
倒した王族は仲間になり、J(10), Q(15), K(20)として使えるので活用しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターンの進行===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の順にフェイズを行っていきます&lt;br /&gt;
# a, b, cのいずれかの方法で王族を攻撃します&lt;br /&gt;
#* a. カードを1枚プレイする&lt;br /&gt;
#* b. 同じ数字のカードをまとめてプレイする（合計10まで※）&lt;br /&gt;
#* c. A(1)のカード1枚と他のカード1枚を一緒にプレイする&lt;br /&gt;
# プレイしたカードすべてのスート能力を発動&lt;br /&gt;
# プレイしたカードの合計値を王族にダメージとして与え、体力を0以下にすれば倒せます&lt;br /&gt;
#* 倒した王族は捨て札に置かれ、J(10) Q(15) K(20) のカードして使えます&lt;br /&gt;
#* 王族を倒したプレイヤーはそのまま連続でプレイします&lt;br /&gt;
# 倒せなければ王族の攻撃の番です……攻撃力以上の値になるようカードを捨てて防ぎます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※まとめてプレイできるカード合計の最大値は、テーブルのオプション設定で変更できます&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　  ハートとダイヤを同時に出した場合は、ハート→ダイヤの順に処理されます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スートの能力===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハート&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数を、捨て札から酒場(山札)に戻します。&lt;br /&gt;
;ダイヤ&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんの枚数まで酒場から順番に引き、プレイしたプレイヤーから順に均等に配ります。&lt;br /&gt;
:たとえばダイヤの5をプレイヤーAがプレイした場合、3人プレイならAとBが2枚、Cが1枚引きます。&lt;br /&gt;
:手札が最大枚数に達した場合、次のプレイヤーがカードを引きます。&lt;br /&gt;
;クラブ&lt;br /&gt;
:そのプレイで王族に与えるダメージ値を2倍にします。&lt;br /&gt;
;スペード&lt;br /&gt;
:カードの数値ぶんだけ王族の攻撃力を減らします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;手札の補充&lt;br /&gt;
:手札が尽きれば敗北です!&lt;br /&gt;
:ハートの能力で捨て札から山札へ移動し、ダイヤの能力で山札から手札へ補充しましょう。&lt;br /&gt;
;道化師(ジェスター)&lt;br /&gt;
:数値0のカードですが、攻撃時にプレイするとそれ以降は王族と同じスートでも能力が効くようになります。&lt;br /&gt;
:道化師をプレイしたプレイヤーはダメージを受けず、さらに次に手番を行うプレイヤーを任意に選べます（自分を含む）。&lt;br /&gt;
:この時に、各プレイヤーは「次に手番を行いたくありません」「私は平均的なプレイができます」「私は素晴らしいプレイができます」のように選択肢から意志表明できます。&lt;br /&gt;
:4人プレイでは2枚、3人プレイでは1枚、2人プレイでは0枚が山札に追加されます。&lt;br /&gt;
;正確なダメージ&lt;br /&gt;
:王族の体力がちょうど0になるように倒した場合、その王族は酒場の一番上に置かれて次に引かれるカードとなります。&lt;br /&gt;
:J(10)、Q(15)、K(20)として使えるため強力です。&lt;br /&gt;
;降参&lt;br /&gt;
:攻撃する余裕がない場合、ステップ4の防御のフェイズまでスキップすることができます。&lt;br /&gt;
:ただし他の全員が降参した場合、最後の一人は必ず攻撃しないといけません。&lt;br /&gt;
;捨て札&lt;br /&gt;
:プレイしたカードは場に残り、スペードの効果のみが累積していきます。&lt;br /&gt;
:王族が倒されると場のカードは捨て札になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミュニケーション===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは手札の内容を示唆するような情報を他プレイヤーに伝達してはいけません。&lt;br /&gt;
;禁止されている伝達の例&lt;br /&gt;
:「この敵は倒すな、俺に任せろ！」&lt;br /&gt;
:「クラブの10を持っているぞ」&lt;br /&gt;
:「いまスペードを出してくれさえすれば……」&lt;br /&gt;
:「ハートを出してくれれば手札を増やせるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの終了条件はふたつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;勝利&lt;br /&gt;
:12人の王族をすべて倒す(全員の勝利!)&lt;br /&gt;
;敗北&lt;br /&gt;
:防御時にダメージを防ぎきれない（一人でもいたら全員敗北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一人プレイ===&lt;br /&gt;
;手札&lt;br /&gt;
:8枚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;道化師&lt;br /&gt;
:2枚を手札とは別に持ちます。&lt;br /&gt;
:ゲームに負けそうなときに発動して、手札を捨てて8枚引くことができます。&lt;br /&gt;
:道化師を1枚も使わずに勝てたら上級者です!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13645</id>
		<title>Gamehelpqwinto</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13645"/>
		<updated>2026-02-05T07:33:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==内容物==&lt;br /&gt;
得点シート：1人1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤ダイス、黄ダイス、紫ダイス：各1個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
・&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は振るダイスを1~3個選ぶ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;はダイスを振り、「出た目を確定する」か、「全て振り直す」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・&amp;lt;b&amp;gt;各プレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は任意の1マスに出た目の合計を記入、またはパスする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;がパスをした場合、失敗マスに×を記録します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==記入ルール==&lt;br /&gt;
①使ったダイスと同じ色のマスに記入できる。（赤と黄のダイスを振った場合、紫のマスには記入できません）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②1つの横列に同じ数字を書くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③1つの縦列に同じ数字を書くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④横列の全ての数字は昇順に並んでいる必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が記入するかパスしたら、アクティブプレイヤーが変わり、次のターンに移ります。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のどちらかが満たされた時点でゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが2つの横列を全部埋めた&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが4回目のミスを記録した&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算を行い、最も多かった人が勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;横列&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
埋めたマス1つにつき1点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、全てのマスを埋めた場合、右端のマスに記入した数字が得点になる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;五角形&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
五角形を含む縦1列が全部埋まっている場合、五角形の数字が得点&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ミス&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ミス1つにつき-5点&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13644</id>
		<title>Gamehelpqwinto</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13644"/>
		<updated>2026-02-05T07:32:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==内容物==&lt;br /&gt;
得点シート：1人1枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤ダイス、黄ダイス、紫ダイス：各1個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は振るダイスを1~3個選ぶ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;はダイスを振り、「出た目を確定する」か、「全て振り直す」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各プレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は任意の1マスに出た目の合計を記入、またはパスする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;がパスをした場合、失敗マスに×を記録します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==記入ルール==&lt;br /&gt;
①使ったダイスと同じ色のマスに記入できる。（赤と黄のダイスを振った場合、紫のマスには記入できません）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②1つの横列に同じ数字を書くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③1つの縦列に同じ数字を書くことはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④横列の全ての数字は昇順に並んでいる必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が記入するかパスしたら、アクティブプレイヤーが変わり、次のターンに移ります。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のどちらかが満たされた時点でゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが2つの横列を全部埋めた&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが4回目のミスを記録した&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算を行い、最も多かった人が勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;横列&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
埋めたマス1つにつき1点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、全てのマスを埋めた場合、右端のマスに記入した数字が得点になる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;五角形&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
五角形を含む縦1列が全部埋まっている場合、五角形の数字が得点&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ミス&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ミス1つにつき-5点&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13643</id>
		<title>Gamehelpqwinto</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpqwinto&amp;diff=13643"/>
		<updated>2026-02-05T07:29:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
自分の得点シートにある3色の異なる列に、できるだけたくさん数字を書き込みましょう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1色の列を全部埋めると、その列のボーナス得点がもらえます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、五角形を含む縦列をすべて埋めると、さらに大きなボーナス点がもらえます!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ゲームで使うもの&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点シート（1人1枚）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
赤ダイス、黄ダイス、紫ダイス各1個&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は振るダイスを1個以上選ぶ。全7通り。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;はダイスを振り、「出た目を確定する」か、「全て振り直す」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;各プレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;は任意の1マスに出た目の合計を記入。また、代わりにパスもできる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;アクティブプレイヤー&amp;lt;/b&amp;gt;がパスをした場合、失敗マスに×を記録します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==記入ルール==&lt;br /&gt;
①使ったダイスと同じ色のマスに記入できる。（赤と黄のダイスを振った場合、紫のマスには記入できません）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②1つの横列に同じ数字を書くことはできません&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③1つの縦列に同じ数字を書くことはできません&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④横列の全ての数字は昇順に並んでいる必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全員が記入するかパスしたら、アクティブプレイヤーが変わり、次のターンに移ります。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
以下のどちらかが満たされたターンでゲームは終了します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが2つの横列を全部埋めた&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・誰かが4回目のミスを記録した&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
得点計算を行い、最も多かった人が勝利します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;横列&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
埋めたマス1つにつき1点。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、全てのマスを埋めた場合、右端のマスに記入した数字が得点になる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;五角形&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
五角形を含む縦1列が全部埋まっている場合、五角形の数字が得点&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;ミス&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ミス1つにつき-5点&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdozito&amp;diff=13615</id>
		<title>Gamehelpdozito</title>
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		<updated>2026-01-27T19:20:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;得点表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!グループ&lt;br /&gt;
!得点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  1枚 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  2枚 || 2点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3枚 || 5点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4枚 || 10点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5枚 || 16点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6枚 || 25点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7枚 || 35点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8枚 || 45点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6枚 || 55点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10枚 || 65点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  11枚 || 75点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  12枚 || 即座に勝利&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Dozito（ドジト）」では、4×3のグリッド内で同じ色のカードをできるだけ大きなグループにすることが目的。  &lt;br /&gt;
ただし注意点として、各カードは1枚ずつしか存在せず、1〜12の番号に対応した特定のマスにしか置けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時には、作ったグループと、カード右上のドジト・サンが得点になる。  &lt;br /&gt;
1ラウンドまたは3ラウンド終了後、最も得点の高いプレイヤーが勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔄 ターンの流れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンでは、まず次のどちらかを行う：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A：2つの捨て札山のどちらかの一番上のカードを取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B：山札からカードを1枚引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🅰️ 選択 A：捨て札山からカードを取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかの捨て札山からカードを取る。&lt;br /&gt;
取ったカードを対応するマスに置き、元々置いてあったカードを手に取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 既に置かれていたカードが表向きだった場合  &lt;br /&gt;
  → そのカードをどちらかの捨て札山に捨て、ターン終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 裏向きだった場合  &lt;br /&gt;
  → そのカードをマスに配置して続行するか、捨ててターンを終えるか選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🅱️ 選択 B：山札から引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引く。&lt;br /&gt;
  → そのカードをマスに配置して続行するか、捨ててターンを終えるか選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⭐特殊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸ストップカード&lt;br /&gt;
- 引いたら、置く／置かないに関わらず即ターン終了。&lt;br /&gt;
- 置き換えたカードは必ず捨てる。&lt;br /&gt;
- 常に Dozito サンが3つ描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸追加ターンカード&lt;br /&gt;
- このカードを捨て札山に捨てたら即座にもう1ターン行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸ジョーカーカード（各色3枚）&lt;br /&gt;
- 番号がないため、どのスロットにも置ける。  &lt;br /&gt;
- 表向きのジョーカーを別のカードで置き換えた場合、そのジョーカーを捨ててターン終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🏁 ラウンド終了 &amp;amp; 得点計算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるプレイヤーが全てのマスを埋めたら、他のプレイヤーが1回ずつプレイした後ラウンド終了。&lt;br /&gt;
その後得点計算を行う：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 有効なグループが全て得点になる。グループとは、上下左右に隣接した同じ色のカードの集団を指す。斜めは隣接として扱われない。&lt;br /&gt;
- カード右上のドジト・サンは1個につき1点。&lt;br /&gt;
- 裏向きのカードは得点にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のラウンドの開始プレイヤーは、合計得点が最も低いプレイヤー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンドまたは3ラウンド終了後、総得点が最も高いプレイヤーが勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 単一ラウンドで最も高い得点を出したプレイヤーが勝利  &lt;br /&gt;
2. それでも同点なら、勝利を共有&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdozito&amp;diff=13614</id>
		<title>Gamehelpdozito</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpdozito&amp;diff=13614"/>
		<updated>2026-01-27T19:20:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;得点表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse; width:40%; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!グループ&lt;br /&gt;
!得点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  1枚 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  2枚 || 2点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  3枚 || 5点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  4枚 || 10点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  5枚 || 16点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6枚 || 25点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  7枚 || 35点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  8枚 || 45点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  6枚 || 55点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  10枚 || 65点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  11枚 || 75点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  12枚 || 勝利&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Dozito（ドジト）」では、4×3のグリッド内で同じ色のカードをできるだけ大きなグループにすることが目的。  &lt;br /&gt;
ただし注意点として、各カードは1枚ずつしか存在せず、1〜12の番号に対応した特定のマスにしか置けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンド終了時には、作ったグループと、カード右上のドジト・サンが得点になる。  &lt;br /&gt;
1ラウンドまたは3ラウンド終了後、最も得点の高いプレイヤーが勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔄 ターンの流れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のターンでは、まず次のどちらかを行う：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A：2つの捨て札山のどちらかの一番上のカードを取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B：山札からカードを1枚引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🅰️ 選択 A：捨て札山からカードを取る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかの捨て札山からカードを取る。&lt;br /&gt;
取ったカードを対応するマスに置き、元々置いてあったカードを手に取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 既に置かれていたカードが表向きだった場合  &lt;br /&gt;
  → そのカードをどちらかの捨て札山に捨て、ターン終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 裏向きだった場合  &lt;br /&gt;
  → そのカードをマスに配置して続行するか、捨ててターンを終えるか選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🅱️ 選択 B：山札から引く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山札からカードを引く。&lt;br /&gt;
  → そのカードをマスに配置して続行するか、捨ててターンを終えるか選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⭐特殊カード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸ストップカード&lt;br /&gt;
- 引いたら、置く／置かないに関わらず即ターン終了。&lt;br /&gt;
- 置き換えたカードは必ず捨てる。&lt;br /&gt;
- 常に Dozito サンが3つ描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸追加ターンカード&lt;br /&gt;
- このカードを捨て札山に捨てたら即座にもう1ターン行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🔸ジョーカーカード（各色3枚）&lt;br /&gt;
- 番号がないため、どのスロットにも置ける。  &lt;br /&gt;
- 表向きのジョーカーを別のカードで置き換えた場合、そのジョーカーを捨ててターン終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🏁 ラウンド終了 &amp;amp; 得点計算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるプレイヤーが全てのマスを埋めたら、他のプレイヤーが1回ずつプレイした後ラウンド終了。&lt;br /&gt;
その後得点計算を行う：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 有効なグループが全て得点になる。グループとは、上下左右に隣接した同じ色のカードの集団を指す。斜めは隣接として扱われない。&lt;br /&gt;
- カード右上のドジト・サンは1個につき1点。&lt;br /&gt;
- 裏向きのカードは得点にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のラウンドの開始プレイヤーは、合計得点が最も低いプレイヤー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ラウンドまたは3ラウンド終了後、総得点が最も高いプレイヤーが勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 単一ラウンドで最も高い得点を出したプレイヤーが勝利  &lt;br /&gt;
2. それでも同点なら、勝利を共有&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppandemic&amp;diff=12567</id>
		<title>Gamehelppandemic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppandemic&amp;diff=12567"/>
		<updated>2025-05-21T10:49:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 使用する物 ==&lt;br /&gt;
:　プレイヤーコマ：各プレイヤーの現在位置を示すコマ&lt;br /&gt;
:　ウィルスキューブ：都市に蔓延しているウィルスを表すキューブ（全4色・各色24個）&lt;br /&gt;
:　感染カード：カードに書かれた都市で、都市と同じ色のウィルス感染が広がる（各都市1枚・全48枚）&lt;br /&gt;
:　アウトブレイクマーカー：感染率トラックの上に置かれ、アウトブレイクが発生するたびに進行する&lt;br /&gt;
:　感染レートマーカー：一度にひく感染カードの枚数&lt;br /&gt;
以下の3種は裏面が同じ「プレイヤーカード」となる。&lt;br /&gt;
:　都市カード：治療薬の作成だけでなく、コマの移動や基地の作成にも使用できる（各都市1枚・全48枚）&lt;br /&gt;
:　イベントカード：使用する事でメリットの得られる特殊なカード（全5種・各1枚）&lt;br /&gt;
:　エピデミックカード：引いたときに大規模な感染が発生してしまう危険なカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
【&#039;&#039;&#039;勝利条件&#039;&#039;&#039;】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4種類の治療薬を発見する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【&#039;&#039;&#039;敗北条件&#039;&#039;&#039;】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のいずれかを満たすと、その時点でゲーム終了となり全プレイヤーは敗北します&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ウィルスキューブを置くべきときにストックが足りず、置けなくなった場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アウトブレイクが8回発生した場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーカードを引くべきときにプレイヤーカードの山札が1枚以下で、カードを2枚引けなくなった場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
【準備】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーの役割をランダムに決める。（重複は無し）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックカードを除いたプレイヤーカードの山札から、プレイ人数に応じた枚数のカードを受け取る（2人：4枚、3人：3枚、4人：2枚）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、残りのプレイヤーカードを使用するエピデミックカードの枚数と同じ数の山に均等に分け、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それぞれの山にエピデミックカードを1枚ずつ入れてシャッフルして重ね、1つの山札にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アトランタに調査基地を置き、プレイヤーコマを全員アトランタに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
感染カードを9枚引く。最初の3枚の都市に都市の色と同じウイルスを&#039;&#039;&#039;3個ずつ&#039;&#039;&#039;置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同様に、次の3枚の都市に&#039;&#039;&#039;2個ずつ&#039;&#039;&#039;、その次の3枚の都市に&#039;&#039;&#039;1個ずつ&#039;&#039;&#039;置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いた感染カードは全て捨て札置き場に置かれる。（捨て札は公開情報となり、クリックすることで確認できる）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーからターンを開始する。以下の3つのステップを順番に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手札の内容は公開されており、能力・イベントカードの使用に関しても相談して行うことが推奨される。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アクションステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このステップでは&#039;&#039;&#039;4回&#039;&#039;&#039;のアクションが可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にイベントカードがあるプレイヤーは、他プレイヤーのターン中でもアクション前後に使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4回アクションが終了するか、パスすることでアクションステップが終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【手札補充ステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーカードの山札から2枚ひいて手札に加える。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時山札が1枚以下の場合は敗北する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックカードを引いた場合は、そのカードをゲームから除外して「エピデミック」の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札が7枚を超えている場合は、7枚になるまで選んで捨てる。（捨てる前にイベントカードを使用しても良い）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【感染の処理ステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「感染率トラック」に示された枚数分、感染カードを山札から引く。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いた感染カードの都市にウィルスを1個置き、引いたカードは捨て札置き場に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ色のウィルスが4個以上になった都市では「アウトブレイク」が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクション ==&lt;br /&gt;
1ターンにつき、4回までアクションが行える。（同じ行動も可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
役割によっては制限や条件が変更されたり、追加効果が発生する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【移動】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4通りの移動方法がある。1回の移動につき1アクション必要。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・白線でつながった隣接する都市へ移動する（ボード左右の端にある都市もつながっているので注意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動先の都市カードを1枚捨て、その都市へ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市と同じカードを捨て、任意の都市へ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・調査基地がある都市から、別の調査基地がある都市に移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【調査基地の設置】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市のカードを捨て、その都市に調査基地を設置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　調査基地は（初期配置を含めて）6ヵ所まで設置可能。既に6ヵ所ある場合は他の都市からコマを移動して設置する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【感染者の治療】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市から病原体コマを1つ取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　対象の色の治療薬が発見されている場合、その都市にある同色のコマをすべて取り除く&lt;br /&gt;
:　対象の色の治療薬が発見されており、ボード上にその色のコマが無くなった場合は「根絶」となる。その色のウイルスは今後置かれなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【知識の共有】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市のカードを、同じ都市にいる相手に渡す。または、相手から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【治療薬の発見】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・調査基地にいる状態で「同じ色の都市カード」を5枚捨てる。捨てた色の治療薬を作成できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　基地がある都市と異なる色の治療薬でも作成できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊なイベント ==&lt;br /&gt;
【エピデミック】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックが発生した場合、以下の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　・感染率の上昇：感染率トラックを1つ進める（毎ターン引く感染カードの枚数が徐々に増える）&lt;br /&gt;
:　・感染：感染カード山札の1番下のカードをめくり、その都市にウイルスを3つ置く（4つ以上になった場合アウトブレイクする）。引いたカードは捨て札にする。&lt;br /&gt;
:　・度合いの増加：感染カードの捨て札をシャッフルし、&#039;&#039;&#039;山札の上&#039;&#039;&#039;に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※エピデミックが発生するまでは「一度捨て札に置かれた感染カードは引かれない」こと、エピデミック後は「捨て札に置かれていたカードから先に引かれる」ことになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アウトブレイク】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つの都市で同じ色のウイルスが4つ以上になる場合、代わりにその都市のその色のウイルスを3つにして、アウトブレイクが発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アウトブレイクが発生した場合、以下の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　・アウトブレイクマーカーを1つ進める（8になったらゲーム敗北）&lt;br /&gt;
:　・アウトブレイクが発生した都市と&#039;&#039;&#039;隣接する全ての都市&#039;&#039;&#039;に、アウトブレイクした色のウイルスを１つ置く。 &lt;br /&gt;
※ウイルスを置くことにより、アウトブレイクが連鎖する可能性がある。ただし、1回の連鎖で同じ都市が複数回アウトブレイクすることはない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
衛生兵(Medic)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染者の治療時に、その都市にある病原体コマのうち1色すべてを取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分がいる都市に「治療薬が発見されている病原体」がある場合、アクションを消費せずに全て取り除ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　また、自分がいる都市に治療薬が発見されている病原体コマが置かれることを防ぐ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信司令員(Dispatcher)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分のターンに、「他のプレイヤーのコマ」を自分のコマと同じ要領で移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　また、任意のプレイヤーのコマ1つを「他のプレイヤーのコマがある都市」へ移動できる。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※他のプレイヤーのコマを移動する場合は、そのプレイヤーの許可が必要&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作戦エキスパート(Operations Expert)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　都市カードを消費せずに、自分がいる都市に調査基地1つを設置する。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　いずれかの都市カードを捨て札にして、調査基地のある都市から好きな都市へ移動する。（各ターンに1度のみ、1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学者(Scientist)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　科学者は同一の色のカード4枚で、治療薬を発見することが出来る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究者(Resercher)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分の手札の都市カード1枚を、同じ都市にいるプレイヤーへ渡す。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※自分がいる都市以外のカードも渡すことができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危機管理官(Contingency Planner)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　捨て札にあるイベントカード1枚を確保し、再度使用可能にする。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　確保したイベントカードは、使用したらゲームから取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　イベントカードは1枚しか確保することができないが、そのイベントカードは手札の枚数には含まれない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検疫官(Quarantine Specialist)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分がいる都市と、その都市に隣接するすべての都市に病原体コマが置かれることを防ぐ。(アウトブレイクも防ぐ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベントカード ==&lt;br /&gt;
政府の援助(Government Grant)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　調査基地1つをいずれかの都市に置く（都市カードを消費しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
静かな夜(One Quiet Night)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　次の「感染の処理」ステップを省略する（感染カードを引かなくてよい）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
人口回復(Resilient Population)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染カードの捨て札からカードを1枚選び、ゲームから取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　このカードはエピデミック時の「感染」と「度合いの増加」の間に使用することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
予測(Forecast)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染カードの山札の上から6枚のカードを見る。それらを好きな順番で感染カードの山札の上に戻す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空輸(Airlift)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分か他プレイヤーのコマ1個をいずれかの都市に移動させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※他プレイヤーのコマを移動させる場合、そのプレイヤーの許可を得ること&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmoctopus&amp;diff=12552</id>
		<title>Gamehelpcosmoctopus</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcosmoctopus&amp;diff=12552"/>
		<updated>2025-05-08T04:45:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
・触手を8本獲得し、コスモクトパスを召喚しよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ターン ==&lt;br /&gt;
・以下の1～4を実行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1.コスモクトパスを1スペース移動させ、着地したスペースのボーナスを得ます。任意の資源を消費することで、1個につき追加で1マス移動できます。報酬は最後に着地したスペースでのみ発生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2.コストを支払い、手札からカードを1枚プレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3.1本目の触手を獲得した場合、まだ残っている「ファースト・コンタクトカード」の中から好きなものを1枚獲得することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3.1種類の資源を13個支払うことで、対応する「禁じられた知識タイル」を獲得して触手2本を獲得することができます。1度獲得された禁じられた知識タイルはそれ以降は獲得できなくなります。カードを捨てることで禁じられた知識タイルのコストを割引することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　4.ターンを終了します。手札・各資源はそれぞれ8が上限です。これを超えている場合、上限以内になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※手札を捨てることで、その種類の資源としてカウントできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※資源の割引はワイルドカードを除いて適用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードの種類==&lt;br /&gt;
カードのコストは左上に、効果は下部に書かれています。&lt;br /&gt;
コストの下にアイコンがある場合は特殊効果を発動できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖典(黒) ===&lt;br /&gt;
・永続的な資源割引&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ワイルドの値引きはワイルドでのみ行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沈潜アイコン：マーケットから聖典と聖遺物を捨てます。捨てたカード1枚につき1回コスモクトパスを移動させ、この方法で入ったスペース1つにつき効果を解決します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遺物(黄)===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードを使用した後、永続的にカード下部の効果が適応されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「信奉者」のシンボルが含まれている場合、1度だけ「信奉者」デッキからカードを1枚引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幻覚(赤)===&lt;br /&gt;
・紫色の稲妻が表示されている場合、2枚目のカードをプレイすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===星座(緑)===&lt;br /&gt;
・すべてのスペースが埋めた時に、効果を解決します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・常に左上からスタートし、矢印に従って必要な資源のスペースを順に埋めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・効果を解決したときに、カードと資源は捨てられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= ゲーム終了 =&lt;br /&gt;
・プレイヤーの触手が8本になった時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 私立探偵（協力プレイモード） =&lt;br /&gt;
・PI(private investigator)と8個の触手の獲得を目指します。先にPIが触手を8個獲得した場合、PIの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・資源スペースにいるPIカードとスペースは共有できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・調査済スペースに移動した場合、PIはその資源を獲得します。調査済スペースを通過しただけの場合、PIは何も獲得しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・PIは触手を獲得したとき、「禁断の知識」を獲得したとき、5つ目の触手を獲得したときに永続的な効果を発揮します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・PIにはすべてのプレイヤーターンの終了時に行われるターンがあり、カードディスプレイの各カードと同じ資源を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1.PIが1種類の資源を13個以上持っていて、かつ「禁じられた知識」が他のプレイヤーに獲得されていない場合、PIはそれを自分のものにし（そのカードの特殊効果が発動し）、触手を2個獲得し、13個の資源を捨てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2.その後、PIが１種類の資源を8個持っていて、関連する「禁じられた知識」がすでに獲得されている場合、「触手」を1個獲得します（カードの特殊効果が発動します）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3.PIが1・2のいずれかで少なくとも１種類の触手を得た場合、PIカードを捨て、新しいPIカードを引きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・触手を8個獲得したプレイヤーは、自分のカードと資源をすべて捨てます。今後、そのプレイヤーはコスモクトパスの移動ステップのみを行い、ボーナスを好きな他のプレイヤーに渡します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppandemic&amp;diff=12550</id>
		<title>Gamehelppandemic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppandemic&amp;diff=12550"/>
		<updated>2025-05-07T05:17:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 使用する物 ==&lt;br /&gt;
:　プレイヤーコマ：各プレイヤーの現在位置を示すコマ&lt;br /&gt;
:　ウィルスキューブ：都市に蔓延しているウィルスを表すキューブ（全4色・各色24個）&lt;br /&gt;
:　感染カード：カードに書かれた都市で、都市と同じ色のウィルス感染が広がる（各都市1枚・全48枚）&lt;br /&gt;
:　アウトブレイクマーカー：感染率トラックの上に置かれ、アウトブレイクが発生するたびに進行する&lt;br /&gt;
:　感染レートマーカー：一度にひく感染カードの枚数&lt;br /&gt;
以下の3種は裏面が同じ「プレイヤーカード」となる。&lt;br /&gt;
:　都市カード：治療薬の作成だけでなく、コマの移動や基地の作成にも使用できる（各都市1枚・全48枚）&lt;br /&gt;
:　イベントカード：使用する事でメリットの得られる特殊なカード（全5種・各1枚）&lt;br /&gt;
:　エピデミックカード：引いたときに大規模な感染が発生してしまう危険なカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの目的 ==&lt;br /&gt;
【&#039;&#039;&#039;勝利条件&#039;&#039;&#039;】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4種類の治療薬を発見する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【&#039;&#039;&#039;敗北条件&#039;&#039;&#039;】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下のいずれかを満たすと、その時点でゲーム終了となり全プレイヤーは敗北します&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ウィルスキューブを置くべきときにストックが足りず、置けなくなった場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アウトブレイクが8回発生した場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・プレイヤーカードを引くべきときにプレイヤーカードの山札が1枚以下で、カードを2枚引けなくなった場合&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームの流れ ==&lt;br /&gt;
【準備】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーの役割をランダムに決める。（重複は無し）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックカードを除いたプレイヤーカードの山札から、プレイ人数に応じた枚数のカードを受け取る（2人：4枚、3人：3枚、4人：2枚）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、残りのプレイヤーカードを使用するエピデミックカードの枚数と同じ数の山に均等に分け、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それぞれの山にエピデミックカードを1枚ずつ入れてシャッフルして重ね、1つの山札にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アトランタに調査基地を置き、プレイヤーコマを全員アトランタに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
感染カードを9枚引く。最初の3枚の都市に都市の色と同じウイルスを&#039;&#039;&#039;3個ずつ&#039;&#039;&#039;置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同様に、次の3枚の都市に&#039;&#039;&#039;2個ずつ&#039;&#039;&#039;、その次の3枚の都市に&#039;&#039;&#039;1個ずつ&#039;&#039;&#039;置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いた感染カードは全て捨て札置き場に置かれる。（捨て札は公開情報となり、クリックすることで確認できる）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーからターンを開始する。以下の3つのステップを順番に行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手札の内容は公開されており、能力・イベントカードの使用に関しても相談して行うことが推奨される。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アクションステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このステップでは&#039;&#039;&#039;4回&#039;&#039;&#039;のアクションが可能。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札にイベントカードがあるプレイヤーは、他プレイヤーのターン中でもアクション前後に使用できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4回アクションが終了するか、パスすることでアクションステップが終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【手札補充ステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーカードの山札から2枚ひいて手札に加える。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この時山札が1枚以下の場合は敗北する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックカードを引いた場合は、そのカードをゲームから除外して「エピデミック」の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札が7枚を超えている場合は、7枚になるまで選んで捨てる。（捨てる前にイベントカードを使用しても良い）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【感染の処理ステップ】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「感染率トラック」に示された枚数分、感染カードを山札から引く。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いた感染カードの都市にウィルスを1個置き、引いたカードは捨て札置き場に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じ色のウィルスが4個以上になった都市では「アウトブレイク」が発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクション ==&lt;br /&gt;
1ターンにつき、4回までアクションが行える。（同じ行動も可能）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
役割によっては制限や条件が変更されたり、追加効果が発生する場合がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【移動】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4通りの移動方法がある。1回の移動につき1アクション必要。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・白線でつながった隣接する都市へ移動する（ボード左右の端にある都市もつながっているので注意）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・移動先の都市カードを1枚捨て、その都市へ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市と同じカードを捨て、任意の都市へ移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・調査基地がある都市から、別の調査基地がある都市に移動する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【調査基地の設置】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市のカードを捨て、その都市に調査基地を設置する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　調査基地は（初期配置を含めて）6ヵ所まで設置可能。既に6ヵ所ある場合は他の都市からコマを移動して設置する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【感染者の治療】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市から病原体コマを1つ取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　対象の色の治療薬が発見されている場合、その都市にある同色のコマをすべて取り除く&lt;br /&gt;
:　対象の色の治療薬が発見されており、ボード上にその色のコマが無くなった場合は「根絶」となる。その色のウイルスは今後置かれなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【知識の共有】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自分のいる都市のカードを、同じ都市にいる相手に渡す。または、相手から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【治療薬の発見】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・調査基地にいる状態で「同じ色の都市カード」を5枚捨てる。捨てた色の治療薬を作成できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　基地がある都市と異なる色の治療薬でも作成できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊なイベント ==&lt;br /&gt;
【エピデミック】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
エピデミックが発生した場合、以下の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　・感染率の上昇：感染率トラックを1つ進める（毎ターン引く感染カードの枚数が徐々に増える）&lt;br /&gt;
:　・感染：感染カード山札の1番下のカードをめくり、その都市にウイルスを3つ置く（4つ以上になった場合アウトブレイクする）。引いたカードは捨て札にする。&lt;br /&gt;
:　・度合いの増加：感染カードの捨て札をシャッフルし、&#039;&#039;&#039;山札の上&#039;&#039;&#039;に置く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※エピデミックが発生するまでは「一度捨て札に置かれた感染カードは引かれない」こと、エピデミック後は「捨て札に置かれていたカードから先に引かれる」ことになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アウトブレイク】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1つの都市で同じ色のウイルスが4つ以上になる場合、代わりにその都市のその色のウイルスを3つにして、アウトブレイクが発生する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アウトブレイクが発生した場合、以下の処理を行う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:　・アウトブレイクマーカーを1つ進める（8になったらゲーム敗北）&lt;br /&gt;
:　・アウトブレイクが発生した都市と&#039;&#039;&#039;隣接する全ての都市&#039;&#039;&#039;に、アウトブレイクした色のウイルスを１つ置く。 &lt;br /&gt;
※ウイルスを置くことにより、アウトブレイクが連鎖する可能性がある。ただし、1回の連鎖で同じ都市が複数回アウトブレイクすることはない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役割 ==&lt;br /&gt;
衛生兵(Medic)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染者の治療時に、その都市にある病原体コマのうち1色すべてを取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分がいる都市に「治療薬が発見されている病原体」がある場合、アクションを消費せずに全て取り除ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　また、自分がいる都市に治療薬が発見されている病原体コマが置かれることを防ぐ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信司令員(Dispatcher)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分のターンに、「他のプレイヤーのコマ」を自分のコマと同じ要領で移動できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　また、任意のプレイヤーのコマ1つを「他のプレイヤーのコマがある都市」へ移動できる。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※他のプレイヤーのコマを移動する場合は、そのプレイヤーの許可が必要&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作戦エキスパート(Operations Expert)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　都市カードを消費せずに、自分がいる都市に調査基地1つを設置する。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　いずれかの都市カードを捨て札にして、調査基地のある都市から好きな都市へ移動する。（各ターンに1度のみ、1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学者(Scientist)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　科学者は同一の色のカード4枚で、治療薬を発見することが出来る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究者(Resercher)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分の手札の都市カード1枚を、同じ都市にいるプレイヤーへ渡す。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※自分がいる都市以外のカードも渡すことができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危機管理官(Contingency Planner)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　捨て札にあるイベントカード1枚を確保し、再度使用可能にする。（1アクションを消費）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　確保したイベントカードは、使用したらゲームから取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　イベントカードは1枚しか確保することができないが、そのイベントカードは手札の枚数には含まれない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検疫官(Quarantine Specialist)：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分がいる都市と、その都市に隣接するすべての都市に病原体コマが置かれることを防ぐ。(アウトブレイクも防ぐ)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベントカード ==&lt;br /&gt;
政府の援助：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　調査基地1つをいずれかの都市に置く（都市カードを消費しない）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
静かな夜：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　次の「感染の処理」ステップを省略する（感染カードを引かなくてよい）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
人口回復：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染カードの捨て札からカードを1枚選び、ゲームから取り除く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　このカードはエピデミック時の「感染」と「度合いの増加」の間に使用することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
予測：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　感染カードの山札の上から6枚のカードを見る。それらを好きな順番で感染カードの山札の上に戻す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
空輸：&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　自分か他プレイヤーのコマ1個をいずれかの都市に移動させる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　※他プレイヤーのコマを移動させる場合、そのプレイヤーの許可を得ること&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12549</id>
		<title>Gamehelpmyfirstcastlepanic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12549"/>
		<updated>2025-05-07T04:23:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
森の中からモンスターの集団があなたの城に向かって進軍してきます。あなたは彼らを捕獲できるでしょうか？&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのモンスターを捕獲することができれば、プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、モンスターが城を破壊してしまうと、プレイヤーは負けてしまいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
はじめてのキャッスルパニック」は協力型のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お互いにカードを見せ合って、モンスターを捕まえる最善の方法を話し合うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チームで協力して勝利を目指しましょう&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンポーネント==&lt;br /&gt;
*ゲームボード&lt;br /&gt;
*城トークン&lt;br /&gt;
*壁トークン&lt;br /&gt;
*26枚のキャッスルカード&lt;br /&gt;
*16枚のモンスタートークン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ== &lt;br /&gt;
(BGAでは自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボード上に城と壁を配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スタート地点から3マスにモンスターを配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーにカードを1枚ずつ配ります。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ== &lt;br /&gt;
ゲーム終了まで以下を繰り返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. カードを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 自分のカードを1枚プレイする、もしくは他のプレイヤー1人に助けを求める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. モンスターを移動させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. モンスタートークンを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く=== &lt;br /&gt;
デッキから一番上のカードを引き、手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドローデッキがなくなった場合は、捨て札をシャッフルして新しい山を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、手札の枚数に制限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1枚のカードをプレイする===&lt;br /&gt;
*ヒーローカード：色・形が同じマスにいるモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*エニーカラーカード：形が同じマスの中から1つ選んでモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*壁カード：破壊された壁を修復します。&lt;br /&gt;
*蹴飛ばしカード：ボード上の任意のモンスターを山札に戻します。&lt;br /&gt;
捕まえたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&lt;br /&gt;
====助けを求める==== &lt;br /&gt;
自分のカードをプレイする代わりに他プレイヤーのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスターの移動===  &lt;br /&gt;
全てのモンスターが城に1マス近付きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターが壁にぶつかった場合はそのモンスターと壁の両方を取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取り除いたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターに城を壊されるとプレイヤーの敗北です&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスタートークンを1体引く=== &lt;br /&gt;
山札からモンスタートークンを引き、スタート地点に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターの山にモンスターがいない場合は、このステップをスキップします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームには10体の通常モンスターと、3種類の特殊モンスターが2体ずついます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
特別なモンスターを引いたら特殊効果が発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショーバー：ショーバーをスタート地点に置いた後、ショーバーを含む全てのモンスターを1マスずつ城に近づけます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ランナー：このモンスターはスタート地点ではなく、最も城に近いモンスターの前に配置されます。最も近いモンスターが城壁または城の前にいる場合、ランナーは城壁または城を攻撃します!&lt;br /&gt;
*マーチャー：スタート地点にマーチャーを置いた後、マーチャーを含むすべてのモンスターを1マスずつ城に近づけ、さらにモンスタートークンを1枚引いてボード上に置きます。他の特別なモンスターを引いた場合は、その効果を発動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのモンスターは、ボードに追加されたときだけ特別な効果があります。それ以降は、通常のモンスターと同じように動きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
ゲームの終了方法は2通りあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①城が破壊された場合、プレイヤーの負けとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②モンスターをすべて捕まえて、城が残っていれば、プレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==1人用ゲーム ==&lt;br /&gt;
1人でプレイする場合は、ゲーム開始時に2枚のカードを自分に配ることと、カードのプレイ枚数に制限がないこと以外は、すべて同じルールでプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12548</id>
		<title>Gamehelpmyfirstcastlepanic</title>
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		<updated>2025-05-07T04:16:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* モンスタートークンを1体引く */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
森の中からモンスターの集団があなたの城に向かって進軍してきます。あなたは彼らを捕獲できるでしょうか？&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのモンスターを捕獲することができれば、プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、モンスターが城を破壊してしまうと、プレイヤーは負けてしまいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
はじめてのキャッスルパニック」は協力型のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お互いにカードを見せ合って、モンスターを捕まえる最善の方法を話し合うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チームで協力して勝利を目指しましょう&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ== &lt;br /&gt;
(BGAでは自動）&lt;br /&gt;
ボードの城スペースに城を置き、城の前の壁スペースに壁を置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
星のついたモンスター3体を見つけて、STARTスペースから順にボード上の3つのスペースに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのモンスターカードをシャッフルして、ボードの横に裏向きにセットします。箱の底を近くに置いておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これがモンスターダンジョンとなります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッスルカードをシャッフルして、各プレイヤーに1枚ずつ表向きに配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは裏向きで横に置き、ドローデッキを作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番年下のプレイヤーからスタートし、時計回りにプレイしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ== &lt;br /&gt;
ゲーム終了まで以下を繰り返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. ドローデッキからカードを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 自分のカードを1枚プレイする、もしくは他のプレイヤー1人に助けを求める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. モンスターを移動させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. モンスタートークンを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く=== &lt;br /&gt;
デッキから一番上のカードを引き、手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドローデッキがなくなった場合は、捨て札をシャッフルして新しい山を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、手札の枚数に制限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1枚のカードをプレイする===&lt;br /&gt;
*ヒーローカード：色・形が同じマスにいるモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*エニーカラーカード：形が同じマスの中から1つ選んでモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*壁カード：破壊された壁を修復します。&lt;br /&gt;
*蹴飛ばしカード：ボード上の任意のモンスターを山札に戻します。&lt;br /&gt;
捕まえたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&lt;br /&gt;
====助けを求める==== &lt;br /&gt;
自分のカードをプレイする代わりに他プレイヤーのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスターの移動===  &lt;br /&gt;
全てのモンスターが城に1マス近付きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターが壁にぶつかった場合はそのモンスターと壁の両方を取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取り除いたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターに城を壊されるとプレイヤーの敗北です&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスタートークンを1体引く=== &lt;br /&gt;
山札からモンスタートークンを引き、スタート地点に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターの山にモンスターがいない場合は、このステップをスキップします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームには10体の通常モンスターと、3種類の特殊モンスターが2体ずついます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
特別なモンスターを引いたら特殊効果が発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショーバー：ショーバーをスタート地点に置いた後、ショーバーを含む全てのモンスターを1マスずつ城に近づけます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ランナー：このモンスターはスタート地点ではなく、最も城に近いモンスターの前に配置されます。最も近いモンスターが城壁または城の前にいる場合、ランナーは城壁または城を攻撃します!&lt;br /&gt;
*マーチャー：スタート地点にマーチャーを置いた後、マーチャーを含むすべてのモンスターを1マスずつ城に近づけ、さらにモンスタートークンを1枚引いてボード上に置きます。他の特別なモンスターを引いた場合は、その効果を発動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのモンスターは、ボードに追加されたときだけ特別な効果があります。それ以降は、通常のモンスターと同じように動きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
ゲームの終了方法は2通りあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①城が破壊された場合、プレイヤーの負けとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②モンスターをすべて捕まえて、城が残っていれば、プレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==1人用ゲーム ==&lt;br /&gt;
1人でプレイする場合は、ゲーム開始時に2枚のカードを自分に配ることと、カードのプレイ枚数に制限がないこと以外は、すべて同じルールでプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpshutthebox&amp;diff=12545</id>
		<title>Gamehelpshutthebox</title>
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		<updated>2025-05-06T13:48:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ヴァリアント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
シャット･ザ･ボックスは1~2個のダイスを振って、出た目の合計に等しいタイルを倒すシンプルなダイスゲームです。&lt;br /&gt;
倒せなかったタイルの合計が減点になります。&lt;br /&gt;
すべてのタイルを倒す（シャット・ザ・ボックス）と即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. サイコロを2個振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 1~3個のタイルを倒します。倒すタイルの合計はダイスの合計と等しくなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※残りの数字が全て6以下の場合、使うサイコロの数を1～2個のどちらかで選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. これを倒せなくなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. 残った数字の合計（または枚数）を減点として記録し、次のプレイヤーに交代します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてのタイルを倒せたら（Shut the Box）、即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. 既定の得点を下回ると脱落です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ヴァリアント==&lt;br /&gt;
===得点方法===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ルール名&lt;br /&gt;
!ルールの詳細&lt;br /&gt;
!点数の例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|合計点ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの点数の合計が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-23点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|残り枚数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの枚数が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-4点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|見た通りの点数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルを左から右に並べ、&lt;br /&gt;
その数字が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-2579点&lt;br /&gt;
注:-2,147,483,647点以下になったら、そのプレイヤーは脱落します&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
いずれも、すべてのタイルを閉じる（&amp;quot;Shut the Box&amp;quot;）ことができたら、その時点で即勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの長さ===&lt;br /&gt;
ロングゲームでは脱落条件がショートゲームの倍になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
・このゲームの歴史ははっきりしていません。12世紀ごろフランス・ノルマンディー地方が起源とも言われていますが、詳細は不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　19世紀にはハドソン湾会社の毛皮商人の間で流行し、また船乗りや漁師たちにも親しまれていたと伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「Shut the Box」にはさまざまな遊び方があります。オンラインで「How to Play Shut the Box」や「Shut the Box Game Variations」で検索すると、いろいろなバリエーションを知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地域や文化によって細かいルールの違いもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・この何世紀も前からあるゲームは、子どもに基本的な足し算や引き算を教えるのに最適です。計算力（暗算力）を自然に身につけることができ、とても楽しく遊べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・別名に、Blitz、Bakarat、Canoga、Klackers、Batten Down the Hatches、Kingoball、Trictrac、Cut Throat、Jackpot などがあります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpshutthebox&amp;diff=12544</id>
		<title>Gamehelpshutthebox</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpshutthebox&amp;diff=12544"/>
		<updated>2025-05-06T13:47:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
シャット･ザ･ボックスは1~2個のダイスを振って、出た目の合計に等しいタイルを倒すシンプルなダイスゲームです。&lt;br /&gt;
倒せなかったタイルの合計が減点になります。&lt;br /&gt;
すべてのタイルを倒す（シャット・ザ・ボックス）と即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. サイコロを2個振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 1~3個のタイルを倒します。倒すタイルの合計はダイスの合計と等しくなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※残りの数字が全て6以下の場合、使うサイコロの数を1～2個のどちらかで選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. これを倒せなくなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. 残った数字の合計（または枚数）を減点として記録し、次のプレイヤーに交代します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてのタイルを倒せたら（Shut the Box）、即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. 既定の得点を下回ると脱落です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ヴァリアント==&lt;br /&gt;
===得点方法===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ルール名&lt;br /&gt;
!ルールの詳細&lt;br /&gt;
!点数の例&lt;br /&gt;
!脱落条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|合計点ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの点数の合計が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-23点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|残り枚数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの枚数が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-4点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|見た通りの点数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルを左から右に並べ、&lt;br /&gt;
その数字が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-2579点&lt;br /&gt;
注:-2,147,483,647点以下になったら、そのプレイヤーは脱落します&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
いずれも、すべてのタイルを閉じる（&amp;quot;Shut the Box&amp;quot;）ことができたら、その時点で即勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの長さ===&lt;br /&gt;
ロングゲームでは脱落条件がショートゲームの倍になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
・このゲームの歴史ははっきりしていません。12世紀ごろフランス・ノルマンディー地方が起源とも言われていますが、詳細は不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　19世紀にはハドソン湾会社の毛皮商人の間で流行し、また船乗りや漁師たちにも親しまれていたと伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「Shut the Box」にはさまざまな遊び方があります。オンラインで「How to Play Shut the Box」や「Shut the Box Game Variations」で検索すると、いろいろなバリエーションを知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地域や文化によって細かいルールの違いもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・この何世紀も前からあるゲームは、子どもに基本的な足し算や引き算を教えるのに最適です。計算力（暗算力）を自然に身につけることができ、とても楽しく遊べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・別名に、Blitz、Bakarat、Canoga、Klackers、Batten Down the Hatches、Kingoball、Trictrac、Cut Throat、Jackpot などがあります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpshutthebox&amp;diff=12543</id>
		<title>Gamehelpshutthebox</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpshutthebox&amp;diff=12543"/>
		<updated>2025-05-06T13:43:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 概要 ==&lt;br /&gt;
シャット･ザ･ボックスは1~2個のダイスを振って、出た目の合計に等しいタイルを倒すシンプルなダイスゲームです。&lt;br /&gt;
倒せなかったタイルの合計が減点になります。&lt;br /&gt;
すべてのタイルを倒す（シャット・ザ・ボックス）と即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遊び方 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. サイコロを2個振ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 1~3個のタイルを倒します。倒すタイルの合計はダイスの合計と等しくなければいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※残りの数字が全て6以下の場合、使うサイコロの数を1～2個のどちらかで選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. これを倒せなくなるまで繰り返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. 残った数字の合計（または枚数）を減点として記録し、次のプレイヤーに交代します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてのタイルを倒せたら（Shut the Box）、即座に勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. 既定の得点を下回ると脱落です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ヴァリアント==&lt;br /&gt;
===得点方法===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ルール名&lt;br /&gt;
!ルールの詳細&lt;br /&gt;
!点数の例&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|合計点ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの点数の合計が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-23点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|残り枚数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルの枚数が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-4点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|見た通りの点数ルール&lt;br /&gt;
|残ったタイルを左から右に並べ、&lt;br /&gt;
その数字が減点されます。&lt;br /&gt;
|2、5、7、9が残っていたら-2579点&lt;br /&gt;
注:-2,147,483,647点以下になったら、そのプレイヤーは脱落します&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
いずれも、すべてのタイルを閉じる（&amp;quot;Shut the Box&amp;quot;）ことができたら、その時点で即勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲームの長さ===&lt;br /&gt;
・ショートゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　合計点ルール：残ったタイルの点数の合計が減点されます。得点が-45点を下回ると脱落します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　残り枚数ルール:タイルの枚数=減点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　見た通りの点数ルール:4ラウンド制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ロングゲームではそれぞれの2倍の点数 / 枚数 / ラウンド数 になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
・このゲームの歴史ははっきりしていません。12世紀ごろフランス・ノルマンディー地方が起源とも言われていますが、詳細は不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　19世紀にはハドソン湾会社の毛皮商人の間で流行し、また船乗りや漁師たちにも親しまれていたと伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「Shut the Box」にはさまざまな遊び方があります。オンラインで「How to Play Shut the Box」や「Shut the Box Game Variations」で検索すると、いろいろなバリエーションを知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・地域や文化によって細かいルールの違いもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・この何世紀も前からあるゲームは、子どもに基本的な足し算や引き算を教えるのに最適です。計算力（暗算力）を自然に身につけることができ、とても楽しく遊べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・別名に、Blitz、Bakarat、Canoga、Klackers、Batten Down the Hatches、Kingoball、Trictrac、Cut Throat、Jackpot などがあります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12542</id>
		<title>Gamehelpmyfirstcastlepanic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12542"/>
		<updated>2025-05-06T13:17:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ゲームの進め方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
森の中からモンスターの集団があなたの城に向かって進軍してきます。あなたは彼らを捕獲できるでしょうか？&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのモンスターを捕獲することができれば、プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、モンスターが城を破壊してしまうと、プレイヤーは負けてしまいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
はじめてのキャッスルパニック」は協力型のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お互いにカードを見せ合って、モンスターを捕まえる最善の方法を話し合うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チームで協力して勝利を目指しましょう&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ== &lt;br /&gt;
(BGAでは自動）&lt;br /&gt;
ボードの城スペースに城を置き、城の前の壁スペースに壁を置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
星のついたモンスター3体を見つけて、STARTスペースから順にボード上の3つのスペースに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのモンスターカードをシャッフルして、ボードの横に裏向きにセットします。箱の底を近くに置いておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これがモンスターダンジョンとなります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッスルカードをシャッフルして、各プレイヤーに1枚ずつ表向きに配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは裏向きで横に置き、ドローデッキを作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番年下のプレイヤーからスタートし、時計回りにプレイしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ== &lt;br /&gt;
ゲーム終了まで以下を繰り返します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. ドローデッキからカードを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 自分のカードを1枚プレイする、もしくは他のプレイヤー1人に助けを求める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. モンスターを移動させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. モンスタートークンを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く=== &lt;br /&gt;
デッキから一番上のカードを引き、手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドローデッキがなくなった場合は、捨て札をシャッフルして新しい山を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、手札の枚数に制限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1枚のカードをプレイする===&lt;br /&gt;
*ヒーローカード：色・形が同じマスにいるモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*エニーカラーカード：形が同じマスの中から1つ選んでモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*壁カード：破壊された壁を修復します。&lt;br /&gt;
*蹴飛ばしカード：ボード上の任意のモンスターを山札に戻します。&lt;br /&gt;
捕まえたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&lt;br /&gt;
====助けを求める==== &lt;br /&gt;
自分のカードをプレイする代わりに他プレイヤーのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスターの移動===  &lt;br /&gt;
全てのモンスターが城に1マス近付きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターが壁にぶつかった場合はそのモンスターと壁の両方を取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取り除いたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターに城を壊されるとプレイヤーの敗北です&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モンスタートークンを1体引く=== &lt;br /&gt;
山札からモンスタートークンを引き、スタート地点に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターの山にモンスターがいない場合は、このステップをスキップします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームには4種類のモンスターが登場します。1つは通常のモンスターですが、3つは特別なモンスターです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
特別なモンスターを引いたら特殊効果が発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショーバー：ショーバーをスタート地点に置いた後、ショーバーを含む全てのモンスターを1マスずつ城に近づけます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ランナー：このモンスターはスタート地点ではなく、最も城に近いモンスターの前に配置されます。最も近いモンスターが城壁または城の前にいる場合、ランナーは城壁または城を攻撃します!&lt;br /&gt;
*マーチャー：スタート地点にマーチャーを置いた後、マーチャーを含むすべてのモンスターを1マスずつ城に近づけ、さらにモンスタートークンを1枚引いてボード上に置きます。他の特別なモンスターを引いた場合は、そのモンスターのルールにも従ってください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのモンスターは、ボードに追加されたときだけ特別な効果があります。それ以降は、通常のモンスターと同じように動きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
ゲームの終了方法は2通りあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①城が破壊された場合、プレイヤーの負けとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②モンスターをすべて捕まえて、城が残っていれば、プレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==1人用ゲーム ==&lt;br /&gt;
1人でプレイする場合は、ゲーム開始時に2枚のカードを自分に配ることと、カードのプレイ枚数に制限がないこと以外は、すべて同じルールでプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12541</id>
		<title>Gamehelpmyfirstcastlepanic</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmyfirstcastlepanic&amp;diff=12541"/>
		<updated>2025-05-06T13:12:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
森の中からモンスターの集団があなたの城に向かって進軍してきます。あなたは彼らを捕獲できるでしょうか？&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのモンスターを捕獲することができれば、プレイヤーの勝利です。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、モンスターが城を破壊してしまうと、プレイヤーは負けてしまいます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
はじめてのキャッスルパニック」は協力型のゲームです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
お互いにカードを見せ合って、モンスターを捕まえる最善の方法を話し合うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チームで協力して勝利を目指しましょう&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セットアップ== &lt;br /&gt;
(BGAでは自動）&lt;br /&gt;
ボードの城スペースに城を置き、城の前の壁スペースに壁を置きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
星のついたモンスター3体を見つけて、STARTスペースから順にボード上の3つのスペースに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのモンスターカードをシャッフルして、ボードの横に裏向きにセットします。箱の底を近くに置いておきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これがモンスターダンジョンとなります）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャッスルカードをシャッフルして、各プレイヤーに1枚ずつ表向きに配ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
残りのカードは裏向きで横に置き、ドローデッキを作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番年下のプレイヤーからスタートし、時計回りにプレイしていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの進め方== &lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番は、4つのステップで構成されており、以下の順序で行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. ドローデッキからカードを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 手持ちのカードを1枚プレイ または 他のプレイヤー1人に助けを求める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. モンスターを移動させる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4. モンスタートークンを1枚引く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カードを1枚引く=== &lt;br /&gt;
デッキから一番上のカードを引き、手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドローデッキがなくなった場合は、捨て札をシャッフルして新しい山を作ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、手札の枚数に制限はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1枚のカードをプレイする===&lt;br /&gt;
*ヒーローカード：色・形が同じマスにいるモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*エニーカラーカード：形が同じマスの中から1つ選んでモンスターを捕らえます。&lt;br /&gt;
*壁カード：破壊された壁を修復します。&lt;br /&gt;
*蹴飛ばしカード：ボード上の任意のモンスターを山札に戻します。&lt;br /&gt;
捕まえたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&lt;br /&gt;
====助けを求める==== &lt;br /&gt;
自分のカードをプレイする代わりに他プレイヤーのカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モンスターの移動===  &lt;br /&gt;
全てのモンスターが城に1マス近付きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターが壁にぶつかった場合はそのモンスターと壁の両方を取り除きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
取り除いたモンスターは地下牢に移され、ゲームから除外されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターに城を壊されるとプレイヤーの敗北です&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モンスタートークンを1体引く=== &lt;br /&gt;
山札からモンスタートークンを引き、スタート地点に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
モンスターの山にモンスターがいない場合は、このステップをスキップします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームには4種類のモンスターが登場します。1つは通常のモンスターですが、3つは特別なモンスターです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
特別なモンスターを引いたら特殊効果が発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ショーバー：ショーバーをスタート地点に置いた後、ショーバーを含む全てのモンスターを1マスずつ城に近づけます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ランナー：このモンスターはスタート地点ではなく、最も城に近いモンスターの前に配置されます。最も近いモンスターが城壁または城の前にいる場合、ランナーは城壁または城を攻撃します!&lt;br /&gt;
*マーチャー：スタート地点にマーチャーを置いた後、マーチャーを含むすべてのモンスターを1マスずつ城に近づけ、さらにモンスタートークンを1枚引いてボード上に置きます。他の特別なモンスターを引いた場合は、そのモンスターのルールにも従ってください。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※注意 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらのモンスターは、ボードに追加されたときだけ特別な効果があります。それ以降は、通常のモンスターと同じように動きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
ゲームの終了方法は2通りあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①城が破壊された場合、プレイヤーの負けとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②モンスターをすべて捕まえて、城が残っていれば、プレイヤーの勝利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==1人用ゲーム ==&lt;br /&gt;
1人でプレイする場合は、ゲーム開始時に2枚のカードを自分に配ることと、カードのプレイ枚数に制限がないこと以外は、すべて同じルールでプレイします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwazabi&amp;diff=12540</id>
		<title>Gamehelpwazabi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwazabi&amp;diff=12540"/>
		<updated>2025-05-06T09:28:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ゲームプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==目的==&lt;br /&gt;
最初に手持ちのダイスを全てなくしたプレイヤーが勝ちです。&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、同じ数のダイス（デフォルトは4個）と3枚のカードを持ってゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のターンでは、全てのダイスを振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*出たカードシンボルごとにカードを1枚引きます。&lt;br /&gt;
*ダイスシンボルをが出た全てのダイスを任意のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*その後、出たワサビシンボルの数と同じ数以下のカードをプレイし、その効果を適用します。&lt;br /&gt;
毎ターンカードをプレイする必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
最初にダイスが0個になったプレイヤーがゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードリスト(コスト)==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ターンを飛ばす(0):プレイヤーを1人選びます。そのプレイヤーの次のターンが来るはずの時、そのターンを飛ばし、このカードを捨て札にします。&lt;br /&gt;
*リバース(0):もう1ターン獲得し、ゲームの流れを逆にします。&lt;br /&gt;
*ドロー(1):山札からカードを3枚引きます。&lt;br /&gt;
*手札制限1枚(1):対戦相手を1人選び、そのプレイヤーの手札 1枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
*ダイスを1個失う(1):自分のダイス1個をゲームから除外します。このカードは、このラウンドで自分がダイスを2個出した場合、プレイできません。&lt;br /&gt;
*カードを盗む(1):対戦相手の手札からランダムに1枚のカードを盗みます。盗めない場合はデッキから 1 枚引きます。&lt;br /&gt;
*交換(2):自分のカードすべてを、対戦相手1人を選び、交換します。&lt;br /&gt;
*手札制限2枚(2):対戦相手全員は、手札を2枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
*カードを渡す(2):方向を選択します。各プレイヤー (あなたを含む) は、自分のカードすべてを、左または右のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*ダイスを渡す(2):方向を選択します。各プレイヤー (あなたを含む) は、自分のダイスすべてを、左または右のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*ダイスを交換(3):自分のダイスすべてを、対戦相手1人を選び、交換します。&lt;br /&gt;
*ダイスを2個失う(3):自分のダイス2個をゲームから除外します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwazabi&amp;diff=12539</id>
		<title>Gamehelpwazabi</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpwazabi&amp;diff=12539"/>
		<updated>2025-05-06T09:28:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: ページの作成:「==目的== 最初に手持ちのダイスを全てなくしたプレイヤーが勝ちです。 ==ゲームプレイ==  各プレイヤーは、同じ数のダイス（デフォルトは4個）と3枚のカードを持ってゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt; 自分のターンでは、全てのダイスを振ります。&amp;lt;br&amp;gt; *出たカードシンボルごとにカードを1枚引きます。 *ダイスシンボルを持つ全てのダイスを任意のプレイヤ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==目的==&lt;br /&gt;
最初に手持ちのダイスを全てなくしたプレイヤーが勝ちです。&lt;br /&gt;
==ゲームプレイ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、同じ数のダイス（デフォルトは4個）と3枚のカードを持ってゲームを開始します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分のターンでは、全てのダイスを振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*出たカードシンボルごとにカードを1枚引きます。&lt;br /&gt;
*ダイスシンボルを持つ全てのダイスを任意のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*その後、出たワサビシンボルの数と同じ数以下のカードをプレイし、その効果を適用します。&lt;br /&gt;
毎ターンカードをプレイする必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了==&lt;br /&gt;
最初にダイスが0個になったプレイヤーがゲームに勝利します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カードリスト(コスト)==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ターンを飛ばす(0):プレイヤーを1人選びます。そのプレイヤーの次のターンが来るはずの時、そのターンを飛ばし、このカードを捨て札にします。&lt;br /&gt;
*リバース(0):もう1ターン獲得し、ゲームの流れを逆にします。&lt;br /&gt;
*ドロー(1):山札からカードを3枚引きます。&lt;br /&gt;
*手札制限1枚(1):対戦相手を1人選び、そのプレイヤーの手札 1枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
*ダイスを1個失う(1):自分のダイス1個をゲームから除外します。このカードは、このラウンドで自分がダイスを2個出した場合、プレイできません。&lt;br /&gt;
*カードを盗む(1):対戦相手の手札からランダムに1枚のカードを盗みます。盗めない場合はデッキから 1 枚引きます。&lt;br /&gt;
*交換(2):自分のカードすべてを、対戦相手1人を選び、交換します。&lt;br /&gt;
*手札制限2枚(2):対戦相手全員は、手札を2枚になるまで捨てます。&lt;br /&gt;
*カードを渡す(2):方向を選択します。各プレイヤー (あなたを含む) は、自分のカードすべてを、左または右のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*ダイスを渡す(2):方向を選択します。各プレイヤー (あなたを含む) は、自分のダイスすべてを、左または右のプレイヤーに渡します。&lt;br /&gt;
*ダイスを交換(3):自分のダイスすべてを、対戦相手1人を選び、交換します。&lt;br /&gt;
*ダイスを2個失う(3):自分のダイス2個をゲームから除外します。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkamon&amp;diff=12535</id>
		<title>Gamehelpkamon</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpkamon&amp;diff=12535"/>
		<updated>2025-05-05T10:34:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=Kamon=&lt;br /&gt;
==目的==&lt;br /&gt;
向かい合った2つの辺を繋げるか、環を形成する（大きさは問わない）&lt;br /&gt;
==手番==&lt;br /&gt;
先手番の初手は、隅を含まない端の1マス。以降は直前に相手が支配したマスの色かシンボルをフォローする&lt;br /&gt;
==終了・勝利条件==&lt;br /&gt;
目的の一つを達成するか、対戦相手を手詰まりにすると勝利&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11632</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11632"/>
		<updated>2024-07-19T10:01:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - チャレンジ/バトル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==A.技術カードの配置==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==C.哲学の進歩/ワンダーカード購入/リーダーカード購入==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C2.ワンダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C3.リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。最初に到達したプレイヤーはそのどちらかを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら（利用可能な）恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C2.ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンダーを獲得したプレイヤーは、ワンダーを自分のボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ふ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ワンダーの勝利ポイントはゲーム終了時にカウントされる&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コスト(必要な大使の数)はカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーは同じ技術カードを複数枚購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.チャレンジ/バトル==&lt;br /&gt;
イベントはカードで表されます。イベントにはチャレンジとバトルがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の2ラウンドはイベントはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最終ラウンドでは、チャレンジ(9a)と戦闘(9b)が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回どちらか1つのイベントのみが発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●チャレンジ&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
運命：全てのプレイヤーに効果が適用される。特に指定がない限り、即時発動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　条件を満たす限り、同じボーナスを無制限に利用できる。（カードに最大回数が指定されている場合を除く）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史：全てのプレイヤーは勝利ポイントやボーナスを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史ポイントを計算する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・チャレンジカードに示された種類のカードの数（文化、科学、精神、産業）。リーダーカード（墓地も含む）、ワンダーカードおよび技術カード（破棄済も含む）の合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードと賢者の合計が歴史ポイントです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは歴史ポイントに等しい値のVPを得ます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジの後、全ての賢者はリザーブに戻ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加のVPのみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらのVPを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●戦闘&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには順位ごとの報酬が表示されている。プレイヤーと外部脅威がパワー順にランク付けされ、順位に応じた報酬を得る。&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは戦闘カード上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、自分のパワーを計算する。&lt;br /&gt;
・軍事遺産のレベル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ユニット1ごとに2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低1のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VPトークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘後、全てのユニットはリザーブに戻ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：技術カードのVP（新しく購入したカード/捨てられたカードを含む）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラックの位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラックの位置(VPが獲得可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：リーダーカードのVP（墓地も含む）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：ワンダーカードのVP。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VPトークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー/ワンダー/哲学トレイに残っているキューブの合計÷2(端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11619</id>
		<title>Gamehelpcatan</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcatan&amp;diff=11619"/>
		<updated>2024-07-14T11:30:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ダイスロールと資源の生産(必須) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの目的==&lt;br /&gt;
資源を手に入れて、様々な建物や開発カードを購入し、勝利点10ポイントへ最速の到達を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==準備==&lt;br /&gt;
プレイボードを構築します。（※BGAでは自動で行われます）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ボードに「丘陵（レンガ）／森林（木）／山地（鉄）／耕作地（麦）／牧草地（羊毛）／砂漠（なし）」を表す六角形の地形タイルが配置されます。&lt;br /&gt;
* 配置ルールはオプションで変更可能です。（初回プレイ向け／ランダム／月替わり など）&lt;br /&gt;
* カッコ内の品物は地形ごとの生産物を表します。また、砂漠を除く各地形には（7以外の）2～12の数字が書かれています。&lt;br /&gt;
* 砂漠タイルには盗賊コマを置きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各プレイヤーに初期資材として「開拓地コマ5個、都市コマ4個、街道コマ15個」を渡します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ルールに従い、開拓地と街道を2つずつボード上に配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まず「時計回り」で開拓地と街道を1つずつ配置し、全員の配置が終わったら最後に配置したプレイヤーから「逆時計回り」で残りを配置します。(例：3人ならA-B-C-C-B-Aの順番になります)&lt;br /&gt;
* 配置後、&#039;&#039;&#039;2つ目に配置した開拓地&#039;&#039;&#039;の周囲の地形に対応した資源を受け取ります。&lt;br /&gt;
* 資源カードは枚数のみ公開され、内訳については非公開となります。（後述する発展カードについても同様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開拓地の配置ルール】&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 開拓地は六角形タイルの頂点部分に配置します。隣接する頂点に開拓地（や都市）が存在している場所には配置できません。&lt;br /&gt;
* 街道はタイルの境界に沿って配置します。自分の開拓地やか街道に隣接しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
===ダイスロールと資源の生産(必須)===&lt;br /&gt;
各プレイヤーの手番で、ダイスを2個振ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ダイスの合計値に等しい数字の地形から、その地形に応じた資源が生み出されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全てのプレイヤーは、地形に隣接した開拓地/都市1つにつき1/2個の資源を獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 地形の上に盗賊コマが乗っている場合、その地形は資源を算出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスの合計値が7の場合、代わりに以下のアクションを行います。&lt;br /&gt;
* 8個以上の資源を持つすべてのプレイヤーは、資源を半分にします（捨てる資源は選択可。奇数の場合、端数は切捨て）&lt;br /&gt;
* 盗賊コマを別の地形に動かします。動かした地形に隣接している開拓地や都市がある場合、所有プレイヤーの1人を選んでランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===貿易(任意)===&lt;br /&gt;
手番の間、資源カードの取引が行えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 他のプレイヤーとの取引（国内貿易）：トレード用ウィンドウを使用して、他プレイヤーとの取引が行えます。&lt;br /&gt;
* 銀行との取引（海外貿易）：同一資源4個と任意の資源1個のレートで取引が行えます。港に隣接した開拓地（都市）がある場合、優遇レートで取引ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===建築(任意)===&lt;br /&gt;
資源カードを支払って、建築またはアップグレード、発展カードの購入が行えます。※カッコ内は勝利点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1ターンに複数回建築アクションを行うことが可能です。また、発展カード以外は資源の他に手持ちのコマが必要になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;街道&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と接続されている必要があります。コストは「1レンガ＋1木材」です。（0ポイント）&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039; 自身の街道と接続されており、隣接する開拓地(都市)が無い場所に建築できます。コストは「1レンガ＋1材木＋1羊毛＋1麦」です。（1ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039; 自身の開拓地と都市コマを置換えます。コストは「3鉱石＋2麦」です。（2ポイント)&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;発展カード&#039;&#039;&#039; 大きく3種類に分けられる発展カードを1枚入手します。コストは「1鉱石＋1羊毛＋1麦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発展カードの使用 (任意)===&lt;br /&gt;
勝利点カード以外の発展カードは、購入した次のターンから使用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
サイコロを振る前であっても、自分のターン中にいつでも使用することができますが、ターン中に使用できる発展カードは1枚だけとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
:・騎士カード：盗賊コマを別のマスに動かし、移動先に隣接した開拓地（都市）の所有者を選び、ランダムに資源を1つ奪います。&lt;br /&gt;
:・進歩カード：特殊な建築や資源獲得が行えます。&lt;br /&gt;
:・勝利点カード：ゲーム終了時（終了宣言時を含む）に勝利点になるカードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==得点計算==&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;開拓地&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;都市&#039;&#039;&#039;: 1つにつき &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;勝利点カード&#039;&#039;&#039;: 1枚につき &#039;&#039;&#039;1 勝利点&#039;&#039;&#039; ※このカードは勝利条件を満たすまで公開されません。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最大騎士力&#039;&#039;&#039;: 最も多く（3枚以上）騎士カードを最初に使用したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最大軍団ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;最長交易路カード&#039;&#039;&#039;: 最も長い（5区間以上）街道を最初に建設したプレイヤーは、&#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;の価値がある「最長交易路ボーナス」を獲得します。&lt;br /&gt;
他のプレイヤーが現在ボーナスを持っているプレイヤーの値を上回った場合、「最大軍団ボーナス」や「最長交易路ボーナス」の所有権が移ります。（同点になった状態では権利は移動しません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==勝利条件==&lt;br /&gt;
自分のターン終了時に&#039;&#039;&#039;勝利点が10点&#039;&#039;&#039;以上ある場合（勝利点カードを含む）、ゲームに勝利できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==【編集中】拡張（都市と騎士版）==&lt;br /&gt;
勝利条件は10点ではなく13点になります。&lt;br /&gt;
ダイスは通常の二つに加えて、特殊ダイスを振ります。面の内訳は、黒３赤１青１黄１です。&lt;br /&gt;
2軒目の初期配置は開拓地の代わりに都市を置き、対応する&#039;&#039;&#039;資源&#039;&#039;&#039;を取得します。&lt;br /&gt;
森林、草原、鉱山に面する都市からは、対応する資源2個の代わりに、対応する資源と対応する交易品(紙、布、貨幣)が1つずつ産出されます。&lt;br /&gt;
最大騎士力はありませんが、代わりに蛮族との戦いで勝利点を得られるチャンスがあります。&lt;br /&gt;
発展カードはなく、代わりに戦略カードがあります。&lt;br /&gt;
===建築===&lt;br /&gt;
:・城壁&lt;br /&gt;
:・騎士&lt;br /&gt;
===戦略カード===&lt;br /&gt;
上限4枚です。自分のターンでのみ使うことができます。&lt;br /&gt;
上限を超えた場合、即座に使う（自分のターンの場合のみ）か捨てる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===得点計算===&lt;br /&gt;
:・&#039;&#039;&#039;メトロポリス&#039;&#039;&#039;: 1つにつき 追加の &#039;&#039;&#039;2 勝利点&#039;&#039;&#039;（都市と合わせて4 勝利点）&lt;br /&gt;
:商人&lt;br /&gt;
:印刷所&lt;br /&gt;
:石碑&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11617</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11617"/>
		<updated>2024-07-12T20:03:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* B.エージェントの獲得/配置 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - チャレンジ/バトル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==A.技術カードの配置==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==C.哲学の進歩/ワンダーカード購入/リーダーカード購入==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C2.ワンダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C3.リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。到達したプレイヤーはそのどちらを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C2.ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異を獲得したプレイヤーは、指定された数のキューブを自分のリザーブに戻すことで支払い、その後、驚異を自分の文明ボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
驚異の勝利ポイントは、ゲーム終了時にカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コストはカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーは同じ技術カードを複数枚購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.チャレンジ/バトル==&lt;br /&gt;
@イベントはカードで表されます。イベントには 2 種類あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の 2 ラウンド (灰色のスタンド) は人類の始まりを表すため、イベントは解決されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9 番目と最後のラウンドでは、チャレンジ (9a) と戦闘 (9b) が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回 1 つのイベントのみが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●チャレンジ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部 (運命) ：すべてのプレイヤーに適用される効果を表し、カードに条件が指定されている場合もあります。これらの効果はすべてのプレイヤーが利用できます。永久シンボルなどで特に指定がない限り、即時に発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ボーナスを支払うか、前提条件を複数回満たすことができる限り、同じボーナスを無制限に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードに最大回数が指定されている場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部 (歴史) ：各プレイヤーごとに計算される勝利ポイントとボーナスの獲得可能数を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2番目のセクションは、カラーブロックで示されます。この色は、歴史ポイントの計算に使用されるカードの種類を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは歴史ポイントを計算し、以下を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- チャレンジカードに示された種類のカード (文化、科学、精神、産業) すべて。これには、プレイヤーのすべてのカードが含まれます。生きているリーダーと墓地にあるリーダー、すべての驚異、および文明ボード上にあるか裏向きで捨てられているかに関係なく、すべての技術カード。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードとキューブの合計が、歴史ポイントを表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、歴史ポイントの値を VP トークンの形で獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジトレイのすべての賢者は、チャレンジが解決される各ラウンドで使用され、チャレンジトレイのすべてのキューブは、このフェイズの終了時に（最後のラウンドであっても）プレイヤーのそれぞれのリザーブに戻されます。その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加の VP のみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらの VP を受け取ります。このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●戦闘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには、プレイヤーと外部脅威がパワーランキングに基づいて分配する報酬が表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは、戦闘カードに示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、この戦闘で自分の文明のパワーを計算します。プレイヤーのパワーは、ユニット 1 ごとに 2 ポイントに軍事遺産 2 のレベルを加えた値に相当します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この戦闘中の各プレイヤーのパワーを表すには、各プレイヤーの一時的なキューブを、パワー トラック (軍事ボードの 2 行目) 3 の到達したレベルに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのパワーが決定したら、パワートラック 3 のキューブの位置に対応する順序で報酬ラインが割り当てられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2 番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが報酬ラインを受け取らない可能性もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低 1 のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、何も受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のポーンは完全なプレイヤー 4 として扱われ、報酬ラインの割り当てに参加できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、物質的な報酬は受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
代わりに、他のプレイヤーが占有しているラインの報酬を請求するのを防ぎます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VP トークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのユニットは、戦闘が解決される各ラウンドで使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのキューブと、パワーを表すために使用されるキューブは、最後のラウンドであっても、このフェーズの終了時に回収されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：新しく購入したカードと捨てられたカードを含む、すべての技術カードの合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラック上の位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラック上の位置 (VP が利用可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：生きているリーダーと墓地にいるリーダーの両方。シンボル で表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：驚異。シンボルで表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VP トークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー、驚異、哲学トレイに残っているキューブ –合計を 2 で割った値 (端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11616</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11616"/>
		<updated>2024-07-12T19:57:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - チャレンジ/バトル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==A.技術カードの配置==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==C.哲学の進歩/ワンダーカード購入/リーダーカード購入==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C2.ワンダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C3.リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。到達したプレイヤーはそのどちらを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C2.ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異を獲得したプレイヤーは、指定された数のキューブを自分のリザーブに戻すことで支払い、その後、驚異を自分の文明ボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
驚異の勝利ポイントは、ゲーム終了時にカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コストはカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーは同じ技術カードを複数枚購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.チャレンジ/バトル==&lt;br /&gt;
@イベントはカードで表されます。イベントには 2 種類あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の 2 ラウンド (灰色のスタンド) は人類の始まりを表すため、イベントは解決されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9 番目と最後のラウンドでは、チャレンジ (9a) と戦闘 (9b) が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回 1 つのイベントのみが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●チャレンジ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部 (運命) ：すべてのプレイヤーに適用される効果を表し、カードに条件が指定されている場合もあります。これらの効果はすべてのプレイヤーが利用できます。永久シンボルなどで特に指定がない限り、即時に発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ボーナスを支払うか、前提条件を複数回満たすことができる限り、同じボーナスを無制限に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードに最大回数が指定されている場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部 (歴史) ：各プレイヤーごとに計算される勝利ポイントとボーナスの獲得可能数を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2番目のセクションは、カラーブロックで示されます。この色は、歴史ポイントの計算に使用されるカードの種類を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは歴史ポイントを計算し、以下を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- チャレンジカードに示された種類のカード (文化、科学、精神、産業) すべて。これには、プレイヤーのすべてのカードが含まれます。生きているリーダーと墓地にあるリーダー、すべての驚異、および文明ボード上にあるか裏向きで捨てられているかに関係なく、すべての技術カード。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードとキューブの合計が、歴史ポイントを表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、歴史ポイントの値を VP トークンの形で獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジトレイのすべての賢者は、チャレンジが解決される各ラウンドで使用され、チャレンジトレイのすべてのキューブは、このフェイズの終了時に（最後のラウンドであっても）プレイヤーのそれぞれのリザーブに戻されます。その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加の VP のみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらの VP を受け取ります。このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●戦闘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには、プレイヤーと外部脅威がパワーランキングに基づいて分配する報酬が表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは、戦闘カードに示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、この戦闘で自分の文明のパワーを計算します。プレイヤーのパワーは、ユニット 1 ごとに 2 ポイントに軍事遺産 2 のレベルを加えた値に相当します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この戦闘中の各プレイヤーのパワーを表すには、各プレイヤーの一時的なキューブを、パワー トラック (軍事ボードの 2 行目) 3 の到達したレベルに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのパワーが決定したら、パワートラック 3 のキューブの位置に対応する順序で報酬ラインが割り当てられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2 番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが報酬ラインを受け取らない可能性もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低 1 のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、何も受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のポーンは完全なプレイヤー 4 として扱われ、報酬ラインの割り当てに参加できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、物質的な報酬は受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
代わりに、他のプレイヤーが占有しているラインの報酬を請求するのを防ぎます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VP トークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのユニットは、戦闘が解決される各ラウンドで使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのキューブと、パワーを表すために使用されるキューブは、最後のラウンドであっても、このフェーズの終了時に回収されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：新しく購入したカードと捨てられたカードを含む、すべての技術カードの合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラック上の位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラック上の位置 (VP が利用可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：生きているリーダーと墓地にいるリーダーの両方。シンボル で表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：驚異。シンボルで表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VP トークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー、驚異、哲学トレイに残っているキューブ –合計を 2 で割った値 (端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11615</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11615"/>
		<updated>2024-07-12T19:56:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - ラウンド終了イベント&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==A.技術カードの配置==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==C.哲学の進歩/ワンダーカード購入/リーダーカード購入==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C2.ワンダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
C3.リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C1.哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。到達したプレイヤーはそのどちらを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C2.ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異を獲得したプレイヤーは、指定された数のキューブを自分のリザーブに戻すことで支払い、その後、驚異を自分の文明ボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
驚異の勝利ポイントは、ゲーム終了時にカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コストはカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーは同じ技術カードを複数枚購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.ラウンド終了イベントフェイズ==&lt;br /&gt;
@イベントはカードで表されます。イベントには 2 種類あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の 2 ラウンド (灰色のスタンド) は人類の始まりを表すため、イベントは解決されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9 番目と最後のラウンドでは、チャレンジ (9a) と戦闘 (9b) が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回 1 つのイベントのみが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●チャレンジ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部 (運命) ：すべてのプレイヤーに適用される効果を表し、カードに条件が指定されている場合もあります。これらの効果はすべてのプレイヤーが利用できます。永久シンボルなどで特に指定がない限り、即時に発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ボーナスを支払うか、前提条件を複数回満たすことができる限り、同じボーナスを無制限に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードに最大回数が指定されている場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下部 (歴史) ：各プレイヤーごとに計算される勝利ポイントとボーナスの獲得可能数を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2番目のセクションは、カラーブロックで示されます。この色は、歴史ポイントの計算に使用されるカードの種類を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは歴史ポイントを計算し、以下を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- チャレンジカードに示された種類のカード (文化、科学、精神、産業) すべて。これには、プレイヤーのすべてのカードが含まれます。生きているリーダーと墓地にあるリーダー、すべての驚異、および文明ボード上にあるか裏向きで捨てられているかに関係なく、すべての技術カード。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードとキューブの合計が、歴史ポイントを表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、歴史ポイントの値を VP トークンの形で獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジトレイのすべての賢者は、チャレンジが解決される各ラウンドで使用され、チャレンジトレイのすべてのキューブは、このフェイズの終了時に（最後のラウンドであっても）プレイヤーのそれぞれのリザーブに戻されます。その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加の VP のみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらの VP を受け取ります。このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●戦闘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには、プレイヤーと外部脅威がパワーランキングに基づいて分配する報酬が表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは、戦闘カードに示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、この戦闘で自分の文明のパワーを計算します。プレイヤーのパワーは、ユニット 1 ごとに 2 ポイントに軍事遺産 2 のレベルを加えた値に相当します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この戦闘中の各プレイヤーのパワーを表すには、各プレイヤーの一時的なキューブを、パワー トラック (軍事ボードの 2 行目) 3 の到達したレベルに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのパワーが決定したら、パワートラック 3 のキューブの位置に対応する順序で報酬ラインが割り当てられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2 番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが報酬ラインを受け取らない可能性もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低 1 のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、何も受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のポーンは完全なプレイヤー 4 として扱われ、報酬ラインの割り当てに参加できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、物質的な報酬は受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
代わりに、他のプレイヤーが占有しているラインの報酬を請求するのを防ぎます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VP トークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのユニットは、戦闘が解決される各ラウンドで使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのキューブと、パワーを表すために使用されるキューブは、最後のラウンドであっても、このフェーズの終了時に回収されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：新しく購入したカードと捨てられたカードを含む、すべての技術カードの合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラック上の位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラック上の位置 (VP が利用可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：生きているリーダーと墓地にいるリーダーの両方。シンボル で表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：驚異。シンボルで表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VP トークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー、驚異、哲学トレイに残っているキューブ –合計を 2 で割った値 (端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11614</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11614"/>
		<updated>2024-07-12T19:53:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ゲームの流れ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - ラウンド終了イベント&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==A.計画フェイズ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==C. 進化と購入フェイズ==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 驚異の獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 哲学の進行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。到達したプレイヤーはそのどちらを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2. ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異を獲得したプレイヤーは、指定された数のキューブを自分のリザーブに戻すことで支払い、その後、驚異を自分の文明ボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
驚異の勝利ポイントは、ゲーム終了時にカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コストはカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入フェイズ==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーはゲーム中に同じ技術カードを複数回購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.ラウンド終了イベントフェイズ==&lt;br /&gt;
イベントはカードで表されます。イベントには 2 種類あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の 2 ラウンド (灰色のスタンド) は人類の始まりを表すため、イベントは解決されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9 番目と最後のラウンドでは、チャレンジ (9a) と戦闘 (9b) が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回 1 つのイベントのみが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●チャレンジ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部 (運命) ：すべてのプレイヤーに適用される効果を表し、カードに条件が指定されている場合もあります。これらの効果はすべてのプレイヤーが利用できます。永久シンボルなどで特に指定がない限り、即時に発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ボーナスを支払うか、前提条件を複数回満たすことができる限り、同じボーナスを無制限に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードに最大回数が指定されている場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下のセクション (歴史) ：各プレイヤーごとに計算される勝利ポイントとボーナスの獲得可能数を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2番目のセクションは、カラーブロックで示されます。この色は、歴史ポイントの計算に使用されるカードの種類を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは歴史ポイントを計算し、以下を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- チャレンジカードに示された種類のカード (文化、科学、精神、産業) すべて。これには、プレイヤーのすべてのカードが含まれます。生きているリーダーと墓地にあるリーダー、すべての驚異、および文明ボード上にあるか裏向きで捨てられているかに関係なく、すべての技術カード。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードとキューブの合計が、歴史ポイントを表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、歴史ポイントの値を VP トークンの形で獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジトレイのすべての賢者は、チャレンジが解決される各ラウンドで使用され、チャレンジトレイのすべてのキューブは、このフェイズの終了時に（最後のラウンドであっても）プレイヤーのそれぞれのリザーブに戻されます。その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加の VP のみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらの VP を受け取ります。このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●戦闘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには、プレイヤーと外部脅威がパワーランキングに基づいて分配する報酬が表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは、戦闘カードに示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、この戦闘で自分の文明のパワーを計算します。プレイヤーのパワーは、ユニット 1 ごとに 2 ポイントに軍事遺産 2 のレベルを加えた値に相当します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この戦闘中の各プレイヤーのパワーを表すには、各プレイヤーの一時的なキューブを、パワー トラック (軍事ボードの 2 行目) 3 の到達したレベルに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのパワーが決定したら、パワートラック 3 のキューブの位置に対応する順序で報酬ラインが割り当てられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2 番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが報酬ラインを受け取らない可能性もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低 1 のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、何も受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のポーンは完全なプレイヤー 4 として扱われ、報酬ラインの割り当てに参加できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、物質的な報酬は受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
代わりに、他のプレイヤーが占有しているラインの報酬を請求するのを防ぎます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VP トークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのユニットは、戦闘が解決される各ラウンドで使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのキューブと、パワーを表すために使用されるキューブは、最後のラウンドであっても、このフェーズの終了時に回収されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：新しく購入したカードと捨てられたカードを含む、すべての技術カードの合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラック上の位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラック上の位置 (VP が利用可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：生きているリーダーと墓地にいるリーダーの両方。シンボル で表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：驚異。シンボルで表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VP トークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー、驚異、哲学トレイに残っているキューブ –合計を 2 で割った値 (端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11613</id>
		<title>Gamehelppathofcivilization</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelppathofcivilization&amp;diff=11613"/>
		<updated>2024-07-12T19:52:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
ゲームは全9ラウンド。各ラウンドは6つのフェイズに分かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズA - 技術カード配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズB - エージェントの獲得/配置&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズC - 哲学トークンを進める、ワンダー/リーダーカード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズD - 研究ポイント獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズE - 技術カード購入&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フェイズF - ラウンド終了イベント&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・次のラウンドに移る&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1)ラウンドマーカーを進める&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2)ワンダーカードとリーダーカードをマーケットに追加する&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3)技術カードの整理（自動）&lt;br /&gt;
4)必要に応じて、外部脅威のパワーを更新する。外部脅威のパワーは、次のラウンドの次の戦闘カードで示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==A.計画フェイズ==&lt;br /&gt;
各プレイヤーは5枚の技術カードのうち2枚を右側、2枚を左側に配置し、残った1枚を破棄する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.左側に2枚のカードを置く&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.右側に2枚のカードを置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
技術カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3.残ったカードを捨てる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードは裏返されて文明ボードの左側の下に滑り込ませ、そのカードが提供する勝利ポイントの数とタイプが見えるようにします。ゲームの残りの間は使用できなくなりますが、さまざまな計算には引き続き使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==B.エージェントの獲得/配置==&lt;br /&gt;
文明ボードの左側に配置した2枚のカードから、技術カードの左側に記されたエージェントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の色のキューブを対応するエージェントトレイに配置する。。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーによってはキューブを与えることもあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで配置できるキューブの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを配置するか選択する。&lt;br /&gt;
たとえば、2哲学者、2ユニット、2大使を獲得したが、人口レベルが5の場合、獲得した6のうち5を選んで配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==C. 進化と購入フェイズ==&lt;br /&gt;
このフェイズは、順番に解決する必要があり、3 つのステップで構成されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1. 哲学の進歩&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2. 驚異の獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3. リーダーの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 哲学の進行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
十分な数の哲学者を持つプレイヤーは、哲学者を支払って哲学トラックを1進める。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストはマスとマスの間に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・その哲学レベルに最初に到達したら、まず2つの恩恵トークンが公開される。到達したプレイヤーはそのどちらを利用可能にする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数のプレイヤーが同時に到達した場合、両方の恩恵トークンが利用可能になる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・新しい哲学レベルに到達したら恩恵を獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・複数の恩恵が利用可能ならどちらか1つを選択する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2. ワンダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建築者を支払ってワンダーカード1枚を購入できる。コスト(必要な建築者の数)はカードの左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
獲得したいカードの上にキューブを置くことで購入の意志を表しますが、複数のプレイヤーが同じカードにキューブを置いた場合、優先ルールによって勝者が決定されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎獲得優先ルール&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同じカードを購入したいプレイヤー間で優先順位の問題を解決するには、競合するプレイヤーが、左から右へ、優先順位トラック上の該当カードの種類のレベルを比較し、優先順位が最も高いプレイヤーがカードを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは購入について自由に考えを変えることができます。優先順位の解決は、各プレイヤーが決定を下すまで行われません。つまり、他のプレイヤーが気になるものを取っているのを見て、その購入に対して優先順位がある場合、プレイヤーは別のカードを購入することを決定できます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異を獲得したプレイヤーは、指定された数のキューブを自分のリザーブに戻すことで支払い、その後、驚異を自分の文明ボードの上に置き、カードのボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
驚異の勝利ポイントは、ゲーム終了時にカウントされます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3.リーダーカードの獲得&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
大使を支払ってリーダーカード1枚を獲得できる。コストはカード左上に記載。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
複数のプレイヤーが同じカードを求めた場合は獲得優先ルールに従い誰が購入できるか決まる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーダーを獲得したらボードの中央に置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
既にリーダーがいる場合、元いたリーダーを墓地に移す。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎アイコン&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【稲妻】即時:カードを獲得した瞬間にのみ適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【ハート】永続:リーダーが生きている限り持続します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【墓石】墓地:カードが墓地に置かれるとすぐにアクティブになり、ゲーム終了まで続きます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
【縦線へ左矢印】ゲーム終了時:ゲーム終了時のVP計算時に適用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==D.研究フェイズ==&lt;br /&gt;
文明ボードの右側に配置した2枚のカードから、カードの右側に記された研究ポイントを獲得する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
研究ボード上のシリンダーを進める。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意:このフェイズで進められるシリンダーの最大数は人口レベルに等しい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最大数を超えた場合はどれを進めるか選択する。&lt;br /&gt;
==E.技術カード購入フェイズ==&lt;br /&gt;
研究ポイントを支払って技術カード1枚を獲得する。（強制）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・購入したカードにボーナスがある場合、それを解決します。&lt;br /&gt;
・プレイヤーはゲーム中に同じ技術カードを複数回購入できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==F.ラウンド終了イベントフェイズ==&lt;br /&gt;
イベントはカードで表されます。イベントには 2 種類あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
黄色のスタンドに置かれるチャレンジ (ラウンド 3、5、7、9A) と、赤色のスタンドに置かれる戦闘 (ラウンド 4、6、8、9B) です。この 2 つは異なる方法で解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初の 2 ラウンド (灰色のスタンド) は人類の始まりを表すため、イベントは解決されません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
9 番目と最後のラウンドでは、チャレンジ (9a) と戦闘 (9b) が同じラウンドで解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他のすべてのラウンドでは、毎回 1 つのイベントのみが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●チャレンジ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジカードには上部（運命）と下部（歴史）の2セクションがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上部 (運命) ：すべてのプレイヤーに適用される効果を表し、カードに条件が指定されている場合もあります。これらの効果はすべてのプレイヤーが利用できます。永久シンボルなどで特に指定がない限り、即時に発生します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、ボーナスを支払うか、前提条件を複数回満たすことができる限り、同じボーナスを無制限に利用できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードに最大回数が指定されている場合もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下のセクション (歴史) ：各プレイヤーごとに計算される勝利ポイントとボーナスの獲得可能数を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この2番目のセクションは、カラーブロックで示されます。この色は、歴史ポイントの計算に使用されるカードの種類を表します。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは歴史ポイントを計算し、以下を追加します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- チャレンジカードに示された種類のカード (文化、科学、精神、産業) すべて。これには、プレイヤーのすべてのカードが含まれます。生きているリーダーと墓地にあるリーダー、すべての驚異、および文明ボード上にあるか裏向きで捨てられているかに関係なく、すべての技術カード。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
- 賢者の数。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードとキューブの合計が、歴史ポイントを表します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、歴史ポイントの値を VP トークンの形で獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
次の行では、歴史ポイントがカードに示された数字で割られます。この結果（切り捨て）は、プレイヤーにボーナスを提供します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
チャレンジトレイのすべての賢者は、チャレンジが解決される各ラウンドで使用され、チャレンジトレイのすべてのキューブは、このフェイズの終了時に（最後のラウンドであっても）プレイヤーのそれぞれのリザーブに戻されます。その後、トレイは次のチャレンジカードの前に移動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まれに、特定のカードの影響により、キューブがチャレンジトレイの外側の次のチャレンジの前に一時的に脇に置かれる場合があります。トレイがそのチャレンジに到達すると、保留中のキューブはチャレンジの解決のためにトレイ内に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲームの最後のチャレンジ中は、追加の VP のみがボーナスとして利用できます。プレイヤーの歴史ポイントの合計が特定のしきい値に達すると、通常の VP に加えてこれらの VP を受け取ります。このチャレンジの直後にバトルが解決されます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●戦闘&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘カードには、プレイヤーと外部脅威がパワーランキングに基づいて分配する報酬が表示されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のパワーは、戦闘カードに示されています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは、この戦闘で自分の文明のパワーを計算します。プレイヤーのパワーは、ユニット 1 ごとに 2 ポイントに軍事遺産 2 のレベルを加えた値に相当します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この戦闘中の各プレイヤーのパワーを表すには、各プレイヤーの一時的なキューブを、パワー トラック (軍事ボードの 2 行目) 3 の到達したレベルに配置します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
すべてのプレイヤーのパワーが決定したら、パワートラック 3 のキューブの位置に対応する順序で報酬ラインが割り当てられます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も強力なプレイヤーは最初の報酬ラインからボーナスを受け取り、2 番目のプレイヤーは次のラインからボーナスを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーが報酬ラインを受け取らない可能性もあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、報酬ラインを受け取る資格を得るために最低 1 のパワーを持っている必要があります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そうでない場合は、何も受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
外部脅威のポーンは完全なプレイヤー 4 として扱われ、報酬ラインの割り当てに参加できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、物質的な報酬は受け取りません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
代わりに、他のプレイヤーが占有しているラインの報酬を請求するのを防ぎます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
同点の場合、同点のプレイヤー全員が同じ報酬ラインを受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、同点の各プレイヤーはすでにその場所を占有していると見なされるため、後続の報酬ラインは割り当てられません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘中に獲得した勝利ポイントは、VP トークンの形でプレイヤーに分配されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのユニットは、戦闘が解決される各ラウンドで使用されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
戦闘トレイのすべてのキューブと、パワーを表すために使用されるキューブは、最後のラウンドであっても、このフェーズの終了時に回収されます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
軍事遺産のポーンは元の位置に残り、リセットされません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、トレイは次の戦闘カードの前に移動します。まれに、特定のカードの効果により、キューブが次のバトルの前にバトルトレイの外に一時的に置かれることがあります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
トレイがそのバトルに到達すると、保留中のキューブはバトルの解決のために中に置かれます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==ゲーム終了と得点計算==&lt;br /&gt;
最終ラウンドが終了し、チャレンジとバトルが解決したら、各プレイヤーはスコアパッドを使用して最終得点計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーは、次のものから勝利点を合計します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・A：新しく購入したカードと捨てられたカードを含む、すべての技術カードの合計。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・B：哲学トラック上の位置。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・C：人口トラック上の位置 (VP が利用可能な場合)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・D：生きているリーダーと墓地にいるリーダーの両方。シンボル で表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・E：驚異。シンボルで表されるゲーム終了時の VP を忘れずに計算します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・F：VP トークン。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・G リーダー、驚異、哲学トレイに残っているキューブ –合計を 2 で割った値 (端数切り捨て)。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これらを合計しゲーム中に獲得した点数を加え最高得点を獲得したプレイヤーの勝利です。タイブレークはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11593</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11593"/>
		<updated>2024-07-11T08:53:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨カウンターも2個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●建物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上にある金色のシンボルはコストと勝利点を同時に表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の建物カードには特殊能力があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! プレイ人数 !! 非公開で除外 !! 表向きで除外 !! 使用するカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 2枚 || 5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 1枚 || 6枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 0枚 || 7枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 0枚 || 7枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;奇術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは他プレイヤーひとりとの間で、手持ちの建物カードを丸ごと交換するか、あるいは手持ちの建物カードを望むだけ建物デッキの底に戻し、建物デッキから同じ枚数のカードを引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ黄色のカード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。親が王様をコールした時、あなたはただちに王冠コマを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王冠コマを持つプレイヤーは、次のラウンドで最初にキャラクターカードを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名された場合、手番は飛ばされますが、王冠コマは受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたの建物は、将軍によって壊されることはない。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたはアクションを行ったあとに、追加の1ゴールドを銀行から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物カード左上にある金色のシンボルがコストを表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、将軍によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
将軍によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が将軍であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、将軍のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11592</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11592"/>
		<updated>2024-07-11T08:49:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* キャラクター選択 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨カウンターも2個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●建物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上にある金色のシンボルはコストと勝利点を同時に表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の建物カードには特殊能力があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! プレイ人数 !! 非公開で除外 !! 表向きで除外 !! 使用するカード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 2枚 || 5枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 1枚 || 6枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 0枚 || 7枚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7人プレイ&lt;br /&gt;
| 1枚 || 0枚 || 7枚&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;奇術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは他プレイヤーひとりとの間で、手持ちの建物カードを丸ごと交換するか、あるいは手持ちの建物カードを望むだけ建物デッキの底に戻し、建物デッキから同じ枚数のカードを引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ黄色のカード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。親が王様をコールした時、あなたはただちに王冠コマを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王冠コマを持つプレイヤーは、次のラウンドで最初にキャラクターカードを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名された場合、手番は飛ばされますが、王冠コマは受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたの建物は、将軍によって壊されることはない。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたはアクションを行ったあとに、追加の1ゴールドを銀行から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物カード左上にある金色のシンボルがコストを表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11590</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11590"/>
		<updated>2024-07-11T08:41:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ゲームの準備 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨カウンターも2個受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●建物カード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上にある金色のシンボルはコストと勝利点を同時に表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部の建物カードには特殊能力があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;奇術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは他プレイヤーひとりとの間で、手持ちの建物カードを丸ごと交換するか、あるいは手持ちの建物カードを望むだけ建物デッキの底に戻し、建物デッキから同じ枚数のカードを引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ黄色のカード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。親が王様をコールした時、あなたはただちに王冠コマを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王冠コマを持つプレイヤーは、次のラウンドで最初にキャラクターカードを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名された場合、手番は飛ばされますが、王冠コマは受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたの建物は、将軍によって壊されることはない。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたはアクションを行ったあとに、追加の1ゴールドを銀行から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物カード左上にある金色のシンボルがコストを表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11589</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11589"/>
		<updated>2024-07-11T08:37:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 手番をプレイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;奇術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは他プレイヤーひとりとの間で、手持ちの建物カードを丸ごと交換するか、あるいは手持ちの建物カードを望むだけ建物デッキの底に戻し、建物デッキから同じ枚数のカードを引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ黄色のカード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。親が王様をコールした時、あなたはただちに王冠コマを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王冠コマを持つプレイヤーは、次のラウンドで最初にキャラクターカードを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名された場合、手番は飛ばされますが、王冠コマは受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたの建物は、将軍によって壊されることはない。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたはアクションを行ったあとに、追加の1ゴールドを銀行から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物カード左上にある金色のシンボルがコストを表しています。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11587</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11587"/>
		<updated>2024-07-11T08:33:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 行動順にキャラクターを読み上げ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;奇術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは他プレイヤーひとりとの間で、手持ちの建物カードを丸ごと交換するか、あるいは手持ちの建物カードを望むだけ建物デッキの底に戻し、建物デッキから同じ枚数のカードを引いて手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ黄色のカード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。親が王様をコールした時、あなたはただちに王冠コマを受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王冠コマを持つプレイヤーは、次のラウンドで最初にキャラクターカードを選択できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名された場合、手番は飛ばされますが、王冠コマは受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたの建物は、将軍によって壊されることはない。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ緑色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたはアクションを行ったあとに、追加の1ゴールドを銀行から受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11585</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11585"/>
		<updated>2024-07-11T08:16:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 行動順にキャラクターを読み上げ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
左上の数字は『行動順位』で、下部には『特殊能力』の説明があります。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①&amp;lt;b&amp;gt;暗殺者&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで暗殺する。暗殺されたキャラクターを担当していたプレイヤーの手番は飛ばされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②&amp;lt;b&amp;gt;泥棒&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
別のキャラクターをひとつ選んで指名する。そのプレイヤーの手番が来たら、あなたはそのプレイヤーの持つ金貨カウンターを全て受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③&amp;lt;b&amp;gt;魔術師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の2つのうちのいずれか1つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は1枚も手札がなくてもかまいません。(このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④&amp;lt;b&amp;gt;王様&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの効果は全て消滅しますが、王様に限り暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択する」効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤&amp;lt;b&amp;gt;伝道師&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥&amp;lt;b&amp;gt;商人&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦&amp;lt;b&amp;gt;建築家&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
アクションを行った後に、建物デッキの上からカードを2枚引いて、手札に加える。あなたは1回の手番中に3枚までの建物を建設することができる。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧&amp;lt;b&amp;gt;将軍&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
あなたは自分の持つ赤色の建物カード1枚につき1ゴールドを銀行から受け取る。あなたは手番の最後に、コストを支払い、場の建物カード1枚を選んで破壊してよい。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物を破壊するには建設コスト-1の金貨が必要です。コスト1の建物は無料で破壊できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11584</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
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		<updated>2024-07-11T08:06:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* キャラクター選択 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①暗殺者&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラウンド、暗殺したいキャラクターを告げます。指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドは全く行動を行うことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームの進行では、キャラクターカードの左上に描かれている番号順に呼び出しが行われ、そのプレイヤーが手番の行動を行うのですが、暗殺者が指定したキャラクターはこの呼び出し自体が行われないのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②泥棒&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
盗みに入るキャラクターを告げます。ただし、すでに手番を終えている暗殺者を指定することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドの手番の開始時に、手持ちの現金全てを泥棒のキャラクターカードを持つプレイヤーに渡さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③魔術師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の2つのうちのいずれか1つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は1枚も手札がなくてもかまいません。(このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④王様&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの効果は全て消滅しますが、王様に限り暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択する」効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤伝道師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥商人&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦建築家&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、建物カード2枚を山札から手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、通常は1回の手番では1軒しか建物を建てられませんが、建築家は1回の手番で3軒まで建物をたてる事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧将軍&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している赤色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、他のプレイヤーが建てている建物を1軒破壊することができます。ただし、伝道師を選択したプレイヤーと8軒建てたプレイヤーの建物を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物の破壊ではお金の支払が発生します。支払額は(建設コスト-1)です。従って、コスト1の建物なら、無料で破壊できます。大学、ドラゴンの守り(いずれも、コスト6で8点となる建物)の破壊では5金を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11583</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11583"/>
		<updated>2024-07-11T08:04:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
回ってきたカードの中から誰にもバレないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの人数が8人未満の場合、人数に応じてカードを除外します。&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:毎ラウンド1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターの人はキャラクターカードを公開して、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①暗殺者&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラウンド、暗殺したいキャラクターを告げます。指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドは全く行動を行うことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームの進行では、キャラクターカードの左上に描かれている番号順に呼び出しが行われ、そのプレイヤーが手番の行動を行うのですが、暗殺者が指定したキャラクターはこの呼び出し自体が行われないのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②泥棒&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
盗みに入るキャラクターを告げます。ただし、すでに手番を終えている暗殺者を指定することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドの手番の開始時に、手持ちの現金全てを泥棒のキャラクターカードを持つプレイヤーに渡さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③魔術師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の2つのうちのいずれか1つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は1枚も手札がなくてもかまいません。(このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④王様&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの効果は全て消滅しますが、王様に限り暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択する」効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤伝道師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥商人&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦建築家&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、建物カード2枚を山札から手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、通常は1回の手番では1軒しか建物を建てられませんが、建築家は1回の手番で3軒まで建物をたてる事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧将軍&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している赤色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、他のプレイヤーが建てている建物を1軒破壊することができます。ただし、伝道師を選択したプレイヤーと8軒建てたプレイヤーの建物を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物の破壊ではお金の支払が発生します。支払額は(建設コスト-1)です。従って、コスト1の建物なら、無料で破壊できます。大学、ドラゴンの守り(いずれも、コスト6で8点となる建物)の破壊では5金を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1)アクションの実行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを行う&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●銀行から2ゴールド受け取る。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●建物デッキから2枚ドローして、1枚を手札に、1枚をデッキの底に戻す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2)建物の建設&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
コストを銀行に支払って、手札の建物カード1枚を建設する。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※特殊能力の使用&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手番中にいつでも1回だけ、自分が受け取っているキャラクターの特殊能力を使用することができる。&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
誰かが自分の8番目の建物を建設したら、そのラウンドの終了時にゲーム終了。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
プレイヤーの受け取る得点は以下の通りです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;●自分の各建物カードの金色シンボル1つにつき1点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●全タイプ(5色)の建物全てを建設していたなら3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●自分が、最初に8番目の建物を建設したのなら4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●8番目の建物を建設したが、最初ではなかったなら2点&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物の特殊能力== &lt;br /&gt;
紫の建物は特殊能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblot&amp;diff=11582</id>
		<title>Gamehelpblot</title>
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		<updated>2024-07-11T05:40:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 儀式の終了 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4ラウンド後に最も多くのポイントを獲得し、マイナスポイントを獲得しないようにします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン===&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーは1枚のカードをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降のプレイヤーは2枚のカードをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択した儀式タイルにカードがまだ置かれていない場合、儀式を開始します。そうでない場合はお供えをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・儀式を開始する：　儀式タイルに、タイルと異なる色のカードを配置します。ただし、同じ色のカードしかない場合はプレイしても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お供え：　儀式タイルの最初のカードと同じ色のカードを儀式タイルに追加します。ない場合は他の色のカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===儀式の終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルにプレイ人数と同じ数のカードが配置されると、その儀式は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も強いカードを出した人が儀式に勝ち、その儀式にプレイされた全てのカードを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カードの強さは、&#039;&#039;&#039;儀式タイルと同じ色のカード＞最初にプレイされたカード＞その他のカード&#039;&#039;&#039;です。同じ色同士では数字の大きい方が勝ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルが暗い場合は、明るい面に裏返します。（ラウンドは全ての儀式タイルが暗い面の状態で始まります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルが明るい場合は、勝者はその儀式タイルを捧げる神を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各神カードは、捧げられた色の儀式タイルに基づいて得点を増減させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（各神カードにはそれぞれ1つの儀式タイルが対応します。儀式タイルは4枚あり、アクティブな神カードは3枚なので、4番目の儀式タイルは神カードに捧げられません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラウンド終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての儀式タイルが神々に割り当てられると、ラウンドが終了し、得点計算に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・勝利した儀式ごとに3ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・神カードの条件に基づいてポイントを獲得するか、または失います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点カード(勝利した儀式ごとに3ポイントと書いてある)は、最初は一番左の神カードの上に重なっています。得点が完了したら、得点カードを1つ右に移動し、その他の3枚の神カードを裏返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドの最後の儀式に勝ったプレイヤーは、次のラウンドのファーストプレイヤーを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは全4ラウンドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝ちます!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、まず最後の儀式に勝った同点プレイヤーが勝ちます!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでない場合は、1ラウンドで最も多くのポイントを獲得した同点プレイヤーが勝ちます!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpblot&amp;diff=11581</id>
		<title>Gamehelpblot</title>
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		<updated>2024-07-11T05:38:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: ページの作成:「===概要===  4ラウンド後に最も多くのポイントを獲得し、マイナスポイントを獲得しないようにします  ===ターン=== スタートプレイヤーは1枚のカードをプレイします。  それ以降のプレイヤーは2枚のカードをプレイします。  選択した儀式タイルにカードがまだ置かれていない場合、儀式を開始します。そうでない場合はお供えをします。  ・儀式を開…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4ラウンド後に最も多くのポイントを獲得し、マイナスポイントを獲得しないようにします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ターン===&lt;br /&gt;
スタートプレイヤーは1枚のカードをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降のプレイヤーは2枚のカードをプレイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択した儀式タイルにカードがまだ置かれていない場合、儀式を開始します。そうでない場合はお供えをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・儀式を開始する：　儀式タイルに、タイルと異なる色のカードを配置します。ただし、同じ色のカードしかない場合はプレイしても構いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お供え：　儀式タイルの最初のカードと同じ色のカードを儀式タイルに追加します。ない場合は他の色のカードをプレイできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===儀式の終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルにプレイ人数と同じ数のカードが配置されると、その儀式は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も強いカードを出した人が儀式に勝ち、その儀式にプレイされた全てのカードを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カードの強さは、&#039;&#039;&#039;儀式タイルと同じ色のカード＞最初にプレイされたカード＞その他のカード&#039;&#039;&#039;です。同じ色同士では数字の大きい方が勝ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルが暗い場合は、明るい面に裏返します。（ラウンドは全ての儀式タイルが暗い面の状態で始まります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルが明るい場合は、勝者はその儀式タイルを捧げる神を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各神カードは、捧げられた色の儀式タイルに基づいて得点を増減させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各神カードにはそれぞれ1つの儀式タイルが対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儀式タイルは4枚あり、アクティブな神カードは3枚なので、4番目の儀式タイルは神カードに捧げられません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラウンド終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての儀式タイルが神々に割り当てられると、ラウンドが終了し、得点計算に移ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・勝利した儀式ごとに3ポイントを獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・神カードの条件に基づいてポイントを獲得するか、または失います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点カード(勝利した儀式ごとに3ポイントと書いてある)は、最初は一番左の神カードの上に重なっています。得点が完了したら、得点カードを1つ右に移動し、その他の3枚の神カードを裏返します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドの最後の儀式に勝ったプレイヤーは、次のラウンドのファーストプレイヤーを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム終了===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは全4ラウンドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝ちます!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合は、まず最後の儀式に勝った同点プレイヤーが勝ちます!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでない場合は、1ラウンドで最も多くのポイントを獲得した同点プレイヤーが勝ちます!&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpcitadels&amp;diff=11568</id>
		<title>Gamehelpcitadels</title>
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		<updated>2024-07-09T17:23:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ゲームの準備==&lt;br /&gt;
建物カード4枚を受け取って手札とします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また金貨2個を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームの流れ==&lt;br /&gt;
①キャラクターを選択&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②行動順にキャラクターを読み上げ・手番をプレイ&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
をゲーム終了まで行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター選択==&lt;br /&gt;
キャラクターカードは8枚あり、公開/非公開で除外するカードの枚数はプレイヤー数によって以下のように異なります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・4人ゲーム:毎ラウンド2枚を公開し、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・5人ゲーム:毎ラウンド1枚を公開し、1枚を非公開でこのラウンド除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・6・7人ゲーム:1枚を非公開で除外する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
キャラクターカードの中から誰にも知られないように1枚を選びます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードを1枚抜き取ったら次の人に渡して、渡された人も同様にキャラクターを選んでいきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行動順にキャラクターを読み上げ==&lt;br /&gt;
キャラクターカードの左上の数字順に行動します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰かが行動順に『1番、暗殺者の人』と読み上げていきます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのキャラクターカードを持つ人はキャラクターカードをオープンにして、自分の手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●キャラクターカード&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①暗殺者&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このラウンド、暗殺したいキャラクターを告げます。指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドは全く行動を行うことができません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このゲームの進行では、キャラクターカードの左上に描かれている番号順に呼び出しが行われ、そのプレイヤーが手番の行動を行うのですが、暗殺者が指定したキャラクターはこの呼び出し自体が行われないのです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
②泥棒&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
盗みに入るキャラクターを告げます。ただし、すでに手番を終えている暗殺者を指定することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
指定されたキャラクターカードを取ったプレイヤーは、このラウンドの手番の開始時に、手持ちの現金全てを泥棒のキャラクターカードを持つプレイヤーに渡さなければなりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
③魔術師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、以下の2つのうちのいずれか1つを行うことができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手持ちの建物カードのうち、任意の枚数を捨て、同数を山札からめくり手札に加える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・他のプレイヤーと、手持ちの建物タイル全てを交換する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとの交換を選んだときは、手札の枚数に関係なく全てを交換します。枚数に差があってもかまいません。極端な話、自分は1枚も手札がなくてもかまいません。(このときは、相手の建物カードを全て奪い取ることになります)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
④王様&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している黄色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、次のラウンドで、一番最初にキャラクターカードを選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
暗殺者に指名されたときは手番がなくなるので、通常、キャラクターカードの効果は全て消滅しますが、王様に限り暗殺者に指名されても「次のラウンド一番最初にキャラクターカードを選択する」効果は残ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑤伝道師&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している青色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、このラウンドは傭兵に建物を破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑥商人&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、現金1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、自分の手番中の好きなタイミングで自分が建設している緑色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑦建築家&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、建物カード2枚を山札から手札に加えます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、通常は1回の手番では1軒しか建物を建てられませんが、建築家は1回の手番で3軒まで建物をたてる事ができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
⑧傭兵&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中の好きなタイミングで、自分が建設している赤色の建物1軒につき1金を受け取ります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、他のプレイヤーが建てている建物を1軒破壊することができます。ただし、伝道師を選択したプレイヤーと8軒建てたプレイヤーの建物を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建物の破壊ではお金の支払が発生します。支払額は(建設コスト-1)です。従って、コスト1の建物なら、無料で破壊できます。大学、ドラゴンの守り(いずれも、コスト6で8点となる建物)の破壊では5金を支払います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==手番をプレイ==&lt;br /&gt;
自分のキャラクターの順番が回ってきたときに手番をプレイします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各ラウンドの手番で行えることは以下のとおりです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札を1枚補充(山札から2枚めくり、手元に残したい方の1枚をクリックで選択)するか、もしくは、2金受け取ります。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・手札の建物カードから1枚を現金を支払って建設します。建物の建設コストは、建物カードの左上に描かれているコインの数です(例外:ドラゴンの守り、大学 (紫の建物説明参照))。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記以外は、各プレイヤーが選んだキャラクターカード、および、建設済みの紫の建物による特殊行動になります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム終了== &lt;br /&gt;
いずれかのプレイヤーが7軒目の建物を建てた時、そのラウンドを最後まで行って(傭兵のキャラクターカードを選んだプレイヤーの手番まで行って)からゲーム終了となり、得点計算を行います。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
各プレイヤーは建設した建物の得点を合計します。各建物の点数は、建物カードの左上に描かれているコインの数で表されています。(つまり、「ドラゴンの守り、大学」の例外を除き&amp;lt;得点=建設コスト&amp;gt;)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このほかに、次のようなボーナス点が加わります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
5色全ての建物を建設: 3点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最初に7軒の建物を建設:4点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
(2番目以降に)7軒の建物を建設:2点&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーナスポイントを加算して、もっとも点数の高いプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイブレークは最終ラウンドのキャラクターの数字が大きいプレイヤーの勝ちとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特殊建物== &lt;br /&gt;
紫の建物は、それぞれ特殊の能力を持ちます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊都市 Geisterstadt Haunted City  &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゲーム終了時の得点計算で、この建物は任意の色に置き換えることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を以外に紫の建物があり、かつ、4色の建物があるならば、この建物を不足している色の建物に置き換えることで5色ボーナスの3点を獲得することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・見張り台 Wehrturm Keep&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物は、傭兵によって破壊されることはありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・天文台 Sternwarte Observatory&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の手札補充で、山札から2枚ではなく3枚めくることができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
手札に残せるカードは、通常通り1枚のみです。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・研究所 Labor Laboratory &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、手札を1枚破棄し、現金2金を獲得できます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・鍛冶屋 Schmiede Smithy&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の手番中で1回だけ、現金2金を支払って手札を3枚山札から補充します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・墓地 Friedhof Graveyard &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
傭兵によって建物が破壊されたとき、その破壊された建物を現金1金を支払って自分の手札に加えることができます。 (破壊された建物が誰のものであったかは無関係です。つまり、あなた以外が建てた建物が破壊された場合でも獲得することができます)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この能力は、あなた自身が傭兵であったときは発動どうしません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 Hexenschule School of Magic&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
王様、伝道師、商人、傭兵のキャラクターカードを選択したとき、x色の建物1軒につき1金獲得となる対象にこの建物も加わります。つまり、現金収入の計算時にこの建物は任意の色として扱われます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・図書館 Bibliothek Library&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
全プレイヤー共通の行動として、手札の補充を選んだとき、手元に残せるカードが1枚多くなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つまり、通常時はめくった2枚とも手札に加えます。天文台も建てているならば、3枚めくって2枚を手元に残せます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大学/ドラゴンの守り Universit/Drachenhort University/Dragon Gate&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
建設コストは6ですが、建物の得点は8点となります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この建物を破壊するときは5金の支払いとなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・武器庫 ARMORY 完成した都市の地区を破壊することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・議事堂 CAPITOL 追加のポイントを1回だけ獲得できます。 &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・骨組み FRAMEWORK フレームワークを破壊することによって構築された地区を没収することはできませんが、治安判事は、対象のプレイヤーが構築するために支払う次の地区を没収することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・大城壁 GREAT WALL 外交官は、都市から交換する地区に万里の長城の効果を適用しません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幽霊屋敷 HAUNTED QUARTER ゲームの終了時に、ホーンテッドクォーターの所有者がその地区タイプをUNIQUE以外のものとしてカウントすることを選択した場合、それはUNIQUEとしてカウントされなくなります。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・象牙の塔 IVORY TOWER アイボリータワーとホーンテッドクォーターが市内で唯一のユニークな地区であり、所有者がホーンテッドクォーターをユニーク以外の地区タイプとしてカウントすることを選択した場合、所有者はアイボリータワーの追加ポイントを獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・美術館 MUSEUM 博物館が交換または押収された場合、割り当てられたカードは博物館に残ります。博物館が破壊された場合、割り当てられたカードを裏向きにデッキの一番下に捨てます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・共同墓地 NECROPOLIS 治安判事は、コストを支払わずにネクロポリスを建設した場合、ネクロポリスを没収することはできませんが、対象プレイヤーが建設するために支払う次の地区を没収することはできます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・公園 PARK オーナーが魔女でターンを再開しない場合、パークは解決できません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・貧乏屋敷 POOR HOUSE 魔女であり、順番を再開しない場合、救貧院は解決できません。所有者がターン終了時にゴールドが0の錬金術師である場合、錬金術師の能力を適用する前に、まず救貧院の効果を適用します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・石切り場 QUARRY 所有者は自分の街に同じ地区をいくつでも建設できますが、治安判事、外交官、元帥を使って同じ地区を取得することはできません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・魔術学校 SCHOOL OF MAGIC 修道院長はどちらかのリソースを1つ獲得します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・厩舎 STABLES 治安判事によって没収された場合でも、プレイヤーはこのターンに別の地区を建設することができます。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・劇場 THEATER 所有者は、誰のキャラクターカードも見ることができずに、誰とカードを交換するかを盲目的に選択します。交換されたカードは、ターンフェイズ中に呼び出されるまで公開されませんが、交換に関与したプレイヤーは新しいキャラクターを見ることができます。 2人または3人のプレイヤーのゲームでは、所有者は2人のキャラクターのどちらを配るかを選択し、相手のキャラクターのどちらを引き換えにランダムに選択します。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・盗賊の巣窟 THIEVES&#039;DEN 治安判事によって没収された場合、所有者はカードではなく、使用した金のみを受け取ります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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		<title>Gamehelpmegajackpot</title>
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		<updated>2024-06-30T12:12:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;内容物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイ(2個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スロットを回す ==&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの裏面には2種類のシンボルが描かれており、表面にはそのどちらかが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャックポット ==&lt;br /&gt;
同じシンボルが3つ揃ったらジャックポット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを選択する。&lt;br /&gt;
=== 払い戻す ===&lt;br /&gt;
揃った3枚のカードを獲得し、ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== メガジャックポット ===&lt;br /&gt;
マネートレイを選び、メガジャックポットカードをめくる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;サルだった…… 残念!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚のカードをマネートレイに乗せ、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いたサルカードは表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚目のサルカード、または魔神カードが出たらシャッフルして裏向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔神だった…… メガジャックポット!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイにある全てのカードを獲得し、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7点のカード3枚を賭け、メガジャックポットを成功させたプレイヤーは即座にゲームに勝利する。&lt;br /&gt;
== not ジャックポット ==&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== 再びスロットを回す ===&lt;br /&gt;
最も価値の低いカードを支払い、再びスロットを回す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支払ったカードはマネートレイに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもカードが揃わない場合、またパスするかスロットを回すか選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スロットを回す為には前に支払ったよりも価値の高いカードを支払う。&lt;br /&gt;
== 補充 ==&lt;br /&gt;
捨て札が無くなったら山札から補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
いずれかの山札が空になったターンでゲームは終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの点を得たプレイヤーが勝利。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11526</id>
		<title>Gamehelpmegajackpot</title>
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		<updated>2024-06-30T12:08:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;内容物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイ(2個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札3つ　各27枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の山3つ　各3枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スロットを回す ==&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの裏面には2種類のシンボルが描かれており、表面にはそのどちらかが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャックポット ==&lt;br /&gt;
同じシンボルが3つ揃ったらジャックポット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを選択する。&lt;br /&gt;
=== 払い戻す ===&lt;br /&gt;
揃った3枚のカードを獲得し、ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== メガジャックポット ===&lt;br /&gt;
マネートレイを選び、メガジャックポットカードをめくる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;サルだった…… 残念!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚のカードをマネートレイに乗せ、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いたサルカードは表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚目のサルカード、または魔神カードが出たらシャッフルして裏向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔神だった…… メガジャックポット!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイにある全てのカードを獲得し、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7点のカード3枚を賭け、メガジャックポットを成功させたプレイヤーは即座にゲームに勝利する。&lt;br /&gt;
== not ジャックポット ==&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== 再びスロットを回す ===&lt;br /&gt;
最も価値の低いカードを支払い、再びスロットを回す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支払ったカードはマネートレイに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもカードが揃わない場合、またパスするかスロットを回すか選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スロットを回す為には前に支払ったよりも価値の高いカードを支払う。&lt;br /&gt;
== 補充 ==&lt;br /&gt;
捨て札が無くなったら山札から補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
いずれかの山札が空になったターンでゲームは終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの点を得たプレイヤーが勝利。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpalakablast&amp;diff=11495</id>
		<title>Gamehelpalakablast</title>
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		<updated>2024-06-22T04:39:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== ゲーム概要 ==&lt;br /&gt;
対戦相手と戦いながら、自分の手札を把握し、一番多くの宝石を獲得しよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本コンセプト ==&lt;br /&gt;
手札の中には、自分だけが知っている(プレイベート)カードと、他の人だけが知っている(パブリック)カードがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 手番 ==&lt;br /&gt;
手番では、情報を求めるか、誰かに挑戦します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報を求める ===&lt;br /&gt;
自分が持つパブリックカードを1枚選び、エレメント（色）かパワーレベル（数字）のどちらかを教えてもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがどちらも知らない場合、どちらを教えるかは他の人次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたがすでにどちらかの特徴を知っている場合、他の選手はあなたに未知の特徴を教えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例外1：特別な(*)カードである場合、その特徴にかかわらず、特別なカードであることだけを教えてもらいます。特徴を言うことはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例外2: もしあなたが知っていると思っていることが間違って覚えていて、間違っていた場合、これはタダでは訂正されないが、本当に知らない特徴をヒントにするか、間違って理解された特徴をヒントにするかは他の人次第である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例外3：ヒントとなる特徴が手札の他のカードにもある場合、そのことも伝えなければならない（特別なカードを含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、誰かに挑戦することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誰かに挑戦する ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレメントに基づいて戦うか、パワーレベルに基づいて戦うか、挑戦者が決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挑戦が始まる前に、挑戦者は上記の情報ルールに従って相手に情報を与えなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挑戦者は同時に、使用するカード（プライベートまたはパブリック）を1枚選びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレメントに挑戦する場合、水は火に勝ち、火は植物に勝ち、植物は水に勝ち、光は勝ち、影は負ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パワーレベルのチャレンジの場合、数字の大きい方が勝ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝った方がジェム1個を獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点の場合、手札の残りのカードで同じ特徴（エレメントまたはパワーレベル）のまま再度プレイする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同点のラウンドに勝った場合、ジェム1個を追加で獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝負がつかなければ、同点のラウンドをもう1回行い、その度に勝ちの宝石を1つ増やす（3ラウンド目＝3つの宝石を賭ける）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挑戦が決着したら、2人の参加者は4枚までカードを引き直します。&lt;br /&gt;
勝者は引いたカードを自分以外に向け（パブリック）、敗者は自分に向ける（プライベート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
ゲームは以下の2つの方法で終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャレンジ中に対戦相手の手札がすべて引き分けた場合、ゲームは全員の勝利で即座に終了する！(または誰も!)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでない場合は、2/3/4/5人で、先に7/6/5/4の宝石を獲得した方が勝ちとなります！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11490</id>
		<title>Gamehelpmegajackpot</title>
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		<updated>2024-06-21T10:41:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* ルール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;内容物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイ(2個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札3つ　各27枚&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の山3つ　各3枚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スロットを回す ==&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの裏面には2種類のシンボルが描かれており、表面にはそのどちらかが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャックポット ==&lt;br /&gt;
同じシンボルが3つ揃ったらジャックポット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを選択する。&lt;br /&gt;
=== 払い戻す ===&lt;br /&gt;
揃った3枚のカードを獲得し、ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== メガジャックポット ===&lt;br /&gt;
マネートレイを選び、メガジャックポットカードをめくる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;サルだった…… 残念!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚のカードをマネートレイに乗せ、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いたサルカードは表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚目のサルカード、または魔神カードが出たらシャッフルして裏向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔神だった…… メガジャックポット!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイにある全てのカードを獲得し、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7点のカード3枚を賭け、メガジャックポットを成功させたプレイヤーは即座にゲームに勝利する。&lt;br /&gt;
== not ジャックポット ==&lt;br /&gt;
=== ストップ ===&lt;br /&gt;
ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== 再びスロットを回す ===&lt;br /&gt;
最も価値の低いカードを支払い、再びスロットを回す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支払ったカードはマネートレイに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもカードが揃わない場合、またストップするかスロットを回すか選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スロットを回す為には前に支払ったよりも価値の高いカードを支払う。&lt;br /&gt;
== 補充 ==&lt;br /&gt;
捨て札が無くなったら山札から補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
いずれかの山札が空になったターンでゲームは終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの点を得たプレイヤーが勝利。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11489</id>
		<title>Gamehelpmegajackpot</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11489"/>
		<updated>2024-06-21T10:24:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: /* 再びスロットを回す */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;内容物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイ(2個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札3つ(各27枚):裏向き&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の山3つ(各3枚):表向き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スロットを回す ==&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの裏面には2種類のシンボルが描かれており、表面にはそのどちらかが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャックポット ==&lt;br /&gt;
同じシンボルが3つ揃ったらジャックポット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを選択する。&lt;br /&gt;
=== 払い戻す ===&lt;br /&gt;
揃った3枚のカードを獲得し、ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== メガジャックポット ===&lt;br /&gt;
マネートレイを選び、メガジャックポットカードをめくる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;サルだった…… 残念!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚のカードをマネートレイに乗せ、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いたサルカードは表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚目のサルカード、または魔神カードが出たらシャッフルして裏向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔神だった…… メガジャックポット!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイにある全てのカードを獲得し、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7点のカード3枚を賭け、メガジャックポットを成功させたプレイヤーは即座にゲームに勝利する。&lt;br /&gt;
== not ジャックポット ==&lt;br /&gt;
=== ストップ ===&lt;br /&gt;
ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== 再びスロットを回す ===&lt;br /&gt;
最も価値の低いカードを支払い、再びスロットを回す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支払ったカードはマネートレイに置く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもカードが揃わない場合、またストップするかスロットを回すか選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スロットを回す為には前に支払ったよりも価値の高いカードを支払う。&lt;br /&gt;
== 補充 ==&lt;br /&gt;
捨て札が無くなったら山札から補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
いずれかの山札が空になったターンでゲームは終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの点を得たプレイヤーが勝利。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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	<entry>
		<id>https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11487</id>
		<title>Gamehelpmegajackpot</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://ja.doc.boardgamearena.com/index.php?title=Gamehelpmegajackpot&amp;diff=11487"/>
		<updated>2024-06-21T10:16:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Abc-def-ghi: ページの作成:「内容物&amp;lt;br&amp;gt; ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt; 初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt; メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt; マネートレイ(2個)  == ルール == 初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt; 山札3つ(各27枚):裏向き&amp;lt;br&amp;gt; 捨て札の山3つ(各3枚):表向き  == スロットを回す == 山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt; カードの裏面…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;内容物&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ジャックポットカード(90枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
初期カード20枚(1点12枚,2点8枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メガジャックポットカード4枚(サル3枚,魔神1枚)&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネートレイ(2個)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
初期手札　1点3枚・2点2枚&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札3つ(各27枚):裏向き&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
捨て札の山3つ(各3枚):表向き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スロットを回す ==&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
カードの裏面には2種類のシンボルが描かれており、表面にはそのどちらかが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャックポット ==&lt;br /&gt;
同じシンボルが3つ揃ったらジャックポット。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
下記のどちらかを選択する。&lt;br /&gt;
=== 払い戻す ===&lt;br /&gt;
揃った3枚のカードを獲得し、ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== メガジャックポット ===&lt;br /&gt;
マネータイルを選び、メガジャックポットカードをめくる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;サルだった…… 残念!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚のカードをマネータイルに乗せ、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
引いたサルカードは表向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
3枚目のサルカード、または魔神カードが出たらシャッフルして裏向きにする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;魔神だった…… メガジャックポット!&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
マネータイルにある全てのカードを獲得し、ターンを終える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7点のカード3枚を賭け、メガジャックポットを成功させたプレイヤーは即座にゲームに勝利する。&lt;br /&gt;
== not ジャックポット ==&lt;br /&gt;
=== ストップ ===&lt;br /&gt;
ターンを終える。&lt;br /&gt;
=== 再びスロットを回す ===&lt;br /&gt;
最も価値の低いカードを支払い、再びスロットを回す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
山札から1~2枚のカードを選び、表向きにして捨て札の上に配置する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもカードが揃わない場合、またストップするかスロットを回すか選択できる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
スロットを回す為には前に支払ったよりも価値の高いカードを支払う。&lt;br /&gt;
== 補充 ==&lt;br /&gt;
捨て札が無くなったら山札から補充する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム終了 ==&lt;br /&gt;
いずれかの山札が空になったターンでゲームは終了する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
最も多くの点を得たプレイヤーが勝利。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Abc-def-ghi</name></author>
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